眠れる猫の小箱

眠れる猫の小箱

November 18, 2004
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カテゴリ: 未分日記
昨日の日記の件をどうしようかと鬱していたら、Papaから「言わなくていいよ」って言われました。

ナルがあれ噛みつこうとするのを必死に防ぎつつ、同級生になる子のママ(以後Nママ)と話していたら…
・辛いの好き・コーヒー派、缶コーヒー好き・カップラーメンが大好き
・A型、兄1人、RPG好き…などなど、
お互いに一致することが多くて話しが弾みました。
将来、娘(あちらは5歳、ウチは0歳)に就かせたい職も同じ!これはびっくり。その方面を色々調べているらしく、勉強になりました。
意見を曲げない人だってところはつくづく感じたけど常識の範囲だからと思って、苦笑して話しを終えました。
ウチのPapaの事も褒めてくれてました「感じがいい、私なんかに深深と頭を下げて挨拶してくれるの、感動しちゃった」って*^^*

「幼稚園通っても終わったら、遊びに来てね」って言ったら喜んでくれました。こちらもありがたいです。

ナルが眠くなったのかぐずってきたので、昨日からの予定通りマチャだけ残して、今回は次の遊ぶ予定をたてずに帰宅。
夕食を作ってから5時に迎えに行きました。
その時、電話番号をメモして渡しました「奥さんのお話面白いから、またゆっくり話そうよ」って、思ったまま。
そしたらNママは「似てるもんね」って……
あ~向こうも、そう思ってたんだぁ…とても嬉しかった。

声かけるまでは、気恥ずかしくて、Nママは華やかでチャキチャキした感じだから気後れしてたし、挨拶しても空回りしてたりだったし(本当に気付かなかったらしい)…息子のためとは思っても、おつきあいしづらそうな人だと思っていただけに、驚くやら嬉しかったやら…(ノ_・。)
マチャは「明日、また行くよ」って勝手に決めてたけど明日あちらは幼稚園の面接。ごめんね(^^;

また、ゆっくり話せる時が来たら、こちらから子供の教育のお話をしたいなぁ、って思いました。誤解なく話せそうな人だったので…
あぁ、すっきりしたぁー(o^∇^o)ノ 





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Last updated  July 7, 2009 12:50:29 PM


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