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まず、過去生からのカルマであろうことに取り組んでいる人が廻りにいたなら、私た ちはその人にどう接すれば良いのでしょうか? その人が負ったカルマなのだから、 放っておく方がその人の霊的成長になるという考えもありますよね。 ケイシーはこう答えています。 Q)『ある人がカルマと取り組んでいる時に、その人を助けるのは良いことなのでしょうか』 A)『これに対する答えは、イエスの言葉にある。「この人が盲人に生まれたのは、 親の罪か、それとも本人の罪であるか」という人々の問いに対して、イエスはどのよ うに答えられたか。「神の御業があなたがたの前に現れんがためである」とお答えに なったのではないか。 カルマによる苦難を体験している人に対して、キリストのような心を持つ人々は、 彼らのために祈り、彼らのために瞑想することはもちろんのこと、彼らの人生の中で 神の御業が現れんがために、次のように祈りながら、あらゆる方法で彼らを助け、 支えるのである。 すなわち「おお神よ、この人のうちに汝のご意志が行われますように。願わくば試練 の杯を私たちから遠ざけてください。されど、我が意志にあらず、汝の御心のまま に」と』 テンプルビューティフルさんのメルマガから
2013年11月29日
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おはようございます。 今日(11月24日)の珠玉のリーディングをお届けします。 目的に溢れた人生のために回復しようとする欲求がなければ、どんな治療もその目的を完全に達成することはほとんど望めません。 Without the desire for the recovery for a purposefulness, little may be fully accomplished. (2456-6) それでは今日も素晴らしい1日になりますように! NPO法人 日本エドガー・ケイシーセンター http://edgarcayce.jp
2013年11月24日
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