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JR九州の特急「かわせみ うみせみ」(☆)を人吉駅終点で下車し、JR九州の特急「いさぶろう・しんぺい」(☆)を見て、くま川鉄道の「田園シンフォニー」を遠くに見た(☆)1時間後、JR九州の「SL人吉」を見る事ができたおっ!これは!! まさかSLの???ホームのうーんと先の方にある車庫のもっと向こうからSLが煙を上げているこっちに向かってきた連結部分車内に潜入ビュッフェは未だ準備中シートが高級感あり暖簾もカッコイイ外観同様、内装もシックSLの模型も飾ってある展望ラウンジ(1号車)は超素敵やはり車両を見るだけでは寂しい次の機会は是非乗車してみたいものだSL人吉について詳しくは、JR九州HPへ → ☆旅行記はまだまだ続く…好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないようにるるぶ熊本(’18) 阿蘇・天草 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/24時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月30日

福岡市にあるキャナルシティ劇場で、劇団四季『リトルマーメイド』を鑑賞 以前からずっと見たかった作品たまたま1席だけ空いてたので、私が苦手な場所(席)だったが、慌てて予約その直後(数日後)、ロングラン上演が決定して、超ショックだった私の知らない役者さんたちばかりとはいえ、それぞれソロで歌うシーンがあり、声力があって素晴らしかった空を飛ぶ ではなく 水中を泳ぐシーンは超感動楽曲の『Under the Sea』は、帰り道までずっと口ずさんでしまったくらい、心に残ったわたし的には、以前見た、同じ劇団四季の『ライオンキング』を超えたかもカーテンコールが2回劇場内明るくなってから3回今回見たのは、1階の端っこで、2階席が突き出ているので、舞台が一部見えにくかったなので、もう一度、慣れた見やすい席で見ようと、4ヶ月後の公演日の2階席真ん中を購入して帰ったけっこう先のことだけど、楽しみ好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないように るるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月29日

JR九州の特急「かわせみ うみせみ」(☆)を人吉駅終点で下車し、JR九州の特急「いさぶろう・しんぺい」(☆)を見た後、くま川鉄道の「田園シンフォニー」を遠くに見る事ができたこの列車は土日限定のため、当日は平日で運行していないのは事前にわかっていた「田園シンフォニー」について●くま川鉄道の観光列車●JR九州の豪華列車「ななつ星」と同じ水戸岡鋭治氏がデザインした観光列車●車内では、ベートーヴェンの「田園」がBGMに流れる●車窓からは、人吉球磨の田園風景を楽しめる●運行区間は、熊本県人吉市~湯前町 車両は5種類。●KT501(冬)茶●KT501(秋)赤●KT501(春)黄●KT501(夏)青●KT501(白)白秋やはり車両を見るだけでは寂しい次の機会は是非乗車してみたいものだ田園シンフォニーについて詳しくは、くま川鉄道HPへ → ☆旅行記はまだまだ続く…好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないようにるるぶ熊本(’18) 阿蘇・天草 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/24時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月28日

数日前に、福岡県久留米市の「しのはら珈琲店」さんでお茶してきた偶然再会した知人が、昔から通っている喫茶店に連れて行ってくれたのだ店内に入ると、コーヒーのイイ香りがした落ち着いた雰囲気の店内だったが、お客さんが多かったので写真は撮れず "チーフ"("マスター" は彼のお父様のことらしい~失礼しました)イケメンの"マスター" に見とれてる場合でなく…コーヒーを注文するのだが、3時(前)のおやつ時間なので、ケーキセットにしようと、ショーケースに並ぶケーキをチェックしていたら、ちょうど美味しそうなロールケーキが入荷3人ともコレにしたのは言うまでもないかなサイフォン式のコーヒーは、コクと香りが抜群にイイ後味スッキリで、一口飲むほどに落ち着いていくそれに、1人あたり2杯ほどはあるので、お替りできたお得感もありケーキは秋っぽく、モンブラン系のロールケーキ甘さ控えめで、栗の苦味と甘みをじっくり味わえたとても優雅なひとときだった久留米に行く際は、また訪れたい! というか、近々1人でこっそり訪れるつもり久留米市六ツ門町6−1 0942-32-0932「しのはら珈琲店」さんについて詳しくはコチラ → ☆ (Facebook)好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないように るるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月27日

