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琉球弧のバックパッカー一人旅に、 行ってきます! ”風の向くまま、気の向くまま” どんなハプニングに遭遇するのかな? 一つだけ、 本気で、 大切な用件があるのですが・・・ 目的を成就できる可能性は??? それ以外は”野となれ、山となれ” テーゲー主義の旅に出かけます・・・
2006年11月30日

を買った! 昨年に引き続き、 OKINAWA RESORT DIARYに決定! 今年の琉球弧の旅で、 使いやすさで気に入った手帳だ。 旧暦表示の使いやすさ! 資料編の実用性バツグン! 携帯に最適! 島々の人口の1年間の変化が目に留まった。 世帯数 人口 増減 全沖縄 2005年7月 495,917 1,364,107 1.30%増加 2006年3月 523,579 1,381,820 17,713人増加 沖縄本島 1,220,493人 2.25%増加 1,247,945人 27,452人増加 宮古島 48,113人 0.50%増加 48,347人 234人増加 石垣島 44,739人 4.50%増加 46,771人 2,032人増加 全国の人口がピークアウトした、2006年、 沖縄県の人口は増加の流れの中にある。 沖縄県の上位3の島は、増加した。 しかし小さな島々では、 人口の減少、小中学生の減少で、 小中学校が統廃合が進行中。
2006年11月29日
女性に圧倒的人気の、 宮古出身のイケメン男、 宮古方言で唄うシマウタ、 「下地勇」! 下地勇トーク&ミニライブ 11月27日(月)18:30 東京・山野楽器銀座店 無料ですが招待券は必要 テイチクエンタテイメント03-5778-1710 八重山・石垣島・白保出身で、 八重山を代表するシマウタ・民謡唄者! 「大島保克」久々の東京ライブ! 八重山民謡の世界に浸ってみては如何! 大島保克一人唄会 11月28日(火)19:30開場 20:00開演 六本木スーパーデラックス 料金4000円(予約) 4500円(当日) スーパーデラックス03-5412-0515
2006年11月27日

池袋サンシャシンでは アイランダー2006が 最終日! 詳細は以下をクリックしてね! http://www.i-lander.com/ritoulist.html ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ わしたショップ銀座では http://www.washita.co.jp/info/shop/ginza/index.html わしたショップ銀座HP チュラマナ(宮良牧子 上原まき)ミニライブ 11/26(日) (1)13:00~ (2)17:30~ ハワイ×沖縄。ゆったりとした南島音楽をお楽しみください しゃかり ミニライブ 11/26(日)15:30~ 澄み切ったチアキさんの歌声に酔ってみよう! 新アルバム『ゆるり』好評発売中です!お見逃しなく!
2006年11月26日

日本最北端の離島・礼文島今年も、東京・池袋に、 日本の離島約170島が一同に! 日本の北の最果て、「礼文島」「利尻島」から、 南の果て、八重山諸島「波照間島」まで・・・ 日本最南端の島・波照間島アイランダー2006東京・池袋・サンシャインビルにて11月25日(土)、 11月26日(日)です。
2006年11月23日

