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前日の構図より、こっちの方がいいと思う。いくら液晶モニターが動かせて見やすいからといっても、真上方向だったりだとよくわからない。ピントもあってるかどうかもわからない。ある意味適当になる。この辺は運の構図取り。ISO800に落としたから、1カットの露光時間は伸びた。トータルで1時間以上。ほったらがしは楽でいい。2021/8/29 21:34-22:39 200s x21FUJIFILM X-T30 SAMYANG 21mm F1.4 ED AS UMC CS F1.4->F2.8ISO 800 SUN JPGnano.tracker(初号機)USB電源改造ポーラー3で極軸合わせ
2021.08.31
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右上の明るい織姫星に対して、中央左の彦星の間を、大きな天の川が横たわってる。天の川の岸辺まで寄ってる彦星の方がベタボレなんだろう。織姫は、安売りしないツンデレか?アバウトなナノトラッカーでも、ポーラー3などの極軸調整支援で精度を出すと、長時間露光に多重露光しても十分な精度が出せる。(広角に限ると思うが)2021/8/28 21:07-21:37 120s x11FUJIFILM X-T30 SAMYANG 21mm F1.4 ED AS UMC CS F1.4->F2.8ISO 1600 SUN JPGnano.tracker(初号機)USB電源改造ポーラー3で極軸合わせ
2021.08.31
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天の川を撮っておきたいなぁと思ったので、面倒だったが機材を積んでいっていた。SAMYANGの21mmは、結構いい描写をする。ただ、ストンと周辺減光はあるが。なんにしても老眼には、ピントを合わせるのが厳しい。多分あってるかなぁと思って撮って、あっててよかった。2021/8/28 20:39-21:06 120s x12FUJIFILM X-T30 SAMYANG 21mm F1.4 ED AS UMC CS F1.4->F2.8ISO 1600 SUN JPGnano.tracker(初号機)USB電源改造ポーラー3で極軸合わせ
2021.08.31
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前日は星雲を撮ってはみたけれど、車が何度もやってくるので萎えた。22時半ごろにつくが昇ってくるので、やっぱり惑星撮影を主体にした。まぁ実際はデジカメも持って出ていたので、M27のクローズアップを撮ってから移行したかった。だが、気が乗らない。20時前から土星が見えていたので、惑星だけに絞った。はじめからXP14mmでの撮影をするつもりになった。まず、ステナビでアルタイルを導入し、位置の同期とピントを調節する。これがまた、苦労するわするわ。30分くらいかかっただろうか。へとへとに・・・。フリップミラーで90度垂直に見ているのと、直のアイピース拡大ではタワミもあるし、ピントの位置もある。この苦労があって、惑星は嫌なんだ。つくづく思う。広角から望遠へのズームは出来んものか。蚊が少なくなってきてる時期だからまだ許せた。これがブ~ンっと鬱陶しい時期なら嫌気がする。多分ブチ切れてる。21:20頃から木星撮影に入る。直視では大赤斑がわからなかったが、モニターで見ると多分あれかなぁという感じをみつけた。適当なというか、気が付いたら3分撮影するという大雑把な撮影を約1時間する。タイムラプスにしたら木星の自転がわかるんじゃないかと。たまに見かけるのを自分でもやってみたくなった。これには時間がかかりそうなのでまた今度。22時半ごろ終了。
2021.08.30
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左からガニメデ・エウロパ・木星・イオ (たぶん)カリストは、左の遠くでフレームアウト。Registaxで処理してみると、ガリレオ衛星がはっきりしたので、ノートリミング。位置をステラナビゲーター11.0fで調べてるのだが、いつも撮影したものと違うのはなぜなんだろうか?まぁいつも深く考えていない。2021/8/29 22:24-22:26TAKAHASHI FS-102PENTAX XP 14mmToupTek GPCMOS01200KPBSkyExplorer SE bluetothSN11.0fRegistax6.1.0.8 491frame
2021.08.30
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やっぱり業界を見習って、南北逆転に処理をした。Registaxとステライメージと、処理を比べた。若干Registaxの方がいい感じもするが、ちょっとザラザラ?古い話の比較でいえば、Tri-Xとネオパン400PRESTOみたいな。わかる世代は・・・。Registax6.1.0.8 635frameステライメージ9.0c 90% 734frame スマートマルチバンド・シャープフィルター共通2021/8/29 21:14-21:16TAKAHASHI FS-102PENTAX XP 14mmToupTek GPCMOS01200KPBSkyExplorer SE bluetothSN11.0f1/2トリミング
2021.08.30
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前日の木星・土星を撮ってもよかったが、夏の星雲を今季最後にと思ってでかけた。スカイセンサー3Dを使ってもよかったが、SE赤道儀を積んだままだったので、300mmF2.8に出場してもらうことにした。撮影開始から30分間隔くらいで、カップルと思しき車がやってきては帰る。orzまぁ公共の場所ですしね。まぁ。。。。萎えます。萎えたら、集中の糸が切れますよね。
