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ホットウィールスバル インプレッサインプレッサはHWから今年出る予定があるが、これは2007年発売のもの。WRCラリーシリーズで出した金型を流用。プラスチック金型の為、これも当然ボディはプラである。他にブラックも有ったがラリーブルーがないのが残念。今年の分に期待する次第です。
2011.01.29
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京商マスタング Mach 1ホットウィールでも最近同型がでたが、比べるとやはり京商に軍配が上がる。ドアミラー、ライト類は別パーツ、リアルなホイールなどHWでは出来ない。でもって価格は安いそこが京商の魅力かな。マスタングの中で私はこの型が一番好きですね
2011.01.28
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最近ビートをよく見掛けるようになった。ご存知ビートは1991年に登場した、ミッドシップの軽である。新車発表会の時、座席に座っただけで走行したことはないホイールサイズはリヤのディスクブレーキの関係で、前13インチ・後14インチで前後間違えないよう片方のホイールに穴が開いていて、金属の棒を通さないと装着できない要になっていた。乗る機会があったのだが、私の知り合いが5年程前に中古で購入して、其のうち運転させてやるよといったきりである。同じ県内なのだが、結構遠い(車で3時間ぐらい)ので家には行ったことが無い。ディーラーの人が当時、買ってみたものの直ぐ飽きてしまった方が多いといっていた。もしかしたらもう手放しているかもしれない。それより最近連絡が無いので県外に働きに行ってるかもしれないな。今日見掛けたのも画像がないのでトミカで代用してみた。トミカ72 ホンダ ビート
2011.01.24
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今日信号待ちをしていたら、なんか間延びした車が。フロントマスクから察すると、2代目マーチのボレロを6輪に改造したと思われる。前から見ると普通のマーチなのだが、横からは6輪車でかなり目立っていました。すぐ私の横を通り過ぎたので写真に収める時間がありませんでした。どうみても素人の改造とは思われないので、検索すれば画像は見つかると思うのですが、忙しくてしていません。興味のある方は探してみて下さいねちなみに私の見た車はダークブルーの車体でした。やたらリヤの長いワゴン車といった感じでしょうか。
2011.01.22
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HOTWHEELS GARAGEフォード ファルコン XBファルコンは去年ベーシックで出たが、ガレージシリーズで再登場です このファルコンはオーストラリアフォードでは3代目の車(1972年~79年)。アメリカでは72年に生産が中止になりオーストラリア独自の設計になった。現在もなおファルコンは生産されている。もう無くなっていたと思っていたので、勉強不足である標準エンジンは直6の3.3LでV8などはオプションであったらしい。オーストラリアというと同世代でホールデン モロナ GTSという車があった。600台限定で2ドアだが凄くカッコイイと当時は思えた。免許を取ったら欲しいなと思っていた。スタイルはあのマツダのロードペーサーを2ドアにしてさらにスポーティーにしたと思えばいいです。ロードペーサー自体知らないかな
2011.01.21
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HOTWHEELS GARAGEフェラーリ 330P4昨日の続きで330P4の紹介。P4の黄色は初めてではないかな?実際のレースに黄色が有ったかは定かではないが、実車のロードカーではフェラーリの黄色は人気色。モデルは前後でサイズが違うが、実際もリヤが大きいが当時はこんなに扁平でないのでちょっと違和感が。ホイールは星型のセンターロックなので、これでいいのだが。
2011.01.20
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HOTWHEELS GARAGEフェラーリ 308GTS QUATTROVALVOLE今年のガレージシリーズは自動車メーカー別になった。フェラーリは計6種類の予定である。あとは250GTO・246ディノ・365GTB4デイトナ・512M・330P4の予定。勿論別カラーも出るので、6台だけではすまないだろう。まずは308GTSの登場。ホイールは去年の288GTOと同じ星型。当時のフェラーリ純正の要で似合っています。それにベーシックのプラスチックシャシーと違い、ダイカストなので重量感がありよい具合ですね
2011.01.19
