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近所のスーパー、イオンに元旦の昼過ぎに行った。食品売り場はまずまずの人数で盛り上がっている。魚売り場では、カニ、エビ、イカ、マグロ、ブリなどが並んでいる。いつもよりは高級魚貝が多い。ロシアの花咲かには1980円、毛ガニが1680円、アルゼンチンの大型有頭エビは250円。サーモンやアワビはチリ、トロはマルタ産である。百グラム当たり、ブリは398円、サーモンは298円、中トロは980円で、昨年と変わっていないようだ。養殖と解凍の区分が黒板に書かれている。天然はないようだ。となりの九州の黒毛和牛の霜降りは500gで5800円。これは中トロよりも高い。スペインのイベルコ豚もある。まだ、景気回復し、物価が上がった状況ではないようだ。今年は安倍首相の思惑通りに、景気回復するだろうか?【ギフト】【マグロ】【クロマグロ】【本マグロ】【マグロ】【まぐろ】【鮪】【ねぎとろ】【ネギトロ】【赤身】【中トロ】【大トロ】【大間】【戸井】【松前】【吉岡】【津軽海峡】【ギフト】にも最適♪津軽海峡『天然』本マグロ中トロ200gサク最高級をご賞味ください【大間、戸井、松前】♪【まぐろ】【鮪】【マグロ】【楽ギフ_のし】【RCP】 02P02jun13
2014年01月04日
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年始も近くのスーパーの魚売り場を回る。年末よりも人手は少ない。年末より随分、魚は減っている。しかし、ブリは残っている。さごしや石カレイ、真アジも売れ残っている。ピアゴでは、大ぶりの有頭海老280円はアルゼンチン産、小ぶりのタラバがに1280円はロシア産、丸々と太ったさば680円は韓国産である。魚も国際化している。イオンでは、小ぶりのイサキやガヤメバル、いしもち、いかなどが並ぶ。2280円の鯛は売れてない。タルイカは刺身になっている。茹ですみの毛蟹はロシア産である。新聞の広告も減っているのが、気になる。
2013年01月02日
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三崎港より直接買い付けだからこの価格![お試し商品] 【送料無料商品と同梱で送料無料】【ネギトロ!!200グラムで500円!!】天然マグロの自家製中落ち!!≪200g≫たっぷり2人前!【天然】【三崎港】【RCPapr28】【楽天 セール】【楽天 スーパーセール】【2sp_121217_red】【FoCou1214】【2sp_121225_yellow】年末は、近くのスーパーの魚売り場を見て回る。さずがに年末は客で賑わう。おいしそうな魚が陳列されている。おなじみのマグロとブリ。マグロはスペイン産の中トロが1280円/100g、ブリは鹿児島産の切り身が348円/100g。カンパチ刺身も鹿児島産で598円である。養殖の丸々太ったブリは、一匹5800円で、半身は3000円。真さばは一匹680円、石がれいは500円、タラバガニ足2980円だ。イオンでは、伊勢海老(1280円)や宮城産あわび(980円)、毛蟹(2980円)などが並ぶ。このほか、ナマコや海老、鮭など正月向けの高級魚もある。値段は去年と同じくらいだ。今年はカンパチが高値らしい。代わりにブリの刺身も並んでいる。果たして来年も物価は変わらずか?給与とともに上がっていかないと、景気も良くならないだろう。
2012年12月31日
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年末恒例で、近所のスーパーの魚売り場を回った。ピアゴでは、棚に、新鮮な魚が丸ごと並んでいる。養殖の太ったブリ6800円、真ダイ4800円、金目鯛3800円、真アジ980円である。他にもオーストラリア産の30cmほどの有頭えびは8匹で1980円や牡蠣など。もちろん、おなじみのタラバやズワイ蟹の冷凍ものや数の子、ブリもパックになっている。イオンでは、中型のタラバやズワイ、毛蟹は、一匹ずつ売っている。1杯2千円ほど。きれいに切った北海道産の塩鮭は、4800円。パックが多い。大トロ、クロアチア産が100g1280円。中トロも混じっている。刺身用のブリ(鹿児島、養殖)やカジキマグロ(韓国)の切り身は100g、400円弱だ。買い物客は例年並だろう。景気の悪い年の瀬も、年末の食事くらいは少し贅沢に、ということか。値段は去年の年末の変わっていないようだ。
