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「あぁ~ モルディブに行きたいよぉ~」 (← まだ、言ってる・・・)「行けばぁ~?」「なによ、Sara は行きたくないの?」「別にぃ~」実にそっけない・・・。「じゃ、さ、Sara は一体どこに行きたいってわけ?」 (← なぜか、ケンカ腰・・・^^;)「そうだなぁ… 沖縄…かな」「沖縄の海よりも、モルディブの方が断然キレイだよ」「海じゃないんだよなぁ・・・ 沖縄って、なんかこう、こっちと全然雰囲気違うじゃん」「雰囲気違うとこがいいって言うんだったら、やっぱ海外でしょう」「えぇ~。去年行ったアメリカ (西海岸) は、この辺りとおんなじだったじゃん」… ま、確かにそうだ…Sara にとっては沖縄の方がエキゾチックってわけね。よし、じゃ、次の母娘旅行は沖縄にするか!
Jun 30, 2006

モルディブに初めて訪れたのは 17 ~ 8 年前… 以来、私はすっかりモルディブの虜、モルディブ一筋に生きてきました (← 大げさ^^;)。ハネムーンで浮気して一度セイシェルに行ってみたけど、すぐさま後悔。やっぱモルディブに勝る海はありません。17 ~ 8 年前はモルディブがまだそれほど日本でポピュラーではなかったせいか、最初に滞在した 1 周わずか 5 分程の小さな小さな島は、私たち以外の滞在客はみ~んなイタリア人。すべての案内がイタリア語、交わされている会話もイタリア語、周りが陽気なイタリア人のオジサン、オバサンばかりだったので、メッチャ楽しかったなぁ… 。体験ダイビングで "ナポレオンフィッシュ" に遭遇したことも一生忘れません・・・。ビーチの木陰で本を読みながら日がな 1 日のんびり過ごすのもよし、アイランドホッピングもよし、シュノーケリングもよし、体験ダイビングもよし…あぁ~ 前回行ったのってもう 8 年も前?! 行きたい!行きたい!行きたい!禁断症状がぁぁぁ・・・ でも、一緒に行く人がいません・・・。ハネムーンのメッカ、モルディブに 1 人で行くなんて、いくら私でもできません・・・ モルディブの写真集を見ては、今日もため息をついています… はぁ~。 モルディブの写真
Jun 29, 2006
いやぁ~ すごい! K さんの翻訳は素晴らしい!この仕事を始めてから 10 年あまり、毎日毎日目にするのは誤訳、悪訳、高校生レベルの英文和訳、変な日本語表現などなど、読むに耐えないものばかり…。ったく世の中ダメな翻訳者ばっかりだわ!もしかしたらこの私が日本一の翻訳者かも… と天狗になりかけていたのですが、久々に K さんの翻訳を拝見し、その天狗になった私の鼻っ柱が見事にへし折られました…。彼の英文読解力、日本語の表現力、調査力、言葉に対する執念は、どれをとっても脱帽もんです。K さんとの出会いは今をさかのぼること 7 ~ 8 年前。「どんなに TOEIC や TOFEL の点数が高くたって、そんなもんは翻訳力にはまったく関係ないからね」これは、K さんからよく言われていたことです…初心を忘れてはいけませんね・・・彼の翻訳をチェックしている最中に、どうしてもわからない部分があったので電話で尋ねたら、「お!さすが mihoko さん!鋭いねぇ~」と褒められました!これって私にとっては最高の褒め言葉です!やったぁ!!!
