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つぶやき160930警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/309月30日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.30
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9月30日連載は休みだが、かなり載せた頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.30
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つぶやき160929警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/299月29日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.29
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9月29日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.29
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つぶやき160928警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/289月28日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.28
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9月28日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.28
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つぶやき160927警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/279月27日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.27
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9月27日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.27
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つぶやき160926警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/269月26日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.26
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9月26日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.26
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つぶやき160925警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/259月25日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.25
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9月25日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.25
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つぶやき160924警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/249月24日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.24
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9月24日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.24
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つぶやき160923警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/239月23日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.23
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9月23日連載は休みだが、かなり載せた頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.23
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つぶやき160922警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/229月22日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.22
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9月22日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.22
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つぶやき160921警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/219月21日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.21
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9月21日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.21
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つぶやき160920警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/209月20日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.20
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9月20日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.20
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つぶやき160919警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/199月19日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.19
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9月19日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.19
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つぶやき160918警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/189月18日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.18
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9月18日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.18
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つぶやき160917警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/179月17日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.17
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9月17日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.17
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9/02:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)9分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。その前に:・・・なまけ中・・・ナマケモノ中学校の非常に優秀な生徒・JK・・・ナマケモノ中学校のナマケモノコンクールで優勝・JK・・・本論は世界初であって、今までにだれも唱えたことのない論であり唯一無二であって、その仮説体系そのものにかかわる文献も皆無である。本原稿中の概念や「たとえ」そのほかは、正確・厳密ではない。記述においてもそうである。本原稿は雑記であって、間違い、いいかげんなところ、訂正すべき個所が多い。重複も非常に多い。「対象や在り方」をひとつに限定したような記述をしている個所たちについていえば、「対象や在り方」が複数である可能性もある。つまり、そこでは他の可能性たちもある。書き込みの不足している個所たちもある。誤解を招く記述もある。矛盾している個所たちもある。整合性がとれていないところもある。文・文章自体にも間違いがあるところもある。本テーマについての科学的能力のない者の噛みつきを禁ずる。とにかく揚げ足をとってはならない。ケチをつけてはならない。それらは傷害罪に当たる。引用元の明記なしに、自分のもののごとく用いたら(盗用)、あとが大変なことになるのはわかりきったことである(引用元を記せば使える)。「ここは公であり、衆人監視・環視の場である」茂木さんのクオリアマニフェストから言ってもそうである。加えて「ネット世界も公であり、衆人が監視・環視している」本理論体系の理解を完全なものに向かわせるには、全部を読むしかない。複数の仮説がひとつの体系をなしているし、今までになかった概念が複数からまっているので、そういうことになる。 心脳科学(仮説) 題目と説明正式題目:「心・意識・脳を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説sの体系なる理論」別の題目:「心脳工学(仮説)」 「意識工学(仮説)」 「心・意識・脳の科学(仮説)」 「意識の科学(仮説)」 「心の科学(仮説)」 「心工学(仮説)」 「心・意識・脳の自然工学(仮説)」 「意識・心・脳の科学(仮説)」(仮説は複数である:仮説=仮説たち=仮説体系=仮説たちの体系)本原稿は研究途上にある雑記である。ある程度正確できれいに整えたものの、構成が不十分であるし、整合性がとれていない部分たちがある。重複も多い。かん違いや間違い、未熟さやケアレスミスなどもある。ただし、内容においては、今の段階で必要なものはほとんどすべて盛り込んである。また、タイトルの「システム明細」についていえば、まだ不完全だが、仮説上の自然工学的な数学的枠組みは提示できている。本仮説体系の完成:2009年頃までに:by西山浩一(世界人、春楽天)本書の原稿の一応の書き上げ:2012年6月by西山浩一本書の原稿の加筆・推敲・校正:by 西山浩一本書の原稿の発案・構想・構築・執筆者:西山浩一(C)本原稿と表紙絵の著作権者:西山浩一心脳科学研究所(本原稿は、400字詰め原稿用紙換算で約1000枚の分量がある)本原稿は日本国著作権法ならびに国際法によって保護されている。本原稿のすべての著作権は心脳科学研究所(西山浩一)が保有している。日本国著作権法ならびに国際法は、用紙書面による著作権者の許諾なしに、本原稿を複製ならびに転載することを禁じている。本原稿からの引用の際には、本原稿名を記すことを要する。この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)9分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。9/02:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・今回の設問s・・・以下、そういう問いsを立てることができる・・・それらの問いと問いへの解答と、それらの周辺などに関係すると思われる内容を伝えるイラストを象徴として描くこと。補足:このシリーズの設問sの答えsなどを、筆者は「いくらか~けっこう(この表現はひとつの単語ではなせないようだ。「まれに~たまに~時々」とその平均的な頻度を表現する副詞・連用修飾詞も同じくそうだ。誰かいい単語を開発しないものだろうか? ・・・以上、日本語のクオリア研究のひとつ・・・)」どこかに書いている、ネット上やその他sに。その中には、充分なものs、不十分なそれら、書き散らしs、などがある。まだ答えなどを書いてない設問sもある:以上、補足・・・・・・以下、教訓的な内容はすべて、まず筆者自身に向けているのである・・・ネット上を含めて筆者が書くものにある教訓的な内容はすべて、まず筆者自身に向けているのである・・・*いくらか離れた上述を引き継いで、まず、哲学的な問いになるが(これが最優先だろう。それはクオリア研究の一環でもあるし、クオリア研究の基盤をしっかりさせるためにも必要だろう)、人間は何のために、仕事をするのか・さまざま研究するのか、人間とはなにか、生物とはなにか、考えること。ならびに、意識と心、生物、宇宙・世界、はなぜ存在するのか考察すること(試案はいくつか既述)。*さらに、人間はどこから来てどこへ行くのか(この表現は誰かによって過去になされた。たまに目にする。たぶん外国語からの訳ではないか? そんな感じがする)、肉体はどこから来てどこへ行くのか、心器~心はどこから来てどこに行くのか、意識器~意識はどこから来てどこへいくのか、それぞれ考えること。*今まで~今において、自分は何をやってきたのかやっているのか、自分の人生の中での、その意味・意義、その位置づけ、その評価、などを考え述べること。さらに、質の科学~質時間回帰則を指針として、これからどういう方針で人生を進んでいけばよいのか考えること。*自分はなにをやりたいのか、考えること。*精神・魂が干からびた人間――これはかなり抽象的なたとえの表現内容をもつが、どういう具体的な内容をもつか自分で考えた上で――そういう人間にならないためには、どうあればよいか・どうすればよいか考えること。さらに質の科学(仮説)を適用してその答えを導きだすこと。*考えて納得する「倫理・道徳」として・・・まず「質時間回帰則」を打ちだし、「自分と人類が存続していくためにはどうあればよいか」という問いかけを投げかける。そこから、「考えて納得する『倫理・道徳』」がでてくる。そこらを解説すること。*(以下、多くの内容がまるで量子論における多くの量子sのもつれのように、交錯・錯綜し輻輳し、もつれ合った、長文章の超複合設問である。量子コンピュータを創り上げ、アルゴリズムをも創り、その問題を解くことができるだろうか? でもまぁ、量子コンピュータでは、解ける問題は限られている。しかも、現在の量子コンピュータsについての展望では、「心的内容~意識内容という最高レベルの内容」には着眼していない。それらの対象内容と技術は、現在の普通のコンピュータと同じく単なる電子工学の規格・仕様・技術レベルにある。心的内容~意識内容の世界はそれとはまったく異なり、精緻~精妙~至高な、精神的内容の次元にある《精神的=心的+意識内容的。精神敵内容=心的内容と意識内容を併せた内容》。しかしこれカッコ内も「*設問のひとつ」に含めよう「以上カッコ内の文章についての感想を記すこと」「そういうふうに用いることのできる量子コンピュータをつくることができるか、そのアルゴリズムをつくることができるか、その展望を記すこと」):以下またまた、カッコづけで、枝分かれsや脱線sや付加項sとジョークなどが多く長すぎて非常にわかりにくいが(しかしテーマはほぼ一貫している)、それらについて考えること:人間は何のために生まれてきたのか、何のために生きている・生きていくのか考えること(「そういった問題設定に意味はない」、とか、「生まれてきたから生きて行く」、とか、「死ねないから生きていく」、「死ぬまで生きていくだけだ」とか、「自分が生まれてこようと意図して生まれてきたのではない」、「なんで生まれてきたのか、生まれてこなければよかった」とか、「そういう問いに答えはない」とか、「自分だけのために生きることがすべてwww(――これに関しても一昔前最古ブログに書いた――多くの人は死ぬ前に、もっと多くの人たちにいいことをしておけばよかった、と後悔するそうだ。あるいは、もっと思いきって行動していればよかった、と悔やむそうだ――)」、とか「楽して楽しむことだけがすべて」、とか、「いい思いをすること・快・快楽だけがすべてwww」、とか、「そういった本音(――本音といっても、飽きがきたりするうえに、時期がすぎれば違ってくることが多いが。それも質時間回帰である。人生のある時期からは、質時間のプラスの貯えがないと侘しすぎる生活実態に陥る。それ以前~若いときには人はそれを知らない――)」を乗り越えた答えをだすことに挑戦すれば何かが拓けてくるのではないだろうか(・・・・・・「べつに何も拓けなくてもいい!」という立場もあるだろうが。しかしそれでは後がとんでもなく大変だWWWW。そのうち「いい思いや快・快楽」の「まさかさま・真逆・正反対」の思い・体験をすることになるのだ!WWWW それは、まだ仮説である地獄の最深部《この世での現実をも含めて。この世での現実は仮説とはいえない》《地獄の実在の証明【らしき】に関しては難しいながら一応既述しているし、多くの宗教sがそれ「地獄」を説いている、仏教もキリスト教もその他の宗教sも》で超超長期のたうちまわることである!《仏教もキリスト教もその他の宗教sもそう断定している》WWWW それはそのモットー「いい思いをすること・快・快楽だけがすべて」、に完璧に反する!WWWWWWWWW なんという大宇宙最大最強の逆説! WWWW 「世界は逆説でできている《つまり質・クオリアの対生成と対消滅とその結果、それと質時間回帰でできている》」のである。「いいとこ取り」は絶対にできない。百パーセントできない。断定する。断言する《これについては、その検証がなされていない現在においては【実はなされているんだが】、「そうでないと不条理だ、まったく納得がいかない、という立場からの言だと見てもいい(そういった観方についても多く既述している》。で、ほとんどの人たちがそれに賛成するだろう。人類の多く~ほとんどが、「そうでないと、おかしすぎるメチャクチャだ!」と叫ぶだろう(しかも歴史を見ればそれは正しいと一目瞭然である)(以下これは筆者の言ではなく質時間回帰則の言である「マイナスの質時間を膨大に積み上げている者どもは反対するしかないが、WWWWWWWWW!!!! じゃが、反対しても無駄である、無駄な抵抗はやめろ!!!!!! WWWW 無駄な抵抗はさらにますます質時間のマイナスを積み上げる結果となるは必定である WWWWWW じゃが、マイナスの質時間のコレクションが趣味なら止めても無駄か WWWW しかし、あとが極限まで恐ろしいのじゃ、覚悟しておけ!!!! WWWWWW」以上、筆者の言ではなく質時間回帰則の言である《本スレ全部が、基本的に、その対象s内容sがもつ論理s・駆動力sによって書かれている。それらは筆者の豊かな痴性ではとても書けない内容sばかりである》・・・・・・)・・・・・・。遡って・・・しかし、それを事実・真実だと知っている知性も存在する」。それに、ほとんどの宗教sがそれを説いているので、それを否定することは、それら宗教sとその開祖s、ひいては、否定している本人をも否定し侮辱冒涜していることになる。それは果てしなくも夥しくもの凄い挑戦である。素晴らしい! 「一般的・普通の唯物論」に凝り固まっていると、本人が途轍もなく大損することになる。あとがとんでもなく大変だ。【ちなみに、心脳科学・仮説によって、「普通一般でない『唯物論』」で心脳の現実のすべてを説明することができる】》。ちなみに以下は「前の説明の、より詳細な解説にもなるが」:「本音」ということばから連想するのは、特に最後者の2項目「楽して楽しむことだけがすべて・いい思いをすることだけがすべて」といった類の主張についていうと、「一方通行『いいとこ取り(直近で述べたとおり)』」ということだ。そこでは、「質・クオリアの対生成と対消滅」と「質・クオリア時間回帰」を完全に無視している。それをたとえていうと、「権利(含・既得権益)に伴う義務と責任」、「資格に伴う義務と責任」、ついでに、「権利の一種であるとみなせるところの権力や権威(高い立場《あとで低い立場・正反対の立場に100パーセント落ちる、逆転する》)、それらやそれらに似た実態s《いろいろある・恐怖やBKとかATやDSとかOIやBLとかKHやIBとかNZやUGなどを基になんやかんやなどなど》に基づくさまざま《それらは便宜的に与えられているのであり【絶対的ではまったくない】【あるいはGDしたのであり】かつそれらは「一時的で儚い」事態・実態・状態にあるだけである。そこでは「質時間回帰」が当然「極めて厳しく」発動する。いい思いをした分、それによって利益を上げた分、義務と責任を回避した分、他s・他人sにマイナスや害、負の快など、を与えた分、質時間回帰が極めて厳しく激しく途轍もないことになる》に伴う義務と責任《人類・人間sを○○した者どもはacmamonigel○○○○》」、それらを無視している、そういったことを思わせる。しかし、そこでは、「そんなことは知ったこっちゃないwww、そもそもそんなことは考えたこともない、だいたいそんなことがあるはずがないwww」(それをチセイ痴性のもとにあるという。世界・時代・人類は痴性の黄金期をとっくの過去に迎え、その中にある。筆者もその中にいる。ただし、このスレを書いているのは豊かな痴性の持ち主の筆者ではなく、その対象内容がもつ論理・駆動力である)、というのがそれらの立場だろうがWWWWWWWWW《以下「W」が永遠に続くWWWWWWWWW》=つまり「質時間回帰(則)!(かんたんにいえばカルマだ。カルマとだいたい同じであるところの、科学的に証明される科学的カルマである)が永劫久遠に続く。つまり、それらの立場にある者どもの将来は恐ろしすぎるということだ。恐ろしいの最上級・極限極致である。だからといって恐怖しすぎて逃げたり隠れたり気絶したり自殺してもなんの救いにもならないWWWWWWWWW。死んだらそれで終わりではない!!!! 100パーセント償わされる・支払わされる・償わさせられる・支払わさせられる!!!!!! この記述をトンデモだ基地外だと笑い飛ばすほど、さらにその後がよりいっそう恐ろしいことになるWWWWWWWWW。既知は害をもっていることが多い。それらの者どもは他人sに極限まで甘えている、甘えすぎているのだ。世界は「いいかげん」にはできていないWWWWWWWWW。100パーセント「良い加減」にできているのだ。つまり完璧に質時間回帰するのである(断言! 断定! ほかの余地はない!!!!)(ちなみに:加減というのはプラスマイナスという意味だ。それが良いというのは釣り合うということである。つまりそれは質時間回帰という概念の中にある。「いいかげん」というのはそれが反転した意味になった表現だ、質の対生成と対消滅、それと質時間回帰によってそれも説明がつく。たとえば、「やばい」「てきとう」などの両面性も参考になる。《筆者は、感嘆符「!」と「W(笑い)」はほとんど使わないできているが、ここでは下品に多用した。なぜなら、強調しすぎても強調が底なしに足りないからであるWWWW!!!!!!》《参考:それらは、「いちばん上にいて」=「いちばん上にいると思っていて」=「いちばん上にいると勘違いしていて」=「知性皆無=豊かな痴性=クオリア・質時間回帰でジゴクノサイシンブニオチル」ということに気づかないのである。「いちばん上にいると思っていると、そのうち一番下にいることになる」のである。質・クオリア時間回帰である。世界は完璧にできている(参考:王子とコジキという物語がある。それは世界・人間の真実である。つまりそれは、質時間回帰則を正しく表現しているということだ)》《結局、世界・人類が滅びるのは、双対性、相補性、質の対消滅s、相打ちs、潰し合いs、による、といえるだろう。それらも質時間回帰【則】のもとにある》《参考:人生における最大の不幸とは、使う以上の○をもつこと、と、それを目指すことである、という側面がある》《平等、公平、も、時間を組み込んだ対称性と双対性によって保証されているといえるのだろう》《ここらも工夫した表現記述にある》。《ついでに:女性性と男性性も、双対性と相補性の中にあるのだろう。女性性は波動性、男性性は粒子性、といったところだろうか。もちろん人間の個々においては、男も女もそれらの両方をもっており、それらの割合が異なる、という実態をもつだろう》《再び:陳腐な言は、カルマや地獄は道徳・倫理のための虚言だというが、それはまさに腐った言(腐・陳《陳:述べる、古い、などの意だったと思う》)であって、そういう言の者どもは将来がとんでもなく恐ろしく大変なことになるのである》《それ「権利などに伴う義務と責任」といった内容の中にある前者と後者も双対性の一種の中の「相補性」の中にあるのだろう》《質時間回帰の一種:エンジンの出力を耐性限度を越えて上げすぎると、そのエンジンはぶっ壊れる。