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久しぶりにオカッパリしに行ってきました。場所は牛久沼。今回も短時間の釣行。さっそく現地に到着すると、すでにボートやフローターとかオカッパリの人がちらほらと。う~ん。やっぱり冬場とは違うな。人が多い。まぁメジャーな場所だと仕方ないことだしおまけに時間も短いことだし、テンポよく探るってことでテキサスをフリッピングやウェッピングで打ってくことに。が、全然反応ナシ。 プレッシャーもあるだろうから、テキサスの着水音が悪いのかな?と思い、スモラバに変更。トレーラーはいつものテナガホッグ。極力、着水音を出さずに葦際に落として・・・を繰り返して、ようやく1本。う~ん。コバッチだ。その後もセンコーのノーシンカーとかにするけど反応なし。結局、タイムアップとなって納竿。納竿しようとしたとき、フローターやっていた人たちも上がった様子でどうやら、その人たちもノーフィッシュだったみたい。 ・・・しかし、片道高速道路使って1時間ちかくかけて行っているのに1匹(しかもコバッチ)とは・・・。だったら同じかそれよりも近い距離にある津久井湖とか相模湖とかに行ってみようかな?でもショップの人に聞いたところ、行きは早いけど帰りは、高確率で渋滞にはまって下手したら、帰りは千葉のダムに行くよりも時間がかかるって言ってたっけ。仮に津久井湖や相模湖に行くとなるとエレキが必要なんだけど今は実家にボートとかと一緒に保管しているからエレキやレンタルデッキ、バッテリー&充電機等々を自宅に持ってこないと・・・。持ってきたとしても、今度は置くスペースが無いから、これまた作らないと・・・。う~ん。問題多いな。
2010年06月26日
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おまたせしました。依頼品および海外向けの新作が完成しましたので、ご報告致します。個数が全部で8個と、久しぶりに多いので手短に。商品名:MASAKARI-Jrカラー:Green Back Silver shad全長:55mmメイン材質:バルサ総重量:11.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.3~0.5m(予定)フック:フロント;Cultiva OWNER SD-36 6番 リア;Cultiva OWNER ST-31 8番 商品名:MASAKARI-Jrカラー:Purple Back Silver shad全長:55mmメイン材質:バルサ総重量:11.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.3~0.5m(予定)フック:フロント;Cultiva OWNER SD-36 6番 リア;Cultiva OWNER ST-31 8番 商品名:MASAKARI-Jrカラー:Gray Back Pearl shad全長:55mmメイン材質:バルサ総重量:11.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.3~0.5m(予定)フック:フロント;Cultiva OWNER SD-36 6番 リア;Cultiva OWNER ST-31 8番 商品名:MASAKARI-Jrカラー:Purple Back Pearl shad全長:55mmメイン材質:バルサ総重量:11.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.3~0.5m(予定)フック:フロント;Cultiva OWNER SD-36 6番 リア;Cultiva OWNER ST-31 8番 商品名:MASAKARI-Jrカラー:Green Pearl Tiger全長:55mmメイン材質:バルサ総重量:11.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.3~0.5m(予定)フック:フロント;Cultiva OWNER SD-36 6番 リア;Cultiva OWNER ST-31 8番 商品名:MASAKARI-Jrカラー:Blue Pearl Tiger全長:55mmメイン材質:バルサ総重量:11.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.3~0.5m(予定)フック:フロント;Cultiva OWNER ST-31 8番 リア;Cultiva OWNER ST-31 6番その他:ちなみにこれは自分用(笑)。 商品名:MASAKARI-Jrカラー:Glow全長:55mmメイン材質:バルサ総重量:11.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.3~0.5m(予定)フック:フロント;Cultiva OWNER SD-36 6番 リア;Cultiva OWNER ST-31 8番その他:いわゆる夜光カラーなんですが、デジカメだとうまく発光しているのが撮影できませんでした。ちゃんと真っ暗にすると発光します。 商品名:MASAKARI-Jrカラー:キュベレイ(ハマーン機)全長:55mmメイン材質:バルサ総重量:11.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.3~0.5m(予定)フック:フロント;Cultiva OWNER SD-36 6番 リア;Cultiva OWNER ST-31 8番その他:怪鳥さん依頼の品です。ちなみに左右非対称なので、両面を撮影。 最後に集合写真をば。 で、次はフジ君依頼の品に取り掛かりますね。それと、またいくつか試作品も作ってみようかと。次は本職の状況にもよるけど・・・・2カ月後・・・かな? あ!今回のMASAKARI-Jrは新作だから、新たにパッケージイラストを描かなくちゃいけないんだ。すっかり忘れてた(汗)。う~ん。あんまりいいデザインが思いつかん。
2010年06月25日
