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昨日の朝刊に埼玉少年少女スポーツが折り込まれてきた。今回は、掲載されたミニバス記事は無かったけれど、ちょっと目に止まった記事が1つあった。それは行田TEKKENカップの記事。中学バスケの大会である。5シーズン前のフレッシュミニの大会。パワーズは対象学年のメンバーが2人しか居なかったので、近隣の手子林ミニ・礼羽レイカーズと3チーム合同チームで参加した。その時に礼羽レイカーズの1員として、一緒にプレーしたKが、行田TEKKENカップで優勝したチームのエースとして活躍していると記事にあった。たった1日の合同チームだけれど、そこで共に戦ったメンバーの活躍は嬉しいねぇ。今度はパワーズOBの活躍する記事を見てみたいな。OB諸君、よろしくねぇ〜。
2019年02月28日
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2月28日の未明から明け方、南東から南南東の空で月齢23の下弦過ぎの月と木星が接近して見える。月と木星の右にはさそり座のアンタレスが、左下には土星や明けの明星の金星が見え、南東から南の空がにぎやかだ。
2019年02月27日
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バスケ男子日本がW杯出場決めた24日、スピードスケートの世界スプリント選手権は、オランダのヘーレンフェインで後半2レースが行われ、女子の小平奈緒2年ぶり2度目の総合優勝を飾った。高木美帆が2位と健闘し、男子も22歳の新浜立也が初出場で2位に入った。2年以上負け知らずだった女子500メートルで38連勝を逃した2週前の世界距離別選手権。小平は「この結果が自分を成長させてくれる」と語り、久しぶりの敗北感と向き合った。その言葉は間違っていなかった。2年ぶりにつかんだ総合優勝の価値は、短期間で立て直した精神力にある。円熟期を迎えた五輪女王の強さが際立った。
2019年02月26日
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バスケットボール男子のワールドカップアジア2次予選最終戦は24日、ドーハで行われ、F組の日本は6位のカタールに96―48で大勝して8勝4敗で同組2位を確定させ、自国開催だった2006年大会以来の13年ぶりの本大会出場を決めた。予選を突破しての出場は21年ぶり。国際バスケット連盟は20年東京五輪で開催国枠を設けるか決めていないが、日本男子は懸念されていた実力を示したことで、1976年モントリオール五輪以来44年ぶりの五輪出場に大きく前進した。開幕から4連敗でスタートして、どうなることかと気を揉んだけれど、そこから破竹の8連勝での2位! 正直この結果は予想できなかった。凄いと思う。
2019年02月25日
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夕方の西の低空に見えている水星が、2月27日に太陽から最も離れて東方最大離角となる。日の入り45分後の高度は約8度でかなり低いが、水星としては見やすいほうだ。とはいえ、金星のような目印になる天体はないため、少し見つけづらい。方位と高度をよく確かめて、西の空のひらけたところで双眼鏡で探してみよう。
2019年02月24日
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今日2月23日は、富士山の日なんだって。2(ふ)2(じ)3(さん)の語呂合わせで富士山の日。今朝のラジオで聞いて、初めて知った。色んな記念日があるもんだ。
2019年02月23日
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小惑星「リュウグウ」への降下を続けてきた探査機「はやぶさ2」が、着陸に成功した、とJAXAが発表した。21日午後1時すぎに高度2万メートルから降下を開始した「はやぶさ2」は、高度500メートル付近で、地球からの指令を離れて自動制御に切り替わり、午前7時すぎ、地表から50メートルの場所に達した。そのあと、センサーで高さや位置を精密に計測しながら機体を細かく制御し、着陸に成功。着陸では、探査機の下の長さおよそ1メートルの岩石採取装置の先端を地表につけて弾丸を発射し、それができたことを示すデータも確認されたとのこと。「はやぶさ2」はこのあと、小惑星の上空2万メートルまで戻り、あと1度か2度、行われる予定の着陸に備えることになる。今回だけでなく、この後の着陸も成功することを祈る。
2019年02月22日
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我が家の玄関脇に福寿草が咲いた。毎年、同じ場所に咲く。野生化していて、何もしなくても、毎年律儀に花を咲かせる。これが咲くと「ああ、春も近づいてきたな」と感じる。有難いねぇ〜♪