Jun 28, 2006
「ねぇねぇ、ママァ!ちょっと来てーー!見て見てぇ!」夕食後、部屋にこもって大人しく何をやっているのかと思ったら・・・ これです!"壁紙と周りの模様が合ってることに注目!"…だそうです^^;イヤッ!お見事! 参りました・・・
Jun 26, 2006

Sara の部屋のパソコンがこんな姿に…「まだ未完成だよ。仕上げが甘いよ」 - Sara - 11 時 サンデープロジェクトの田原総一朗の突っ込みで目を覚ます。 午後~夕方 掃除、仕事、ブログ 夕方~夜 買い物、Sara と餃子作り (これが、結構楽しいんです^^) 夜 仕事、ブログあっという間にこの時間です… はぁ~
Jun 25, 2006
今日のサンデープロジェクトの竹中大臣と田原総一朗さんのやりとりは、とても参考になりました。質問の意味をすばやく正確に理解して的確に答弁し、質問を質問で返すことは決してしない…。こういう人たちとはさぞかし仕事しやすいんでしょうね…是非、だれかさんに見習ってもらいたいものです。
Jun 25, 2006

サックスの調整が終わるまでの間、サングラスのあの大惨事を忘れようと、新橋のスタバで仕事に集中していた。パソコンの画面から、ふと顔を上げて、何気なく外を見ると、あれ? なんだか見覚えのある人が私を見てる… あれ?オグちゃん?「ワァ~ やっぱり、mihoko さんだぁ」「わぁ~ オグチャーン」「いつものサングラスじゃないから、違うかなぁって思ったんだけど、やっぱり mihoko さんだったぁ」そうなのよぉ~、と私はサングラスの大惨事についてかくかくしかじかと説明する。それにしても、新橋のスタバでオグちゃんとバッタリ会うなんて!ビックリです! 追記 風邪がグズグズと長引いたのに加え、貧血、咳、肩こり、背中の痛みがひどく、とにかく調子が悪かったこの 2 週間。サックスの練習はサボりたくない… と無理を続けていたけど、やっぱ、無理はいけませんね。2 日前、ついに背中の痛みが我慢の限界に…そして、鍼デビューです!鍼って効くんですね。翌日には痛みが少しマシになり、そして昨日、サングラスをブチ壊すくらいパワフルに…。完全復活です!早速サックスの練習を開始したのでした (鍼が背中にささったままだけど…^^;)。
Jun 25, 2006

ちょうど 1 年前に L.A. の免税店で買った Christian Dior のサングラス。サイズが大きかったので、眼鏡屋さんで耳かけ部分を調整してもらって使っていたんだけど、なんか、まだ、ずれてくるわぁ… と、電車の中でいじくり回していた。この左側の部分が、微妙に広がってるみたい。だから、落ちてくるのね!と、力まかせに内側にグイっと押した…のがいけなかった。ポキッ!!!あれ?折れた? 一瞬、何が起こったのかわからない。自分の目は、耳かけ部分が無残に折れたサングラスを映像として確かに捉えている。でも、脳はそれを理解することを拒否している。そして、戻るはずのない折れた耳かけを一生懸命くっつけようとしている自分がいる。やっぱり、くっつかない (当然だ…)あぁ~ ショック、ショック、ショック。このサングラス、日本ではあまり見かけないデザインと色で、お気に入りだったのにぃ!すっごく高かったのにぃ!とにかく、最善を尽くそう!と、その場で 104 に電話。銀座に Christian Dior があることを突き止める。ちょうど銀座の YAMAHA にサックスを持っていく途中の事故だったので、サックスを YAMAHA に預けた後に、歩行者天国の銀座通りをトボトボと Dior に向かう。「うぅ~ん… これは修理できないかもしれませんねぇ…」「はぁ… そうですか…」 「とにかく、一度お預かりいたします。L.A. で購入されたということですので、少々確認にお時間がかかりますが…」「はぁ… よろしくお願いします…」力なく店を出る…そして、沈んだ気持ちでスタバへ… そこで思いがけない人に出くわした。 続く
Jun 24, 2006

