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本屋で見掛けた「ワイルドライフ24巻」(ワタクシ17巻で止まってますの)の帯を見てビックリ~【新刊】 ワイルドライフ (1-24巻 続巻)来春TVドラマ化ですって~?!どうやらNHKらしいです。それって夏前に母様が言ってた「もこみち熱血新人獣医」ってヤツですか?!(只今出先なので情報収集出来ません)違うのか?(*検索しましたが確認できませんでした)って言うか、先にアニメ化だろ!(怒)あんなに小野坂さんが「アニメになったらオレが主役だし~v」って首長くして楽しみに待っているのに…(笑)ドラマCD2枚出していながら、未だアニメ化されないのよねぇ~私としては、来春の月7の枠は「ヤッターマン」ではなく、「ワイルドライフ」を希望していたのですよ。。(「ヤッターマン」も懐かしくていいんだけどさ)だってあそこはサンデー枠でしょ。「のだめ」みたいにドラマ→アニメ になればいいんだけど…実写よりアニメの方が断然面白く出来ると思うんだけどな。とりあえず、キャスト等情報集めてみます。って、家に帰ってネットで色々検索してみましたが来春にNHKでドラマ化ってことしかわかりませんでした。キャストも曜日や時間帯も・・・まだそこまで発表する段階にないんでしょうね。もこみちくんがやるってドラマだったのかも、リンク切れで確認出来ず。ううう~気になる~~~とりあえず、早く24巻まで追いつかないと。(ドラマじゃそこまでやらないでしょうがね)アニメ化への道が一歩踏み出したと喜んでいいんでしょうね。
2007.11.29
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花嫁は貴族の愛に奪われる子爵家の妾の子としてつつましく生活してきた伊深彩人は、突然父の元に引き取られる事になった。母に楽な生活をさせてやる事を引き換えに入った子爵家だったが、自分の居場所さえない。そんな中、興津孝雅が訪れ、偽装結婚の相手になって欲しいと頼まれる。それと引き換えに子爵家には莫大な資金を用立てる約束があり、彩人は拒否出来ない状況にあった。そして以前軽井沢の別荘で孝雅を見かけて気になる存在であった事もあり、母のため、父のためにと引き受け、戸籍をも女子と偽り花嫁修業をする事に・・・遠野さんの「貴族シリーズ 第12弾」です。長いシリーズですねぇ~このうち10冊持ってます(笑)さて、評判の高かった「花嫁もの第2弾」です。前回は「愛される貴族の花嫁」はCDではじゅんじゅんが花嫁になりましたね今回もお金がらみで花嫁に出される(笑)そして攻めがぶっきらぼうでありながらも本当はメチャクチャ甘甘。花嫁ものの王道です。子安さんの声が聴こえてしょうがない(笑)(「有栖川家の花嫁」も攻めでしたからね)誰かの身代わりではなく、彩人本人に一目惚れして画策して・・・手に入れる為には何でも利用する。本当に好きで好きでしょうがないんです。でもそんな素振りは決して見せない、ふふふっそこが孝雅のカワイイところでしょうか。毎晩の様にレッスンと言う名の調教をされるんだけど、その辺を詳しく書いてない所がいいですね。今夜は~そして今夜も~とその都度の事を書かれると胸焼けします。サラっと流すところが淫靡な雰囲気が出て、その方がいい。北畠あけみさんのちょっとぼやっとしたイラストがいいですねぇ~彩人も全然男に見えない(笑)「熱砂シリーズ」のような砂漠ものもいいですが、やっぱり貴族シリーズは日本が舞台の方が好きです。
2007.11.29
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今月号のLaLaで二つの発表がありました。まずは「遙かなる時空の中で4」発売決定!今度の舞台は「中つ国」・・・ロード・オブ・ザ・リングか?(笑)中華風って事なんでしょうか?彩雲国みたいな感じ?発表されたキャラは美しく、ホレボレしてしまいます。ゲームやらないんだけどね(笑)どんな話なのか?他のキャラはどうなのか?声優さんは引き続きなのか?今後の発表が楽しみですね。とりあえず、発表された主人公+2キャラはネオロマ公式サイトをご覧下さい。そして「ヴァンパイア騎士」アニメ化です!コルダをやっていた深夜枠での放送なんでしょうか?詳細はわかりませんが、来年放送の予定です。CDと同じ声優さんだといいな~
2007.11.27