NPO法人 東京自由大学のHPからです! ////////////////////////////////////////////////////// 東京自由大学主催 神の島『久高オデッセイ』他上映会とシンポジウム ― 遥かなる久高の呼び声 ― 11月24日(金) 14:00~20:40 概要 プログラム パネリスト 上映映画 大重監督プロフィール -------------------------------------------------------------------------------- ●概要 日時: 2006年11月24日(金) 14:00 ~ 20:40 会場: 東京ウイメンズプラザ・視聴覚室(渋谷区神宮前5-53-67、地図) 参加費: 第1部 予約 2000円 当日 2500円 第2部 予約 2000円 当日 2500円 通し(第1部+第2部) 予約 3000円 なお、高校生以下の方は第1部、第2部各700円(予約・当日とも)、通し1000円(予約)です (高校生以下の方ですでに一般料金で予約チケットを購入された方には、当日差額を払い戻します) 申込先: 東京自由大学事務局 申込方法: (1) まずメールや電話などでご予約ください。予約の方法は通常のカリキュラムと同じです。ただしその際、申し込まれるのが「第1部のみ」か「第2部のみ」か「通し」かをお知らせください。チケットを郵送しますので、住所もお忘れなくお伝えください。 (2) 予約後、予約チケット代金をご送金ください。予約チケットは代金入金確認後、郵送します。 ●郵便振替口座: 00100-8-500353 「NPO法人東京自由大学」 担当者: 岡野恵美子 (東京自由大学運営委員) 小学生以下の子供さんをお連れになる場合は、他の観客の迷惑にならないよう、お静かに鑑賞願います。 -------------------------------------------------------------------------------- ●プログラム 第1部 14:00 ~ 15:00 「光りの島」 (上映時間60分) 15:00 ~ 16:00 「風の島」 (上映時間45分) 16:00 ~ 17:00 「原郷ニライカナイへ」―比嘉康雄の魂― (上映時間60分) 第2部 17:30 ~ 18:00 大重潤一郎監督トーク 18:00 ~ 19:10 「久高オデッセイ」完成版 (上映時間約70分) 19:10 ~ 20:40 シンポジウム「久高島の再生と先住民文化の現在」 パネリスト:島薗 進、阿部珠理、宮内勝典、鎌田東二 -------------------------------------------------------------------------------- ●シンポジウム「久高島の再生と先住民文化の現在」 パネリスト 島薗 進 (東京大学大学院人文社会系研究科教授・宗教学) 阿部珠理 (立教大学教授・アメリカ先住民研究) 宮内勝典 (作家) 鎌田東二 (京都造形芸術大学教授・宗教哲学) ------------------------------------------------------------------------------- ●上映映画 「光りの島」(1995) 私は生命の未来をみつめていた。 幼い時に母を亡くした主人公は、母が生前ふともらしたという「人間死んだらなんにもならん、つまらんものね」の一言を抱いて旅を続ける。 そしてようやく、亜熱帯の珊瑚礁の無人島と出会う。 その島の磁力に引き寄せられるように、魂の道草を始める。やがて見えないものに目を向け始めた主人公に、島の自然は応え、語り始める。 「風の島」(1996) 黒潮民俗の「魂の象(かたち)」孤島に甦る。 沖縄で「幻」といわれるもののひとつに「パナリ焼き」がある。この土器はかつて、沖縄八重山群島の新城島で産し、その大らかで簡素なフォルムから、そしてわずかしか現存していないことなどから、幻の土器として高く評価されている。1983年、現地で沖縄の陶芸家・大嶺實清氏とそのお弟子さんたちによって行なわれたパナリ焼きの焼成実験は、島に導かれ、見事に現代に甦る。 「原郷ニライカナイへ」―比嘉康雄の魂―(2000) 比嘉康雄は2000年5月13日、その1ヵ月足らず前に医師に宣告された「末期ガン」で61歳の生涯を閉じた。その直後に出版された「日本人の魂の原郷・沖縄久高島」で、彼は「この民族の歴史を、シマ人たちは、近代のように固定された記録として伝えるのではなく、血族の祖霊たちの存在を皮膚感覚で感じ取り、祖先との一体性を実感する中で継承してきた」と書いている。琉球弧の古層にわけ入り「人間とは何か、自分とは何か」と求め続け、祭祀を通して神々との世界を発見するにいたる過程は、人類史にとってもかけがえのないことと言わねばならないだろう。比嘉康雄は貴重な祭祀の記録とともに、今生における永遠なる姿を残していつまでも私たちとともに在る。 ※ 以上3本の映画の詳しい情報はこちら(NPO法人沖縄映像文化研究所) 「久高オデッセイ」(2006年第1部完成) 現在、私たちに何が欠けているのか。 それは、「叡智」と「魂」ではないだろうか。大自然の中で何十万年を生き抜いてきた叡智、目に見えない森羅万象と結び合ってきた魂。久高島には、見るべき何ものもない。しかし、どう生きるべきかを示す全てがある。島人は今、人類の文化の根―叡智と魂を軸として現代社会に再生しようとしている。久高島は今、沖縄へ、日本へ、世界へ、未来の光と風を贈り続けようとしている。 監修:鎌田東二、脚本:宮内勝典、協力:NPO法人東京自由大学ほか ※ 「久高オデッセイ」の詳しい情報はこちら(NPO法人沖縄映像文化研究所) -------------------------------------------------------------------------------- ●大重潤一郎 プロフィール 映画監督 NPO法人沖縄映像文化研究所理事長 NPO法人東京自由大学副理事長 1946 鹿児島県生まれ。 岩波映画の助監督となり、ドキュメンタリーを学ぶ。 1970 劇映画「黒神」で監督第1作。 1995 阪神淡路大震災に遭遇、その惨状を身をもって体験する。そこで得た経験から、自然に対する畏敬の念がますます深まり、映画作りへの意欲を燃やす。 沖縄の自然をテーマとした「光の島」を皮切りに、自然の中における人間の位置を、常に自然の側から問いかける作品を作り続けている。 2002 NPO法人沖縄映像文化研究所設立。理事長に就任。 2003 ベルリン国際映画祭に正式招待。 神の島と呼ばれる久高島(沖縄県知念村)を舞台とした映画「久高オデッセイ」4部作を制作中。 2006 「久高オデッセイ」第1部完成。 ■ 東京自由大学コラム: 「大重監督近況インタビュー (2005年8月26日)」
2006年11月21日

