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誰もがいうことですが、やはりネット時代のマーケティングは、以前とは全く違う常識が必要になります。つばめやもまだまだですが、「ここ気をつけてます!」ってポイントを書いてみます。▼ここが課題。ウェブ時代の通販のポイントは、その多様なツールを駆使した、クチコミであることは間違いありません。誰もがブログで日記を書き、そして他人の日記を覗く昨今、その中でも影響力を持つオピニオン・リーダー的な人が、そこかしこで生まれてきています。テレビほどの影響力はないにしろ、より肉声に近い感覚で綴られる、ウェブ上の表現は、これからもっともっと力を持つようになるでしょう。アフィリエイトもそうですが、どんな人に売ってもらうかが非常に大事ですよね。力のない人100人より、力のある人1人のほうが、よっぽど売れたりします。こういう「濃い」ネットワークを作れるかどうかが、今後の業績を左右するようになっていくのかも知れません。確かに、質より量という考えもあります。とにかくたくさん意見や感想を集めて、リアリティを高めるんですね。あの、売れてるやずやさんのファンページなんて、本当によく出来ていますよね。垣根が低く設定してあって、誰でも気軽に参加できる仕掛けになっています。しかもそれがそのままコンテンツとして、サイトをさらに盛り上げています。(結構みなさん書き込むんですよね~)ま、何でもそうですが、中途半端が一番よくないですね。質でいくか量でいくか、決めたらガーーーっと行かないと。うちもかなり中途半端ですので、このあたり、要チェック&検討なんです。
2007年12月21日
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誰もがいうことですが、やはりネット時代のマーケティングは、以前とは全く違う常識が必要になります。つばめやもまだまだですが、「ここ気をつけてます!」ってポイントを書いてみます。▼人間味と温度まぁ、年中こうして口語体で文章を書いている(というか、口語体でしか書けないんですが)わたくしとしましては、ある程度人間味は出せていると思っているんですが、この部分ってネットでは非常に大事ですよね。例えば、メールひとつ出すにしても、送信元の名称は、個人名であったり。うちですと、「つばめやのタカギです!」みたいなね。(実際には「高木@つばめや」にしていますけど)通販サイトなどから、お礼のメールが来るとき、やはり「オフィス用品の株式会社つばめや」よりも「つばめやのタカギです!」からの方が、とりあえず親近感は湧きます。それと、メールに限らず、サイトの中身の文章も、もっと「語って」いいと思います。このサイトは会社を代表して書いているんだから、きちんとしなければ!という気持ちはわかりますが、そう思えば思うほど、決まりきったつまんないサイトになってしまいます。口語調でも構わないと思います!というか、よほど固い商売でない限りは、口語調のほうがよいと思います。それを邪魔するのは、つまらんプライドとか、常識だけです。常識はなるたけ破っていかないと、他との差別化なんてありえませんよね。以前、お客様とお話していたときに、何気なく「いろいろ他社さんもあると思うんですけど、どうしてうちを選んでいただいたのですか?」と聞いてみたんです。そしたら、「タカギさんところのサイトが、一番熱を感じたんですよ。」って。ちょっと嬉しかったですね。無機的極まりないウェブサイトに、温度を感じていただけた。そしてそれが他社との比較の決定的要素になった。身をもってサイトの人間味の重要さを感じた瞬間でした。
2007年12月20日
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誰もがいうことですが、やはりネット時代のマーケティングは、以前とは全く違う常識が必要になります。つばめやもまだまだですが、「ここ気をつけてます!」ってポイントを書いてみます。▼公開と詳細ネット検索ってすごいですね。やり方にもよりますが、調べられない情報はないと思うほど、何でもわかってしまいます。だから、買い物の仕方、仕事の依頼の仕方もガラリと変わりました。「下調べ」という段階が、買う側に身に付きました。必ず調べてから行動に出ます。もう、アクションがあったときには、買うことが決まっているくらいのものです。だから、この「下調べ」の状態で、他社に勝たねばなりません。ですから、、、すべてを公開しなければなりません。お客様にとって、ネガティブな情報は、なるたけ隠しておきたいものですけども、そんなこと、このご時世、とっくに知られているんです。だから、すべてを出さないとダメなんです。「こういう方は買わないでください!」的なことまで、丁寧に書いておくことが、かえって信用につながるというわけです。もちろん、商品についての仕様など、データに関するものは、ご利用いただいたお客様の声にいたるまで、詳細にアップすることも重要です。これ、真面目に取り組むと、かなり大変な作業ですが、例えばライバル商品との比較をきちんと把握することで、自社の製品の良い面があらためて浮き彫りになったりと、プラスになることがかなりあります。「もっと書きたい!」と思えてくるんですね。これを好循環といわずに何と申しましょう?
