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首位・広島がヤクルトを下し3連勝。この日の勝利で今月19勝目(4敗)となり、1994年8月の月間18勝を抜いて月間勝利数の球団新記録を更新した。乗りに乗っているね。今日も勝って、月間20勝で5月を終わって、この勢いを来月につなげていこう。
2019年05月31日
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広島が両リーグ最速で30勝に到達、貯金を今季最多11とした。30勝一番乗りはリーグでは4年連続、両リーグでは96年以来。5月の月間勝利は94年8月に並ぶ18勝となった。開幕後は、5カード連続負け越しで、借金は最大8になった。どうなることかと気を揉んだけれど、ようやく持てる力を出してきたね。このまま突っ走って貰いたいな。
2019年05月30日
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今週月曜のことなのだけれど、コタローの散歩の途中、通った道から見える田んぼは、軒並み田植えが完了していた。先週は、未だだったのに。この土日に田植えをしたんだな。皆さん、暑い中、お疲れ様でした。m(_ _)m
2019年05月29日
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24日からの4日連続の真夏日、26日から2日連続の猛暑日で、暑くて堪らん。この暑さを凌ぐため、アイス緑茶を作ってみた。急須で淹れた緑茶を氷を入れた湯呑みに注ぐだけなんだけれど、意外に旨いので気に入っている。作り方は次の通り。1.70℃のお湯で急須を温める。(我が家のポットは節電モードで、いつも70℃になっている)2.氷が溶けて薄まる分、ちょっと多めのお茶っ葉を急須に入れる。3.70℃のお湯を急須に注ぐ。お茶っ葉が開くのを待つ。4.氷はお茶で溶け切らないで、ちょっと残るくらいの量を湯呑みに入れる。5.氷の上からお茶を注ぐ。70℃の温度がミソ。苦味のない、旨味のあるお茶ができる♪ 試してみてシルブプレ。
2019年05月28日
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5月27日は、小松菜の日なんだって。「こ(5)まつ(2)な(7)」の語呂合せにちなんで定められたとのこと。小松菜といえば、埼玉県が生産量日本一ということが知られている。裏付けを取るために、ちょっと調べてみた。確かに平成28年度までは、少なくても10年間、小松菜の生産量は埼玉が日本一だったことは確認できた。ただ、平成29年度は、1位の座を茨城に獲られ、埼玉は2位に後退していた。なんか、ちょっと悔しい気持ち。(苦笑)餃子の消費量が、長く日本一だった宇都宮が首位を浜松に奪われた時、宇都宮の人達は今の拙者のような気持ちだったのかな? 今は、どちらが餃子の消費量日本一なのかは、拙者は知らない。
2019年05月27日
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本日、熊谷で今年初めて猛暑日を観測した。体が未だ暑さに慣れていないので、とても暑く感じたのは、今年初めて真夏日を観測した一昨日と同じ。また、日本全国の53観測地点で猛暑日を観測したのだけれど、驚かされたのは、最も暑かったのが北海道の観測地点だったことである。気象庁のデータを見ると、本日の最高気温のトップ10が、全て北海道の観測地点だった。北海道の皆さんは、さぞ暑かったことだろう。
2019年05月26日
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将棋の羽生善治九段が、第60期王位戦の挑戦者決定リーグで谷川浩司九段に勝ち、公式戦の通算勝ち数を1433勝とし、故大山康晴十五世名人が作った歴代最多勝記録に並んだ。48歳7カ月での達成で、大山十五世名人の69歳3カ月を大幅に上回る若さで大記録に到達した。新記録がかかる次の対局は30日、第32期竜王戦ランキング戦1組の3位決定戦で木村一基九段と対戦する。この対局にむけては「気負わずにいつもどおりに指せたら」と話した。羽生九段は1985年にプロデビュー。通算勝ち数では、2007年に、プロ入りから22年・37歳2カ月の最速・最年少で1千勝を達成。