離島フェアー2006 今年も宜野湾コンベンションセンターでの、 「離島フェアー2006」がやってくる。 もちろん、島々の島人と会うため、 馳せ参じます!! 八重山諸島の島人さんも、 宮古諸島の島人さんも、 沖縄本島周辺の島々の島人さんも・・ そして、離島出身の沖縄本島の唄者さん応援に! 今年1年間で出会った島々の島人にも・・・ NAHAマラソンそして、沖縄本島・那覇での、 日本一規模の大きい市民マラソン応援にも! 沖縄好きな貴方、 12月1日~3日は、 沖縄本島に旅しませんか?!
2006年11月18日

写真は2005.1.21の石垣島製糖前の風景場所は石垣島です!!! ヤイマが好きな人、 沖縄が好きな人、 何よりも「キビ狩り」したい人! 人生の転機として、チャレンジしたい人! 根性があれば、 終了後の達成感は、宝物ですよ!!! 「キビ狩り」での”出会いは命”を体験してみては?! 石垣島サトウキビ畑と虹マイミクの「八重山ヤドカリ」さんが、 サトウキビの「キビ狩り」を募集です! 貼り付けます!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <はじめに> キビ刈りは、大変な作業です。手の皮はむけるし、体は痛いし、やってもやっても先が見えない、雨の日も刈ります。もしかしたら途中で逃げ出したくなるかもしれません。 でも、収穫の喜び、刈り取ったあとの感動、これは体験した人でないと味わえない感覚です。 3月は民宿の混雑期なため、なんとしても2月中に刈り終えなければなりません。 初心者の方大歓迎。でも、ちょっとやそっとじゃあきらめない、本気の人を募集します。沖縄や農業に興味のある方ばかりでなく、「とにかく何かやってみたい方」「人生の転機に気合いを入れたい方」「大学卒業の思い出に」「“深呼吸の必要”を見てやってみたいと思った」・・・応募動機はなんでもよいのです。 「今がチャレンジするときかも!」・・・そう直感したら、ぜひお問い合わせ下さい。お知り合いの方、ご紹介下さい。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <詳細> ★主催&宿泊場所:音楽と農家の宿 ティダヌファ (石垣島の中心街にある宿です) ★作業期間:2007年1月15日~2月末(期間は応相談) ★募集人数:男性 3名 (女性は応相談) ★年齢 :18歳以上 30代まで ★宿泊費 :無料(相部屋)、三度の食事付。 ※石垣島までの交通費は各自負担 ★謝礼 :最初の1週間は研修期間。8日目より日給2000円 ※初めは援農(ボランティア)で募集しようと思いましたが、少しでも気持ちをお支払いしたいと思い、決して額は高くないかもしれませんが、日給を設定致しました。ご了承下さい。 ★休み :不定休(作業の進み具合と天候次第) ★募集締め切り:第一次締め切りは2006年11月30日です。この時点で人数が満たなかった場合は、第二次募集をあらためてかけます。 ※長期でできる方を優先的に検討させていただきますが、短期の方は宿泊場所の人数の調整がありますので、ご返答は応募の第一次締め切り後になります。もしご興味ある方はできるだけお早めにご連絡いただけたらと思います。 私八重山ヤドカリへの直接メッセージでもかまいません。 お急ぎの場合は電話が確実だと思います。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 問い合わせ:音楽と農家の宿ティダヌファ 沖縄県石垣市字大川238-2 Tel: 0980-82-0369 Fax: 0980-82-3782 E-mail: sunatake@sepia.ocn.ne.jp ホームページ: http://www16.ocn.ne.jp/~tidanufa/18.html ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ※写真は現場となるさとうきび畑と、上記と同内容の募集チラシです。
2006年11月17日
奄美シマウタの至宝! 朝崎郁恵のライブ情報です。朝崎郁恵HP 11月18日(土)17:20~ 東京・池上本門寺本殿前広場 アースピース・フェスティバル 夜の部 光と祈りのページェント! アースピース・フェスティバル 入場無料 野外ですのでこの時期冷え込みます。 暖かい服装で行きましょう!
2006年11月16日

