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*数学の存在から、この世界を読み解く#1~12*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。まず、この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在し、そこに数学も存在していたのだろう、と考えられる。なぜそう考えられるのかというと、以下となる。生物が発生し、ついには人間まで誕生した、ということを絡めて考えると、次のふたつの可能性が考えられる。仮に、進化によって生物が人間にまで至ったのだとしたら、その人間の頭脳によって数学の世界を構築できるなどという可能性は限りなく小さいはずだ。人間の肉体だけの進化についても、そんな進化なんてありえないように思われるのに(それはまるで、台風たちが、ある野原を何百回も襲って通り過ぎたら、そこに知能をもったロボットが誕生していた、といったようなものだ)、進化が数学的な能力まで人間に与えていた、なんてことはまったくありえない、と考える。数学を考えつくなんらかの枠組のようなものが人間の頭脳に与えられたとしても同じことである。したがって、その条件の場合、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられない。次に、仮に進化では生物の発生から人間の誕生までには、とてつもない時間がかかり、地球誕生からわずか数十億年では、現在のような生物の世界にはなっていないという立場(つまり、進化を完璧には否定しない立場)に立つと、やはり、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があって、そこに人間を創り出す情報が蓄えられていて、そのデータが使われ、しかも、なんらかの知性的存在が働きかけかけて、人類を誕生させた、と考えるしかない。ここでは、もっとほかの可能性も考えなくてはならない。つまり、宇宙は永遠の過去から未来まで、続いていき、永遠の過去に進化によって生物たちがすでに誕生しており、その情報がどこかに蓄えられており、その情報によって、今回の我々の太陽系の地球では、すみやかに人類の誕生にまで至ったという可能性についてである。直近以上ふたつの立場・可能性においては、それなら、原始的な生物を経ずにいきなり人類が誕生してもよいではないか、ということが主張できる。その場合、まず、初歩的な生物からつくっていかないと、いきなり人類をつくるわけにはいかないという証明が必要となる。それに対する答えは、人類だけつくっても、人類は生きていけない、という事実があることを指摘すれば充分だろう。つまり、食物連鎖の上の方に立っていないと人類は生存できないということである。地球上に人間だけいても、すぐ人類は死に絶えてしまうのだ。まず、人類が生きていける地球環境を整えることができない。酸素すら準備できない。つぎに、人間の食物がない。それだと人類は生きていけない。それにたぶん、人間を構成する有機物の合成も大変なことであり、有機物のない状態から直接人間をつくるのはかなり無理があるだろう。それにたとえばビタミンCについて考えても、人間はビタミンCを合成できないから、食物に依存するしかない(現在では化学的に合成できるが、そこに至るまでは無理。これについては、人間の体内でビタミンCを合成できるように人間をつくることはできるだろうが、人間が自然を破壊すると、お前たち生きてはいけないぞ、といったような、創造原理からの警告かもしれない。そういえば、ビタミンCというのは自然そのもの、といった印象も受ける。必須アミノ酸についても同じようなことがいえる)。つまり、以上の条件の場合でも、前のと同じく、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられないさらに、進化を完全に否定した立場、つまり、進化では人類は生まれてこない、という立場、つまり、人間とは関係ない知性的な存在があって、それが進化を司ってきて、人類が誕生した、という条件のもとでは、人間に最初から数学の能力を与えることできる。しかしそれだと、数学の能力も内容も、人間から離れたどこか知性的な存在がもっていて、それを人間に与えたことになる。以上、どの場合分けについても同じ結論がでたわけである。つまり前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということがいえると考える。つぎに、2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)について考えてみます。それは、数学はこの世界の法則を描写できる、しかし完璧には描写できない、という事実から、そういえると考える。数学がこの世界の法則を描写できる範囲が運命であり、完璧には描写できないところに、自由意志が保証されており、それによって人は運命に干渉し変えることができる、と考えることは正しいだろう。つまり、法則内にあるものが運命であり、数学で表せない部分は自由意志の働く場所である、ということである。言い換えれば、宇宙は法則に従って運営されており、それは数学的論理と同じ流れの上にある。しかし、数学的論理で表現できない部分があって、それは、そういった論理からはずれており、そこが自由意志の場である、ということである。さらに、その自由意志によって、運命も変えていける。なぜなら、わずかな変化によって大きな変化をつくることができるからである。たとえば、人間は雪崩の元を発生させることができ、その雪崩はこの世界に大きな変化を与える結果となる(よい意味での雪崩を狙うべき。悪い意味での雪崩は、質時間回帰によって自分にマイナスをもたらすからである)。ただし、質の科学でいうと、精神的貯金を積んでいないと、運命をほんの少ししか変えることはできない、プラスな方に変えることは非常に難しい、となる。