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MATCHBOX MOTORSランボルギーニ カウンタックマカオ製1987年 これは「マッチボックス」ブランドがイギリスのレズニー社からマテル社に移るまで(1994年から)の過渡期のモデル。香港ユニバーサル時代(1985年頃から)の作。出来はいうと塗装のムラが目立つし70年代のレベルである。85年から88年まで正規輸入されていましたが、期間が短いのである意味レアでしょうか。当時はトミカを意識して、日本車の新製品も予定されていたようですが、結局発売されずに終わりました。
2011.01.18
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ホットウィール RACE ACESスバル インプレッサ今年のベーシックにもインプレッサが予定されているが、これは2009年の作で、赤のメッキの井出たち。もう一色シルバーメッキが有る。もともとインプレッサはWRCラリーシリーズから発生したもの。この頃はまだスバルもラリーで元気だった。ラリーシリーズは結局1回で終了。アメリカはヨーロッパよりラリーに興味がないみたい
2011.01.17
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トミカ32 三菱 RVRベトナム製30 恐竜運搬車中国製まずはRVRから。最初に手に取った印象はとても小さいと思った。1/68スケールなのでまるで軽自動車みたいです他のトミカと並べてもバランスが悪い。(トミカの軽と比べても小さいので変な感じ)造型の出来がいいだけに残念です。さて次は意味不明の恐竜運搬車。子供向けでしょうか?この間、テレビで中に人間が入って操縦する恐竜を紹介していましたが、あれをトラックに載せるとこんな感じになりそうですね。
2011.01.15
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トミカF-37-2 ネオプランバス・スカイライナー CHUO KOTUトミカのネオプランバスは1980年に登場。大阪の中央交通仕様。中央交通自体がネオプランの輸入代理店だった為、最初はこれになったのだろう。ちなみに特注ではなく通常品であった。あとトミカには特注の各バス事業者仕様がある。今回はかなりのジャンク物だがご勘弁を
2011.01.14
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京商1/64JeeP Willys MBチョット前に出た古いネタではあるが、なぜかUSAスポーツカーに混じっていたのでこれはオリジナルサイズのウィリスをモデル化したものだろうか。64サイズだとその小ささが際立つ。三菱のジープは見たことがあるが、勿論二次大戦中のジープも見たことがあるが映像の中だけなので、そんなにはサイズは気にしなかった。軍の開発基準の重量から来たサイズとデザインなのだろうは容易に想像がつく。戦後はいろんなサイズのジープが製造されたので、オリジナルサイズはなかなかお目に掛かることがない。
2011.01.13
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トミカ13-5-4 ニッサン セドリック 4ドア HTコアラドライビングスクール日本製昔は教習車というとクラウンかセドリックが相場だったが、この頃はカローラとかランサークラスになってしまった。バブルの頃はAT車に190ベンツとかBMWとかもありましたな、随分懐かしい気がします。 このセドリックはトミカでは1984年の2月に登場。教習車仕様は1984年11月のトミカ交通安全教室セット(A)に入っていました。踏み切りや信号機なども付属されていました。
2011.01.12
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みなさんこんばんわ。相変わらず寒いです。外気温はさっき計ったらマイナス7℃でした。昨日よりは少し温かいです。マッチボックスミツビシ L200 TRITON今年のL200はシルバーメタリック。車名にTRITONが付きました。今日はパソコンが結う事を聞かず画像が入力出来ませんでした。ブログのサーバーに問題があるのですかね。そういえばinfoseekのビンゴも出来ませんでしたね。再起動すれば直るんでしょうか?1月13日やっと画像が入力できました
2011.01.11
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マッチボックス27 マツダ 2(デミオ)赤マツダは輸出の車名に数字を使用している。日本名デミオは「2」となる。今な無きフェミリアは323だったよな。でも日産ADバンのOEM車はファミリアバンの名が残っている。さてこの3代目デミオも発売から3年半は経っているので、現在は苦戦かな。
2011.01.10
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ホットウィールフェラーリ 330P4 #32 赤やっと出ました赤先に青が出てもう終わりなんだろうと思っていましたが、やはりフェラーリは赤がないと寂しいですね。フェアーストは赤なのですけど、レーシングカラーも欲しいと思っていました。さて32号車は、当時のルマン(1960年代後半)には見当たらないので、アメリカ国内レース仕様ではなかろうかな?白に青のラインはN.A.R.T.チームがよく使用していたもの。