JR九州の特急「かわせみ うみせみ」(☆)を、人吉駅終点で下車し、ホームで待つこと数分現れたのは、JR九州の特急「いさぶろう・しんぺい」 乗車こそしないが、この列車を見るために、「かわせみ うみせみ」の乗車時間を決めたのだった特急「いさぶろう・しんぺい」について●熊本と鹿児島県吉松を結ぶ列車●吉松行きが「いさぶろう」、熊本・人吉行きが「しんぺい」と明治時代の鉄道の偉人にちなんだネーミング●霧島連山や桜島を望む「日本三大車窓」のパノラマを、大きな窓から楽しめる車内は、ぬくもりのある木製のインテリアが特徴シックで素敵特急「かわせみ うみせみ」と特急「いさぶろう・しんぺい」が並ぶ貴重な2ショットを思わずパチリループスイッチバックという急勾配を緩和するためにぐるりと旋回するループ線や、前進・後退を繰り返しながら坂を上るスイッチバックが体験できるらしいやはり車両を見るだけでは寂しい次の機会は是非乗車してみたいものだ旅行記はまだまだ続く…好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないようにるるぶ熊本(’18) 阿蘇・天草 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/24時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月26日

九州新幹線(☆)で、熊本駅に到着し、約1時間後、特急列車に乗り換え乗車したのは、JR九州の特急「かわせみ うみせみ」今回の旅の目的の1つ憧れの列車にドキドキ発車前から、全車両(2両編成)を探索開始「かわせみ」は青色。「やませみ」は緑色。(全席指定)まずは、1号車「かわせみ」から内装は天井も青色(=車両と同色)この席は、広げると大きなテーブルになる次は、2号車「やませみ」展望コーナーには、双眼鏡が置いてあり、バードウォッチングができる軽食等を販売するサービスコーナー人気のお弁当やスイーツBOXは土日限定のため置いてなかった(この日は平日だったため)沿線の八代市、球磨村、人吉地方の特産品や「翡翠」の模型が展示されている探索途中、疲れたので休憩~カクテル「でこポンヨーグルト」を飲んだ甘くて美味しくて、お酒が入っているとは思えない味わいでも後から酔いがきた車窓からは、日本の原風景ともいえる自然美をのんびり贅沢に愛でることができるタブレットとVRゴーグル・スマートフォンが用意されているので、360度映像で人吉球磨の自然を体感できるが、この自然美を直接見ずしてどうする! って感じ(笑)車内でも車外でも、駅長さん帽子やパネルを貸してくれるので、記念写真が撮れる探索して、駅弁食べて、カクテル飲んで、あっという間に人吉駅に到着約1時間半くらいなのに、楽しかったからかな流石、観光列車、見どころいっぱいで、凄っちなみに帰りも特急「かわせみ うみせみ」だったが、夕方だったし、疲れていたので、寝てしまった旅行記はまだまだ続く…好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないようにるるぶ熊本(’18) 阿蘇・天草 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/24時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月25日

先月、数ヶ月ぶりに旅をした普段なら毎月どこかしらに行くのだが、色々な条件が重なって、先月になってしまったのだ出発は、JR久留米駅の九州新幹線ホーム静かに入線してきた顔はスーッとしていて、カッコイイ乗車してスグ、全車両(6両編成)を探索全車両、座席の色が違う足元広々で、快適窓にはカーテンでなく、上から下におろすタイプで、イイ感じあっという間に熊本駅に到着わずか30分普通列車(各駅停車)では約2時間ほどかかるのに…流石、新幹線、超早っ旅行記はまだまだ続く…好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないようにるるぶ熊本(’18) 阿蘇・天草 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/24時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月24日