現在の世界にはそういうたとえで表現できる○sや○○sや実態が多すぎる。それは、一種の、痴性の暴走である、ともいえる。その結果、世界・人類は終焉を迎えることになる。Dkkahhnguchabecha》《ただし、世界のほとんどがそういう中にあってもごく稀に天使のような方はおられるだろう》《いつものようにごちゃぐちゃとした記述になった。カッコの用い方も乱れた。すっきりと書こうとすると、かなり同時多発することのあるアイディアsを忘れてしまうので、そういうことになる。清書するには時間も体力も短時日には足りない。清書は先のことである》)(仏教をもとにしてもうひとつつけ加えよう:そういった権利・権威・それらに類する恐ろしい実行力の類s、それらを持ち行使できるケースsにおいて、大きく分けてふたつのパターンがある。そのふたつのパターンもさらにふたつに分かれる。ひとつは、仏教のジャータカ?(ジャータカじゃったか? だったと思う。ブッダの前の生sの物語)にあるように、前の生s(普通、前世という。単数も複数もそう呼ぶだろう?)で、大きく桁外れな質時間のプラスを積んでいるケース;そういった人物はスケールの大きなリーダーにふさわしいし、リーダーになる資格も権利もある、といえる。そうではなくて、前の生sにおいて、質時間のプラスを大きくは積んでいない人物は、そういったリーダーになる資格も権利もない。なったところで、すぐに墜落沈没する。そこからのふたつのパターンというのはこうである。そのどちらにおいてもいえることだが、リーダーとして営為している間に、プラスの質時間を積むか、マイナスの質時間を積むか、というふたつのケースである。前者であると、リーダーでいられる期間がより永くなり、後者だと、それはより短くなる。以上は、リーダーについて、だけではなく、成功するか失敗するか、うまくいくかその反か、楽しくいけるかその逆か、など人生のすべてにおいて、そういえる。(ちなみに某氏は「努力しても無意味」と主張しているが、それはきわめて特殊な本人の経験からの言であって《ほんの少数の人sにはそれは当てはまる。なぜ当てはまるのかについては既に述べている》、一般的にはまったく成立せず、そういう主張は社会に重大な害悪をもたらす《その某氏はそれに気がつかないのだろうか?》。それらについてもすべて、質の生成と個々についての質・クオリア時間回帰で説明がつく):以上、仏教をもとに、多くの人たちが興味をもちそうな?内容を記してみた):ここもカッコ付けの加筆が長くなりすぎたが、それらについても考えること(読みにくいこと夥しくもはなはだしい)これでここのさまざまな加筆は一応FIN:。そういった哲学的問いと思索、それと自然科学とを結びつける思索や考え・概念・内容などを展開すること。(以上、多くの内容が交錯錯綜し、もつれ合った、超絶複合設問である)*上記についての感想や解答を記すこと。さらに、そこにある論理について考究すること。*このスレ(8百以上つづいている)を読んで(さらにできればネット上の筆者のすべてのエントリーを読んで)、自分の哲学を打ち立てること。*このスレッドの内容や設問にミスや間違い、いいかげんな個所s不完全なところsがあるはずである。それらを指摘し正す記述をなすこと。*世界的宗教sや永く継続してきている宗教sの教えsが必ずしも一致しないのはなぜか、質の科学(仮説)などをもとに考え推測すること。*「甘い汁には毒がある」という新しい諺を、質の科学(仮説)を適用して解説すること。しかも、その毒はすぐに作用するものとある程度~かなり~そうとう時間が経ってからその毒性が発現するものがある。そこらを質の科学(仮説)~質時間回帰則をもとに解説すること。さらに、そこらをこの本文中で述べたホコリ・チリ・新種のホタルに結びつけて論ずること。*「知能テストはスピード競技である」という命題について解説すること。また、それに関連して自分の体験などを述べること。*「試験の成績がいいということは、単に事務処理能力が高いということにすぎない」という文言の説明をなすこと。*「ちやほやされて育つと、後が大変である」「成人してからも、ちやほやされる期間が長いと、後が大変である」という諺風の文言を、質の科学(仮説)~質時間回帰則を用いて解説すること。*作家・北杜夫さんの著作から、このサイトに非常に関係がありそうな話題をひとつ探しだしてそれについての感想を述べること。また、それに質の科学(仮説)~質時間回帰則を適用して論を張ること。*「大昔、アフリカで、キリンの首がまだ短かった時代に、キリンたちが樹木sの葉っぱを食べつくして、葉っぱはもう樹木の高いところにしか残っておらず、それらキリンたちは全員飢え死にした」、というイソップ物語風の説話についての感想を書くこと。さらに質の科学(仮説)~質時間回帰則からその物語を考えてみること。*「パンダの胃腸の構造は肉食獣のそれだそうだが、今やササの葉を食べて生きている。腸内細菌・微生物群がササの葉を利用してさまざまな成分sを作り出すので彼らは生きていけるのだそうだ。そういう細菌・微生物群を獲得したパンダのみが生き残り、そして今に至ったと考えられるそうである」。この文章の内容についての感想を記すこと。さらに、質の科学(仮説)~質時間回帰則を適用してそれについて考えること(肉食獣全般に及ぶ内容でなくてもよい)。*霊魂があっても、霊魂はなくて意識は脳の機能・働きのような実態であっても、「転生はある」ことの証明のような内容になる論理をもつ文章を記すこと(複数既述しているので、それを探し出してもいいし、それ以外の論理展開での内容でもいい)(検証は別問題である)。*転生はある、と確信したとしても、自殺は禁じられる。なぜ禁じられるのか複数の考え方のもとに述べること。さらに、質の科学(仮説)を適用して解答すること。*脳にある論理――ニューロンsなどにある論理~関係性など――について追究すること。*心器における理活について考察すること。*理活の参考になる事例を挙げること。*心脳~知性における想像力について考えること。*「論理」とはなにか考えること。*「数学」とは何か考察すること。*「数学」が「現実の一部の領域」を近似的に記述できるのはなぜか追究すること。ならびに、その「現実の一部の領域」と、それ以外の領域について、あるいはそれらの関係について述べること。*「タンパク質などの情報物質が、あらゆるすべてのさまざまを担保しているのだろう」という命題を詳しく演繹敷衍展開すること。*「タンパク質などの情報物質が、あらゆるすべてのさまざまを担保しているのだろう」という実態が一応正しいとして(別に正しいと仮定しなくてもいいが。しかし、それが正しくないと仮定するとおかしなことになる・心脳の現実が成立しないことになる)、それのもつ情報量と、遺伝子sとそれらの総体プラスアルファであるDNAのもつ情報量を比較して、前者のそれが桁外れに多いことを示すこと。その結論からなにがいえるか述べること。本設問にある付記「(別に正しいと仮定しなくてもいいが。しかし、それが正しくないと仮定するとおかしなことになる・心脳の現実が成立しないことになる)」について解説すること。*「理活」に関係のありそうな数学について考察すること(たとえば、状態ベクトル、テンソル、さまざまな演算子、行列。流体力学。一般相対論。行列力学。・・・行列については既述)。*現実の中で「理活」に関係のありそうな事柄・事象を探しだすこと。さらにそれを基に理活の形式を抽象的に記述すること。ならびにそれに対応しそうな数学~数学形式を探しだすか創りだすこと。*心脳科学(仮説)にある「経時変化変化波動モード意識内容h(t)の中にあらゆるすべてのすべてがある」、という命題について解説すること。また、心脳科学(仮説)にある「心的内容情報スペクトルの系の中にあらゆるすべてのすべてがある」、という命題について解説すること。さらに、その後者にある論理や理活を数学的に扱った結果、どういうことになるか、どういう利点と弊害がでてくる可能性があるか、などについて考えること。*心器における事象はある意味ハイゼンベルク描像に似ている、ということについて解説すること。*意識器における事象はある意味シュレーディンガー描像に似ている、ということについて解説すること。さらに、意識器における事象は、量子論的確率の世界ではない、ということについても併せて論ずること。*本文中にある以下の記述を読んでそれについて詳しく解説すること「参考:シアノバクテリアは、光合成をなす。その機序は本論にある仮説s――仮説sの中のいくつか――に重なるところがある。それは・・・葉緑素~葉緑体が光合成をなすにあたって、葉緑素が感応反応する振動数より高い振動数の光については、まずタンパク質がそれを受け、より振動数の低い光を次の別種のタンパク質に送り(発振と受振)、そういった事象を何回かおこない、葉緑素が感応反応する振動数の光にして葉緑素に送り込む。そこで葉緑体が光合成をおこなう。そういう機構になっている。(その逆があるのかどうかまでは知らない。先のラマン散乱そのほかから言ってありうるが)まさにそれは本論における仮説sのいくつかに重なっているではないか。(・・・筆者はそれを知って感激した・・・)」。*心脳~知性における創造力について論じること。*心脳~知性における想像力について論じること。*「利点・いい面と弊害・悪い面」はすべてにおいて常について回る、ほとんどが時間的ズレを伴って。その原理を述べること。ついで、質の科学(仮説)を適用して論を張ること。*質時間回帰則は、時間を組み込んだ対称性の法則だともいえる。その解説をなすこと。*「快楽の報酬」という文言と「質の科学(仮説)」を併せて、そこから論を展開すること。*「快楽と安楽の報酬」という文言と「質の科学(仮説)」を併せて、社会sと世界情勢についての論を展開すること。*人類の理性(理性とは、元々は「人間のもつ知性のうち、理屈に適った性質を発揮する知性」という意味だろうが、ここでは知性の中の道徳的・倫理的な性質を担う知性としよう。道徳的とは、自分~小団体~中団体~大団体~社会s~国家s~人類~世界、の存続をもたらすところの性質をもつ知性内容に属すること、としよう。それが「少ない・劣化している・ない」、となると、人類は○○。今現在人類はそこの崖っぷちに○っている。○○の瀬戸際に立っている人類。あと○年前後以内に人類は・・・・で、カントは確か「私の中にアプリオリ(先験・先天・固有。単に先験という訳が普通だろう?)(先天先験・後天学習獲得問題もそこには含まれそうだ)に存在する道徳律(倫理)? といったことを書いていた?」 と記憶するが、その「道徳律」が「変化しないか(なにごとでもそうだが、人によって、時や時期によって、異なるし異なっていく。そうではない何かもあるだろうが)」・「遂行されるか」、という検討課題もあるだろう。遂行されなかったらないに等しいとまでいえるケースもでてくる(たとえば人類の○○)。ここの部分たる以上の「その在り方」に関する内容をひき出し記すこと(――それはハイゼンベルク描像における実態を連想させる――)。さらにそれらと「自由意思・意志(既に何度も述べた)」を絡め、人類の未来や自分の在り方についてさまざま考察すること。*「自由意志・意思」と「決定論」、「自由意志・意思」と「量子力学・量子論」との関係について考察すること。*「自由意志・意思」と「論理」との関係について考えること。*「自由意志・意思」と「創造」との関係について考えること。*「自由意志・意思」と「想像」との関係について考えること。*「数学」と「論理」、それらと「自由意志・意思」との関係について述べること。*「いい思いをすること」は、自分の「運命のノートの未来にマイナスを書き込む」という命題を質の科学(仮説)などにもとづいて説明すること。*「いい気になること」は、自分の「運命のノートの未来にマイナスを書き込む」という命題を質の科学(仮説)などにもとづいて解説すること。*「傲慢になること」は、自分の「運命のノートの未来にマイナスを書き込む」という命題を質の科学(仮説)などにもとづいて説明すること。*「威張ること」は、自分の「運命のノートの未来にマイナスを書き込む」という命題を質の科学(仮説)などにもとづいて説明すること。*「苦しむこと」は、自分の「運命のノートの未来にプラスを書き込む」という命題を質の科学(仮説)などにもとづいて解説すること。*「努力すること」は、自分の「運命のノートの未来にプラスを書き込む」という命題を質の科学(仮説)などにもとづいて説明すること。*「人にいいことを為すこと」は、自分の「運命のノートの未来にプラスを書き込む」という命題を質の科学(仮説)などにもとづいて説明すること。*以上、運命のノート関連の実態(仮説)において、それらプラス面に伴って、同時とは限らないがマイナス面があることを解説すること(――質の対生成と質の対消滅、それに質時間回帰による――)。*以下これは運命のノートの内容を導き出す根本法則のひとつであるが、「他人に為したとおりを将来必ず同じだけ自分が受けることになる」という法則(――質の科学・仮説からでてくる。ただし、転生がないと完璧にはそれは遂行されない。そういう傾向がある、という程度に終わる。で、転生については、霊魂はあってもなくても転生はある、という「概念による証明のようなもの」はある――)についての感想や事例sを述べること。*運命のノートの未来にマイナスを書き込んだ=マイナスの質時間を積んだ、と思ったら、それを打ち消す程度のプラスを書き込めばいい=マイナスの快を受ければよい=プラスの質時間を積めばいい、ということがいえる。・・・解説を少し・・・ここに記している、プラスやマイナスについていうと、それは結局質時間について述べているのであるが、質時間にはさまざまな多くの種類があるので、マイナスの質時間の記録を打ち消したいばあいは、基本的に「同じ種類の」質時間のプラスを積むことが必要である・・・。それを自分でなさなかったら、将来それをなさせる強制力が働く。そこでは、積みあがった質時間のマイナスの総量が大きければ大きいほど、将来やってくるマイナスの快の総和は、それに応じて大きくなる。ここで設問として・・・上にある「マイナスの快(――そこから、プラスの快という概念実態・描写記述内容も当然でてくる――)」、その他その前にある、プラスの質時間・マイナスの質時間などについて、解説すること。それを整理して記すと、「快」のプラスとマイナス、「質時間」のプラスとマイナスについて解説すること。さらに、「質時間にはさまざまな多くの種類がある」ということについて解説すること。*質時間回帰則から、言葉にしたり書いたりすることを憚られる内容sがでてくるが、それについては具体的には何も記さないこと――なぜならガックリくるからである――。この「それについては具体的には何も記さないこと」についての感想を記すこと。この設問について抽象的に解説すること。*食料の生産――1次産業で――に携わっている人たちがいないとしたらどういうことになるか考えること。ならびに、そこからわかることを述べること。さらに質の科学(仮説)を適用してその解説をなすこと。*飲食物の生産――2次産業で――に携わっている人たちがいないとしたらどういうことになるか考えること。ならびに、そこからわかることを述べること。くわえて質の科学(仮説)を適用してその解説をなすこと。*飲食物の流通販売提供など――3次産業で――に携わっている人たちがいないとしたらどういうことになるか考えること。ならびに、そこからわかることを述べること。さらに質の科学(仮説)を適用してその解説をなすこと。*衣服の生産流通販売――1次産業~2次産業~3次産業で――に携わっている人たちがいないとしたらどういうことになるか考えること。ならびに、そこからわかることを述べること。さらに質の科学(仮説)を適用してその解説をなすこと。*住宅や都市・生活基盤の生産製造工事流通販売維持など――1次産業~2次産業~3次産業で――に携わっている人たちがいないとしたらどういうことになるか考えること。ならびに、そこからわかることを述べること。ならびに質の科学(仮説)を適用してその解説をなすこと。*「人間は一人では生きていけない、生きていけるとしてもごく短時日である」、そこからわかることを述べること。さらに質の科学(仮説)を適用してその解説をなすこと。*「質時間回帰則が世界を見張っている」、それについて解説すること。*アインシュタインの「神はサイコロを振らない」という言は、「完全な決定論」の表明であるのかどうか考えること。ならびに、その言と自由意思との関係を論じること。*・・・アインシュタインはすべては物理的に決定論で記述される、といっているように一応思える。しかし、たとえばそれだけでは、「神は神の自由意思・意志に基づいて行為する」、という可能性の領域を否定しているとはいえない。・・・人間についていえば、アインシュタインは、決定論の立場に立っているように見える、自由意思・意志はなくて、法則どおりに進むと。・・・そこで、「神の自由意思・意志」までもが決定論内にある論理に従うのか否かという謎と設問もでてくる。以上とその謎と設問について考えること。*・・・さらにつづけよう。で、アインシュタインはたしか、「スピノザの神を信じる」と言ったと書かれていた?と思う。スピノザの神というのは、端的にいうと、「大宇宙、大自然、森羅万象、すべてに神が宿っており、それら万物が神である(汎神論)」という主張だったと思う。それは神道の主張と同じようなものだろう?そこらに関する感想と考えたことなどを記すこと。 *・・・で、アインシュタインの「神はサイコロを振らない」という立場は、「森羅万象は法則に則って機械仕掛けのように運営されていく」、と、まずは理解してしまう。そこでは、「神には自由意思・意志はない」あるいは、「神の自由意思とは法則だ・・・それは自由とは思えないが。神が自由意思で法則を決め実現させている、運営している、とすれば、なんとか神は自由意思をもっている、と記述はできるが。あとは解釈のし方や好みの問題だ・・・」、ということになる。そこらについて考えること。また感想を述べること。*・・・それらに関連してちなみに・・・「人間の自由意思・意志については、否定ですか? アインシュタイン先生・・・そう単純にはいかないと思いますが」。このカッコ内の文言について論考すること。*以上、自由意思・意志が存在するとすれば、以下のケースのもとに、自家撞着というかパラドックスというか矛盾というか、が発生する。それはつまり、さる人物(猿ではない・Jk)が筆者に言ったが「自由意思の仕組みが解明されそこが完全に論理的に記述されたら、それは「自由」意思ではなくなる」と。ここらも仮定の世界にあるが、そういう側面もある、ということである。ただし既に述べているように、そこは原理的な原因・理由で解明されないだろう。そこらについての感想や考えたことを記すこと。*以上、決定論と非決定論、自由意思・意志の有り無しに関連して、ハイゼンベルクの不確定性原理の主張する「位置と運動量、または時間とエネルギー」は同時に正確には決定されない、という内容――後述があるのでここではまだ実態と記さず「内容」と書く。それはハイゼンベルクの理論である――に似た面があるかもしれない、という連想を生むが、基本的には異なる・・・それはそこに実際に意思・意志があるか否かという謎と設問の世界である。人間の心器にはそれがあるが(もちろんそれは仮説である)、量子場にそれ「自由意思」があるかどうかは・・・宗教や神学では、神の意思・意志がそこにはある、と主張するかもしれないが・・・わからない。・・・大自然すべて森羅万象が神であるという汎神論においては、そこにある法則性も神である、とするだろうが・・・。以上、についての感想を記すこと。ならびにその謎と設問について考えること。*さらに以上それらに関連してちなみに・・・ハイゼンベルクの不確定性原理を記述する不等式は、小澤の不等式で厳密化――観測によって対象に与える変動と観測精度の限界による誤差、それと量子ゆらぎによる実態を区別して新たな項を2つ加え、左項は3項となった。ハイゼンベルクはそれらをはっきり分けてはいなかったという形跡があるそうだ――されたわけだが、それについては、省略する。ここの部分についての感想を述べること。(・・・ちなみに:近年、日本の研究者を鼓舞する事態が増えてきている・・・)。*以上に関連してついでに書いておこう・・・自由意思・意志が発揮される領域として、決断――さまざまな情報sを収集し考え研究し勘案斟酌して決断すること――、自分の中のマイナスな面をださないように努めること、自己教育、創造~新しいなにかを創り上げること、などがある。もちろんそこでは、既存の情報sや内容s、現実に既にあるさまざまを活用した上で――このことsは自由意思・意志を否定しない。それを否定するようだと、自分の誕生まで自分自身の自由意思・意志で成し遂げていなくてはならない、というところにまで行き着く。そもそも自分を生み出したのは自分ではないから自由意思はない、と。そういった不可能な領域は自由意思・意志とは100パーセント関係ない――、自由意思・意志を発揮し進んでいくのである。ここの部分についての感想と論考を記すこと。・・・以上、参考までに・・・自由意思・意志についても、過去にかなり多く記している・・・ネット上にあるそれらを探しだして整理すること。*以上、アインシュタインの「『神はサイコロを振らない』という言は」から始まった謎と設問のシリーズの総まとめとして、それらの内容のどれか~全部について、考えたことや感想を記すこと。*アインシュタイン関連の設問が続いたので、その延長線上にある内容として本文中の次の文章を載せよう。『参考:新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き?日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。』以上について感想を述べ、それから論じること。さらに、「以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。」について解説すること。*どんな理論も近似的に現実を記述できることがある――そう表現できる。対象も時や時期によって異なってくるのは当然であるが、そこを織り込んで規則などを記述することは不可能であるし(tを盛り込んだ記述の不完全さ)、そこを考慮しなくてもそもそも対象を完璧に記述することは不可能である。百歩譲って、対象は近似的に記述できる、と表現できる、としよう。近似的に記述するということはズレがあるということである。で、少しズレただけで未来は不確定になる。ほんの少しの角度のズレがそれを伸ばすとズレが大きくなる、といった実態があるのでそういうことがいえる――それらをすべて盛り込んだ記述はできない――それに関しては既にかなり述べている――。以上から、自由意思・意志の存在の担保、決定論の回避、などがでてくる、という面もある。以上の記述についての感想と意見を述べること。*このところの一連のチャプターs、その他さまざまs、などを読んで、世界情勢・社会情勢などを交えて、物好きでアホな痴性の持ち主である筆者の考えるところや意図などを推測想像し端的に短く記すこと(思考力や推察力、国語力などの鍛錬にもなりまする)(ただし先述したとおり、このスレを書いているのは豊かな痴性の持ち主の筆者ではなく、それら対象内容sがもつ論理・駆動力でありもうす)。*以下これはいくつも飛ばした上、にある設問とは無関係・・・上に多く加筆したためわかりにくくなった・・・であるが・・・そして繰り返しにもなるが・・・自由意思・意志や決断、運命のノートをよりよくするための言動、自己教育、創造、などの鍵である『心器の理活』についてさらに深い追究をなすこと。ならびに、現実におけるそのモデルs――『心器の理活』のモデルになりそうな事例・事象・実態s――を探し出すこと。*質の科学(仮説)~質時間回帰則から、倫理・道徳を導き出すこと。*質の科学(仮説)~質時間回帰則から、義務と責任の存在を導出すること。*ほとんどのことにおいてそうだが、なんにつけ「人によって異なる、同じ人でも時や時期によって違ってくる」とネット上に筆者は過去に何度も書いているのだが、その命題を質の科学(仮説)~質時間回帰則、あるいはその他の原理、から説明解説すること。 *論理とは何か、説明すること。さらに、それと心脳における理活、自由意思・意志との関係を論じること。*関係性とは何か、説明すること。さらに、それと心脳における理活、自由意思・意志との関係を論じること。*規則、法則、とは何か、説明すること。くわえて、それと心脳における理活、自由意思・意志との関係を論じること。*両眼視野闘争、気づき、変化盲、閾下知覚、運動誘発盲、などについて、心脳科学(仮説)にもとづいて解説すること。*心脳科学(仮説)を手短かにわかりやすく要約すること。*心脳科学(仮説)をもとに、哲学上のさまざまな課題・問題に回答・解答すること。*心脳科学(仮説)をもとに、心脳の現実におけるさまざまな問題・課題に回答・解答すること。*心脳科学(仮説)をもとに、世界・森羅万象におけるさまざまな問題・課題・謎に回答・解答すること。*心脳科学(仮説)をもとに、認識について論じること。*心脳科学(仮説)をもとに、意識について論じること。*心脳科学(仮説)をもとに、無意識について論じること。*心脳科学(仮説)をもとに、笑いについて論じること。*心脳科学(仮説)をもとに、感情について論じること。*心脳科学(仮説)をもとに、時間について論じること。*心脳科学(仮説)をもとに、空間について論じること。*心脳科学(仮説)をもとに、外界(自分の心と意識の外の世界~物質世界と非物質的世界)について論じること。*心脳科学(仮説)をもとに、脳神経科学における仮説を分別すること、ならびに、それらに説明をつけること。*心脳科学(仮説)をもとに、脳神経科学において確立した知見sを説明解説すること。*心脳科学(仮説)をもとに、「直接認識」の可能性について論じること。*心脳科学(仮説)をもとに、「直接意識すること」の可能性について論じること。*心脳科学(仮説)をもとに、既述「(参考:心脳において、仮に、情報物質が交信しているとしよう。しかも、超弦理論で記述される未知の量子sを心器が扱うことができるとしよう。するとどういうことが起こるか。実に興味深くおもしろい事象が起こりうることになる。《既述》)」の内容に関して、どういうことが起こりうるのか考えること。質の科学(仮説)を端的にわかりやすく短く記述すること。*本スレッドにある、すべての設問をすべて拾い上げ、並べ記すこと。