2021.08.30
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昨日はこれを処理できなかった。この日は、このカットを最後にした。22時ごろに月が昇ってくるから。やっぱりピントの追い込みと、1/2でもいいから絞っておくべきだった。F2.8の明るさで、サクッと撮りたかったから。2021/8/28 21:24-21:56 120s x15Canon EF300mm F2.8L 2.8Astro50DAstronomik CLS Clip-Filter EOS APS-CISO 1600 RAWQHY5L-IIM 130mmSE normal BluetoothST2.0h
2021.08.30
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今日もやってきた。 昨日撮影分の処理もまだ残ってるが、やってきた。 向いてはいないが、木星・土星を撮りに。 楽に撮れる時に撮ろうかと。 やっぱり導入が難しい。 明日からしばらく忙しいから、長居はしないつもり。
2021.08.29
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この辺を狙うなら100mmより広角で、しっかり露光をしないとつまらない。Astro50Dにインナーフィルターを付けていると、100mmでもフィルターの影響による周辺の色が変化する。200mmいじょうでないとうまくいかない。今回は300mmという長いのと、露光時間が短かった。山に沈む寸前だったので、もうこの対象も今季終了。2021/8/28 20:48-21:19 120s x15Canon EF300mm F2.8L 2.8Astro50DAstronomik CLS Clip-Filter EOS APS-CISO 1600 RAWQHY5L-IIM 130mmSE normal BluetoothST2.0h
2021.08.29
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ピントの追い込みが、甘かった。多分今季最後かな?2021/8/28 20:12-20:46 120s x16Canon EF300mm F2.8L 2.8Astro50DAstronomik CLS Clip-Filter EOS APS-CISO 1600 RAWQHY5L-IIM 130mmSE normal BluetoothST2.0h
2021.08.29
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昨日は久しぶりに惑星撮影をした。 やはり私には向いていない。 夏対象の最後の撮影をしにきた。 軽量セットにして、スカイセンサー3Dを持ち出してもいいのだが、昨日の赤道儀を車に積んだみなので、ちょっと重量級にした。
2021.08.28
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月・惑星のレタッチは、一般的にregistaxを使うと思う。 全く使い方がわからん訳ではないのだが、たまーに思う通りにスタックしてくれない。 アレをうまく使うには、一定方向に流れた方が安定するじゃないかと思う。 今回撮影したのは、polemasterにsharp capで極軸をかなりの精度であわせている。 なので、ふらふら揺れる動画になる。 多分、そのフラフラの揺らぎが、registaxのアルゴリズムに向かないのだろう。 土星はうまくスタックしてくれたが、木星はダメだった。 なので全部、ステライメージで行った。 デフォの50%良像設定で処理してたが、試しに90%でやったらちょっとマシになったので、結局やり直した。 後のフィルター処理は、何を使って良いものかよーわからんで適当にしてる。 まぁそれなりに、処理できる様になったと思う。
2021.08.28
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8/9以降行けず、悶々とする日々が長かった。27日は、月齢18で、21:30には月が昇ることが分かっていた。土星・木星がいい条件の時期だったので、これだけに絞って出かけた。まず、最近はやりのバローレンズで拡大する方法を行った。FS-102は、820mmしかないのでさほど高倍率にならない。苦手だったが、久しぶりにアイピース拡大撮影にをする事にした。アイピース拡大は大きく撮れるのはいいが、タワミが発生するので苦手だ。ちょっとずれただけでフレームアウトする。苦手中の苦手。イライラしてくる。手間取ったが、何とか撮影することができた。もうちょっと拡大したいところだが、やはりフレームに収めるのに手間取ってしまいそう&ピントがつかみにくい。自動導入で明るい星を入れて、バーティノフマスクでピントを追い込んでみたが、いろいろなタワミが発生してるのがわかった。もうちょっと考える点があるかもしれん。あと本当は月や惑星の撮影の場合、上下逆転が基本なんだけど、私は苦手なのであの向きが基本形。
2021.08.28
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大赤斑が裏へまわろうとしている。 直視観望では、わからなかった。 画像処理して初めて分かった。 それにしても木星は、昔より淡白な白色系統になった気がする。 昔もうちょっと、茶色やオレンジ系統のバンドに見えたと記憶してるが。 2021/8/27 22:18-22:21 90% 458frame TAKAHASHI FS-102 PENTAX XP 14mm ToupTek GPCMOS01200KPB SkyExplorer SE bluetoth SN11.0f SI9.0c スマートマルチバンド・シャープフィルター 1/2トリミング 追記 木星の自転向をうっかりしてた。 大赤斑は、裏に向かおうとしてるのでなく、表面に回ってきてたんだった。