精神的貯金を貯めることが重要だということである。それにしても、自由意志というのは、どこから出てくるのだろう。ランダムでは出てこないのははっきりしている。それは、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。そのあたりから出てくるとしか考えられない。この場合、人間と関係のある知性的な存在があって、そこで自由意志などを含んだ知性活動が行われ、その判断として自由意志が発生しているケースが多いのではないだろうか。勘、というものもそこに含まれているケースがあるだろう(勘については、人間の心・知性の波動性の高さと、空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーとが一緒になって、対象に共振し、対象のもつ情報を共有する、といった可能性の世界も考えられる。対象とは、その言葉どおりの対象、知性的ななにか、情報の記録的ななにか)。(低次元の自由意志というのもありそうである。その場合、知性活動を伴わず、暴発、といった発現をしているように見受けられる。あるいは習慣という形)。その自由意志の論理、というのはいったいどういうものなんだろう。それはランダムによる発現ではない。つまり、なんらかの論理にしたがっているというのはたしかだ。いったいどんな論理に従っているのだろう。まず、機械論的な論理でないことは前に述べたとおりだ。それは言い換えれば知性的な論理ともいえる。それから、人間的な論理である、ともいえるだろう。つまりここでは、人間の持つ知性とはなにか、ということの研究が必要だということである。しかもたぶん、その論理は、正と反が交互に同じずつ現れてくるという形になっているはずだ。善的なものと悪的なものが交互に現れてくる、といった実態だろう。質の科学でいうとそうなる。さらに詳しくいうと、そういった自由意志の論理というものは、物質の論理ではなくて、知性の論理である、ということになるだろう。知性の論理とはさて、3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。ということについて。これについては、先に述べたこと、つまり現在、人間が存在していることについての考察ー時間的なことについて・進化についてなどについての考察の中に既になされている。つまり、なんらかの知性的な存在があって、そこに人間を創り出せる情報が蓄えられており、しかもなんらかの知性的な存在(前者とは別でもありうる)がなんらかに働きかけて人間を創り出した、と考えられる、という結論になっている、そこでは(今回の人類誕生に限っていえば。今回、あまりに人類誕生までの時間が短いからである)。さて、以上の考察からの結論として、目に見えない知性的な存在があり、そこで、唯脳論は機械論であり、そこから自由意志がでてくることはない唯脳論というのは、心は物質の法則に従うと主張している。前述の内容により自由意志は機械論的にはでてこないという結論がでている。脳を機械論的に見て、数学的に記述できない部分があるのは先に触れたように原理的に当然だが、そこから自由意志がでてくるとしても、それこそが自由意志の領域であって、それは知性から発している、ということにほかならない。つまり、知性などに関しては唯脳論はまちがっているということであり、知性などは物質以外の世界に属する、ということ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.31
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*数学の存在から、この世界を読み解く#1~11*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。まず、この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在し、そこに数学も存在していたのだろう、と考えられる。なぜそう考えられるのかというと、以下となる。生物が発生し、ついには人間まで誕生した、ということを絡めて考えると、次のふたつの可能性が考えられる。仮に、進化によって生物が人間にまで至ったのだとしたら、その人間の頭脳によって数学の世界を構築できるなどという可能性は限りなく小さいはずだ。人間の肉体だけの進化についても、そんな進化なんてありえないように思われるのに(それはまるで、台風が野原を襲って通り過ぎたら、そこに知能をもったロボットが誕生していた、といったようなものだ)、進化が数学的な能力まで人間に与えていた、なんてことはまったくありえない、と考える。数学を考えつくなんらかの枠組のようなものが人間の頭脳に与えられていたとしても同じことである。したがって、その条件の場合、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられない。次に、仮に進化では生物の発生から人間の誕生までには、とてつもない時間がかかり、地球誕生からわずか数十億年では、現在のような生物の世界にはなっていないという立場(つまり、進化を完璧には否定しない立場)に立つと、やはり、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があって、そこに人間を創り出す情報が蓄えられていて、そのデータが使われ、しかも、なんらかの知性的存在が働きかけかけて、人類を誕生させた、と考えるしかない。ここでは、もっとほかの可能性も考えなくてはならない。つまり、宇宙は永遠の過去から未来まで、続いていき、永遠の過去に進化によって生物たちがすでに誕生しており、その情報がどこかに蓄えられており、その情報によって、今回の我々の太陽系の地球では、すみやかに人類の誕生にまで至ったという可能性についてである。