2011年12月31日
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アフリカ南部のアンゴラの首都ルアンダにいる。内戦で2002年まで荒れていた。しかし、今は景気がよく高層ビルの建設も盛んだ。石油とダイヤモンドが取れるので、外国資本も入る。物価は異常に高い。ハンバーガーも大きいものは1500円する。中華料理もラーメンが1000円だ。地元民にとっては、暖かいコーンスターチを食べて満腹になるのが幸せらしい。ビールは小瓶が100円程度で安い。
2011年05月28日
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マグロをスーパーイオンの食品売り場で調べてみた。年始の主役とも言えるくらい刺身やカマなどが並んでいる。本マグロは、刺身100g当り、大トロがクロアチア産1280円、中トロが三重県熊野産1280円、静岡や地中海産980円、赤身が国産698円。キハダマグロは刺身100g当り、国産398円だが、インドネシア産は580円。インドネシア産は国産よりも高いが、赤黒い色でむしろ南マグロに近いのではないか?と思う。それで値段も高いのでは?いずれにしても例年よりも安い。ちなみにマグロカマは1000円、50cmほどの太ったブリ(養殖)は5900円だ。刺身よりは大分安い。
2011年01月03日
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本マグロは年末年始のごちそうの華である。さすがに景気が悪くても、スーパーで結構売れている。中トロの刺身が100グラム980円と値打ちだ。産地は、地中海でスペインやイタリア、クロアチアなどが併記されている。国産よりも相当安い。確か、昨年地中海でマグロを保護する動きがあったが、どうなったんだろう。むしろ、昨年の年末年始よりも地中海産は増えていないか?それにしても冷凍すれば世界どこからでも輸入することができるんだな、と感心する。□新鮮天然クロマグロ極上大トロ刺身用冊約300g【激安】 ID:yaidumaguro-012|8980円□
2011年01月01日
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年末になると、スーパーは賑わう。特に魚屋は品数が増え、活気があって面白い。肉よりも魚が主役だと思う。近くのピアゴでも魚屋は斜めになった氷棚に魚を陳列している。いつもは氷ばかりが目立つが、年末はさすがに魚の種類と数が多い。ぶりやさごし、アンコウ、鯛、さば、ズワイ蟹、大正えび、かき、などが並ぶ。鳥取産の丸々太った養殖のぶりは6800円、大きなサゴシは7800円、例年は見ないアンコウは5800円である。パックでは、イタリア地中海産の本マグロの中トロ切り身が200gで1680円と値打ちである。数の子もたくさん並んでいる。マグロやはまち、サーモン、イカの刺身盛り合わせも定番だ。年末の市民の食卓を、ささやかな贅沢で楽しませてくれるものばかりだ。しかし、毎年太ったぶりに出会うが、値段は数年変わっていない。不景気でデフレが続いている証拠だろう。来年はよい年になりますように。
2010年12月30日
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今年はあまり物を買わなかったが、12月に入って出費が増えている。年末年始ぐらいは少し贅沢してうまいものでも食べようと言う気になる。ついでに、電気鍋を買った。一人暮らしではあるが、ガスコンロが一つしかないので炊事に不便なときがある。じっくり煮炊きをするには便利だ。焼き物もできる。また、食欲だけが増す。
2010年12月20日
