2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全20件 (20件中 1-20件目)
1

コタバルから、バスで50分くらいの、PCBに行ってきた。以前は、熱烈な愛の海岸と言われていたそうだが、イスラム色が強い、コタバルでは、批判の声も出てきたため、月の光の海岸に名前が変わったそうだ。マレー人のホテルのおじさんに、Pantai Cinta Berahiと言うと、すぐに訂正する。なぜか、地元の女学生だらけしか乗っていない、PCB行きのバスに乗り込んだ。男子学生はどこにいるんじゃ?街でも、見るのは女学生ばかりのような気がする。しかし、バスがいくら込みこみでも、近所の顔見知りの小学生男子の隣さえも、座らない女学生。相方は、インドネシア語(マレー語を参考にしたらしい)も話せるので、そこらの男子学生にいろいろ、話しかけていたら、途中で地元のおっさんも話に加わってきた。しかし、このおやじというか、マレーのおやじは、結構セクハラ者が多い気がする。女学生だらけの、バスの中で、でかい声で、しかも、マレー語であんたらは、一緒に寝てるのかい? って、普通聞くかいな?って、わたしは、そんなことを聞かれているのはしらなかったけどさ。この前も、宿のおやじに、子供はいるのか聞かれたので、いないと答えたら、あんたらは、やってから何年になるんだ?とか、聞かれるしね。しかし、イスラムってやつは・・・・。PCBの名前変えたって、結局は、エロおやじばかりだろーが!まいるわーー。四時頃に着いたけど、ほとん人がおらず、うわさどおり、さびれていた。けど、まあ、海はそんなにきれいではないけど、なかなかのんびりはできそうである。夕方になると、カップルがぼちぼち現れる。マレーの金持ちは、ものすごい車に乗っている。いい車は、たぶん日本で買うより高いのだろう。イスラムだけど、女性が運転しまくりだしね。イギリス領だったためか、車は左通行で、右ハンドル。日本とおなじである。運転も、ホーチミンあたりなんかに比べると、みんな安全運転である。スーパーマーケットでこんなんありました。日本のドラマのDVDです。最近のアテンションプリーズがありました。キムタクとか、タッキー、竹之内豊の作品が多く並んでいました。かなり昔のまでありました。ロンバケとか。深きょんも人気みたいですねー。たまたま、この前、コタバルの大きなフェスティバルがありました。宿のおじさんと、ベチャのおじさんが、この日の夜はただめしが、食べられるぞというので、楽しみにいきましたが、どこにそんなもんあるんや???ガセねたでした。すごい人だらけで、ステージには、マレーシアの有名人が歌唄ったりしてました。最後には、打ち上げ花火も見ることができました。
2006年07月31日
コメント(0)

アジアで、こんなまずい飯があるのか?たまたま、歩いていると、ラクサを出しているレストランを発見したので、はいってみた。おばさんは、中華系で、愛想がいい。辛くない、ラクサと、冷たいホワイトコーヒーを注文したところ、いきなり、ホットコーヒーが出てきて、違うよといったところ、今度は、そのコーヒーにただ氷を入れたものがでてきた。当然のごとく冷たくならず、ぬるい。そもそも、経験によるが、飲み物がちゃんとしてない店は、まずいものが多い。この前も、アイステが甘すぎる店のめしはいまいちだった。調理している人の味覚がおかしいのだろう。今回も、コーヒーがこんなんだったので、不安を覚えた。そして、ラクサがでてきた。・・・・なんじゃこりゃ?ラクサってスープ麺ではないのか?まるで、ゆですぎた冷麦を、短く切って、その上に、シーチキンの缶詰をのせたようなかんじだ。野菜もしなびていて、まずすぎる! 一口食べて、吐きそうになった。結局、相方も食べることができなかった。決して、うちらは、好き嫌いが多いほうではないし、そこそこの味ならば食べることができる。でも、今回はどうしても、ダメであった。アジアのめしで、こんだけまずいものはなかなかないだろう。多量に、残し、会計をするうちらに、店のおばさんは、「 ラクサを食べなれていないのね うふふ 」と。なんて、おめでたいのだろう。こんなことだから、ずっとまずいのだろうな・・・。でも、人生、このくらいの前向き差がないと、楽しく生きていけないのかもしれない。しかし、まずすぎだ!これが、激まずラクサ。ラクサってこんなのだろうか???
