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先日偶然、間近で、西鉄電車「旅人」号を見かけました「旅人」号は、太宰府をPRする西鉄のラッピング電車(5両編成)。車体には、太宰府の御利益のありそうな場所と季節の花(木)が描かれています 外装 内装1号車 「竈門神社」と「紅葉」 「紗綾形文様」健康長寿2号車 「榎社」と「蓮の花」 「瓢箪文様」安産3号車 「太鼓橋」と「花菖蒲」 「雷文様」厄除け4号車 「菅原道真公」と「藤」 「蝶文様」家内安全5号車 「太宰府天満宮」と「梅」 「梅文様」学業成就内装は、5つの開運文様で構成し、全体として和のテイストあふれる空間らしいです。各車両別に、内装と同じ文様をあしらった5つの開運カードを無料配布してるらしいです。乗車記念スタンプも置いてあります。設置してある「願いごとの紙」に願いごとを記入後、竈門神社に持って行くと、オリジナル記念品が貰えるらしいです。竈門神社へ行けない場合は、設置の祈願箱に入れると、西鉄さんが代理で奉納してくれるらしいです。外装だけでも可愛いのに、内装も素敵そう次は見るだけでなく、ぜひ乗って、車内を歩いてみたいですそれに、太宰府に行って、数十年ぶりに散策したいなぁもちろん梅ヶ枝餅をパクパク食べたいし詳しくは、西鉄のサイトへ → ☆好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月26日

先日、福岡県大川市の風浪宮を訪れました(風浪宮の御祭神や境内写真等、詳しくは、コチラ → ☆)手前の建物で歴史講座受講のためでした受講前は時間がなかったので、受講後にお参りしてきましたパワーをいただき、癒されました好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月25日

先週、福岡県柳川市辻町の「レストラン辰巳屋」さんでランチしてきました老舗の洋食屋さんお祭りの夕食で、外でカレーとフライ類を食べたり、2階で新年会したことはあるものの、1階のレストランに食べに行ったのは初めてデミソースのハンバーグセットを注文味噌汁かコーンスープか選べ、その時の周りのお客さんも皆、私と同じコーンスープを選択。濃厚なポタージュでした次に運ばれてきたのは、トレイいっぱいの料理たち~豪華過ぎる目玉焼きが別皿モヤシはごま油風味?パイナップルのデザート付きごはんにお漬物と、メインプレート以外は和風な感じ生野菜サラダたっぷりハンバーグはフワフワでジューシーデミソースはコクがあり、ごはんがすすむとても美味しかったですこれで、750円(税込)は、かなりリーズナブルそういえば、以前、出前で食べた、チャンポンも超美味でした具沢山なので、野菜不足も補えるのも嬉しいかぎりです昔は裏メニューとか聞いてましたが、しっかりメニューに載ってました福岡県柳川市辻町10 0944-73-1888「レストラン辰巳屋」さんについて詳しくはコチラ → ☆ (食べログ)好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月24日

先週、福岡県柳川市京町の「Cafe帰去来(カフェ ききょらい)」さんでランチしてきました相変わらず小洒落た感じ店内も素敵で、落ち着く感じ(店内の写真は撮れませんでした)本日の季節のスープは、「けんちん汁」か「じゃがいもスープ」か「にんじんスープ」。カレーと季節のスープとサラダのセットを注文 1,250円(税込)(前回の写真と感想はコチラ → ☆)トマトとチキンのカレーチキンが大きく、スプーンを入れると、ホロホロっと身が崩れましたコクのある鶏肉で、噛むほどに味わい深かったですカレーはドロッとしてなく、若干サラサラ系。とても美味しいが、かなりスパイシーで、汗かきまくり酢漬けが酸っぱく、口の中に残る辛さを若干緩和してくれました季節限定の、けんちん汁を選択。超具沢山で、1つ1つの根菜に、出汁の味がしゅんでて(=しみてて)、根菜たちはさらに美味しくなっている気がしました東京生活が長かったので、久しぶりに食べた、けんちん汁でした。大袈裟かもしれませんが、こんな美味しいけんちん汁に出会えて幸せですしかも、けっこう量なので、満足感も大です今回食べた、スパイシーなカレーともよく合いましたトマトとチキンのカレーで汗かき、けんちん汁で身体ポカポカ、二重に温まった気がします相変わらずお腹いっぱいで大満足いつになったら、人気のチーズスフレケーキとコーヒーを食べれるのかな楽しみはまた先延ばし「Cafe帰去来」さんについて詳しくはコチラ → ☆好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月22日