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置鮎龍太郎さん朗読の「続・ふしぎ工房症候群~鬱の行方」を聴いていると気持ちが落ちてしょうがないのですが(笑)何故かとっても気になる作品なのです。ずっと後を引くというか・・・そのシリーズをいくつか聴かせて頂きました。ありがとうございます、思いがけないプレゼントでお~~~と大騒ぎしてしまいました。聴いたのはEPISODE.1 「君はダレ?」 語り:諏訪部順一EPISODE.2 「女性恐怖症なおします」 語り:鈴村健一EPISODE.6 「クリスマスの出来事」 語り:三木眞一郎EPISODE.7 「妹の遺言」 語り:岸尾大輔続・朗読版EPISODE.2 「もう誰も愛せない」 語り:小西克幸の5作品。どれも心にずっしりくるストーリーなのですが、岸尾くんの「妹の遺言」は泣けて泣けてどうしようもなかったです。夕飯を作りながらipodに入れたものを聴いていたのですが、タマネギを切ってもいないのに、涙ボロボロ(汗)そんな時に聴いちゃいけないね、子供たちがビックリしてました・・・ストーリーもそうなんですが、岸尾くんの語りが更に悲しさを倍増させています。この人、キャンキャン吠える子犬の様なテンション高い役も上手いんだけど、「夜の帳、儚き柔肌」のような儚い役も際立つと思う。なんども聴き直すなんて事は正直キツイ話ばかりなんだけど、どれも心に残るものばかり。辛い中にも一筋の光が残る・・・そんな話です。朗読は声優さんの力量が問われるものだと思いますが、みなさんさすがですね。CD1枚、たっぷり1人だけの声を聴かせて頂いても飽きない。ぜひ聴いて欲しいシリーズです。オリジナル朗読CDシリーズ 続・ふしぎ工房症候群 EPISODE.2「もう誰も愛せない」こちらは続第2弾のコニタン。良い声すぎてゾクゾクしちゃいました
2007.11.27
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ムービックさんのサイトで聴けるCM、聴きました。ぶふぉっ、すげ~~~~クラウディオだよ!まさに想像していた通りのクラウディオがそこにいました!!!ああ、諏訪部さん最高だ・・・(泣)ああ、キャスティングして下さった方、ありがとう!CM部分を聴いただけでも、十分満足です!ナレーションは恒例の伏見@遊佐さん。「報道特集」のような低音のナレは、重みがあり、壮大な昼ドラの予告を聴いてるようです。前2作に引き続き、BGMもすばらしく、来月の発売が楽しみでしょうがありません~~~♪関連商品として、前2作のCMも聴けます。先日遼一郎×国貴の「終わりなき夜の果て 後編」を読んだばかりなので「この罪深き夜に」を聴き直したくなったのでMD探してきます(笑)せつなさは夜の媚薬こちらは原作。
2007.11.27
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愁堂先生のメルマガで発表になりました。 この前第3弾の「淫らな躰に酔わされて」のCDが発売されたばかりなのに もう次のCDが発売ですよ! しかも、嬉しい中津編の第2弾です~♪ 発売は来年3月の予定! 今から楽しみです。
2007.11.26
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毎年今の時期恒例の「いくらの醤油漬け」を作りました。 ビンに8コ。 (大きいのが3コあるから大体10コ分位?) これで3500円分。 これを売ってるのを買ったいくらかしら? この時期のちょっとしたお礼に最適。 ネットでお世話になってる皆さんにもお裾分けしたいけど、なんせナマモノなんでごめんなさいm(_ _)m 明日実家に持って行って、 あとは職場に。 店長はじめ、朝シフトの仲間に差し上げる予定。 こういうのは主婦ならではのプレゼントでしょ(o~-')b 我が家用にもう一回作って、冷凍させて少しずついただきます。 ささやかな贅沢なんだな♪
2007.11.21