2006年07月31日
コメント(0)

コタバルに、元首相、マハティールが講演にきたみたいです。やじうまで、そのホテルに行ってみました。そろそろ講演も終わりかけっぽく、地元人たちは、せっせと、もてなしの準備をしていました。みんな、マハティールTシャツを着ていたもんで、これは、お目にかかれるかも?と、カメラをスタンばっていましたが、階段を降りてくるのは、マレー系のご夫人たちばかり。この光景もある意味すごいので、写真とってしまいました。でも、結局、マハティールはお目にかかれませんでした。いまだに、大人気なんですねー。って、わたしは知らなかったけど、、、。地元の華人のおじさんに来ていることを教えてもらうが、それは誰だ?なんて聞くと、あんたの職業はなんだ?と、あきれられてしまった。ホテルに帰って、歩き方を読むと、ちゃんと出てました。外国を訪れるなら、最低限、その国の歴史とかをおさえてないと、だめですねーー。この、ホテルはグレードが高く、日本だったら、一泊一人1万はらくらく超えると思いますが、スーペリアツイン、朝食付きで、188RM(約、6000円)ですよー。プール付きだし。マレーシアは、高級ホテルが、割安なかんじがするわ。中級以下だと、いまいちですけどねー。いいホテルでも、メンテナンスが悪いみたいで、すぐさびれてしまうようです。あの、掃除の仕方ではねー。排水溝の髪の毛、いったい何年とってないんじゃ?細木数子とか、松居一代に怒られそうですわ。
2006年07月29日
コメント(0)

コタバルは、マレー系が多い。中心部では、あまり華人はみかけない。マレー人は、イスラムなので、女性はあたまに、スカーフを巻いている。マレーシアのホテルでは、結婚前の男女は宿泊できないそうだ。しかし、わたしの感想としては、イスラムっていろいろあるものだ。マレーシアの女性は、スカーフこそ巻いているが、よく若い男女がデートしているのを見かける。バスの中で結構、ラブラブしてたりとか。女性は、結構外出し、夜遅くまで働いている。トルコのイスタンブールでは、外にいるのは、男性ばかり。女性が、一人で外出するのは好ましくないようだ。トルコ人の彼氏のもとで、ホテルの手伝いをしている日本人女性でさえ、ほとんどホテルから出たことがないそうである。彼の父親が、厳格なイスラム教徒らしい。が、そんな父親のもとで、なぜ彼は、イスラムでない日本人女性と付き合っているのか謎である。そして、おなじトルコでもクシャダスは、若い女性は、肌露出しまくりで外出しているし、婚前交渉も普通にやってるらしい。不思議っすねー。いろいろ。パタヤ風ナシゴレン。ナシゴレンに卵がのってるってかんじだけど、なかなかうまい。屋台には、ナシゴレンでも、チャイナ、USA、クラビ、パタヤなど外国風にアレンジしたものがメニューにある。中心街より、ちょっと外れたところに、中華系の屋台がありました。もう、ぜんぜん、マレー系とはかんじが違いますね。同じ国とは、思えないほど、中華系は騒がしいというか、なんというか。マレーシアの華人の顔は、やはり南国系がはいっている人もいるけど、うちらも普通に華人に間違えられて、中国語で話しかけられます。うちの相方は、中国語も話せるので、なおさらか?