先週、福岡県柳川市の「京町洋風食堂 teron(テロン)」さんでランチしてきました相変わらず小洒落た洋食屋さんです3回続けてハンバーグを食べ(☆)、前回は人気のオムライスを食べ(☆)、今回は決めていたポークソテージャポネソースを注文スープ、サラダ、メイン、コーヒーのセット。 972円(税込)当日のスープは、栗と玉ねぎのスープで、マイルドなんだけど、サラッとしてて美味サラダは、あまおう(苺)のドレッシングで、シャキシャキの野菜たちとの相性バッチリポークソテーは、柔らかく、ジャポネソースを付いていなくても、お肉自体が美味しいジャポネソースが付いている部分も、さらに旨味が増し超美味しいネギもアクセントになってイイ感じ!そのジャポネソースにパンを付けて食べたので、お皿が洗ったように綺麗になりました美味しかったですコーヒーは、デミカップでなく、レギュラーサイズなので、量的にも満足相変わらずイイ香り美味しい食事をご馳走さまでした次は何を食べようかな「京町洋風食堂 teron(テロン)」さんについて詳しくはコチラ → ☆好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月21日

筑後地域の12市町(大牟田市、久留米市、柳川市、八女市、筑後市、大川市、小郡市、うきは市、みやま市、大刀洗町、大木町、広川町)と福岡県で構成する「筑後田園都市推進評議会」では、それら地域の魅力を発信する「筑後の観光魅力発信プロジェクト」に取り組まれています。福岡都市圏の方を対象に、筑後地域の魅力を知っていただくため、モニターツアー「食と観光の魅力発信ツアー」を4本(9月、10月、12月、1月各1本)開催されてます12月は、【立花宗茂・ぎん千代ゆかりの地を巡る旅】として、久留米市・大牟田市・柳川市・みやま市・大木町・他を、貸切バスで訪れます日 程:12月10日(日)行 程:天神 発(8時30分) 大本山善導寺(見学) 道の駅おおむた(柳川藩主立花家専用農園「橘香園」三代目園主立花民雄氏より講話) 御花(昼食・和牛のセイロ蒸し) 立花家史料館(特別展鑑賞) 柳川古文書館(特別展鑑賞) 八坂神社(見学) 立花右衛門太夫・善次郎親子の墓(見学) 道の駅おおき(買い物) 天神着(18時30分 予定)※全行程に講師として、柳川古文書館白石学芸員同行参加費:3,500円(税込)定 員:20名(最小催行15名)申込締切:11月24日(金)19:00※応募多数の場合は抽選、当選者にのみ11月28日(火)までに郵送で通知モニター条件:ツアー後アンケートあり旅行企画・実施:西日本リビング新聞社申込先:092-733-0535(イベントNo.360)御花での昼食と、柳川古文書館と立花家史料館の2館合同開催の特別展「立花宗茂と柳川の武士たち」鑑賞だけで、参加費の元がとれそうな、かなりお得なツアーです。立花民雄氏の講話が聞けるなんて貴重だし、柳川古文書館白石学芸員のわかりやすい説明もナイスだし、私も参加したいくらい申し込みは、西日本リビング新聞社サイトへ コチラ → ☆お申し込みはお早目に好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないように柳川 御花 るるぶ福岡(’17)価格:907円(税込、送料無料) (2016/10/5時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月20日

