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2006年07月01日
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カテゴリ: 今日の出来事
竣工後10年で、危機が本格化のようです。

また、第三セクター方式の破綻です。

沖縄タイムズから貼り付けます。

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累積赤字解消で再生



【宮古島】宮古島市や沖縄公庫、県などが出資する
第三セクターの
宮古島マリンターミナル(社長・伊志嶺亮宮古島市長)は
約十一億円の累積赤字を解消するため、

の売却を視野に入れた事業再生方針を決めた。
ホテルを経営する漲水リゾート開発(下地米蔵社長)と、
賃貸料と未払い金の交渉を続けたがまとまらなかった。
ターミナル社は三十日の株主総会で
ホテル売却の検討を含めた事業再生方針を承認した。
同社によると、複数の企業から買い上げの打診があるという。
 宮古島マリンターミナルは地上四階建ての平良港ターミナル施設と
十二階建てのホテルアトールエメラルドなどが入居する港湾複合施設。
総事業費約四十八億円をかけ、一九九六年五月にオープンした。

 ターミナル社によると、
ホテルを経営する地元宮古島の漲水リゾート開発は

ホテル賃貸料がテナント収入の約八割を占めている。

 漲水リゾート開発は、
バブル期に設定した月額二千万円の家賃が
オープン二年目から滞っており、
今年三月末時点の債務は約三億一千万円まで膨れ上がった。


二〇〇五年四月に賃料支払いの民事調停を申し立てたが、
漲水リゾート開発が主張する賃料との隔たりは大きく、
今年四月に不成立となっていた。

 伊志嶺社長は「なるべくは地元企業がいいが、今の状況で継続は厳しい。
漲水リゾート開発には売却先と提携する希望もある。
なりゆきを見ながら、
地元の雇用が守れるよう健全に運営していきたい」と語った。
株主総会の承認を経て、
ホテルの資産価値の算定など、売却に向けた作業を進める。
(溝井洋輔)





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最終更新日  2006年07月01日 13時16分49秒
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