先週購入した『Blues Improvisation Complete』という教則本、面白い!!!(翻訳があかんけど・・・)「1 日練習しないと、自分だけがそのことに気づき、2 日練習しないと、評論家にそのことが気づかれ、3 日練習しないと、すべての人たちにそのことに気づかれてしまう」 by Vladimir Horowitz なるほどねぇ・・・ 「…初心者は、1 日に最低 30 分から 1 時間は練習しましょう。中級者は 1 時間から 3 時間は練習し、上級者は 3 時間から 6 時間は練習しましょう。しかし、少しの練習であっても、まったく練習しないことに比べればよいでしょう…」 ふむふむ。わかるよ。ただ、翻訳がいかんですな…。原文が透けて見えます。 「Charlie Parker は 10 代の頃、1 日 11 時間から 14 時間の練習を 4 年間続けました。… 中略 … John Coltrane は、長時間の練習で疲れ果て、サックスを口にくわえたまま寝てしまったそうです…」 わ!すっごいなぁ… 「…かつてある一人のファンが Artie Shaw に、その素晴らしいプレイをほめたたえ、自分はかつてクラリネットをプレイしていたけど、才能がないのでやめた、と打ち明けました。それに対し、Shaw は、『1 日 8 時間の練習を 10 年間続けた後、才能について私に話に来なさい』と答えたことは有名です…」 もう!この翻訳、なんとかならんかい!(← しつこい^^;) ま、翻訳はさておき、練習が大切だってことはわかった!と、感化されやすい単純な私は早速月火と 2 日続けてスタジオに寄り、1 時間程練習に打ち込んだのでした♪ 今日までに終わってること A Blues Scale Excercises 1 ~ 6、テンポ♪=120、♪=184 Scale ばっかり練習していてもつまらないので、CD に合わせて A Blues Scale One-Bar Ideas (Section 2) に挑戦! これからやること A Blues Scale Excercises 1 ~ 6 を暗譜 CD に合わせて A Blues Scale One-Bar Ideas (Section 2)、テンポ♪=200で…
Jun 21, 2006

いつも携帯のメールで連絡をとっている友人のパソコンに久々にメールを送ったら、アドレスを変えたのか戻ってきてしまった。早速、彼女の携帯にメールを入れてみる。 パソコンのアドレス変えたでしょ? 戻ってきちゃったから新しいメールアドレス教えて!数分後、彼女から返事が・・・ あれぇ~? パパがメールアドレス変えちゃったのかなぁ・・・ パパが帰ってきたら聞いてみるね (ちなみに "パパ" とは彼女のダンナのことです) え・・・・ なんでダンナさんが関係あるの? もしかして、メールアドレス同じなの? うん。そうだよ。ウチは家族 4 人、みんな同じアドレスよ じゃ、私が送ったメールって、家族 4 人全員が見られるの? うん。そうだよ。変かなぁ・・・変かなぁって… 変だよ・・・ いくら家族にだってプライバシーってものはあるでしょ・・・ それとも変なのは私?その晩、早速身近なところで意識調査を実施・・・ 調査対象は 14 歳中学生女子。はい、Sara です。私: Sara と私で 2 人で同じメールアドレスを使うのって "あり" だと思う?Sara: 絶対 "なし" (キッパリ)私: だよねぇ~ 。 ○○ ちゃんのところは家族みんなで同じアドレスなんだってぇ~Sara: ギャァ~ 信じられない!私はそんなの絶対にヤダからね。ママ!コソコソ私のメール見ないでよ。そんなもん頼まれたって見ないわよ!さぞや誤字脱字、文法ミス、スペルミスに満ち溢れているであろうメールを解読するほど、こっちは暇じゃないんでね^^;
Jun 19, 2006

