知識✖︎アイデア=”0” 知識✖︎アイデア✖︎”考動”=”∞”  さぁ”考動”しよう

知識✖︎アイデア=”0” 知識✖︎アイデア✖︎”考動”=”∞” さぁ”考動”しよう

PR

プロフィール

人生は営業の連続

人生は営業の連続

カレンダー

カテゴリ

コメント新着

人生は営業の連続 @ Re[1]:部下の時間管理の仕方(05/15) 時は命なりさんへ それ以上かかる業務も場…
人生は営業の連続 @ Re[1]:ついに・・・(10/06) 時は命なりさんへ ありがとうございます😊…
時は命なり@ Re:ついに・・・(10/06) いつも拝見しています。 三児の父おめでと…
加賀田 裕之@ Re:お客様との関係性は『医者と患者』の関係で(12/21) 著者の加賀田 裕之です。素敵に説明いただ…

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2025.03.17
XML
カテゴリ: 営業










仕事大好き36歳三児の父です⭐️







売れる理由」は「売れない理由」を潰すことから始まる​





営業の世界では、
「なぜ売れるのか?」を考えることが重要です。

しかし、売れる営業と売れない営業の違いを分析すると、
「売れない理由をどれだけ潰せるか」
が成果を分けることがわかります。

つまり、売れる営業とは 「お客様が買わない理由を一つずつ取り除く人」 なのです。  





​1. 「興味がない」→ 相手に響く提案をする ​



お客様が関心を示さない理由の多くは、
自分ごととして捉えられていないからです。

ただ商品の特徴を説明するだけでは不十分で、
「お客様にとってどんなメリットがあるのか」
を伝える必要があります。

例えば、「コスト削減できます」ではなく、
「今の運用をこの商品に変えることで年間○○万円削減できます」と、
具体的な数字を示すと効果的です。  




2. 「必要性を感じない」→ 課題を顕在化させる



お客様自身が問題を認識していないことも、
売れない理由の一つです。
ここで重要なのは「質問力」です。
「現在、○○の業務にどのくらい時間がかかっていますか?」
「それによる機会損失はどの程度でしょうか?」
と問いかけることで、隠れた課題を浮き彫りにできます。



3. 「信用できない」→ 実績と信頼を積み重ねる​



「本当に効果があるのか?」
「他社と比べてどうなのか?」という不安があると、
購入には至りません。

これを解決するには、実績や導入事例を示す ことが効果的です。
「○○社では導入後に生産性が20%向上しました」
といった具体的な成功事例を伝えましょう。

また、初回商談では売ることよりも、
信頼を築くことを意識するのもポイントです。  




4. 「決断できない」→ ハードルを下げる

 ​

お客様が「興味はあるが決断できない」
という状況もよくあります。
この場合、決 断しやすい環境を整える ことが大切です。

「まずは1カ月間のトライアルを試しませんか?」
「分割払いも可能です」といったオプションを用意すると、
心理的ハードルを下げられます。  




売れる営業は「売れない理由」をなくす人  ​



「なぜ売れるのか?」と考えるのも大切ですが、
まずは「なぜ売れないのか?」を分析し、
それを一つずつ潰していくことが売れる営業への近道です。
次の商談では、お客様の「買わない理由」
を意識しながらアプローチしてみてください!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【ホワイトデー ギフト】 ビチェリン バーチ・ディ・ダーマ 15個入り【G20サミット提供 高級 スイーツ バーチディダーマ】菓子折り手土産に人気の高級お菓子 新宿高島屋店でも取扱い 秘書の手土産特選殿堂入り





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2025.03.17 18:36:53
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: