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5年前に オレンジ色の封筒が届き「何やねん、これ~?」と中を見てみたら「シニアいきいきパスポート」なる カードで… これを提示したら市内や県内の公的施設等だけじゃなく民間のお店でも割引や優待を受けれる。 とっても便利でお得なカードなんですが実は未だに1回も使ったことはありません。 「何で?」って電車や待合室の敬老優先席と同じでサイボーグとしては 恥ずかしいですやん。 そんな おじさんにさらに 目立つ紫色の封筒が届きまして… もしかしたらと 中を確認したら「バスの優待乗車券」にプラスで これが~これは 場合によっては使えそうですがこの利用券の命名がブレーキをかけそうです。 「寿」タクシー利用券・・・だって! 利用するには かなりハードルが高そうです。
2025.04.30
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26日に生まれた末っ子の長男と頑張った「ナナちゃん」に会いに病院へ。 夕方5時に 末っ子と待ち合わせ奥さんも一緒に面会スペースに行くと 授乳を終えた「ナナちゃん」も現れみんなで赤ちゃんをガラス越しに眺める。2964gと やや小さめでしばらく保育器の中に入ってたんだとか。 それでも見た感じでは すこぶる健康そうだし 心配していた「ナナちゃん」もいつもと変わらず落ち着いてるみたい。 普段から無愛想な末っ子だけがちょっと興奮気味で舞い上がってるし~ まあ初めて父親になったんだからおじさんの経験上、無理もないかな。 母子ともに順調だからか驚いたことに明日にはもう退院なんだと。 しばらくは「ナナちゃん」の実家へ行くので一人残された末っ子が好き勝手しないよう何度も釘を刺して 病院を後にしました。 まだまだ心配ですが ひとまずは安心かな。
2025.04.29
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最後はとりとめのない思い出を… 専用バスでの移動が多かったもののWifi付きということで楽観してましたが電波が弱いのか ほとんど繋がらない。結局は ポケットWifiを使わねばならず! 「イスタンブール」の「スレイマニエモスク」でトイレを探し迷い込んだ先がここですが祈りの前に足を浄める場所らしいけど間違えて「おしっこ」してしまいそうで~ 危なかった! 「おはよう」は「ギュナイドゥン」「こんにちは」は「メルハバ」「ありがとう」は簡単に「サーオルン」と… 簡単な挨拶くらいは トルコ語で話そうと何回もおじさんに聞いてくる奥さんです。 が、一向に頭に入らないようで挙句の果てに間違えて言うてはりました「ドブリーデン」(チェコ語の「こんにちは」)と… 最後に一番ショックだったこと! 「神戸海上アクセスターミナル」の駐車場無料だったのが3月1日から有料になり何と7500円も取られたこと! 「胃痛」に「頭痛」が プラスされました。
2025.04.28
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昨日は19時から「人数が少ないから一緒に来て~」と奥さんの要請で ママ(?)さんバレーに… 先週で言えば日曜日にソフトボール、火曜日はバレー木曜日は隣り町とのソフトボールの試合。 つまりはスポーツ日が4日に 飲み会が1日と年齢的にも かなりハードだったんですが 今日は さらに早朝ソフトに行って練習試合を2試合もこなしたというのに また19時からは20代の新入社員参加のナイトサッカーに。 筋肉痛は半端なく全身を覆う疲労感。 古稀のおじいちゃんがすることではない。 が、昨日生まれた孫が成人式を迎えるまで何とか頑張ろうとする気力をくれたような…
2025.04.27
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出産予定日が5月3日だったけどきっと 早く出てきたかったんでしょうね~ あの生意気で手を焼いた末っ子に待望の第1子となる男の子が生まれた。末っ子に似てやんちゃな顔をしてますが「ナナちゃん」と ともに元気ということでじいさん、ばあさんとしても一安心です。 ようやく 5人目の孫となりまして男子としては「しずくん」に次いで2人目。 さっそく ネットで調べました来年は揚げてあげるよ「緑色の鯉のぼり」
2025.04.26
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1年前のことになりますがパンダくんのコロナ感染でせいでおかげで実現したのが史上最高のハーレム飲み会。 で、今日は そのリベンジ(?)飲み会に… 「貸し」だったのか「借り」だったのか意見が分かれた パンダくんなんですが 2日前には「忘れちゃだめよ~」メールそして今日の昼には「再度念押し」メール さらに乗る電車と車両まで指定してもらい途中の駅からは同伴してくれるVIP待遇。 「くっちゃん」と「ちかちゃん」が待つお店に約束の6時半に到着し遅れて「カスミン」も。 新婚さんの「カスミン」にマップロードなどの北海道旅行情報を届けとりあえずは今日の会の主目的を果たせば あとはコース料理と飲み放題を美女たちと堪能し 「ガンジーくん」と違い「パンダくん」は帰りの電車の心配が要らないタイプなので安心して思う存分楽しませてもらいました。 ありがとうございました!
2025.04.25
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そんなわけで食事の時の楽しみと言えばビールしかない。 ところが税率70% とかで これがまたバカ高い! お店のランクにもよりますが250mlクラスの瓶ビールが200~400リラ。 1リラが5円なので1000~2000円も… スーパーか 酒屋さんでなら辛うじて500ml缶が150リラほどですが それでも750円くらいですから日本から持って行った10缶は貴重です。 結局 この10日間でアルコール代 25000円以上が泡と消え非常に 痛かったんですが… もっと痛かったのは「胃」 あんまり 食べられないというのにビールばかり飲む生活を長期間続けたら「正露丸」も「太田胃散」も役に立たず。 考えてみたらエジプト旅行、南米旅行の時も同じ症状。 つまり 食事が口に合わない地域では旅行期間7日を超えると やばいみたい。 減量にはめっちゃ効果があるんやけど…
2025.04.24
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フランス料理、中華料理と並んで世界の三大料理と言われる「トルコ料理」 期待してたんですが… どのレストランでもまずは 最初に 「スープ」が出されまして… これがまた 豆なんか野菜なんか何のスープかもわからず 全然美味しくない。 お次は 「サラダ」が出てくるんですが… レタスでもキャベツでもない「葉っぱ」にどうしても 食欲が出ない「香草」が混じり おまけにドレッシングといえば「オリーブオイル」か 甘い 「ザクロソース」だけ。 「マヨネーズ」か「ゴマドレ」が欲しいとこかな… そして最後に提供されるメイン料理ですが… これだけは 何とか手を付けたけどね~やっぱり 味付けが全く口に合わないもんで 結局 食べられるのはパン、これがまた硬くてバターもジャムも無し そして パサパサのライスか ポテトだけでエジプト旅行や南米旅行の時と同じでした。 そんなわけでツアー同行者も みな一様に言ってました。「三大料理がこれなんかいな~」って!
2025.04.23
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全般的に感じたことは… 前評判通りかなり好感度の高い「親日国」だけあって優しい人が多く 危険な目には遭遇せず。 そして トルコ絨毯の店をはじめどこに行っても日本語が上手な人が多くトルコに対する親近感が かなりアップかな。 ただ イスタンブールの市長さんが逮捕され抗議集会があるため 一部では騒然と…それでも 街の中も清潔に保たれており「物乞い」や「押し売り」もいなかったし~ ちょっと困ったと言えば「ザ・リッツカールトン」ホテルの客室係でして アメニティが揃ってるか確認しに来たのでドル札のチップを上げたのが失敗だったのか それから何回も部屋にやってくるそれも 違う人が入れ代わり立ち代わりに… まさに ビックリもんですがビックリしたと言えば 放し飼いなのかどこに行っても 野良犬、野良猫が多い。それでも動物愛護の精神が行き届いてるのか仲良く共存共住してる いい感じでした。
2025.04.22
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「オーストラリア」の「エアーズロック」では強風のため2日連続で登頂を阻まれ 「イタリア」の「ナポリ」にある「カプリ島」では悪天候のため「青の洞窟」探検できず そして今回は 「カッパドキア」でも寒波襲来により気球ツアーは中止となり これまでの海外旅行におけるオプショナル系冒険イベントは全敗でしたが… 「パムッカレ」での気球ツアーが悪い連鎖を とうとう断ち切ってくれました。 申し分ない晴天の空をバックに50分ほど鳥になったような気分を楽しむ。びっくりしたのは着陸時でして本来はこの写真のように 気球を操縦して荷台に上手く降りるのが正解なんですが…おじさんの乗った気球はまだまだ未熟なのか 手前の畑に軟着陸し応援の人の力を借りて ようやくセット完了。なのに作業してくれた人たちが拍手するもんでつられて手を叩くしかなかったもんね~(笑)ちなみにこの人が操縦してくれた おっさんです。
2025.04.21
