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昔、会津軍と官軍の激戦があった母成峠を越え小さな温泉街に入る。ここを左に入ると、NHK大河ドラマ(風林火山)のオープニングに出てくる滝のある川につく。ここなら、多少足首が痛くても大丈夫だ。「片目つぶりゃ、まるで山本勘助だな」そんなこと思いながら、橋脇からヨッコイショと入渓。数年前に大水が出た影響で川の様子は一変して、浅瀬続きだがヤマメやイワナはいる筈だ。両岸藪で川幅一杯に流れているために、慎重、静かに足を運ぶ。入渓してすぐ。根元が怪しいですね。やはり、きました。本日第一号です。ここのヤマメはいつ来ても元気が良い。、結構暴れまくりますがとうとう御用になりました。ここもだな、右小枝の下だな、「それ~」「ほらきた~!」チョット小さいね。時計を見ると12時過ぎていた。道理で腹減った。カンビルーを飲んでいるとライズ?ライズです。(画像中央より右)この頃になると、気温も上がりモンカゲやコカゲロウなどが盛んにハッチしている。時よりあるライズを眺めながら、ゆっくりお握りを食べる。どうやらモンカゲを捕食しているようだ。キラキラから、ボデー黄系の黒筋CDCカデスに換えてプレゼントするときました。20サイズだけれど、良い引きしましたよ。やがて小さな村落下。いつもだとここで監視委員のおじいちゃんが待っているのだが、今日は姿が見えない。そおいえば橋の袂にあった漁協の看板もなかったな。じいさん元気かな?連休になると孫達のために尺物を何尾か放すんだなんて言っていたっけな。人家の真下のプールには、本当に尺山女が泳いでいたっけな~。ここを境にイワナになるんだよな~。なんて思いながらプールに近づいたが、魚の気配はなかった。3度ほど流したがなんの反応もなかった。なんだか、寂しい気持ちだ。人、一人渡れる橋をくぐると、また小さなプールがあり、ここではライズしていた。中央右寄りの草の下だ。暫く見ていると、水面でもがいているモンカゲを捕食した。「よしよし、そ~れ~!」うまく草の上ぎりぎりに着水~ポチャできました。なんだか、恥ずかしがり屋のヤマメちゃんです。その後、何匹同サイズがきたのだろうか?魚の写真は撮っていない。で、トンボの画像です。オニヤンマにしては小さすぎ、尻尾は黒いなんと言う名前のトンボなのだろうか?そこで早速、ミハー虫大好きさん に同定して頂きました。ヒメクロサナエという名前だそうです。ヒメクロがなければ、昔の彼女だぞ~。そして、山葵とミズ。チョットだけ二人の晩酌用に頂きました。そして、昨晩頂きました。ミズのタタキ青山椒入り味噌と山葵の塩もみ熱湯かけです。さておき、コケコッコフライ(勝手に銘銘)の登場です。合わせそこないの予備用に使ってみました。(薄暗い場所)これは飲み込んでいるのでチョット解らないですが、次のはどうですか?こんなところで出ました。かなりガッチリ咥えているでしょう。フライをプレゼントしてコチョコチョ動かすとニワトリが餌を食べている動作に似るのですよ。面白いですよ。これで、5~6匹釣れちゃった。てな訳で4時近くなり引きあげました。大きいのとイワナは出なかったけれど、ヨカッタヨカッタ。に参加してます。ポチットクリックにご協力下さい。有難うね。
2007.05.30
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平成19年5月28日 福島県、裏磐梯(1) 単独3時ー7時半 小雨/曇り/晴れ 朝寒い 水:多い 鴨が夫婦で交通事故、モンカゲ、サナエ?山ゼミ、山藤?、山葵、アカミズ、水芭蕉終わり、寝すぎて、2時出発の予定が3時出発。(結果的に良かったかも)久しぶりの裏磐梯、アア~、アイヅーバンダイサンワータカーラーノ~ヤーマーヨーなんて、鼻歌歌いながら常磐道を磐梯熱海でおりた。今まで入った事のない、気になっている川があるからだ。500川の支流だが、ズーット気になっていた。7時半予定の橋着。夜に雨が降っていたようだ。「寒い~!」暫く車の中で待機していたが、8時半たまらず入渓。だが、何の反応も無いまま1時間過ぎてしまった。(いそうなのだが?)そして、この小滝の写真を撮りながら。コケタァ~~! 左足首をやっちゃった。右手親指の根元は紫色。怪我した溝鼠の様にヨタヨタと林道に這い上がった。これではチョットした渓には入渓出来ない。「ここまできて、どうすんべェー」取り敢えず、比較的安全な川へと思い、I川に行った。いつもの橋横には藤の花が咲いていた。このように見えても岩魚の川なんだが?いない、いない、いない~何にもいない!モンカゲは出ているのになぁ~ここも、1時間釣り上がって何にも出なかった。トボトボと車に戻る途中、農作業のおじいさんと会話。「釣れた?」 「まったく釣れない」「毎日誰か来ているから、あんたの腕が悪いのじゃないの」「......」短い会話でした。早々に引き上げた。そうそう、と言えばこの補助フライ調子が良かった。(2)で書きます。ネームを付けちゃった。(なんか鶏に似てませんか?)水に浮かぶと、それはそれは似てますよ。新ネームは「コケコッコフライ」です。赤のスレッドでグルグル巻いてCDCを前後に取り付け、カモシカの産毛をチョットボデーに付けたのです。(#15) また何処かで使います。それでは(2)は明日書きますので、本日はこの辺で.....。に参加中です、ポチッとクリックして頂くときっと大物が釣れますよ。有難うございました。大物が釣れますように。
2007.05.29
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今日は暑かったですね。無茶もこの通りです。偽者も?さて、急遽、明日の補助フライを決めました。あくまでも補助フライです。イワナがウーッと出てきてメインのフライを咥えない、そんな時タバコを一ふかし。ゆっくり結んで。後は.......。こんな思いです。それでは、明日2時出発です。お休みなさい。
2007.05.27
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CDCをヘヤーマニキュアで染めてみました。白いCDC、いつ頃買ったのだろうか?これも箱の中で樟脳を吸いながら何年も眠っていました。(防虫剤は樟脳が一番だと思っています。安くて、しかも、なぜかヤマメやイワナの反応が良いからです。以前にも書きました)さて、それはさておいてと。軽くて微妙なCDCに染料を付けたら重くなってしまう?そんな一抹の不安がありましたが、殆ど関係ないと思います。(染料により?)そこでオレンジのヘヤーマニュキアに白のCDCを浸すこと30分。(ラップの中にヘヤーマニキュアを入れて包みました)こんな感じです。ラップを包んでグニュグニュとします。ちなみに、グレーもやってみました。放置後、水でよく濯いで毛並みに沿って、いらないようなタオルで押すように拭きました。自然乾燥して、十分に乾いてから息をフーット一吹き。こんな感じに広がります。左上はオレンジ、右横はそのマンマの白、左下はグレイ3時間(仕事中で時間のおきすぎ)右下もグレイ15分(これは短すぎ)画像では右下の色は実際とは違います。(本当は紫がかっています)取り敢えず、急いで巻いてみました。一本10分の限定です。(ボデーのセメンを乾かすのに時間が必要)なんだか、リオのカーニバルみたくなってしまいましたが黄色、緑が欠品しているのが残念です。以前、キラキラカデスカラー版で紹介したと思いますが、ウイングのカラーは下から覗く魚達にはあまり関係ないようです。自分から良く見えれば良いと思います。(目印)白はあまり好きではないですが、もしかしてイブニング用(最近殆どやらない)ナチョナルは普通の流れ紫は遊びグレーは逆光オレンジはもちろん白泡付近や暗くて見難い所。(黄色も)この他、赤、ピンク、青、黒、茶などがありますが色んな色をマゼコゼでも面白いかも知れませんね。金や銀もあったらいいかもしれませんが、今のところないかな?エッ?そんなの恥ずかしいとお思いですか?私もそうですよ、でもチョット実験ですからあしからず。気になるようだったら、下にナチュナルやグレイ。そして、上をオレンジや黄色にしても良いかも知れませんね。カデスだけでなく、いろんなのにも使えそうです。今度の月曜日は福島に行く予定ですから、これらをデビュウさせようかと思っております。に参加中です、参考になったと思いましたらクリックお願いします。クッダラナイと思いましたらダブルで....。有難うございました。
2007.05.25
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昨日、今日とお店の連休でしたが、急遽住まいとお店の衣替えで釣り行けません。さっき、外階段下にホースを繋ぎに行ったところ、オリャ?知らぬ間にまた、ナメコが発生していました。1つは傘が開いて天麩羅用かな?もう一つのほうは、味噌汁か湯がいて大根おろしと食べようか?とりあえず、カアチャンまかせです。そして、今非常にグッドタイミングです。近所のお客様が山菜を届けてくれました。タラノ芽、コシアブラ、コゴミ、画像にないですが湯がいたワラビです。今晩のおかずは決まりのようですね。さあ、これからまた一働きです。追加、なんと云うことでしょう、今(6時20分) ゴリをお隣さんに頂きました。に参加しています。ポチョっとクリックしていただけたらうれしいです。有難う御座いました。
2007.05.22
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皆さんはもう作っているのかな?オカアチャンのパンストで、ふざけている時にピンときたのです。笑って下さい。急遽、晩酌ストップ。ペットボトルをカッターで輪切りにして、そこにパンストを伸ばしてゴムで止めてみました。伸ばしたパンストにヘッドセメンを付けて斑のないように伸ばしました。で、こんな感じに乾かしてカットしました。(この間5分位)そして、ザット巻いてみました。上手じゃないけれど工夫次第でいけそうですね?ダハハ、考える事は皆様同じですか?失礼いたしました。これじゃクリックはダメですね。もしもですよ、良かったらチョットお願いいたします。
2007.05.19
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昼近くなり、色んな虫が飛び始めてアマゴ達も活発になってきた。流れの緩い場所ではライズが見られ、殆どの所で20~21サイズがきた。大きいのは居ないのかな?で、こんなのではどうかと思い、フライを換えてみた。(画像が大きすぎ?)汚い指で御免なさい。(それぞれの画像は画像クリックでフォト蔵に飛んで凄く大きくなります)画像中央でライズ、屈みこんでソ~レ。ライズしている1m先にうまく着水。コイ、コイ、コイ、 ピシャ!んできました。このサイズ.....。なんだか、フライは何でも良さそうだ。でも、このサイズばかり。放流でもしたのか?大きいのは釣られてしまったのか?昼から隣の川へ移動と思っていたのですが、虫のハッチとともに魚達の活性が盛んなので大きいの大きいのと昼飯も食べずに前進。お師匠さんは、もう10匹以上釣っているのだが...。相変わらず、なんだかチョット薄濁りになってきた。もうこの辺りではイワナが出ても良さそうなのだが、アマゴばかりだ。3時頃だったか?結局、師匠が釣った23サイズこれが本日の1番大きいのだった。茶系カデス#14で、中央石とチョット頭を出している石の間から見に来たが戻ってしまった。クリーム系パラダン#16に換えて再投入1発で来た。沈み石をみてお解かりと思いますが、泥が付着しています。上流で工事しているのか、ダンダンと濁りが入ってきます。でも、やっとイワナがきました。その後4時半まで釣り上がりました。お師匠さん、20~23サイズ17匹。私はかろうじて20~21サイズ10匹でした。帰り道に色んな山菜を酒の摘みにチョットずつ頂いてきました。ヒトリシズカなど名前を知っていると、採り難いのですが沢山群生していたのでチョットだけ頂いてきました。帰りの車の中で師匠が突然言いました。「Tさん、今日は釣らせて貰ってアリガトネ」「それと、今日はTさん送り出しロールキャストどうして使わなかったの?」「私が見ていた限り有効な場面が沢山あったよ」 「もっと多用した方がいいよ」唖然としました。確かにその通りです。今日の私は一体師匠の何を見ていたのだろう?そんな思いでした。それから、ここ3回の釣行に多用しているCDCカデス#13です。これには色々質問されました。今までのソックスはもっと短かったのですが、チョット長めにしてカットした方がドラッグが掛かりにくいのではとのアドバイスを頂ました。昨晩巻いたのがこれです。これで、今度は.....かな?に参加中です、ポチッとクリックして頂ければ嬉しいな~。有難うございました。感謝です。
2007.05.17
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平成19年5月14日 長野:A川上流 同行:N師匠3時ー7時 晴れ 気温:朝寒い 水:6度、澄み~薄濁り~濁り、多い 猿、ヒトリシズカ、ギボシ、モミジガサ、トリアシショウマ、ヤマウド 久しぶりのN師匠との釣行。「朝3時じゃ早いのじゃないの、向こうはまだ寒いよ」と言ったのですが、Nさん一刻も早く行きたいらしいので了解。(本当は11時頃まで飲み会だったので、できるだけ朝遅いほうが良かった)ともあれNさんの運転で中央道をまっしぐら、韮崎付近から見える南アルプスの山々は雪が降ったのか真っ白だ。若かりし頃、甲斐駒、千丈、北岳などよく登ったものだ。T峠を越え又一つ小さな峠を越えると、目的の川が見えてくる。前々回に来た川だ。7時に着いたのだが、いかんせ寒い。8時近くになって大堰堤前から入渓したのだが、未だ気温、水温が上がらず無反応が続く。一つ釣ったり、枝に掛けたり、リーダートラブルになったら交代と思っていたが、さすがにトラブラずに大堰堤下まで来てしまった。堰堤上のポイントも無反応。この間来た時とはまったく違う様だ。護岸脇で初めてアタックがあったが合わせられず(早く釣ってくれ)そして、ようやく師匠に1匹目が釣れた。綺麗なアマゴ22サイズさあ次は「私の番だ!すぐにかけるぞ~!」と勇んだのだが......?良いポイントで来たのは赤ちゃんアマゴだった。これがこの間も邪魔したんだよな~。師匠のフライ交換で私の番。この頃気温が上がりコカゲロウや黒っぽいカデスのハッチが始まる。左の小枝と中央上の岩の間にホイっとプレゼント!ツツツーとフライが流れて中央の沈み石の所でバシュっと来た。チョット小ぶりだったがこの日、私の第一号この後も交互に釣り上がるのだが、2人共中々サイズが伸びない。26サイズが出た所などはベビーサイズでガックリきた。さて今日は時間がないので続きは又明日にします。に参加中です。ポチッとクリックして頂くと有難いのですが。ありがとうございました。
2007.05.16
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平成19年5月7日 山梨県B川 同行:SHIRO-さん4時ー7時 晴れ 気温:寒い 水:冷たく多い(1度以下) テン、カモシカ、鹿角、モミジョガサ、ヤブレガサ完成しているだろうB川上流のダムが気になり、SHIRO-さんと行ってみた。やはり九分九厘完成していた。 この湖底はアマゴや岩魚と遊んだ、私のお気に入りのフィールドだった。でも幸いに上の堰堤からは大丈夫のようです。何年かすると、ここに入った岩魚は大きくなり戻ってきそうだ。そんなこと思いながら雨の中、複雑な思いで写しました。さて、7時頃車止めに到着。雨が降っているので車の中で釣り支度。入渓する頃には晴れてきたが、いかんせ水温が1度以下。非常に冷たい。なんとかなるさと思いつつ、2人で全進するも反応無し。Sさんのテペットトラブルの隙に、二筋の落ち込みの間に叩き込む。ピチョ、ピチョと2度叩いて3度目はフワッと#13フライを落とす。これを4度繰り返した時にバチャ!っと出ました。遅れ気味に合わせるとグングン重い引きで下流に走り込んだ。なんとか足元まで寄せたが、ランデング失敗XXX水中にお戻りでした。暫く無反応が続いたので林道にでて核心部に直行。堰堤上の緩い流れのボサ下でSさんイッパカ、(22サイズ)蛙?ナマズ?イワナちゃんですよ。本当は居つきの綺麗なイワナでしたよ。次の堰堤上は馬の背を真ん中にして、左右ともエメラルド色したプール。登って見ると、水中木立ぎりぎりに27~8サイズを頭にたくさん見える。Sさんはそのまま前進、私はこのプールで少し遊ぶことに。迂回してみると27~8サイズがいた付近は水中木立が邪魔になり如何しても無理だ。強行して堰堤サイドからだと真っ逆さまに落ちる心配もある。左でも型の良いのがライズしているので、こちらを狙い思い切りロングキャスト。止水状態なので、その場所にフライは動かない。1分?程そのままだったがバシャ!と水面が割れた。ゴン!プッで合わせ切れXXXXX。試作フライを咥えたまま、エメラルドの濃い中へゆっくり消えて行くのが良く見えた。2本目の試作フライを結んで、右の水中木立ぎりぎりを狙ってロングキャストしたが風で若干押し戻されて大分手前に落ちた。着水と同時にパシャ!合わせられたものではないが、フライが見えないのでラインを手繰ると20サイズのが付いていた????。その後、同サイズ追加してSさんの後を追いかける。鹿角を拾ったりこんなものを見てしまった。もうこの辺りは標高1500m以上だろう、岩石止め柵の下には太い氷柱があった。時間が経つのは早いもので、もうお昼。昼食後、下って先ほどのプールに着くと、左岸の堰堤上に黒いヘルメットを被り重装備のルアーマンが盛んにキャストしていた。広いから馬の背中央から右よりなら大丈夫。取り敢えず、馬の背尻と堰堤に挟まれた深みにフライをドンドン送り込む。パッキングラインが見えてきた頃、深みに到達。バシャ!で合わせたがなんだか重くない20サイズでした。そうこうしているうちにルアーマンは上流に行ってしまい、左側でもライズが始まった。さっきのフライを取り返すべく一番大きいライズを狙ってロングキャスト。バシャ!ゴン!プ!でまたもやフライを盗られてしまった。ブツブツブツ滅か~。Sさんも中央の馬の背狙いでドンドン送り込みパッキングラインまで出してストライク!私も右でストライク!また左側でライズが始まった。悔しくて仕方ない私は、大きめのライズ目掛けてまたもやロングキャスト。うまく木立前に届いたフライは漂っている。コイヨ~コイヨ~コイ!諦めかけた頃バシャ!で合わせると今度は乗った。#2ロッドが大きく曲がる。が?な~んかヘンテコリン。 堰堤の上から見ていたSさんが駆けつけてくれたが、スレスレのすれで背掛りXXXX。その後、下に行きながらSさん一匹追加。トンネル脇から入ってもう一つ追加(ワタシャ山菜取りに専念)で4時半終了でした。やはりこの渓は、6月に入ってからの方が良いのかも知れないと思いました。に参加中です、ポチっとクリックして下さると挽回できると思います。ありがとう御座いました。
2007.05.15
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連休前から調子の悪かったパソコンが、とうとうノックアウトになってしまいました。(私がアッチコッチいじり壊したらしい)先日、プヨプヨパパさんに見てもらいました。どうもハードデスク?とメモリー?がイカレタ様です。なんにも知識のない私はただただ口アングリ状態でした。そして、蘇らせて頂きました。ホント感謝です。アリガトネ、プヨプヨパパリンさん。
2007.05.15
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