庭の紫陽花がキレイでした →去年の父の日と同様、ビールを持って実家へ…今日のつまみは、私がリクエストした父ご自慢の鯵のたたきと、鮪のお刺身 (鮪は Sara のリクエストです)。あと、母お手製の海老フライもおいしかったぁ! 母によると、料理好きの父は、「今度の父の日はビールを持って遊びに行くからねー」と私が連絡したその日から、「mihoko は何を食いたいかなぁ」とあれこれメニューを考えていたそうです。ありがたい、ありがたい (← ありゃ? 今日は父の日のはず…)
Jun 18, 2006
さて、いよいよ始まりましたよ・・・。気の遠くなるほど長ぁ~い夏休みが・・・今年は Summer School には参加せず、元ダンナ (Sara の父親) の設計事務所を手伝う予定。「まずは、模型作りからだな。最初はいろいろ覚えてもらわないとなぁ…」と、彼もこころなしか嬉しそう。私とは違って Math、Science、Art が大得意、どこをとっても父親譲りの Sara は、常に冷静でチャラチャラしたところが全くない。「Sara が 14 ~ 5 歳になったらワード 2 円くらいで下訳をお願いして、楽しよう!」と目論んでいたのに、彼女の態度ときたら、翻訳?! ふん!ってなもんで、私の仕事にはいささかの関心も示さない。これからも、 「私が少しお仕事を手伝ってさしあげるわ。お母様は少し休んでいらして」 (← なぜか "山崎豊子" 風) なんてこと、間違っても言わないんでしょうね・・・
Jun 17, 2006
本日も体調優れず、在宅作業…喉の具合が再び悪化しました。同僚の U さんいわく、「その乾いた咳、あぶないですよー。この間 TV で、ただの風邪だと思ったら実は肺炎だった、っていうのやってました」ちょっと~。脅かさないで~。この調子で咳が止まらなかったら、いよいよ明日は病院に行かないとなぁ…
Jun 16, 2006

「私ねぇ、Middle School の Best Artist にノミネートされたの~!」「へぇ~、すごいじゃん!で、発表はいつなのよ」「Bronz と Silver はもう発表されたんだけど、私は入ってなかったんだよねぇ。Gold は Graduation で発表なの」「あらま、じゃ、まだ、選ばれる可能性はあるってわけね」「まぁねぇ~」 と、なんだか自信ありげ・・・ 先週のことである。そして、今日は Middle School の Graduation 当日…"ついこの間まで赤ちゃんだと思ってた Sara がこんなに大きくなって…" とハンカチを目に押し当て感慨にひたるはずだったのに、Fine Art Award の行方が気になってそれどころじゃない。あんなに自信満々だった Sara。万が一、賞を逃そうもんなら、そのショックたるや相当なもんだろう。Art の評価なんて人によって大分違う。賞がすべてではないってことは分かっている。でもね、音楽に比べると目立つことが少ない Art。その Art にこの 1 年情熱を傾けてきた娘の姿を見てきて、ここでなんとか賞をとらせてあげたい!そして、今後の励みにしてほしい!と思わない親はいないと思うのよ。賞を逃すのも人生勉強の 1 つ… 長い目で見れば決して悪くはない。そうは言っても、やっぱ、娘の落ち込む顔は見たくないんだよねぇ・・・賞を逃したらなんて言おう・・・ また、来年があるよっていうか・・・。いや、ダメだ。そんなこと言ったら、ますます落ち込む・・・ いっそのこと賞のことなんて忘れてましたってフリをするか、 うぅ~ん、ダメダメ。そらぞらしすぎ・・・Headmaster's Address、Awarding of the Middle School Diploma、考えがまとまらないまま、発表が近づいてくる・・・Presentation of the Sports Awards、あぁ~ いよいよ次だぁ!"The Fine Art Award of 2006 goes to .....ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ" SARA XXXXXX "やったぁ~!!!もう、ホッとしたのと、嬉しいのとで涙が出てきました。本当に良かったね! Congratulations! おめでとう!!!