2006年07月27日
コメント(0)

コタバルの、クランタン・カルチュラル・センターで、曜日と時間は決まっているが、無料で、マレーシアの伝統芸能に触れることができた。ホテルからは遠いので、行きは、ベチャで通う。帰りは、そこらにベチャがいないので、途中まで歩いて、タクシーで帰ってきた。昼間は、観光客が実際に体験できるものがあり、太鼓叩いたり、大きな駒をまわしたりと、地元人と触れ合うことができる。わたしは、駒回しの師匠のもと、なかなかまわせず、何十回も挑戦すること一時間、ようやく一回まわすことができた。でかい駒なので、なかなか難しい。ちなみに、駒まわしとか、前に、ベトナムのメコン川クルーズでにしきへびを首にまいたり、そんなことをしたがるのは、東洋人が多い。西洋人は、あまりそういうことはやらないようだ。興味がなにのか、チキンなのかがわからないところである。しかし、コタバルの水は汚いとか、以前に職場の先輩に、マレーシアの北で蚊に刺されたら、帰国できないとか、そんなうわさも聞いたことはあるけれど、カルチュラルセンターの、駒の師匠などに、出された、バケツにはいった氷入りのシロップみたいなジュースを、しかも誰が使ったかわからないコップで飲みまくったし、街を歩けば、蚊にさされまくっている。ホテルの部屋のそこらに、おかしをおいていると、蟻が無数にわいてるし。もう、なんでもありってかんじですわー。外で、行っっているものは、参加できました。マレーシアの影絵劇場。インドネシアで有名なワーヤンクリ。でも、外国人の客が来ていたけど、言葉が現地語な上、影絵だから何やってるんだか、わからないため、すぐに帰る人がたくさんいた。地元人も来ていて、地元人は笑ったりしていましたわ。
2006年07月27日
コメント(0)

やはり、アジアにきてから、とくにマレーシアでは、蚊にさされまくっておる。どうも、蚊がよってきやすいようだ。なぜだろう?と、考えると、たぶん、臭いから?ついつい、出かければ、汗だくになるし、そんなに洗濯ばっかやってられんと思って、何回か、臭いTシャツを着るせいかもしれん。こまめに、シャワーをあびてから、外出したほうがよい。そして、虫除けスプレーは、日本のものでは、あまり効果がないが、いちばん効果があったのは、ハッカスプレーである。これを、つけると虫があまりよってこない。そういえば、昔、虫除け対策に、帽子にサロンパスなんか貼っていたねー。これは、まじいいっす。ホテルの部屋のにおいが気になれば、消臭スプレー代わりにもなるしね。こんなに効くものだとは思わなかった。マラリア対策じゃ?まあ、清潔第一ですよねー。
2006年07月26日
コメント(0)

マレーシア コタバル滞在中ですが、昨日の夜から、ホテルの部屋の水がでません。かろうじて、ジャワーはあびることができましたが、今じゃ、一滴も水がでません。トイレも部屋では、大きいほうができない状態です。からだも臭くなるし、蚊がよってくるでじゃんか。この前は、停電になるし。やはり、アジアか。なんか、24時間コンビニでこんなんありました。日本語なんですが、 ミレラルワォータ って書いてますよ。なんじゃこりゃ。
2006年07月26日
コメント(0)

タイ南部国境 スンガイコロクから、マレーシア ランタウ・パンジャンに国境越えをする。スンガイコロクで列車から降りて、ボーダーラインまでは荷物が重いので、高いけど仕方なく、外人と乗り合いのタクシーに乗る。ひとり、40バーツ。出国審査を終えて、橋を歩いて渡り、マレーシアに入国。入国審査で90日のビザつけてもらい、バスで、コタバルに来る。二人で、7マレーシアリンギット(RM)しかし、長期の海外旅行では、リスクはあるが、いちばんいい通貨は、日本円キャッシュという結論に達した。手数料や、手間隙を考えるといちばんよい。どこへ行っても両替がしやすい。日本円キャッシュは多めに持ってきているが、この先どうなるか。TCはつかいずらそうである。コタバルの安宿も、結構悲惨である。カオサンの宿と、列車に疲れた、うちらは、ちょいとまともに休みたい。いろいろホテルを見て、ましなエグゼクティブツインの部屋に決める。一泊110RM。エアコン、冷蔵庫付で、部屋も広いが、ホテルの人いわく、築10年らしいが、かなりさびれている。部屋にはいった瞬間、カビ臭いし、冷蔵庫にもカビらしき汚れがあり、シャワールームの排水溝には、髪の毛とサビついており、トイレの水もさびついている。どこでも、毎回のことであるが、最初、いつも掃除をしてやっている。吐きそうになったけど。いったいいつから掃除してないんだろう?ホテルまで来るときに、さすがに荷物が重たいので、バスターミナルから、タクシーでもつかまえようかと思っていたが、ちょうどそこらに、ベチャ(トライショー)のじいさんがいたので、どうせ、こんな大きい荷物で、しかもうちらはデブなので、断られるだろうと思いながら、いちおう値段を聞いてみる。5RM。大丈夫だとじいさんが言うので、荷物をうしろにくくりつけ、ふたりでベチャに乗った。はっきり言ってせまいし、想定荷物とうちらで200キロはあるだろう。じいさんは、細い。進めなかったら、降りよう思っていたが、ゆっくりであるが進めているではないか! さすが、長年やっていたわけではないねー。でも、途中で息絶えないかしら?など、じいさんを気遣い、地元人にじろじろ見られながら、スローでは、あったがホテルにたどりついた。じいさん、よくがんばってくれた! テリマカシ!