15年には1321勝を挙げ、加藤一二三九段を抜いて歴代2位になっていた。1千勝以上を挙げて勝率7割を超えているのは羽生九段だけ。タイトル獲得数も最速で積み重ね、12年には通算81期として大山十五世名人の記録を30年ぶりに塗り替えた。17年には永世称号のある七タイトル全てで永世資格を手にする「永世七冠」を達成した。将棋界の数々の記録を塗り替え、残った大きな記録が歴代最多勝記録だった。大山康晴十五世名人が活躍していた頃に比べ、棋戦の数も増え対局の機会も増えた。単純な比較は妥当ではないが、勝率7割超えで今日まで来ていることが凄い。この記録に近づき、破る可能性があるとすれば、それは藤井聡太七段だな。
2019年05月25日
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本日、熊谷で今年初めて真夏日を観測した。体が未だ暑さに慣れていないので、とても暑く感じた。熊谷の真夏日の初日としては、昨年とほぼ同じ。詳しくは、こちらのリンクを参照してシルブプレ。
2019年05月24日
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ここのところ嫌なニュースばかりだったところに、気持ちの良い嬉しいニュースが1つ。那覇市の高校生が市内で航空券代をなくし、途方に暮れていた時、連絡先も聞かず現金6万円を渡してくれたのは、見ず知らずの男性だった。後日、「お金を返してお礼が言いたい」と新聞記事で呼びかけると、埼玉県の男性と判明。21日に沖縄で再会したとのこと。詳しくはこちらのリンクを参照してシルブプレ。困っている人を、見ず知らずの人が助ける。助けた人の連絡先や名前が確認できなかったので、その人を探す手段を考え、ベストを尽くす。探すため新聞に掲載してもらって、再会を果たし、借りたお金を返し、お礼する。助けた人も、助けられた人も、共に再会を喜ぶ。ニュースを知った拙者も、とても爽やかな気持ちになった。
2019年05月23日
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5月22日の深夜から翌23日の明け方、南東から南の空で月齢18の月と土星が接近して見える。土星は日付が変わる前に昇ってくるようになっており、そろそろ観察シーズンだ。月と土星の右に離れたところには木星も見える。
2019年05月22日
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今日は、二十四節気の小満。陽気が良くなって、万物の成長する気が次第に長じて天地に満ち始め、麦の穂が育ち、山野の草木が実をつけ始め、紅花が盛んに咲き乱れる頃とされる。昨夜からの雨が午後まで降った。朝のコタローとの散歩は、短く済ませたけれど、それでも合羽の内側は汗でビショビショ。これも陽気が良くなってきている証拠だね。
2019年05月21日
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平幕力士が横綱に勝つとよく見られるのは、座布団が舞うシーン。大相撲夏場所8日目、鶴竜-玉鷲の取組で、玉鷲が鶴竜を押し出して金星を挙げた。この時も座布団が舞い、その1枚が立行司の式守伊之助に直撃した。座布団は頭にまともに当たってる。しかし、伊之助は表情ひとつ変えず懸賞の束を渡した。この座布団が頭に当たった瞬間は、写真に撮られていた。こちらのリンクを見てシルブプレ。よく撮ったな、この瞬間。写真を撮ったカメラマンは、次のように語っている。私も相撲ファンの一人だ。小さい頃からテレビで座布団が舞うシーンを見て、「いつか俺も投げるぞ」と思っていた。しかし、私も取材時に座布団が当たり、衝撃でしばらく首が痛かったことを覚えており、投げる物ではないと思った。今回、伊之助は何事もなかったかのように職務を全うしたが、本当に痛かったと思う。座布団が館内を舞うのが大相撲の醍醐味のひとつかもしれない。しかし、会場に足を運ばれるみなさんは、「座布団を投げるのは危険!」、それを分かって観戦してもらいたい。職務を全うした伊之助も見事なプロ根性を見せたし、この瞬間を撮ったカメラマンも見事なプロ根性を見せた。
2019年05月20日