Jun 13, 2006
何がイヤって、思いっきり手で相手を突き飛ばしておきながら、審判に向かって両手を広げ「ファールなんかしていませぇ~ん」っていう、空々しい態度をとる選手の多いこと、多いこと・・・ それが、堪えられません。昨日もオーストラリア戦を見ながら、きさまぁ~、それでも男か!スポーツ選手なら正々堂々と戦えぇ~~~~!!!そこまでやって勝ちたいかぁ!情けないそこの審判!どこに目ぇつけてるぅ~!!!と言いたい放題。試合を見終わった後は、興奮というよりも怒りでグッタリ・・・ 日本人選手にこういう卑怯な選手がいなかったことだけが、救いでした…日本も負けちゃったし、もうサッカーを見るのはやめた!やっぱり私には野球の方が合っているようです。
Jun 12, 2006
関節の痛みはとれたものの、未だ咳は止まらず。風邪の菌を撒き散らして皆さんにうつしては一大事!と出社を断念し、今日は朝から家で仕事しています。ホントは一人ゆっくりレポートを書くつもりだったのに、そうは問屋が卸さない。ゲホゲホしながらてんてこまいです。でもね、忙しいのもまた嬉し^^;頼られるのは案外好きなんですねぇ… あぁ~ いそがし、いそがし!
Jun 12, 2006

体調最悪、ヘロヘロ状態でメールを整理しながら、インターネットでタイガースの野球速報をチェックしていた… ここんとこタイガースも絶不調、負けが込んでいる。今日も 3 点を先制しながらも、追いつかれ延長戦へ・・・ あぁ~あ。体調も悪いし、今日も負けか… と半ば諦めムードだったのだけど、なんと、今岡選手がやってくれました! 彼の劇的なサヨナラヒットで首位奪回!やったー!関節はまだ痛いけど、気分は最高!今日はスポーツニュース、見なくっちゃ!(← 早よ寝ろ!)
Jun 11, 2006
関節が痛い、喉が痛い、咳が出る、鼻水が出る、だるい、つらい… でも、仕事が…寝たり起きたりしながら、なんとか作業を進め、やっとの思いでファイルを送信。ホッと一息したところです^^ ホントは、あと 1 本レポートを書かなくっちゃいけないんだけど、もう、今日は無理だなぁ。頭が働かない…
Jun 11, 2006
今週とばしすぎた付けが週末になって回ってきた模様… 朝からダウン。ゲホゲホしながらパソコンに向かっています。さぁ~て、仕事するか!昨日は先生のライブを見たいがために早々に仕事を切り上げてしまい、今週中に片付けるべき仕事が終わらなかったのです…【追記】先生のライブ演奏、カッコよかったなぁ…なんだか、来る 7 月に演奏する "Take the "A" train" がとても簡単なのではないか・・・ というような錯覚を起こしてしまいました。先生にとっては簡単なんだろうけどねぇ…携帯を忘れて写真を撮れませんでした、残念!
Jun 10, 2006
同僚 U さんのデスクです。何が起こったかについては、こちらをご覧ください (← 手抜き^^;)
Jun 7, 2006
ふむ…なんか、不完全燃焼って感じ…。アフリカを舞台にした製薬会社の国際的陰謀を扱ったサスペンス…だったら、ラブストーリーは要らないでしょう。「世界中で絶賛し涙した、壮大なラブストーリー」って宣伝しているけど、これのどこが壮大なラブストーリーなのかようわからん。サスペンスなのかラブストーリーなのかはっきりせい!というよりも、ラブよりも何よりも、もっと違うことに焦点を絞って、そっちをもっと掘り下げてほしかったです…。アフリカの大自然の映像も素晴らしかったし、人々の生活もリアルに描かれていた。そして、製薬会社の陰謀に立ち向かう英国外交官!っていう設定も私好み。なのに、陳腐なラブストーリーのせいですべて台無し…。あぁ~あ、もったいないなぁ。
Jun 6, 2006