2006年07月25日
コメント(0)

タイから、マレーシアまで陸路で行くために、バンコクからタイ南部国境のスンガイコロクまで、20時間の列車に乗った。2等車で、2人で、18884バーツ。エアコン付。まあまあ、客はいる。つい最近、インドで、列車爆破のテロがおこっており、タイ南部は、イスラムが多く、厳戒態勢になっており、渡航は注意になっている。どきどきものだ。列車は、なかなか快適で、たくさん、弁当売りとか、おかし売りが列車内に出没する。ただし、水売りは来なかったため、水はちゃんと準備しないとならない。しかし、ついつい怪しい荷物とか、人物が気になる。近くに、やや不振げなタイ人男性がいるし。ああ、怖い。夜になり、みんなが寝始めるので、うちらも、係りのおじさんに2段ベットをつくってもらい就寝。2階だと、電気を消さないため、明るかったが、まあまあ寝れた。朝、6時くらいから、みんなが起き出し、ハジャイで20分くらい停車する。みんな、列車から降りて、弁当を買ってきているためまねする。弁当は、20バーツ。水は10バーツで 倍だ。ハジヤイでは、銃を持った兵隊が、列車に乗り込み、チェックしている。ポリスも何度も巡回していた。そして、近くの怪しげな男性は、朝になって、アーミー服に着替えていた。私服の兵隊さんだったのね。夜は、寝ないで、読書をしていたよう。でも、なんかばればれというかなんというか。たしかに、ほかの客とはかんじが違っていたわさ。そして、無事に国境越えましたわ。タイの南は、さすが、イスラムってかんじで、線路わきには牛がたくさんおるし、スカーフまいた女性がちらほら。とりあえず、まだ、うちらの寿命はあったようです!タイ スンガイコロクを出ました。マレーシアです。マレーシア国境 ランタウ パンジャンのイミグレーションイスラム色になってきました
2006年07月24日
コメント(0)

ベトナムから、タイ経由でマレーシアに行くことに決めるが、飛行機が送れてしまい、その日の寝台車に乗れなかった。仕方なく、わたしは、バンコクに滞在するのがはじめてだということもあり、カオサンに行って宿をとることにする。日本人がたくさん集まっている、安宿街に行くが、さすが、安宿だけあってどこも、おばけ屋敷風である。ドミではないけど、トイレ、シャワーは共同。その中でも、いちばんましな宿に泊まることとする。ツインで1泊200バーツ。窓付、ファン付であるが、部屋のなかは蒸しており、となりの部屋の声もつつぬけである。宿のおばさんは、日本語も少し話せ、うちらだけ、特別に11時チェックアウトのところを、13時でもよいとのことで決める。フレンンドリーである。相方は、10年前であるが、バンコクは知り尽くしているため、昔かよっていたという、安い屋台めぐりをして楽しんだ。次の日、タイ南部の国境、スンガイコロクまでの列車時間が15時40分であるため、10時頃に起き、ごはんに出かけようと、部屋を出たところ、誤って、鍵を部屋に置いたままドアをロックしてしまった。すぐに、おばさんに伝え、合鍵を貸してもらうが、そのあたりから、顔が怒っている。ごはんを食べに、出かけ、宿に戻るが、おばはんは無視している。ちなみに、ほかにも日本人の客がいたが、フレンドリーに話しているが、うちらだけ無視。チェックアウトの時間となり、かんじが悪く、ずっと執着して怒っているため、むかつくけど、ネットをしなければならないため、荷物を預けることにするが、一個10バーツとられる。そして、マレーシアに行くと話すと、チケットはあるのか?と、聞いてくるが、すでに持っているというと、また、不機嫌となりシカトしまくっている。タイ人は、金に汚いというか、金からみのことだと、口を聞くが、この態度はいったいなんなんだ?むかつく。でも、タイ人を怒らせると、殺人率が15倍らしいから、へたにこっちも抵抗ができない。昔、それを知らなかった、相方は、タイ人に切れて、あぶない目にあったらしい。たしかに、カオサンの商店のタイ人の接客もかなり悪い。しかし、態度変えるなら、はじめから態度悪くしてくれ!!そんな宿には、とまらねーよ! なにかトラブルがあったときなんて恐ろしくて、あんなとこ泊まれないわ。むかくつので、書き込みをしてやろう。せめてもの抵抗。この宿のおばはん、くせありですわ。なんかあったとき、態度が豹変するので、要注意!!!
