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火曜・水曜と2日連続で康平がおねしょ。しかも私と旦那の布団にまたがって(T_T)。お天気も良かったので干すには困らなかったが問題はその量。敷き布団四枚・カバー四枚・タオルケット二枚・シーツ二枚綿毛布二枚・おねしょパットなどなど、何回我が家の老洗濯機を回したことだろう。洗濯機が悲鳴をあげている。すさまじい音だ。ましてそのころからのどの調子がおかしい。市販薬でしのいでいたがいっこうに効き目なし。全てのものを干し終わった段階でダウン。あきらめて受診した。さすがにお医者さんの薬はつらいところにピンポイントできいてくる。我が家のお医者さんは余計な薬を出さない。最短日数でだす。不思議なことに飲み終わるころにはちゃんと治っている。この先生が大丈夫だといったら大丈夫!。それほど信頼している先生。今日は大好きなダンスもお休みして療養です。
2005年09月30日
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土曜日の午後の康平の常、それはダンスをすること。本来ならばまだ幼稚園なので、レッスン日は木曜の午後なのだが、三年目・しかも一番お兄ちゃんともなるといろいろ気苦労があるらしい。「こうちゃんはもっとレッスンがしたいの!」そう言い出したのは5月。幼稚園でも年長になり、「年長だから」という気負いもあったためか、パンツをぬらす程度の「ちびり」がつづいていた。多いときは一日6から7枚、パンツ交換。ダンスでの小さいクラス(Aクラス)は楽しく基礎体力、リズム感、などをのびのびレッスンしてもらえる。康平も入園前から通っていた。段々欲が出てきて、その年の秋には日本語もまだ怪しいのに「エンターテイメントクラス」に入れて貰って歌とダンスを習い始めた。小学生のお兄さんやお姉さん達に可愛がってもらって何とか喰らいついていた。先生に相談したところ、なんと小学一年生からのクラスのレッスンに混ぜてもらえることになった。こうして康平はフリーの生徒となり、好きなだけレッスンを受けられることとなった。Aクラスではお兄ちゃん。上のクラスでは末っ子と言うように、メリハリのあるレッスンのおかげで、いつのまにかパンツは濡れなくなっていた。今は発表会前で小学四年生からのクラスにも顔をだして共通の曲については自分のパートの復習をしている。土曜午後一時半から六時。それが康平のダンスタイム。とってもいきいき、うれしそう。味噌おにぎりを二つとつめたいお絞りと麦茶をもって康平は今日もくるくる踊っている 緊張のリハーサル。ジャニーズ?に本人はなりきってます
2005年09月24日
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康平は歯並びもいいし、虫歯もない。乳歯は胎児のときの栄養と聞いて、妊娠中私はイナゴをボリボリ食べた。カルシウムは万全だった。先週の月曜日康平が「ママ歯が変」と口の中をみせた。乳歯は全然ぐらついていないのに、後方になにやら白いものがこんにちわしている。午後歯科医へ。案の定永久歯。急きょ下の前の乳歯二本を抜歯した。「ニモ」の見すぎで抜歯への恐怖が強かった康平。でも先生は康平に注射器も見せずに麻酔し、ペンチでさっと処理してくれた。なんという見事な手腕!最近の子はあごの発達がいまいちで永久歯が全部生えそろわない子もいると聞いた。乳歯の根にむかってはえる永久歯。そして乳歯の根が溶け出してぐらぐらして抜けるのだが、それを心待ちにしていた康平は期せずしてその日を無理やり迎えた。次の日前歯がないのでウィンナーか゜噛み切れずにいた(^_^;)イナゴパワーなのか康平の乳歯の根っこはしっかりと残っていた。後方に生えてきた永久歯は本人の舌と唇の力で本来の位置に近づいて来るそうだ。きょう通販で欧米の習慣だと言う抜けた乳歯を入れておく箱が来た。確か私たちのころは下の歯は上に向かって、上の歯は下に向かってまたは家の基礎の部分に投げ込んだりしたのだと思う。
2005年09月22日