2007年12月19日
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久しぶりにオフィスの風水を特集します。▼オフィスの、良い気の場所を探す方法わたくしもそうですが、気の流れなんて見えません。いや、見るものではなく、感じるものだとは思いますが。気持ちの良いオフィスを作るには、気の良い場所をもっと旺盛にして、良くない場所の化殺をすることです。ということは、良い悪いをわかっていないといけませんね。さて、見えないものをどうやって見分けるか。これは、案外簡単です。現代人は、こうした気を感じるアンテナが退化してしまっているので、他の動物にみてもらうのです。例えば犬や猫でいいのです。オフィスに連れて来て、しばらく様子をみます。それで、彼らがいつもいる場所、そこが気の良い場所です。逆に、行きたがらない場所は、気の悪い場所です。あ、以前ブログで書きましたが、同じことは赤ちゃんにも当てはまります。無垢な存在である赤ちゃんは、気をストレートに感じることができるのです。また、植物を置いて、原因がわからないまま1ヵ月もしないうちに枯れてしまった場所なども、気の悪い場所です。(もちろん日光が必要な植物に日光を当てない、水遣りを忘れたというような場合はどうしようもありませんが。)そうやって見つけたスポットを、どう改善していくかですが、どんなオフィスでもできることですと、やはり植物の利用です。悪い気を散らすには、こんな植物を置くとよいとされています。サボテン・バラ・サルスベリ・ザクロ・ナシなど。棘がついていると、やはり魔除けにも通じるのでしょうか、悪い気を散らすようです。
2007年12月18日
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久しぶりにオフィスの風水を特集します。▼そこまでやるか。一般的に、ビジネスの風水と言いますと、オフィスの気を良くするための措置を考えていきますよね。仕事をしやすい、気持ちのいい環境を作ることが第一の目的です。しかし、実は同じビジネスでも、逆のことも稀に行われたりします。悪い気、殺気を作り出すということです。例えばロサンゼルスやマカオのカジノです。大勢の人が一山当てようと目をギラギラさせてやってきます。こうした中には、やはり生まれつき運のいい人や、風水の知識を利用して、うまく勝とうとする人なども含まれていて、運営者側を悩ませます。こういったパタンでは、お店側は逆に気を悪くする風水術を用います。風水師を呼んで、客の潜在意識に、恐怖とか勝てそうにない雰囲気を植えつけるような設計をするのです。一番恐ろしい例としては、建物の真ん中に子供の骸骨を埋め込んで、大きな強い殺気を生み出した店もあるのだとか。風水って、「幸せになる方程式」とか、「お金持ちへの道」みたいな面ばかりクローズアップされていますが、実は結構生々しい用途もあるんです。全てのものには陰と陽があり、常にバランスをとりあって進行している。ということですね。
2007年12月17日
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久しぶりにオフィスの風水を特集します。▼会社の誕生日風水では、その人の生まれた年月日時によって、8つのタイプに分類し、吉方位や凶方位といった空間との関係を考えます。これは、生まれた瞬間に地球の磁場の影響を受けることによる、その人固有の性質です。また、四柱推命というものは、これも生年月日時から判断する、その人固有の時間軸のバイオリズムと思ってください。つまり、風水が空間、四柱推命が時間に関しての統計学で、四千年分のデータによる「こうすればよくなった」という結果なのです。そこで、会社を興そうと思っているあなたにお聞きしますが、会社も人間と同じだとすれば、どうしたらよくなりますかね?そう、会社の生年月日時を、逆に「よくなる」ことがわかっている時間に設定してしまえばいいのです。具体的に言いますと、登記書類を役所に提出する時間です。それを、会社の誕生日とします。考えてみると恐ろしいことです。人間は、いつ生まれてくるかコントロールすることは出来ませんけれど、会社はそれが出来るのです。現在、繁栄している会社を調べてみると、知らないながらも偶然そのバイオリズムにぴったりの登記をしてスタートしていたという社長さんが多いのです。もちろん、まずい時期にスタートさせても、自らの才覚とパワーで乗り切ってしまう経営者もいるでしょう。でも、わざわざ逆風の中乗り込んで行かなくても、追い風の応援を受けながら、スムーズにスタートしたほうが良いに決まっています。風水・四柱推命で日をみてもらうというのは、実はそういうことなのです。メルマガ【社長の風水】左下から申し込めます。(無料)