2006年07月24日
コメント(0)
ベトナムで、7USD(ガイドは英語)のメコン川クルーズに参加した。2人だとディスカウントで、13ドルであった。参加者は10人程度。軽い昼食、フルーツ付。値段のわりにクルーズの内容もよかったと思うが、クルーズが終了し、ワゴンで、途中、ボンサイガーデンという、プチ動物園と、食事などができるところに到着し、休憩。クルーズに参加したなかの数人が、カンボジアへ行くとのことで、そのバス待ちとのことで、その時間まで自由に行動していたが、なかなか出発しない。プチ動物園の見学もすみ、ぼーっと食堂で待つこと一時間半。ちなみに、うちらが到着したとき、客はうちらだけであったが、一時間半もすぎると、ぞくぞく、ほかのツアーの客たちがやってくる。そして、いまだに出発しそうもないので、ガイドに、いつ出発するんだ?などと聞くと、そんなことを言うのは、お前だけだ。安いツアーだから仕方ない。だったら35ドルのツアーに行け。などとぬかしやがった。いつ出発するのか聞いただけなのだがね。メコン川クルーズの日程は、朝、8時出発し、夕方五時くらいまで。ちなみに、2時くらいには、ボンサイガーデンに到着していた。うちらのツアーだけがやたら早く到着しているところを見ると、ガイドが、手を抜いた可能性がある。そんな、なにもないところで、長時間待たせるなら、開始時間を遅くするとか、カンボジア行きの人たちを誰かに託すとか、なにか方法はないのか? しかも、カンボジアのバスは何時に来るのかも、教えりゃしない。早くツアーが終わりすぎたので、ガイドのひまつぶしなのか?夕方5時ってのはなんなんだ? 普通に戻れば、3時には終了するのではないだろうか。ほかの会社のツアーはどうなんだろう?なぞである。しかも、うちら以外の客たちは、そのおやじ(ガイド)にサンキューまで言っておる。だから、つけあがるのではないか?言えることは,,安いので仕方がないが、いい加減なツアーでとてもカンボジア行きなんてできないなーと思った。たとえ荷物がなくなっても、安いツアーだから仕方ないで終わるだろう。みんなそんなものなのかね?
2006年07月24日
コメント(0)

ベトナム戦争のゲリラ戦のために作られた、クチトンネルに行ってきた。英語ツアーで5ドル。客は、50人くらいいた。うち、日本人は1割くらい。どうも、ベトナム英語はわからん。と、いうか英語自体わかってないのだが、特徴としては、語尾を言わないようだ。(相方説)例えば、fiveを、ファイまでしか言わないとか。ベトナム人は、あひるやがちょうっぽくかんじる。毎日、ガーガー言っている。ガイドも、英語なのかなんなのかわからん言葉を話しているとしか思えんし。日本語ツアーは高いしね。倍以上するわ。人数は少ないみたいだけど。なんか、ひたすら「トノ、トノ!」ばっかり言ってるなーなんやねんと思っていたら、しばらくしてから、トンネルということに気がついた。こんなに英語わかってないの、自分だけかもしれん。と、最近気がつく。ベトナムで会う日本人は、そこそこに旅行英語くらいはできているようだ。きゃ。↑落ち葉でカムフラージュした、落とし穴。↑秘密の?トンネルの入り口。細身の人しかはいれないやんけでも、ベトナム人は小柄でスリムだからよかったのか。その後、大きな入り口から、トンネルにはいるが、これまたきつい!真っ暗だし、中背にしながら、進まないとならず、かなり足にきた。暑いし。もち、次の日は筋肉痛ですわ。ツアー中、ひとりで歩いていると、ベトナム人らしき人物に、あんたは、トンネルにはいることができたのか?せまい!などど言われた。気軽に、返事をしてみたが、よく考えると、あんたはでぶだから、トンネルを通れたのか?っていう意味なのでは??失礼な! その後も、あんたは一人できたのかとか、やたら話しかけられた。新手のナンパか? ベトナムでは、ひとりで歩いていても、ほとんど声をかけられない。なにか、よせつけないパワーがあるのか? よくわかんねーが、すごしやすくていいってことにしよう。ちなみに、相方は、ベトナム女性は、きついと思っていたが、結構にこにこしてやさしいので、お気に入りである。ベトナム語で話しているのを聞くと、がちょうっぽいけど。前回が、ヨーロッパなだけに、アジアの女性はやっぱ、やさしいとかんじる。ヨーロッパの女子の態度は、それはもうひどかった。そして、クチトンネルツアーは、もっと、戦時中のしかけとかが、いろいろ体験できるのかと期待していたが、なんかしょぼかった。ベトナム旅行から、はずしてもよさそうだ。たぶん、先にトルコのカッパドキアの地下宮殿に行ったからかなー。まあ、実際戦争で使われて、何百キロもトンネルを掘ったというのはすごいけど。
