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市民フェスティバルに行ってきた。 真愛とママリンと一緒に電車に乗って航空公園へ。 いいお天気でとても気持ちいい。 会場はたくさんのお店やブースが出ていて、にぎやかだった。 真愛が迷子にならないように気を配りながら人混みの中を歩いた。 途中で保育園のお友達や先生に会った。 地元の特産品や野菜を見たり、ポニーに触ったり、美味しいごはんを食べた。 真愛は消防車の前で消防士さんになって記念撮影した。 行きは電車だったけど、帰りは歩いてみることにした。 真愛がちゃんと歩けるか心配だったけど、途中で休憩をしながら帰ればいいと思ってゆっくり歩いた。 時間はかかったけど真愛は頑張って歩いた。 神社でドングリを拾った。 帰ってから真愛と一緒にぐっすり昼寝…(*v_v*)zzZ 楽しかったぁ~
Oct 29, 2006
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今日はもう最悪の日だった。 歯医者恐怖症の順蔵が思い切って歯医者に行った。 麻酔をされてかなり緊張した。 なんとか治療を終えて家に帰ると麻酔が切れ始めた。 するとものすごい痛みが襲ってきた。 薬を飲んでも効かない。 夕方、再度歯医者さんに行って診てもらった。 結局、神経を抜くはめになってしまった。 本日2回目の麻酔… またまた麻酔が切れると痛くなってきた。 夜遅くまで痛みは残り、やっと薬が効いて楽になった。 しかし痛みが完全になくなったわけじゃない。 うっかり噛んでしまうとず~んと痛む。 嫌いな歯医者に1日で3回も行ってしまった。 しかもかなり痛い。 最悪である(〒_〒)
Oct 28, 2006
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真愛たちは今日、お芋掘りだった。 何日も前から楽しみにしていた。 掘ったお芋を入れる袋と替えの靴を準備して、当日を迎えた。 しかし朝起きると雲がどんより。 今にも雨が降り出しそう。 真愛が家を出るときには雨が降り始めてしまった。 ありゃりゃ…これはもしかして中止かな? 保育園に着くと、すでにみんなは芋掘りモード。 幸い雨も小降りになってきた。 子供たちがそれぞれのお芋を入れる袋を見せてくる。 きっと楽しめるね('-^*)/ 夕方迎えに行くと、袋にいっぱいお芋が入って置いてあった。あれから天気が回復して、無事に芋掘りができたのだ。 またまた子供たちが自分の掘った芋を見せてくる。 みんなの袋は重たくて、たくさんのお芋が入っていた。 真愛もさすがにお疲れみたいだ。 明日も保育園だけどしっかり眠って休んでほしいな。
Oct 27, 2006
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今日から新しい携帯に買い替える。 説明書を読んだが、訳がわからない。 おサイフケータイって…大丈夫なんだろうか?使いこなせるの? 赤いケータイでデザインが気に入っているので使うのはとても楽しみ。 今まで2年間働いてくれたケータイにも「ありがとう」
Oct 23, 2006
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今日は真愛達のクラスの遠足だ。 集合時間もいつもより早いし、お弁当を作らなくてはならない。 去年の遠足では初めてのことだし、2歳児のお弁当は何を作ればいいのか頭を抱えた。 今年は去年よりお弁当箱が少し大きくなった。中に入れるおかずやおにぎりも若干大きくなった。 おやつも若干増量。 荷物が増えたのにリュックは去年と同じなので詰めるのに苦労した。去年はなかった敷物やおしぼり、コップが加わったからリュックはパンパンになった。 お弁当は「足りるかなぁ」と不安を残しつつ、真愛は張り切って出発した。 リュックが重いとか疲れたとか一言も言わなかったらしい。ちゃんと往復歩いて来たという。 (遠足の目的地は近所の公園) 最初の目的地だった公園は工事中だったので、さらに先の公園に変更。 ママリンは心配だったらしく、散歩に行くと言ってつけていった。こっそり真愛達を見てきたらしい。 公園で遊んで、いっぱい歩いて、でも楽しそうに真愛は帰ってきた。 そしていつもより早く寝てしまった。 娘の成長を感じる遠足であった。
Oct 19, 2006
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用事があって大宮まで彼と出かけた。 さすがさいたま新都心…きれいで高いビルがいっぱい! でも土地勘がまるでないのでビックカメラとそごうしか見れなかったよ。 彼はソニックシティーで約束があったので一人でふらふらと歩き回っていたんだ。 1時間くらい歩いたら疲れたので車に戻って寝てたよ。 せっかくの休みの日になんで一人ぼっちなんだかなぁ。 家で留守番してるのも寂しかったから大宮まで来たんだけどさ。やっぱり寂しいわ(笑) しかも帰り道は彼がすごく眠くてフラフラ運転してたから危なかった~。 彼は少し前から手や足が赤くなって、かゆみもあってつらそうなんだよね。今朝医者に行って血液検査をしたんだけど、なんなのか先生も分からないって。 明日結果が分かるから聞きに行かなくちゃ。 夜は鉄板焼きだった。山ほど肉を焼いて食べたけど、体重も体脂肪も減少してたよ。不思議。
Oct 16, 2006
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ママリンが新聞記事を抱えてあわててやってきた。 この夏はやけに赤い発疹みたいな痒いぶつぶつができるとぼやいていた。 記事を見ると、猫ノミについて書かれている。 うちの福ちゃんは部屋で飼っているから、ノミは無縁だと思っていた。しかし、ちゃんと獣医さんに福ちゃんを診てもらうことにした。 洗濯ネットをかぶせるとおとなしくなる福ちゃん…本能らしい。 ママリンが抱っこして順蔵が運転する。 福ちゃんは不気味な鳴き声をずっと続けていた。 獣医さんは元々福ちゃんの里親を探していた方で福ちゃんのふるさとでもある。 妊娠中に福ちゃんが風邪を引いて連れてきたのが最後だった。もう4年前。 診察台に乗せて診てもらうと…やはりノミ! しかも診察台の上にすでにノミが落ちて動いていた。 その光景に順蔵とママリンは凍り付いていた。 早速フロントラインというノミ駆除の薬と寄生虫の虫下しの薬を処方してもらった。 帰るとすぐにバルサンである。 福ちゃんにも首の後ろに薬を投与した。 ママリンは何度も掃除機をかけている。 順蔵は真愛をなるべく階下に連れてこないように言われた。 この年になって初めてノミの糞だの幼虫だのを見た。寒気がする。 こんなのと一緒に生活していたなんてー!