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先週から飲み会が多い。といっても社内よりも個人的な付き合いが多い。年末だから当然である。12月13日は大阪の天神橋筋、15日は大阪のミナミ、17日(金)は東京の森下、浅草である。ミナミは宗右衛門町も道頓堀も人通りが少ない。いつもの週末よりも少ないぐらいか?普段の週末でも並ばないと入れないような、森下の山利喜でさえ、8時過ぎには待たずに入れた。居酒屋やお値打ちなラウンジはそこそこ流行っている。ミナミの八幡筋や三津寺筋のラウンジは満席だった。ミナミで拾ったタクシーの運転手さんは、「今年は去年より悪い。去年は豚インフルエンザの影響もあったが、今年はひどい」。神田で乗ったタクシー運転手は、「先日は銀座や赤坂のタクシーは深夜全くなくなった。でも、全般に去年よりも客は少ない。」「でもお客さん、今日(17日)は忘年会のピークで、シティホテルは帰宅を避けるサラリーマンが予約するから、早めに予約したほうがいいですよ。」あわてて、18時半過ぎに楽天トラベルを携帯で調べたが、十分ホテルは空いている。ホテルの近く、浅草・雷門そばの通りも人は少ない。景気が再び冷え始めたのを感じさせる師走である。
2010年12月18日
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新瑞橋駅近くに大きなイオンのモールが最近できた。年末商戦も始まり、買い物客は多い。それまではピアゴが最も大きなモールだったが、ずいぶん客が減っている。地元の客数は変わらないはずだから、一方に客が移れば、他方は減る。似たような大型店舗なら、後でできたほうが有利である。競争は厳しい。
2010年12月12日
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大阪から飛行機で、羽田経由で四谷に向かう。わざわざ品川駅で降りて、駅前ビルの地下にある築地玉寿司に入る。穴子漬丼、945円を頼む。小ぶりの穴子4切れとマグロのしょうゆ漬けが寿司飯の上に載っている。カイワレとうずらの生卵も憎い。寿司飯にはイカ、角切りの卵巻き、とびっこが入っている。なかなか凝った趣向で、彩りも味も良い。おまけの小うどんと合わせて、10分で食べ終わる。穴子が小さかったのが残念だった。でも全体に満足して、午後の四谷の会議に向かう。
2010年11月24日
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名古屋は味噌料理が有名だ。味噌カツは特に有名だが、そのほかにもフナ味噌や味噌おでんがある。八丁味噌がおでんに合う。味噌に酒や砂糖を加えて、かつおだしでのばす。豚バラに大根やじゃがいも、卵は定番である。さらに焼き豆腐やこんにゃく、がんもなどを入れる。最低でも1時間は煮込みたい。ぐつぐつ弱火に煮込めば、より味が浸み込む。大根の中まで黒くなったら、最高だ。寒い時期に、味噌おでんはもってこいである。味噌カツでは、味噌の代わりにソースをかけるのは好みである。しかし、味噌おでんの味噌の代役はいない。名古屋の懐石料亭「式部庵」が考案冬にあったか「名古屋名物味噌おでん」なごや料亭の名物味噌料理味噌おでん鍋セット(2人前)特製八丁味噌仕立懐かしい味わい 「名古屋めし」ギフト【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】
2010年11月07日
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のど黒は赤むつとも呼ばれ、関西から西側の日本海で有名だ。のど奥が黒いのでそう呼ばれている。きんきはキチジとも呼ばれ、関東以北で人気のようである。ともに色は赤で、姿形は良く似ている。いすれも、今から冬にかけて旬であり、市場やスーパーでは30cmくらいの鮮魚で800円~1000円ほどする。高級魚だ。金沢の近江市場食堂で、焼いたのど黒を食べた。1匹1400円である。腹下を中心によく脂が載っている。少ししょうゆをかける。淡白で繊細な味である。10月になり、ようやく秋らしくなってきた。のど黒は、酒や焼酎のお湯割りとも合う。魚がうまい時期がやってきた。日本海の高級魚!贅沢に味噌漬けにしました♪のど黒味噌漬けセット
2010年10月11日
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北海道でも新じゃがが出回る季節になった。9月下旬に届いた。形や大きさが不揃いでも個人で食べるなら問題ない。ゆでても、電子レンジでも簡単に調理できる。やはり、今年取れたものはうまい。それにしてもこの値段、送料も込みだから、ずいぶん安い。北海道産メークイン 激ウマ!!【北海道産】★新じゃが★メークイン(規格外・M/LM混)3kg【美瑛...価格:1,050円(税込、送料別)
2010年10月09日