2007年12月13日
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久しぶりにオフィスの風水を特集します。▼実は帝王学でした。そもそも風水が急速に体系付けられた背景には、中国の皇帝が、世を治めるために、都の地形や、宮殿のレイアウトなどを風水師に最適化させたことがあります。そのほとんどは口伝で、気の毒なことに重用され、秘密を多く知ってしまった風水師は、都の完成後抹殺されることも多かったそうです。そう、ある意味究極の帝王学だったんですね。それを現代に当てはめると、ビジネスの舞台で活躍なさっている、社長さんたちのための学問と言えます。抹殺されては敵いませんが、仕事とオフィスの最適化をテーマにしているつばめやとしましては、風水でオフィスを作りあげることは、必然なのであります。また、「身の回りの環境を知り、それを大事にして、その環境に合わせた生き方をする。」という風水の根本的な考え方も、環境破壊が深刻な現代にマッチしたものということで、あらためて注目されているのです。ここ百年~二百年のあいだに、急速に進歩を遂げた生産性重視の考え方は、もう瓦解寸前です。今後は、自然とバランスを取りながら共存することこそが重要なキーワードとなります。そこに、四千年も前から脈々と受け継がれてきた「地球にやさしい」風水という価値観が、全く新しいものとして受け入れられている事実があります。企業のトップである社長様には、そのことをぜひ意識していただきたい。そんな思いでメルマガを書いていこうと思っています。あ、もちろん社長さんじゃない方もお読み下さい。より良い生き方の参考にもなると思います。メルマガ【社長の風水】左下に登録する欄があります。
2007年12月12日
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つばめやは、小さい会社ですから何ができるわけではありませんが、環境の問題について、真剣に取り組んで行こうと決めました。だってヤバイもん。▼お金とエコエコ○○といった、地球に優しい商品って、ほぼ全て割高ですよね。エコに取り組む人が、損をする。よっぽどの志がないと、あほらしくなるという現象が起きています。でも、きっとそこでどれだけ踏ん切りをつけられるかで、その会社の本当の姿が見えると思います。例えば、うちでやってます機密文書のリサイクル処理、個人情報法の施行で仕方なく利用される方も多いとは思いますが、つばめやが本当にうれしいのは、リサイクルという部分に反応してくださったお客様です。このサービスは、300キロ以下は一律15750円という価格なのですが(300キロはみかん箱15箱ほど)、たった2~3箱でもご利用くださるお客様がいます。普通の感覚ですと、かなり思い切った投資ですよね。「シュレッダーして、企業ゴミで出したら、全部焼却場行きでしょう?それって二酸化炭素を増やす以外の何ものでもないですもんね。」このリサイクル処理は一例ですけど、こんなことがいろいろなところで起きはじめている。草の根的な動きはもちろん必須ですが、行政など大きな動きも絶対に必要です。財政赤字といったって、地球が壊れちゃったら、赤字もくそもありません。
2007年12月11日