2006年07月18日
コメント(0)
![]()
ファングーラオに宿をとっているが、ADSL付の部屋にてちょいと高めである。ヨーロッパに比べたら、安いんだけど。あと4泊、ホーチミンに滞在するので、いろいろホテルを見て回った。夜遅めにチェックしに出かけるが、相方が、足を痛め、道路で休んでもらい、わたしがひとりで、ホテルの場所を確認しに行くが、なんと!ひとりも声をかけてこないのだ。一方、道路で休んでいる、相方には、バイタクだの、マッサージだのいろいろ声をかけられている。ふたりで歩いているときも、シクロやいろいろ声をかけられるのだが、、、。ぜんぜん思ってたよりも、安全なのか、なんなのか。ナンパ師はいないようである?トルコでは、めちゃめちゃひとりで歩いてると声をかけられた。バリでもそうだけど。まあ、結構、ベトナムって安全なのかも?やっぱり。かなりびびって、来たのだけど。チェックしたホテルの部屋は、そこそこに広くて、清潔で、ADSL付でいまのホテルより半額であった。しかし、昨夜は、夜遅く部屋に戻り、いまだに動けないため、結局。このままかねー。【送料無料】ペンタックス Optio M10 【送料・代引手数料無料】今回の旅行で、購入したカメラです。最近のは、バッテリーが長持ちするのかもしれないけど、前回は、サイバーショットを使っていましたが、途中、いいとこでバッテリー切れが何回もあって、今回はコンパクトな乾電池式に決めました。このクラスでは、M10が、いちばん性能がいいみたいです。以前の、乾電池式カメラは、数枚撮影しただけで、すぐに電池交換でしたが、このカメラはめちゃめちゃ長持ちしてるし、やはり性能もいいですね。なにしろ、充電器がかさばらなくていいです。乾電池の充電器ひとつだけ持ってきてます。なんにでも使えます。ひげそり、ライトなど。[使い捨てない乾電池] eneloop(エネループ) 充電器セット 単3形eneloop 4個入り SANYO ...サンヨーのエネループ。これをセットで持っていくと、かなり便利です。
2006年07月16日
コメント(0)

今日で、4日目です。そして、まだぜんぜん観光してなかったりしてまだ、なんも見てないけど、数少ないベトナムで発見したものをメモっておこう。コブラのアルコールづけ。結構、ぐろい。日本で、まむしのはみたことがあるけど、コブラっすよ。うちの、おやじなら飲めそうですわ。そこら中に売っている。きついのかな?タンロン。いわゆるドラゴンフルーツってやつ。1キロ40円。これは、30円くらいで買った。前に、沖縄で買ったときは、500円以上はしたような気もするけど。切ったら、ごまがでてきた。酸味がないというか、味がしなくて青くさかった。うまいものではない。前、沖縄で食べたのは、まだ甘みがあったような・・・。たぶん、もう買わない。次の日のう○こは、もちろんごま入りであった。フォー。夜になったら、そのへんにいっぱい屋台がある。何軒か、はしごしたが、このフォーは、いちばん最初に食べて、いちばんおいしいと思うやつ。辛いものは比較的すきだが、ヌックマムが効きすぎて、辛かった。そして、あとから歩き方読んで、気づくのだか、生野菜が普通にはいっている。ベトナムでは、畑の肥料に人糞を使っているので、なんかの感染を起こすかもしれないから、生野菜は食うなと。もう、なんでもありっすよ。氷入りのベトナム茶も飲みまくってるし。気にしたら、やっていけないね。わたしは、相方と2人で来ているが、ワイルドな日本人の女性の一人旅しているひともいた。当たり前だけど、フォーの屋台でテーブルがなく、その人は、椅子をテーブルにして、しかも、うちらのほうが先に食べ始めていたが、(あまり会話もしないで)その女性は、うちの相方よりも早食いで、すっと立ち去った。