流石だね!伊良部島・佐良浜地区、海人チームは強いね!!!オトーリも強いが、ハーリも強し!!宮古毎日新聞からです ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・トゥリバーで爬龍舟レース/みゃーくハーリ大会初イベントに3000人来場接戦を展開した爬龍舟レース=12日、平良トゥリバー地区の宮古サンセットビーチ 2006みゃーくハーリー大会(主催・同大会実行委員会、後援・県宮古支庁、県建設業協会宮古支部、協賛・宮古毎日新聞社ほか)が十二日、宮古島市平良トゥリバー地区の宮古サンセットビーチで行われた。さわやかな海風が吹く中、爬龍舟レースで熱闘を展開。宮古の秋口の初めてのイベントを約三千人(主催者発表)が心行くまで満喫した。レースは、男子の部で伊良部の総合シークレット、混成の部で昭和三十二年佐良浜友愛会、学校対抗の部で佐良浜中学校三年B組が初優勝の栄冠に輝いた。伊良部勢はトリプルを制し、歓声に沸いていた。 開会式で、実行委員長の伊志嶺亮市長は「みゃーくハーリー大会は、宮古の新たな観光となる。勝利の栄冠を目指して頑張ってください」とあいさつ。県宮古支庁の兼城克夫支庁長は「先人の久松五勇士に負けないように力漕を期待する」と激励した。 今大会には爬龍舟の男子の部に十六チーム、混成の部に九チーム、学校対抗の部に四チームの計二十九チームが出場。シーカヤックの親子の部には七ペアが参加。子ども図画コンテストには八十四点の応募があった。 会場の一角の特設販売コーナーでは、みゃーくの味加工推進協議会と同市農漁村生活研究会らが自慢の料理や特産品を即売し大好評だった。 結果は次の通り。(敬称略) 【爬龍舟レース・男子の部】▽優勝=総合シークレット▽準優勝=ビッグウエーブ南楽越之門▽三位=丸宮建設【同混成の部】▽優勝=昭和三十二年佐良浜友愛会▽準優勝=狩俣青年会▽三位=アイランド・インターナショナル【同学校対抗の部】▽優勝=佐良浜中学校三年B組▽準優勝=佐良浜中学校三年A組▽三位=下地中学校三年A組 【シーカヤックの部】▽優勝=平良吉嗣・晃嗣(池間小六年)▽準優勝=仲田貴昭・貴和(平良第一小六年)▽橋本優人・佳(西辺小四年) 【図画の部】▽最優秀賞=すだまり▽優秀賞=平良桃勢▽優良賞=下里いっけい 【ユニホーム賞】宮!SOSO(みや!そー・そー)
2006年11月15日

12月初旬めどに供用開始/石垣港離島旅客ターミナル 八重山毎日新聞からです 建物部分はほぼ完成 < 離島航路の拠点施設として昨年11月から旧石垣港旅客ターミナル跡地で整備が進められている石垣港離島旅客ターミナル(仮称)は、屋上駐車場へのスロープ工事を除き、建物の本体工事がほぼ終了。今後、内装やテナント部分、駐車場など外構施設を整備し、今年12月初旬をメドに供用開始される見通しとなった。 建物は鉄筋コンクリート造り平屋建て。延べ床面積は5239平方メートル。とぅもーるネットセンターの入居部分が一部、中2階構造となっている。内部施設は待合ロビーのほか、とぅもーるネットセンターや船会社、旅行代理店などに加え、既存業者や一般公募したテナントの入居スペースが確保されている。 屋上には、展望デッキや事業者用の駐車場(83台)。前面の海上部分には3基の浮桟橋、背後(陸側)には、大型バス20台を含む170台の駐車場を整備する。 本体工事は屋根の赤瓦、壁のペンキ塗りも完了。現在、屋上駐車場へのスロープ整備などが行われている。 今後は、駐車場や外構工事とともに内装工事やテナントなどの内部施設も並行して進められ、12月初旬をめどに供用開始される見込み。 前面に接岸された浮桟橋とターミナルの間に屋根付き歩道も整備し、天候に関係なく、ターミナルから船まで快適に移動できるようにする。 浮桟橋は、現在、接岸されている2基に加え、離島桟橋にある既存施設を年度内に移動、さらに、07年度にもう1基の整備を計画している。5基目以降は、4基の利用状況などを見ながら検討することにしている。 また、ターミナル内に電光掲示板を設け、そこに広告を流し、テナント料と合わせ、自前の収入のみで運営を目指す。 このほか、有料駐車場で、送迎など一時的な短時間の駐車を無料にするシステムの導入が検討されている。 同ターミナルの総事業費は13億8000万円。8億円の起債に加え、待合ロビーなど公共部分に5億円、とぅもーる部分に8000万円の補助事業を導入している。
2006年11月12日

