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やっとCDラックの整理整頓が完成。 なかなか綺麗な出来に納得。 探しやすくなったし、 不思議と気持ちも爽やか。
2009年01月29日
土曜日は、アプラ合唱団の伴奏へ 相棒と走り、高石に入ると 指揮の先生が来られる予定だったのが、急にキャンセルらしい。 自分が指導をする事に。 皆さん上達されてて、 自分の、きっと分かりにくいであろう指揮にも関わらず、 しっかり見ていただき、歌っていただけました。 お昼から夕方の混声レッスンまで空き時間が。 せっかくなので、近くの浜寺公園へ 結構な広さで、相棒とのんびりポタリング。 美味しいお好み焼き屋さんも見つけました。 日曜は、再びアプラ合唱の伴奏で高石へ、夕方はセンチュリーで、豊中まで相棒と走って来ました。
2009年01月26日
昨日は、半分ぐらい並べたところで挫折してしまった。分類作業で、目が疲れてしまった。とりあえず、分類できてないのは、端っこに並べてまた、時間に余裕ができたら頑張るぞー!
2009年01月21日
CDの並べ替え。 やりだすと、細かい点が気になって、 なかなか進まない。 今までは、レーベルごとに並べていたけど 今回は、作曲家の並びで挑戦。 いつまでに出来るかなー?! どうなる事やら。 頑張るぞ!
2009年01月20日
クラリネットの伴奏で、相愛大学へ レッスンが始まり、通し終わると、 クラリネットの先生から 伴奏について細かい指導をいただきました。 どんな音色、歌い方、切り方、イメージ等、色々教えていただき レッスン時間のほとんどが、伴奏についてでした。 まるでピアノレッスンを受けていたような気分。 来週は、より良くなるよう頑張って練習するぞー!
2009年01月19日
相愛大学へ 伴奏合わせへ相棒と走る 帰り道に 少し寄り道して、前から気になっていたイケアへ行こうと 地図も確認せずに、ポタリング。 道中、千本松渡船に初めて乗りました。 乗る時間は、一瞬だったけれど、船に乗っていると 広島の尾道に住んでいた時を思い出すなぁ。 尾道と向島をつなぐ渡船が家の直ぐ近くにあったし、良く乗っていた。 景色は、尾道の渡船からが断然良いなぁ。 さて、イケアに到着。 中は、結構な広さ。 じっくり観てると日が暮れそうだったので、 早足でチェック。 書棚コーナーで、楽譜を並べるのに丁度良いデザインを発見。 またじっくりサイズを測ってから来よっと。 朝から合わせとレッスンで、お昼を食べる暇が無かったので、 おやつの時間にイケアのレストランへ スモークサーモンが美味しくて、また食べに来たいかも。 せっかくなので帰りは、なみはや大橋を相棒と渡って遠回り。 でも、なんとか暗くなる前には無事に帰り着けました。
2009年01月16日
ちょこっと買い物 北海道グルメフェアへ 『スイートオーケストラ』という名前のケーキ。 期間限定のマロンショコラ。 一緒に、サツマイモとカボチャの『アンサンブル』も買ってしまいました。 パッケージも素敵だったし、とっても美味しい。 見事なハーモニーでした。
2009年01月15日
素敵なプレゼントをいただきました。 バックライトも付いてるので、 相棒と走ってる時も、確認しやすい。 ありがとうございます。 これから大事に使わせていただきます。
2009年01月13日
チャペルコンサート。 天満教会の創立130周年記念の第九コンサート。 チケットは早い段階で完売になり、 教会の客席は、たくさんのお客様で埋まりました。 一部立ち見にもなってしまいました。 今回は、普段よりオケが大きい事もあり、 客席をだいぶ削ってしまったし、セッティングは大変だったけれど、 無事に最後まで終える事ができ、ほっとひと安心。 教会の記念すべき日に、第九コンサートで、裏方と合唱で参加出来て良かった。 また次回のチャペルコンサートも楽しみ。
2009年01月12日
伴奏合わせ。 相愛大学まで、小さな相棒でサイクリング。 海が近くで、素敵な大学でした。 帰る前にホールも少しだけ見学。 また次回の合わせも楽しみ。
2009年01月09日
初めて出会った。 カラフルな譜面台。 他にも、 カラーがそろうと楽しいだろうなぁー。
2009年01月08日
合唱団の練習。小さな相棒と走って守口市へ大阪に戻ってからは、連続して新年会などに呼んでいただき嬉しいけれど飲みすぎ、食べすぎみたい。なんだか体が重いが、相棒に乗って走ればやっぱり気持ちが引き締まる。今年も相棒とともに、楽しんで走るぞ!
2009年01月06日
ムシカの第九コンサートが終わった後、 後片付けをして、 ムシカ常連客の中の親方。間宮さん、 『よろこびのうた』絵本作者の福本さんと三人で、 広島の可部方面へ チェロの秋津智承さんの実家のお寺 『願船坊』本堂でしている ゆく年くる年コンサートへ 今回で九回目になるらしい。 今年は、秋津さんが指導されている音大生を中心に、 アマチュアの方も含め10人のチェリストが出演。 本堂の中は、上手側の壁を外して 増築したのかな?と思われる場所がフローリングになっていて、 そこにピアノがあり、椅子が10脚ある。 柱が残っているので、コンサートホールのつもりで聞こうとすると、やはり違和感がある。 しかし、演奏が始まるとストーブの暖かな揺れる空間の先に舞台があり、 自然と穏やかな気持ちで聴く事が出来ました。 プログラムは バーバー作曲 弦楽四重奏をチェロ四本で ドヴォルザーク作曲 スラブ舞曲をチェロ五本で 他に、童謡メドレー等の親しみやすい作品等があり、 除夜の鐘が近づく頃になると、秋津さんのソロへ ベートーヴェン作曲、 チェロソナタ第1番、 ブロッホ作曲 コル・二ドライ シューベルト作曲 アヴェ・マリア 秋津さんが、 『宗派の違いはありますが、音楽の力を信じて 今後もこのようなコンサートを続けていきたい』 と、お話しされてました。 アヴェ・マリアの演奏とともに、除夜の鐘も聞こえてきて、 外は寒かったですが、心暖まる素晴らしいコンサートでした。 帰る前に、除夜の鐘を鳴らして甘酒いただいて、ほっこり。 昨年は良い年でした。 今年も更に良い年になりますようにー。
2009年01月01日
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