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お天気もよかったので午後からお花見に行ってきました。その前に行くところがいくつかあったんですが、月末で年度末な銀行で混雑に巻き込まれました。15:00をまわった銀行窓口なんて初めていました。行きそびれたところは来週にでも。毎年恒例になりつつある上野公園へ行ってきました。時折、風が強く吹き、花は満開。今が盛りです。本当は日曜日に来る予定だったんですが、この分じゃ週末は桜吹雪なのではないかと。それはそれで風情があっていいかな。雨でも降らなきゃもう一回くらい来てみたいです。***画像をあげてみたら大きかったですな。バランス悪い。が、これしかサイズないのでこれでよし。久しぶりに膝の調子が悪い。
2007.03.30
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今朝、こわごわ確認したら、ちゃんと元気になっていました。すごいよベタ。餌の食いつきもいいよ。今後は二度とこのようなことがないよう、対策を練っていきたいと思います。そしていろいろ検索していたら、ヤフオクでも魚(生)ってあるんですね。びっくりした。
2007.03.30
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今年の誕生日にベタをもらいました。 ベタ:縄張り意識が高いそうで、オス2匹を同じ水槽で飼えないという、鰭のきれいな熱帯魚。青い鰭に赤いラインが若干見える姿に、カールハインツと命名してかわいがっております。そのベタですが、朝10時の時点で変わりはありませんでした。水を取替え、会社で使っていた私物をどうしようと悩んでいるうちに12時に。お昼の準備をしながらふと水槽を覗き込むと、姿が見えない。? いない?なんでいない?…………水槽の外にいた。表面がカピカピになって、微動だにせず。この時点では割と冷静。というより、動揺のあまりリアクションがなかった。二、三日前にベタが死んでしまう夢を見たということもあるし、蓋をしていなかったのも事実。しかしいつ水槽から飛び出したんだろう。仕方ない、埋葬するか。とベタを触ると、跳ねた。心底驚いた。カピカピしてるのに生きてる。慌てて水槽に放り込んだ。全体的に斜めになってるけど、浮くこともなく、どうにか生きてる魚の体裁をとっている。鰓も、小さい鰭も、ちゃんと動いている。とりあえずは一安心。夕方には多少元気はないものの、斜めになることなく水槽の中で泳いでいました。しかし、びっくりしたなぁ。蓋はちゃんとしないと致命的だというのを実感しました。大変反省しました。結論としましては、ベタは生命力が強いっていうのは本当だったんですね、という話。
2007.03.29
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サンケイスポーツ、東京中日スポーツ新聞各朝刊に記事が掲載・発表となった模様。かしげさん、4月1日付でオスカープロモーションに所属だそうです。おめでとうございます!これもひとつの転職だよな。オスカープロモーションにでた写真を見た。なんかこう、退団後に樹里咲穂さんを見たときのことを思い出した。***3日間は有給消化ということで、実質上は昨日で退職してきました。桜の花束をはじめ、たくさんのお花をいただいた。明日からまた改めてがんばらなくては……
2007.03.28
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雪エリザの友会結果を確認するのを忘れてた。うっかりしてた。ピンポイントで申し込みなので外れてるだろうけど。今更ながら、燃え尽き症候群。そうとしか思えない日々。珍しくCDを聴いて夜を過ごしています。モーツァルト日本初演盤@井上版 を聴いてるんですが、いまの井上&お松で聴きたいね。もうちょっと前でも当然いいんだが、要はサイゴン後のふたりで。今となればこれも初演を観てみたかったな。再演時には井上版しか観ていないので、年末は中川版も観にいこうと思います。遠くてもいいからセンター席で観たいなぁ。そして1回は良席をおさえるのだ。しばらく昔に見たニュースかなにかで、『晩年はお金に苦労し、そのせいで墓の位置もわからないモーツァルトというのが定説だったが、実はそんなことはなかった』という新説を読んだ記憶があります。たとえそれが事実だとしても、このミュージカルはこのままであることに意味があるんだよな、というのが感想でした。
2007.03.22
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いい感じに風が吹いてます。この波に乗ってがんばります。週末は久しぶりに完全に予定のないお休みになるので、いろいろとやりたいことがあります。やらなきゃいけないこともあります。現職もあと数えるほどの出勤数。がんばっていきまっしょい!