2021.08.28
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久しぶりの星撮りは惑星普段は何も考えず、Celestron C8シュミカセを使っていた。シャープなTAKAHASHIの屈折は、やはり写りがいい。高いだけはある。2021/8/27 22:09-22:12 50% 256frameTAKAHASHI FS-102PENTAX XP 14mmToupTek GPCMOS01200KPBSkyExplorer SE bluetothSN11.0fSI9.0c スマートマルチバンド・シャープフィルター1/2トリミング同じファイルを90% 623Frameで処理してみた。あ、ちょっとよくなてる。木星の方も、もう一度処理しなおそう。
2021.08.28
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しっかり処理したら、いい画像になるかもしれない。 でも、惑星の画像処理は苦手。 慣れてない。 全ての画像処理自体が、かもしれない。
2021.08.27
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長い長い秋雨が続き、やっと晴れた。 今夜は21時半くらいに月が昇るので、惑星のみを狙う予定。 久しぶりで、さてどうなるか。 惑星は苦手なんだが。
2021.08.27
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明日は久しぶりに晴れそうだ。月齢19とまだ大きい。21:30には月が昇る予報。やはりここは惑星狙いか?普段ならシュミカセに登場してもらうところだが、屈折の方がいいかな?昔々読んだ本で・・・惑星は、口径が大きい方が有利。しかし、気流が安定してなかったりした場合は、口径の小さい屈折の方が有利。とかなんとか。長雨で、山の保水がかなりのものだろう。昨日今日と晴れて気温も上がってるが、乾燥した感じはない。水蒸気で、気流が安定しない予感がある。昔々の銀塩時代の話だし、スケッチの話だったかもしれない。ちょっとかさばるが、屈折を基本軸としていこう。たぶん。
2021.08.26
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SP-DXにスカイセンサー3Dを装備して使ってて、しばらくすると初代ATLUXが発売された。上のグレードの赤道儀が欲しくなっていたころだった。ただ、とっても高かった。ジュラポール三脚だけで10万近くしたと思う。無理無理と放置すること数年、ピラー脚セットの広告が出た。脚セット値引きで、赤道儀本体と同じ位の価格だったと思う。そこを利用しているカメラ店で交渉して、広告よりもうちょい値引きしてもらったと思う。広告ではスカイセンサー3Sセットだった所を、3Dにするように交渉する。購入して数年が経つ。スカイセンサー2000が発売されて、オートガイダーのAGA-1も発表される。スカイセンサー3Dを改造させたら使えるとのカタログ記載があった。ATLUX用で使えんじゃね?と思ってた所、ちょうどカメラ店にビクセンの営業さんが来ていた。SP/GP用でなく、ATLUX用の3Dで改造ができないか聞いてみた。後日技術部に問い合わせてくれた回答が来た。「追尾制度のいい赤道儀に、追尾制度が劣るオートガイダーをつける必要性がありますか?」との答えだったそうな。それでもやるの?って事だよね。そんなもんかぁじゃぁ考えない事にしようと放置。その後、NewATLUX発売される。スカイセンサー2000仕様で。広告写真には、AGA-1使用での写真付き。ん~~~~~~~~~~~~~~~。数年後、SBIGのオートガイド端子改造を某社に依頼する・・・。
2021.08.25
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先日、スカイセンサー3Dを使う為に星図へ恒星番号を書いていた。やっぱりエンコーダーが使えた方が楽だよなぁと言うことで、投げ出したエンコーダーケーブルを本気で作る気になった。 圧着ケーブルを買ってた気がするが、まぁ数百円だし密林でまた探すかと探検。これがいいかなぁとみると・・・。2年前に買って、そのままになってるじゃないかい。やっぱり買ってたよなぁと言うことで、部品探し。注文してたら2週間まちで、また気が変わってたかもしれん。多分前回は、それで投げたんだと思う。やっとこさ発見!さくっと組み上げた。早速テスト!動くぞコレ!ぬるぬるサクサクではないが・・・。ピロピロ数字が変わるの期待していた。ギミック的にはその方が面白いのだが・・・。新しい武器を手に入れた!RS-232Cケーブルは持ってるけど、一応付けられるようにケーブルの遊びを作っておこう。木曜日の夜は、ひさ~~~~~しぶりに晴れそうだ。だが、月が大きい。惑星狙いと月を少々と考えてたりする。エンコーダー付きスカイセンサー3Dは、来週まで実践投入できそうにない。残念。
2021.08.24