2019年02月21日
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今年、羽生市は市制施行65周年なんだって。羽生市は、その節目を記念して、お持ちの「懐かしい羽生市」の写真を募集している。提供された写真は、市広報誌や市ホームページなどに掲載する予定とのこと。お持ちの方は、応募してみては如何? 詳しくはリンク先を参照してシルブプレ。応募期間は、今月末まで。
2019年02月20日
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今日は二十四節気の雨水。 空から降るものが雪から雨に変わり、氷が溶けて水になる頃とされる。天気予報では、この後1ヶ月は平年より暖かいとのこと。嬉しいねぇ〜♪まあ、スポットで寒くなったり、南岸低気圧の影響で雪になったりは、あるかもしれないけれど、着々と春は近づいてきている。
2019年02月19日
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2月19日の宵から20日明け方に見える満月は今年の満月のうちで最大となる。月の公転軌道が楕円であるため月と地球との距離は約36万kmから40万kmの間で変化する。その最接近のタイミングと満月となるタイミングが近いと、月が大きく見えるというわけ。今年の場合、前日19日の18時3分ごろに月が地球に約35.7万kmまで最接近し、約7時間後の20日0時54分ごろにちょうど満月となる。つまり「19日の宵から20日明け方」にかけての満月がスーパームーンとなる。ちなみに、今年最小の満月は9月14日の満月。見かけの直径が約14%も変化するが、眼視では大きさの変化はわかりにくい。
2019年02月18日
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藤井聡太七段が、第12回朝日杯将棋オープン戦の決勝で渡辺明棋王に勝ち、昨年の第11回に続き優勝した。藤井聡太七段の連覇は、過去5回優勝の羽生善治九段以来2人目となる。ちなみに優勝賞金は750万円。こんなに強いのに、まだ高校生だというのに驚いてしまう。どこまで強くなることやら・・・
2019年02月17日
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2月中旬ごろ、未明から明け方の南東の低空で明けの明星の金星と土星が大接近する。最接近は2月19日ごろで、約1度(満月2個分)の間隔まで近づく。前後の期間も含めて、肉眼や双眼鏡で接近の様子を眺めよう。日の出1時間前の高度が15度ほどと低めなので、見晴らしの良いところで観察しよう。金星と土星は、12月中旬にも夕方から宵の南西の空で大接近する。
2019年02月16日
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広島カープは、今日、3年目左腕の高橋昂也投手が14日に左肘関節内側側副じん帯再建術と尺骨神経剥離術を受けたと発表したそうだ。今季中の実戦復帰は絶望となったとのこと。高橋昂也投手は、久喜市(旧栗橋町)出身で、昨シーズンは6月28日の巨人戦(マツダ)でプロ初先発。菅野に投げ勝って6回3安打2失点でプロ初勝利を飾っていて、応援していただけにとても残念。しっかり治して再び活躍することを望む。
2019年02月15日
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今日の朝刊に埼玉少年少女スポーツが折り込まれてきた。今回掲載されたミニバス記事は、先月行われた会長杯・理事長杯の記事。その結果は、次の通り。会長杯男子 優勝:越谷ウインズ 準優勝:鳩ヶ谷桜会長杯女子 優勝:川口じりん 準優勝:所沢ライオンズ理事長杯男子A 優勝:庄和NEXUS 準優勝:極星ボーイズ理事長杯男子B 優勝:椿峰パンサーズ 準優勝:武里ケイジャーズ理事長杯男子C 優勝:三郷アドベンチャーズ 準優勝:幸松ミニ理事長杯女子A 優勝:川越フレンズ 準優勝:南古谷アクロス理事長杯女子B 優勝:土呂ミニ 準優勝:毛呂山シトロンズ理事長杯女子C 優勝:志木チェリーズ 準優勝:新座スーパーフェニックス理事長杯女子D 優勝:武蔵野ドリームス 準優勝:行田みなみ各チーム関係の皆さん、優勝・準優勝おめでとうございます。赤文字で示したのは、パワーズも所属する東部地区のチーム。東部地区、大活躍だったね。拙者、裏方仕事で会場に居て、仕事の合間に観戦したけれど、記事にも関東王者が強さを発揮したと見出しにあったが、越谷ウインズは、本当に強かった。会場で越谷ウインズのSさんに会った時、王者が王道のバスケで勝ちましたねと申し上げたら、笑って謙遜していたが、まさに王者のバスケだった。チーム作りの手本にしたい。パワーズが出場した理事長杯男子Bでは、パワーズと対戦した武里ケイジャーズが決勝まで勝ち進んで嬉しかった。決勝戦では、相手チームの方が高さに勝って、非常にタフなゲームになったが、最後の最後まで諦めずに戦う姿には感動したな。結果は準優勝だったけれど、ほんと頑張っていた。あと1〜2分あったら逆転していたと思う。あの諦めない姿勢も手本にしたい。