先日のおやつは、福岡県柳川市京町にある「Le rond point(ル・ロン・ポワン)」さんのケーキ各種実は、この「Le rond point(ル・ロン・ポワン)」さんは、昨日12月10日にオープンしたスイーツショップで、まもなく1周年を迎えます「京町」信号を南に進み、最初の道を左に曲がり、金剛院さんの手前右側にあります 以前行った際の、道順の写真を再掲載モンブラン 390円(税抜)熊本の栗を使ったマロンクリームは滑らかで、甘さだけでなく、後味に若干の苦みも感じられ、中には栗が入っていて、上品な味わいで、美味しかったティラミス 400円(税抜) 見た目も味もとても豪華で、普段見るティラミスとはちょっと違う感じ!周りのチョコはパリパリ。上の飾りのチョコはより風味よく、これまたパリパリ。中のクリームチーズは滑らかで、ほどよい甘さ。ココアパウダーもイイ感じ。これまた上品な味わいで、超美味しかったシュトーレン 320円(税抜)昨年の冬に、オープン記念でいただいたのは、とても美味でした。今回購入したのは、さらに美味!中の黄色い部分は栗の実ではなく、ペーストで、これまた美味で、シュトーレンがより豪華になった感じ!周りが粉砂糖ではなく、しっとりしたコーティングなので、染みていて、また違った感じ。ついでに…以前食べた「パサージュ」綺麗な断面の写真は撮り損ねました。今まで食べたことがない味で、スッキリした味わい「Le rond point(ル・ロン・ポワン)」さんのケーキは、どれを食べても間違いない美味しさ次は何を食べようかな「Le rond point(ル・ロン・ポワン)」832-0023 福岡県柳川市京町38−3 0944-85-9191詳しくは、公式Facebookへ コチラ → ☆好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月19日

北九州市の門司港へ視察に行ってきましたバス駐車場の近くで、北九州市観光案内ボランティアの皆さんと待ち合わせ門司港レトロに似合っている、懐かしい列車横浜とも神戸とも函館とも違う、港町はね橋(ブルーウィングもじ)が上がるところに出くわしましたけっこう上に上がるのでビックリ20分かけて、はね橋は、橋に戻りました。このはね橋は、恋人の聖地に選ばれていて、カップルで一番に渡ると、縁起がイイらしいです建築家・黒川紀章氏設計の31階建ての高層マンション「レトロハイマート」。時間がないので、展望台には上がれませんでした。料金:大人300円旧大阪商船は、大正6年(1917年)に建てられた大阪商船門司支店を修復したものです。現在1階は、「わたせせいぞうギャラリー」「門司港デザインハウス」になってます。JR門司港駅はまだ改修中で、完成は2019年だそうです。ファミリーマートは、いつもの緑色と白色でなく、黒色で超シックでした関門連絡船のりばが目の前にあるのに、時間がないため、下関や巌流島には行けませんでした出征軍馬の水飲み場をこの場に移転したそううですバナナの叩き売り発祥の地の碑がありましたが、以前見たパフォーマンスはあってませんでした関門海峡らいぶ館では、関門海峡に設置したライブカメラを操作して、海峡を通過する船舶の生映像を見る事ができます旧門司三井倶楽部は、大正10年(1921年)に三井物産の接客・宿泊施設として建築されたものです。翌年には、アインシュタイン夫妻が宿泊され、1階にはレストランやイベントホール、2階にはアインシュタインメモリアルルームと、作家・林芙美子の記念室があります。1時間ほど、北九州市観光案内ボランティアの皆さん6人と意見交換会が開かれました。北九州観光市民大学(講義13回で受講費1万円)を開催し、修了時に、ガイドになりたい人は、さらに3ヶ月~1年間の実地訓練のち、正式の観光ガイドになるらしいです。旧門司三井倶楽部のレストランで、昼食でした。海鮮焼きカレーセットをいただきました。 1,490円(サラダ・コンソメスープ・海鮮焼きカレー・香物・バナナゼリー・珈琲)海鮮焼きカレーには、関門のふく・海老・イカ・ワイン漬けのバナナフリット・じゃが芋等がのせられていて、卵ととろ~りチーズで焼き上げられていました。美味しかった出発まで50分間ほどあり、出光美術館に行く人たち、お土産を買いに行く人たち、各自自由に門司港レトロを堪能しました1年に1回の視察ですが、過去3回訪れたことがある勝手知ったる門司港レトロなので、いつも以上に楽しんだ気がします好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月18日