2007.03.15
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行けるか悩んでいたSHIROHでしたが、有給消化も兼ねて行ってきました。当日券で下手後方。ゲキ×シネでこの作品を見るのはパルコ以来、だから結構経つような気がします。でも上演は2004年というと、そう時間が経ってるわけでもないのか?舞台の作り方もうまいし、やっぱりおもしろい。そして泣かされる。DVDで見るよりも当然音もよくて、その分、こわい。終盤の「ラストジャッジメント!」の後の銃声が本当に怖い。楽しい部分は楽しく、幸せそうで、そのギャップで胸に迫るものがおおきい。二幕での切支丹たちの白いマント姿が好きです。今となってはもう1、2回、劇場で観たかったな。私自身はキリスト教信者というわけではなく、学問として、知識としてしかキリスト教を知らない。宗教のひとつとして思うことは多々あれど、それは否定的なものばかりではなく、惹かれる焦がれる部分もある。難しい問題です。難しく考えようとしているだけかもしれないけれど。いつか、キリスト教文化圏でキリスト教を信仰する役者さんたちにのレ・ミゼラブルをみることと、某国の礼拝堂天上画をみることが私の野望です。***劇場窓口でチケット購入しなくきゃいけないんだったらもう二度とバルトには行きません。前回アカドクロを観たときは事前にチケットを用意していたのでわからなかったけど、あまりにひどかった。窓口嬢の態度の悪さ、対応の悪さにとても不愉快な思いをしました。せめて接客業として最低限の教育してから窓口に立たせてください。帰りは帰りで初春の嵐。山手線は止まり、振替乗車で別ルートで帰宅。振替乗車だと言ってるのに乗換精算させられるわ、指摘しても無言で、なんだかもう。 自分が間違っても乗客に謝罪するなと言われてるんだろうか、あそこは。ゲキ×シネ自体はよかったのに、いろいろとケチがつきました。
2007.03.05
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やっぱりかわいい! ということで2体目を購入。初のふたごプチにしてみました。どうせふたごなら、と1体をお湯パーマしてみました。ふたごも初ならお湯パーマも初めて。その時点で我ながらチャレンジャーだと思う。で、がんばってみた、けどどうでしょう。左側がお湯パーマした方。右側はデフォ。毛先がパリパリで、そのあたりがうまくまっすぐになりません。髪の長さが表面と内でかなり違うので、シャギーがはいったようになっています。揃えるとなると肩くらいまでの長さになってしまう。このままのほうがかわいいかな。どちらにせよ、もうちょっとまっすぐになるようにがんばってみます。それにしてもかわいい。しっかし、携帯もどうにかせんとなあ。
2007.03.04
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2階下手後方パリの空よりも高く駄作という噂を聞いていて(失礼)どうしたものかと思ってたんですが、おもしろかったです。冒頭15分はショーでした。誰だ30分はショーだって言ってたのは。燕尾にシルクハットにステッキ。ピンク色のドレス。宝塚のロケットといえばこれだろう、という白いロケットのお衣装。芝居は時間がさっさと進みます。いつの間にかヒーロー・ヒロインは顔見知りで恋も芽生え、塔はちゃくちゃくと天へ伸び、あっという間に話が終わってました。なんかこう、想像していたより面白かったです。あまりにかなみちゃんが出てこなくてびっくりしましたが。その分、タキさんのお衣裳替え数がすごかったです。出るたびに変わってたような。ファンシー・ダンス。少なくとも私には合わないショーでした。月組の前作・前々作のショーがとても面白かったのでびっくりでした。いろいろ大変だねぇ。という結論。
2007.03.04
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