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おはようございます。今日(1月31日)の珠玉のリーディングをお届けします。自分で何かを決意したなら、他の人の言葉でその決意をぐらつかせてはなりません。Don't allow others to talk you out of decisions you have reached.(3018-1)★全く同じ事をエドワードバッチ博士も語っておられます。私は、個人的には「自分で最初決めたことがどんなに困難に見えても、たとえ失敗する可能性が高くても、ともかく最後までやり続けなさい」と、私の子ども達と患者さん達に対して、同じようにお話しさせて頂いています。その生き方こそが、神と人とを信じることだと感じているからです。イエスキリストが、ご自身を「人の子」と呼んだ事には深い意味があり、かの方は、一人一人の人間が、自分の内なる導きに一人の「人」として従うこと、その孤独な道だけが、私達を幻想から目覚めさせてくれる事をも同時に語っておられるのだと確信しています。石川眞樹夫記それでは今日も素晴らしい1日になりますように!NPO法人 日本エドガー・ケイシーセンターhttp://edgarcayce.jp
2013年01月31日
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おはようございます。今日(1月27日)の珠玉のリーディングをお届けします。忍耐とは、自分の人生が何によって動かされているかに気づくことであり、我慢とは、相手を罵りたい時に口を閉じていることである。For, patience is becoming aware of that which is the impelling influence in thine experience, while tolerance is as holding your tongue when you want to say something bad!(451-3)それでは今日も素晴らしい1日になりますように!NPO法人 日本エドガー・ケイシーセンターhttp://edgarcayce.jp
2013年01月27日
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野口整体の野口晴哉先生の「風声明語」全生社 より『自分が変われば世界が変わる』人間は樂々悠々生きていることが自然だ。むずかしいことを敢えてやりたくなり、苦しいことを敢えて耐える時は、そのことをその要求するが如く行なえ。苦しいこと、むずかしいことに取り組んでいる中にでも、樂々悠々息していることが、人間の自然というものだ。苦しんでいることと、楽しんでいることは違う。だから、苦しいことを楽しむなんて無理だという人がある。しかし、雪の山道を重荷を負うて登ることは苦しいが、その雪の山道を楽しんで登る人もある。その人々は重いスキーの道具を軽々と肩にしてゆく。だから苦しい楽しいは心にある。働かされることは辛いが、働いていることは楽しい。だから働かされているつもりにならないで、自発的に働くことが肝腎である。冷たい水でも、浴びせられれば風邪をひくが、自発的に浴びれば風邪をひかない。めしでも食えなければ餓死するが、食わなければ断食して、丈夫になる。まず自分から動くことだ。自分から出発することだ。しかしその意欲も、背骨が弱いと生じない。背骨へ息を通すと自発的に動きだし、世界は為に一新する。この世界にどんなことが起ころうと、どんなときにもいつも樂々悠々息しつづけよう。そしてこの心ができた瞬間から、小鳥は楽しくさえずり、花は嬉しそうに咲き、風は爽やかに吹きすぎる。雪は白く、空は蒼い。黒い雲のむこうはいつも蒼い。世界が変わったのではない。自分が変わったのである。自分が変われば世界は変わる。自分の世界の中心はあく迄も自分であり、自分以外の誰も動かせないものなのだ。自分がこの心を持ちつづける限り、この世界はいささかも変わらない。何と楽しいことではないか。自分の浴する方向に心を向けさえすれば、浴する如く移り変わる。人生は素晴らしい。いつも新鮮だ。いつも活き活きしている。大きな息をしよう。背骨を伸ばそう。Peace of I
2013年01月26日
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おはようございます。今日(1月26日)の珠玉のリーディングをお届けします。あなたが今いるところで、自分の持っているものを使いなさい!そして主にあなたの道を導いてもらいなさい。あなた自身を主の御手に委ねなさい。Use that thou hast, where thou art!Let HIM guide thy ways.Put thyself into HIS hands.(1037-1)それでは今日も素晴らしい1日になりますように!NPO法人 日本エドガー・ケイシーセンターhttp://edgarcayce.jp
2013年01月26日
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おはようございます。今日(1月16日)の珠玉のリーディングをお届けします。人間は何事につけ力を--金の力、地位の力、富の力、その他もろもろの力を--その答えとしてきた。これは一度として神の方法になったことはない。これからも決して神の方法になろうはずがない。むしろ、少しずつ、教訓に教訓を重ね、ここに少し、かしこに少し、自分のことよりも他人のことを心がけるような仕方--これこそが神の道であり、それによって世界はさまざまな形で無事に保たれてきたのである。Man's answer to everything has been POWER - Power of money, Power of position, Power of wealth, Power of this, that or the other.This has NEVER been GOD'S way, will never be God's way.Rather little by little, line upon line, here a little, there a little, each thinking rather of the other fellow, as that that has kept the world in the various ways of being intact.(3976-8)それでは今日も素晴らしい1日になりますように!NPO法人 日本エドガー・ケイシーセンターhttp://edgarcayce.jp
2013年01月16日
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英語原本へのリンクです。http://bhagavan-ramana.org/ashtavakragita2.html
2013年01月04日
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