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東京、新大久保駅の東側は韓国料理店が多い。平日でも昼から混んでいる。女性のグループやカップルが多いようだ。店の前にメニューの看板を出している所が多い。値段もはっきりしている。ビビンバやクッパ、冷麺などおなじみのメニューの他にもいろいろある。写真メニューの中から、半鶏湯を頼んだ。まず、韓国で食べるように、キムチやオイキムチ、煮たピーナッツなど小皿に出てくる。それから、ご飯と共に、碗に沸騰した白湯スープが出てきた。スープはあっさりしているが、朝鮮ニンジンのスライスも少々。その中に半羽の鶏、さらにその中にもち米が入っている。結構な量である。鶏肉も楽しめる。これで890円は安い。韓国食品専門店業務用冷麺 麺 160g「宋家」(キムチ,チヂミ,家庭料理,韓国食品のお店)
2010年10月02日
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先日、ビジネスクラスの食事とワインについて書いた。キャセイはご飯を除けば食事は美味しい。ワインも相当うまく感じた。インターネットでそのワインの値段を調べたら意外に安い。ビジネスクラスでのワインは市販で1000円程度である(円高の影響もあろうが)。シャンパインは少し高いようだ。個人的には、ワインの値段と味との関係は解らない。雰囲気で勝手に値段を思い込むのかもしれない。機内食で、一人当たりの価格だけならビールの方が高いかもしれない。ちなみにエミレーツは搭乗クラス毎にワインリストを公開している。ファーストクラスでは5000円以上のものもある。それでも一人で1本飲むわけではないから知れている。フランスワイン・ボルドー地方”シャトー・ド・ラザー(赤)【中重口】2006年
2010年09月26日
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キャセイ航空とシンガポール航空は特に機内食がうまいと思う。ビジネスクラスだとまるで高級レストランで食事をしている気分になる。ワインも赤白それぞれ2種類あり、洗練されている。メインディッシュも3種類は用意されている。しかし、欠点はごはんである。まず日本米を使ってはいない。どうしてもパサパサしたご飯になる。フィレ肉も魚も美味しいのに、ご飯がつくと味が落ちる。アジア人も日本米のうまさは認めているのに残念である。
2010年09月24日
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アンゴラ国は、南アフリカ、ナミビアの北にある。日本人は50人くらいしか滞在していない。日本から最も遠い国の一つだろう。首都ルアンダは海岸に面しており、大都市だ。地方との格差は日本の東京と地方の比ではない。今は乾季の終わりで、涼しい。昼は28度、夜は21度まで下がる。寒流のせいで気温が上がらない。きれいな砂浜でヨーロッパ人や地元民が水遊びしているが、水が冷たいせいか泳いでいる人はいない。道路沿いに魚を並べて地元民が売っている。赤や黒のはた(Garupa)、太刀魚、タイ、鯵、コウイカ、五色エビが板の上に並ぶ。大きなコウイカは刺身にできそうだ。コンクリートブロックの堤防では、ブラジル人が魚釣りを楽しんでいる。丸々太った鯵やいさきを上げている。近くのしゃれたレストランでは、はたやポルトガルから輸入した塩漬けのたらを焼いたものが魚料理で目立つ。鯵やタイはなかなかメニューにはない。せっかく美味しそうな魚が近くで取れるのに、残念である。これはすごい、無料でアフィリするならこれを利用しない手はない
2010年09月19日
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今はヤリイカとスルメイカが旬のようだ。デパ地下(名古屋 高島屋)でも新瑞橋近くのスーパー食品売り場でも新鮮なものが氷の上に並んでいる。どういうわけか、ヤリイカは大きく全長50cmくらいはありそうだ。1杯600円ほどで刺身もできる。産地直送のようだ。スルメイカは全長30cmほどで1杯100円と安い。こちらは刺身は無理で、焼くか煮るかしないといけない。冷凍物のようだ。いずれも、美味しそうだ。どちらを選択するかは懐具合との相談だろう。【佐渡】 食の宝島からやってきた身がコリッコリップリップリッ甘い鮮度抜群特選ヤリイカが3杯(一杯200グラム)でなんと¥1200で、発送します!!