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埼玉県寄居町の宗像神社秋季例大祭(11月、寄居秋祭り)で町内を練り歩く中町区の猩々(しょうじょう)山車が、幕末の1858(安政5)年の建造以来初となる解体大修復を終え、18日、地元の人たちに披露されたそうだ。寄居の秋祭りでは山車7基がその優雅で勇壮な姿を競い合う。中町の山車は3層構造で、最上部に中国の酒好きな福の神「猩々人形」が真っ赤なお面をつけて立つ。人形を含めた高さは約8メートルある。文化庁が実施する昨年度の「文化芸術振興費補助金」の対象となったため、ほぼすべてを解体して修復した。補助金約940万円に町内の積立金約350万円を合わせた約1300万円がかかったんだって。(@o@;)
2019年05月19日
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暑い「熊谷の夏」の到来を告げるイベントが14日、埼玉県熊谷市内で行われた。午前中には「シンボル」の八木橋百貨店の大温度計が東口玄関前に設置された。この大温度計は2007年から、市内の午前11時と午後2時の気温を手動で表示し続けている。今年は熊谷ラグビー場で開催予定のラグビーワールドカップ(W杯)の3試合が終わる10月9日まで掲示する。温度計は昨年一新した4代目が続投したが、タイトルは「熊谷夏の陣 猛暑はお得」からW杯にちなんだ「熊谷夏の陣 猛暑にタックル」に一部変更。赤い目盛りの先にラグビーボールをあしらった。「明日の予想最高気温」が35度を超えると翌日に各売り場で値引きなどを行う「猛暑日サービス」は続ける。
2019年05月18日
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第77期将棋名人戦七番勝負の第4局が16、17日、福岡県飯塚市の麻生大浦荘で行われ、挑戦者の豊島将之二冠が佐藤天彦名人に勝ち、4連勝で初めて名人位を獲得した。この一方的な結果を誰が予想しただろうか。3勝3敗で最終局に持ち込まれる大接戦を期待したが・・・豊島さんといえば、佐藤紳哉さんがNHK杯で言った「豊島?強いよね。序盤・中盤・終盤とスキが無いと思うよ。でも、オイラ負けないよ」のコメントが有名だけれど、この名人戦七番勝負の豊島さんの指し回しは、まさに序盤・中盤・終盤とスキが無かったな。
2019年05月17日
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5月20日の深夜から翌21日の明け方、月齢16の満月過ぎの月と木星が大接近して見える。来月11日に衝を迎える木星は明るさがマイナス2.5等級を超え、非常に目立つようになってきた。天体望遠鏡をお持ちの方は望遠鏡でも月や木星を観察してみよう。21日未明には月と木星の間隔が1度未満となるので、低倍率の望遠鏡なら月の一部と木星を同一視野に見ることもできるだろう。月と木星の左に離れたところには土星も見えており、月と土星は2日後に接近する。
2019年05月16日
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今日の朝刊に埼玉少年少女スポーツが折り込まれてきた。今回、掲載されたミニバス記事は朝日新聞社旗争奪所沢市新人ミニバスケットボール大会の記事。この大会で優勝したのは、男子が林クローバーズ、女子が所沢ライオンズ。各チームの皆さん、おめでとうございます。パワーズもあやかりたいぞっと。この大会が行われたのが5月1日。ということは、次回折り込まれてくる時のミニバス記事は、東部親善大会と志木カップだな。
2019年05月15日
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朝、ラジオを聞いていたら「今日は何の日」というコーナーで、昭和46年5月14日に横綱「大鵬」が引退したと言っていた。直後、平成3年5月14日に横綱「千代の富士」が引退したと言っていた。20年を隔てて、同じ日に偉大な記録を残した横綱が同じ日に引退していたんだね。それで思い出したけれど、大鵬の最後の取り組みの相手は、先代貴ノ花だったな。大鵬が尻もちをつくような負け方だったのを覚えている。そして千代の富士の最後の取り組みの相手は後の横綱貴乃花となる貴花田。引退の日が同じで、最後の対戦相手が貴ノ花(貴乃花)というのも何かの縁かな。
2019年05月14日