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スカイセンサーの話を書くと、なぜかpvが増える。ここのアクセスログシステムは、貧弱なのでなぜか良くわからない。多分だが、スカイセンサーでググって来ているものと推察する。残念なが、某社のワイドバンド受信機の話でもシューズの話でもない。ほぼ天体の話しか書く気がないので、ビクセンのスカイセンサーの話になる。私もググってて、異業種のに出会うで気持ちはわかる。スカイセンサーシリーズは、マイコンスカイセンサー2からしか知らない。マイコンスカイセンサー2は、当時高校の他学部部長時、強引に購入させた。当然力技。基本的には3Dと変わらない。記憶フラッシュメモリーやバックアップ電池もないので、毎回観測位置情報と時刻設定をしなければならなかったくらいの差。あと専用モータードライブがついてるくらいか。最高16倍速だったかな?キーパットが、名刺サイズ電卓みたいな薄膜板を押すと言う、とんでもなくやりにくかった。初めて買った赤道儀は、vixenのSP-DXだった。高校で使ってたのより、上のスペックが欲しかっただけ。説明書には「トルクが足らないので、マイコンスカイセンサー2は使えません」とあってショックを受ける。ホンマかいなと付けて試した。確かに距離が離れると精度良く導入しない。ファインダー内ギリギリのこともあった。我慢して、2軸DMD-3を使用する。そうこうするうちに、スカイセンサー3の発売予定が発表された。モータードライブは、既存のMD-6がそのまま使える!基本仕様の3Sは、後日オプションボードを付けて3D同等仕様になると言う。フルスペックの3Dは、PC接続や磁気カードリーダー等々が出来る(予定)と。3Sが先に発売されて、3Dは半年くらい待たされたんじゃないかなぁ。じれて3Sを買いそうになったが、そこは我慢して3D発売まで待った。結果的には、待って正解だった。予定されてたオプションボードは発売されず、ごめんなさいコメントもあったかどうか。当時はネットなどなかったし、救済措置ががあったかどうか不明。待たされた分、3Dには当時の流行であったPEC機能が内蔵された。ウォームギアの山谷1回分の10分のガイドをしっかりやったら、それをそれ以降再現してくれる電子補助。当時としては、ありがた機能だった。10分まじめにやってから撮影したらいい。そうどっかの記事にあった。やってみたら「これ撮影開始からでいいんじゃね?」と。ビクセンラブだったから、XY微動付き60Mガイド鏡だと、かなーり接眼部を繰り出す。ガイドアダプターのGA-4は、31.4mmの方が高精度だ!とのカタログを信じて買ったら、ごめーん24.5mmの方がよかったわぁと修正が入る。結局両方とも買ったさ・・・。orzAGA-1が出るまでの半自動ガイド撮影は、忍耐と根性の世界だったのさ。長くなったので、今回はこれで終わり。別の話を書きたかったが脱線した。
2021.08.24
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今日は久しぶりに青空を見たが、明日はまた雨が降る予報。 早くとも木曜の夜までお預けの模様。 スカイセンサー3Dにエンコーダーが使えるようにしようとかやってたら、久しぶりに使いたくなってきた。 この長雨あけ一発目は、スカイセンサー3Dが久しぶりに登場かな? スカイセンサー3Dは、まず目印の星を入れて目標天体へ移動させる。 これは今の自動導入でも変わらないが、速度が桁違いの遅い。32倍速! 今の400倍とかの時代からするとカメさん。 なので、極力目標天体近くの星を導入・設定してから移動させないと、時間がかかってしょうがない。 星の名前で設定するのではなく、8000番台の数字という・・・。 数列の規則性がわからん・・・。Vixenが勝手に作ったのか??(3.5等以上285個の恒星) なので、星図に番号を入れて持っていくのがベストだと思う。 書き写しながらふと思う。 「エンコーダーがあれば、最初の星だけで位置設定したら、目標天体付近までざっくり動かし導入でいいんじゃね?」 ふむ。なんかいけそうだ。 やっぱりエンコーダーケーブルを作らねばならないな。 まずは、ノーマルで使ってみよう。どちらにしても、恒星番号は必須。 今度晴れるのはいつだ?
2021.08.23
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うちにはVixenスカイセンサー3Dがある。メーカー改造で、AGA-1仕様にしてもらってる。AGA-1へのケーブルは、側面から直出しという強引な・・・。なぜか伝票が出てきた。03年って、多分2003年に依頼したんだろう。改造ができるうちに・・・AGA-1が発売してるうちにと。今思えば、3960円と安い。何度かAGA-1を使ったオートガイドをやったが、お蔵になったなぁ。なんにしてもガイド星を入れるのがめんどくさい。明る過ぎてもダメ。暗すぎてもダメ。中央の十字に入れなきゃダメ。それに配線がぐちゃぐちゃに・・・。慣れたり動作中は、モニターが無くても大丈夫って・・・大嘘。一度は、ガイド星をスカイセンサーで導入させて撮影することを考えた。それだとめちゃくちゃ構図が取れん。だがなぁ・・・ツボにはまったときは、いい仕事してくれたんだよね。今は使おうという気も起きない。今も昔も、いろいろ考えて工作して、部品をブラッシュアップして・・・。実際使う時間が短いとか。まぁスカイセンサー3DはAGA-1端子を使って、自作のリレーBOX経由で最近はやりのST-4仕様のオートガイダーに使えるようにしてる。SS-ONEのオールインオートガイダーで、お気楽撮影にと思っているが、なかなか機会がない。まぁリレーBOXを作ったのは、Celestron Nexguiderを使おうとしてた名残なんだが・・・。Nexguiderも、お蔵なんだが・・・。お蔵の道具が大杉って話もある。オクに流しても二束三文だし・・・。
2021.08.22
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スカイセンサー3D用エンコーダーケーブルの作成…投げた。 圧着端子を壊した。 また別の方法を考えよう。 圧着されたフラットケーブルを用意して、それに4極4芯の頭をつけた方が楽だわ。 密林散策するかな? 届くのは来月か? 気が向いたらまたやろう。 そしてまた冬眠か?