2019年02月14日
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昨日の白血病の公表には本当に驚かされた。あんなに健康的な人なのに・・・しっかり治療して、元の健康な池江選手に戻ることを祈るのみ。早いに越したことはないけれど、ゆっくりでも良いじゃない。みんなが暖かく見守っているよ。
2019年02月13日
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スキージャンプ・W杯の女子は10日、スロベニアのリュブノで個人第15戦(HS94メートル)が行われ、高梨沙羅が今季初優勝し、ジャンプの男女を通じて歴代単独最多を更新する通算56勝目を挙げた。高梨は1回目に89・5メートルの99・0点で首位に立つと、2回目は82・5メートルを飛び、6連勝中のマーレン・ルンビ(ノルウェー)に競り勝った。いや〜、歴代単独最多を更新するための、この1勝は遠い道のりだったなぁ〜。より自身にフィットする飛び方に調整中だとも聞く。この優勝をきっかけに優勝を続けるのは難しいかもしれないが、再び輝きを取り戻すことを期待して応援するぞ〜。
2019年02月12日
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何なあった時、詳細に説明できるように書いておくことにすんべ。2年くらい前から、心臓に違和感があって、アクティビティトラッカー(活動量計)を常時身に着けるようにしている。昨夜だから2月10日か、寝たのが日付が変わった頃になってしまった。床に入って間もなく、心臓の辺りが痛くなってきた。過去に胸部に痛みを感じることはあったけれど、心臓からはずれたところの痛みで、痛くてたまらない程の痛みではないし、2〜3日痛みが続くこともなかった。こういうのを肋間神経痛っていうのかなと思っていた。しかし、今回の痛みは眠れないくらいの痛みを伴っている。痛くなったり、治まったりを繰り返しながら、なかかな寝付けない。就寝時の脈拍は、通常56〜60くらいなのだけれど、測ると87〜90を示している。3時半を過ぎて、いつでも救急車を呼べるように、寝間着から普段着に着替えた。そんな覚悟をして落ち着いたのだろか。4時頃ようやく眠れた。今朝、目覚めたら、心臓の辺りの痛みは無くなっていたけれど、ちょっと動くとドーンと脈拍が上がってしまう。何なんだろうな、こんな経験は今まで無かったけれど・・・この頃は、たまった疲れが色々な形で出てきている。年末のめまいもそうだったし。今回も疲れが原因だったら良いな。ちょっと様子見。
2019年02月11日
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欧州以外の国・地域が参加するフィギュアスケートの四大陸選手権で、女子は紀平梨花が、ショートプログラム5位から、フリーで逆転して優勝した。この逆転しての四大陸初優勝で、シニアデビューした今季の国際大会は5戦5勝。次は3月20日開幕の世界選手権での優勝が大きな目標となる。男子は、ショートプログラム4位で迎えた宇野昌磨がフリー1位で逆転し、合計289・12点で初優勝した。フリップ、トーループの2種類計3度の4回転ジャンプを決めたフリーは197・36点となり、羽生結弦の190・43点を上回るルール改正後の世界最高となった。2人共、逆転での優勝で、かつ、国際大会5戦5勝や、ルール改正後の世界最高点のおまけ付き。凄いですねぇ〜。(@o@;)
2019年02月10日
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世界距離別選手権第2日はドイツのインツェルで行われ、女子500メートルで前回覇者の小平奈緒は37秒20で2位となり、2大会連続優勝はならなかった。小平は、この種目で2016年10月から続けていた国内外の連勝が37で止まった。まさかの結果に、小平の強さを知る会場のファンがどよめいたという。3年近くもの間、負け知らずだった事が、時に千分の1秒を争い、小さな乱れでも命取りとなる短距離では驚異的と言える。連勝を続けているというニュースより、連勝が止まったニュースの方が大きく取扱われているのが凄いと思う。「勝つこともあれば負けることもあるのがスポーツ」と連勝記録に執着する様子は一切なかった小平選手。これからも勝って勝って勝ちまくって欲しい。頑張れ〜〜〜!