*質の科学(仮説)にある「質時間回帰則(科学的カルマ)」の原理は複数ある。ネット上に既述しているが、それらを記すこと。さらに、回帰する量sや実態sを、現実の世界から探しだして記すこと(人間~団体~社会~国家~世界~自然界の中に)。*「質時間回帰則」は、「時間を組み込んだ対称性のひとつ」である、といえる。そこを数学的に述べること。ならびに、「質時間回帰則」は、「時間を組み込んだ保存則」である、といえるかどうか検討すること。さらに、そこにある原理を記すこと。くわえて、そこにある対称性についても述べること。*質の科学(仮説)をもとに、恵まれた地域においては、どういった事象と事態が発生することになるか、その実態と原理を記すこと。*質の科学(仮説)をもとに、こどもを甘やかす・こどもが恵まれている地域においては、どういった事象と事態が発生することになるか、その実態と原理を記すこと。*質の科学(仮説)をもとに、世界でもっとも○○である○○について解説すること(ネット上に既に記している)。*現代文明は、ゴミや廃棄物などを大量にもたらす実態にあるが、そのいい面と悪い面について論じること。さらにそこに質の科学(仮説)・質の対生成対消滅・質時間回帰則を適用して考察すること。*「世界中を新種のホタルsが無数に飛び交いまくる」というきわめておかしな文言を解釈すること。*質の科学(仮説)をもとに、○○が起こる原理と原因・理由を説明解説すること(ネット上に既述)。ならびに、これからは世界中、バッタバッタバッタ、バッタだらけになる、というおかしな文言を解釈すること。*ネット上のあちこちに、「他人は将来の自分である」と書いているんだが、それを質の科学(仮説)~質時間回帰則で説明すること。さらに、それと「運命のノート」との関係を述べること。*「The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない」という奇妙奇天烈ヘンテコリンな標語を解釈すること。ならびに、それと質時間回帰則との関係を論じること。*現代社会・世界における人間は、マイナスの質時間を積み上げやすい環境にいる。さまざまな文明の機器や発達した衣食住、趣味や快楽などを受けることのたやすいさまざま、などなどによって、人間はほっておけばマイナスの質時間を積み上げる傾向の度合いが非常に高い。「自分は恵まれていない」と思っても、そうでないケースが多い。そういう世界に暮らす人類をこの先待ち受けている事態は何か、考えること。ならびに、その事態と質時間回帰則との関係を論じること。* 以下の文章を解釈すること:「人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰;地球全球の大気の流れ:日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と・・・・で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと・・・・」。*世界情勢・時事関連(対象の件は時とともに古くなるが);以下の文章を、質の科学(仮説)~質時間回帰則やその他にもとづいて解釈すること:「イソップ物語のアリとキリギリシャ・その2:アリの車がガタガタになって蓄えが零れ落ちていく→かなり前書いた「イソップ物語のアリとキリギリシャじゃなくてキリギリス、イソップは古代ギリシャ人、ギリシャはキリギリス、アリはどこのドイツだ?」(どこの、を今回加筆。めんどくさくて省略したのを覚えている)」*質の科学(仮説)によれば、「快楽や楽、楽しみや喜び(プラスの快)」を受けると、プラスの質時間が消費されるあるいはマイナスの質時間を積み上げることになる、となる。マイナスの質時間を積み上げた人間が世界に増えればどうなるか考えること。*自由意思・意志があるか否か論じること。ならびに、自由意思があるという立場にたって、自由意思と質時間回帰則の関係について述べること。さらに、自由意思・意志が質時間回帰則に打ち負かされない在り方を論じること。*自由意思・意志と自由意思・意志による決断の在り方についても既述している。そこらを考察すること。*自由意思・意志で、自分の人間性のマイナス面――これは結局周り・社会・ひいては自分との関係になるが――を表にださないことができるかどうか考えること。ならびに、それを実践することを心がけてみた結果とその感想を記すこと。*自由意思・意志で、自己教育を行ってみて(自己責任で)、その結果と感想を記すこと。*心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、それらの科学的内容について感想を述べ評価すること。*「言葉が意識である」という主張における意識とは、心脳科学(仮説)によると、「知的操作感」である、という記述内容を解説すること。*人文的な論議は収拾がつかなくなる(――ケンカになることが多い――)(――感情的な要素が入っていると、もう、フニャフニャグチャグチャのドロドロ《意味内容があやふやで噛み合わない~意味不明~混乱混沌~不毛》になること必至である――)。その結果どうなるか――抽象的にあるいは具体的に――それを述べること。さらに、そこにある原理を記すこと。ならびに、質の科学(仮説)でそこを説明すること。*再び:このスレを読んで、自分の哲学を打ち立てること。*さらに繰り返しをも含めて、在りうる「論理」(科学や数学におけるそれとは限らず、社会的な・人間的な論理、それらを含めて)について追究すること。さらに、それと質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)との関係を考えること。*このスレッドは8百を越えて書き続けられている。その題材sの領域は、科学~哲学~論理~遊びを含めて考えるところの世界の謎sについての領域s(=森羅万象スペースファンタジア問題)、などである。それらを読み取り分類して端的にわかりやすく記すこと。*このスレにおける過去の設問sを読み返し、それらに対する新たな答えsを考えること。*このスレッドについての感想を記すこと。*この世界・宇宙についての感想を記すこと。*一番の根本としての繰り返し:哲学的な問いになるが、人間は何のために、仕事をするのか・さまざま研究するのか、考えること。ならびに、人間とはなにか、人間は何のために生まれてきたのか、何のために生きている・生きていくのか考えること。*質時間回帰則から、文字にすることが憚られる・ことばにしたくないような内容がでてくる。そこらを抽象的に述べること。*心脳科学(仮説)から、さらに大胆な仮説としての、この世界の記述もでてくる。それは、超弦理論による、この世界の記述、と一致しそうである(――超弦理論をそういうふうに構築できそうである――)。(・・・筆者は、超弦理論を、筆者の研究に必要な程度学んだ・・・)。そこで、超弦理論を万物の理論とするためには、それを心脳科学(仮説)に適用できるように構築すべきである、ということになるだろう(――人間や心脳などのことまで記述できないのなら、万物の理論とはいえない――)。それらは、超弦理論の構築に制限をもたらす。そのことは、超弦理論がこの世界・大宇宙・森羅万象を、現実どおりに記述する担保・保証になると考えられる(――超弦理論は数学に多くを頼っており、多様性が高いので、構築にあたって迷う要素sがある。そこにおいて、迷うことなく超弦理論を構築できる。心脳科学がその羅針盤となるだろう――)。以上について、解説をなすこと。*さまざまなことを考えるのは、心脳である。心脳科学(仮説)で、そこらのところを解説すること。*以下は、心脳科学(仮説)とも深く関係がある内容で、「意識とクオリアの外側」についての論にもなっている。1:昔むかし、考えたことだが(精密に注釈や対論などもつけたいところだが、ここではそれを省略):2:「この世界に、森羅万象~その一部、を意識し味わう人間のような意識をもつ存在がいないと、この世界・大宇宙はないに等しい」(――ついでに記しておこう「それと同時に、この世界・大宇宙がないと、意識をもつ存在も存在しえない(かもしれない)」――)3:「よって、そういう存在がいるようにこの世界・大宇宙はできているはずだ(映画と映画館には観客の存在が必須であるように。観客がゼロだと確定していたら、映画も映画館もつくられない。それに反する例が趣味人によってなされたとしても、その趣味人は観客でもある)」4:(ここまでは哲学であり、筆者はそれが好きだ)5:「そして、明らかにそういう存在(たち)は居つづけてきたし居るしこの先も居つづけるだろう(途切れることはあっても―一応これも記)」「それに先立って、この世界・大宇宙も同じく過去から未来まで存在」(これは事実だ)(哲学的ゾンビについては別なところで論ずる)6:「これから先も永遠にそれは続いていくだろう(途切れることはあっても)。そしてたぶん永遠の過去からも続いてきているだろう」(この後者はなくてもよいが)(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)7:「そこでは、質の対生成、『質のもつれからまり融合離反融合・・・』、質時間回帰、が起こりつづけ《い》ていくだろう」(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)8:「以上は、『意識の存在の必須性・必須絶対性』からの、主に哲学的な論の展開だが、筆者はそれが好きだ。科学だけではそういうことはできない」9:以上は、何十年も前に考えたことで、7年くらい前にブログにも書いた。さてそこで、以上についての感想と説明を記すこと。さらに、それと質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)との関係を述べること。*以下この文は、少し変なんだが、こう書くと要点がわかる:推測による「脳における情報構造」からいって(言って、行って)、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。(――推測による「脳における情報構造」は、心脳科学なる仮説体系の中にはいっている――)推測による「脳における情報構造」が非常に重要なので、そういう表現になった(実際は、心・意識・脳における情報構造だが)・・・仮説体系の仮説は複数である・仮説たちの体系。以上についての感想を述べること。*推測による「『脳における情報構造』からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ」、という文言の内容について解説すること。*心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ、という文の内容について解説すること。*「リベットの実験事実」を説明できるのは、心脳科学なる仮説s体系しかない、今のところ、という命題の解説をなすこと。*この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学という仮説s体系しかない、今のところ、という命題について解説をなすこと。*「話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する」という文章の内容について解説すること。*心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。そこを解説すること。*心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。そこを解説すること。*「心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる」そこらを説明すること。*「心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。『意識内容そのものに知性が介入できる』という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる」以上そこらを解説すること。*心脳科学(仮説)によると、心器、意識器、という局所場sがそれぞれ想定される。そこを解説すること。そこにおいて、ユングの仮説「集合無意識」を適用して、すべての心器sという局所場sが属する「非局所場」が存在するという仮説の説明をなすこと。*心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。それについて、説明なり、その哲学なりを述べること。*心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。それをなしてみること。*心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。一元論と二元論には定義がいくつかあるので、自分なりの定義をまず述べ、それからその統合について解説すること。*心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。まず、唯心論と唯物論の定義を述べ、それからそれらの統合について論ずること。*学問について言っても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところをもすっきりと把握できるだろう。それについて解説すること。*心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。それをなすこと。*不可知論にもいろんな立場がある。それについて説明すること。*カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、それを超えた(越えた)立場も成立する。そこを解説すること。*心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる。それをなす試みを行うこと。*心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。それを記すこと。*心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。それをなすこと。*心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。その内容を述べること。*心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。その解説をなすこと。*心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。それを述べること。*心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。それを記すこと。*心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。それを試みること。*心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。それをなすこと。*心脳科学(仮説)の中で、心脳科学(仮説)の検証のための実験sについてかなりな程度言及している。それらをまとめて記すこと。*筆者は大学時代に、大学のキャンパスで宗教の勧誘にあったことがあった。筆者はその男に説明をほとんどさせず、筆者の「世界哲学、質の科学、質時間回帰則など」を説いてきかせた。その二回目では、図書館のロビーでさらに詳しく説いた。するとその男はそれ以降二度とキャンパスで見かけることはなくなった。以上は、そういった世界哲学などの研究(かなり初めの段階で「世界哲学」と名づけた)による効用のひとつであるともいえる。ここで設問だが、それに類似した体験を述べること。*「To be honest,or not to be honest:that is the question.」について説明すること。さらに、質時間回帰則をそこに適用してさまざま説明すること。*押し付けでない、「考え理解し納得に向かうところの新しい倫理・道徳」として・・・「質時間回帰則」の検証と理解、「人の多くは、死ぬ前に、『もっと多くの人にいいことをしておけばよかった』『自分がほんとうにやりたいことを思いきってやっておけばよかった』などと思い後悔するのだそうだ」などといった実態を知ること、などが考えられる。以上の内容についての感想や提案を述べること。*以下の文章の中に、質の科学(仮説)の内容を見いだし、それについて解説すること。・・・「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」*本スレにある設問sの中から、もっとも重要だと思うものを採り上げて(複数可)、もっとも重要だと思うその理由――採り上げた理由――を述べること。*心脳科学(仮説)の中から、もっとも重要だと思うものを採り上げて(複数可)、もっとも重要だと思うその理由――採り上げた理由――を述べること。*質の科学(仮説)の中から、もっとも重要だと思うものを採り上げて(複数可)、もっとも重要だと思うその理由――採り上げた理由――を述べること。以上、そういう出題をなすことができる。(以上、あまりの読みにくさに、辟易うんざりしています。しかし今の段階ではこうなるしかない、という実態については既に記したとおりです。そのうち清書したいと思います《人類が○○するまで筆者の営為はつづいていきます》)・・・本スレッドをはじめ、ネット上を含めて筆者が書くものにある教訓的な内容はすべて、まず筆者自身に向けているのである・・・(「www」、「WWWW」、「!」、「!!!!」、を初めて多用したが、それは、直截に・ストレートに・直接的・具体的に記すのを避けたためでもあるし、たまにはおもしろく書くことも必要だと考えたからという要素もある。ユーモア・ジョークを入れないとやっていられない時代という時期・世界はある《まあ、どんな時代でもそうであるが》――それに関してはすでに述べた側面もある)。(この設問の対象における内容について否定する意見の持ち主は、そういったテーマについての科学的研究能力のない者だろう。「そういうのは荒唐無稽だ、トンデモだ」などという意見も結構だが、それでは研究にならない。そういった見解は、思考停止状態そのものを示しているだけであって、それは、刷り込まれた思い込み・決め付けのみに頼っている。ここでは考えられる可能性を前向きに追究しているので《なにごとであれそういう姿勢が望まれる》、このスレッドその他のここまでのすべての内容を理解した上での感想が求められるし、全部を理解した上でないと、反論する資格も権利もない《権利関連問題については既に述べている》《ただし、頭ごなしに否定・反論するばあいはそうであるが、学びたいばあいは、すべてを理解していなくてもよいのは当然である》。ちなみに、検証・実証も今後進めていきたい)。☆新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き~日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。:つづく☆「研究者に研究不正をなさないことを学習するよう義務付ける」学術会議、国立大学協会、公立大学協会、日本私立大学団体連合会、の共同声明研究不正問題:「大学や研究所など、組織の責任をも問う方針」文科省つぶやきより:特定の意味で:心器での内容(活動実態)はハイゼンベルク描像に、意識器での内容(発現実態)はシュレーディンガー描像に、それぞれ似ている。さらに、特定の意味で:両方に着目すると、それはディラック描像に似ている。☆新ことわざシリーズ:世界は、無数の質の対生成と無数の質のもつれでできている。そしてそれらは質時間回帰の流れの中にある。悠久の大宇宙無限大河 久遠の質時間回帰の限りなき流れ☆「心は世界の焦点心をとおして意識は世界を意識し味わう自分の言動をも含めて己の体験・経験をも含めてそこにあらゆるすべてがあるという立場は可能すべての心器 すべての意識器を総合すればますます決定的にそういえる」☆心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説sが入っている。数え方によってはもっと多い。最高16以上か。それら仮説sがひとつの仮説体系に組み上げられている。ここで、心脳科学(仮説)が反証されたばあいのことを考える。そのばあいには、仮説ひとつひとつ(仮説体系ではなく)を取り上げて検証することになる。それら仮説のうち、重要度が最も高いものから、#1、#2、#3、と番号をふっていくとして、#1と#2、は、心脳の現実を説明するのにどうしても欠かせないと思える。ついで、#3、もそうだろう。本論で述べたように、それらには(も)根拠がいくつもある。根拠の上に仮説sを立てたのである。以下、検討はつづく(ここでは検証ではないが)。(重要度の低い仮説は破棄しても本論には影響はでない)そういうふうに検討していくと、それら仮説sのすべてが反証されるとは思えない。なぜなら:(根拠がいくつもある上に)それらしかないだろうと思う。ほかに在りようがない。ほかになにもない。もちろんこれは、洞察の下、感じ・直観で言っているのだが。これは非科学的姿勢にみえる。しかし、科学の歴史は、仮説の構築をはじめとして、多くが、そのようにして進展してきたわけである。さて、当然やはり、検証が待たれる。☆つぶやき:以下、クオリア・質と大きく関連する:原稿がほぼできあがっているもの(原稿)、と、構想・内容構築がほぼできあがっているもの(書き散らかし)、と、構想がほぼでき上がっているが少ししか書いてないもの、など:質の科学(科学的仮説)転生の科学・哲学(科学的仮説)世界哲学(希望、哲学)宇宙は永遠に続いていく(かどうか)(科学的仮説)論理地図(科学哲学的仮説)物理数学・数学とは何か(これは論理地図とも大きく深く関連する)世界理解の哲学(科学的仮説)歴代の哲学を採点する(心脳科学・仮説にもとづいて)運命のノート(遊び? 現実? (=仮説という意味))定義と名づけ方から見える展望そのほか以上の中には、それらのうち複数を統合した方がよい内容をもつタイトルもある。☆心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題や科学上の問題、その他などにおいて、多くの設問を立て、それに解答することができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説=仮説sの体系)には、10ほどの仮説が入っているので(数え方による。最大16以上か。重要度の低い仮説は破棄しても本論に影響はない)、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。(筆者がそれらの解答をだしている設問もあるし、その途上にある項もあるし、まだ答えをだしていないものもある。まだ手がけていない項目もある。しかし、当然解答はでてくる)☆前回の分(「意識とクオリアの外側」)にさらに加筆があります。つぶやきから:心脳科学(仮説)から、さらに大胆な仮説としての、この世界の記述もでてくる。それは、超弦理論による、この世界の記述、と一致しそうである(超弦理論をそういうふうに構築できそうである)。(私は、超弦理論を、私の研究に必要な程度学んだ)そこで、超弦理論を万物の理論とするためには、それを心脳科学(仮説)に適用できるように構築すべきである、ということになるだろう(人間や心脳などのことまで記述できないのなら、万物の理論とはいえない)。それらは、超弦理論の構築に制限をもたらす。そのことは、超弦理論がこの世界・大宇宙・森羅万象を、現実どおりに記述する担保・保証になると考えられる(超弦理論は数学に多くを頼っており、多様性が高いので、構築にあたって迷う要素sがある。そこにおいて、迷うことなく超弦理論を構築できる。心脳科学がその羅針盤となる)。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考え記述するのも、心脳である。そこらのところも解説・・・(以下略)・・・↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考えるのは、心脳である。心脳科学(仮説)で、そこらのところも解説できる。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)以下は、心脳科学(仮説)とも深く関係がある内容で、「意識とクオリアの外側」についての論にもなっています。つぶやきから:1:昔むかし、考えたことだが(精密に注釈や対論などもつけたいところだが、ここではそれを省略):2:「この世界に、森羅万象~その一部、を意識し味わう人間のような意識をもつ存在がいないと、この世界・大宇宙はないに等しい」(ついでに記しておこう「それと同時に、この世界・大宇宙がないと、意識をもつ存在も存在しえない(かもしれない)」)3:「よって、そういう存在がいるようにこの世界・大宇宙はできているはずだ(映画と映画館には観客の存在が必須であるように。観客がゼロだと確定していたら、映画も映画館もつくられない。それに反する例が趣味人によってなされたとしても、その趣味人は観客でもある)」4:(ここまでは哲学であり、私はそれが好きだ)5:「そして、明らかにそういう存在(たち)は居つづけてきたし居るしこの先も居つづけるだろう(途切れることはあっても―一応これも記)」「それに先立って、この世界・大宇宙も同じく過去から未来まで存在」(これは事実だ)(哲学的ゾンビについては別なところで論ずる)6:「これから先も永遠にそれは続いていくだろう(途切れることはあっても)。そしてたぶん永遠の過去からも続いてきているだろう」(この後者はなくてもよいが)(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)7:「そこでは、質の対生成、『質のもつれからまり融合離反融合・・・』、質時間回帰、が起こりつづけ《い》ていくだろう」(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)8:「以上は、『意識の存在の必須性・必須絶対性』からの、主に哲学的な論の展開だが、私はそれが好きだ。科学だけではそういうことはできない」9:以上は、何十年も前に考えたことで、7年くらい前にブログにも書いた。つぶやき:相対論での空間について、遊びで少し言及した個所に加筆:「虚空間・素空間」と筆者が表現
2016.09.16
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9/16:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)9分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。その前に:・・・なまけ中・・・ナマケモノ中学校の非常に優秀な生徒・JK・・・ナマケモノ中学校のナマケモノコンクールで優勝・JK・・・本論は世界初であって、今までにだれも唱えたことのない論であり唯一無二であって、その仮説体系そのものにかかわる文献も皆無である。本原稿中の概念や「たとえ」そのほかは、正確・厳密ではない。記述においてもそうである。本原稿は雑記であって、間違い、いいかげんなところ、訂正すべき個所が多い。重複も非常に多い。「対象や在り方」をひとつに限定したような記述をしている個所たちについていえば、「対象や在り方」が複数である可能性もある。つまり、そこでは他の可能性たちもある。書き込みの不足している個所たちもある。誤解を招く記述もある。矛盾している個所たちもある。整合性がとれていないところもある。文・文章自体にも間違いがあるところもある。本テーマについての科学的能力のない者の噛みつきを禁ずる。とにかく揚げ足をとってはならない。ケチをつけてはならない。それらは傷害罪に当たる。引用元の明記なしに、自分のもののごとく用いたら(盗用)、あとが大変なことになるのはわかりきったことである(引用元を記せば使える)。「ここは公であり、衆人監視・環視の場である」茂木さんのクオリアマニフェストから言ってもそうである。加えて「ネット世界も公であり、衆人が監視・環視している」本理論体系の理解を完全なものに向かわせるには、全部を読むしかない。複数の仮説がひとつの体系をなしているし、今までになかった概念が複数からまっているので、そういうことになる。 心脳科学(仮説) 題目と説明正式題目:「心・意識・脳を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説sの体系なる理論」別の題目:「心脳工学(仮説)」 「意識工学(仮説)」 「心・意識・脳の科学(仮説)」 「意識の科学(仮説)」 「心の科学(仮説)」 「心工学(仮説)」 「心・意識・脳の自然工学(仮説)」 「意識・心・脳の科学(仮説)」(仮説は複数である:仮説=仮説たち=仮説体系=仮説たちの体系)本原稿は研究途上にある雑記である。ある程度正確できれいに整えたものの、構成が不十分であるし、整合性がとれていない部分たちがある。重複も多い。かん違いや間違い、未熟さやケアレスミスなどもある。ただし、内容においては、今の段階で必要なものはほとんどすべて盛り込んである。また、タイトルの「システム明細」についていえば、まだ不完全だが、仮説上の自然工学的な数学的枠組みは提示できている。本仮説体系の完成:2009年頃までに:by西山浩一(世界人、春楽天)本書の原稿の一応の書き上げ:2012年6月by西山浩一本書の原稿の加筆・推敲・校正:by 西山浩一本書の原稿の発案・構想・構築・執筆者:西山浩一(C)本原稿と表紙絵の著作権者:西山浩一心脳科学研究所(本原稿は、400字詰め原稿用紙換算で約1000枚の分量がある)本原稿は日本国著作権法ならびに国際法によって保護されている。本原稿のすべての著作権は心脳科学研究所(西山浩一)が保有している。日本国著作権法ならびに国際法は、用紙書面による著作権者の許諾なしに、本原稿を複製ならびに転載することを禁じている。本原稿からの引用の際には、本原稿名を記すことを要する。この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)9分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。9/16:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・・・・以上、「数学とは何か」、「数学のもつ論理・本質・規則法則性など」「数学と自然科学の関係」、「自然科学において数学を用いて行う内容についての骨格・概観」、「なぜ自然科学の分野で物理数学などが適用できる――使える――のだろう? という謎と設問への答え」などについて述べてきた。で、他のところ数か所で、既に、自然言語についてのある程度の概観を記している。そこから、自然言語と数学的言語との間の関係について追究してみよう。まず、自然言語も数学的言語もともに心器における心的内容情報スペクトルの連続体の中に、「または」あるいは「かつ」、意識器における経時変化波動モード意識内容h(t)の中に、存在する、といえる――任意の人についてそういえるということはないが、すべての人間を総計してまとめて考えるとそういうことがいえる――。で、自然言語と数学的言語は、ともに言語という範疇にある、と表現した中(上)で――その定義と名づけ方は理に適っているだろう――、それぞれが一部を占めている――集合のようなものを考えて――。自然言語の方が内容において広く深い。当然、それは人間的である。数学的言語は、量的で抽象的な操作を行うことに長けている。それは、定性的というか人間的な対象については、「枠組み的・抽象的・形而上的」にしか機能しない――いや、人間的な対象については機能しない領域が広く深い――。その中でさらに・・・自然言語と数学的言語の包含関係は、それらの範囲をそれぞれ円で表して円の一部が重なっている、というところだろう。さて、より深くそれらに迫ってみよう・・・自然言語の舞台・・・自然言語を扱う人間においては、現実として一生を過ごすところにおけるさまざま――生まれ~境遇~個人的属性の種々さまざまもろもろ(具体的には過去に詳しく記している)~家族~親戚~友人・知人~団体~社会~国家~外国s~世界など――。数学的言語の舞台・・・数学的には、抽象的空間・フィールド、など。言語などにおける論理(駆動力・発展力・進歩進化力ともなる。それとは逆に働くこともある。質の対生成ともつれ、そして質時間回帰である。・・・自然界の法則も駆動力の一種をもつ)規則(論理~関係性と大きく関係がある)法則(法則は、原理的・本質的要素が最高に多い高い。論理と大きく関係がある)(・・・直前に述べたように、自然界の法則も駆動力の一種をもつ)関係性(論理と大きく関係がある)数学的言語:枠組み形式規則関係性量数字記号(その世界の実態は、離れた上に述べたとおり)数学的言語には、具体的に意味・内容(人間的な、人間が生活していく上で必要な、あるいはそれ以上の)を表す実態がない舞台設定は自然界自然言語:日常生活意味内容本質意味・内容に記号(文字、音声、手話、点字、絵文字・アイコン、本来の意味での記号、など)をあてる文法規則(枠組み・形式、という一面ももつ:文法・規則)概念観念感じ・イメージ自然言語には、具体的に意味・内容(人間的な、人間が生活していく上で必要な、あるいはそれ以上の)を表す・含ませる実態がある舞台設定は人間の世界それらふたつの言語の違い:自然言語における舞台は人間と人間社会~世界である。数学的言語における舞台は自然界~心器なるフィールドである(自然言語の世界の多くは除かれる)。まず、そこが異なる。つぎに、それら言語を構成する単位(単語または単語のようなもの)のもつ意味・内容が異なる。それは、「人間や社会にかかわる意味・内容」と、「単なる値(数や量)や、それに変わる記号」の違いである。自然言語を用いること、その他において・・・心器は意味・内容がわかる心器は理活をも行う意識器は意味内容・そのほかの心的内容を意識し味わう・意識内容として・・・今までの流れから離れて、ここからでてくる結論のひとつとして・・・外界(意識のそと)にはなにがあるかわからない(既に何度か述べている)・・・・・・一方、数学的言語については、心器にはいくらかの意味内容はわかるが、方程式を解いて解を求める過程については、既に述べたような実態にある。・・・方程式を解く過程についての内容は、心器における心的内容情報スペクトルの連続体の中にも、「または」、あるいは「かつ」、意識器における経時変化波動モード意識内容h(t)の中にもない?・・・コンピュータで、方程式を解くばあいに関していえば、コンピュータには意味も内容もわかっていない。たんに機械的に働いているだけである。・・・ついでに・・・コンピュータには意識もない。・・・重複を含めて・・・つぎに、それらふたつの言語のもつ「規則(論理・規則・関係性)」について検討してみよう。自然言語:文法は決まりきった・わかりきった規則をもつが、言語の運用(日常会話、仕事上・交渉上の言語活動、あらゆる言語活動など)においては、その逆であり、決まりきった・わかりきった規則をもたない。かろうじて、統計をとってパターン分けすることぐらいしかできない。・・・人工知能の研究が参考になるが、人工知能は自然言語のもつ「意味・内容」を理解していない。単に数学的~統計的に処理しているだけである。数学的言語:決まりきった・わかりきった規則をもつ。融通がきかない。融通をきかすには場合わけ・条件づけなどを行う。さて、自然言語についてのある程度の概観は既に何度か記している。さらなる詳細については、心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)の中にある。・・・重複をふくめて・・・自然言語という存在は、遥かなる太古に、まずは、人間が生活していく中で必要なコミュニケーションのための道具として生まれたと思われる。そこにおいて、初めのうちは単純で簡単な言語と言語活動があったはずである。時とともに、それら「言語と言語活動」は高度化していき(高度化とだけ記すとプラス面だけを見てしまうが、高度化の反面としてうさんくさくなる・弊害をもつ、などの実態が生じる――それは質の対生成と質時間回帰の一種である――)、遊び、交渉(外交をも含めて)、文学や芸術、学問(そこは数学的言語をも含むが、数学的言語と自然言語の関係については既に述べたとおりである)、思想・哲学(学問に含まれるが)、産業、社会活動、マスコミ・メディアの活動、外国・世界との交流・外交(既に述べたが)、などの実態をもつまでに至った(現在に至った)わけである。そこにおいて重要なことは、人間の心脳が自然言語を生みだし、それを発展させ、現在のような言語~言語活動実態に至ることのできる潜在能力をもっていた、ということだ。(・・・なんらかの知的な存在の導きもあったのかもしれない・・・この言及は、無限ループに陥る・つまりそれらの知的存在の言語はどこから来たのかという謎だ。それが無限につづく。生物の発生と進化についても同じことが言える・既に述べている《そこでは無限ループについては弱く書いているが》)。その過程で人間は数学的言語をも生みだしたわけである。ここで繰り返すことをしないので、自然言語、数学的言語、それらの関係について、上述を再読していただきたい。ここで強調すべきは・・・「人間の心脳がもつ潜在能力」「自然言語は具体的な意味・内容をもつ(人間的な。人間や社会にかかわる)」「数学的言語は具体的な意味・内容(人間的な。人間や社会にかかわる)をもたない」「数学的言語は、人間の心脳のもつ、潜在能力、とその発現、から生まれた。そこで用いられた人間の体験~イメージ能力~発見能力~抽象化能力~事務的能力~さまざまな能力、など、も結局、人間の心脳が働いてのことである、という実態にある」などがあるだろう。まとめると・・・数学的言語:形式的・規則的・「骨格をもつ」。ただし、その形式・規則は具体的でない――人間的でない――内容・中身をもつ=変換規則など。自然言語:人間にかかわる内容・中身をもつ――それは「肉・内臓」と比喩できる。それとは別に、形式的・規則的な要素も自然言語は上位概念実態としてもつ――それは「骨格」とたとえることができる。「骨格」と「肉・内臓」、とたとえることができる実態がある。うしろに記している「さて、ここで、創作~新しい何かをつくりだすことについて考えてみよう」というセクションは、以上を理解する手助けになる。そこにある、「人工的になすばあいと人間が普通に行っているばあいの違い:」がそれである。大雑把に言って、「人工的になすばあい」が数学的言語について言及しており、「人間が普通に行っているばあい」が自然言語について言及している、といえる。もちろん既に述べたように、数学的言語にも変換規則などの「中身・内容」はあるし、自然言語にも「文法・規則」はある。しかも、数学的言語の「変換規則など」と、自然言語の「文法・規則など」の間には共通性「も」ある。しかしそれは「共通性」であって、」すべてが同じとは限らない。コンピュータのプログラム言語を考えれば、そこについての理解の参考になる。・・・さらに・・・数学的言語にある「規則に基づく、演算・計算、方程式の解を求める過程」は、自然言語では追えない~理解できないことが多い・・・その過程が、心器~脳での心的内容情報スペクトルの系に、あるいは・またはかつ意識器でのエネルギー波動モード意識内容h(t)の中に現れる・表われるかどうか。そこも追究していこう。・・・時と手順を追って次第に自然言語と数学的言語の関係の本質にも迫ってきていると思う。もちろんそれは、本スレッド全体と、その他で筆者が研究し書いた内容、それら全体の中にある・・・(加筆)以上に関連して次のようなアイディアがでてくる・・・心脳で扱われる「心的内容情報スペクトル要素」の数は、種類(周波数が異なれば種類が異なる、という意味での種類)についていえば有限だろう。しかも、それら種類がすべて用いられているのではないだろう。そこで、こういうアイディアがでてくる「心脳で扱われている情報スペクトル要素と、心脳で扱われていない情報スペクトル要素を併せて用いて心脳活動と理活を行えば、現実の心脳が生み出す心的内容の世界よりさらに広い世界が生み出せるだろう」。それは現実にはなせないわけであるが、数学的にはなせる。ただし、そこからでてきた新しい世界を心脳は意識し味わうことはできない。たんに数学的世界として認識し意識し味わうことしかできない。(加筆)ここで、自然言語研究の参考として・・・心理学精神分析学社会科学言語学(含・文法学)・・・それらの分野sにおける研究内容も、それらにおいて行っていること研究自体も、心器~脳における心的内容情報スペクトルの系の中に、さらに、経時変化波動モード意識内容h(t)の系の中に、入っている・含まれる。そういう実態にある・・・もちろん、数学的言語も、そういう意味においては同じである・・・。そこでは、具体例sを集めるそこから帰納して原理的な命題(規則・関係性・論理を含む)を得るそうではなく、単に推測で原理的な命題を打ちだし(経験、学習、などと、人間の心器~脳のもつ働きなどによる。直前のそれと重なる部分がある)、それを具体例sで検証それら原理的な命題(規則・関係性・論理を含む)から演繹敷衍展開して具体例になりそうなものsを挙げ、具体例sと比較し結論を得るさらに、以上にある具体例sの並べ上げから、それらをパターン分けするそこから帰納して原理的な命題(規則・関係性・論理を含む)を得る(――これはさらなる発展系とでもいおうか。もちろん後退する面も併せ持つだろう――)(加筆)・・・ここらで休憩タイムドリンクブレイクを・・・ゴクゴク・・・・・・ここで心脳科学(仮説)にとっても質の科学(仮説)にとっても、重要なので次のことを記しておこう・・・上述の物理学的「対象領域~対象」としては、物質・エネルギー、時空、などである。で、一般相対性理論では、物質・エネルギーの存在が時空という場の性質を決める、ということで、時空という抽象的であるが実際に在るとするところの実態に対応する内容を記述している(――今までのところそう言える――)。いってみればそこでは、「物質・エネルギーに伴われる(物質・エネルギーが伴う)なんらかの実体・実態」という存在があるのだ、と認識することができる。一方、量子力学では、「物質・エネルギーを対象」として、「量子という粒子性と波動性をもつなんらかの存在実体・実態」を導きだしている。粒子性の方は物質、波動性の方は――エネルギーが担う?――抽象的な量子力学的確率の実態世界である、という結論になっている。場の量子論では、素粒子(量子。粒子と呼ぶことも多い)sおのおのは、それぞれ専用の場sの励起状態(エネルギーとそれに伴う・伴われる波動の世界)(現在のところ場には複数の種類・範疇――17?――がある)であり――したがって、粒子を波動で記述できる――、励起状態がなくなれば、(素)粒子の存在もなくなる、としている。そこでは、場というなんらかの存在実体・実態がまず在って、そこから光子、素粒子~粒子~物質が生じる、という舞台・モデル把握~記述体系になっている。電磁場の理論も同じような舞台・モデル把握、記述体系になっている。以上から導きだせるひとつの結論は――ここでは場の量子論は除いて・・・物質・エネルギーとそれが構成する物質・エネルギーの組織、という「実体」があれば、それに伴われるなんらかの「実態」というなんらかの存在がある、ということである――(それは相補性による、という表現をあててもよさそうだ)――。そこには場も含まれる。で、場の量子論においても、物質・エネルギーとそれが構成する物質・エネルギーの組織、が可能性といて潜在している(足しあわされて隠れている――プラスとマイナスが足しあわされて隠れている。あるいは、正と反が足しあわされて隠れている――)のが、「場」であるという理解・認識は正しいだろうから、場の量子論をもそこに含めていいと思われる。・・・結局、物質・エネルギーとそれらが構成する物質・エネルギーの組織、が可能性として潜在している(足しあわされて隠れている)ところの「場」と、「場」のなんらかの要素成分sの値~状態~性質(たとえば一般相対性理論はそこに着目する――時間と空間――)、そこに生じる波動、そこから生じるなんらかの粒子やエネルギーなどとそれらの相互作用・相互関係、そういった把握・理解・認識が、現代物理学に通低していると言えるだろう(――一般相対性理論関連では、重力子はまだ発見されていないが――というか、重力子は場の量子論の世界に存在すると表現記述していいだろう――一般相対性理論と量子論とは水と油のごとくなじまない――)。心脳科学(仮説)では、「心」と「心的内容」というなにかは、「心器というフィールド(場)」と「脳」、そこでの「情報量子(仮説としてたとえば赤外線)」による「情報スペクトル要素と情報スペクトルの世界」である、と主張している。心脳科学(仮説)では、「意識」と「意識内容」というなにかは、「意識器というフィールド(場)」とそこでの「精妙にして極度に複雑なエネルギーの経時変化モード・パターン」である、と主張している。少し上の内容からいって――現代物理学はさまざまな種類の場sが存在すると主張している――、そこ心脳科学(仮説)に無理なところはないだろう。・・・要するに、心脳科学(仮説)について述べた上記のそれらは、「なんらかの場の存在と物質・エネルギーに伴われるなんらかの実態の世界である」と主張しているわけである。・・・ここで、上述にある重要な個所を強調すると・・・現代物理学はさまざまな種類範疇の多くの場sが存在すると主張している――多くとまではいかないが、さまざまな種類範疇のいくつもの場sが存在する――現在のところ17?か――と述べているわけである。そして、必要があれば、「新しい場」を仮定設定することを躊躇しない。積極的に設定する。「心器」と「意識器」についても、それぞれの場を仮定設定することは物理的に絶対的な要請の中にあるのである。そういうことで、「心器のフィールド(場)」、「意識器のフィールド」、という存在があってもおかしくはない、といえるのである・・・・・・。ところで、「心器の場」について考察すれば、興味深い内容がでてくる・・・「場の量子論」を参考にすれば、「心器というフィールド」は「量子を発生させることも消滅させることもできる」、という可能性がでてくる。しかも、「心器」は「理活能力」と「自由意思(訓練・鍛錬の末にもつようになる)」をもっている。そこから、ほかのところで述べた、興味深い内容を引きだせる・・・SF・・・ここには書かないが・・・・・・ちなみに、超弦理論を心脳科学《仮説)に適用することの可能性については、既に述べている。・・・参考・・・心器と意識器のフィールド(場)と、それらの特殊性――それらは普遍的であるはずだが、ほかの場sと比べると違いがあるという意味で特殊――については別のところに記している。・・・・・・ちなみに、先に述べた物理数学と数学の中で、現実において目的とする領域~対象に適用する(適用できる)数学というのは・・・これは再掲になるが・・・現実における領域と対象に対して適用する(できる)数学は「すっきり」「扱いやすい」「単純」な形態として構築されている・可能性を絞り込んでさまざまな条件をつけて。そうでないと使えないという現実がある。そこを越えた、複雑で使えない抽象的なだけの物理数学は、「この領域は、記号で表すと、こう表現できる」と言っているだけであって、現実の実態には対応していない――ここは表現がきわめて難しい:1・実際に対応していない。2・対応しているか否か知性にはわからない。3・対応していても解を求めることはできない。至高の知性においては、解を求めることができる? という可能性と、至高の知性によっても解を求めることはできない、という可能性がある。4・仮に近似的に解を求めることができたとしても、認識理解不能な要因によって、あるいはなんの要因なしに、その解は時間とともにズレていく(ズレていかない可能性もあるが)。・・・・・・上にさまざま加筆したので、以下これは削除すべきだが、一応残しておこう・・・物理数学についてもあれこれ述べたが、ついでに記すと・・・そこから外れている数学の世界が、現実との間に関係がある、という可能性もあるだろう。そこらはややこしすぎることになる。そこをなんと表現したらいいのだろう。現実の中には、単に、数学で記述できない領域もあれば、複雑すぎて人間には扱えない数学に対応する領域もある、というしかなさそうだ。ここにも興味深いテーマがある。ちなみに、アインシュタインは「同じ対象を扱っているところの複雑な理論とシンプルな理論があったとすると、シンプルな方が正しい」といったようなことを言ったと記録されている。それに対してボーアは「シンプルということは正しさの根拠にはならない。同じ対象領域において、まちがった・現実に対応していないシンプルな理論と、正しい・現実に対応している理論がある可能性がある」といったふうに返したと言われている。・・・以上、参考・・・不等式・・・図形的・幾何学的に扱うもの・・・それを数式に対応させることができるケース・・・変な・奇妙な数学による・・・その他・・・(加筆)・・・ちなみに・・・・・・幾何学というわけのわからない悪趣味なネーミングの漢字語は、中国語からの移入語である。・・・「悪趣味」といっていいのにはこういう経緯があるからである。少しあとに記すその事実の系を筆者が知る前に、それら漢字から意味をとろうとしてもまったく解読不可能だったという事実があるからである、と・・・ で、そのあとに知ったことであるが・・・中国では、その昔、幾何学の外国語の発音を、音としていちばん近いものとしてそう当てたんだそうだ・・・うろ覚えだが・・・。それをそのまま移入するとは、日本人にとって、意味不明で、なんという悪趣味な、ということになる――音読み(中国語的読み。しかも漢音、呉音などがある。おまけに実際の中国語での音とはかなり異なる)とはいえ、日本語と中国語ではほとんどまったく異なる発音だ。そういうのは困る。・・・ちなみに、仏教の経典にはそういうのが多い・・・ただし、仏教にせよどんな宗教にせよ筆者は、それらのもつ良い面については嫌悪感は当然もっていない。ただし、どんな宗教にせよ宗教が現実として運営されていくと、まさにさまざまで複雑で錯綜した「現実」「実態」が生じていくが・・・(そういう領域については筆者は書かない)。それについては歴史を見渡せば一目瞭然・・・どんな宗教も、それぞれの時代、それぞれの地域で、人びとを救うために生まれ成長し変遷していった――人間には必須な存在だ・・・しかし後になるとさまざまな・・・以下略・・・。・・・宗教についてはネット上のほかのところにも書いている・・・。・・・ほかにも、さまざまな専門分野sにおいては漢字語を特殊に読ませるという傾向もある・・・その他にも難しくしている要素sは多い・・・・・・「自分の特別な専門分野がシロートにかんたんに解ってたまるか、こういう解りにくい漢字語で、ありがた味と神秘感と難解感をもたせるのが絶対に有効なんだ。解りにくいほど素晴らしいんだ。解らないほどヤッホーワンダフォーなんだ。頭の中にごちゃごちゃとわけのわからない観念・心的内容が無意味にムダに詰まって漂っているのが凄いんだ素晴らしいんだサイコーなんだ。このわけのわからないゴチャグチャとしたふにゃふにゃ論がわかる人は絶対にどこにもいないのだ~~GAHAHAHAHA~~・・・(――以上、これは明らかに100パーセント単なるジョークであって、そういう実態はどこにもまったくありません、念のため――)」・・・という気持ちはよくわかるが・・・いや解るような気はするが・・・・・・いや・・・・・・・・・少し前に戻って・・・そういった「漢字語だけ」について言えば・・・とはいえ、外国語を覚えるばあいは、すべてそういうことになるから、まあいいか・・・・・・いやいやまてよ、日本語で、漢字を用いるばあいは、漢字自体が「匂い立つ意味――色までついて――」をもっているから、やはりそういうのは困る、ある意味有害だ・・・・・・・・・そこは、ねじれてゆがんでヒン曲がったクオリアの世界だな・笑・・・そこでは経時変化波動モード意識内容もひずみだらけだろう・笑・・・そういうのが積み重なればノイローゼや病気の原因にもなるんじゃないかな(ここは意識器から心器~脳へフィードバック在り、というたちばにある)・・・心脳も大切にしたいものです・・・・・・・・・先に述べた『法則性・規則性・関係性』に関して、少し補足しておこう・・・1・それら『法則性・規則性・関係性』は結局、決まりきった・解りきった内容をもつ。だからその『法則性・規則性・関係性』内にある領域においては、将来の予測はある程度立つ。2・しかし、先に述べた「ズレ」によって、それもかなり無効化させられる。3・さらに、『法則性・規則性・関係性』のない領域は広く深く大きいので、そこにおいては、なんの予測もできない。・・・つまり・・・機械論~運命は決まっているという主張~自由意思・意志はないという主張、それらの崩壊・・・以上、「2・」と「3・」のケースにおいて、そこから進むべく在り得る可能性を考えてみよう・・・それは統計と確率の世界である。確率は基本的には統計からだすべきではあるが、理屈や理論からも推論できるケースもある。その後者は実際に統計をとって確認・検証するのが王道だといえる。しかしそれは不可能なケースsもある。そのばあい、理屈や理論での結論を用いるしかない。そこでは、これこれの確率でなになに、あれそれの確率でどれそれ、そういう確率のもとに将来がどうこう、・・・などということになる。・・・本論では、自由意思・意志についても研究しているのでこれも述べておこう・・・ここで、鍛錬し鍛え上げた本物に近い~本物の「自由意思・意志」においても、そういうふうに、統計・確率的にその自由意思の発揮度を述べることは可能だろう・・・「こういうばあいは、こういう結論を70パーセントの確率でだす」、「あれそれのばあいはあれそれの結論を80パーセントの確率でだす」、・・・などと。・・・それはまるで天気予想・予報のようだ。天気予想のばあいは、「もちろん統計によって得たパターンsも参考にするだろうし?」、「言い伝えや予想に関しての熟練者の勘も活用されるだろうし?」、「大気の流れとそこにおけるさまざまな要素sについての近似的なモデルや関数のような数式があるようだし――そこから超高速なコンピュータで予想もできる」、という実態s(――その中のどれか、か、どれかs、か、全部――)のもとにあるのだろう・・・・・・ここで滑稽に滑って転調して・・・ある特定の人のなにかについての決断に関して、「その決断予報がでました。あの人物がこれこれに関する決断をなすのは、何月何日何時ごろで、なんちゃらかんちゃらという決定をなし次の日の早くに実行します」、などという予想予報のだせる時代がやってくる可能性もあるかどうかまったくわからない・・・いやあるだろう・・・しかし外れることが多いだろう・・・それを元になにかを企んでもほとんどすべて失敗するだろうw・・・。・・・さてヒマジンのイマジンによるヒマワリなつまりヒマな話しの前に戻って・・・つまり、そこでは統計はとれるので少ない試行での確率はでてくる。とはいえ、自由意思・意志による決断に際して集めるデータsや分析~分析内容~結果s、誰かに相談するなら誰にするかという問題、そのほか必要なさまざま、などの推測や選び出しという作業は万能というか完璧というか完全ではありえず、かなりいいかげんな結果しか得ることはできそうにない(これはちょっとヘンだ→かなりいいかげんな結果を得ることしかできそうにない)・・・これは、第三者が統計をとるばあいの話しである・・・本人が自由意思・意志を発揮するばあいの手続き~進め方も、項目sとしては以上と同じようなことを為すわけだが、このばあいは、本人が自由意思・意志で選んだり集めたり分析したり誰かに相談したりして結論をだして決断するのであるから、先のそれ「第三者による統計とり」とは異なる・・・。おまけに、何者かによってそういった統計をとられていそうだと感づいたら、その本人の自由意思・意志が「シャクに障るから統計結果による確率をひっくり返してやれwww」とばかりに、統計を乱すこともありうるwww ・・・それを、その統計の変化とみなすことも可能だが・・・ややこしい・・・ややこしすぎるところには「完璧な」規則性法則性などはないだろう・・・(それは運命破りのパラドックスに類似した問題だ。運命破りのパラドックスの解明と解決に関しては既に述べている)・・・。ということで、自由意思・意志は、統計・確率で「ある程度」論じることはできる。しかし、さらにいうと、『自由意思・意志の原理』についてどんなに追究していっても、その原理は「『自由意思・意志』そのものである」、という結論・結果しかでてこないだろう・笑・・・それについても既にさまざまに述べている・・・・・・。・・・ちなみに・・・自由意思・意志は、個々それぞれの心器によって、その「理活内容」や「理活傾向(心的傾向。精神性)」は異なる。なぜそうなるかというと、もともとの心器sはどれもが同じなのであるが、それぞれの心器がある脳の特性や身体の特性~その人物の境遇・被教育学習過程、自分で意図して自己教育をどの程度やったか、などなどによって、自由意思・意志の発達程度とその中身が異なってくるからである。(・・・ここらの冠詞の用い方はむずかしい、そういう個所sがある・・・)それをたとえて言えば、ある意味、コンピュータのプログラムの違いのようなところがある、といってもいいが、コンピュータには自由意思・意志はないし、もたせることはできない。もちろんコンピュータには意識もないしもたせることもできない。当然、ロボットにおいても同じである・・・ある範囲で人間のように見えるロボットが、こちらの動きに反応して眼sにあたるカメラsをもつ顔をこちらに動かす、こちらの質問に、まるで人間と同じようにこたえる、こちらに人間のように質問してくる、握手に応える、などという実態があるとしても、そのロボットには「心」も「意識」もない、「心器」も「意識器」もない。(参考:・・・そこに「意識が生じる」と言う研究者の方々がおられるが、それは「意識」の定義が、本論におけるそれと異なっており、本論においてはそれは「意識」ではない。同じ意味内容で、もちろんそこには「心」もない・・・)。「知性」については定義次第だが、人間のもつ「心器」による「理活」にあたる論理活動はなせない。人間のもつ「心器」と「意識器」と同じ「フィールドs」をもたせない限り、そういうことがいえる・・・。・・・・・・ここに、人間以外の動植物において、「心器」と「意識器」はあるかないか、という謎と設問もある・・・さらに物質にはどうか、という問題――謎と設問――も一応載せておこう・・・・・・・・・「自由意思・意志」についてもうひとつ述べておこう・・・量子論・量子力学が、自由意思・意志があることの証拠(――必要条件だが――)となる。ことばを換えていうと、量子論・量子力学は、「自由意思・意志」があることの担保となっている、といえる(――それは必要条件であるから、それだけでは不十分ではあるが――)・・・。で、そこには量子論・量子力学的確率があるわけである。その量子論的確率は量子情報の一種といえるだろう。任意の個人(どの個人についていっても。すべての個人の各々)における「心器」のもつ「自由意思・意志」とその量子論的確率との関係はどうなるか?任意の個人の「心器」においては、その確率は働かない。その確率は外部に捨てられる・放出される――そう予想される。さて、外部に捨てられたその量子論的確率はどうなるか?外部に捨てるといっても、「(1)なにかと量子もつれがないと捨てられない」のか、それとも捨てられたその量子情報は「(2)場の中に潜在するようになる」のか、「(3)場の中でなにかと結びつく」のか、「(4)そのほか」なのか、どうなのだろう?ここでは一応、「(2)場の中に潜在するようになる」、としておこう。いずれにせよその確率は、消滅しない限り、他の個人のだれかの心器に働きかけるのだろう。それは、「質の性質、質の対生成・対消滅、質時間回帰」の中にある性質である。(加筆)以上に関連して・・・保存則があるということは、保存則におけるなにかの対象が見えなくなっても、それは対象の場の中に潜在するようになるか、ほかのなにかに合体(もつれをも含めて)するか、なのだろう。(加筆)少し前に遡る・・・そこでは、心器の対称性――どんな人によっても心器は同じであること――がなくなってしまうが、心器の対称性はハードウェアと初期状態だけであって、人間sの間の心器sの対称性は意識器の質時間回帰によって時間を組み込んだ実態において遂行されるというか保持される。・・・さらにいくらか前にもどって・・・以上のように物理学では(も)数学を用いるわけである――もっと加筆すべき事項sがあり、整理も必要だが――。それさえ解れば・・・モチは餅屋さん、ケーキはケーキ屋さん、食べるのは筆者、オリンピックはアスリート諸氏・専門のスポーツパースンs、観るのは筆者、というのは理に適った常識なので、適材適所、学問研究においてでも、すべての分野の研究や学習を自分だけでやる必要はない、という結論に至る。いちいち何から何まで自分でやることは不可能なのは明白でもあるし。すでにあるものs、でき上がっているさまざまsを、活用・利用しないと、前に進むことはできないし、そういった利用・活用はすべての人間があらゆるすべての分野で無数に行っている(・・・自由意思・意志についての解説においても、それに関連した内容を既に述べている・・・)。そういうことで、何かの研究をなすばあいでも、その研究に必要なほかの分野s領域sについては、その研究に必要な程度(かそれ以上)に学べばいいわけであるし、人間にはそれしかできないということをここではっきり認識したということになる。筆者も、心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)などの研究においては、そういう姿勢・やり方で進んできている・・・そういったことは過去に何回か述べている・・・。自然科学と数学との関係や、数学を自然科学において用いる意義・意味、それらの実態の概観・俯瞰図鳥瞰図などを、既に上で把握しているわけであるから、上述の姿勢で、どんな研究においても気楽に進めるというものである。(加筆)・・・ここで、コーヒーブレイクのひとときを・・・・・・ここでドリンクブレイクのふたときを・・・さてここからしばらくはSFの世界に遊ぼう・・・意識の外界(意識の外(そと)。あらゆるすべての物質世界。人間の肉体を含めて)――既述したように、そこには何があるかわからない。人間の心器は外界から心的内容情報スペクトル(→h(t))の元なる情報スペクトル要素~情報スペクトルを受けるのみである。そこに何があるかわからない、これこれがあるとはいえない。強いていえば・・・情報スペクトル要素~情報スペクトルを取り出せる情報のデータベースがある、としかいえない。で、人間もそのデータベースの中のデータである、ということになる。心器と意識器はどうか?(1)そのデータベースの中にある(2)その中にはない。範疇の異なる存在であるそのデータベースの中には時間も空間もない(潜在はしているが)h(t)展開して初めて時間も空間もあらわれる。1)意識器においてのみそうである2)現実もそうだ二重スリット実験:そのデータベースの中には時間も空間もない、ということで説明がつく。h(t)展開して初めて時間も空間もあらわれる。EPRパラドックス:同じく、そのデータベースの中には時間も空間もない、ということで説明がつく。h(t)展開して初めて時間も空間もあらわれる。心器と意識器における情報構造から上のことがいえる。以上において重要なこととして・・・外界・物質世界(意識のそと)が、人間に見えているそのままであるとみなすと、「二重スリット実験」も「EPRパラドックス」も、タネのないマジックや宗教における奇跡など(既述)も、解明できないし説明がつかない。・・・(・・・ということは、特定の条件下・特定の領域で相対論は成り立つ、ということになりそうである・・・・・・「二重スリット実験」については、問題なく説明がつく・・・・・・「タネのないマジックや宗教における奇跡など」についても、問題なく説明がつく・・・)で、心器はそのデータベースから情報を受ける~取り出すわけであるが、心器がそのデータベースに干渉できるのだろうか?つまり・・・心器はそのデータベースを書き換えることができるかどうか?1・できる1・1・完全にできる1・2・部分的にできる1・3・ほんの少しの部分についてできる2・できない以前にも直前でも述べたが、マジックの中にはまったくタネのないものsがある。いってみれば・・・奇跡が起きているマジックsもある。ほかにも宗教における奇跡やそれに類する事象・事実などもある。それらについては、「非常に発達した心器~知性的存在」がデータベースを書き換えたと理解すれば納得がいく。とすると、心器~知性的存在は、そのデータベースの外に存在する可能性が高い、ということになるだろう。たとえば、人間が地上にあって、自分の服の襟首をつかんで持ち上げることができないように――人間はジャンプはできるが、それは地球との間で力~運動量のやりとりがなされるものの、すぐ以前の状態に戻るということである。それは一時的には書き換えが可能というたとえにもとれるが、すぐに元に戻る、と。参考:・・・心器~知性的存在が、そのデータベースの内部にある可能性を完全に排除するわけではないが――たとえば、コンピュータとそのプログラムにおいて、プログラムを書き換えるプログラムというものもあるわけである・・・ただしそういったプログラムを組むのは外部にいる人間であるが・今のところ・・・。・・・近年、脳のもつ機能~システムの一面を模したディープラーニングの手法が発達してきている。桁外れに組み合わせの数が多い囲碁においてですら人間の最強者を打ち負かすところにまで至った。しかしそれも基本~出発点は人間がなすプログラムにあるわけである・・・。さらに、ディープラーニングの手法によって、プログラムにたとえばモーツァルトの作品を学ばせ、モーツァルトの作品のような作品をつくることもできるようになってきているようである。くわえて、自動運転自動車、機械翻訳、さまざまな分析、などなどにも活用できる。繰り返すとしかしそれも基本~出発点は人間がなすプログラムにあるわけである・・・その人間は大自然が創った、と表現できる。そこには人間の自由意思・意志はない、と一応思われるが、・・・? 宇宙~大自然のなんらかの知性~意志・意思が人間を創り、そのなんらかの知性~意志・意思を人間が受け継いでいる、という可能性もある。・・・ここはテーマが置き換えられてしまった、「そのデータベースを書き換えられるか否か」、から、「自由意思・意志」の問題へと。で、その「自由意思・意志」がデータベースを書き換えることができるかどうか、に戻ろう・・・:以上、参考。参考から戻って・・・つまり、「1・3・ほんの少しの部分についてできる」なのではないだろうか。運命破りのパラドックス(それについても既述)もそこに属するのだろう。つまり、心器がそのデータベースを書き換えるということである。で、自由意思・意志で言動することは、そのデータベースに変化を与えることになるだろう?――言動が自由意思・意志によらないばあいとは異なってくる、と――。で、強大な自由意思・意志は、世界に変化を与えることができる(そのデータベースをなんらかに書き換えることができる)と言えそうである。ただし、質時間回帰則を乗り越えることはできない。少しは質時間回帰の流れに逆らうことはできるが(たとえとして、フラッター)、大きく基本的な質時間回帰の流れ(たとえとして、ワウ)には逆らうことはできない。その前者も結局質時間回帰する――つまり「いいとこ取り」はできない(――既述――機械的回転系をもつ音響機器などにおけるワウフラッターでのたとえも既述。・・・ワウとフラッターについて、どっちがどっちだったか忘れてしまった。ここでは、細かい変化をフラッター、大きな変化をワウとしている。それは似た要素があるので、たとえとして持ち出しているだけである)。・・・さらに考えられる可能性をつけ加えておこう・・・そのデータベースのデータではなくて、経時変化波動モードh(t)の段階で、それを書き換えるという可能性もないとはいえないだろう。・・・もうひとつつけ加えておこう・・・先に、外界・物質世界(意識のそと)には何があるかわからない、と記した。しかし、こう考えると、どういうことになるだろうか・・・「なにか」を見るとする。すると、その「なにか」の形状を認識することができる。次に、目をつぶって(つむって)その「なにか」に触ってその形状を認識するとする。それらふたつの認識はだいたい一致する、といってよいだろう。なぜ一致するのだろうか。その「なにか」を目で見て形状を把握した経験があるからだろうか。さらにはそれに先立って、人生を生きてきて、無数のさまざまな形状sの把握~認識を積み上げてきているからだろうか。で、視覚に関しては、経験がないなにかの属性(の要素)は把握・認識できない――臨界年齢までに経験していないとそうなる――臨界年齢と呼ぶ? ――だったか――、といったような知見~事実があったと思うが、少なくとも、赤ん坊は手で触って物の形状を把握・認識することはできないだろう――成長してある段階に達するまでは。ということは、触って物の形状を把握・認識するということは、心器と脳で、情報を組み立てて、それをなしている、ということになる――見ることによってなすそれも結局は同じだが――。以上からいえることとして・・・やはり、外界~物質世界(意識のそと)には何があるかわからない、というところに落ち着くのではないだろうか――ここは完全に自信があるわけではないが・・・・・・・・・・・・この後(あと)、その問題認識を数日間保っていて考えた結論・・・いややはり、触覚による形状認識においても、脳~意識のその時点までの経験・学習――視覚や触覚などを通じての――により貯えられたデータやデータ処理法を基に形状把握~形状認識の在り方・ソフトウェアを構築しているはずである。それによって形状把握~形状認識を行っている。よって、「やはり、外界~物質世界(意識のそと)には何があるかわからない」、という結論に落ち着く」と言える。・・・さらに言うと・・・外界――意識の外(そと)――にあるデータベース~データには、どの感覚――視覚を含めて――を用いても、同じ形状把握~形状認識に落ち着くデータが納まっている、ということでもある。しかも、それが、直近上の「脳~意識のその時点までの経験・学習――視覚や触覚などを通じての――により貯えられたデータやデータ処理法」と連動するように、この世界が構築されている、という結論に至る。・・・ここで、上述「脳~意識のその時点までの経験・学習――視覚や触覚などを通じての――により貯えられたデータやデータ処理法と連動するように、この世界が構築されている」というところの原理を考えてみよう・・・その原理として・・・この世界に存在する具体的な「あらゆるすべてのパターンs」は、現実的にも数学的にも無数にあるが、それらはそれぞれがいくつもの範疇に分類できる。で、「帰納からでてくる普遍――原理~規則~法則――と原理~規則~法則(たとえば物理数学的な)が近似的に一致する」「演繹からでてくる具体的パターンs(たとえば物理数学による)と現実のそれらが近似的に一致する」というところだろう・・・なぜならそれらは「近似的に含む」~「近似的に含まれる」の関係にあるしかないからである。この原理は、「なぜ自然科学の分野で物理数学などが適用できる――使える――のだろう?」という謎と設問への最も上のレベルでの解答ともなる・・・これに関してはより詳細に別なところに記している・・・(「まず、その要約を:」で検索すればでてくる。このパラグラフよりずっと前にある)・・・。ただし、物理数学で記述できない領域は深く広いだろう。(加筆)さて、以上の流れからいって、ここに哲学的な主張――名づけて「世界哲学」の一部――を載せるのは、理に適っていると思うのでそれをなそう。特に次元についていくつかの解釈をなしたので以下つながりがある・・・それは過去にあちこちに何度か書いたことであるが・・・以下の後ろの方はそれとは趣をかえている・・・まず、「この宇宙・世界に意識のある存在がないと、この宇宙・世界はないに等しい」という哲学的立場は有効である・・・この宇宙・世界そのものや、そこにおけるさまざまを意識し味わう存在がなかったら、この宇宙・世界はないに等しい、と。それに対して反論はいくらでもできる。しかしそういう立場は意味・意義がある。ついで、「よって、この宇宙・世界に意識のある存在はあるはずであり、実際にあった」となる。人間はそれに当たる・・・ほかにもあるだろうが・・・。さらに、「意識し味わう存在があっても、意識し味わう対象が皆無であれば、あるいは加えることの・時間もなければ、意識する存在はないに等しい」と言える。よって、「この宇宙・世界はあるはずであり、事実としてあった」と展開される。以上それらは同時に成立する命題であって、どちらかを先にしても意味~意義が減ぜられる。・・・以上について、「映画と観客」をたとえにして過去に何回かわかり易く? ・・・自画自ー賛・JK・・・書いた・・・。で、なにかの宗教の聖典では、天地創造において「初めに言葉ありき。その言葉が光よ在れかし・・・」などと言い放ち宇宙ができていった、といったようなことが書いてある(・・・筆者の記憶によれば・・・ここにあとで加筆→それはまちがっていた。なにかの創○記によれば「初めに神は天地を創造された。~~~~。神は光あれと言われた。こうして光があった。~~~~。・・・略記:そして言葉で次々と天地を創造していかれた・・・」といったような内容だった。それとは別に、なにかの新○○書のヨハ○の福○書に「初めに言葉ありき。言葉は神とともにあり、言葉は神であった」という文章があった。・・・しかし、以下記した内容に変更を加える必要はない、という間違い方であったのはラッキーだった・笑・・・しかしほんの少し加筆する)。それによると、宇宙開闢以前、そこには知性だけがあって、その知性の掛け声とともに・・・掛け声によって・・・宇宙の誕生が始まった、ということになる。その「知性」が「意識」をもっていたのかどうか、確認する術はないが、心脳科学(仮説)に則ると、「知性」と「意識」は別ものであるので、そこで場合わけして、ふたつのケースを検討してみよう。1・そこには「意識」はなかった、というケース2・そこに「意識」はあった、というケース「2・」であれば、宇宙・世界に先立って意識はあった、ということになる。しかし、そこには、無理がある。宇宙・世界がないのに、どうやったら「意識」と「知性」が存在できるのか。存在できるなんらかの存在があった、ということになる。それは、宇宙・世界の一部としか言えない。しかも、「意識」と「知性」も宇宙・世界の一部であるともいえる。そこでは、そのどちらが先に存在を始めたか、という謎と設問が発生する。ということで、少し前に述べたとおり、「以上それらは同時に成立する命題であって、どちらかを先にしても意味が減ぜられる」という結論にやはり至る。「1・」であれば、文字通り「意識はなかった」ということになる、しかし、なんらかの知性は存在していた、ということになる。それに関しては直近上「2・」であれば、で検討した内容と同じ経過をたどり同じ結論に至る。さて、以上その「ある宗教」の主張についての考察は、ここでは余技であることにしよう。ここで、本題に戻る・・・この宇宙と世界は存在し、「意識のある存在」もあった。そこに次元の話しを絡めよう・・・「意識ある存在」――ここでは人間としよう(その例外なる存在の可能性については既に何度か述べた)――がさまざまな対象sを「意識し味わう」ためには、「心器」が必要である・・・心脳科学(仮説)によれば(ただし、「意識器」によって共振し直接的に「意識」するという可能性もある。それについても既述している。心器での共振によって対象sを直接「認識」するという可能性も否定できない・・・ここでの「意識」と「認識」の使い分けに注目――それらの定義s・心脳科学における、から必然的にそう使い分けることになる。そういった定義sがないと心脳についての議論は(も)錯綜し混乱し不毛になる――ふにゃふにゃごちゃごちゃぐちゃぐちゃどろどろになる――。・・・で、それらの定義sは今までのところ、現実を正しく反映しているようである)。で、心脳が対象情報を処理するには、先に検討したとおり、現実の時空4次元のほかに少なくとも6次元が必要らしい。超弦理論でも同じく、現実の時空4次元のほかに巻き上げられた6次元が必要である(もう1次元を付けくわえる理論もあるが)。超弦理論は万物の理論の候補と言われており、それによってこの宇宙・世界のすべてを記述できるのかもしれない。しかし、人間にとって非常に肝心な「心脳」について記述できないなら、万物の理論とはいえない。よって、超弦理論は心脳科学(仮説)に適用できるように構築すべきでせふ。・・・ただし、「自由意思・意志」は存在する・・・。よって、超弦理論における「巻き上げられコンパクト化された微細な6っつの次元という次元は現実として存在するだろう、という結論にまたまた至る。それら6っつの次元の意味・意義は、既に説明したとおりである。・・・以上、この長いセクションを重複を含めて言葉をかえてまとめると・・・哲学的世界観~超弦理論(仮説)~心脳科学(仮説)の絡みあった抽象的観念的世界描写は現実に対応しているように見える・・・しかもその前に論じたとおり、科学的と思われる立場で検討しても、同じことが言える、という結論に至っている。ということは、☆「超弦理論に必須である「巻き上げられコンパクト化された微細な空間6次元は、心的内容~意識内容の世界でもある」☆、ということになるだろう。・・・わくわくしてくる・・・惑惑する方もおられるだろう・・・・・・ただ、超弦理論において、心器を記述することについては困難は少なさそうに見えるが、意識器をDブレインで構築できるとして、経時変化するh(t)をどう記述できるのか、心器についてより、より難しい検討課題となるだろう? ・・・。・・・その上で、超弦理論――仮説だ――で、宇宙・世界のさまざまと心脳の世界まで記述できるとしても、そこにはそれでは記述できない領域が大きく広がってあるだろうし、自由意思・意志は存在する(だろう)。・・・物理数学で記述できない領域は大きく深いだろう(既述)・・・・・・超弦理論ではなく、場の量子論によって、心脳活動の特定のレベルにおける物理的自然工学的説明が可能だろうか・・・・・・それを書く前に、まず以下を述べておこう・・・場の量子論ではなく、その出発点にある量子力学での、心脳活動の特定のレベルにおける物理的自然工学的説明は、「心器と脳において情報量子sがやりとりされる」、「心器が形成生成した基本的単位時間分の『心的内容情報つまり心的内容情報スペクトル』をもつ情報量子sの一団(つながり・関連ある一群。クラスター)を意識器に入れる」、「意識器でそれが経時変化波動モード意識内容というエネルギー実体・実態となって発現する」、と記述できるわけである。量子力学によっては、今までのところ、赤外線が心的内容情報量子の第一候補である。そのほかの光子(電磁波)も候補に挙げられる。そのほか、素粒子物理学におけるさまざまな粒子sも検討対象にできる。で、心器というフィールドと意識器というフィールドの記述のモデルとしては、過去にさまざま述べている。それらふたつのフィールドを量子力学で記述できるのか?できないこともなさそうである。心器のフィールド(場)と意識器のフィールド(場)――心器と意識器においてはフィールドと表記する――、心器のフィールドは情報量子sを扱い理活能力をもち、意識器のフィールドでは経時変化波動モード意識内容――そこでは励起状態が低く?量子化(粒子化)までは至らずにフィールドが超絶複雑にゆらぐ?――もしくは、情報量子sが波として発現するフィールド、――そういうフィールドsが存在する可能性もあるだろう。