2021.08.22
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暇で暇過ぎるので、vixenスカイセンサー3D用のエンコーダーケーブルを作ることにする。 30年くらい前の製品で、実動するのを持ってて、ピン配列とかの情報を欲しがる人もいないだろう。 これが使えたとしても、さほど楽になるとは思えないが、vixenのステラガイドよりマシだと思いたいから作る。 ずーっと、いつかは作ろうと放置していた。 天気が悪いのが続いたので、やっとその気になった。
2021.08.22
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わかりやすい講習会だった。ライブビューでのピント合わせの時、モード切替で「連続撮影モード」ってのは知らなかった。なんとなーく光学ファインダーで合わせてからのLVだったし。「おすすめ天体」ってボタンの存在も。なにを撮るかなぁと悩んでるときにいいな。今度これ使おう。https://www.youtube.com/watch?v=8lc69GZDX1c
2021.08.21
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zwo ASIAIRの三代目はPlusですか。強いWiFiとストレージがeMMCなったくらいかな?MicroSDを使うより安心感はあるかな。OSのストレージも変わったんだから、新しいラズパイなんだろう。これが出るから、先週まで特売やってたのか。気にはなるけど、ガイド用カメラも買わなきゃダメだから、多分買わないなぁ。
2021.08.21
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そろそろ年賀状ネタを考えねばならない。仕事関係も一緒の星関係にしている。こいつは変わり者だと思われてるだろう。それはそれでいい。毎年黒系インクの消費がハンパでないが。去年は楽だった。今年は丑年。おうし座系統でいいかと。結局スバルにした。ありきたりではあるが、冷却カメラで淡いガスも描写したもの。淡いガスが写ってるのはすごい事だけど、わかんない人にはわからない。そして、インクジェット用の年賀状に印刷するともっと写りが悪くなる。来年は寅年。星関連でのネタがない。困った時は、夜景・夕景・星景なんてものもあるが、これも飽きてきた。そろそろ考えておかないとならない。
2021.08.20
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この先1週間は、ダメみたい。 この先の予報はどうなるかわからないが、しばらくダメなのは変わらないだろう。 それにしても、ブログ開設から30日で1000pv超えって。 「もうちょっと頑張ろう」スタンプが押される写真しか載せてないのに。 特にここ1週間は、星写真ないんですけどね。
2021.08.19
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「オンライン無料講習会 ステラショット徹底活用講座 星雲星団撮影はここまで楽にできる!」8/21 13時からか。メニューを見ると、さらっと紹介くらいっぽい。でも、GearBoxの動作状態が見たい気もする。YooutubeLiveで見ることとしよう。天文講習会 - アストロアーツhttp://www.astroarts.co.jp/workshop/index-j.shtml
2021.08.17
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早くやって来た秋雨前線の影響で、来週の月曜まで星撮りはお預けみたいです。22日が満月なので、撮るにしても月・木星・土星くらいでしょうか。苦手なんですよね。準備の時間に比べて、撮影時間が短いのは。惑星の場合は、じっくり粘って気流のいい間を待って動画を録るってのは。・・・まってらんねぇ。それに動画ファイルって、かなりデカくなるんで。
2021.08.16
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星撮りでノートパソコンを持ち出したは、EPSON PC-386noteARが最初。当時は、1-2時間程度のバッテリーのみ。それから幾年月。電源がめんどくさくてしばらく使ってなかった。SBIG ST-7の頃から、カーバッテリーにインバーターで100vを作って使ってみたり、UPSを車に積んでみたりとあれこれやったが、重いのと案外長持ちしないので、いろいろ考えていた。冷却CCDの時代から、自家発を持ち出す時代になっていったようだけど、私はあれは嫌いなので論外。しばらく冬眠することになった。(ST-7はいまだに冬眠中)時は経ち、デジタル一眼の時代になって、オートガイダーも楽な時代になった。しばらくは、バッテリーが長持ちする機種や、大容量バッテリーで賄っていた。ステラショットを導入するちょっと前、赤道儀のメインをSEに変えてから、PCを4-5時間は楽に使いたいと考えるようになった。赤道儀・デジタルカメラと、DC-DC変換で利用できるようになって、おや?PCもこの方法で行けるんじゃね?と考えた。赤道儀とかより、電流量が太いのが必要だ。そしてまた密林散策。よさげなものを発見。当時メインに使ってたのは、TOSHIBA dynabook R731。おあつらえ向きに、壊れたACアダプターがあったので、電源ケーブルをぶった切って流用。19vまで上げる設定にしてPCと接続してみる。よし使える!ふと、12v->19vを常時やってると、変換ロスもあるし早くバッテリーが消耗するなぁと。なので、すこーしづつ変換電圧を下げてPCを利用してみる。充電が目的ではなく供給状態でPCが使えて、ちょろちょろとバッテリー充電をしてくれさえしてくれたいい。トータルで、PCが長く使えたら良い訳だから。16vが下限と判明する。極軸セッティングなど各種初期設定時はPCバッテリーを使い、本格撮影時には外部電源供給で動作させている。