以前、福岡県柳川市の水の郷で開催された「やながわ歴史文化講座」で、演題「筑後地域の中世城館」(九州歴史資料館・岡寺良氏)の講義を受講して以来、柳川市やその近辺のお城跡めぐりをしている今回は、江浦(えのうら)城跡。永禄03年(1560年)、永江平方(大友氏の家臣)よって築城。天正10年(1582年)、田尻氏の支城として田尻了哲が入城。その後、龍造寺氏の所領。天正15年(1587年)、三池郡の所領となり高橋直次(立花直次)(←柳河城立花宗茂公の実弟)が入城。慶長06年(1601年)、筑後国主の田中吉政公の時の城番は、田中家臣の田中主水正。その田中家が改易になった際、元和元年(1615年)の一国一城令で廃城となった。城址は、淀姫神社一帯。国道208号線と県道94号線交差点「江の浦本丸」に石碑あり。福岡県みやま市高田町江浦町過去の史跡めぐり●中島城跡(☆)●松延城跡(☆) みやま市●鷹尾城跡(☆)●仙台奥様の墓(イボ観音)(☆) 大牟田市●黒門前戦場跡(☆)●宮永様居館跡(☆)●垂見城跡と白鳥城跡と白鳥神社(☆)好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないように柳川 御花かんぽの宿 柳川ホテルルートイン柳川駅前 るるぶ福岡(’17)価格:907円(税込、送料無料) (2016/10/5時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月16日

福岡県内で、たまに映画鑑賞に行く際の昼食は、きまって「とんかつ濱かつ」の濱かつランチ●ロースかつ&チキンかつ●キャベツ(千切り か 角切り)●ごはん(白ごはん か 黒米入り麦ごはん)●味噌汁(長崎産赤味噌 か 島原産白味噌)●漬物3品盛メインのカツ以外お替り自由ロースかつも、チキンかつ もサクサク毎回、キャベツはお替りして、合計3杯食べる(2種類のドレッシング、タレで)事前に、前回利用した際のレシートに記載されているサイトでアンケートに答え、キーワードを書き込んで、持参して提示すると、この椎茸入りコロッケが貰える椎茸の風味がよく出てて、コクがあって、揚げたてサクサクホクホクで超旨デザートには、ミルクセーキ(小)を追加注文(100円)し、映画鑑賞のチケットを提示してのドリンクサービスで、コーヒーを無料でいただいた浜勝ランチは相変わらず美味しかった今回も超満足好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月12日

東京で泊まったのは、アパホテル〈浅草 田原町駅前〉今年8月10日にオープンしたばかりの新しいホテル(全465室)泊まった部屋は、ダブル(広さ11㎡/ベッド幅142cm)。・50型以上大型液晶テレビ・Wi-Fi無料・枕元はじめUSB(2.0)ポートやコンセント多数あり・各種照明スイッチ、空調リモコンが枕元のヘッドボードに集約・温水洗浄便座(←温かい便座ではないのが残念)・加湿機能付空気清浄機あり部屋の殆どがベッド(笑)窓がすりガラスで外が見えないだけでなく、緊急時以外開けてはいけないので、眺望なしナイトローブは、浴衣の変形。部屋着を持って行ったので、ベッドに入る時のみ使用建物がロの字型で、真ん中が吹き抜けの、リゾートマンション型なので、通路は寒いなので、ナイトローブでの移動は、わたし的には無理大浴場(男女別)があるのも、このホテルを選んだ理由の1つしかも準天然光明石人工温泉だし人工温泉といえど、意外と、つるつるすべすべになるのでビックリ準天然光明石あなどれない湯船で、足を伸ばして、かなりの時間と距離を歩き回った疲れたを癒してくれた露天風呂もあり夜に入浴した際は気付かなかったが、翌朝の入浴時に窓の外を見ると…東京スカイツリーが見えるではないか何て贅沢1階でエレベーターに乗る際も、大浴場に入るドアも、客室カードキーをかざさないと入れないという、セキュリティーが万全で、とても安心安全だった。連泊だったので、掃除不要としたので、ペットボトルの水を1本貰えた。(バスタオル・フェイスタオル・浴衣は交換してくれた)朝食は1階にある「コメダ珈琲店」でだったので、朝食付きにはせず。東京の友人から聞いていた、スグ近くにあるベーカリー「ペリカン」に買いに行ったら、予想と違って、食パンとロールパンしかなく、しかも前日までに予約しないと買えないらしいので、見送り。他は調べてなかったので、毎晩ローソンに寄って、朝食用のパンとヨーグルトドリンクを購入して済ませた。アパホテル<浅草 田原町駅前>私の行動範囲の、上野や浅草が徒歩圏内でとても便利で、新しく綺麗で大浴場もあり、快適に過ごせたので、わたし的には大満足のホテルだったもし次に行く際も泊まるかも好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ東京ベストちいサイズ(’18) (るるぶ情報版)価格:972円(税込、送料無料) (2017/11/2時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月10日