少し前に、福岡県柳川市の「京町洋風食堂 teron(テロン)」さんでランチしてきた相変わらず小洒落た洋食屋さん(今回撮影忘れたので、この写真は7月のもの)3回続けて、ハンバーグを食べた(☆)ので、今回は、人気のオムライスを注文スープ、サラダ、メインコーヒーのセット。スープは、とてもマイルドで美味サラダは、あまおう(苺)のドレッシングで、シャキシャキの野菜たちとの相性バッチリチキンライスの味は、安心の落ち着く味わい。とろけ過ぎてない卵も食べやすい。デミグラスソースもコクがあり、チキンライスとも卵とも、それぞれ味を尊重しながら、一緒に食べる事で、美味しさを倍増している。とても美味しかった。コーヒーは、デミカップでなく、レギュラーサイズなので、量的にも満足イイ香りとスッキリした味わいで、ランチ終了美味しい食事をご馳走さまそして、オーナーさんのお気遣いのお陰で、4人でランチできたことに、心から感謝また近々食べに行くつもり「京町洋風食堂 teron(テロン)」さんについて詳しくはコチラ → ☆好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないように るるぶ福岡(’17)価格:907円(税込、送料無料) (2016/10/5時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月23日

福岡県柳川市の水の郷で開催された「やながわ歴史文化講座」で、演題「筑後地域の中世城館」を講義された、岡寺良氏がいらっしゃる九州歴史資料館に行ってきた目的は、特別展『霊峰英彦山-神仏と人と自然と-』を見に国宝・重要文化財・福岡県や山口県の指定文化財 等 が沢山展示されていて、神秘的で素晴らしい(撮影禁止のため写真は無し)このポスターにある右側は、重要文化財「彦山三所権現御正体」メインのようなので、どれだけ大きいのだろうと期待しながら探してみると、なかなか見つからずなぜなら、この形でなく、これが円盤にくっついてて、けっこう小さかったので見落としていたのだったぜひご自分の目でご確認あれテーマ:特別展『霊峰英彦山-神仏と人と自然と-』期間:2017年8月5日(土)~9月24日(日)時間:09時30分~16時30分(入館は16時まで)観覧料:一般200円、高大生150円 65歳以上と中学生以下は無料(土曜日は高校生も無料)障がいのある方とその介護者1名は無料(障害者手帳を提示で)詳しくは、九州歴史資料館HPへ コチラ → ☆好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないように るるぶ福岡(’17)価格:907円(税込、送料無料) (2016/10/5時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月21日

福岡県柳川市の水の郷で開催された「やながわ歴史文化講座」で、演題「筑後地域の中世城館」(九州歴史資料館・岡寺良氏)の講義を受講して以来、柳川市やその近辺のお城跡めぐりをしている今回は、中島城跡。柳河城に立花宗茂公が入封した時の城番は、立花家臣の立花鎮久。 筑後国主の田中吉政公の時の城番は、田中家臣の宮川才兵衛。その田中家が改易になった際、元和元年(1615年)の一国一城令で廃城となった。両時代とも、中島城跡の城番は、鷹尾城跡(☆)の城番と兼務。周辺は宅地で、造成中。城郭の一角に案内板と祠(ほこら)が建っているのみ。城跡から川の方を見ると、有明沿岸道路の矢部川橋がのぞめる。福岡県柳川市中島字二重過去の史跡めぐり●松延城跡(☆) みやま市●鷹尾城跡(☆)●仙台奥様の墓(イボ観音)(☆) 大牟田市●黒門前戦場跡(☆)●宮永様居館跡(☆)●垂見城跡と白鳥城跡と白鳥神社(☆)好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないように柳川 御花かんぽの宿 柳川ホテルルートイン柳川駅前 るるぶ福岡(’17)価格:907円(税込、送料無料) (2016/10/5時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月19日