直近以上ふたつの立場・可能性においては、それなら、原始的な生物を経ずにいきなり人類が誕生してもよいではないか、ということが主張できる。その場合、まず、初歩的な生物からつくっていかないと、いきなり人類はつくれないという証明が必要となる。それに対する答えは、人類だけつくっても、人類は生きていけない、という事実があることを指摘すれば充分だろう。つまり、食物連鎖の頂点に立っていないと人類は生存できないのである。地球上に人間だけいても、すぐ人類は死に絶えてしまうのだ。まず、地球環境を整えることができない。酸素すら準備できない。つぎに、人間の食物がない。それだと人類は生きていけない。それにたとえばビタミンCについて考えても、人間はビタミンCを合成できないから、食物に依存するしかない(現在では化学的に合成できるが、ここに至るまでは無理)。進化を完全に否定した立場、つまり、進化では人類は生まれてこない、という立場、つまり、人間とは関係ない知性的な存在があって、それが進化を司ってきて、人類が誕生した、という以上の条件の場合でも、前のと同じく、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられないしたがって、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということがいえると考える。つぎに、2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)について考えてみます。それは、数学はこの世界の法則を描写できる、しかし完璧には描写できない、という事実から、そういえると考える。数学がこの世界の法則を描写できる範囲が運命であり、完璧には描写できないところに、自由意志が保証されており、それによって人は運命に干渉し変えることができる、と考えることは正しいだろう。つまり、法則内にあるものが運命であり、数学で表せない部分は自由意志の働く場所である、ということである。言い換えれば、宇宙は法則に従って運営されており、それは数学的論理と同じ流れの上にある。しかし、数学的論理で表現できない部分があって、それは、そういった論理からはずれており、そこが自由意志の場である、ということである。さらに、その自由意志によって、運命も変えていける。なぜなら、わずかな変化によって大きな変化をつくることができるからである。たとえば、人間は雪崩の元を発生させることができ、その雪崩はこの世界に大きな変化を与える結果となる(よい意味での雪崩を狙うべき。悪い意味での雪崩は、質時間回帰によって自分にマイナスをもたらすからである)。ただし、質の科学でいうと、精神的貯金を積んでいないと、運命をほんの少ししか変えることはできない、プラスな方に変えることは非常に難しい、となる。精神的貯金を貯めることが重要だということである。それにしても、自由意志というのは、どこから出てくるのだろう。ランダムでは出てこないのははっきりしている。それは、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。そのあたりから出てくるとしか考えられない。この場合、人間と関係のある知性的な存在があって、そこで自由意志などを含んだ知性活動が行われ、その判断として自由意志が発生しているケースが多いのではないだろうか。勘、というものもそこに含まれているケースがあるだろう(勘については、人間の心・知性の波動性の高さと、空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーとが一緒になって、対象に共振し、対象のもつ情報を共有する、といった可能性の世界も考えられる。対象とは、その言葉どおりの対象、知性的ななにか、情報の記録的ななにか)。(低次元の自由意志というのもありそうである。その場合、知性活動を伴わず、暴発、といった発現をしているように見受けられる。あるいは習慣という形)。その自由意志の論理、というのはいったいどういうものなんだろう。それはランダムによる発現ではない。つまり、なんらかの論理にしたがっているというのはたしかだ。いったいどんな論理に従っているのだろう。まず、機械論的な論理でないことは前に述べたとおりだ。しかもたぶん、その論理は、正と反が交互に同じずつ現れてくるという形になっているはずだ。善的なものと悪的なものが交互に現れてくる、といった実態だろう。質の科学でいうとそうなる。それから、人間的な論理である、ともいえるだろう。さらに詳しくいうと、さて、3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。ということについて。これについては、先に述べたこと、つまり現在、人間が存在していることについての考察ー時間的なことについて・進化についてなどについての考察の中に既になされている。つまり、なんらかの知性的な存在があって、そこに人間を創り出せる情報が蓄えられており、しかもなんらかの知性的な存在(前者とは別でもありうる)がなんらかに働きかけて人間を創り出した、と考えられる、という結論になっている、そこでは(今回の人類誕生に限っていえば。今回、あまりに人類誕生までの時間が短いからである)。さて、以上の考察からの結論として、目に見えない知性的な存在があり、そこで、唯脳論は機械論であり、そこから自由意志がでてくることはない唯脳論というのは、心は物質の法則に従うと主張している。前述の内容により自由意志は機械論的にはでてこないという結論がでている。つまり、唯脳論はまちがっているという(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制を(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.30