dynabookでは、PCバッテリーを使ってから外部供給って方法も一時はやっていた。一部デメリットも出てきたので現在はやっていない。赤道儀の接続をDirectEQのUSBでなく、bluetoothにしてから出てきた。バッテリーモードだと、どうも一定時間で無線が途切れる省エネ設定が発動するようだ。設定を潜って探したがよくわからない。適当な間隔でマウスを触るのも忘れることもある。だって、1時間撮りっぱの設定やったりすると、放置プレイだし。ステラショット2を導入して、メインPCをSONY vaio pro 13に変えた。こちらは珍しく10.5vと省エネ。ちなみにWP12-12の場合、夏場で5時間程度、冬場で2時間程度利用できる。このDC-DC昇降圧を使ってのPC利用は自己責任でね。私は気楽に、動けばいいな壊れてもいいやと思ってるし。一応安全策に各種ポイントへヒューズや簡易電圧計に冷却FANを入れてたり、それなりの安全策はしてる。
2021.08.15
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私が望遠鏡にパソコンを接続していたのは、昔々Vixenスカイセンサー3DやSBIG ST-7のシリアルやパラレルだった頃から。そんな前世紀の話より近現代、今はUSB接続が基本の時代。はじめはPHDのみでいいかと、3mのケーブルでガイドカメラの接続だけだった。時代は進み、メイン赤道儀をSEにしてからPoleMasterをつなぎーの、GPSをつなぎーの、撮影カメラをつなぎーのと増えてゆく。はじめは何も考えず、ノートに接続していた。なんかたんねー。ふと、ハブでつないだ方が楽なんじゃね?と思い至った。何も考えずに安いハブでつなぎ、フィールドでテストする。あんてーしねー。ああ、電流量不足だわ。USBハブには、外部電源を使う「セルフパワー」と接続するPCから電源をもらう「バスパワー」が存在する。4ポートハブを例にすると大体下記となる。・セルフパワー・・・4ポート合計1900mA以内・バスパワー・・・・4ポート合計400mA以内ハブが利用する分のロスがあるからこんなもんだろう。安くってUSB3.0で最低4ポートは欲しいなと密林散策。DC入力端子のあるハブを見つける。DCコネクタは、径が細いのが多いので探すのが大変だけど、まぁ何とかなった。電源は、前回書いたUSB電源から引っ張ってみた。なんか安定しなかったので、赤道儀ので使ったDC-DC変換を使って供給している。PoleMaster・QHY 5L-II-M・撮影カメラ・GPSをつないで使うが、たまに不安定になる。まぁPoleMasterとGPSは初期設定以外不要だから、はずしたら安定してる。普段そうやって使ってる。本当なら、USB電源テスターを使うとはっきりするだろう。こんなの。密林には面白いものが多い。まぁ1つは持ってるけど、こんなヲタグッツを4つも持つ趣味はない。なので、より詳しい検証はしていない。基本的に、「安定して使えたらOK!」な人なので。うだうだ書いたが、USBハブのバスパワーってあんまり好きではない。PC利用でも不安定になる。まぁ個人的感想だけど。あ、ハブへの供給電圧は5vだから。
2021.08.14
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赤道儀を使った星撮りには、いろいろな電源を欲しがる機器がある。夜露除けヒーターなんかが代表的だ。昔なら、12vから可変抵抗で落として使うってのが簡単な方法だった。いまは良い時代になって、USB電源でいろいろなものがある。USB電源で使えるヒーターを使うことにした。USBは基本的に5v500mAの規格だが、最近のスマホの普及で2.4Aとか要求するものがある。USB-Cに至っては、5vの縛りがなかったりするから、そっちはしばらく放置の方向で。USB-Aのメスを、赤道儀用に使ったDC-DC降圧機で5vまで落としてしまえばいいかとも思ったが、部品点数も増えるし、組むのも面倒。そしてエレガントじゃない。そこでまた密林を散策する。いいものを見つける。当然ヒートシンクをつけるとして、安定2A最大合計3Aまでか。取りあえずいいかと発注する。簡単に組んで、良い感じなのでフィールドでテストしてみる。パイロットランプが明るすぎる!白色LEDが超邪魔。こういったのは、現場でテストしないとわからない。チップLEDなので、変なことができない。赤いビニールテープを貼るがまだ足りないし外れる。黒と赤の油性ペンで塗り何とか許せる明るさまで落ちた。冬場に、ヒーターを使っても問題ない。しかし、ヒーターとスカイセンサー3Dにつけた自作リレーBOXをつないだときに問題が出た。リレーBOXの動作が安定しなくなった!うん。電流量不足だ!取りあえず、予備の基盤をスペーサーをかまして2階建てにする。これで問題ない。最大4ピートに増える。コンパクトではあるが、なんかもったいない。ヒーター使えば、隣が使えないと思った方がいい。ヒーター2つ使えば、4ポートの意味は??なんかねーかなぁと、また密林を散策する。いいもん発見。1ポート2Aまで。4ポート8A!フルで動いてもらったら、40wってどうよ。ちょっと食いすぎな感はあるが、まぁ使っても2-3ポートだし良しとしよう。メインのSE赤道儀にはこっちにして、サブのGPやポタ赤には2階建ての方を使うことで終了。USBグッツが増えて、USB電源を簡単に作るものが必要になってきた。いずれUSB-Cタイプも導入することになると思うが、それはまたいずれ先々のお話だろう。
2021.08.13