"お弁当のおかずを作る。それも 1 週間分!"これが私の日曜の大仕事です。学校の Canteen の Lunch よりも、お弁当の方が栄養のバランスがいいし経済的!それに、平日は Sara がヨシケイレシピを見ながらほぼ毎日夕食を作ってくれているんで、お弁当くらいは私が作らないとね…というより、普段は忙しくて全然母親らしいことできていないから、お弁当くらい私が作りたい!っていうのが本音かな。自己満足のためにやってるんじゃ~んって言われても否定できません^^; → → 今日作ったのは、"ピーマンの肉詰め"、"トマトソース"、"ひじきの煮物" の 3 品。お弁当のおかずレパートリーとしては他に "キンピラゴボウ"、"チキンのトマト煮"、"ハンバーグ" などがあります。あとは、お魚を煮たり、ホウレン草を茹でて小分けにしたり… ま、自慢できるようなレパートリーじゃないけど、やらないよりはいい!… よね。
Jun 4, 2006
週末 2 本目。80 年代の香りがムンムンして懐かしかったぁ~。ファッションも音楽も古い!すべてが古かったけど、1 つだけ例外が…"金" がすべて、品格のかけらもない成り上がり投資家、ゲッコー (マイケル ダグラス) と、今ちょうどマスコミを賑わせている村上ファンドの村上世彰氏、かぶってましたねぇ^^;
Jun 4, 2006
10 代から麻薬と酒におぼれ、34歳の若さで命を落とした天才サックス奏者 "バード" ことチャーリー パーカー…。彼の破滅的な半生が、クリント イーストウッドによって描かれている。こういう重い映画って基本的には苦手なんだけど、ジャズの世界は別。1940~50年代のアメリカ (都市部に限る、ただし西海岸は×)、クラブ、ジャズ、酒、退廃的な雰囲気、etc … こういうものに対して、魅力…、というよりも懐かしさを覚える。なぜだろう…ジャズは大正時代にアメリカから日本にわたり、横浜で最初に演奏された (と言われている)。そして米軍が横浜に駐留していた戦後は、伊勢崎町あたりのクラブでさかんに演奏された。「ヨコハマメリー」で、この時代の横浜の映像を見たときは妙に "ワクワク" した。なぜだろう…Bird もそう。チャーリー パーカーの演奏はもとより、全体的に退廃的な雰囲気が漂っているところがたまらなくいい。本当は嫌いなはずの暗い映画なんだけどなぁ。不思議だなぁ… (← しつこい^^;)
Jun 3, 2006
だっから、イヤなんだよねぇ~。PC の設定ってさぁ…インターネット接続の調子が悪いんで、新しいモデムに交換してもらったのが数日前。私が使っている 2 台の PC はつつがなくネット接続できたんだけど、Sara の部屋の PC がどうもうまくつながらない。SSID と WEP キーの設定を変えないといけないんだろうなぁ・・・ってのは薄々わかってるんだけど、Windows XP と違って、Windows 2000 には設定変更のダイアログが表示されない。ふむ・・・ 困った…よし、とりあえず、新しいドライバをインストールしてみよう!と、ネットから LAN カードの最新のドライバをダウンロードしてインストールしてみる。つながらない…よし、じゃあ、次は付属の CD を使ってセットアップだ!だめだ…やっぱ、WEP キーと SSID を変えないとダメみたい・・・観念してモデムに付属していたすべてのマニュアルに目を通す。わからない… 次第に腹が立ってくる… んもぅ!むかつくわねぇ~!だいたいねぇ、こんなにいっぱいマニュアルがついてるってのに、どれ一つとして役に立たないってのは、一体どういうこと? 一人ブツブツいいながら悪戦苦闘すること 2 時間。結局、LAN カードの製造会社の Web サイトから、設定を変更するためのソフトウェアをダウンロードし、USB フラッシュメモリに保存。それを Sara の PC にインストールし、ようやく先ほど接続にこぎつけました^^ PC 関係の設定やトラブルシューティングって、ほんっと時間かかるんだよねぇ。2 ~ 3 時間なんてあっという間。在宅フリーで翻訳したくないのは、これが一番大きな理由です。会社だったら誰かがチャッチャと設定してくれるけど、家では誰もやってくれないんだもぉ~ん^^;
Jun 2, 2006
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