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つばめやは、小さい会社ですから何ができるわけではありませんが、環境の問題について、真剣に取り組んで行こうと決めました。だってヤバイもん。▼数値を意識してますか?漠然と環境問題に取り組んでも、どれだけ効果があるのかわからずにやっているのでは、続かないのではないでしょうか?例えば、待機電力をカットするということで、使っていないコンセントを抜く行動。そもそも待機電力なんて、ほんの少しじゃないの?ってイメージがあると思いますが、実は家庭の電力消費の10%にものぼります。オフィスでも同じことですね。すごくないですか?こうやって、どれだけエコできたか、目に見えれば楽しいですよね。ということで、ウェブで公開されているシミュレーターをご紹介!CO2駅すぱーと・・・普通の路線案内ではなく、その経路で移動した場合の二酸化炭素排出量が計算されます。CO2を増やす通勤してませんか?チェックチェック!ECOシミュレーター・・・これは家電メーカーさんもビビリますね。冷蔵庫とエアコンのエコ度が比較できるプログラムです。今お使いの機種と使ってみたい機種を打ち込んで、、、節水エコチェッカー・・・水の使い過ぎや、それに伴う二酸化炭素排出量などもわかるのです。子供用っぽいですけど侮れません。いろいろシミュレートして、現状を把握して、未来の目標を立てましょう。
2007年12月10日
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つばめやは、小さい会社ですから何ができるわけではありませんが、環境の問題について、真剣に取り組んで行こうと決めました。だってヤバイもん。▼誰でも出来るそう、誰でも出来ることからはじめようではありませんか。とりあえず、、厚着。頭寒足熱と申しますが、イメージ的に洗面器にお湯入れて、足をつけながら受験勉強というイメージがあるのはわたくしだけでしょうか?実際は、足熱というのは、下半身のことで、人間は下半身を温めることで、血の巡りがよくなり、ポカポカとしてくるのです。女性やお年寄りがしている膝掛けというのは、このことだったんですね。なかなか男性はやらんよなぁ。女性っぽいイメージがあって、なんだか恥ずかしいような気持ちになります。そして、一枚羽織る。カーデガンとかね。これにて、体感温度は2度上がります。するとどうなるか、エアコンの温度を2度下げられますねー。エアコンの2度って結構デカイんです。省エネ指数でいうと、10%カットになります。これくらいのことなら、あなたのオフィスでも出来ますよね。しかも、そのほうが、暖かくて頭がボーっとする現象を抑えられます。仕事の効率もアップ!⇒これは2006年に書いたんですが、つばめやでは、2007年冬は、全員でお揃いのフリースを購入して、エアコンをあんまし付けてません。電気代の節約とかじゃなくて、地球の資源の節約、CO2の削減を目指しているのです。お読みいただき、ありがとうございました。
2007年12月07日
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つばめやは、小さい会社ですから何ができるわけではありませんが、環境の問題について、真剣に取り組んで行こうと決めました。だってヤバイもん。▼絶滅危惧種トキ?、オラウータン?いやいや、間違いなく人類でしょ。他の動物には申し訳ないですが、ヒトの絶滅が刻一刻と迫って来ています。どちらを優先すべきか。まだ観ておりませんが、アル・ゴア元副大統領の「不都合な真実」という環境映画が話題になっております。 そこらのホラーよりも、よっぽど怖いと評判です。地球の温暖化による異常気象は思っているよりも速いスピードで、深刻に進行し、もう、「自分たちが生きている時代はなんとかなる」という逃げも通用しないレベルに達しています。一番問題なのは、個々の意識の希薄なこと。多分、少しでいいと思うんですよね。いつもより少しだけ意識して、いつもより少しだけ行動すれば、温暖化の進行は抑えられるはずなんです。だから、自戒の気持ちも含めて、この映画を観ます。DVDが出たらすぐに購入して、子供にも見せます。心からゾ~~っとしなければ、便利・浪費の習慣がついたわれわれは、変わることはありません。もし、政府が本気で環境問題に取り組むつもりがあるならば、「観たい人にはチケットあげます。」くらい言ってもいいと思います。もちろん、興業側も、格安で開放すべきです。ヒトが、生きるか死ぬかは、ここ数年の動きで決まるような、そんな気がするんです。さて、最初に戻りますが、普段からオフィスで出来ること、あらためて考えてみましょうか。(これをメルマガで書いたのは、2007年1月です。その後観ました。)