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前回赤道儀まわりの電源のことを書いた。赤道儀の電源を安定化させられて、ふと、降圧したらカメラでも使えるんじゃね?と言うことで、カメラ用も製作をした。取りあえず、カメラが欲しがってる電圧に落としてやればいいだろう。バッテリー部は、外部電源用カプラーを密林で漁る。電源とカプラーは、DC2.1mmで接続するようにする。まずフジ用で作ってみると、カメラは動作した。いざ星撮りで利用すると問題ない。同じ流れでキャノン用を作る。8.5vまで上げないと動かない。ん?大丈夫か?動くからまぁいいか。そしてニコン用も作る。フィールド撮影で、問題が出る。電源は入るが、ライブビューができない。お?????????????????検討してみると、どうも作動電流が足らないとのあたりをつける。また密林で、モジュールから出てくる電流量が、太いモジュールを探す。いろいろある。安定して動作するのを見つけ、今のところ8.2vだとフジ・キヤノン・ニコンで問題ない。もうちょっと落としても問題ない気もするが、まぁいいだろう。DC2.1㎜で接続するように組んだから、どこカメラに付け替えてもいい。これで、途中で電池交換しなくてもいいし、その時に位置が狂う事もない。一応カメラの安全策に、出力側に3Aのガラス管ヒューズをつけている。過去に1度これが動作して、現場でカメラが動かなかった。いつも電池は1個用意してるので、それで撮影はした。ヒューズを入れておくと、万が一のために安心できる。あ~、結構熱を持つので、ヒートシンクは当然必須。私は、赤道儀用のモジュールと同じ箱に収めてるので、4cmFANで冷却もしてる。これらは当然メーカー保証対象外なので、個人の範囲で行うなら行ってください。私は推奨もしないし、参考にしてカメラを壊して知りませんよ。弱電遊びは自己責任です。キリッ
2021.08.12
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現在メインで使ってる赤道儀は、Kenko SkyexplorerSE初号機だ。これを導入してから、電源まわりを考え直すようになった。これまでは、基本的に12Vモノならカーバッテリー直結!これ一択だった。スカイセンサー3Dを使っていたころなら、電圧が落ちるとLEDが暗くなって点滅し、シャットダウン。そこまで使ってた。SE赤道儀を使っていて、パイトッロランプが、ふわふわ点滅してる事に気が付いた。電圧低下の症状だと判明する。動かない訳では無いが、いつ落ちるかわからない。そこで、昔々頭の片隅に置いていた知識がよみがえる。「スカイセンサー2000は、電圧が高いと動作が不安定になる。カーバッテリーを使うならDC-DCコンバーターで、12vに安定化してから使う」私が使っていたのはスカイセンサー3Dだから、気にしてなかったが取り合えず秋月からキットを取り寄せた。キットだから、自分ではんだ付けしなきゃならないんだけど、めんどくさくて放置していた。あの時のを組み立てるかなぁとも思ったが、もっと楽なのがるんじゃね?と、密林散策をする。なんかシンプルなのが見つかった。ダメ元で取り寄せして試す。自動昇降圧?良い機能じゃないか。カーバッテリーが充電後なら14V弱あって、使ってくたびれてきたら11V前後に下がるだろう。そんな電圧の揺らぎも指定した12Vで安定するんじゃね?かなり熱を持つので、ヒートシンクは必須。それでも不安なので、今じゃ4cmFANをぶち当ててる。設定する時は、どんな家庭にも1つはある国産メーカーSANWAのテスターを使います。密林にある数百円の怪しいテスターはダメです。安全対策に、ガラス管3Aヒューズを付けてます。これらの自作で、赤道儀は安定した。長文になったので、今回はここまで。天気の悪い日は、機材を考える。
2021.08.11
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2021年のペルセウス座流星群は、どうも無理っぽい。今夜は、それでも数個はみられるかと出掛けたかったが、夕方歯科治療でくたびれた。明日の夜から雨予報が出ている。多分今週はおしまい。機材の改良に励む。
2021.08.10
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PCレスで、自動導入もない状態で、フレーミングするのは久しぶりで疲れた。撮っては微妙に動かすの繰り返し。もうちょい左でもよかった気がする。ステラガイドを出してもよかったんだけど、めんどくさくなった。もう1時間他の天体を撮影してもよかったが、バッテリーの元気がなくなった。まぁUPSから降ろして、使えそうなバッテリーのテストだったから。使用可能時間が微妙だから、処分しても良いかな?2021/8/9 21:42-22:54 180s x20Canon EF200mm F2.8L 2.8->3.5Astro50DAstronomik CLS Clip-Filter EOS APS-CISO 1600 RAWSS-one AllInOne-GuideriPad mini4GP DD-3
2021.08.10
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曇りがちでなんとか撮影していたが、やはり木が入り始めた。私のホームグラウンドで、これを撮影できるのは多分今季ラストかな。本当は、1時間くらいじっくり露光したのが良いのだけれど。2021/8/9 20:32-21:03 240s x7Canon EF200mm F2.8L 2.8->3.5Astro50DAstronomik CLS Clip-Filter EOS APS-CISO 1600 RAWSS-one AllInOne-GuideriPad mini4GP DD-3
2021.08.10
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台風一過だから、晴れるだろうとやってきた。 風も強く湿度も高いだろうから、PCレスの軽量セットでやってきた。 セッティング中は、なんとか良さそうだった。 しかし、開始したら、雲いっぱい。 どうしよう。 なんか折れかかってきた。
2021.08.09
