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今から出発します! 南大東島から宮古島、そして多良間島へ!!! 10月3日帰ってきます? 2週間、ブログは開店休業です。 でもコメント入れてね?! 時々、島で見ますから・・・ 風人への個人的連絡は、 携帯電話でお願いします。 ”出会いは命・元気”の旅です・・・
2006年09月20日
八重山の友人たちは、元気でしょうか・・・心から”お見舞い申し上げます”未だに、連絡が出来ない友人も・・今回13号台風は、 近年にない強烈な暴風雨だったため、島に長く住んでいる、台風慣れした島人でさえ、恐怖を感じたと言っています。八重山毎日新聞日がたつにしたがって、石垣島以外の八重山諸島の離島の、被害状況が明らかになるものと思います。キビをはじめとした農作物、船をはじめとした漁業、観光業への影響、電気、水道等のライフラインの寸断、各家屋の全半壊・・・近年まれに見る被害状況が明らかになりつつあります。
2006年09月19日
琉球弧の旅に出かけます9月20日、羽田~沖縄本島1泊~21日~23日、南北大東島3泊~24日、沖縄本島1泊~25日~28日、宮古島4泊~29日~10月1日、多良間島3泊~2日、宮古島1泊3日宮古島~羽田です今年の琉球弧の旅日記(1月、4月、5月、6月、8月)は、琉球弧風来坊ティーダブログに書いています。今後も旅日記はティーダブログに書く予定です。もしも興味ある方は、琉球弧風来坊ティーダブログを、覗いて見て下さいね!琉球弧風来坊ティーダブログは、風人楽天ブログのトップページの上段に貼り付けています。
2006年09月18日

いよいよ、10月に迫った、第4回世界のウチナーンチュ大会ですが、大会テーマ曲がユイレールの駅でも流れ出したそうです!東浜夏希のティーダブログティーダブログ仲間の夏希ちゃんが、大らかに、大きく、明るく、デュエットで歌い上げました!ニライへの風作詞:平田大一作曲:松永太郎ニライへの風よ琉球から世界へ吹きぬけ!世界のウチナーンチュよ輝け!!
2006年09月09日
一通のメール便が届いた!「宝布に華咲かち 城間栄順 琉球紅型展 実行委員会」からだった。多分、「宮古上布」の関係からなのかな?「紅型と出会った日本の宝布」越後上布結城紬宮古上布喜如嘉の芭蕉布久米島紬松岡姫”織りの心と染めの心、出会いに咲く華”日本の各地で、多くの人が命を吹き込んだ宝の布!そこに、輝き吹き抜ける、沖縄の光と風。「織りの心と染めの心」が熱く融合して、命溢れる新たな琉球紅型の世界が始める。同時開催「琉球染織工芸展」喜如嘉の芭蕉布読谷山花織首里織琉球紅型琉球絣久米島紬八重山上布宮古上布武富ミンサー与那国花織東京会場:時事通信ビル2Fホール(入場無料)平成18年10月3日~9日午前9時~午後5時30分地下鉄日比谷線・都営浅草線「東銀座」下車6番出口徒歩1分代表電話:03-3546-6606如何でしょうか?沖縄紅型や沖縄上布、紬、織物に興味のある方、足を運ばれては!!!
2006年09月08日

9月1日~9月30日まで、 東京・丸の内で開催中です。 昨日行ってきました! マイミクのmaiさんから、 素晴らしい解説を受けながら、 作品を鑑賞させて頂きました! 観れば観るほど、 名嘉睦稔ワールドの豊饒性を感じずに入られません・・・ 名嘉睦稔「Earth Art展」版画でありながら、 水面の瑞々しさよ! 海に落ちる夕焼の安らぎとその光り輝く幸せ感が、 水面に漂う・・・ 今日の午後7時から、 TINGARAのつぐみさんのトークショーもありますよ。 ー歌の持つ空間想像力ー TINGARAオフィシャルサイト TINGARAにとって、名嘉睦稔さんの世界との共鳴は、 今では、 欠かすことの出来ない作品の重要部分になっています。 是非、今夕丸の内にあしをお運び下さい! 作品展は前半と後半で、作品も変わり、 トークセッションの内容も変化します。 前半の作品のみならず、 後半の作品も楽しみですね!
2006年09月07日
世間は早稲田実業の斉藤選手と、駒大苫小牧の田中選手にスポットライトは当たっていますが、八重山商工からの金城選手も、アメリカの高校生との試合で、活躍中です。春、夏と連続して甲子園を沸かしてくれた、八重山商工の選手たち、まだまだ、貴方達の甲子園の夏は終っていませんヨ!国体での優勝に向け、”ちばりよヨ~”八重山毎日新聞からの貼り付けです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・八重山商工 初の国体出場へ/全国制覇へ再びチャンス八重山毎日新聞 (2006-08-18 10:07:23) 「また野球が出来る」朗報にナイン大喜び< 【神戸】全国高校野球選手権大会3回戦で智弁和歌山に敗れた八商工ナインは17日、宿舎のある神戸市元町の中華街や商店街などで食事やショッピングを楽しんだが、この日の午後、日本高野連から第61回国民体育大会高校野球硬式の部の出場校選定の通知が届き、「また野球ができる」と選手たちを喜ばせた。沖縄から国体に出場するのは9年前の夏の甲子園で4強入りした浦添商以来。大会は9月30日から5日間にわたって兵庫県高砂市野球場で開催され、八商工ナインの熱い夏は続く。 突然舞い込んだ朗報に友利真二郎主将は「まだこのメンバーで試合ができることがうれしい。今度こそ頂点を目指す」と目を輝かせ、大嶺祐太投手は「出場チームはどこも強豪で楽しみ。甲子園で対戦できなかった強いチームとも試合がしたい」と新たな目標に意欲を燃やした。 さらに伊志嶺吉盛監督は、「またこの子たちと全国の舞台で試合をするチャンスがあり、うれしい。今回の夏の甲子園で選手たちは大きく成長しているはず。その成果を発揮していきたい」と喜んだ。 なお出場校は次の通り。 ▽八商工(沖縄)駒大苫小牧(北海道)日大山形(山形)帝京(東京)早稲田実(東京)福井商(福井)静岡商(静岡)福知山成美(京都)智弁和歌山(和歌山)今治西(愛媛)鹿児島工(鹿児島)東洋大姫路(兵庫) ▽補欠校=熊本工(熊本)青森山田(青森)
2006年09月04日
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