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しばらくマジメに掃除してなかったら、ホコリが随分溜まってました。我が家はみんなアレルギー性鼻炎持ちだっていうのに、ダメですね~(反省)今日、仕事が休みだったので、朝からリビングを大掃除。うわ~スゴイよ・・・掃除機とぞうきんで徹底的に吸い取り、キレイサッパリになりました~本当はいつもこうでないとね。たまってた洗濯物は洗濯だけして、バックに詰め込みコインランドリーで乾燥♪最近入りびたってるかも(汗)だって200円であっという間に乾いて、しかもシワもないのよ~家で干すより後々楽なんだもの。やっぱりベランダにガス乾燥機置こうかしら?働く主婦には必需品よねぇ?掃除の合間に諸々の作業。手こずりながらもなんとか完了。うーん、プリンターがイマイチインクの出が良く無い。年賀状もあるし、もちっと良いのに変えようかしら?さて、明日の夜から実家です。またしても実母は大きく成長した娘に、ボロクソ言うんだろうな・・・これさえなきゃ、しょっちゅうでも行きたいけどね。行くとストレス溜まるから嫌なんだ。でも招集がかかってしまったので仕方ない。妹夫婦と叔母も来ての久し振りの食事会です。今夜「いくらの醤油漬け」を作って持って行く予定。(生のすじこ買ってきたゾー)
2007.11.21
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「受かりました」が先生方のサイトに情報が上がる季節になりました。 30日、もちろん参戦です! そして翌31日は鬼の様に忙しい仕事を終え、実家へGO♪ 去年と同じパターンですわ。 どうやら、ダンナは子供達だけ先に行かせて、私と行くつもりらしい。 と言う事は、買ったものを持ち帰る事も直ぐに読む事も出来ないじゃないの!(怒) またしても、年越しでオアズケとは悲しいですねぇ…
2007.11.20
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「アイスエイジ9巻」 「のだめカンタービレ19巻」 「BBN YEBISUセレブリティズ5」 「アイスエイジ」は3ヶ月連続新刊のラストです。 うわぁーまた気になる終わり方してるなぁ 続きはコーラスで… 邦ちゃん、かわいいです♪ のだめ、コンビニで立ち読みしながら笑ってしまった箇所でまたもや笑う(笑) 何度読んでもおかしいデス エビリティは遊佐さんでのCD化が決まってましたね。 お相手(攻め)は誰だっけ?(遊佐ファン失格だ(>_<)) 原作が先に出たので早速読みたい…が、先日買った「貴族シリーズ最新巻」を先に読まないとなぁ。 だって花嫁物なんですまの♪ そういやエビリティのCDは3と4が未聴だっけ。 二枚組はイタイけど、買うかなぁ… 平川くんのユキが聴きたいんだ。
2007.11.19
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やっと時間を見つけて読みました。2007年11月発売雑誌小説リンクス2007年12月号第一部完結、後編は国貴編です。上海で遼一郎と暮らしてる国貴は、偶然弟の道貴を見かける。その事によって、忘れようと思っていた家族への想いを思い出してしまう。そして遼一郎の目への懸念もあり、彼への負担を避ける為に自分は居ない方がいいのではと考えるようになり・・・読んでいて涙が出てきました。この清澗寺シリーズは国貴のお話から始まったんでしたね。すべての始まりは国貴だったんです。それを思い出させられるお話でした。シリーズがここに繋がっていました。上海に逃げて6年、自分には遼一郎しかいないし、遼一郎しかいらないと思いながらも、そうさせてしまった罪悪感に常に苛まれて生きていました。不器用な行き方しか出来ない国貴ですが、彼は多くの人に愛されてますね。国貴が幸せに生きていけるように、清澗寺一族が団結します。捨てたはずの家族なのに・・・こんなに愛されているなんて・・・日本に戻り、家族との再会。和貴との和解・・・和貴はどこまでもブラコンでしたね。自分の血を呪っていたのに、今ではその血のつながりがあるからこそ兄弟でいられる喜びがあるんだと。30歳を過ぎれば十分過ぎる程大人なのは当然なのですが、国貴の後を継いで立派に成長した和貴の言葉には重みがありました。冬貴はたった一言に重みが・・・この人はやっぱりすごい。ただ、CDになった時神谷くんのセリフが~~~(泣)道貴は兄の為に奔走します。クラウディオをフルに使って(笑)それを自覚してない天然の道貴もかわいいですが、道貴の為ならなんでもと相変わらず甘いクラウディオです。新たな人生を踏み出す国貴。「この罪深き夜に」のCDを聞いた時、大河ドラマを思わせるような重厚なBGMにビックリしましたが、まさにその雰囲気を出していますよ。彼の壮大なドラマが清澗寺シリーズだったんですね。第二部もあります。CDも道貴編が年末に出ます。まだまだ清澗寺シリーズから目が離せませんよ!!!