福岡県柳川市で、「Cafe帰去来(カフェ ききょらい)」さんでランチしてきた相変わらず小洒落た感じ店内も素敵で、落ち着く感じ(お客さんが多かったので、店内の写真は撮れず)ランチするのは今回5回め(前回の写真と感想はコチラ → ☆)本日の季節のスープは、「しいたけコンソメ」か「じゃが芋スープ」から、「じゃが芋スープ」を選択。ホットドッグと季節のスープとサラダのセット 950円(税込)を注文ホットドッグ挽肉と豆のチリコンカンが盛り沢山で、とてもコクがある味付けウィンナーは皮パリパリで、ジューシー前回の私好みの硬いパンと違い、今回はソフトなパンだったのは残念だったが、食べてみると、トーストされているし、これはこれで食感がイイ美味しかったじゃが芋スープ濃厚でコクがあり、素材(じゃが芋)の味を感じるものの、何故かお芋お芋してない後で、オーナーさんに聞くと、他の野菜も入っているとのこと、で納得若干食物繊維を感じ、マイルドで、超美味しかも、けっこうな量なので、満足感も大 身体もポカポカ温まった気がする今回食べた、若干味の濃いホットドッグに合うスープだった実は、最初は「しいたけコンソメ」を選択したが、オーナーさんが「しいたけコンソメは和風の味で…」と、ホットドッグとの相性を気にしてくださり、急きょ「じゃが芋スープ」に変更していただいたのだった食事が美味しいだけでなく、お気遣いにも感動心も身体も温まった瞬間だった今回もまた栄養満点で超美味しいランチを食べられて嬉しかったで、今回はツレに食べさせたくて、ホットドッグ(サラダ付)のテイクアウトもした私以上に感動して食べていたのは言うまでもないかな全て美味しいと言っていたが、その中でもチリコンカンを絶賛「次は硬いパンのが食べたい」とリクエストまでされたので、お願いして作ってもらうしかないな「Cafe帰去来」さんについて詳しくはコチラ → ☆好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないように るるぶ福岡(’17)価格:907円(税込、送料無料) (2016/10/5時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月16日

先日、某歴史研究会主催のフィールドワーク(日帰りツアー)に参加してきた今回はマイクロバスでなく、複数台の車で伴って移動テーマは、「邪馬台国、九州説の有力候補地である筑後山門の古代史跡を訪ねる」。訪れたのは、福岡県みやま市や八女市の複数の古墳。道の駅「みやま」 → 面ノ上古墳 → 車塚 → 権現塚古墳 → 女山(ぞやま)の展望台 → 平田善光寺の古墳 → 「和華」で昼食 → 岩戸山歴史文化交流館「いわいの郷」・磐井の古墳 → 女山神籠石 → 道の駅「みやま」●面ノ上古墳(みやま市山川町)「前方後円墳」は聞いたことあるが、ココは「上円下方墳」(上が丸で、下が四角)。●車塚(みやま市瀬高町大字山門字藤の尾) 3世紀末から4世紀初にかけてのものだと考えられる。木々の先の小高い丘には社がある。●権現塚古墳(みやま市瀬高町坂田字権現) 5世紀ころのものと考えられている。円墳。 こんもりした丘。●女山(ぞやま・みやま市瀬高町)女山(ぞやま)は、もともと女王山(じょおうやま)と云われた地で、邪馬台国の女王卑弥呼の居城の地域との説あり。古代のやぐらをメージした展望台からは、筑後平野と有明海を一望することができ、眼下には船小屋温泉郷、遠くには背振山なども見ることができるらしい●平田善光寺(みやま市瀬高町小田2025-2 0944-62-4928)善光寺古墳群円墳。 こじんまりしている。仏像が複数、等間隔に置かれているのは、わたし的には初めてで珍しい。●京風茶遊懐石「和華」(福岡県八女郡広川町新代2391 0943-32-2290 公式HP → ☆) かご盛・焼き物・サラダ・小鉢が最初で、その後、天婦羅・味噌汁ごはん漬物セット、デザート&コーヒーまで付く。お腹いっぱいで美味しかった。●岩戸山歴史文化交流館「いわいの郷」(福岡県八女市吉田1562-1 0943-24-3200 公式HP → ☆)2週間前も行ったばかり。古代史の勉強には最適の場所!●岩戸山古墳6世紀前半の豪族・筑紫君磐井(つくしのきみいわい)の墓。古墳内(上)を散策したが、古墳自体の写真は撮らず。くぼみとかがわかり、前方後円墳なのがよくわかった。この案内板の四角い部分は「別区」といい、裁判や祭祀が行われていた場所のよう。石造物が並んでおり、カワイイ。でも、すべてレプリカ。本物は資料館内に展示されている。●女山神籠石神籠石は、砂礫岩(されきがん)の切り石。石の大きさは、平均で、70cm×69cm×67cmらしい。3kmにも及び、資料によると、石は766個あったらしい。田中吉政公の時代(関ケ原以降)に、一部、柳川城の城壁となったらしい。昭和初期には、干拓地の堤防築造に使われたらしい。筑後山門には、古墳が沢山あってビックリ!豪華な出土品もあることだし、研究者の方も言われているとおり、邪馬台国の九州説の有力候補地なのも納得の古代史跡巡りだった。好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないように るるぶ福岡(’17)価格:907円(税込、送料無料) (2016/10/5時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月14日