福岡市にある博多座で、『夫婦漫才』を鑑賞<あらすじ>始まりは昭和初期。大阪の長屋で隣同士の2人兄妹のように育ってきた。戦後、夫婦となったが、戦争から戻った伸郎は定職につかずブラブラ。朝は新聞配達・昼は定食屋・夜はキャバレーでと、ずっと働き通しに信子はストレスが溜まり、毎日夫婦喧嘩が長屋に響き渡る。その掛け合いが面白いと評判になり、2人で漫才を始め、芸能プロダクションからスカウトされる。その後、テレビ放送が始まり、漫才ブームも到来。原作は、俳優の豊川悦司さん演出は、ラサール石井さん脚本は、池田テツヒロさん信子役は、 大地真央さん伸郎役は、中村梅雀さん川崎麻世さん、村上ショージさん、竹内都子さん、吉沢京子さん、正司花江さん、他出演上演期間は11月6日(月)~18日(土)。カーテンコールが2回昭和を感じる爆笑喜劇は懐かしい感じ妻役の大地真央さんは、こんなにコメディエンヌだったのかと驚き夫婦喧嘩や漫才の掛け合いが最高しかも、ミュージカルでなく舞台なので、歌うシーンはないと諦めていたが、何と1曲だけだったのだキャバレーでの仕事を終え、母親役の大地真央さんが、息子役の子と、歌いながら帰ったのだ流石、宝塚出身の大地真央さん、歌声は素晴らしかった好みや感じ方は人それぞれ~あくまでも私の感想なので誤解のないように るるぶ福岡(’18) 博多・天神 (るるぶ情報版)価格:918円(税込、送料無料) (2017/9/27時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月09日

東京の上野を満喫(☆)したら、浅草にも行かないワケいきません平日にも関わらず、観光客でいっぱいですしかもワールドワイド!!皆が雷門の前で写真撮影するので、かなり大きく入り込んでしまうのですよね~浅草寺(せんそうじ)もごった返してましたあぁ~落ち着く好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ東京ベストちいサイズ(’18) (るるぶ情報版)価格:972円(税込、送料無料) (2017/11/2時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月07日