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数日前「すみません。」と夕方玄関に人が。どちらさまですかと聞くと「古紙回収業者です。日にちの挨拶に伺いました」明けてみるとニコニコした兄ちゃん。「ダンボール以外は回収します。こういうサービスってM新聞だけなんですよ」と地元新聞のPR。そこからがすごかった・・。洗剤・ビール券などなど景品が積みあがっていく。「うちはとらないからいりません」といっても絶対に受け取らない。「僕はこの辺配達しているんですよ。この辺で32件落としちゃって上に怒られるんです。僕の顔を立ててください」別にあんたの顔立てる義理はないよと思いつつ、「○新聞てんさんですよね。そこ大嫌いなんです。主人も!」「今度近くに配送センターできますから」「会社でM新聞は読めますから」というとじゃあ三ヶ月間だけでもY新聞を!」と全国紙を勧めてきた。ああいえばこういう、玄関の靴までそろえちゃって帰らない。これが悪名高き地方紙Mと全国紙Yの勧誘。いつもなら絶対に玄関を開けないのに「古紙回収」にだまされ(ーー;)とうとう三ヶ月間のしかも来年の7月からの契約をさせられ、でも腹の虫が治まらない私は消費生活センターに翌朝電話し、早速クーリングオフの手続きをした。さすが消費者センター。きっちり細かいことまで教えてくれて、「景品を取りにくると言ったら勧誘員じゃなくて社員の人に来てもらってくださいネ」新聞店にクーリングオフの電話をした。夕方取りにくると言う。怒っている私は訪問販売に関する法律をネットで調べ、「警告書」なるものを作成。今後嘘をついて玄関に入った場合は即座に110番することや、その法律の中にある「再勧誘の禁止」などをかかげて今後の勧誘を断った。夕方社員の人が来た。昨日家に来た人は配達員ではなく、全国を流れて歩く「拡張員」だった。そんな名前の人はいなかった。契約を取るだけとって今日はまた別の町で同じことを繰り返しているのだろう。社員の人も、電話で応対した店の女性も、「若い奴らがそういうことを行っているんです」と謝っていた。今回、人間ってああ平気な顔をして嘘つくんだなとしみじみ考えさせられた。でもそういう被害にあっている人はたくさんいるのに、どれだけ表面化しているのだろう。新聞社とテレビ局というメディアはがっちり組んでいるので駄目だろうな・・・。ネットではいろいろと体験談を調べたり、法律を調べることが出来て、参考になったのに・・・。
2005年09月21日
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我が家は夏から秋にかけてほぼ毎月あるところに出没する。それは「フォレストパーク・あだたら」ほとんどがキャンプだが、今日は私の両親が一緒なのでコテージに宿泊。なんといっても時間がゆったり流れ、日常の雑事から逃れられるのがいい。一番安いキャンプサイトだと一泊¥1575から。コテージも七人用で一棟22050円とリーズナブル。我が家の別荘。露天風呂つき温泉もなかなか。設備もとってもいい。そして家から30分の距離。便利さゆえにココでしかキャンプしようとしない私達は、インチキキャンパーなのかもしれない(^_^;)
2005年09月18日
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康平幼稚園での最後の運動会。感慨深いものがあります。今年の私は引率係り。子供達のお世話です。実際は子供達の世話より、園児テントに入ってくる家族の人たちに疲れたかもしれない・・・。小さい子はパパやママ・祖父母の顔をみると恋しくて泣いてしまうんです・・・。園のほうでも事前に注意はお便りでしてくれていたのですが、園児テントは格好のビデオ・カメラポイント。園児が演技に出る度に押し寄せてくる大人達。もう常識の問題ですね。何度注意しても来るんですね。テント内立ち入り禁止は意味があってのことなのですから。康平は精一杯組体操やらリレーで頑張りました。父母もクラス対抗綱引きに燃えてしまい、母はおそらくみんなに見られているだろう先頭で思いっきりこけました。敗因はきっと私です・・。でも二回目は頑張ってふんばってました。ギャラリーいわく「怖かった・・・」
2005年09月17日
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