福岡県柳川市で、先日、納涼船を堪能(☆)する前に立ち寄ったのは、「ル・カフェ・パティスリーさくら」さん東京浅草「まるごとにっぽん」で優勝したかき氷『柳川あまおうスペシャル』を食べに行ったのだ1日20食限定 800円(税込)氷がふわふわまるで雪みたいシロップは、ドロッとしてて、ジャムな感じフワフワの氷は、口の中でスーッと溶け、ソースとの絡みはイイ感じ甘くて酸っぱくて、とろみがあって、氷が溶けずに水分化しないのは嬉しい、練乳好きな私が、シロップのみで最後まで食べられるなんて…とても美味しかったランチで食べれるフォカッチャやキッシュやカレーも美味しいのでお気に入りのお店の1つ(食べた感想はコチラ → ☆ )カフェ・パティスリーさくら〒832-0065 福岡県柳川市沖端町10TEL:0944-74-3980営業時間:10:00~19:00(オーダーストップ18:30)定休日:火曜「ル・カフェ・パティスリーさくら」さんについて詳細はコチラ → ☆好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないように るるぶ福岡(’17)価格:907円(税込、送料無料) (2016/10/5時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月13日

福岡県柳川市では、川下り(お堀めぐり)が有名だが、先日、納涼船を堪能した「菊の節句とゆかた会の打ち上げのブラボー船」と称しての貸し切りの会沖ノ端地区に18時半集合まだ明るいイケメンの船頭さんの元に、浴衣美人が続々と到着出発が少し遅れたので、夕陽は乗船前に見た全員が揃って、お弁当と飲み物を積み込んで、納涼船のスタート空が暗くなって行く中、ゆったり進んでいくこの後スグ真っ暗になったが、お堀沿いに灯りがともされている箇所あり、かなりイイ雰囲気(カメラがボロなので、上手く撮れず、写真なし)柳川藩主立花家邸御花の裏側を進み、出逢い橋をくぐり、かんぽの宿の横を通り、その途中途中、ライトアップされていたり、建物の照明の明るさだったり、ほのかな灯りの中の、ゆつらーっと進んで行くその遊覧は、昼間では想像もできないほどの、しっとりで風情たっぷり途中、通常のコースなら左に曲がるのだが、右に曲がってくれて、感動柳川の観光名所の1つ並倉を間近で見る事ができたしかも2周してくれた(=並倉の前付近に滞留しててくれた)これは船頭さんの裁量なので、心から感謝楽しい時間はスグ終わってしまい…約2時間の遊覧後、西鉄柳川駅方面の乗船場で下船とても楽しい有意義な時間だった昼間と違う、夜の川下り(お堀めぐり)は、かなり乙なものである超オススメ納涼船(貸切船)について詳しくは、各船会社へと問い合わせください●柳川観光開発 TEL(0944)72-6177 ●大東エンタープライズ TEL(0944)72-7900 ●水郷柳川観光 TEL(0944)73-4343 ●城門観光 TEL(0944)72-8647 柳川市観光協会のHP内の川下りについて → ☆好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないように るるぶ福岡(’17)価格:907円(税込、送料無料) (2016/10/5時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月12日