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本日、印旛沼で開催されたABCトーナメントに初参戦してきました。ABCトーナメントは、印旛沼のアサヒナボートさんで開催されるオープントーナメント。印旛の猛者たちが集いエリア制限あり時間によるエリア制限ありリミット5本ローボート、アルミ、バスボートありのボート戦のガチンコ勝負!と、そこまで意気込むものでもなく、和気あいあいと、のんびり開催される参加しやすいトーナメントでした。とはいえ「印旛の猛者」ってのは、ほんとに洒落にならんくらいの猛者だったりするんですが。で、このトーナメントでは「時間によるエリア制限」よりAM11時まではエンジン船は新川への進入禁止。自分にとって一番実績のある新川に朝一で入れないのは致命的なので今回は自分のアルミボートではなくローボートによるエレキのみで参戦。ということでスタート。朝一で、速攻で手繰河口まで移動しスモラバでチェック。パラ葦でしばらくステイしているとさっそくバイト!が、無念のフックオフ(泣)。幸先悪い・・・。が、とりあえず反応はあったので、その近辺を念入りにチェック。すると、スモラバ着水と同時にラインが走り、まずは1本ゲット(500gくらい)。ちなみにスモラバは3gでトレーラーはテナガホッグでした。「よ~し。あと4本!」ってこの印旛で5本そろえるなんて、至難の業です。なので着実にもう1本追加ってことでさらに丁寧に葦打ちを続けるも小さいギルバイト?小バス?っぽいアタリはあるもののバイトには至らず。風も吹き始めたので、今度はスピナベにチェンジ。しばらく打っていると、バイトらしき感触が。どうもブレードに小バスが突っついているような感じ。それでも魚の反応らしきものがあったので、引き続きスピナベを投げてると・・・ついに来ましたキロアップ♪43cmでした。ちなみに、結構遠い位置から葦際にスピナベを落として着底まで待ってから、ゆっくりと底を感じつつ水中に沈む葦に引っかかったら外して・・・を繰り返しその外れた瞬間にゴン!って感じのバイト。いや~楽しめました。で、じゃあこのパターンって効くのか?ってことで、再度、同じようなシチュエーションを探しスピナベを打っていくも反応なし。う~ん。もうちょい動き変えるか?ってことでクランクに。これも反応なし。やっぱり交通事故的なモンだったのか・・・。その後は、例のごとく異常なしでタイムアップ。で、結果は48人中6位でした♪初参戦でシングル入りは上出来です。ちなみに友人のMくんは、なんと2位!おめでとう~。久しぶりにボート戦をやったけど、やっぱり面白いですね。今年は久しぶりに高滝のオープントーナメントにも出場しようかな?
2010年06月13日
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現在の依頼品の状況です。 ようやく塗装も完了し、現在ウレタンによるトップコーティング中。今回は、試験的にいくつか新色を試してみました。写真の前列3つがソレになります。前列左から1つめがブラックをベースにブルーパール粉末を混ぜたもの。メタリックダークブルーって感じかな?曖昧な感じですが、自分的にはかなり気に入った色合いです。前列右から1つめがブラックをベースにグリーンパール粉末を混ぜたもの。こちらもメタリックグリーンって感じで、かなりフラッシングによる効果がありそうかな?で、最後に前列真ん中。ホワイト?もしくはボーンカラー?って感じで見えますが、実はこれ「グロー」。つまり夜光カラーなんです。暗い所でみると、青白く発光します。以前、模型屋に立ち寄ったときに、たまたまこの夜光カラー粉末が売ってたので試しに使ってみた次第。デジカメではうまく撮影できなかったので、残念ながら発光したところはお見せできませんが・・・。が、この夜光カラーの粉末。いつも使っているパール粉末よりも粒子があらくおまけにその粒子自体もかなり硬い。おかげでエアブラシで吹き付けるときに、クリアーカラーと薄め液で混ぜてから使うんですが、なかなか粉末とクリアー塗料が混ざらない。粒子の比重が重く、すぐに沈殿してしまう。おまけに粒子自体が硬いもんだから、混ぜる容器(アルミ製)のカップが削れてしまう始末。こりゃ何回も使っていると、エアブラシ自体を壊しかねないかも・・・。ということで、せっかく買ったんですが、ほんとにたまにしか使わなそうです。 ちなみに、これからトップコーティングを何回か続けてリップつけて・・・って作業になるので完成は6月末から7月くらいってとこでしょうか。
2010年06月08日
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今年4回目の印旛沼釣行です。前回のブログ記載から、すでに2回ほど印旛に行ってたんですが記事にしていないとおり、2回目、3回目はおもいっきりボウズくらいまして、記事にするまでもナシってことで(笑)。さすがにもうこれ以上はボウズは・・・と思ったので今回は新川のみチェックすることに。先週までの状況では、かなりの釣れっぷりだったようす。先週開催されたNABでは、3本5キロアップとか、ちーむらさんの友人なんかも50UPとか。かなり景気の良い話がちらほらと。ただ印旛なんで、この好調が続くとは到底思えないので油断せずに丁寧に打っていこうという感じでスタート。いつものポイントをチェックするも反応ナシ。う~ん。他も釣れている様子もないし・・・。で葦打ちが疲れたので、スピナベで葦際を並行トレースしているとククンとギルらしきバイトが。なんだギルかよ~と思ってたら、口の大きいほうでした(笑)。25cmくらいの手のひらサイズ。今年初の印旛バスがこのサイズとは・・・。で、巻物でもいけるのか?と思いその後もスピナベ&クランクを投げるも反応ナシ。風が若干強まったので、一時、手繰に避難。で葦際をスモラバ打っていくと・・・ようやくマシなサイズが釣れました♪37cmです。で、その後は一切異常ナシってことで終了~。どうにも単発かつ交通事故的な感じでしか釣果に繋げられい状況です。いろいろと試行錯誤しつつ、どうにかパターンってのを探すんですが相変わらず甘くない印旛でした。
2010年06月06日
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