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こんにちわ。本日もひじょ~に暑い!にも関わらず、髪の色を暑苦しい黒に戻しながら日記を綴っておりますユニセフです。 いやぁ、昨日は選挙でしたね。夜の番組は選挙1点張り。どっか、バラエティー流してみろよと思ったものです。文句を言いながらも今回の選挙は僕も参加しました。初めて投票に行ったのです!地元の小学校が会場でして、1人で行ってみました。しかしあれですね、 あんなに係の人いらないよね?まぁ、不正防止なんでしょうけど。とりあえず、係の人から紙をもらって、記入して投票だと説明されましたが、 白紙確定のおれ気まずいんですけど!!記入場所素通りは恥ずかしかったので、書くフリした自分がもっと情けないです。 で、初めての選挙、僕は白紙で出しました。みんなからは行った意味ねぇじゃん!と言われましたが、それは違います。自分は1通り政党やら候補の情報は見たり、読んだりしました。しかし、全然意味わかんないし、納得するところもありませんでした。そんな奴が、適当に選んで1票入れるぐらいなら、白紙にしようと思って、そうしました。とりあえず、参加しなくてはいけなかったんです。選挙ってのは、大体みんな行かなきゃいけないものだと僕は思います。1人として行かなくてもいいという人はいないと思っています。野球だったら1人欠けたらできなくなるかもしんないでしょ?それと一緒だと思うのです。 こんな風に自分は思っています。しかし選挙はいいけど、候補者の演説だけなんかじゃ選べませんよ。もっと伝わりやすくしろってんだよ、小泉さん!! てな感じでした。
2004年07月12日
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こんにちわ。ハタチを迎えて1週間。まだまだ、死んでも死にきれねぇよと意気込んで生きている、私、S・AKAMOTO TOMOYAです。 最近、なにかと本というものが注目されているようですね。直木賞で若い二人が受賞したのを始め、作品にも作者にも話題が集まっていますね。そんな中、ひときわ注目を集め、ある意味社会現象レベルにまで発展した作品。そう、 世界の中心で愛を叫ぶ。今回はこちらをお題に上げてお話しようと思います。 まず、僕はこの本がブームになる前に書店でこの本を見つけました。その帯に ~泣きながら一気に読みました。 柴崎コウ~と書いてあるではありませんか。 コウがそうこまで言うなら、読んでやってもいいけどよ。と、ノリノリで購入いたしました。しかし、買ったはいいものの、読む本がたまっていたため、それを読むのは先送りになってしまいまして、僕が読んだのはブームがきてからでした。その間、友達にこの本を貸していて、その友達はおもしろいと言っていました。それで僕も、大きな期待を抱いて読んでみました。しかし、 って、大したことないジャン!!話の起伏があまりなく、僕には物足りなく感じました。しかししかし、本はバカ売れで、しまいにゃ、映画化されました。 映画自体、僕は無理に見る気はなかったのですが、行定勲が監督ということで、どんな世界観でこの小説を描くのかということが注目だったので、見てみることにしました。 って、嘘です。好きな子に誘われたからです。2人コブつきだけどね! で、4人で行きました。男3人、女1人。どんな関係やねん的な4人組は一路映画館へ。その際の重要事項は、4人のうち2人は、既に1回見ていたということです。 そして、上映開始。最初は、見てていい感じの、田舎の高校生のシーン。そして、話は段々と山場の方へ、すると、周りからはたくさんの鼻をすする音。そして、横を見てみると、 3人とも泣いてんのかよ!!しかも、2回目も泣くのかよ!雰囲気に絶えられず、少し噴き出してしまった僕でした。そして、最後まで鼻をすする音は消えませんでした。僕は、まぁ、映画はそこそこだなと思い、普通に劇場を出ました。しかし、みなさんは、目を赤くした人たちばっかり。気まずい僕。よりによって、でかいポップコーンとジュースを待っていた僕は、 自分だけ、スパイダーマンを見てきたかのようでした。しかし、この映画、問題点は山積み。まず、 柴崎コウ、すさまじく不要!!無理やりねじ込まれた彼女の役どころは、僕的には無駄でした。 あと、 小説の大事なところをはしょりすぎ。じいさんの頼みの、墓場に骨を取りに行くとこなんて、ほんのちょっとでした。 それに、 読みやすい、話の展開。本を読んでたとはいえ、もっとうまく見せなければいけなかった思いました。 そして、なにより、 世界の中心を勝手に決めんな!!人それぞれじゃ!! そしてこの小説、しまいにゃドラマ化ですってね。おまえら、 虎舞竜のロードみたいになんぞ!!ま、面白いと思った方、ごめんあそばせ。 で、ございます。
2004年07月05日
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こんにちわ。本日、キャンプにお出かけのため、テンション右肩上がりの chekera.otoko です。でも、明日は台風がくるんだぞ~。 そんな話はさておき、先月29日。ついに、ついに迎えてしまいました。 おめでとうハタチ!!しかし、 くるおしいぞハタチ!!きちゃいましたよホントに。なんか嫌ですね~。若いんだけど、若くないんですよね~。それで、1番、僕が悩んでいるのは 「ハタチってどんな服装すりゃいいんだ!?」ハタチを迎えた次の日、学校に行きながら思いました。 「ハタチなのにおれ、チャラチャラしたカッコじゃない?」と、すごく不安になってしまいました。考えすぎかもしれませんが、僕の中では、 20歳は四捨五入したらオッサン。とされています。社会的に大人になった時点で、もう、老け込んでいくだけです。実際、考えてみてください。酒を飲んでいい年齢の20代の飲み会と、飲んじゃいけないない10代の飲み会。僕は10代の方がヤンチャしてましたもん!! そんな僕でも、やはり歳をとってもカッコイイ自分でありたいという希望ぐらいもっています。でもね、限度ってあるでしょ? リストバンドつけたオッサンは見たくない!!難しいっすわ。ちなみに僕の理想のオッサンは所ジョージです。あんな風にラフに生きてみたいです。 で、ハタチの誕生日に父親と顔を合わせたら、父はなんだかうれしそうでした。やっぱり、自分の息子がハタチになるとうれしいのでしょうかね?酒でも、酌み交わそうと思ったんでしょうね。僕も同じに子供がハタチになったらうれしいんでしょうかね?まぁ、そんな僕はその日、 ウチの車こすってやったけどね!なんだか、浮かれていいのかだめなのか。とりあえず、責任をもった、しっかりとした人間にならなくてはと思ってます。だから、というわけではないですが、選挙には行こうと思います。どんな風に入れる人を選んだらいいかわかりませんけどね。せっかくある、権利ですので使いたいと思います。 でも、演説ぐらいじゃなにもわかんないですよね。まぁ、いいけど。 まぁ、これからは、ちゃんとベクトルを傾けつつよりよく暮らしていきたいと思います。
2004年07月02日
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