2007年12月06日
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つばめやのネット展開も、順調に?拡大しております。ここんところやっていることを思い出しながら、気付いたこと書いてまいります。▼どう検索されるかわからない。ネット時代。とにかく人は毎日検索しまくります。わたくしども商売をしているほうは、それにまず引っ掛からないといけません。さらに、その後サイトの中身を見て、買っていただけるかというふるいにかけられます。しかしどんなに良い文面を書いても、まず来てくれるお客様がいないと話になりませんので、やはり少しでも多くの方の検索結果に、引っ掛かるように配慮しなければなりません。さて、やってる人は密かにやってる、検索対策をちょっとお話しましょ。誰もが、「キーワード」というものを意識して、ウェブサイトを作ると思います。それは自分が売りたいもののテーマとか、商品名とか、いろいろだと思います。そこで、例えばですが、「つばめや」というキーワードでヒットさせたい場合、「つばめや」という言葉を多用するのは当たり前で、もう少し考えないと、完璧じゃないんです実は。といいますのは、「つばめや」って、全部ひらがなですけど、音だけ聞いて検索してくる人は、「ツバメヤ」とか、「つばめ屋」とか、もしかすると、「燕屋」だと思い込んで検索窓に打ち込んでいるかも知れません。「燕屋」と打ち込んでしまった日には、「つばめや」はまず探し出してもらえませんよね。ですから、検索対策というか、親切という意味でも、「振り仮名」をつけてみたり、ページの片隅にさりげなく「燕屋」という言葉を置いたりすることにより、より多くの方に、たどり着いていただけるようになるんですね。「つばめや(ツバメヤ)のホームページへようこそ」みたいにです。実際、つばめやという言葉で検索される方はほとんどいませんので、この言葉に関してはこんな対策は取っていませんが、一般名詞に近いものとか、固有名詞で漢字を間違えやすいもの、名前を間違えられがちな商品などは、やるべきでしょうね。アスクル⇒アクスル、アクセル、ASKUL、ASUKURU、とか。(笑)
2007年12月05日
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つばめやのネット展開も、順調に?拡大しております。ここんところやっていることを思い出しながら、気付いたこと書いてまいります。▼トラックバックブログ、あなたも書いていらっしゃるかもしれません。もう、一億総日記の時代がやってくるのかもしれません。でもって、忘れ去られそうになっているのが、ブログの機能です。なんと言っても、一番革新的だったのは、トラックバック機能だったはずです。でも、トラックバックって普通やってます?やりませんよね。面倒ですからね。わかります。わたくしもそうでした。しかも、スパムなトラックバックも最近多いですから、トラックバックっていいイメージがなくなりつつあるのも事実です。バカにできないんですよ。わたくし、トラックバックは、アクセスアップのかなり重要な手段のひとつと考えています。しかも、濃いアクセス。つまり、そもそも何かに興味のある人が、ある記事を読んでいて、そこにリンクされている関連記事としてやってくるわけですから、その濃さはもう牧場の牛乳並みです。そうです。少なくてもいいんです。濃いから。だから、何か記事を書いたら、関連のキーワードで検索して、くっついたら面白いブログを見つけて、トラックバックさせてもらうことです。許可がおりなかったり、そもそもトラックバック不可の設定をしているブログも多いですから、すんなりとは行きませんけどね。あ、ツールもありますよ。関連記事を集めて来てくれて、トラックバックの配信をしてくれるんです。これでしたら非常に効率はあがります。でも、ネチケットは守りましょうね。お互い嬉しいトラックバックじゃないとダメです。アクセスが多いサイトというだけでやったりしないように。「濃さ」、が最大のメリットなんです。
2007年12月04日
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