2019年02月09日
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宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、探査機「はやぶさ2」を今月22日午前8時ごろ、小惑星「リュウグウ」に着陸させると発表した。昨年10月に着陸する予定を延期していたが、安全に着陸できる見通しが立ったそうだ。成功するといいな。とても楽しみ。
2019年02月08日
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♪西から昇ったおひさまが東へ沈む――という「天才バカボン」の主題歌が頭に浮かび、「『西から昇る太陽』を証明できたら常識を覆す面白い研究になる」と考えた研究テーマに挑んだ青森県弘前市の弘前大教育学部付属中3年の工藤優耀君が、理数教育研究所主催の「算数・数学の自由研究作品コンクール」中学校の部の最優秀賞に輝いた。その内容は、三平方の定理を使った計算で、高い所ほど地平線までの距離が長くなることを証明。西の地平線に太陽が沈んだ直後に高所に行けば再び太陽が顔を出すと考え、50秒で地上350メートルの展望台に到達する東京スカイツリーのエレベーターで実現性を検討した。計算では地球を半径6400キロメートルの球体、スカイツリーの位置を北緯36度などと仮定。地上で日没を見た瞬間にエレベーターに乗ると、50秒後に何メートルまで上がれば太陽が再び見えるかを三角比や理科の知識も駆使して計算し、「35メートル」という解を得た。つまりスカイツリーのエレベーターなら、「西から昇る太陽」を見ることが計算上は十分可能だとわかった。地上350メートルの展望台では、地上での日の入りから約160秒後まで太陽が見えていることも算出。さらに「日の入りからの経過秒数」と「西から昇る太陽を見るのに必要な地上からの高さ」の関係式も導き出した。受賞が報じられた後の1月30日、工藤君のもとに宅配便が届いた。バカボンのパパからの「おひさまが西から昇ったで賞」の賞状、夕日をバックに東京スカイツリーとバカボンのパパを描いたA4判のカラーイラストなどが入っていた。「天才バカボン」の歌が研究のヒントになったことを知ったフジオ・プロダクションの粋な計らいなのだ。
2019年02月07日
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昨日、藤井聡太七段が、関西将棋会館であった第77期将棋名人戦・C級1組順位戦の10回戦の対局で、近藤誠也五段に敗れた。藤井七段は順位戦で初めての敗戦。デビューからの順位戦の連勝記録を「18」まで伸ばし、中原誠十六世名人が1967年10月に達成した最多記録と並んでいたが、新記録達成はならなかった。また、藤井七段の師匠の杉本昌隆七段もC級1組順位戦で対局したが、船江恒平六段に敗れた。これまで8勝0敗と先頭を走ってきた藤井七段と杉本七段がそろって勝てば、一つ上のクラスであるB級2組への師弟同時昇級が決まる状況だった。順位戦の同じクラスで師弟そろっての昇級が実現すれば32期ぶりだったが、実現しなかった。今期C級1組には39棋士が参加。それぞれ10対局し、成績上位2人がB級2組へ昇級する仕組み。この日の対局の結果、8勝1敗で近藤五段(順位6位)、杉本七段(同7位)、船江六段(同14位)、藤井七段(同31位)の4人が並ぶ大混戦になった。前期のA級順位戦も大混戦で6人によるプレーオフになったけれど、B級以下は同じ成績だった場合、順位が上の棋士が優先されるため、最終戦で藤井七段が自力で昇級する可能性は消えた。現状で昇級する2人になる可能性があるのは、8勝1敗の近藤誠也五段、杉本昌隆七段、船江恒平六段、藤井聡太七段と7勝2敗の高崎一生六段の5人。昇級の行方は3月5日の最終戦の結果次第となった。