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今旅行の目玉の一つだった「カッパドキア」 壮大で神秘的な奇観は満喫しましたが季節外れともいうべき 大雪に見舞われ桜らしき花も無情の冷たい雪に覆われ… この雪で 何といっても残念だったのは待望の気球ツアーが2日連続で中止に… おまけに ホテルの部屋前のパティオは豪華な大理石敷きなので 滑る!滑る!雪なんて想定されてないんでしょうね~ひっくり返りそうで 危ないこと限りなし! そして もう一つ残念だったのが「洞窟ホテル」という触れ込みだった部屋。 内部はどう見ても ログハウスっぽいだけで「まあ こんなもんなんや~」と思ってたら… たまたま お隣りの部屋を見せてもらうとおいおい!広いし ほんまに洞窟っぽい! そういえば このホテルだけ部屋割りが決まっておらず クジ引きに… そのクジを引いたのは奥さんですから不運というか ツキの無さを呪うしかない。
2025.04.20
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「二見会」と呼ばれる飲み会は二見在住の おじさんには2個ありまして… 1つは「ヤング」とは言っても 今では かなり年配の集まり。 そしてもう1つは「オールド」で 今日は その日に。 メンバー全員がリタイア組で年齢的に ほとんど おじさんより上でして 「明石」と「二見」で交互に年に数回開催されますが 今日は「二見」。 いつもの居酒屋で10人が わいわい、がやがや を約3時間各自が 勝手に「飲みまくり」 「食べまくり」 なのに いつも毎回1人5000円でして「飲み放題」「食べ放題」のコースとは違い「そんなはずはない」と不思議なんですが… ありがたいことに「常連扱い」なんかな~ そして もひとつ ありがたいことに年寄が多いので いつも2次会は無し奥さんに迎えに来てもらい あっさりと帰宅。 家での晩酌が少し遅くなっただけみたい。 そんな感覚でして… 明日の早朝ソフトにも影響もないし奥さんの機嫌も悪くならない飲み会です。
2025.04.19
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「スイス」の首都は「ベルン」なのに「ジュネーブ」と思ってる人が多いのと同様によく間違えられるのが トルコの首都「アンカラ」。 なぜ「イスタンブール」じゃないのか現地ガイドさんが何回も説明してくれまして… ここに決定したのは初代大統領の「ムスタファ・ケマル・アタチュルク」で そもそも「イスタンブール」というのは支配し続けていた「オスマン帝国」の都であり その統治を否定したトルコ独立戦争の際彼が前線基地としたのが「アンカラ」だったと… 「アタチュルク」は今でもトルコ建国の父として国民からは 絶大なる崇拝を受けており国内各所で銅像や旗を見ることができる。 その「アタチュルク」が眠る「アタチュルク廟」は微動だにしない 衛兵たちに守られており遺品を集めた博物館も隣接されている。街の中心部には古い町並みが残るものの首都になってから急速に近代都市となった そんな「アンカラ」ですが南米かと思っていた アンゴラやぎの原産地だったとは 知らなかったな~
2025.04.18
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あれから ちょうど1ヶ月になったので楽しかったトルコ旅行を振り返ってみましょう。 早朝にイスタンブール空港に降り立っていきなり440km超のバス旅となりましたが トルコでの最初の観光地だったので特別 印象に残っているのが「サフランボル」 当時は香料だった「サフラン」が群生しておりその集積地として 発展したという歴史から「サフランボル」という 地名になったんだとか… また 最も栄えた「オスマン帝国時代」にはシルクロードの通過点として 交通の要所で商業以外に 宿場町としても賑わったとか。 その面影が残る石畳の商店街が続きシンボルとも言うべき「モスク」が あちこちに。街を一望できる「フドウルルックの丘」からは「宿場町」として 世界遺産に登録された保存状態のいいオスマン様式の街並みが… 曇天だったので写真映えしないのが残念。
2025.04.17
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毎日7~8時間もほとんど休憩もなしで運転し続けたというサイボーグ並みの南紀旅行を振り返って… 走行距離は全部で1300kmですが高速道路は初日の西宮から大阪までだけ。 もちろん奥さんは運転を替わってはくれず助手席で たびたび居眠りをしてはるだけ。 そして 食事といえば プッシューも含めてすべてコンビニで済ませるということを徹底。 さらに 2人で4泊した宿代に至っては合計で27000円という超節約旅行でしたが いろんなタイプのホテルに泊まれて「楽しかったわ~」と 奥さんは言ってくれたし デジタルスタンプは138城もゲットできておじさんも満足できた「南紀旅行」でした。 ドライブが好きで「また行こうね~」と言う奥さんですから 6回目の企画を年内を目標に頑張って立ててみましょう!