東京の上野で、東京国立博物館・平成館で『運慶展』を鑑賞した(☆)後は、上野動物園に行きました都営なのに、入園料は600円もするのね…実は、入園料を支払うのは初めてなんです。過去10回以上入場したことがありますが、全て、新聞屋さんに貰った招待券を利用だったのです。(そういえば、池袋サンシャイン・江の島・伊豆下田・箱根園 等の水族館も支払った事がありません)まずは、パンダでしょ!ダラダラしてる… お疲れなのかな???20年以上前に初めて訪れた際も、数匹いましたが、この状態でしたできれば、座って笹を食べたり、可愛い仕草を見せてくれたり、もっとサービスしてほしかったですゾウさんを見て、思わず ♪ぞぉ~さん ぞぉ~さん お~はなが長いのね~♪ と歌ってしまいましたそこのおサルさん! 今は体重測定の時間ではないのですが…シロクマくんは、隣で泳いでいる熊が気になるようでした。このクマさんは立ち上がってまで、隣を覗いてました。ゴリラさんは、カメラ目線でサービスしてくれましたトラくんは生肉のお食事中でした西園に進んだのは、2回めなんです。誰かと一緒に行くと、会話しながらなので先に進まず、半分の東園だけ見て帰るパターンが殆どでした今回は1人だったのでサクサク進み、すべて見ても、そんなに時間がかかりませんでした東園から西園までは、モノレールがありますが、くだりなので、歩いて行きましたちなみに、このモノレールは都営なので、交通系電子マネーのsuica(福岡のだったらnimocaやsugoca)が使えます何故か、ペンギンが集まってきて並んでくれました某アニメ映画みたく、歌ったり踊ったりは、もちろん無しですフラミンゴさん達は、お食事中でした優雅に立って皆で同時移動して欲しかったです。キリンさんは、既におウチに帰り、室内の見学でしたきょとんとコチラを見つめる姿にメロメロカバさんは超大きくてビックリシマウマさんもおウチに帰るところでしたアイアイは、撮影不可でした♪ アイアイ アイアイ おさ~るさ~んだよ~ アイアイ アイアイ おさ~るさ~んだよ~ アイアイ アイアイ アイアイ アイアイ おさ~るさ~んだよ~ ♪エリマキキツネザルたちは自分の世界に入ってましたニホンコウノトリちゃんにもご挨拶不忍池の畔を歩いて、弁天門から退園して、上野動物園見学は終了ワニ・カメ・ヘビ・カエルがいる両性爬虫類館以外はほぼ見てまわって1時間30分ほどでした(誰かと一緒の場合、半分で2時間かかったのに)上野動物園の動物たちに再会できてとても嬉しかったです大人でも楽しめるスポットなんです好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ東京ベストちいサイズ(’18) (るるぶ情報版)価格:972円(税込、送料無料) (2017/11/2時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月06日

東京の上野で、柳川藩の江戸屋敷めぐり(☆)の後は、東京国立博物館・平成館で『運慶展』を鑑賞しました『運慶展』は入場1時間待ちということでいたので…少し戻って、西郷隆盛像にご挨拶~お久しぶりです!!ベンチに座って、西郷さんを眺めながら、ドトール「パニーニ」の昼食戻ると、40分待ちになっていましたが、実際は15分待ちで済みました。館内は撮影できませんでしたが、運慶やその父や息子たちが手掛けた仏像が展示されてました。国宝や重文がズラリ。どれも素晴らしかったです!事前に予習してたので、壁の説明書きを読むのはスムーズ。しかし、平日昼過ぎにも関わらず超混みで、先に進まず、けっこう疲れました。もっとゆっくり自分のペースで見たかったです。Pen (ペン) 2017年 10/1号 [雑誌]価格:680円(税込、送料無料) (2017/11/5時点)鑑賞後、外で、またベンチに座ってお茶休憩そして、上野公園内を散策小高い丘の上にある「上野大佛」におまいりしてきました。関東大震災で、佛頭がおち、上野寛永寺さんで保管され、佛体は第二次世界大戦時に献納されたそうです。現在、佛頭だけなんです。2011年に同博物館での『空海と密教美術展』鑑賞した(☆)後、その感想を書いたのが功を奏してか、「近江路・仏女ブロガー旅紀行」に選ばれ、滋賀県の神社仏閣めぐりをしました(☆)。それ以来、旅先でも神社仏閣めぐりをしたり、仏像展を見に行く機会も増えました。なので、今回用事で東京を訪れた際も迷わず、『運慶展』を鑑賞することを決めてました。ついでですが…滋賀県を訪れた際に、近江八幡の八幡堀を見て(☆)、福岡県柳川市に似ていると感じました。整備されたのは同じ、田中吉政公だったのでビックリしたのを覚えています。好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ東京ベストちいサイズ(’18) (るるぶ情報版)価格:972円(税込、送料無料) (2017/11/2時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月05日