2019年02月06日
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昨日が暖かかったから、今朝は寒く感じたな。それでも気温は平年並みなんだろうと思う。コタローの散歩は、いつもと異なるコースを選択した。そのコースから見えるお宅に庭にある梅が満開だった。ここの梅の花を見る度に「もう少しの辛抱で、寒い冬も終わりになる」と思う。あとちっとんべの我慢じゃ。
2019年02月05日
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今日は二十四節気の立春。この頃から気温の底はピークを過ぎ、徐々に春めいた気温や天気に変わっていく。という訳で、ここから春になるのではなく、寒暖を繰り返しながら徐々に暖かくなっていくということなのじゃ。・・・と去年の立春の日の日記に書いてあった。それにしても今年の冬は寒い。明日辺りから再びチョー強力な寒気が来るそうだ。寒暖を繰り返しながらではなく、暫く寒いままで、平年以下の寒い日が続くみたい。辛いのぉ〜。(T_T)・・・と去年の立春の日の日記に書いてあったが、今年の立春は、朝から暖かかったな。コタローと散歩したけれど、コート羽織って出てきたことを後悔したよ。(苦笑)このまま暖かくなってくれると有難いが、午後は風が強くなってきて、寒いくらいになってきた。とはいえ、今年は絶対に暖冬だ。暖かくなくても、べらぼうに寒くないのが有難い。
2019年02月04日
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今日は節分。しきたりではないが、恵方巻きとともに焼いた鰯を食べる家庭が多いという。拙宅では、テレビで身体に良いと言っていた鯖と鰯の缶詰の買い置きがあったので、今日は鰯の味噌煮缶をおかずにご飯を食べた。あと、昨日の鍋の残りで、竹輪が2本残っていたので、中にとろけるチーズを入れて加熱し、自家製チーチクを作ってみた。どちも美味かったな。満足満足。
2019年02月03日
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明日は節分。色々な所で節分会が催される。まずは羽生市の羽生毘沙門天で行われる節分会。たくさんのゆるキャラが来てくれる。ムジナもんと仲間たち以外の参加キャラクターは、稲敷いなのすけ、イヌナキン、ゆるナキン、思川結、北春日部Q之介、木曽っ子、こにたろう、ちぃたん☆、ちょこ太郎、てるる、てるる子、にゅーちゃ、ももうしゃぎ、ももくぅま、やぶきじくん、やる気なし男、与一くん(五十音順)詳しくはリンク先を参照してシルブプレ。次に羽生のお隣り加須市の不動岡不動尊で行われる節分会。たくさんの年男特別参加者が来てくれる。来山予定者は、立浪親方、デヴィ夫人、千葉真一、岡崎次朗、小沢仁志、名高達男、酒井法子、神田うの、はるな愛、長州 力、長州小力、misono、鼠先輩、響、大沢樹生、安室菜美似、アクセルホッパー、さらば青春の光、他、有名人多数来山予定。詳しくはリンク先を参照してシルブプレ。これは明らかに加須市の勝ちだな。(苦笑)
2019年02月02日
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明日は天体ショーの3日目。2月2日の明け方、南東の低空で月齢27の細い月と土星が接近して見える。肉眼や双眼鏡で接近の様子を観察してみよう。南東の空には明けの明星の金星や木星も見えてにぎやかだ。日の出1時間前の月の高度が約10度と低いので、見晴らしが良いところで、4天体が並ぶ光景を眺めよう。
2019年02月01日
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