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ついにこの時がやって来ました。ゆふいん音楽祭である。関西汽船のダイヤモンドフェリーに乗って、まずは別府に向かいます。ワクワク、ドキドキだ。今年で35回目の音楽祭。ゆふいん、そしてフランス、東京、富山、広島等から集まる皆さんに、再び会えるのが楽しみです。明日の朝には、別府観光港に到着予定。今回が、最終回となる可能性が高いみたいだけれどあまり気にせずに、この音楽祭で、先生方のアテンド、そしてステマネとして、譜めくりまで、きちんと出来るよう、精一杯頑張ってくぞ~!皆様、ゆふいんではどうぞよろしくお願い申し上げます。
2009年07月28日
ゆふいん音楽祭への出発が、いよいよ明日に迫ってきました。 楽しみです。 しかし、大阪でまだまだやり残してる仕事が……。 明日の夕方までに、全て片付けて、安心してゆふいんにいくぞー!
2009年07月27日
ラプソディ・イン・ブルー 江口玲 編曲に挑戦してみました。オーケストレーションされたグローフェ編をピアノソロ用に編曲したもので、ソステヌートペダル、ソフトペダルを駆使して、オケの響きにも負けない素晴らしい編曲です。江口玲さんの演奏を聞いたのは、第30回清里音楽祭(最終回)でした。音楽監督に譜めくりとして呼んでいただき参加して、出演者に江口さんもいらっしゃいました。本番の演奏を、袖で聴いていると、1人で弾いているとは思えない演奏、ピアノは確かスタインウェイのR‐211だったと思います。フルコンサートグランドサイズでないのに、圧倒的に重厚な和音がホールに鳴り響いてました。音楽監督も凄すぎるねぇと、袖で感心されてました。たった24日で、この曲を作りあげたG.ガーシュインも凄いが、その曲を見事な編曲で、そして演奏する江口さんも素晴らしい。憧れていたラプソディ・イン・ブルーを江口玲さんの編曲版で今回弾くことが出来たのは、とても嬉しい。テクニックが追い付かなくてまだまだ危なっかしい箇所もあるし、息切れしそうになったりと大変でしたが、最後まで弾ききった時、客席からたくさんの拍手をいただけたのは幸せでした。堺市立東文化会館 文化ホールのスタッフの皆さん、企画してくださった伊藤先生に感謝。
2009年07月20日
アプラ合唱団の練習。朝も結構な暑さになりました。いよいよ夏本番かっ!練習は、パート別の練習から、休憩無しの二時間は、朝食をしっかり食べておかないと体力がもたない。本番までの残り練習回数を考えると、休憩してる余裕はないだろうなぁ。大変な練習を乗り切れば、ステージに立って拍手を貰える瞬間は、大きな喜びになるはず。次回も頑張っていくぞー!
2009年07月19日
夜はいつもの高石混声。生意気ながら、指揮をしていると、曲によるかもしれないけれど、ここに入る時のアインザッツがもっと上手く出せれば、合唱やピアニストが演奏しやすいのになぁと思いながら、振ってしまう。合唱団の皆さんもどんどん上手くなって来ているから、自分ももっと上手くなりたい。バッハ合唱団で指導してくださる先生みたいに、振れたら、どんなに良いだろうなぁ。指揮者講習会とかで習いたいっ!
2009年07月18日
ゆふいん音楽祭が近づいてきて、 毎日、ワクワクする感じが大きくなってきている。 いろいろ準備する必要があるけれど、まず新たなスーツを買いに行こう。 前回は、スリーピースだったので、今回は違う形を買いたい。 しかし、何故かスリーピースが欲しくなってしまう。 店員さんとチーマリさんのアドバイスをいただきながら、思い切って決めました。 ゆふいん音楽祭で着れるのが楽しみ。 さぁ、他にもしなきゃいけない事が、目白押し! ファイトーッ!
2009年07月16日
相愛大学へなんか指に馴染みにくいような曲でした。でも、今回も1ヶ月前からクラリネットの先生にレッスンを受ける事が出来て、いろいろ教えていただきました。ありがとうございます。さぁ、試験本番前。少し緊張している雰囲気。のんびり落ち着いていこうと袖で確認。演奏始まると、けっこう走ってました。しかし、今までの合わせ時より良い感覚。演奏終了して、本人はリードの調子が悪かったようで、思い通りの音色にならず、結構落ち込んでおりました。次回は、ブラームスのソナタが待っている。頑張ってくぞ~!
2009年07月06日
新しく、吸音パネルをセットしてもらいました。音が残り過ぎるのが、少し解消。もう少し吸音した方が良いかもしれない。良い音場空間になるよう、頑張るぞー!
2009年07月04日
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