マイミクの「八重山ヤドカリ」さんが、 10月1日から、八重山・石垣島のド真ん中で、 民宿を始めました! 離島桟橋にも近く、 石垣市役所にも近く、 アヤパニモールが、すぐそこです! アクセスは最高です! 女主人の「八重山ヤドカリ」さんは、 沖縄民謡、シマウタをグループでやっています。 是非、ご利用願います!!! 音楽と農家の宿「民宿ティダヌファ」 石垣市大川238-2 TEL:098-82-0369 「八重山ヤドカリ」さんとは、 波照間島の大好きな音楽食堂「パナヌファ」で、 八重山ヤドカリさん率いる「ライム」のライブで、 満天の星空の中、一緒に「十九の春」を歌った、 2005.5.16波照間島 素晴らしい思い出があります。 ”出会いは命”のお一人でもあります!
2006年11月11日

わしたショップ銀座HP 南大東島CORCORナイト浜ちゃんミニライブ 11月12日(日)18:00~ 金城裕子社長挨拶、CORCORの試飲あり 司会は南大東島観光大使・吉澤直美 チュラマナ(宮良牧子 上原まき)ミニライブ 11/26(日) (1)13:00~ (2)17:30~ ハワイ×沖縄。ゆったりとした南島音楽をお楽しみください しゃかり ミニライブ 11/26(日)15:30~ 澄み切ったチアキさんの歌声に酔ってみよう! 新アルバム『ゆるり』好評発売中です!お見逃しなく!
2006年11月10日

マイミク仲間達が、ライブを新宿で開催します! 多くのウエスト・コースト・ロック、ファンの貴方! 沖縄音楽好きな貴方! 感じに行きましょう!! 勿論、風人も予約していますよ! /////////////////////////////////////////////////// DonannサイトDonannはウエスト・コースト・ロックをリスペクトする4人の男達と、石垣島が生んだ歌姫、マッキーこと宮良牧子による、沖縄、カリフォルニア、ハワイ、湘南をミックスしたサーフ・ポップス・ユニット。 シンプルでキャッチー、そして海の香りがする楽曲が信条です。12弦ギター、ワイゼンボーンのブライトな響きと、宮良牧子のおおらかなアイランド・ボイスをお楽しみください。 <Donannライブ> 日時:2006年11月9日(木) 会場:バック・イン・タウン チャージ:\2,625 18時開場、19時30分開演 Donannのホームグラウンド、曙橋のお洒落なミュージック・レストラン、バック・イン・タウンでのライブです。 <メンバー> 宮良牧子:ボーカル、三線 白井英一郎:ボーカル、12弦ギター、ワイゼンボーン 森下寿一:ボーカル、ピアノ、アコーディオン ANNSAN:パーカッション 川又トオル:ギター、ワイゼンボーン、三線 ●BACK IN TOWN 東京都新宿区住吉町3-2第2山田ビルB1 TEL 03(3353)4655 FAX 03(3353)4626 (都営新宿線曙橋駅A2出口より徒歩2分) BACK IN TOWNのホームページは↓ http://homepage3.nifty.com/backintown/ 御予約はバック・イン・タウンまで。 よろしくお願いいたします。
2006年11月09日

インターネットテレビ 池袋コロニーに、 本日11月8日(水)23:00から45分間 影絵師SAKURAさんが出ます!!! 池袋エレキネコTVの左欄の「512Kで見る」をクリックして観て下さい!SAKURAさんの影絵の世界が大好きで、 時々影絵ライブを観に行ったり、 沖縄関連でユンタク泡盛飲み会したり・・ 実に多様な世界を懐に持ってて、 チャーミングなアーティストさんです! 楽天SAKURAブログ 影絵師SAKURA影絵や沖縄好きな人は、 是非、クリックしてみては!!!
2006年11月08日

先日、「わしたショップ銀座」に行った。 偶然にもマイミクのmikiさんに遭遇! 伊是名島が生んだ、 木版画家・名嘉睦稔さんの東京ギャラリーで、 mikiさんは長年スタッフをなさっています。 いつもボクネン木版画のディテールの説明に、 納得させられるんですが、 「わしたショップ」で、 今、2007ボクネン木版画暦カレンダーの、 展示・販売中でした! 名嘉睦稔HP 丁度、来年のカレンダーを何にするか? 探していた時でしたから、 そうだ! 「ボクネン木版画暦」だ!! と、早速買いました! 長い間、 琉球弧の島々の有名写真家のカレンダーでしたが、 来年は”心の琉球”を探す旅を!と、 思っていた私にはピッタリの、 ボクネン木版画でした! ボクネン木版画はイマジネーション豊かな、 島の風と匂いが伝わる、 素晴らしいものです。 沖縄好きな貴方も如何ですか?
2006年11月07日