2025.04.16
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とうとう最終日になりましたが… 温泉宿の魅力と言えば やっぱり!のんびりと浸かれる朝風呂ですからね~ 雨も上がっており 天気もいいし8時過ぎには ご機嫌さんでホテルを出発。 三重県伊賀市から京都府の南山城村、京田辺市まで行って 大阪府で待望の四條畷神社に寄ってから門真市、大阪市生野区、平野区を抜けてオール一般道を通って14時過ぎに我が家。 すぐに横になりたいところですが郵便物の整理に大量のパソコンメールの処理。 さらには年金支給日ということもあっていろいろ手続きをしてたら いつの間にか夕方。 となるとこの5日間の運動不足を補わねばならない。 何といっても火曜日だしね~ 奥さんのブーイングをスルーしまた運転して行ってきました バレーボールに。 ちなみに「運転好きなん?」と奥さんに聞かれたので「キヌちゃんほどじゃない」と答えておきました。
2025.04.15
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雨は夜には上がったようで相変わらず雲は多いものの晴れ間も見え今日も元気に7:30にはホテルを出発する。 志摩市から鳥羽市、伊勢市を抜け伊勢湾沿いを、明和町、松阪市、津市、 そして鈴鹿市、四日市市まで行ってから西に方向を変え、亀山市、名張市を通り今日宿泊の伊賀市のホテルには15時着。 最後の夜なので居酒屋さんに行こうと考えていたんですが 19時以降には 雨が降るという予報だし近くには 手頃な店が見当たらないので… 連続のコンビニ弁当の夕食にはなりますが好きな物を お腹いっぱい食べられるしね~ それに このホテルは天然温泉があるので大浴場で数種の風呂に浸かれるメリットも… 窓が無いということさえ我慢できれば部屋は広いしバス、トイレも広いスペースだしアメニティも充実した完璧なツインルームです。 温泉に浸かってプッシューを楽しみ快適な部屋の中で疲れをほぐしてリラックス。 すっかり早寝早起きの習慣が身に付き23時前にはベッドで眠りについてました。
2025.04.14
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天気予報通り朝から雨が降ってますが難儀な道路が多いと思い7時には出発。 すさみ町から海岸線に沿って串本町、太地町、那智勝浦町、新宮市。 そして三重県に入り熊野市、九鬼町、尾鷲市、紀北町を通り志摩半島を巡ってから志摩市の中心部に。 今から25年前の家族旅行で今回とは逆の経路で志摩スペイン村からすさみ町の ホテルに行った時のことですが… 想定外の海岸線の「くねくね道」や山中の狭いトンネル。 必死に運転しても8時間以上かかったのにあれから かなり整備されたんでしょうね~寄り道をいっぱいしても 7時間ほどで到着。 土砂降りの雨が通り過ぎるのを期待してコンビニの駐車場で2時間ほど時間調整。が、一向におさまる様子がないのであきらめて16時に志摩市の今日のホテルへ。これが 廃屋のようなホテルでして入口もわかりにくく エレベーターもないのになぜか受付は3階にあり部屋は4階だって!重いバッグを持って階段を上がり部屋に入れば しばらく動くこともできない。それでもプッシューしようとしたらコップもない。窓が大きいことと部屋が割と広いだけで今まで泊まった施設の中では最低ランク。まあ 今旅行では一番の安値だしね~疲れもあるので 今晩も熟睡できました。
2025.04.13