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2022年の福山城築城400年を広島県内外の人に知ってもらおうと、特産品開発に取り組む福山市の企業「ぬまくま夢工房」は、プロ野球・広島カープとコラボしたTシャツを発売したそうだ。Tシャツの前面には、球団マスコット「カープ坊や」が、福山城を築いた初代福山藩主水野勝成の甲冑をまとい、バットに代えて刀を持ったいでたちをデザイン。後ろは、築城400年にちなみ背番号「400」。かつては、羽生のお隣り加須市の特産「鯉のぼり」とのコラボTシャツもあったな。相変わらずカープはコラボ商品がお上手。福山市もご当地ナンバープレートも好調で、頑張っているね。
2019年05月13日
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またまたパワーズの仲間が増えた。これでメンバーは32人! 嬉しいねぇ〜♪来週には、メンバー集めのミニバス教室が予定されている。まだまだ増えるよ〜♪ 凄いねぇ〜♪
2019年05月12日
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毎年、羽生市で開催される「世界キャラクターさみっとin羽生」。開催10回目の今年から、ゆるキャラなどの着ぐるみがない団体にも参加を呼びかける。国内外から集まるキャラクターの数と個性が人気の的だったが、「地域おこし」の原点に返って、伝統芸能や地場産業のPR、社会貢献の場にもしていくというとの記事が新聞に掲載された。一時は1カ所に集まった数のギネス世界記録に認定されれ、参加キャラ数が400体を超える年もあったが、昨年は325体にとどまり、やや頭打ちになっていた。そこで、参加する自治体などはさみっとに地域振興のねらいを託すという路線変更なのだけれど・・・キャラクターがない団体にも参加の道を開き、地域おこし・情報発信の場としての役割をより強調して、狙い通り「地域おこし」が活性化されればいいよ。でもなぁ、参加する団体・自治体が上手くいって、羽生がイマイチなんじゃ企画倒れだんもんね。そうならないことを期待する。
2019年05月11日
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本日、一丁目の合同総会があった。一丁目で活動する町内会・商店会・衛生協力会・照明組合4団体が合同で行う総会である。例年通りの活動報告が行われた。毎年殆ど問題ないのだけれど、今年は照明組合から、電気代が高騰していてピンチを迎えているとの報告があった。なるほどね、電気代はガソリンと同じで輸入する原材料費に値段が左右されるもんな。色々対策案が出て、電球のLED化を検討することになった。LED電球への交換でインシャルコストが大きくのしかかるが、その後のランニングコストの累積で、現状のまま推移するよりお得になるという算段である。いいところに落とし込めればいいな。
2019年05月10日
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今月6日が立夏だった。3日遅れの日記になっちゃったけれどね。(苦笑)春が極まり夏の気配が立ち始める日とされ、立夏から立秋の前日までが夏となる。春分と夏至のちょうど中間にあたる。確かに、朝日が昇るのが早くなり、日が沈むのが随分ゆっくりになってきた。例年、立夏の日記を書くのが遅れてしまう。今年は3日遅れ、昨年は5日遅れ、一昨年は2日遅れだった。来年も、きっと遅れて書くことになるのだろうな。(苦笑)
2019年05月09日
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今朝は、全天雲1つ無いパーフェクトな快晴。空の色は、何処までも青く、青色が覆いかぶさってくるような感じで、完全に夏の空になっていた。ただ、気温は昨夜の冷気が残っていて、湿度も低く、夏色の空に、日差しも強い割に、とても爽やか♪ 朝からこうして気分が良いと、1日気持ちよく過ごせる。
2019年05月08日
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市内にある郊外型のスーパーマーケットに行った時のこと。お団子・大福・カステラ等が置いてあるワゴンに、20%引きのみたらし団子を見付けた。賞味期限は迫っているものの、今日の内に食べれば問題ない。買おうかなと思っていたら、近くの「本日の特売品」のワゴンにも、同じ3本入りのみたらし団子を発見した。賞味期限は先である上に、値段が20%引きのみたらし団子より安い!もちろん「本日の特売品」の方のみたらし団子を買ってきたけれど・・・なんか釈然としない。こんな割引設定じゃ、20%引きのみたらし団子は誰も買わずに売れ残っちゃうな。待てよ、特売品の方を売るための作戦なのか? まんまと作戦に踊らされて買わされちゃったのかな。とりあえず、お買い得したと考えることにしたが、これは高度な売り手側の戦術なのかもしれない。
