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ピッコロ室内楽サロン。 来年度も演奏会したくて、応募。 希望した日程が、他の団体と重なっていたので、抽選会へ 三組が応募していた中、 運良く当たりを引く事ができた。 こんな時は、宝くじを買っても当たりそうな気がしてしまうなぁ。 さぁ、来年の1月ピッコロ室内楽サロンに向けて頑張ってくぞー!
2009年02月26日
チーマリさんとホームコンサートへ 会場は、オーディオメーカーの社長さん宅で 来ているお客さんは、オーディオ機器関連の方がほとんど。 緊張しながら演奏。 トークでは、だいぶ噛んでしまった。 しかし、皆さん暖かい雰囲気で最後まで見守り乍、聴いていただけました。 終了後は、皆さんとお食事。 美味しい料理とお酒で、ついつい食べ過ぎ…。 お話ししてると、音に対する表現が細かく、回路を造り上げる方や、デザインをされる方、皆さんとにかく耳が良い。 そんな皆さんに喜んでいただけたみたいで、一安心。 最後に皆さんとの記念撮影をする準備中に、会社のスピーカーをパチり。 スピーカーからは、とっても素敵な音が鳴っておりました。
2009年02月22日
仕事先に向かって、走っていると、鼻がムズムズして来た。 また今年も辛い季節がやって来たなぁ。 ピークはまだまだこれから。 マスク着けてカッコ悪いけれど、鼻と喉を守る為。 花粉からは逃げられないけど、負けずに頑張るぞ!
2009年02月18日
アプラ合唱団の本番。 オケは、大阪シンフォニカー交響楽団。 指揮は、青島広志先生。 青島先生のお話しは、もう最高でした! まるで、落語や漫談を聞いているみたい。 客席の皆さんも大笑い。 とにかく、よくお話しされるコンサートで、 しかも普通のお話しの三倍くらいの早さにビックリ! プログラム前半は、合唱団の出番はなかったので、客席で聞かせていただいて、 先生のお話しで、一気に虜になってしまいました。 そんな凄い青島先生のタクトで、自分も合唱団と一緒に歌う事ができ、幸せ。 合唱団の皆さんも、頑張って練習したおかげで、見事なヴェルディの『ナブッコ』、『イル・トロヴァトーレ』でした。 コンサートが終わった直後、ホワイエで青島先生の本を買ってたら、 先生が丁度来られ、サインもいただいてしまいました。 アプラ合唱団の練習ピアニストとして、参加出来て本当に幸せである。 次回の練習からは、再びベートーヴェンの第九に挑戦。 素晴らしい瞬間を、皆さんと一緒に舞台で味わえるように、また頑張ってくぞー!
2009年02月08日
プーランクのクラリネットとピアノの為のソナタ。 本番当日。 試験という事もあり、クラリネットの彼は緊張しているようだ。 自分は伴奏者として、しっかりしなければ、と思いながらも少し緊張移ったかも。 直前のリハーサルでは、今まで上手く歌えていた小節が、吹きにくく悩んでいるみたいだ。 自分が学生の時を、振り返ると、もっと緊張してたし直前は怖かったなぁ。 ホール下手袖で八分ほど待機した後、 さぁ、いざ本番だ。 心拍数が上がってるようで、リハーサルよりテンポが走る。 しかし、勢いがあって流れは良い感じ。 あっという間に終わってしまった。 クラリネットの彼は、上手く吹けなかった箇所を気にしてたけれど、音も良かった。大丈夫。 試験が終わった後、夕方クインテットでもお馴染みのアンサンブルベガメンバー、クラリネットの先生にも良いコンビの演奏だったと誉めていただき、自分もホッと一安心。 また次回が楽しみ楽しみ。 またプーランクに挑戦してみたいなぁ。
2009年02月05日
いよいよ来週。 アプラ合唱団の本番が迫っている。 自分も、バリトンに入って参加するので、しっかり歌も練習しておかないと! アプラの練習が終わって、シンフォニーホールへ。 来週、アプラ合唱団が共演させていただく、大阪シンフォニカーの撤収。 司会進行には朝日放送のアナウンサーさんが来られていて、ベートーヴェンのコスプレしてはる。 服装は少し可笑しいけれども、オケのメンバーとベートーヴェンについて、色々意見交換されてました。 舞台袖でもとっても明るい雰囲気の方でした。 ラジオ番組の宣伝もされてたので、今度ちょこっと聴いて見よっと。 さぁ、来週はアプラで本番。 シンフォニカーさん、どうぞよろしくお願いいたします。
2009年02月01日
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