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今回の旅行は朝食も付いてないので早めにと思い8時にはホテルをチェックアウト。 和歌山市からさらに南下し紀伊半島へ海南市から有田市、湯浅町、由良町。 さらに走って日高川町まで来て目に止まった ここで初めての写真休憩を…「ヤッホーポイント」ということでさすがに恥ずかしくて しませんでしたが思いっきり叫ぶと山びこが返ってくるそうです。 さらに行くと道の駅があり ここでトイレ休憩を…今日は天気もいいので川べりの桜がきれい! 再び ボクちゃんに乗り御坊市、みなべ町、田辺市、白浜町から 途中の道の駅で時間調整をして15時には すさみ町のホテル (民宿?)に… 部屋はそこそこ広いのと海辺なので景色がいいことが取り柄ですが部屋にはバス、トイレ、洗面台もない施設。 隣りがコンビニなので すぐ買い出しに行き小さい浴場で汗を流してのプッシューは最高。 今日もコンビニ弁当ですがツインベッドが良かったのか熟睡できました。
2025.04.12
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今日から4泊5日で南紀方面へ 城巡りのドライブ旅行に… 城巡りと言っても近くでデジタルスタンプをゲットするだけでして それを目指すことで「各地のいろんな道路を走れる」が主目的。 昨年2月の山陰旅行、5月の道北旅行7月の西四国旅行、9月の道南旅行以来奥さんを帯同しての 5回目の企画です。 7:30にボ゙クちゃんに乗って家を出て明日開幕の「大阪万博」会場近くを通り 大阪市大正区、西成区、住吉区を抜け堺市から高石市、泉大津市、和泉市、岸和田市、貝塚市、泉佐野市を回りさらに泉南市、岬町を通って和歌山市へ。 ホテル到着は15:30ということで途中のコンビニでトイレ兼昼食休憩したけど一般道を ほぼ 8時間運転しっぱなし。 ふれこみは「大浴場」でしたがどう見ても「中浴場」に浸かって汗を流す。 ご褒美の500ml缶のプッシューを2缶とコンビニ弁当の夕食をいただけば リラックス。 が、今旅行唯一のセミダブルでなければもっと疲れが取れたんかと思うんですが…
2025.04.11
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(9日目)エミノニュ桟橋からボスポラス海峡クルーズ帰りは宮殿ホテル「チュランパレス」で下船さすがは宮殿 内部は豪華な造り食事場所、そしてトイレも素晴らしい旧市街に移動し下車後は歩いて建築技術の結集「スレイマニエ・モスク」内部はイスラム建築の代表的装飾さらに「グランドバザール」まで歩かされ近くのレストランで最後の夕食スルタンアメフット地区の眺望が楽しめる一日 何も食べずにイスタンブール空港ガイドのオキアイさん(右奥)とお別れ胃痛に耐えながら 搭乗を待つ
2025.04.10
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ようやく春らしい気温になってきて庭の桃の木にも可憐なピンクの花が…となるとやっぱり 今年も この季節でしょう!おじさんと奥さんといつもの奥さんの知り合いの業者さん3人がかりで悪戦苦闘して揚げました。 青空をバックに優雅に泳ぐ姿はいつ見ても元気が湧いてくるもんです。
2025.04.09
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(8日目)ホテルのレストランでバイキングの朝食ボスポラス海峡を渡り「チャルムジャ・モスク」国内最大のモスクの美しい内部テラスから新市街地を眺めればトルコ最大級のスーパーマーケットではカメラを忘れていったので これしかない「ガラタ橋」近くのレストランでの昼食食後はガイドさんの案内で市街散策「カラキョイ駅」から世界一短い地下鉄乗車して「ベイオール駅」までは約90秒人通りの多い「イスティクラル通り」を歩くそんな通りに軌道があり電車も走ってる連泊のホテル「ザ・リッツカールトン」そのゴージャスなエレベーターホール6階の部屋から外を眺めれば
2025.04.08
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(7日目)「イスタンブール」へは「イズミ-ル空港」「イスタンブール」旧市街を歩いて街中のレストランで昼食食後は歩いて通りを戻りイスラム教のモスク「ブルーモスク」靴を脱いで内部を見学すれば隣接地にある世界遺産「アヤソフィア」皇帝の住居「トプカプ宮殿」内部の豪華な室内装飾と宝物類屋上から眺めたボスポラス海峡「ガラタ橋」下に並ぶレストランで夕食宿泊ホテルは「ザ・リッツカールトン」