さらに、今までにまだ予言も仮定もされていない粒子(s)――なんらかの場(s)が励起されて生じる量子(s)――しかも心的内容情報量子として活用できる量子(s)――つまり脳内にある物質が発受信できる、あるいは、虚数的な空間で、それらが発生する、――そういった新量子(s)が存在する可能性は否定されてはいない。で、超弦理論での、以上の量子力学による記述に対応する記述における強みとして、今までに発見されていない情報量子(s)を容易に想定できる?ことがある。意識器のモデルはどうなるか・・・Dブレインで可能だろう・・・、という点については他のところに述べている。ほかの可能性や難点についても既述している。さて、いくらか遡って・・・「場の量子論によって、心脳活動の特定のレベルにおける物理的自然工学的説明が可能だろうか」という設問に進もう。場の量子論での仮説の立て方・・・「心器のフィールド」と「意識器のフィールド」が存在し、しかも、それぞれが個別であり、それぞれが特定の有限な範囲にあり、それぞれが一体性を形成している、しかも、そういう二種類のフィールドsが、それぞれそうとうな数存在すること(しかし人間の総数よりは少ない――ここでの「人間の総数」の定義は、非常に~無限に長い時間の間に生まれてくる「意識と知性をもった生物の総数」ということである。「素子的なものsの可能な組み合わせからでてくる総数」という実態も考えられるが、それらの中で、実際に生まれでてくる「意識と知性をもった生物の総数」といった意味での定義であるともいえる)、そして、そういうフィールドsが可能であること、が要請される。心器のフィ-ルドにおいては、粒子(量子が粒子として現われた実体)が現われ扱われることが要請される。意識器のフィールドでは、波動(量子が波として現われた実体・実態)が現われ、それらさまざまな波sが重ね合わせの原理で重ね合わさって、超絶に複雑で玄妙な波動実体・実態を発現することが要請される。以上は、どの物理学(量子力学、超弦理論など)で記述するにしても、共通である。(・・・以下このカッコ内の記述は、上に加筆したために迷子になってしまった・・・過去にもそういったことはある程度多い・・・参考としてここにそのまま置いておこう・・・場の量子論による、以上に対応する記述においては、まず、それらふたつのフィールド――心器と意識器のそれら――の記述がやりやすそうだ、といえる。情報量子については、量子力学の項で述べた内容と同じことがいえる。・・・参考)(加筆)(・・・以上の検討・追究について、完全に自信があるわけではない・・・当然今のところ推測~仮説にすぎない・・・)(・・・付記・・・上にも記したが、「意識による直接意識体験」という例外がある可能性についても過去に述べている)(加筆)(つづく)以上、そこらにもまだいくつもの研究課題がある。・・・ではここで、コフィーブレイクのひとときを・・・さて、ここに脳科学・脳神経科学における興味深い事象・事例sの説明――心脳科学・仮説による――を載せよう。:対象情報が不完全になる事例s、たとえば「盲視など」、を心脳科学(仮説)で説明できる:(1)脳~心器における情報は、スペクトル要素型であり、対象情報を基本 的成分要素(要素成分)に分解した形態で扱われる。(2)脳に欠けたところが生じると、対象情報において、対象情報について、それら基本的成分要素 (要素成分)sに足りない部分sが生じる。で、それら基本的成分要素 (要素成分)sを統合するのは心器である。心器がそれらを心的内容情報スペクトルつまり心的内容のひとコマ分にまとめ上げる。よって、そういう条件下では、欠けたところのない一般的な対象情報の状態・内容、に比して「奇異に思える不思議な実態」が生じる。注:単位時間ごとの心的内容のひとコマ分sが、次々に継続して意識器に送り込まれ、重ね合わせの原理で、エネルギー経時変化波動モード意識内容h(t)となって、意識器が意識し味わう。:以上、注参考:そういう「奇異に思える不思議な実態(心的内容、意識内容において)」をもつ人物が、それを「認識すること」と「意識し味わうこと」は異なる別な事象である。ここは複雑である。まず、「奇異に思える不思議な情報実態」についての情報処理は脳で行われる。「心器」がその情報に着目していたとすれば「心器」もいくらかその情報処理にかかわる。その情報処理――単位時間ごとに継続していく――が単位時間ごとに終わると、それら「心的内容情報の一団s(クラスターs。関連ある一群s)」はつぎつぎと「意識器」に送りこまれ、意識し味わわれる(「心器」がそれに着目していたばあい)。その意識し味わわれる一瞬手前の時点で、「心器」がその情報が「なにか変だ」と認識するかどうか。その情報に着目していて、それを監視する一段上の知性が「心」器にあれば認識できる可能性はある(――コンピュータではそれに対応するプログラムはある。しかしそのばあい一段上ではなく同列であるが。といっても、作動序列は異なるので、一段上といってもいいだろう。そこでは、「一段上」の意味が異なる――)。それから「意識器」で意識し味わわれる。その情報を「意識器」で意識し味わった時点でも、「意識器」自体は「なにか変だ」という情報処理・認識はできない。単に意識し味わうだけである。「意識器」自体は意識し味わうだけの働きをもち、心的な情報処理にはかかわらない、というか心的な情報処理はできない。そこにおいて、「意識器」からなんらかの情報のフィードバックが「心器」にあるか否か。あるいは、それを監視する知性が心器にあるか否か、その仕組みはどうなっているか。筆者の「感じ」としては――こういったレベルにおける判断は「感じ」というしかない――、「心器」は「意識器」をモニタしているのではないか、ということになるが・・・・・・。どうやってモニタする? なんらかの量子sによって? ・・・コンピュータのばあいは、モニタ画面とその表示内容をモニタするのは、人間である《意識のたとえとして》。先に述べた意味においてではなく、コンピュータの演算部とソフトウェアがそれをモニタすることもできるが、それは意識のたとえとはならない・・・で、ここで、次の観点から「意識器からなんらかの情報のフィードバックが心器にあるか否か」という問題を考えてみよう。筆者の視覚においては、左右の目による映像の色調がいくらか違っている。たまにそれを認識する――筆者は、消費エネルギーを減らすために、片目をつぶって(つむって)作業などを行うことがあるから気づくのだが――右目の方が暖色性がいくらか強い――ついでに、片目だと意識エネルギーの消費が減る、と実感する。活動時間が延びるのである・・・ここにも心脳における研究課題がある。「意識エネルギー」とは何か。それは単に脳の生理的エネルギーだけとは思えないと実感する――・・・元に戻って・・・それは、デジタルカメラにおける、メーカーの間での色調の違いのような感じの差異でありそれと似たようなものだ。そこでの検討課題はこうである。その色調の違いに気づくのは、心器である。どういう機序でそれに気づくのか? 1・心器で情報処理している段階で気づくのか? それとも、意識器からそれに関するなんらかのフィードバック情報があって、それによって心器が気づくのか? という謎と設問、それが検討課題である。両目を開けているときはそれには気づかない。片目での映像を比較してはじめて、それに気づく。もし、「1・」であれば、両目で見ているときにも気づけるはずだとまずは考える。それを確認するには、左右の視野において、それぞれ及ばない領域の映像の視覚像で比較しなくてはならない。今、筆者の好みの電球色LED照明と昼光色蛍光灯スタンドの元でこれを書いていて、外は薄暗く、という状況で、その比較をやろうと試みているが、比較する外界にある対象の壁などを揃えることができないので、今いる場所ではそれは不可能だ。・・・残念・・・場所をほかに移して、そのうちにやってみようと思う。筆者は超めんどくさがりなので、・・・とはいえ、そこでの工夫を考えついたので、それでやってみたら、やはり、色調が違うようだ。外視野の極限的な部分での比較になるので、ぼんやりとしかわからないんだが、そういう結論に至った。何人かの人にもそれについて訊いてみよう・・・ということは、・・・しかし、なんの解決にもならない・・・はじめの設問にまた戻るだけだ。(加筆)(・・・ほったらかし・・・・・・彫ったら菓子・JK・・・彫ったら菓子というのは、物語・ヘンデルとグレーテルだったか、お菓子の家などのことを言うわけである・JK・お菓子で家をつくって、さらにそのお菓子を彫って彫刻的な感じのいい建物にするのである・JK・で、その彫ったら菓子を食べ過ぎると太るのは言うまでもない・JK・つまり彫ったら菓子は別名メタボ菓子とも言う・JK・・・ここで滑って転んで転調して・・・彫ったら菓子を食べ過ぎてメタボになった人を「デブチンスキー」と言う・JK・なにやらロシア人のような名前であるが、デブチンスキーの多い国は、端的に言うと、養豚所である。ガメリカとか養豚場になっている国はいろいろある・・・さてそこで・・・デブチンスキーの多い国は、そのあまりの重さで沈没していくのである。つまり快楽をむさぼる人間の多い国は破滅に向かうということである。それは質時間回帰である・・・ということで、今回のクオリア追究のギャグは「質時間回帰」で締めることができてほっとした・・・・・・)☆新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き~日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。:つづく☆「研究者に研究不正をなさないことを学習するよう義務付ける」学術会議、国立大学協会、公立大学協会、日本私立大学団体連合会、の共同声明研究不正問題:「大学や研究所など、組織の責任をも問う方針」文科省つぶやきより:特定の意味で:心器での内容(活動実態)はハイゼンベルク描像に、意識器での内容(発現実態)はシュレーディンガー描像に、それぞれ似ている。さらに、特定の意味で:両方に着目すると、それはディラック描像に似ている。☆新ことわざシリーズ:世界は、無数の質の対生成と無数の質のもつれでできている。そしてそれらは質時間回帰の流れの中にある。悠久の大宇宙無限大河 久遠の質時間回帰の限りなき流れ☆「心は世界の焦点心をとおして意識は世界を意識し味わう自分の言動をも含めて己の体験・経験をも含めてそこにあらゆるすべてがあるという立場は可能すべての心器 すべての意識器を総合すればますます決定的にそういえる」☆心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説sが入っている。数え方によってはもっと多い。最高16以上か。それら仮説sがひとつの仮説体系に組み上げられている。ここで、心脳科学(仮説)が反証されたばあいのことを考える。そのばあいには、仮説ひとつひとつ(仮説体系ではなく)を取り上げて検証することになる。それら仮説のうち、重要度が最も高いものから、#1、#2、#3、と番号をふっていくとして、#1と#2、は、心脳の現実を説明するのにどうしても欠かせないと思える。ついで、#3、もそうだろう。本論で述べたように、それらには(も)根拠がいくつもある。根拠の上に仮説sを立てたのである。以下、検討はつづく(ここでは検証ではないが)。(重要度の低い仮説は破棄しても本論には影響はでない)そういうふうに検討していくと、それら仮説sのすべてが反証されるとは思えない。なぜなら:(根拠がいくつもある上に)それらしかないだろうと思う。ほかに在りようがない。ほかになにもない。もちろんこれは、洞察の下、感じ・直観で言っているのだが。これは非科学的姿勢にみえる。しかし、科学の歴史は、仮説の構築をはじめとして、多くが、そのようにして進展してきたわけである。さて、当然やはり、検証が待たれる。☆つぶやき:以下、クオリア・質と大きく関連する:原稿がほぼできあがっているもの(原稿)、と、構想・内容構築がほぼできあがっているもの(書き散らかし)、と、構想がほぼでき上がっているが少ししか書いてないもの、など:質の科学(科学的仮説)転生の科学・哲学(科学的仮説)世界哲学(希望、哲学)宇宙は永遠に続いていく(かどうか)(科学的仮説)論理地図(科学哲学的仮説)物理数学・数学とは何か(これは論理地図とも大きく深く関連する)世界理解の哲学(科学的仮説)歴代の哲学を採点する(心脳科学・仮説にもとづいて)運命のノート(遊び? 現実? (=仮説という意味))定義と名づけ方から見える展望そのほか以上の中には、それらのうち複数を統合した方がよい内容をもつタイトルもある。☆心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題や科学上の問題、その他などにおいて、多くの設問を立て、それに解答することができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説=仮説sの体系)には、10ほどの仮説が入っているので(数え方による。最大16以上か。重要度の低い仮説は破棄しても本論に影響はない)、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。(筆者がそれらの解答をだしている設問もあるし、その途上にある項もあるし、まだ答えをだしていないものもある。まだ手がけていない項目もある。しかし、当然解答はでてくる)☆前回の分(「意識とクオリアの外側」)にさらに加筆があります。つぶやきから:心脳科学(仮説)から、さらに大胆な仮説としての、この世界の記述もでてくる。それは、超弦理論による、この世界の記述、と一致しそうである(超弦理論をそういうふうに構築できそうである)。(私は、超弦理論を、私の研究に必要な程度学んだ)そこで、超弦理論を万物の理論とするためには、それを心脳科学(仮説)に適用できるように構築すべきである、ということになるだろう(人間や心脳などのことまで記述できないのなら、万物の理論とはいえない)。それらは、超弦理論の構築に制限をもたらす。そのことは、超弦理論がこの世界・大宇宙・森羅万象を、現実どおりに記述する担保・保証になると考えられる(超弦理論は数学に多くを頼っており、多様性が高いので、構築にあたって迷う要素sがある。そこにおいて、迷うことなく超弦理論を構築できる。心脳科学がその羅針盤となる)。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考え記述するのも、心脳である。そこらのところも解説・・・(以下略)・・・↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考えるのは、心脳である。心脳科学(仮説)で、そこらのところも解説できる。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)以下は、心脳科学(仮説)とも深く関係がある内容で、「意識とクオリアの外側」についての論にもなっています。つぶやきから:1:昔むかし、考えたことだが(精密に注釈や対論などもつけたいところだが、ここではそれを省略):2:「この世界に、森羅万象~その一部、を意識し味わう人間のような意識をもつ存在がいないと、この世界・大宇宙はないに等しい」(ついでに記しておこう「それと同時に、この世界・大宇宙がないと、意識をもつ存在も存在しえない(かもしれない)」)3:「よって、そういう存在がいるようにこの世界・大宇宙はできているはずだ(映画と映画館には観客の存在が必須であるように。観客がゼロだと確定していたら、映画も映画館もつくられない。それに反する例が趣味人によってなされたとしても、その趣味人は観客でもある)」4:(ここまでは哲学であり、私はそれが好きだ)5:「そして、明らかにそういう存在(たち)は居つづけてきたし居るしこの先も居つづけるだろう(途切れることはあっても―一応これも記)」「それに先立って、この世界・大宇宙も同じく過去から未来まで存在」(これは事実だ)(哲学的ゾンビについては別なところで論ずる)6:「これから先も永遠にそれは続いていくだろう(途切れることはあっても)。そしてたぶん永遠の過去からも続いてきているだろう」(この後者はなくてもよいが)(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)7:「そこでは、質の対生成、『質のもつれからまり融合離反融合・・・』、質時間回帰、が起こりつづけ《い》ていくだろう」(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)8:「以上は、『意識の存在の必須性・必須絶対性』からの、主に哲学的な論の展開だが、私はそれが好きだ。科学だけではそういうことはできない」9:以上は、何十年も前に考えたことで、7年くらい前にブログにも書いた。つぶやき:相対論での空間について、遊びで少し言及した個所に加筆:「虚空間・素空間」と筆者が表現した空間は相対論では否定。○心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学◯1年以上前に公表した心脳科学(仮説)の初版には、一切手をいれないで、ネット上公表サイトにそのまま置いている。もちろん私のPCの中でもそうである。PC上では、原稿を書いていくたびに新しいファイルとして記録してきている。前回の分に加筆があったので、載せます。つぶやきより:有加筆:この文は、少し変なんだが、こう書くと要点がわかる:推測による「脳における情報構造」からいって(言って、行って)、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。(推測による「脳における情報構造」は、心脳科学なる仮説体系の中にはいっている)つづき:推測による「脳における情報構造」が非常に重要なので、そういう表現になった(実際は、心・意識・脳における情報構造だが)。。仮説体系の仮説は複数である・仮説たちの体系。世界情勢がますます緊迫化してきているように見えます。金融や経済を含めてそうでしょう。今までもそういった方面は大変だったともいえますが、この先はさらに困った事態に至りそうです。さて、そろそろ、心脳科学(仮説)の全体像をここに載せたいと思いますが、その前に:つぶやきより:推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。世界人さて、ここの皆さまが、学問研究などにおける慣行と常識や法律などに従って、「優先権を保護する―つまり最初の発案・独創者を尊重する」―のであれば、私はとっくにここに「心脳科学(仮説)」をエントリーしていたことでしょう。既に一年以上前、「心脳科学(仮説)」を公表しているし、それ以前にも私はネット上に、それに関係した内容でかなりつっこんだことを書いています。しかし、世界の風潮をみるに、警戒してここには詳細を書かなかった。今や、研究不正をなすと後がとんでもなく大変なことになるという常識が社会一般に浸透してきたし(ここの部分は、かの細胞についての実験事実・成果はなかったといってはいない)、文科省も研究不正はあばいた上で罰する方針を表明し実行に移す途上にあるので、そろそろ「心脳科学(仮説)」をここに載せたいと思っていますが、なんというかかんというか、はっきり書きたくはありませんが、書かないわけにいかず、こう書くしかないわけで、可能性のある新しいなにかの誕生を妨害することだけは断じて避けなくてはならない。そんなことをするのは卑怯・卑劣そのものにほかならず、その人自身を汚すことになる(あとが大変だろう。それはクオリア・質時間回帰の一種でもある)。それよりも自分の説をぶつけるのが正道でしょう。ともかく、自分の論を展開できない人はコメントしない方がいいでしょう。好意的であればそこは問題はありませんが(ここに参加すると、健康を害するという代償を支払わねばならないというのは、断じてあってはならないことだ。それは傷害罪を犯したこととなる)。さて、とはいえ、「心脳科学(仮説)」は可能性を秘めた仮説体系であり、検証が必要です。反証されたらSFということになるでしょうが、その一部分は生き残るかもしれません。世界情勢などをみていると、いろんな意味で早くここにエントリーしなくては、と思います。茂木さんは、クオリアマニフェストを『高らか』に謳いあげ、『知的に誠実な』研究者の参加を激烈に呼びかけて、ここを開設したのですから、そこらのところの充分な配慮が必要でしょう。いずれにせよ、ここは有益で大変ありがたいサイトです。クオリア・質研究関係のつぶやきよりI have been translating the summary of the"mind-consciousness-brain science(hypothesises-system)"in japanish into engleeeese one.The translation can not be done without my explanations because it includes new concepts which did not exist before.So,I continue doing it by myself.クオリア・質時間回帰:8月16日現在:世界情勢がさらに緊迫化してきています。それもこのスレの趣旨の中にあり、クオリア・質時間回帰で説明がつくでしょう。さて、心脳科学(心・意識・脳を総合した科学)の翻訳は進んでいます。「クオリア・経験の質」関連のつぶやきから:I think so,and it makes me crazy.The past contribution of you that was about logic was interesting.心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。引用元を明記すれば、引用できるわけです。☆このスレのトップ(再掲):私は40年前後前からさまざまな研究を断続的に独自にやってきているのですが、一番世に問いたいのが「質の科学(仮説)~世界哲学」です。それが今現在の世界に必要な科学というか思想・哲学なのかもしれません。そう遠くないshourai sekai ha kaimetu ni mukaisou(それは、質の科学~質時間回帰則と、その他いくつかの立場からの予想)ですから。そうなるかどうか断定はできませんが。もうそんなことどうでもいいとも思いますがね。「心脳科学(仮説)」はその一部です。☆このスレの最初に書いたように、世界情勢がさまざまに深刻化してきています(クオリア・質時間回帰だとみなしているわけですが)。その先、世界の状況がどうなっていくか注視に値します。生活環境がよく保たれた上での、研究だということはいうまでもありません。できるだけ早く心脳科学(仮説)の概要を英訳し公表してからここで講義を始めるということで、翻訳に努めていますが、まだその途上にあります。ここでの心脳科学(仮説)講義はその後になります。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。つぶやきから:加筆:心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。質時間回帰はつづいていく呪われた星、地球、SF:Spesial FactSF:Shocking FactSF:Sciense Factカオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。つぶやきから:これも当然→研究不正がネット上で指摘された件も調査対象:ネットで指摘された研究不正をも調査することを大学や研究機関に求める方針が文科省で始動した。罰則付き。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。#3「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)加筆:心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。加筆:さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。To be honest,or not to be honest:that is the question.Check out all my description on the Web.Check out all and all descriptions on the Web and others.世界人☆「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded☆Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.☆茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎える状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用世界人
2016.09.16
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つぶやき160916警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/169月16日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.16
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9月17日連載は休みだが、かなり載せた頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.16
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つぶやき160915警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/159月15日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.15
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9月15日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.15