福岡県柳川市で9月2日~10日まで開催された「第8回やながわ菊の節句~まちかどミュージアム」に、3日間参加して、堪能してきた「菊の節句」とは? → ☆西鉄柳川駅をスタートして、5~6分で、三柱神社の入口にある松月文人館へ「菊の節句」らしく、入口の両脇に、菊の薬玉が飾られていた。玄関を入ってスグのところには、本物の菊の花がお出迎え。2階から3階にあがる階段には、菊の花の一輪挿しがさりげなく置かれていた。西に歩くこと5分、紙久本店さんへお月見の団子の飾りとともに、色とりどりの菊の薬玉が飾られていた。長寿を願って「百寿(ももじゅ)のお雛様」が飾られていた。お隣の「古賀新きもの館」さんでは、「菊の節句」公式パンフレット提示で、レンタル着物が500円引き。観光向けの着物や浴衣のレンタル料も3240円とリーズナブルなので、街歩きにピッタリ♪京町交差点を南に曲がり、「江戸小路 川とみどりの小さな美術館」さんへこちらは、沖ノ端地区にある、「ギャラリー沖ノ端」さんの出店こちらの菊の薬玉も鮮やか。店内には、手作りの商品が所狭しと並んでいた。この日はデザイナーさんもいらした。その向かい側の3つの寺社へライブとマルシェが開かれてた。土日のみ1日に数組のア-ティストさんのライブあり、私は2つ鑑賞。9月2日 常光寺さんにて、Ayumi-Ryuさん。シンガーソングライター。オリジナルとカバーを数曲披露された。歌声がお堂に響き、とても上手で、今後も応援したいと思ったほど。迷わずCDを買い、サインをいただいた。9月3日 常光寺さんにて ハートアンサンブル和音さん。尺八・文化箏・篠笛の演奏は素晴らしく、心癒された。ライブの合い間には、マルシェへ9月3日 常光寺さんにて「【こまで舎】ストローアート 開運龍 TAO」さん。ストローで作られた様々な動物たちは今にも動きそうで、大感動。部分的に押して、ピョンと飛ぶのもあり。「白い海老」を購入。毎日挨拶する自分が怖い。同日、その隣では、「アロマプロジェクト・ブルーイエン」さんが出店。専門のアロマテラピーアドバイザーが、要望を聞いたうえで、その方に合うアロマの楽しみ方やハーブを勧めてくれる。時間がなくて、寄れなくて残念だった。また、どこかのイベントでお願いしたいものだ。9月9日 光照寺さんにて「aromari」さん。アロマ系が沢山ある中、念願の虫よけスプレーを調合していただいた。同日同場所で「Little Happy☆」さん。カラー診断していただけるのだが、時間がなくてできなかった。また、どこかのイベントでお願いしたいものだ。お寺を出て、京町交差点に戻り、「cafe帰去来」さんへ栄養満点のスープのお店の玄関にも、菊の薬玉が飾ってあった。店内では「ほのぼの絵画展」が開催されていたが、時間がなく入店せず見れなかった。本部「KATARObase32」で休憩公式パンフレット提示で、ソフトドリンクが無料。行きと帰り、複数日に立ち寄って、飲み物をいただいた。そこから歩くこと2分で。「BakeShop ブレーメン」さんへココのパンは、柳川っ子のソウルフード「菊の節句」期間限定の「菊パン」は何度行っても売り切れしかも、そのうち2回は、直前の客が最後の1つを購入したパターン来年は予約するしかないなその斜め前の辻門広場でもマルシェ開催。日替わりで複数の店舗が出店。その中で購入したのが、2店舗。「ジョニーさんのスイーツ工房」でティラミス。実際は丸いのだが、写真を撮る前にカットしてしまったので、これは4分の1の大きさ。チーズが濃厚で上品な甘さで、ココアパウダーのほろ苦さとの相性抜群。とても美味しかった。「宝箱」さんでは、クッキーを2種類購入。予定外に、知り合い2人にお礼として渡してしまったので、自分では食べれず残念!他にも、雑貨店やスイーツ店が出店されていたが、時間がなくて寄れず。「京町洋風食堂 teron」さんでランチした際に、フレーバーティーのサービスあり。菊科のマリーゴールドがブレンドされたお茶「菊の節句」に、菊のお茶が飲めて、健康と長寿を願ったのは言うまでもないかな予定を入れ過ぎていたので一部しか見れなかった反省から、来年開催時には、ゆとりをもって見てまわりたいものだ「やながわ菊の節句~まちかどミュージアム」facebookへ → http://ur0.work/F27e 好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないように るるぶ福岡(’17)価格:907円(税込、送料無料) (2016/10/5時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年09月11日
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