不動産仲介業でありながら、 いつも注目する視点を持って、 八重山を紹介して下さる、 私も注目しているH商事のHP。 石垣島の不動産仲介業者・H商事の、 島事情の日記からです! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 巷で騒がれている2007年問題。 きっと団塊の世代が一斉に定年退職を迎えることによって、日本社会に生ずる様々な変化を総称して、こう呼ぶのだろうが、60歳定年だからといってあわててリタイアしたりはしない石垣島社会にとってみれば、あまり関係ないことなのかも知れないと思っていた。 ところが、あれは内地のことだから知~らない!とばかりも言ってもいられないことが最近わかってきた。 地元不動産屋などという島社会にいると、ついつい八重山ベースの発想になってしまうけれど、日本国標準から見た石垣島というのは、日々内地から舞い込む問い合わせメール等からそれとなく感じることができる。 安くて良い土地物件ないですか~?との問い合わせに、そうそう条件に合った物件というのは石垣島では多くないことから、現在は石垣島移住ブームだから、あわてて石垣島に土地を求めなくても、少し落ち着いてから探したら・・・などと島の不動産屋らしいのんびりした受け答えをしていると、そんなワケには行きませんよ、と若いお客さんたちから指摘されてしまうのです。 彼らの意識とすれば2007年になったら、内地から定年退職後の移住組がこぞって南の島を目指すだろう。そして、かなり裕福な層が石垣島の土地を求めてやってくるに違いない。 そうすると数少ない海の見える高台の土地などは、こうした方々に全て買われてしまうか、値を釣りあげられてしまって、現段階で預金のわずかな自分達が手に入れるチャンスは未来永劫奪われてしまう。カミさんと立てた我が家の南の島楽園計画が2007年問題で水泡に帰してしまううう・・・! と、そこまで悲観的ではないものの、新空港も決定したことだし、今後、追い風として働くファクターの多い石垣島は今、物件を求めないと手遅れになるという、ある種、強迫観念的なものを伴って、不動産を物色するバトルフィールドの様相を呈して来ているのではないかと、ちょっと思ったりするのだ。 この2007年問題、本当に石垣島にとって深刻な問題なんだろうか。問題なのだとすると嬉しい問題なのだろうか?困った問題なのだろうか?改めて考えてしまう。 大きな生産拠点もなく若い生産性の活躍の場がごく限られている石垣島では、土地売買や年金生活者の生活で落す金で社会が潤ったほうが、自然を破壊することも少なく理にかなっているのではないか? その一方で、定年退職後の老人だけが妙に増えても社会の活力が奪われ、内地の老人と地元の子供が多い中間層の居ない人口分布になってしまったら困るのではないか? 島全体としてはその辺りのバランスシートをよく吟味して、舵取りをしてゆかないといけないのだろうが、我々、不動産業界にその舵取り役ができるわけでも、権限があるわけでもないことから、2007年問題によって高く買ってくれる退職組は当面、増加して、若者たちの移住願望を遮る形になることは実際にあり得るというのが、現時点での判断といえるのかも知れない。 やはり2007年問題は発生の原点は内地でも、石垣島にとっても無関心ではいられない問題のようだ。
2006年11月06日