2010年08月29日
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夏には結構カレーが合う。暑い時には、熱くて辛いものがうまい、という人も多い。なぜか、夏カレーは野菜にこだわるようだ。ナスやトマト、かぼちゃ、オクラなどが人気である。しかし、カレーにはいつの時期も、大きめのじゃがいもと人参が合うと思う。私は、カレーはいつでもどこでも同じ味で食べるもののように感じる。季節で変わらない料理があってもおかしくないと思う。2010 春夏6381-015夏カレーセット 1kgメーカー在庫限り6381-015夏カレーセット 1kg【20個セット】
2010年08月27日
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パプリカを初めて見た時は、大型のピーマンかと思った。がぶっとかんだら、ピーマンほど苦味はない。パプリカは、ナス科の唐辛子属である。赤や青、黄色などカラフルである。料理の見た目が映える。私はサラダで食べるのが好きだ。ピーマンの代わりにはなりきれない。チンジャオロースには向かない。世界にはいろいろな野菜があるものだ。
2010年08月25日
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東京 市ヶ谷に出張のため、曙町近くのホテルに泊まる。新宿住吉町で夕食後、すみよし通りにLawson Store 100があったので朝食を買った。オリジナル商品を始め、食品の品ぞろえが多く、安い。パンや麺の他、フルーツも結構ある。酒もある。しかも105円の商品が多い。サンドイッチは見た目いまいちだったので、おにぎりを買った。これも105円だ。大阪ではこの手のローソンはないな~、と思いながらぶらぶらとホテルの戻った。途中、牛丼や天丼、ラーメン、カレーの店が並んでいる。一人で買い物している人や、店で一人で食べている人は多い。人が多い東京だけに、なぜかさびしい。
2010年08月23日
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ドラゴンフルーツ、またはピタヤは、サボテン科のサンカクサボテンの果実である。黄色の表皮もあるが、ピンクから赤の表皮に緑の葉のような突起がある。初めて見たのは、ベトナム、ホーチミンの空港の売店である。もちろん、市内の屋台などでも見た。ミャンマーやフィリッピンにもある。インドネシアではあまり見かけない。派手な外見のため、匂いや味が強烈かと思ったら、そうでもない。梨が柔らかくなったのような味や食感である。黒い小さな種がたくさんあるが、かたくもないのでそのまま食べる。マンゴーやドリアンに比べると、香りや味が淡泊であるが、くせがなく、ジューシーである。ビタミンBやCも豊富だ。これを見ると、外見は派手だが、心の優しい人を思い出させる。沖縄人もそんな人が多そうだ。甘酸っぱい風味とほんのりミルキーな後味種もそのまま入っています!南国フルーツ姿造りシャーベット【ドラゴンフルーツ】
2010年08月22日
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ゴーヤチャンプルを初めて食べたのは沖縄に家族で旅行した時だった。その時にゴーヤも初めて知った。ゴーヤは苦瓜の名のとおり、苦いのが特徴で、タマゴや豚肉にも合う。オリオンビールにも合う。ゴーヤは東南アジアでもよく見かける。亜熱帯から熱帯で栽培されるようだ。炒め料理にされる。今日は沖縄県、興南高校が優勝した。きっと、お祝いでゴーヤ料理がでるのだろう。【宮崎野菜】これぞ農業王国の宮崎自慢の味宮崎産ゴーヤー(1本)
2010年08月21日
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名古屋飯は、口の肥えた関西にはあまり受けない。その中でも「世界の山ちゃん」の手羽先は評判が良い。個人的には少し味付けが濃いと思うが、鶏が美味しいのかもしれない。この夏は暑いからビールが売れている。ビールとの相性は抜群だ。割引券も下から入手できる:http://www.yamachan.co.jp/index.html
2010年08月19日
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さんまの初物は、不漁のため、1匹500円もする。鯵は今年は豊漁のようだ。丸々と太った40cmものが200円、小あじは6匹で100円だ。小あじで南蛮漬けを作る。ハラワタをとって、小麦粉をつけて、あとは揚げればよい。結構簡単だ。玉ねぎのスライスとともに、酢醤油につける。すぐに食べても美味しいが、2、3日冷蔵庫に寝かしてもよい。ビールにも、ご飯にも合う。しかし、小あじで食べるのは、生態保護上はよくない。大きくしてから食べた方が良いだろう。
2010年08月09日