東京の上野で、臨済宗・宋雲院さんを訪れた(☆)後は、柳川藩の江戸屋敷めぐりをしましたまずは、上屋敷の跡地へ柳川藩立花家の上屋敷は、旧西町、現在の台東区東上野1丁目1番~28番まで(12番~19番を除く)らしいです。総面積は、約43,335㎡と、けっこう広いんです!その一画に、西町太郎稲荷神社があります。(台東区東上野1丁目23番2号)赤い旗が目立つので、スグ見つかりました。綺麗なのは、町の方がいつもお世話されているそうです。読んでいくと、立花宗茂公の実母の宋雲院殿の名前は、みほ姫だったの??? 知りませんでした。ネットで調べても、他では一切記載ないので、ココにだけ記載があって、ちょっとビックリしました。流石、地元ですね!しっかりおまいりさせていただきました。次は、中屋敷の跡地へ中屋敷は、台東区小島と三筋のの交差点あたりらしいです。説明板等はありません。最後に、下屋敷の跡地へ東京は日が暮れるのが早いし、中屋敷からは若干遠いので、翌日午前中に行きました。シャッター街でなく活気ある合羽橋商店街を歩いている途中、右を見ると、東京スカイツリーがそびえたっていました。さらに進み、言問通りを越してちょっと進んだあたりです。柳川藩立花家の下屋敷は、現在の台東区入谷二丁目と千束二丁目あたりにらしいです。上屋敷より少し狭いくらいなので、けっこう広いんです!昔は池もあったそうです。その一画に、太郎稲荷神社(光月町太郎稲荷)があります。(台東区入谷2丁目19番1号)ココにも、赤い旗が目立つので、スグ見つかりました。ココも、綺麗なのは、町の方がいつもお世話されているそうです。しっかりおまいりさせていただきました。上屋敷も中屋敷も下屋敷も、JR上野駅から歩いて行ける範囲です。現在は大都会の一画なので、福岡県柳川市内の城下町散策とはまた違う雰囲気です。念願の、柳川藩士たちが生活した江戸屋敷跡地をめぐれて嬉しかったです。今もなお守ってくださっている町の方々に感謝です。柳川藩立花家の江戸屋敷について詳しくは、宋雲院HPへ コチラ → ☆好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ東京ベストちいサイズ(’18) (るるぶ情報版)価格:972円(税込、送料無料) (2017/11/2時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月03日

東京の上野で訪れたのは、臨済宗・宋雲院(そううんいん)さん(東京都台東区東上野4-1-12)。慶長16年(1611年)4月27日、柳川藩初代藩主の立花宗茂公の実母の宋雲院殿は、江戸藩邸において逝去されました。宋雲院は、宋雲院殿の菩提のため、広徳寺内の一院として創立せられました。大正14年(1925年)12月23日、立花宗茂公の実父(宋雲院殿の夫)の岩屋城城主・高橋紹運公の菩提寺である天叟寺(てんそうじ・福岡県柳川市鍛冶屋町)に合葬されました。これ以降、カメラが壊れてしまい、見苦しい写真で申し訳ありません。本堂の仏壇の扉には、立花家の「祇園守紋」が描かれていました。せっかくなので、扉を閉じていただきました。扉一面の「祇園守紋」は、迫力大で、超感動です。以下、写真はありませんが…法要の際に使用されている大きな鐘には、「為浄満院殿 寄付 柳河 臣」と書かれているそうです。浄満院殿とは、柳川藩7代藩主立花鑑通(あきなお)公の子の鑑門公のことで、33歳で亡くなられており、その鐘は立花家家臣からの寄付だそうです。今もなお使用されているので、昔のもので価値があるだけでなく、丈夫なんですね!お庭にある石碑には、柳川藩12代藩主立花鑑寛(あきとも)公の子の鑑良公のことが書かれていました。鑑良公は、幼名・主太郎といい、安政4年(1857年)に柳河に生まれられましたが、明治5年12月に静岡に遊学中に熱病にかかり、翌年1月に亡くなられました。享年17歳でした。広徳寺に葬られてますが、この石碑には、大変優秀な方だったらしく、行跡が書き残されていました。JR上野駅からスグ(浅草口から3分弱?)の官公庁街の一画にひっそりと佇む寺院には、福岡県柳川市内の城跡や寺院等の史跡とはまた違う、立花家の江戸藩邸での歴史を垣間見ることができる空間でした。急なお願いにも関わらず、快く向かい入れてくださった、宋雲院さんに感謝です。宋雲院さんについて詳しくは、公式HPへ コチラ → ☆好みや感じ方は人それぞれ、あくまでも私の感想なので、誤解のないようにるるぶ東京ベストちいサイズ(’18) (るるぶ情報版)価格:972円(税込、送料無料) (2017/11/2時点)ポチっとクリックしていただけると励みになります
2017年11月02日
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