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2006年01月07日
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カテゴリ: 八重山諸島
観光も、
移住も、
絶好調の石垣島!

我等が「ヤイマスタイル」メンバーも、
昨年だけでも、すごい人数が移住実現!

住いの問題、
働く職場の問題、
島人との交流の問題等、
問題山積ながら、

風人達を魅了して余りある、
ヤイマの島々です!!

ハーリー2

八重山毎日新聞から貼り付けます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

12年連続で過去最高を更新/石垣空港05年実績
2006-01-07 | 社会・経済 |





第3種空港で全国トップ守る
乗降客180万人を突破 200万人台も視野
石垣空港の2005年1年間の利用実績が、乗降客数、貨物取り扱い量とも過去最高となったことが、市空港課のまとめで分かった。05年の乗降客数は、186万4082人で、過去最高だった前年を8万2000人(4.6%)余り上回り、初めて180万人を突破。190万人台も射程距離にとらえた。最高記録の更新は93年以降12年連続。国内の第3種空港のトップの座を守った。一方、貨物も一般、郵便合わせて1万7666トンを運び、前年を195トン(1.1%)上回る過去最高を記録した。乗降客数は、好調な観光需要を背景に各本土直行路便、那覇便が顕著に伸びた。



05年の石垣空港利用実績は、乗客が93万4778人(前年比4.45%増)、降客92万9304人(同4.76%増)の計186万4082人と前年を8万2112人(4.6%)上回る過去最高を記録。次年度の190万人突破に加え、近い将来の200万人の大台も見えてきた。



路線別では、日本トランスオーシャン航空(JTA)と全日空(ANA)両社が運航している基幹路線の石垣|那覇間が117万7442人で前年比6万7076人(6%)の増。



県内路線は、石垣|宮古(JTA・RAC)が12万2468人(4%減)、与那国(同)が6万8634人(0.1%減)と減少。RACが運航する離島便は、波照間便が3518人(11.2%増)、多良間が1826人(5.2%増)と好調に伸びた。

RACが3月と4月にチャーター運航した久米島は、724人で前年から半減した。



航空会社別では、JTAが116万9720人。全路線で顕著に伸び、前年を約5万3800人(4.8%)上回った。

ANAは、65万3969人。前年伸び悩んだ本土便をはじめ全路線で伸び、前年を約3万4000人(5.5%)上回った。

RACは、2万7499人で、前年比623人の微減。久米島チャーターの半減や宮古、与那国便の利用率低下が要因。










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最終更新日  2006年01月08日 00時17分21秒
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