Oct 13, 2006
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年に1度の市のお祭りの日である。 今年はよく晴れて暑いくらいだ。 お囃子の音につられて真愛と山車を見に行く。ちょっと見たら帰るつもりだった。 山車に追いつくとそこには何人か知っている顔があった。同じ保育園の同級生だ。家族みんなで見に来たらしい。 一緒に山車を引く列に参加することにした。 しかし真愛達のペースでは山車に追いつけずに、子供たちのやる気も下降気味。 仕方なく公園で遊ばせる。 その間にママ達はおしゃべりを…(=^▽^=) 町内で用意してくれたパンやお菓子や飲み物をいただきながら。 すっかり仲良くなって、ちょうど昼時になったので解散して家に帰った。 バックを持たずに出かけたので相当な荷物になってしまった。 真愛が昼寝から起きるのを待って、午後もお祭りに出かけた。 真愛のおねだりをかわしつつ山車を見る。仕事の彼のためにたこ焼きを買う。 だんだん暗くなり、サンバが始まる頃に帰ることにした。ママリンも一緒だから体調を配慮して。 よく歩いた1日だった。でも楽しかったなぁ…
Oct 8, 2006
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今日は真愛の保育園での運動会。 昨日までの荒れた天気が今朝にはすっかり青空になって、運動会日和。 園庭の調子が気になったけど、先生と保護者有志のみなさんのおかげで水たまり一つなかった。本当にご苦労様です。 最初はリズムから。音楽に合わせて体を動かすのだ。各学年ごとに難しくなっていく。 次はかけっこ。1歳児から走る。かわいいかけっこから迫力あるかけっこまで様々。真愛はいきなりスタートから遅れて最下位に… 各学年ごとの御披露目競技。 真愛達は鉄棒を足をかけて回り、跳び箱によじ登って飛び降りる。いきなり一番に名前を呼ばれた。 「出来るのか?」という親の心配をよそにしっかりこなしてた。会場からの拍手が嬉しい。 玉入れは白組さん。予想通りというか…全然玉は入らない。でも白組さんが圧勝した。 親子競技は順蔵が参加した。リレーみたいな感じで真愛とバトンを持って走る。これまた最下位…仕方ない、参加者の中で一番年少なのだから。 保護者競技では彼が出場。見事に優勝していた。 先生たちの寸劇も楽しかった。 強風で大変だったけど、無事にすべての競技ができた。二人のおばあちゃんに見てもらえた。 参加賞をもらって帰ることになった。 途中でうどん屋さんに立ち寄ってお昼を食べる。(うどん屋さんのお孫さんも真愛と同じ保育園) それからお義母さんを送ってきた。 真愛はもらったメダルを嬉しそうに首からかけていた。 去年と違って、すごく成長したのがわかった。 頑張った真愛ちゃんに拍手!
Oct 7, 2006
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日記を書けない状態が続いていた。順蔵自身の余裕がなかったのと、余計な心配をかけたくなかったから。リアルで順蔵を知っている人がびっくりするといけなかったからね。実は、ママリンが入院していました。先週から今週にかけて、市内の病院に入院し、手術を受けて、今日無事に退院を迎えた。順蔵はほぼ毎日病院に通っていた。そして案の定疲労で倒れかかった。薬がなくても眠れたし、(しかも無意識のうちに寝ていた)頓服がかかせなかった。真愛を保育園に送ってから、家事をして、夕方保育園に迎えに行って、病院に行く。これが思ったよりも疲れるのだ。ママリンの希望で入院のことは黙っているようにしていた。今日、退院はしたものの、検査は半年ごとに受けなければならない。手術で取ったものが良性の腫瘍だったものの、完全に安心はできないからだ。医者から聞いたときは少々ショックだった。ママリンも先週の土曜日に誕生日を迎えて、年を重ねた。やはり病気になる危険性は高くなっていくのだろうか。今のところ、家に帰ってきて、好きなテレビが見れると喜んでいる。好きなものが食べられると美味しそうに食べている。家族と過ごせることを幸せに思ってくれている。順蔵も少し余裕が持てそうだ。家族の入院はとてもつらいからね。入院じゃなくても病気になってしまうのは見ているのもきつい。自分の心が弱いのを自覚してしまう。少しでもママリンの負担を減らしていければと思う。
Oct 4, 2006
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