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単身赴任が長いので、結構一人で家事をする機会が多い。しかし面倒くさがりなので、家事は好きではない。しかし、人一倍食いしんぼなので、料理だけは楽しい。いつのまにか、調理器具も増えた。包丁も3本、鍋も何種類かある。海外の調味料も各種ある。好き嫌いはないので、季節の野菜や魚を買うことが多い。料理はイメージしながら、工夫するのが楽しい。一人で食べても、イメージ通りでうまかったら、納得する。これがたまらない。
2010年08月07日
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インドネシア人は揚げ豆腐が好きだ。3センチ角くらいに揚げたものをおかずやおやつとして食べる。特に、バンドン近くのスメダンの豆腐は美味しいと有名だ。ヤシ油で揚げて、辛い青唐辛子と一緒に食べる。揚げ豆腐は、あまり味はしないが、やや甘辛さが漂う。唐辛子は目だ飛び出るくらいに辛い。中は空洞だが、肉をつめたものもある。インドネシア料理にしては珍しく淡泊である。いくらでも食べられる。ヤシ油が古いと腹に来るので要注意だ。
2010年08月06日
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明日は月曜だが、土用の丑である。確かに暑さは土用の丑らしい。南千里のスーパーでも国産のうなぎのかば焼きが目玉である。網焼きコーナーまである。結構売れている。長焼き1匹で1500円~1800円するが、何匹も買う人もいる。夏バテにスタミナをつけよう、ということだろう。庶民の夕食のささやかな喜びである。【うなぎ】の川水!和歌山産!山椒
2010年07月25日
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納豆はよく朝食べる。健康にもいいし、手軽だ。熱いご飯にも合う。ついでに生卵もよい。しかし、からしはつけない。これは別になくてもよさそうだ。ミャンマーにも日本のとよく似た納豆がある、インドネシアには固形のテンぺがある。
2010年07月21日
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ビールは結構重い。また、最近は発泡酒を飲むことも多くなった。国内外の高級ビールは買おうと思っても、つい敬遠することが多い。暑い季節にこんなものを贈ってもらったらうれしい。感謝を込めてまず乾杯だ!
2010年07月18日
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東京、新宿の居酒屋で30年以上前、カルピチュというメニューを見つけた。なんという可愛らしい飲み物かと思った。しかし、実際はカルピス入りチューハイだった。味には驚かなかったが、名前には驚いた。男同士では声に出して盛り上がりたくないと思った。
2010年07月11日
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鯵が安く出回っているので、何かと食べる機会が多い。さんまが高そうだから、今年は鯵かブリになりそうだ。ワールドカップーもあり、時間がないので、つい開きで塩焼きが多くなる。しかし、新鮮な小アジなら南蛮漬けもよい。酢漬けは夏によい。これを見ると、暑さで疲れた時に、食欲が出てくる。ビールや酒にもいいが、ご飯にも合う。骨まで柔らか!まろやかな味です!小あじの南蛮漬け 100g 250円 (約1人前)
2010年07月11日
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小ぶりなイワシをワンパック200g、200円で買ってきて生姜煮にした。目が新鮮さを訴えていた。うろこはほとんどないので、ハラワタを取って、10匹を2段重ねで小鍋に並べる。生姜の千切りをちらす。水と酢で30分ほど、煮込む。さらに酒と醤油を入れて、20分。やや煮込み方が浅かったかもしれないが、まずまずの味だ。冷酒に合う。最後は、熱いご飯と共に食べる。
2010年07月10日
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海外で長い間仕事をしていると、その土地のうまいものを食べることが楽しみである。ヨーロッパよりもアジアの方が全体に料理のレベルが上なのは間違いない。特に飲兵衛にとって、地酒はもっと楽しみである。まずはビールだ。アジアは亜熱帯から熱帯が多いので、冷えたビールはたまらない。タイのシンハ-、フィリッピンのサンミゲール、インドネシアのビンタンなどどれもうまい。意外にレベルが高いのがミャンマーである。ミャンマービールは、日本のビールのように苦くなく、コクがある。先にあげた東南アジアの各種ビールよりも味は上かもしれない。さらに意外なのが、ウイスキーである。ミャンマーにはGrand Royal(43%Vol)というウィスキーがある。フィリッピンにはアンバサダーやlabel5など、タイにはメコンウィスキーなど地ウィスキーがある。インドネシアには地ウィスキーはない。ウィスキーを比較しても、ミャンマー産は安くてうまい。スコッチの本場、イギリスの植民地時代が長かったせいか?それとも勤勉でまじめな国民性か?ミャンマーの魅力はこんなところにもある。【即決】1950年●Gilbey's広告●ギルビーズジンとスコッチウィスキー*1926:楽オク中古品