2019年05月07日
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今日は東部親善大会の最終日。裏方仕事で会場のウイングハットに行ってきた。5月3日の日記に書いたとおり、今年は最終日のみのお務めで許された。今まで長らく大会初日から最終日まで、ずっと皆勤賞で裏方仕事、大会を中から見てきたのだけれど、今年は大会初日から昨日までの3日間、大会を外から見ることになった。そして分かった!この大会は、東部地区のミニバス指導者である多くの大会役員と、大会に参加するチームの保護者からなる運営委員の献身的な頑張り、東部地区及び他地区から参加される審判の皆様の協力によって運営が成り立っている。ずっと中にどっぷり浸かっていて全く分からなかった。東部親善大会に関わった全ての皆様、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。
2019年05月06日
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5月6日、みずがめ座η(エータ)流星群の活動が極大となる。予測極大時刻は深夜23時ごろで、7日の未明から明け方が最も流れ星を見つけやすいだろう。今年は月明かりの影響がまったくない好条件だ。空の条件の良いところで1時間あたり20~25個程度、空が明るいところや視界が開けていないところでは7~10個程度見えると予想される。10連休の最終日の夜(連休明け初日の明け方)となる。みずがめ座η流星群は、毎年ゴールデンウィークの終わりごろに活動する流星群で、速度が速いのが特徴。ハレー彗星の通り道を地球が通過し、そこに残されていた塵が地球の大気に飛び込んで、上空100km前後で発光して見える現象である。
2019年05月05日
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明日まで開催されている大天白藤まつり。そこの藤の花は、すっかり盛りを過ぎたようだ。一昨日、コタローと散歩に行った時に写真を撮ってきた。遅い藤棚が満開だった。きっと多くの藤棚が満開を迎えたのは、イベントが開催された29日だったろうな。今年は、ジャストのタイミングで満開だったようである。
2019年05月04日
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今日からミニバスの東部親善大会が始まる。例年ならば、大会期間中は毎日会場に足を運び、1日中裏方仕事なのだけれど、今年は有難いことに6日の最終日のみのお務めで許された。5月3日といえば、お隣り加須市のジャンボこいのぼりの日である。およそ四半世紀前に1度だけ見に行って、その後は大会裏方仕事で行けなかった。今年こそは見に行くチャンスなので、楽しみにしていたのだけれど・・・朝から町内会関係の仕事が入っちゃったり、体調がイマイチすぐれなかったりで、結局見に行くことは断念した。こんなチャンスは滅多に無いんだけれどねぇ〜。残念! (つ_ _)つ ドテッ
2019年05月03日
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5月3日の明け方、東の低空で月齢27の細い月と明けの明星の金星が接近して見える。日の出30分前の金星の高度が約7度、月の高度が約2度と非常に低いので、見晴らしの良い場所で眺めてみよう。
2019年05月02日
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令和最初の日は、9時40分起き。睡眠不足のためなのだけれど、今日も血圧が高いので、まだまだ眠りが不足しているのだろう。スタートは、なんかしくじっちゃった感じが否めないけれど、令和は健康で過ごしたいな。
2019年05月01日
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