すごいっす。白人の女性も、なかなかワイルド系が多いかんじだわ、ベトナム。トルコなんかと違って、ベトナムはナンパがないようなかんじがするわ。だから、旅のギャルも、男巡りでは、ないからたくましいのか?それに比べて、自分は、相方に依存してるなー。お嬢様になっとるか?いかんねー。フォーを食ってたとき、もの売りのおばあが、すりよってきて、なんだかけなげで思わず、買ってしまった、ライチ。10000ドン。よくみると、しなびているではないか。っていうか、リヤカー売りのほうが、はるかにフレッシュではないか!ベトナムでは、夜歩いていると、物乞いがそばに寄ってくるが、演技派なんだよねー。一見、かわいそうな子供や、けなげなおばあに見えるが、ぴしると、顔が般若に変貌するんだよねー。ったく。インドのこじきは、本当に困ってるみたいで、くさりかけのパンをあげても、喜んで持っていったが、ベトナムは金じゃないと、っちとか言いそうだな。実験してみるかね。
2006年07月15日
コメント(3)
ついい、来てしまった。ベトナム。今日で、3日目。しかし、出発前は超忙しかった。ベトナムの前情報は、とにかく、気をぬけないってことで、かなり緊張体制で、日々を送っていたりする。泥棒宿なんかも多いみたいだし。一応、口コミをチェックして、このホテルに決めたけど、なんか、外出のときにびびってしまうわ。パソも持ってきているからね。ここのホテルは部屋でできるけど。バイクの数もめちゃ多いしねー。気を抜いたら、死にそうかも。雨季だけど、雨は少ないし、気温もそんなにあつくはないし、蚊もいないようだ。ほ。まだ、ホテル周辺しか探索していないが、いまのところ、自分的、前評判とは違って、ぼったくられたりとかうざいとか、危険とかってのはないなー。って、安心してきたらやばいか?そこらの、屋台でフォーを食っている。7000ドン。そんなにぼられてはいないようだわ。これからどうなるかですが、事故にはきをつけよう。
2006年07月14日
コメント(0)
![]()
だったわたし。初海外は、サイパン。しかも、海外旅行に全く興味がない。というか、海外なんて、恐ろしい。パンツにお金入れて歩かなきゃならんのでしょう?なんて、思っていたわたしを友人が誘ってくれた。まあ、サイパンなら。と、思い、たしか、3泊4日のパックツアーに参加した。その友人は、ホテルにこだわりがあり、高層階で、オーシャンビューじゃないとだめだ! って人で、影響された。フリープランであるが、空港からの送迎などは、すべてガイドにおまかせだ。夜は、できるだけ出歩かず、買い物は、無料のシャトルバスで行ける範囲。ディナーも、夕日の見えるレストランで食事(女同士だが・・・)英語はできなくても、不自由しないという典型的なパックツーリストであった。で、シュノーケリングにはまって、リゾートばかりに行き、しまいには、ダイビングのライセンスまで取得してしまう。現在使ってませんが。。。すべて、パックツアーで。たしかに、少ない日にちでは、パックツアーのほうが効率的であった。典型的なお嬢様旅行である。しかも、無知で英語も話せないため、今、振り返ると、結構無防備なことをしている。サイパンのうわさのボージョボー人形昔、なんも知らずに土産で友人に買ったら、最近、言われて気がついた。離れ島に宿泊したとき、チェックアウトの日にガイドが迎えにくるということであったが、きれいな水中で、シュノーケリングがしたかったわたしたちは、その辺にいた、現地人のボートをチャーターして、しかも値切らずに。シュノーケリングに行った。しかし、くらげ地獄にてすぐに終了。その後、午後から、無料で違う島に連れていってやるということで、簡単についていってしまったのだ。そのボートには、その現地人の友人という人がいた(男性)無人島で、バーベキューをすると言って、巣もぐりで、貝を採ったり、島の裏側に、イカのしかけをしてあるとのことで、その友人に、わたしの友人が一緒に行こうと言われ、行ってしまう。で、こっちも二人きり。だが、たぶん、その当時のわたしはかなり幼く見えたと思うので、子供と思われた可能性がある。しかし、現地人の友人のほうは、あきらかに、わたしの友人に気があるかんじであった。結局、イカは獲れておらず、バーベキューできずホテルに戻るが、帰りのボートでも、夜、街に行かないかと誘われたが、無料じゃないのでやめた。今、振り返ると、よくなにごともなかったと思う。犯されたりして、無人島におきざりにされることもありえる。が、たぶん小さな離島で、パックツアーだから、そんなことがあれば、すぐに犯人がわかりそうなものではあるが。しかし、本当に、無防備だったなーー。ただより怖いものはないもんねーー。いやはや。