2010年07月09日
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真鯵が旬である。スーパーで、よく太った30cmほどの真鯵1匹が100円で売られている。こんなに安いのは今だけだろう。開きにして、塩を振り、網で塩焼きにする。脂が載っているので、脂がよく落ちる。真鯵は、良質なたんぱく質で、栄養価が高い。安くて、美味しくて、栄養があれば、食べない理由はない。ごはんとみそ汁にも鯵の塩焼きは合う。しばらく食べ続けるかもしれない。
2010年07月04日
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今から11年前の99年にアムステルダムに初めて行った。そこには大小のスポーツバーがあり、皆大画面のTVに向かって、サッカーの応援をしていたことを思い出す。ドアのない店では、通りからTVは正面に見える。まだ、日本でもそれほどスポーツバーはなかったように思う。ずいぶん珍しく思えた。どこも客は多く、サッカー熱は高い。昨夜のブラジル戦は相当盛り上がったに違いない。アムステルダムは、不思議な町だった。中央駅を丸の内の東京駅が真似た。運河も多く、石畳を車が走る。アンネフランクの隠れ家やアンネの銅像、さらに飾り窓やゲイカップルも見た。過去と現代が妙に交錯していた。今やオランダは、ヨーロッパの大国ではない。しかし、歴史を誇るオランダは、今回のワールドカップでブラジルを破り、優勝の可能性が出てきた。日本のスポーツバーも良かったが、石畳の小さな路地から見えるスポーツバーで共に観戦したいものだ。
2010年07月03日
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「ここでしか販売していません」と、新幹線の新大阪駅構内の売店で客を呼び込んでいる。新大阪駅の売店と宅配でしか「たま卵チーズ」は販売していないそうだ。つかみはうまい。こってりとしたチーズケーキである。甘党でなくても、イケる。夏バテ気味の体にはカロリーを取るのに調度良いかもしれない。それにしても、大阪らしい名前である。「タマゴと卵」で、「たまらん」と掛けている。さすがだ。ライバルとして、東京駅名物、下から読んでも「ごまたまご」を思い浮かべる。しかし、ネーミングの濃さとひねりは大阪の方が勝っている。ふわっと超濃厚定番チーズケーキクリームチーズケーキ1ピース
2010年07月02日
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ワールドカップの日本対パラグアイ戦を赤坂のスポーツバーで見た。その前に乃木坂の魚専門居酒屋でしこたま酒を飲んだ。相手はベッピンで酒豪だったため、つい酒を飲みすぎた。スポーツバーでは若者が盛り上がっていたことは覚えているが、記憶が飛んでいる。0-0となり、PK戦では意識が戻った。駒野がはずした。川島が止められない。岡田監督が渋い顔をしている。その後はどの客よりも早く店を出た。麹町へ向かうタクシーは反対車線ですよ、とベッピンに言われ、タクシーを拾った。翌朝、スポーツバーで何を食べ、何を飲んだかは思い出せなかった。
2010年07月01日
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メトロマニラの中で、マカティは高層ビルが目立つ。商業の中心地である。日本企業も多い。日本料理店も多い。昔のNIkkoHotel、今はDusitホテルの横には、吉野家もある。21時過ぎでも満席に近い。地元民に人気が高い。その東、約1kmのあたりのパサイ通り沿いには日本料理店が多い。マカティ通りの北、歓楽街のBurgos 通の近辺にも天婦羅屋やラーメン屋(新宿)など、日本食料理店は多い。ジャカルタやバンコックも各国の首都として、似た雰囲気はあるが、日本料理店の数はマニラのほうが多そうだ。値段も相対的に安い。1ペソ=50円。危なさと明るさが共存する都会ではあるが、日本食の質は高い。
2010年06月16日
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久しぶりにフィリッピンのマニラで仕事をしている。ラテン系の明るい人が多い。ただ、人ごとではないが、メタボ体型は目立つ。レチョンに代表される豚のグリルや甘辛いソースなどカロリーの高い物は多い。地元の魚はラプラプが最高の高級魚である。沖合いではマグロも取れる。イカやたこもある。ゴーヤやトマト、カンクン、きゅうりなど野菜の種類は多い。若いマンゴはスライスして、小エビのペーストをつけて食べる。こうして書くと、結構種類は多そうだが、実際にはそれほどでもない。結局、和食や中華、シーフードを回ることになる。贅沢な悩みではあるが。。。