2025.04.07
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いつものように早朝ソフトに行きましたが終わると大急ぎで帰ってシャワーを浴びておじさんたち夫婦のビッグイベントの準備を… そう長男一家と末っ子夫妻に義母も招いて今日は内輪で「古稀を祝う会」なんです。 今日は欠席の娘からこれを貰い息子たちからはおじさんの好物を…これらだけでも十分嬉しかったのに… サプライズで登場したのはこれ何とこれケーキなんですが奥さんは感動のあまり眼がウルウルだというのに さらに これもサプライズでプレゼント。企画や手配してくれたであろう「コトちゃん」に「ナナちゃん」も ありがとう! 感動と感激の日になりました。
2025.04.06
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(6日目)待望の気球ツアーでまずは気球の準備とうとう上がり始め、どんどん上昇する一番高い所まで到達し見渡せば世界遺産の「ヒエラポリス」足湯を楽しんだ無数の「石灰棚」途中のレストランでの昼食世界遺産の「エフェソス遺跡」皮製品の店でのファッションショー宿泊ホテルは「イズミ-ル」の「ラディソンホテルイズミールアリアー」
2025.04.05
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今日は「マシロン」のお宮参りのため地元では由緒あるという「御厨神社」に。 11時に長男一家と合流しみんなで神主さんに祝詞をあげてもらう。1時間弱ほど ご利益を受けてからおじさん家に集まって「お食い初め」の儀。 慣れない衣装に リボンまで着せられさらには 食べさせる真似だけで口にできないのでマシロンは ご機嫌斜め。それなのに 「しずくん」と大人たちは美味しい仕出し弁当で満足の食事会。 おじさんはというともちろん マシロンの健やかなる成長を願い エビスプレミアム500ml缶とオリオン350ml缶で祝杯をあげることに…
2025.04.04
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(5日目)北陸を思わせるような 完全な冬景色「スルタンハン」の「キャラバンサライ」(隊商宿)昼食は「コンヤ」のレストランとその前面道路市内電車が走るメヴラーナ通りメヴラーナ教総本山の「メヴラーナ博物館」併設された「セリミエ・モスク」とその内部「パムッカレ」の「サーマルホテルパム」に宿泊そのロビーはそして内部は
2025.04.03
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(4日目)むちゃ寒かった「ウチヒサール」の「鳩の谷」大出費させられた「トルコ絨毯の店」昼食は奇岩群が一望できるレストランとても手が出ない価格のトルコタイルの店連泊の「エクセドラ ホテル カッパドキア」部屋の中をもう一度
2025.04.02
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(3日目)「アンカラ」の世界遺産「アスランハネ・モスク」へその内部は…初代大統領アタチュルク氏の「アタチュルク廟」その内部は…人形かと見間違える衛兵季節外れの雪が舞う「トゥズ湖(塩湖)」昼食は「カッパドキア」の洞窟レストラン「カッパドキア」「ウチヒサール」の奇岩群歩いて回った「ギョレメ野外博物館」有名な「テヴレント」の「ラクダ岩」有名な「エセンテペ」の「三姉妹の岩」宿泊ホテルは「エクセドラ ホテル カッパドキア」部屋前のパティオ
2025.04.01
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