テレビ、映画、マスコミが八重山諸島を、 毎日のように宣伝しているような錯覚さえ持つ、 今日この頃の南の島です。 私がヤイマに魅了されて、はや8年目ですが、 ここ2年は、猛烈な不動産建設ラッシュが到来して、 住まいの値段、家賃は完全にバブル状態! 青い海、 青い空、 だけではないはずの、 現実の厳しさが、 何処かに吹っ飛んだような、バブルです・・・ 裁判所の石垣支所のハイリスクの競売物件すら、 異常な高値で落札される異常状態です。 5年後が恐ろしくなります・・・ 八重山毎日新聞からです ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 許容規模など論議せよ 市内で共同住宅建築ラッシュが続いている。 2005年度だけで約1000戸が建った。 背景に移住ブームがあるが、来年以降の団塊世代の大量退職に照準を合わせた「移住下見ツアー」が県内外で次々と企画され、「移住」をビジネスととらえる動きが加速している。 主に富裕層を対象に下見や短期滞在の「移住体験」を経て、 土地や住宅賃貸、不動産購入へ導くビジネスで、 そのターゲットとされているのが市や竹富町の島々だ。 この数年、市内には島外の大手不動産会社が次々と支店を構えており、 竹富町は人口増加率で県トップとなった。 移住による人口増加は、経済活動を活性化させるが、 その一方でさまざまな問題も生じているのである。 ■県内でも突出した貸家建設 おきぎんマーケティングリポートによると、市内の貸家の住宅着工件数は02年度が164戸。 それが03年度280戸、04年度525戸と急増、さらに05年度は972戸と激増した。 これは那覇、沖縄市に次ぐ件数だが、両市の貸家建設件数は減少、 石垣市の伸び率が突出して目立つ。 注目されるのは新築物件の賃料だ。駐車料金を除く県平均賃料は4万1600円で、 最も高いのが那覇新都心、那覇東部、それに石垣市がくる。 不動産業者の話だと、市内アパートの平均賃料は4万3000円~7万5000円。 那覇並みの高水準だが、新築物件は建築中に次々と予約が入り、 立地条件が悪くなければすぐに満室になり、入居者は県外からの転入と地元が半々という。 ■高水準の賃料 市内の共同住宅の歴史を見ると、建築の引きがねとなったのは本土復帰に伴う国・県関係出先機関の設置・増強だ。それまで国、県関係職員は少なく、民家を借り上げていたが、ダムや道路、港湾、畜産基地など大型プロジェクトが動きだしたことから赴任職員も大幅に増え、住宅難となってアパートが次々と建った。 国・県が自前の職員住宅を確保したのちは建設戸数も鈍化したが、その供給不足の時代に高水準の賃料が定着したといえよう。 近年の「移住」ブームは「ちゅらさん」をはじめ、テレビや映画の舞台で八重山が数多く紹介されたり、BEGINや夏川りみなどアーチストの活躍で島々の認知度が飛躍的に高まったことがあるだろう。同時に貸家の入居契約が変わってきたことも見逃せない。 例えばこれまでは入居の際に地元保証人を求められることがあったが、最近は「サブリース原契約」(不動産管理会社が家主から物件を借り上げ、転貸しするシステム)が増え、住居を借りやすくなった。 団塊世代の大量退職を前に、県内外ではこの移住ブームをビジネスチャンスととらえる企業が急増、テレビ局が不動産部門を新設し、富裕層の団塊世代五十組を送り込むという企画もあるといわれ、移住ビジネスは確実に広がりそうな様相を見せている。 ■移住者増加で就職競争も 人口増加は経済活動を活性化させる。 ところがリスクも大きい。 文化や生活習慣が異なるため、 地域によっては既存住民と新住民のコミュニケーションがうまくとれなかったり、 自然豊かな生活にあこがれて移り住んだものの、 生活の基盤を確立できずに引き揚げる人も少なくない。 また2次的な現象として注視されるのは、公営住宅や就職などの競争率アップだ。 民間アパートの賃料が高いため、公営住宅の入居希望者も増加。 これにより団地入居の抽選は高い倍率となり、空き部屋待ちのお年寄りや障がい者も目立ってきている。 年金ではアパートの賃料が払えず、かといって団地にも入れないという人もおり、 低所得者の住宅確保が新たな福祉問題となっているのである。 さらに八重山職安の調査だと、求職者の4割強が県外出身者で、 労働市場の競争も生じているのである。 移住ブームはいつまで続くか分からない。 次々と建つ共同住宅は20年後、30年後にどうなっているのだろうか。 ゴーストタウンとならぬよう、許容規模などしっかりとした指針を作っておかねばならない。
2006年11月05日