2006年07月08日
コメント(2)
あいやーー。本当は、こんなことしてる場合ではないっちゅうになんで、書いてしまうのだろう?今回は、アジア。持ってくお金は、タイは、日本円のTCが、いちばん、ベストということで、多めに持っていくことにした。ただし、TC1枚ごとに、手数料がかかるので、5万円とかでかいやつで。枚数もかさばるしね。あとは、アジアはドル?でしょう。(わたしは、ど素人です)ドルのTCもでかいやつを持っていく。そして、円、ドル、あまったユーロと、昔行ったときにあまってる、バーツ、インドネシアルビー、マレーシアの金、インドの金など。これで、重たかったりして。アジアで、スキミングが流行ってるらしいので、あまりカードは使えない。アジアは、JCBが強いらしいね。ヨーロッパでは、カード使いまくったわ。いまのところ、なんともないですけどね。ヨーロッパでは、やはりJCBは、ほとんど使えなかったですね。マスターカードを使いましたが。しかし、いきなり、到着して、ひったくりとか、ぱくられたりとか、荷物が出てこないとか、どきどきものですねーー。相方は、旅の達人?ですが、スリとか、いろんなものに合いやすい性質なんですわ。前回もそうでしたわ。どきどきですなーー。
2006年07月07日
コメント(0)
旅に、出るので、模様替えしてみたわ。タイトルも仮です。悩みますな。しかし、荷物準備しているが、なんだか重たくなりそうざんす。ついに、テポドン発射されたけど、旅になんらかの影響がないだろうねー??
2006年07月05日
コメント(0)
今日も スカイプをやったんですが、最初は、スコットランドの大学生とチャット一時間くらい。でも、やっぱ、少しでも会話しないとと思って、次を待っていたら、トルコ人からコンタクトがはいりました。まあ、トルコは行ったことあるし、話やすいかなと思って電話に出たら、いきなり、ビデオを流されました、、、。ひとりで ××× しようとしているところを 簡便してくれーー!!!んなもん、見たくねえんだよーー!!! コンタクトを切ったら、すぐに別のアカウントできやがった。まいるわー。どこにでも、変態っているもんだわねー。こんなのばっかりじゃ、英会話の練習できませんわ やる気がうせてきました。げっそり。
2006年07月03日
コメント(4)
今日も、Skype me やってみました。本日は、コンタクトが少なく、20分くらいたってから、コンタクトが来て、マレーシア人女性ということで、電話をとったら、すぐに切れて、チャットがはじまりました。2時間くらいでしょうか。ちょうど、マレーシアにも行く予定なので、いろいろ聞いてみました。へんな英語で・・・。そして、ずっとやってるうちに、自分の写真がみたいか?と、聞くので、見たいと答えたら、なんと、BOYでした!たしか、女性だと書いてたような???微妙に、香取慎吾に似ていました。慎吾を太らせて、縮めたようなかんじか?中国系だからね。まあ、いいか。こっちも、年齢をさばよんだしね♪ ふふふーー。フルネーム教えてくれと言われたけど、秘密にしときました。当たり前だっつーの!どんな人かわからないしね。まあ、下ネタには走ってないので、よかったでしょうか?でも、今日は、会話できてねーーー!! チャットやってるうちにも、また日本人からコンタクトはいりましたね。どういうつもりなのか? 今度、応対してみようかね?微妙に、ライティングの練習にはなったのかしら?単語、並べただけで、わかってくれたようですがね。そして、旅の準備してねーー!!旅の、シークレットグッズを作成しないとならんが、みんなどうしてるんでしょうかね?
2006年07月02日
コメント(2)
全20件 (20件中 1-20件目)
1


![]()