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2006年01月22日
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カテゴリ: 宮古諸島
宮古島を舞台にした映画「太陽(てぃーだ)のロケが、
西里大通りで行われたようですネ。

日頃から、
宮古諸島を舞台にした映画やテレビドラマが、
ヤイマに比べ少ないと思っていた風人、
スゴク嬉しいです。

宮古島・前浜ビーチ
宮古島トライアスロン会場の「前浜ビーチ」

それもあの有名な「宮古島トライアスロン」が題材なんて、
大応援したいですネ!

風人と同じ世代が中心?らしい。

完成が待ち遠しいなぁ~

宮古毎日新聞から貼り付けます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

西里通りでトライ映画ロケ/エキストラ150人参加

 宮古島トライアスロン大会を舞台にした映画「太陽(てぃだ)」の宮古島ロケが二十一日、市内の西里通りで行われた。映画のハイライトシーンの一つ、ゴールを目前にした選手らの喜びや疲労に苦痛の表情を浮かべる様子を撮影した。俳優や撮影スタッフに加え、応援のエキストラ百五十人が参加。大会と同様な声援を送り、大会の盛り上がりを再現した。宮古島ロケは二十三日まで。
 映画は離婚やリストラ、息子のひきこもりなど、悩みを抱える四十―六十代の「オヤジ」たち五人が、宮古島のトライアスロン大会に挑み希望を見いだしていくストーリー。全日本トライアスロン宮古島大会に五度出場している俳優の峰岸徹さん、天宮良さんらが出演している。
 この日の撮影が行われた西里通りは、実際の大会のコースではないが、映画ではゴールまで残り五百メートル地点の場所として設定された。撮影のため西里通りを午後五時から同九時ごろまで通行止め。通りには横断幕が掲げられ、歩道には応援のエキストラ百五十人が並び大会当日を思わせる雰囲気。エキストラは太鼓やタンバリンを打ち鳴らし「ガンバレー」と声援を送っていた。
 撮影前、エキストラを前に小田大河監督は「このシーンは映画のハイライト。ゴール直前の選手たちを、温かい祝福で迎えてもらいたい」と説明した。
 応援エキストラとして参加した奥原航平君(北小五年)は「野球部のメンバーと参加した。撮影を意識しないで応援できた。良い思い出になった」と笑顔で話した。
 また、選手役として宮古トライアスロンクラブのメンバーらがエキストラで出演。疲れた表情や足を引きずってゴールを目指す選手を演じていた。
 選手役で出演した同クラブの木多伸行さんは「撮影は初めての経験。一生に一度あるかないかのことなので緊張した。撮影に参加できて光栄に思う」と感想を語った。







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最終更新日  2006年01月22日 15時02分23秒
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