2010年06月15日
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キュウリが美味しい季節になってきた。暑い季節にビールともろきゅうは合う。中華料理でもキュウリは使われる。簡単だが美味しい料理として、拍黄瓜(きゅうりとにんにくの和え物)がある。これはキュウリのたたきに、擂ったにんにくとラー油を合わせものである。あっさりしてるので、何にでも合う。暑さでばてた体に、このきゅうりのたたきとご飯だけでも食欲は増進するかもしれない。
2010年06月13日
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名古屋のJR高島屋の地下は食品売り場である。場所がら高級食材が多い。しかし、刺身や干物などで、スーパーと値段が変わらないものもある。驚いたことに、ごまふぐ(さばふぐ)の生白子が売られていた。さばふぐは、トラフグに比べると、身の味は劣る。さばふぐは白子と卵巣が美味と言われる。卵巣は北陸では長期の粕漬けにする。珍味である。しかし、売られている以上、生白子には毒がないことになる。ゆでてポン酢につけて食べるのだろうか?ゴマフグ卵巣を3年間 糠漬けにし卵巣を手でほぐし 地酒大吟醸の酒粕で和えました酒の肴にも 炊きたてのご飯にも合いますプチプチ とした食感がたまらない逸品河豚子の粕漬(瓶入50g)河豚子(ふぐ卵巣)と酒粕の上品な味わい!!輪島・網元やまぐちの味です。【高級珍味】
2010年06月12日
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ミャンマーには納豆がある。マンダレーの東に位置するシャン州の料理である。大豆を乾燥させているので、日本のように糸は引かない。油で炒めて野菜と一緒に食べたりする。ミャンマーは、漬物も豊富で、発酵食品が得意である。相当美味しい。それにしても、シャン州は麺(にゅうめん?)も美味しいし、100種類以上民族がいるミャンマーの中で、その料理は特筆されるものが多い。中国に国境を接しているせいもあるのかもしれない。
2010年06月05日
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大阪のミナミやキタ、その周辺も飲食店の移り変わりは早い。閉めてはそのままか、新しい店ができている。超高級店や超安い店ははやっているが、その中間はダメである。景気の悪さによって、ますます店のブランドが問われている。超安い店で飲食すると、内食よりも安く感じるくらいである。この状態はいつまで続くのだろうか?
2010年06月04日
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タイのナンプラーやベトナムのニュクナムなどの魚醤は、有名である。ミャンマーにもある。日本ではしょっつるがある。小魚や小エビを発酵させて作る。臭いは確かに気になるが、慣れるとそれほどでもない。もちろん、これは欧米にはない食品である。どうも長い歴史の中で、東南アジアから東アジアに広がったようである。大豆から作った醤油に比べると、塩分とグルタミン酸の成分が多いようである。しかし、酸味やその他の成分は少ない。東南アジアへ行ったときには、何かと口にするようになった。くちこ・このわたの店【じんきち】
2010年06月03日
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ミャンマーの首都、ヤンゴンでも数は少ないが、地元民間企業はある。そこでは、女性事務員(OL)が働いている。弁当を持参するOLが多い。会社の食堂で食事をする。よく見かける弁当箱は3段のステンレス製である。1段にはご飯、それ以外の2段にはおかずが入っている。汁ものはない。おかずは、高菜に似た漬物や魚の干物の煮つけ、卵料理などである。結構美味しそうである。あまり太った女性は見かけない。庶民がぜいたくをできる社会経済状況ではないが、栄養のバランスは良さそうに見える。
2010年05月29日
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やせて、若返って、かつての自分を知っている人から人間違いされたい。しかし、やせて、老けて、人間違いされたら、いやだな。結局そこまでダイエットすることはないだろう。
2010年05月10日
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最近は仕事も忙しくなり、かつ物忘れも進んでいるので、時間管理に緊張している。朝の電車、打ち合わせ、夜の集合など、いろいろ予定がある。ギリギリ間に合うか、という状況は少なくない。緊張感はある程度あったほうが良いのかもしれない。
2010年05月08日
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