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つぶやき160914警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/149月14日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.14
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9月14日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.14
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つぶやき160913警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/139月13日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.13
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9月13日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.13
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つぶやき160912警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/129月12日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.12
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9月12日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.12
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つぶやき160911警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/119月11日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.11
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9月11日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.11
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つぶやき160910警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/109月10日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.10
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9月10日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.10
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9/09:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)9分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。その前に:・・・なまけ中・・・ナマケモノ中学校の非常に優秀な生徒・JK・・・ナマケモノ中学校のナマケモノコンクールで優勝・JK・・・本論は世界初であって、今までにだれも唱えたことのない論であり唯一無二であって、その仮説体系そのものにかかわる文献も皆無である。本原稿中の概念や「たとえ」そのほかは、正確・厳密ではない。記述においてもそうである。本原稿は雑記であって、間違い、いいかげんなところ、訂正すべき個所が多い。重複も非常に多い。「対象や在り方」をひとつに限定したような記述をしている個所たちについていえば、「対象や在り方」が複数である可能性もある。つまり、そこでは他の可能性たちもある。書き込みの不足している個所たちもある。誤解を招く記述もある。矛盾している個所たちもある。整合性がとれていないところもある。文・文章自体にも間違いがあるところもある。本テーマについての科学的能力のない者の噛みつきを禁ずる。とにかく揚げ足をとってはならない。ケチをつけてはならない。それらは傷害罪に当たる。引用元の明記なしに、自分のもののごとく用いたら(盗用)、あとが大変なことになるのはわかりきったことである(引用元を記せば使える)。「ここは公であり、衆人監視・環視の場である」茂木さんのクオリアマニフェストから言ってもそうである。加えて「ネット世界も公であり、衆人が監視・環視している」本理論体系の理解を完全なものに向かわせるには、全部を読むしかない。複数の仮説がひとつの体系をなしているし、今までになかった概念が複数からまっているので、そういうことになる。 心脳科学(仮説) 題目と説明正式題目:「心・意識・脳を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説sの体系なる理論」別の題目:「心脳工学(仮説)」 「意識工学(仮説)」 「心・意識・脳の科学(仮説)」 「意識の科学(仮説)」 「心の科学(仮説)」 「心工学(仮説)」 「心・意識・脳の自然工学(仮説)」 「意識・心・脳の科学(仮説)」(仮説は複数である:仮説=仮説たち=仮説体系=仮説たちの体系)本原稿は研究途上にある雑記である。ある程度正確できれいに整えたものの、構成が不十分であるし、整合性がとれていない部分たちがある。重複も多い。かん違いや間違い、未熟さやケアレスミスなどもある。ただし、内容においては、今の段階で必要なものはほとんどすべて盛り込んである。また、タイトルの「システム明細」についていえば、まだ不完全だが、仮説上の自然工学的な数学的枠組みは提示できている。本仮説体系の完成:2009年頃までに:by西山浩一(世界人、春楽天)本書の原稿の一応の書き上げ:2012年6月by西山浩一本書の原稿の加筆・推敲・校正:by 西山浩一本書の原稿の発案・構想・構築・執筆者:西山浩一(C)本原稿と表紙絵の著作権者:西山浩一心脳科学研究所(本原稿は、400字詰め原稿用紙換算で約1000枚の分量がある)本原稿は日本国著作権法ならびに国際法によって保護されている。本原稿のすべての著作権は心脳科学研究所(西山浩一)が保有している。日本国著作権法ならびに国際法は、用紙書面による著作権者の許諾なしに、本原稿を複製ならびに転載することを禁じている。本原稿からの引用の際には、本原稿名を記すことを要する。この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)9分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。9/09:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・・・・さて、以上の推測から外に出てつづけよう・・・分子振動遷移における、放出・受容(吸収)時の赤外線の振動数は、「分子振動の振動数である」という記述内容がその文献にあった(簡単明瞭でわかりやすい)。それでいて「分子は多くの振動数の異なる赤外線」=「量子物理学レベルのスペクトル(心脳科学・仮説レベルのスペクトル系とは次元も内容も異なる)」を発振・受振できる。ということは、ひとつの分子の内部の場所・個所sによって、振動数が異なる、ということになる(それは推測であったが、その後そのとおりであると、ある文献によって確認した)。それは脳内で、交信手段として活用可能だろう(これも可能性を述べている)。それに関して、実際に計測することが求められる。それも今後の研究課題である。ところで、先に述べた「分子回転遷移におけるマイクロ波・電磁波の放出・受容(吸収)」も同じく、その回転の振動数をもつ(――これは非常にわかりやすい――)。で、遊離分子がそれを脳内で交信手段として活用している可能性は? どんなもんだろう。それも、理論によって推測することと、実際に計測することが求められる。それも今後の研究課題である。そこらにある「論理(論理は駆動力となる。たとえば人間の行動を駆り立てる何かもその範疇にはいる・・・その範疇にはいらないなにかもあるだろうが・・・定義と名づけ方の問題がそこにもある。・・・さらに、自然界の法則も駆動力の一種をもつ)」をも追究していこう。ここらも極めておもしろい――興味深い――。(・・・論理のない領域という存在はあるのだろうか・・・あるだろう。既述している・・・)・・・参考・with言葉の質・クオリア研究:直近上で、「おもしろい」という表現を用いたが、それは二重性というか正確性のなさをもっている。使い方によっては困った事態を招きうる、「同情すべき対象を弄んでいる」、「いってる奴は高い立場に立っておもしろがっている、悲しんだり同情したりすべきところなのにそういう面は見ていない」、などと(ネット上にもそれは多い。笑いの「w」を付すことについても同じことがいえる。ここも極力留意したいところである。痴性の持ち主の筆者もそこにも慎重に気をつけているつもりではあるが・・・)。それも双対性の中に納まるのだろう? しかも、それも心的内容・クオリアの領域に属する。質の対生成と対消滅、それと質・クオリア時間回帰である。こういう分析をすること自体、類似した咎を受けることになりそうだが、そういう「人間の尊厳」を尊重していくために必要だということで、できるだけ謙虚に進むよう心がけます。(それとは別次元で、なにごとにおいても「質時間回帰」という実態もある):以上、参考・・・さて、以上、脳~心脳における、交信のための量子とその現実的可能性、そこにある論理・機能などのありなし、などについて検討してきた。で、さらに、脳~心脳の中で、赤外線が情報内容をもつ交信に用いられているかどうか検証するための方法を新たに考えてみよう・・・過去にも種々さまざま述べたが・・・。まず、第一に、脳内で赤外線が飛び交っているのは紛れもない事実である。受信情報物質sがすぐ近くにあるだろうから飛距離は短そうだが・・・ただし、量子論によると、遮る障壁があっても、離れた地点との間でもやりとりができるかもしれない、とも理解できそうだが・・・。(・・・ここで、上述に少し関係のある内容を記そう・・・高温超伝導の原理はまだ解明されていないが、たとえば、該当する温度で発受振される電磁波が電流――自由電子の流れ――の実態の代替をなしている、という可能性・・・どんなもんだろう? )。少し前に戻って・・・しかも、特にタイプ(同じ範疇にあるが種類というか構造か何かが異なるという意味実態の中で)が非常に多くあるタンパク質(ここは集合名詞なので単数)はそれぞれのタイプごとに異なる複雑なスペクトルをもった赤外線の一団(クラスター。つながり・関係のある一群)を発受信している。これも事実である・・・ただし未だ非確認で未知の部分がある・・・。脳内で、タンパク質以外で赤外線を発受振する物質的素子sは、いくらか例外があるだろうが、ひとつの素子についていえば単一赤外線一本を発受振する・・・その例外については未確認だが、ある程度以上複雑な分子についていえば、ひとつの分子が複数の異なる振動数の赤外線を発受振するだろう・・・。そこにある論理については、研究途上にあるとした上である程度既に述べた。で、ここではタンパク質と赤外線に着目して、ここでのテーマ「脳内で赤外線を交信に用いているかどうか」検証すること、に必要な内容を記すと・・・1)脳内で、タンパク質同士が赤外線(集合名詞、めんどうなので不可算としよう)で交信する(配線なし、つまりニューラルネットワークとは関係なく。それは無線交信)・・・ひとつの振動数の赤外線をも、それと共振する部分をもったタンパク質は吸収しうる。複数の振動数の赤外線を吸収したばあいと、それの違いはどうなるか。そこらからひとつの論が展開できる・・・2)タンパク質と心器が赤外線(心的内容情報スペクトル要素~起源スペクトル)で交信する3)心器から意識器へ赤外線(心的内容情報スペクトル)が送り込まれるとなる。さて、先に進もう。A:「1)」においては、赤外線s(ここでは非集合名詞で可算としよう。個々に着目するので複数)のもつ熱エネルギーの個々ならびに総計の消滅はない(ここらでは、単数、複数、の用い方が複雑だ。同じところのひとつの単語に、単数と複数両方をあてなくてはならない対象がある。つまり、そこではふたつのレベルの記述がある、ということだ。そういうところでは複数形にしておこう)。B:「2)」では、脳内のたんぱく質sから心器に赤外線sが行けば、それは赤外線sの消滅――原因不明の――に見えるだろう(たぶん)。一方、心器から脳に赤外線sがやってくれば、それは「でどころ」不明で、突然に赤外線sが脳内に発生した、ということになる。その両者を総計すると、脳内で、原因不明で赤外線(s)が消滅した、ということになるだろう。C:「3)」においては、原因がわからずに、脳内で赤外線(s)が消えた、ということになるだろう。そういうことで、その検証のひとつの在り方として、まずは、脳内で赤外線(s)が、「原因不明で発生する」、「原因不明で消滅する」、そういった実態を計測する、ということがある。で、その両者を総計すると、最終的に意識器に赤外線sが送り込まれ、原因不明でそれら赤外線sが消滅することになるはずである(・・・心器においてもそれはあるだろう。心器からは赤外線がでてもくる――「でてもくる」はちょっと変な感じだが、はいることもあるしでることもあるという意味だ――・・・)。そこから、脳内における熱エネルギーの消失を計測&計算できれば、その確認検証がなされたことになるだろう? (――意識器でその意識内容が意識し味わわれたあと、その熱エネルギーが脳に戻るなら、そうとはいえないが――)。・・・ここで、その検証課題検証についての方法論を要約すると:「脳内で発生した赤外線sのもつエネルギーの総和と、原因不明で消滅した赤外線sのエネルギー総和の差が計測できれば、一応結論はでる。そこにはばあい分けが必要であるが」ということになる。・・・そこでは、エネルギー保存則が破れているように見えるだろう。そこでは見えない空間~場を考慮にいれなくてはならない・・・・・・そういった実態は、場の量子論などの世界であると言えるが、このばあいは、相互作用による消滅や生成ではなく、異なる場への移行である・・・ところで、エネルギーについてはそうであるが、そこにあった情報(内容)についてはどうなるか?量子物理学では、なんらかの情報――どんな情報も? 特定の範疇にある情報だけ? ――は決して消滅しない、となっている? ・・・観測によって波動関数の実態が収縮崩壊しない限り? 崩壊したら量子情報は消滅して途切れる。そこをなにかが引き継ぐ? ・・・。・・・勉強不足・・・たぶん、そういった情報はなんらかの量子状態sによって保持されており、その量子状態sが変化しても、元の量子状態sは再現できる《計算的に、を含めて》、といったようなことだろうか? ・・・。・・・勉強不足・・・。・・・勉強不足と書いたが、すでにある理論を学んでもここでの研究対象における解答があるわけではない。つまり勉強と研究不足ということである。・・・そういうたちばに立ってそこらのところをもっとよく考えてみよう・・・・・・以下、「量子」・「粒子――内部構造をもたない素粒子、内部構造をもつ基本粒子・・・素粒子と量子、その他の基本粒子sについての定義や記述は文献sによって異なる。そこで、ここでは筆者が『これがいい』と思うように書いた・・・以下以外における記述でも同じ注釈がつく・・・」、それぞれは、抽象名詞あるいは集合名詞であって数えられない対象であるとしよう。よって、単数形で用いる・・・でないと悩ましく煩わしい・・・さて、量子物理学(量子力学、場の量子論。ここでは主に量子力学)においては、対象――量子・粒子――内部構造をもたない素粒子、内部構造をもつ基本粒子――や、複数のそれらが成す系――の量子状態(波動性、粒子性、位置と運動量《あるいは時間とエネルギー》、量子もつれなど)を量子論的に記述する(シュレーディンガーは初め、電子などを波動で記述しようとして――ド・ブロイの物質波を参考にして――洞察力と類推のもといろいろな物理概念s~数式sを合成して方程式を考えだした《・・・発見したというべきか?》。しかし、そこからは実体・実態でなく量子論における抽象的な確率しかでてこなかった。シュレーディンガーはそれを嫌った。確率ではなく実体~実態を彼は記述したかったのだった)。その記述内容(の実態? その実態とはどういう現実上の事象なのかわかってないが)を量子情報と呼べるだろう。で、その記述内容・量子情報は、決定論内で『ユニタリ性を保って――確率・量子物理学的確率(規格化されている)の総和は1であることを保って』経時変化する。したがって、そういう意味では、過去から未来まで、記述できており、その情報は、過去の分は復元でき、未来の分は今見ることができる、と量子物理学は主張するだろう? (・・・それはもちろん量子論的確率を含めた上でのことである・・・量子論的確率が存在するから非決定論になるという立場はもちろん強力である。さらにこの世界には物理数学で記述できない領域が大きく広がっている――これは仮説とはいえない・実態であるが、ここでは一応仮説としておこう)。しかし、その記述である波動関数の実態(それは現実か? 量子力学的確率の実態とは何か? ・・・一方、心脳科学・仮説におけるエネルギー波動モード意識内容h(t)は、エネルギーの実態であるが)から、何者かが量子情報を読み取ろうとして読み取る(観測する、計測する。あるいはそこに確実に働くノイズが加わる?――こちら後者には人間や心・意識はかかわっていないが――ここの研究も必要だ)とその瞬間、その波動関数の実態が崩壊・収縮し(それは現実なる実態だろうか?)、その実態情報は量子論的確率に従った内容しかでてこない(今までのところこれは現実だ)。ここは決定論内にはない(と多くの科学者たちが主張している)。(・・・ある意味、非決定論はそのままだが、最近の研究による流動状態にある結論ではそう単純ではなくなってきているようだ《ここに「流動状態にある結論」と記したが、そういった科学的な研究による結論も相補性・不確定性によってゆらいで結論がでる、といったようなことはないだろうか、前とは異なる結論がでる、など、と・・・そうなるといったいどういうことになるんだろう。自然科学による結論の中には確率的に処理しないといけないもの・対象がある、ということになるのだろうか・・・これは量子論的確率とは別な意味での、いいかげんなアイディアである》)。・・・ちなみに、そこにアインシュタインは噛みついたわけである「神はサイコロを振らない」と。そして、EPRパラドックス設問を提示した。そこらのところについては、何度か既述している。(さらにちなみに、同じ意味で不確定性原理を認めないアインシュタインの「アインシュタインの光の箱」設問に対しては、ボーアが皮肉なことに一般相対論を適用して退けてしまった)。さらに、心脳科学・仮説、によって、それらの解決「パラドックスの解消」がもたらされそうだ、というところにまで既に言及している・・・さて、その決定論内にある情報と、量子論確率的にしか知りえない情報――先にも述べたとおり、それは非決定論内にあると多くの科学者たちはいう。アインシュタインたちは、それは隠れたパラメータを見つけだしていないだけであり、決定論内にあるはずだと主張する――、そこをどう解釈するか(当然、事実の実態どおりに解釈することを目指す)。まず、一旦、波動関数実態を崩壊収縮させて(観測・計測して)、量子論的確率に従った対象の実態情報(現実)を得たとしてみよう。1)その対象が、最も単純なばあい:その対象の位置情報を知った。その対象の運動量を知った。?その対象の存在している時刻に関して、?その対象のもつエネルギーの値を知った。参考:純粋状態=量子力学的重ね合わせの原理における状態、(加筆)2)その対象が複雑なばあい:ふたつの対象sが量子もつれにあるという対象のばあい:片方の物理的性質(電子であればスピン)が計測されると、もう片方は、その反の性質のそれであることが確定する。(2値情報。ビット情報)(加筆)量子sが多数まとまって非常に複雑な対象となっているばあい:ビット情報の複合?参考:純粋状態=量子力学的重ね合わせの原理における状態、(加筆)さて、一旦波動関数の実態が崩壊収縮したら、波動関数の実態がもつその量子情報は「消失する?」「途切れる?」(ここはどう表現・記述すべきか?)として、なにかがそれら(波動関数の実態と、でてきた結果なる情報、のふたつが考えられる)を引き継ぐということはないか?そこからの展開はどうなるか? そこに、決定論からはずれる要素が? あるか? ・・・(加筆)・・・補遺・・・波動関数~波動方程式(ここでは特にシュレーディンガーのそれ)というのは数学による記述である。それは現実において威力を発揮してきている。その波動関数の実態あるいは対応する実態が現実の中に存在するという立場と存在しないという立場があるだろう? 。そこらのところをも含めて、本シリーズでは記述においてきわめて慎重になる・・・『「物質・エネルギー」「物質・エネルギーの組織」「実体」』はわかりやすい。それに対して、「実態」「実体は物質・エネルギー自体の世界に属する。実態は実体内に存在するところの非物質的・抽象的・観念的な世界に属する」「現実」「抽象的ななになに」「観念的」「精神的」「非物質的」「エネルギーのもつなになに」「形而上的」「ソフトウェア・プログラム」「意味」「意義」「概念実態=エネルギーに伴われる波動状態情報のもつ内容」、「心」「意識」、――ついでに「法則」「規則」「原理」「本質」も載せておこう――などなど、を並べ記してそこを表現しておこう・・・・・・参考・・・ここに、心脳科学(仮説)の検証実験の「ひとつ」として、「脳内や体内における赤外線の計測」がある、ということを記しておこう。先に、「赤外線の消滅の可能性~その計測による検証法(ほかにもあるがそれらの中のひとつ)」について述べたが、それとは別な検証法として書いておこう。周波数が異なる無数に近い赤外線sが飛び交っているかどうか――「飛び交う」ではなくて「流れる」という感じかもしれないが――それを計測することがひとつの検証実験として成立する。心脳科学(仮説)本体では、検証実験としていくつも実験sを挙げているが、その中のひとつである抽象的な記述の中にこの、「脳内や体内における赤外線の計測」は含まれる。その具体的なひとつとして、ここにこうして記しておこう。・・・いくらか前に戻って・・・それら後者(心・意識なる存在、非物質的なる存在)は、明らかに物質・エネルギーではない。それらを総称して「物質・エネルギー(or+物質・エネルギー組織)に伴われる・伴う実態」と呼ぶことができる。しかしそれだけではまだなにかが足りない。「物質(or+物質組織)・エネルギー(or+エネルギー組織)に伴われる実態」が「有効・有意味に働く」、という課題があり・・・ここの主体は「大自然」としか言えない。「大自然がその課題をもつ」、という表現はおかしな面があるが、そうとしか表現できない。大宇宙の意思・意志がその課題をもつ、といってもいいだろうが、そういう表現に拒否反応を示す人も多いだろう・・・、それが有効に働いているという事象実態が現実をつくりだしている(としかいえない)。・・・その着眼の中でさらに先に進んでみよう・・・その前に、上記そこでは、「有効、有意味」、という意味には、「人間にとって良い」、という意味を含ませていない。森羅万象が存在し、生物の生存できる環境ができあがり、生物~動物~人間が生まれ生きていけるように、そして人間の心脳がさまざまに活動し社会やさまざまをを築き生活していけるように、という意味で用いている。ただし、そういう意味の中にも、人間にとって良い、という意味もあるにはあるが、ここではそういう面(「人間にとって良い」という面)、には着眼しない。つまり・・・それは人間が幸福になるために、という意味ではない。人間は、質の対生成と対消滅と質時間回帰によって、いつも幸福でいることはできず、人間には幸福とその反が同じ量やってくるから、そういう用い方はできないのである。さらに・・・「有意義」という単語も思い浮かんだが、ここではそれはカン違いをモロに招くので用いなかった。・・・以上ここの部分も、このセクションのテーマと深く関係している。つまり、『「物質(or+物質組織)・エネルギー(or+エネルギー組織)に伴われる実態」が「有効・有意味に働く」、という課題があり、それが有効に働いているという事象実態が現実をつくりだしている。』という命題において、『「物質(or+物質組織)・エネルギー(or+エネルギー組織)に伴われる実態」があるだけでは、役に立たず・・・これも、先に述べた大自然や大宇宙の意思・意志にとって役に立たず、という意味になる、・・・それが「有効・有意味に働く」必要性がある・・・これは、先に述べた大自然や大宇宙の意思・意志にとって必要性がある、という意味になる、・・・という内容において、その後者とは何か? 何者か? という謎と設問がでてくる、という事実実態もあるわけだ(知性にとっての)。その前者も非物質的な何かであり、その後者も同じく非物質的な何かである。そこらのところを一応わかりやすく記すと、非物質的な世界の中には、「必須であるが単に非物質的であり目的のような非物質的な内容は含んでいない領域」と、「目的のような非物質的内容の領域」さらに、「管理監督維持する何かの存在」がある、といってよいだろう。その両者があってこそ、「できるだけ短い時間」で現在の森羅万象~生物・動植物・人間と人間がつくりだしたさまざま、が実現したのだろう(無限の歳月がかかった可能性もあるが――ここは長く書かないと説明ができないので省略する。――既にどこかに記している――)。そのたちばに立つと、つまりそれが現実の実態だとすると(そういうのを普通、「正しいとすると」、とも表現する)、後者の「目的のような非物質的内容」と「管理監督維持」を「遂行した存在」も想定される、というところに至る。それは、「知性をもったなんらかの存在」、ということになる。・・・それをなんと呼ぼうか。「世界の原理・法則遂行力と管理監督維持力」、もっとも短く記すとすると、根本の神、あるいは、根源神、とわかりやすく一応述べておこう。