2007.11.15
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インフルエンザの予防接種の時期ですね。昨日行った耳鼻科で「来週には~」と言われました。娘と3人で行かなきゃ・・・去年、仕事上多くの方と接するので絶対接種しておかなきゃ!と大人になって初めてインフルエンザの注射しました。なのに、娘と共にかかった~~(泣)しかも、私の方がひどくって死ぬかと思ったよ~その辺は日記にも書きましたが・・・なにやら前回のタミフル騒動で、今年はほとんど作ってないらしいです。なので、「在庫がある分だけしかないのよー」と先生。異常行動を起こす危険性はあるにしても、一発で効くんだよね。すごい薬だと、自分が飲んで初めてわかりました。あれが無くって、ひたすら寝て通り過ぎるのを待つのはかなりキツイです。昔はそうしていたんだけどね。今年も予防接種は受けます。だけどかかる可能性はある。2年連続は勘弁して欲しいな~
2007.11.15
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下の娘の学年が区の音楽会に出演。本番は保護者の入場が出来ないので、学校の朝会で披露します。それを見に朝早くから学校へ。体育館でには全校生徒とお母さんたち。始まろうとシーンと静まりかけていたその時、静けさを破る一言。「おれは か・な・り・つよい!」登園前の4歳ぐらいの男の子が、ユウト@電王のキメゼリフを大声で叫ぶ!そしてポーズは、何故かモモ仕様(笑)どこにツッコミを入れればいい?こんな時に叫ぶな?それとも、こんな小さい子まで電王が浸透してる~と喜ぶ?オタとして悩む瞬間でした・・・
2007.11.15
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ダンナがハマって読んでるのがスポーツものの小説。きっかけは「一瞬の風になれ」(佐藤多佳子)。一瞬の風になれ(3冊セット)これは高校の陸上部の話。厚い単行本3巻という長編だったのに、あっという間に読破。ただいま私も2巻目の半ばまで読み進めてます。(読み始めたのは夏休みだったののに~笑)その後購入してたのが「DIVE!」()Dive!!(下)Dive!!(上)こっちは飛び込みの話。そしてつい最近読み終えたのが「風が強く吹いている」(三浦しをん)風が強く吹いている戻って陸上。箱根駅伝を目指します。「今年読んだ本の「スポーツ三部作」は大当たりだった!」と嬉しそうなダンナ。買って上げたのは私。そう、自分の店でお買い上げ~(笑)自分が面白かったもんだから、読め読めとうるさい。でも、「一瞬の風になれ」は確かに面白いよ。ただいま半身浴のお供として毎日一章ずつ読み進めてます。読みたいけどね、BLも読む時間が無くって困ってるぐらいだからなかなかこっちまで手が回らないのが現実なんだ~
2007.11.13
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今日から4週に渡って配信されるラジオドラマの「アイスエイジ」。 ラジオドラマと言ってもネット配信です。 早速聞きました! コミックがパラパラ漫画のように出ながら音声が付いてます。 なんだか不思議な感覚。 コミックを読んでる私には、絵はあえて無い方がいいんだけどなぁ 知らない人には親切な作りなんだろうけど… 原作通り、エイジ登場部分からスタートです。 広樹はエイジにあってるね~心配してたんだけど、なんの違和感もなかったわ ただ、もう少しワイルド系が入っていても良かったかも。 何故かきもち声が色っぽいのよ(笑) ちょっとしかしゃべらなかったミッチー。 でも岡本くんバッチリでした! ミッチーだよ、ミッチー~♪ で、マサキ役の神谷くんは、かなり小声(汗)役柄的にしょうがないんだけど、そこだけボリューム全開(笑) ちょっとヒネタ感じで良かったですよ♪ 次回はたくさん出番あるから楽しいです! ヒロシはすっごく色っぽかった。 あの絵の通り。 松原くん、すごいなぁ… 乾先生もミカもいいし、次回が楽しみですよ。 次回更新は16日(金)です!