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先日密林でポチったリチウム電源は、imuto M10だ。 100Wリミットで370Whと。 もう若くないし翌日の仕事に響かない様に、基本的にてっぺん越えをしない様な星撮りをしている。 このバッテリーなら、充分間に合うはずだ。 ここで整理してみよう。 これまでは、カーバッテリーやディープサイクルなどをつかっていた。 なので赤道儀側は、基本的に12v前後の入力になる。 DC-DCの昇降圧安定器を通して下記のセットを組んでいる。 ・赤道儀用 12.5v ・カメラ用 8.2v ・USBハブ用 5v ・USB電源用 5v ざっくり最大80wくらいの消費になる。まぁ最大値になることはほぼない。 現在メインで使ってるパソコンは、SONY時代の13インチvaio。型番は忘れたのでまた今度。 こいつは珍しく10.5vで動作する。 8/5と7は、全ての電源をリチウム電源で賄ってみよう実験だった。 冷静に考えたら無謀だわ。 EOS6Dの時は、カメラの認識が外れてみたり、RAWで撮れてるはずなのに、データがおかしくなってたり。 x-t2 の時は、レリーズを切ると、カメラの認識を無くしたり、ガイドカメラの認識を失うなど。 x-t2 のUSBケーブルを外すと、一時的にマシになる。 PCをリチウム電源からはずすと安定する。 フルで繋いで安定してたと思えば、リチウム電源自体がシャットダウンする。 消費電力が大杉なのね。 7日は、PCを内臓電池だけで動作させようかとも思ったが、1時間半程度しか持たんし、曇ってたのでおしまいにした。 結論 リチウム電源のみで、電源はまかなえない。 PCだけ別なら可能って話だ。重量級のカーバッテリーを車に積まなくてすむ。
2021.08.09
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曇りだしたのと電源トラブルで、このカットを最後の撤収。週間的予報をみると、多分この対象を狙えるのはもう最後かもしれない。私が撮影するポイントでは、南の低空は木が成長して範囲が狭くなっている。30分で行ける今の場所が、気楽なのでかえらない。フジは、やっぱりいい色を出すから、しっかり露光をさせて撮りたいもんだ。2021/8/7 21:07-21:13 180s x2KOWA Prominar500mm F5.6TX-07T 350㎜ F4->F4.8タカハシ ワイドリングEOS用Tマウント フジXFUJIFILM X-T2ISO 800 SUN DR100QHY5L-IIM 130mmSE normal BluetoothST2.0hFUJIFILM X Acquire
2021.08.09
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さぁ撮ろうかと思えば、曇りだす。 星撮りマーフィーの法則
2021.08.07
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私が撮影に行くポイントでは、この天体くらいが南の限界。てっぺん越えしたので、このカットを最後に終了。2021/8/5 23:44-0:05 240s x5KOWA Prominar500mm F5.6 ->F6.7EOS 6D 改ISO 1600 RAWQHY5L-IIM 130mmSE normal BluetoothST2.0h
2021.08.06
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9カット撮影したのだが、4カットはカメラトラブル。240sでは、やはり短い。より長く多い撮影カットが必要な感じだ。2021/8/5 22:59-23:32 240s x5KOWA Prominar500mm F5.6 ->F6.7EOS 6D 改ISO 1600 RAWQHY5L-IIM 130mmSE normal BluetoothST2.0h
2021.08.06
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この画角なら、カメラを横位置にすべきだった。どうも左右が窮屈になった。16カット撮影したのだが、カメラトラブルと思われる。トラブルの考察は別口で。2021/8/5 21:45-22:55 240s x11KOWA Prominar500mm F5.6 ->F6.7EOS 6D 改ISO 1600 RAWQHY5L-IIM 130mmSE normal BluetoothST2.0h
2021.08.06
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キャリブレーションをしっかり行ってから撮影する。まずまず許容範囲のガイドずれをみせた。だが1カット露光時間が4分では、ズレ量が少ないのは当然かもしれない。2021/8/5 20:55-21:36 240s x10KOWA Prominar500mm F5.6 ->F6.7EOS 6D 改ISO 1600 RAWQHY5L-IIM 130mmSE normal BluetoothST2.0h
2021.08.06
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前日のガイドズレの検証撮影をした。あとで考えたら、同じカメラを使うべきだった。めんどくさらがずキャリブレーションを行うと、まずまずのズレ具合になった。この後、曇りだしたので終了させた。粘れば行けたかもしれないが、蒸し暑くてポッキリ折れた。昼間暑くて忙しいと、夜の元気もなくなる。2021/8/4 20:30-21:04 300s x4KOWA Prominar500mm F5.6 ->F6.7EOS 6D 改ISO 1600 RAWQHY5L-IIM 130mmSE normal BluetoothST2.0h
2021.08.06
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昨日は、数枚撮って曇りだしたので終わらせた。 レタッチは、また今度。 今日最後に、しばらく天候が悪くなる予報だ。 今日はどうだろう。
2021.08.05
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