2011.01.09
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ホットウィール'63 マスタング 2 コンセプト 以前紹介したコンセプトカーから、進化して量産車に近いスタイリングになったモデル。フロントデザインはまだ違うが、全体のプロポーションはマスタングのイメージである。3連のリヤランプはそのままである。マスタングの発売は1964年からで、その人気はもの凄く、発表初日のオーダーは20000台以上であったという。
2011.01.08
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マッチボックスYAMAHA RHINOこの車は今まで正直知らなかった。日本では発売されず、おもにアメリカで販売されている。日本でも逆輸入して販売している所があるが、公道は走行できないそうである。660CCの4×4でレジャービークルといったところかな。他にも450や700CCのエンジンもある。全長2880mm・全幅1380mmでアメリカでの価格は130万円ぐらいだそうです。
2011.01.07
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トミカ79-2-3 ふそう ワンマンバス日本製相変わらずジャンク物で我慢。箱付も結構見かけるのだが、値段が高いのでこれで十分かなそういえば今はワンマンバスと言う表現は使うのかな。最近はバスに乗らないので?私が最初にバスに乗ったときはドアは真ん中のみのボンネットバスで、車掌さんが居たものです。ワンマンバスが登場したのは、私が小学生の低学年の頃でしょうか?当時はワンマン車と車掌が混在していて、ワンマンバスは必ず「ワンマン」という表示がしてありました。こちらは後乗り前降りのシステムなので、料金統一の地区では前乗りで料金を先に払う為、東京でバスに乗ったときは、お金を用意してなくて慌てたものでした。バスは地域によってシステムが違うので注意が必要ですよね。
2011.01.06
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PLAY ARTダブルデッカー バス香港製プレイアートもトミカと並ぶ収集対象のブランド。でも現在このブランドは現在無く、1970年代に製造されたものなので、私の持っているほとんどがジャンク物ですね。良い状態で残っている物は少ないです。トミカよりマイナーなのでしかたないですかね。このモデルのボディは一体ではなく上下を合体させています。そのせいでガタツキがあります。トミカは内装と一階天井は一体式のプラスチックで済ませていますが、プレイアートは天井を金属にしてリアル感を追求した結果なのかも知れません。
2011.01.05
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パワートミカNo.P5 シボレー ブレイザー1/66スケール 1979年から発売されたパワートミカ。フリクションモーターで走行するのですが、ギアが減っているらしく動きませんでも私の中ではかなりレアで、長年探していました。とりあえず形だけでも、拝めてよかったです。タイヤは後輪にトラクションが掛かるようにゴム製です。トミカの外国車シリーズF44にシボレートラックがあるのですが、現物を持っていないのではっきり分かりませんが、写真で見る限り同じ車種のように思えます後このシリーズにはフォードのレッカー車がありますが、これもなかなか手ごわいです。
2011.01.04
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イトーヨーカドー レーシングタイプコレクション2第5弾 日産 ブルーバード SSS クーペベトナム製これは1月1日発売のトミカ。当時のワークスカーのカラーに塗ってあり、しかもルーフにはタイヤとジェリカンを載せたオリジナル仕様。最近では一番の力作だと思う厳密にいうと1970年代当時のラリーでは、このクーペではなく4ドアなのだがトミカには金型がないので仕方が無い510ブルはサファリラリーでの活躍は有名な所である。
2011.01.03
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今年もよろしくお願い致します。こちらは相変わらず雪降りです。アピタ ピアゴ オリジナル元旦スペシャルホンダ F1 レーシングカー ニッポンアピタ2011年の正月物はホンダF1。相変わらずのカラーリングだが日の丸が似合う1台。年代が古すぎてトミカでは人気が無いが、どうせホンダならNSXがお好みでした。
2011.01.01
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