2007.11.09
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2007年11月発売雑誌小説リンクス2007年12月号「終わりなき夜の果て 後編」です!これで第一部完結。表紙を見て涙が出そうになった。夢のようなヒトコマです!ラストだと思うと余計感慨深いものがあります。しかしせっかく買ったけど、読むのは来週なんです。月曜の夜に少し時間が取れるかなぁ、いや、まとめてシッカリ読みたい。
2007.11.09
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学校では授業前に朝自習として読書したりプリントやったりしてますが、我が家でも朝自習を始めました。子供たちとパパで(笑)夕方まで友達と遊びたい!その後TV見たい!となれば、勉強の時間が無いワケですよ。宿題が精一杯・・・なら朝起きてやれば?ってことで、頑張って起きてるようです。ええ、私はあったか~~~~い布団の中ですよ!朝は1秒でも長く寝ていたいの!!無理無理~~~~~ってことで、歳のせいか早起きが苦痛ではなくなったパパにすべてを委ねる(笑)偉いな~頑張って起きてるよ。これから寒くて起きれない季節になるので、それが一番の敵だな。頑張れ~~~(完全に他人事)
2007.11.08
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私の大好きな『ハチミツとクローバー』が来年1月よりドラマ化決定だそうです。情報源はココ。コミックスの繊細な描写をアニメでどこまで出せるか?と心配していましたがとっても良い出来で、2シーズンに渡って最後までやってくれたのは嬉しかったです。竹本君役が神谷くんだったってことも贔屓目で見てる要因ではあるかもしれないけど、客観的に見てもとても良く出来ていたと思います。キャスティングもピッタリだったしね。映画の方は・・・うーん、別物として見ましたが、私としてはちょっとね。誰がどう、という事ではないんだけど、原作とアニメに思い入れが強い分見方が厳しくなっちゃうのかなー。だから、ドラマ化と知りちょっと心配。キャスティングは、はぐちゃんに成海璃子、竹本君役に生田斗真くん。ふーん・・・「のだめ」みたいにドラマ化で化けるといいのですが。ドラマCDでもそうだけど、原作に思い入れが強いと受け入れるのに時間がかかる事があります。キャスティングも構成も。なぜここの部分を削る?!とか、オリジナルに展開しないで~とかそんな不満を思う事もあるけど、逆にすっごく面白く出来上がっていたりするときもあってドラマ化って本当に難しいと思います。逆に、原作より面白い~ってのもある。アニメの「もやしもん」なんかは、原作よりもオリゼーたち菌がアニメによってすっごく可愛く描かれていて大好き♪もちろん原作も面白いですけどね。「ロマンチカ」のアニメ化や「タクミくんシリーズ」の実写映画化など、どんどんアニメ化や実写化していくけど、すべてを良しとは言えないんだなぁ~
2007.11.07
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娘たちが熱狂中なのがジャニーズの「嵐」。 お姉ちゃんは桜井くん、妹は相葉くんのファンです。 ジャニを好きになる年頃になってきたのね、ママは感慨深いものがあるわ… さすが「たのきん世代」の遺伝子を受け継いでるだけある(笑) (ちなみに私はトシちゃん派) 子供と一緒にママも嵐大好き(爆) と言う事で、ついにDVD買っちったよ~ 出たばかりのライブDVD! TVのCMで見た瞬間、娘二人とママは叫んだ。 「欲しい~!」 で、パパがAmazonで買い物するついでにポチっとしてもらい よいやく本日到着♪ DVDデッキが絶賛壊れ中なので(笑)寂しくPCのちっちゃい画面で見てます。ううっ すごいね、今のジャニーズのライブは! この規模の大きさ、ハンパじゃないよ。 (この辺は毎年のカウントダウンライブを見て確認済み) 怒涛のようにどんどん溢れてくる嵐の歌と踊り、娘たちは王子様のようなキラビヤかな衣装の彼等に目をキラキラさせてます。(もちろんママも) 今日は仕事で凄く忙しく、疲れて帰ってきたので 帰ったらコレが来ていて気持ちが一気に浮上しました~ やっぱりジャニーズって凄いね。 見てるとなんだか若返ります(爆)