・・・ちなみに、もう、こういう内容を書いてもいいだろうと判断して・・・以下、こういうのがおもしろい・美味しい、と感じる・思う人は多いだろう。筆者もそうである。普通の自然科学だけでは味気ない・つまらない――非常におもしろいことはおもしろいんだが、人間味に欠ける――。なにより普通の自然科学は人間や文化文明風俗芸術などに関してはほとんど何も語れないではないか・・・で、さて、「宗教学」では、さまざまな神が存在するとしており、しかもそこにはさまざまなランク――ランクが高いほど人間にとって有益な人格(神格)をもっている、あるいは、人間に役立つなんらかの能力に秀でている、とするのが妥当である――があるとなっている。しかも人格神と根源神は全く別の存在である。根源神は人間に直接は働きかけてこない――法則や原理原則のような存在である(ただし、人間に自由意思・意志はある)。「心器」を「場」で記述できるだろう、というたちばと同じく、人格神は場で表現記述できるだろう。人間に直接働きかけてくるとされているのは、多数存在する人格神である。人格神には、人間の心器由来、動物の心器由来、などの存在がある。いわゆる天使は人間の心器由来の人格神だろう。ほかにも妖精などの自然神もあるとする一派もある。ここで、以上の記述を元に、唯一無二の全知全能の神という存在とは何か、それを考えることができるが・・・○○している・△△している・・・ましてやそれが複数あるとしたら・・・興味のある方は各自考えていただきたい・・・・・・で、過去にも述べたが、筆者は破滅的でない・反社会的でないところの継続してきている宗教ならどれに属してもいいと思っている・・・・・・ところで、先に「宗教学」と述べたが、ここでの「宗教学」という題目は筆者独自の、その方面の研究に冠している・・・さて、宗教を排斥するなかれ。それはよく考えるべき対象でせふ――それは根本的に、過去から現在に至るまで、人間にとって最も大事な領域のひとつであったしあるのだから・・・それを否定することは人間を否定することに等しい・・・・・・この部分を否定する人は、人間を否定しておりひいてはつまり自分自身を否定して自分自身を地獄に叩き込んでいる・・・・・・。・・・以上について参考になる内容を既にネット上のあちこちに記している・このスレッドの中にも複数書いている――SF(SF――既に記したようにいくつかの意味がある)のようなわくわくする内容も・・・。いくらか前に戻って・・・、ここでの前提として「できるだけ短い時間で」という内容をもたせているが、その前提を設けないでおくとどうなるだろうか。無限に近い時間が経過すると、試行錯誤で現在のような森羅万象~生物・動植物・人間と人間がつくりだしたさまざま、が実現するだろう、となるだろう。しかし、それだけでは危うい。そういう世界は一時的に成立するだけで、簡単にその実体・実態が壊れてしまって、容易く以前の無秩序の世界に戻ってしまうだろう――ちょうど、監視監督維持力がない~弱い、と、団体などが崩壊してしまうように――。つまりそういう世界が形成されたとしても、その世界を長期間は維持できないだろうということである。「目的をもった知性的な何か」、またはほかの何か、が参加していないと、そういった世界は長くはもたず水泡に帰すだろう――たぶん――。よって、そこにおいて、非物質的な世界の中には、「必須であるが単に非物質的であり目的のような非物質的な内容は含んでいない領域」と、「目的のような非物質的内容」の領域があり、さらに、「目的をもった知性的な何か、あるいはそれに代わる何か」「監視監督維持力」の存在も必要に思える。ということで、ここにも、上で分岐のひとつめに述べたように、「それは、知性をもったなんらかの存在、ということになる。それをなんと呼ぼうか。『世界の原理・法則からの演繹遂行力と監視監督維持力』、もっとも短く記すことにして、根源神、とわかりやすく一応述べておこう」、という内容(有・加筆)が同じくでてくることになる――ここでは「演繹遂行力」という表現を入れたが、それは「帰納遂行力」をももっているだろう。どこをどうやっても、「知性をもったなんらかの存在、あるいはそれに匹敵する何か」が必要だということだろうか。人間ですら未熟ながら一応、知性、をもっていることであるし。人間のばあいは筆者も含めて現在は痴性の方が遥かに優勢であるが・・・質の対生成・対消滅~質時間回帰則によって、知性と痴性の存在の優勢度は質時間回帰的に変化していく・・・。・・・上の記述は(も)すっきりしていない。整理するのは先のことになる・・・参考・・・波動の拡散、孤立波、なんらかの拘束力、バインドする力、対象をなんらかの枠組みに納める系、・・・(加筆)・・・ここでドリンクブレイクのひとときを・・・(加筆)さて、以上の中にある、「量子情報という概念実態――形而上に在る――」を、「複雑な物体」、「脳」、「心器」、「心的情報」、「意識器」、「意識内容」、にまでに適用できる、と量子物理学は主張するだろう。しかしそこは、無数の蝶(超)が乱舞する超超複雑な世界である(伴JK)。(加筆)そこから、(加筆)以上にある謎の一部を考察するにあたって、たとえば、AMラジオを考えてみよう。テレビでもインターネットでも人間関係においてやってくる情報においても、人生を生きていくことにおけるあらゆるすべてでも、結局は、ラジオで考えたばあいと同じことになるので、最も単純化されわかりやすいラジオで考えてみよう。猿人物・・・ではなく、さる人物(伴JK)がラジオを聴いているとしよう。ラジオが受信する電波は、波動性の高い量子sの離散的連続――おかしな表現である――である。離散的連続、それは空間では重ね合わせによって不思議な実体・実態になっているだろう(量子論における謎)(ちなみに、「実体」というのは「物理的・物質的・エネルギー的存在」で、「実態」は「非物質的存在」である。「質・クオリア」の「実体」は「エネルギーの世界」に属し、「質・クオリア」の「実態」はもろに「非物質的世界」に属する)。そこでは、「量子論的情報――今現在研究されているそれ――」と、「人間にとっての情報」はまったく異なる。まず、「量子論的情報」の対象として、やってくる1個の電磁波量子に目をつけよう(――電磁波に目を付けることはできない・・・考察者の着眼を1個の電磁波・光子におこう、という意味である。:脱線JK。ここでは、主語を省いているからこういうジョークもでてくるわけだ、ではなかった、ことばを省略しているから、そういうことになるのであった・・・これも質・クオリア研究の一端である・笑)。その電磁波量子1個が、ラジオのアンテナ部分(あるいはアンテナ兼用のフェライトコアコイル)に吸収され(と表現しよう)その振動数(周波数)をもつ振動電流になったとする――1個がそうなれるのかどうか? は別な設問として、ここではとりあえずそう考えよう――。・・・参考・・・ここで、気づくことがある・・・人がラジオを聴くとすると・・・生中継として(録音放送でも同じである)・・・放送に参加する人たちの脳s~心器s(と意識器s)~発声(s)~放送局などのマイク~放送関連機器内部~送信器内部~アンテナ~空中~受信機のアンテナ~同調コイル~受信機内部~スピーカー・音声~空中~聴く人の耳・蝸牛管(カタツムリ管と呼ぶと親しみが湧く。片目をツムってウインクする片《目》ツムリちゃんw)~神経(と呼ぼう)~脳~心器~意識器、という系を辿ることになる。そこでは、「情報スペクトルの系(デジタルとみなせる・切れ切れ・離散的。対象情報を基本的な要素成分に分解して扱う)」と「経時変化波動モード情報の系(最終的に、意識のフィールドにおいてはなめらかに変化し連続する意識内容となって発現する。場面転換はなめらかではないが)」が交互に生じている。そしてそこでは、フーリエ逆変換的変換とフーリエ変換的変換が交互に生じている。・・・ここの後者4項目は、最初の「放送に参加する人たちの脳~心器」がスペクトル系の情報処理をなしているので、そこを起点として並べた・・・。・・・そういうふうに、心脳科学(仮説)本体で、かなり前に記しているように、この大自然界における2大情報形態情報(s)とその変換(s)が、そこに見て取れる。・・・以上、参考:☆新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き~日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。:つづく☆「研究者に研究不正をなさないことを学習するよう義務付ける」学術会議、国立大学協会、公立大学協会、日本私立大学団体連合会、の共同声明研究不正問題:「大学や研究所など、組織の責任をも問う方針」文科省つぶやきより:特定の意味で:心器での内容(活動実態)はハイゼンベルク描像に、意識器での内容(発現実態)はシュレーディンガー描像に、それぞれ似ている。さらに、特定の意味で:両方に着目すると、それはディラック描像に似ている。☆新ことわざシリーズ:世界は、無数の質の対生成と無数の質のもつれでできている。そしてそれらは質時間回帰の流れの中にある。悠久の大宇宙無限大河 久遠の質時間回帰の限りなき流れ☆「心は世界の焦点心をとおして意識は世界を意識し味わう自分の言動をも含めて己の体験・経験をも含めてそこにあらゆるすべてがあるという立場は可能すべての心器 すべての意識器を総合すればますます決定的にそういえる」☆心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説sが入っている。数え方によってはもっと多い。最高16以上か。それら仮説sがひとつの仮説体系に組み上げられている。ここで、心脳科学(仮説)が反証されたばあいのことを考える。そのばあいには、仮説ひとつひとつ(仮説体系ではなく)を取り上げて検証することになる。それら仮説のうち、重要度が最も高いものから、#1、#2、#3、と番号をふっていくとして、#1と#2、は、心脳の現実を説明するのにどうしても欠かせないと思える。ついで、#3、もそうだろう。本論で述べたように、それらには(も)根拠がいくつもある。根拠の上に仮説sを立てたのである。以下、検討はつづく(ここでは検証ではないが)。(重要度の低い仮説は破棄しても本論には影響はでない)そういうふうに検討していくと、それら仮説sのすべてが反証されるとは思えない。なぜなら:(根拠がいくつもある上に)それらしかないだろうと思う。ほかに在りようがない。ほかになにもない。もちろんこれは、洞察の下、感じ・直観で言っているのだが。これは非科学的姿勢にみえる。しかし、科学の歴史は、仮説の構築をはじめとして、多くが、そのようにして進展してきたわけである。さて、当然やはり、検証が待たれる。☆つぶやき:以下、クオリア・質と大きく関連する:原稿がほぼできあがっているもの(原稿)、と、構想・内容構築がほぼできあがっているもの(書き散らかし)、と、構想がほぼでき上がっているが少ししか書いてないもの、など:質の科学(科学的仮説)転生の科学・哲学(科学的仮説)世界哲学(希望、哲学)宇宙は永遠に続いていく(かどうか)(科学的仮説)論理地図(科学哲学的仮説)物理数学・数学とは何か(これは論理地図とも大きく深く関連する)世界理解の哲学(科学的仮説)歴代の哲学を採点する(心脳科学・仮説にもとづいて)運命のノート(遊び? 現実? (=仮説という意味))定義と名づけ方から見える展望そのほか以上の中には、それらのうち複数を統合した方がよい内容をもつタイトルもある。☆心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題や科学上の問題、その他などにおいて、多くの設問を立て、それに解答することができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説=仮説sの体系)には、10ほどの仮説が入っているので(数え方による。最大16以上か。重要度の低い仮説は破棄しても本論に影響はない)、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。(筆者がそれらの解答をだしている設問もあるし、その途上にある項もあるし、まだ答えをだしていないものもある。まだ手がけていない項目もある。しかし、当然解答はでてくる)☆前回の分(「意識とクオリアの外側」)にさらに加筆があります。つぶやきから:心脳科学(仮説)から、さらに大胆な仮説としての、この世界の記述もでてくる。それは、超弦理論による、この世界の記述、と一致しそうである(超弦理論をそういうふうに構築できそうである)。(私は、超弦理論を、私の研究に必要な程度学んだ)そこで、超弦理論を万物の理論とするためには、それを心脳科学(仮説)に適用できるように構築すべきである、ということになるだろう(人間や心脳などのことまで記述できないのなら、万物の理論とはいえない)。それらは、超弦理論の構築に制限をもたらす。そのことは、超弦理論がこの世界・大宇宙・森羅万象を、現実どおりに記述する担保・保証になると考えられる(超弦理論は数学に多くを頼っており、多様性が高いので、構築にあたって迷う要素sがある。そこにおいて、迷うことなく超弦理論を構築できる。心脳科学がその羅針盤となる)。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考え記述するのも、心脳である。そこらのところも解説・・・(以下略)・・・↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考えるのは、心脳である。心脳科学(仮説)で、そこらのところも解説できる。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)以下は、心脳科学(仮説)とも深く関係がある内容で、「意識とクオリアの外側」についての論にもなっています。つぶやきから:1:昔むかし、考えたことだが(精密に注釈や対論などもつけたいところだが、ここではそれを省略):2:「この世界に、森羅万象~その一部、を意識し味わう人間のような意識をもつ存在がいないと、この世界・大宇宙はないに等しい」(ついでに記しておこう「それと同時に、この世界・大宇宙がないと、意識をもつ存在も存在しえない(かもしれない)」)3:「よって、そういう存在がいるようにこの世界・大宇宙はできているはずだ(映画と映画館には観客の存在が必須であるように。観客がゼロだと確定していたら、映画も映画館もつくられない。それに反する例が趣味人によってなされたとしても、その趣味人は観客でもある)」4:(ここまでは哲学であり、私はそれが好きだ)5:「そして、明らかにそういう存在(たち)は居つづけてきたし居るしこの先も居つづけるだろう(途切れることはあっても―一応これも記)」「それに先立って、この世界・大宇宙も同じく過去から未来まで存在」(これは事実だ)(哲学的ゾンビについては別なところで論ずる)6:「これから先も永遠にそれは続いていくだろう(途切れることはあっても)。そしてたぶん永遠の過去からも続いてきているだろう」(この後者はなくてもよいが)(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)7:「そこでは、質の対生成、『質のもつれからまり融合離反融合・・・』、質時間回帰、が起こりつづけ《い》ていくだろう」(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)8:「以上は、『意識の存在の必須性・必須絶対性』からの、主に哲学的な論の展開だが、私はそれが好きだ。科学だけではそういうことはできない」9:以上は、何十年も前に考えたことで、7年くらい前にブログにも書いた。つぶやき:相対論での空間について、遊びで少し言及した個所に加筆:「虚空間・素空間」と筆者が表現した空間は相対論では否定。○心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学◯1年以上前に公表した心脳科学(仮説)の初版には、一切手をいれないで、ネット上公表サイトにそのまま置いている。もちろん私のPCの中でもそうである。PC上では、原稿を書いていくたびに新しいファイルとして記録してきている。前回の分に加筆があったので、載せます。つぶやきより:有加筆:この文は、少し変なんだが、こう書くと要点がわかる:推測による「脳における情報構造」からいって(言って、行って)、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。(推測による「脳における情報構造」は、心脳科学なる仮説体系の中にはいっている)つづき:推測による「脳における情報構造」が非常に重要なので、そういう表現になった(実際は、心・意識・脳における情報構造だが)。。仮説体系の仮説は複数である・仮説たちの体系。世界情勢がますます緊迫化してきているように見えます。金融や経済を含めてそうでしょう。今までもそういった方面は大変だったともいえますが、この先はさらに困った事態に至りそうです。さて、そろそろ、心脳科学(仮説)の全体像をここに載せたいと思いますが、その前に:つぶやきより:推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。世界人さて、ここの皆さまが、学問研究などにおける慣行と常識や法律などに従って、「優先権を保護する―つまり最初の発案・独創者を尊重する」―のであれば、私はとっくにここに「心脳科学(仮説)」をエントリーしていたことでしょう。既に一年以上前、「心脳科学(仮説)」を公表しているし、それ以前にも私はネット上に、それに関係した内容でかなりつっこんだことを書いています。しかし、世界の風潮をみるに、警戒してここには詳細を書かなかった。今や、研究不正をなすと後がとんでもなく大変なことになるという常識が社会一般に浸透してきたし(ここの部分は、かの細胞についての実験事実・成果はなかったといってはいない)、文科省も研究不正はあばいた上で罰する方針を表明し実行に移す途上にあるので、そろそろ「心脳科学(仮説)」をここに載せたいと思っていますが、なんというかかんというか、はっきり書きたくはありませんが、書かないわけにいかず、こう書くしかないわけで、可能性のある新しいなにかの誕生を妨害することだけは断じて避けなくてはならない。そんなことをするのは卑怯・卑劣そのものにほかならず、その人自身を汚すことになる(あとが大変だろう。それはクオリア・質時間回帰の一種でもある)。それよりも自分の説をぶつけるのが正道でしょう。ともかく、自分の論を展開できない人はコメントしない方がいいでしょう。好意的であればそこは問題はありませんが(ここに参加すると、健康を害するという代償を支払わねばならないというのは、断じてあってはならないことだ。それは傷害罪を犯したこととなる)。さて、とはいえ、「心脳科学(仮説)」は可能性を秘めた仮説体系であり、検証が必要です。反証されたらSFということになるでしょうが、その一部分は生き残るかもしれません。世界情勢などをみていると、いろんな意味で早くここにエントリーしなくては、と思います。茂木さんは、クオリアマニフェストを『高らか』に謳いあげ、『知的に誠実な』研究者の参加を激烈に呼びかけて、ここを開設したのですから、そこらのところの充分な配慮が必要でしょう。いずれにせよ、ここは有益で大変ありがたいサイトです。クオリア・質研究関係のつぶやきよりI have been translating the summary of the"mind-consciousness-brain science(hypothesises-system)"in japanish into engleeeese one.The translation can not be done without my explanations because it includes new concepts which did not exist before.So,I continue doing it by myself.クオリア・質時間回帰:8月16日現在:世界情勢がさらに緊迫化してきています。それもこのスレの趣旨の中にあり、クオリア・質時間回帰で説明がつくでしょう。さて、心脳科学(心・意識・脳を総合した科学)の翻訳は進んでいます。「クオリア・経験の質」関連のつぶやきから:I think so,and it makes me crazy.The past contribution of you that was about logic was interesting.心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。引用元を明記すれば、引用できるわけです。☆このスレのトップ(再掲):私は40年前後前からさまざまな研究を断続的に独自にやってきているのですが、一番世に問いたいのが「質の科学(仮説)~世界哲学」です。それが今現在の世界に必要な科学というか思想・哲学なのかもしれません。そう遠くないshourai sekai ha kaimetu ni mukaisou(それは、質の科学~質時間回帰則と、その他いくつかの立場からの予想)ですから。そうなるかどうか断定はできませんが。もうそんなことどうでもいいとも思いますがね。「心脳科学(仮説)」はその一部です。☆このスレの最初に書いたように、世界情勢がさまざまに深刻化してきています(クオリア・質時間回帰だとみなしているわけですが)。その先、世界の状況がどうなっていくか注視に値します。生活環境がよく保たれた上での、研究だということはいうまでもありません。できるだけ早く心脳科学(仮説)の概要を英訳し公表してからここで講義を始めるということで、翻訳に努めていますが、まだその途上にあります。ここでの心脳科学(仮説)講義はその後になります。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。つぶやきから:加筆:心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。質時間回帰はつづいていく呪われた星、地球、SF:Spesial FactSF:Shocking FactSF:Sciense Factカオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。つぶやきから:これも当然→研究不正がネット上で指摘された件も調査対象:ネットで指摘された研究不正をも調査することを大学や研究機関に求める方針が文科省で始動した。罰則付き。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。#3「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)加筆:心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。加筆:さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。To be honest,or not to be honest:that is the question.Check out all my description on the Web.Check out all and all descriptions on the Web and others.世界人☆「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded☆Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.☆茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎える状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用世界人
2016.09.09
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つぶやき160909警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/099月9日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.09
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9月9日連載は休みだが、かなり載せた頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.09
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つぶやき160908警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/089月8日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.08
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9月8日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たるようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、かつ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あと、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふたつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.09.08
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つぶやき160907警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき09/079月7日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、質時間回帰則が世界を見張る、alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2016.09.07
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