瀧村仁監督の「地球交響曲」シリーズの六番が完成です!試写会が全国であります。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 地球交響曲第六番 有料試写会 in 東京 地球 (ガイア) からのおくりもの 「全ての存在は響きあっている」 12月2日(土)、12月3日(日)に新宿紀伊國屋サザンシアターにて開催される、地球交響曲第六番有料試写会のチケット受付けを開始いたします。ドキュメンタリー映画「地球交響曲」シリーズの最新作「第六番」がいよいよ来春、東京都写真美術館にてロードショー公開されます。「地球交響曲第六番」のテーマは「全ての存在は響き合っている」。最近のめざましい科学の進歩によって、この宇宙の全ての存在は、ミクロの原子から私達人間、そして自然、地球、太陽系、銀河系まで、みなそれぞれに独自の音楽(波動)を奏でていることがわかってきました。その音楽が互いに響き合い、刻々と新しいハーモニーを生み出しながら、母なる星地球は38億年の歳月を生き続けているのです。「第六番」は、この世の全ての存在をつなぐ、耳には聴えない音楽(虚空の音)を描き出したい、という想いでつくりました。本イベントでは来春のロードショー公開に先がけ、翻訳家・鍼灸師の上野圭一さん、宇宙物理学者の佐治晴夫さんをゲストにお迎えし、龍村仁監督との「虚空」についてのトークショー、また虚空の音編出演者4人によるコラボレーションライブを行います。【日時】 ●2006年12月2日(土) トークゲスト 上野圭一さん 開場13:00 開演13:30 終演17:00 ●2006年12月3日(日) トークゲスト 佐治晴夫さん 開場12:30 開演13:00 終演16:30 【場所】 紀伊國屋サザンシアター(新宿高島屋隣) 渋谷区千駄ヶ谷5-24-2タカシマヤタイムズスクエア tel: 03-5361-3321【内容】 ●地球交響曲第六番上映(2時間7分) ●トークショー 「光を聴き、音を観る」(60分) 2日 上野圭一 × 龍村仁 3日 佐治晴夫 × 龍村仁 ●虚空の音を聴く 「魂のうねり」 出演 奈良裕之(弓・スピリットキャッチャー)/KNOB(ディジュリドウ・天然空洞木) /雲龍(笛)/長屋和哉(鋼・打楽器) *未就学児童の入場はご遠慮いただいております。あしからずご了承ください。 【料金】 各日共 前売り:2000円 当日:2500円 2日通し券:3200円(2日通し券は郵便振替のみ取り扱い致します。チケットぴあ・キノチケットカウンターではお買い求めになれません。)【チケットのお買い求め方法】1 郵便振替 (受付〆切り:11月24日(金))郵便振替にて代金をお振込みください。恐れ入りますが、振り込み手数料はご負担くださいますようお願い申し上げます。 *郵便局に備付の振替用紙をご利用ください。 郵便振替口座 00150-2-569721 加入者名:ガイアシンフォニー通信欄に「第六番有料試写会チケット×枚数」、「ご希望日程(2日or3日or通し券)」住所欄に「チケット郵送先の住所、名前、電話番号」を必ずご記入ください。*ご注意・ご入金を確認させていただいた時点で受付とさせていただきます。・住所・連絡先等記入に誤りが無いよう、ご確認ください。・ぱ・る・る口座からのお振込みの場合、ご登録されている住所がチケットを郵送させていただく住所と同じであることをご確認ください。特に、転居をされている方はご留意ください・チケットの郵送は11月10日以降となります。2 チケットぴあチケット発売日 11月8日(水) ~※Pコードは決まり次第HP上にてお知らせします。3 キノチケットカウンター (発売日:11月11日(土)~)新宿東口 紀伊國屋書店本店5階 店頭販売のみ 10:00~18:30【お問合せ】 TEL:050-5527-4578(平日10:00~18:00) e-mail:info@gaiasymphony.com
2006年11月04日

上等沖縄司会屋さんの、司会で、東京神田の「やいま」で、南大東島のラム酒とライブと、南大東島観光大使の直美さんの島ピーアール!楽しく皆さん、南大東島を感じて下さい!待っていますよ!!!上等沖縄司会屋さんの楽天ブログからです!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・沖縄県・南大東島産ラム酒CORCOR発売1周年記念!「南大東コルコルナイト」開催のご案内日時 :11/11(土)夜7時より会場 沖縄料理「やいま」JR神田下車徒歩5分東京都千代田区神田紺屋町14 千代田寿ビルB103-3253-3833 http://www7a.biglobe.ne.jp/~yaima/☆南大東産ラム酒コルコル試飲会&PR☆南大東島民謡歌手・浜ちゃんライブ☆南大東観光大使(吉澤直美)の司会&島PR 他ボロジノアイランド大好きイベントを開催します!*チャージ:1500円 飲食代別料金(ラム酒コルコル1杯&ライブチャージ込み)沖縄の島酒として、南大東島特産品のラム酒をこの機会に是非味わって、CORCORファンに! *予約制です「やいま」へお早めにご予約ください「やいま」電話・FAX03-3253-3833*CORCORについて詳細はグレイスラムHPへ(南大東島産ラム酒CORCOR情報・通販)http://www.rum.co.jp/ 電話098-941-3610 info@rum.co.jp
2006年11月01日
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