2007.11.04
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待ちに待ったダメダメ礼一郎編のCDです。礼一郎編の連載が始まった時からずっと楽しみにしてました。だって、礼一郎は遊佐さんなんだもーんv10月新譜☆☆きみが恋に溺れる☆主藤礼一郎・・・遊佐浩二、陣内・・・高橋広樹主藤 司・・・神谷浩史「きみが恋に堕ちる」の裏話的な作品。「~堕ちる」の方では完璧人間の兄で、春に詰め寄る<攻め>だったのに実は世間知らずのダメダメな<受け>だった礼一郎(笑)2作を知ってると、このギャップに笑える~もちろん単品でも話はわかりますが、時系列からいうとまさに裏話。その頃礼一郎は・・・っとなってますからね。大学卒業したてのボンボンが店長としてやってきて、気にくわない陣内。年下の上に上司。やりにくい~なのに、他の女子店員は礼一郎贔屓なのね。その辺のやりとりからコメディ色が強くなってきてます・・・(汗)あれ、原作読んでたときにはここまでギャグっぽくなかったよ?ちょっと強調し過ぎかな?・・・・でもCD単体で聴くならば、このくらいの誇張が合った方がいいのかもしれないけどただ、前作とはまったく違ったテイストに仕上がってますから・・・礼一郎のダメダメっぷりを前面に出そうとすると、それに振り回されるって形でコメディになっちゃうのかしら?陣内役の広樹は、どう聴いても私の中では違う。広樹の後ろでイトケンの声がするんだなぁ~これはイメージが固まってしまってるから仕方ない。ただ、聴いてるうちに「これもアリかも?」ぐらいにはなってきた(笑)というのも、彼のギャグテイストの演技は結構好きなんださすが世界のフォルゴレ@金色のガッシュさまを演じるだけある(笑)遊佐さんには満点(笑)こんな弱々しい<受け>は久し振りだ~ダメダメっぷりもすっごくいいし、可愛い。あまりにも前作とキャラが違うのでビックリですけどね、私はこっちの礼一郎が好きだな。絡みも初々しいし、も~くねくねしたい程かわゆい~~~vvvって思ちゃう。司の出番が本当に少ない。神谷くん目当てだけで買うならちょと考えちゃうなーでも、少しでも声を聴けるのは嬉しいな。原作でも礼一郎と司の和解部分ってないからしょうがないんだけどもう少し兄弟の溝を埋めるようなシーンが欲しかったかも。それは神谷くんの出演シーンが増えるってだけでなくね。原作、前作共にセットで読んで聴いて、比べながらってのが面白いと思うのでぜひ4点セットでをオススメしたいですね。
2007.11.01
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フジテレビで放送してるクロノスとはテーマパークなどを使った巨大鬼ごっこ。ハンターと呼ばれる鬼役(黒スーツにサングラスのマトリックス仕様)に捕まれば終わり。1秒逃げる毎に賞金は加算されていき、時間制限以内に最後まで生き残った人が総取り。「密告中」の時は、ゼッケンを付けいて、それを本部に密告されたら失格。だから、一人で行動し全員をも敵に回すというもの。今回の「逃走中」は協力してハンターを阻止するってこともあるので密告制はなし。こっちの方が断然おもしろいかも!とにかく、獲得賞金が刻々と変わっていく中逃げるってのはドキドキもので見てる方もハラハラしながらで面白い。このところクロノスの再放送もしていたので、過去の放送を見てたけど一度見たものでもやっぱりドキドキするんだなぁそれに、TVとはいえ、ガチンコ勝負なのでタレントさんの正確がモロの出てるのね。大人しくやり過ごそうとする人、協力的な人、人を陥れてでも勝ちたいと思う人・・・様々そういう人間模様を見てるのも面白い。夕べの放送はUSJを借り切って。前回の放送のお台場もそうだけど、ああやって走り回りながらその場所の宣伝にもなってるんだよね。見てると行きたくなるんだもの(笑)
2007.11.01
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