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*数学の存在から、この世界を読み解く#1~10*論理で遊ぼう*いやあ、ゆうべも夜遅く飲み食いしながらパソコンやってたら、いつのまにか眠り込んでしまってました。このブログ書く前に、PCでなんやかんややるので、これを書く時には眠くなっていることがほんとに多いです。で、これは、遡っての記となります。数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在するとああ、前に考えたのを再現するのは眠いときは大変ですね。これは、数日前に考えたやつです。えーと。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在すると、いやあ、これは用紙に書き留めているんですが、今、飲んでるし、眠いので、書くパワーが足りないですね。書き留めたのと、ここに書いたのは同じではないし、えーと、どうなってるのかな・・・いやあ、眠い・・・再現できない。えーと、今日は、これくらいにして・・・zzz・・・そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。まず、この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在し、そこに数学も存在していたのだろう、と考えられる。なぜそう考えられるのかというと、以下となる。生物が発生し、ついには人間まで誕生した、ということを絡めて考えると、次のふたつの可能性が考えられる。仮に、進化によって生物が人間にまで至ったのだとしたら、その人間の頭脳によって数学の世界を構築できるなどという可能性は限りなく小さいはずだ。人間の肉体だけの進化についても、そんな進化なんてありえないように思われるのに(それはまるで、台風が野原を襲って通り過ぎたら、そこに知能をもったロボットが誕生していた、といったようなものだ)、進化が数学的な能力まで人間に与えていた、なんてことはまったくありえない、と考える。数学を考えつくなんらかの枠組のようなものが人間の頭脳に与えられていたとしても同じことである。したがって、その条件の場合、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられない。次に、仮に進化では生物の発生から人間の誕生までには、とてつもない時間がかかり、地球誕生からわずか数十億年では、現在のような生物の世界にはなっていないという立場(つまり、進化を完璧には否定しない立場)に立つと、やはり、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があって、そこに人間を創り出す情報が蓄えられていて、そのデータが使われ、しかも、なんらかの知性的存在が働きかけかけて、人類を誕生させた、と考えるしかない。ここでは、もっとほかの可能性も考えなくてはならない。つまり、宇宙は永遠の過去から未来まで、続いていき、永遠の過去に進化によって生物たちがすでに誕生しており、その情報がどこかに蓄えられており、その情報によって、今回の我々の太陽系の地球では、すみやかに人類の誕生にまで至ったという可能性についてである。直近以上ふたつの立場・可能性においては、それなら、原始的な生物を経ずにいきなり人類が誕生してもよいではないか、ということが主張できる。その場合、まず、初歩的な生物からつくっていかないと、いきなり人類はつくれないという証明が必要となるが、進化を完全に否定した立場、つまり、進化では人類は生まれてこない、という立場、つまり、人間とは関係ない知性的な存在があって、それが進化を司ってきて、人類が誕生した、という以上の条件の場合でも、前のと同じく、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられないしたがって、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということがいえると考える。つぎに、2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)について考えてみます。それは、数学はこの世界の法則を描写できる、しかし完璧には描写できない、という事実から、そういえると考える。数学がこの世界の法則を描写できる範囲が運命であり、完璧には描写できないところに、自由意志が保証されており、それによって人は運命に干渉し変えることができる、と考えることは正しいだろう。つまり、法則内にあるものが運命であり、数学で表せない部分は自由意志の働く場所である、ということである。言い換えれば、宇宙は法則に従って運営されており、それは数学的論理と同じ流れの上にある。しかし、数学的論理で表現できない部分があって、それは、そういった論理からはずれており、そこが自由意志の場である、ということである。さらに、その自由意志によって、運命も変えていける。なぜなら、わずかな変化によって大きな変化をつくることができるからである。たとえば、人間は雪崩の元を発生させることができ、その雪崩はこの世界に大きな変化を与える結果となる(よい意味での雪崩を狙うべき。悪い意味での雪崩は、質時間回帰によって自分にマイナスをもたらすからである)。ただし、質の科学でいうと、精神的貯金を積んでいないと、運命をほんの少ししか変えることはできない、プラスな方に変えることは非常に難しい、となる。精神的貯金を貯めることが重要だということである。それにしても、自由意志というのは、どこから出てくるのだろう。ランダムでは出てこないのははっきりしている。それは、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。そのあたりから出てくるとしか考えられない。この場合、人間と関係のある知性的な存在があって、そこで自由意志などを含んだ知性活動が行われ、その判断として自由意志が発生しているケースが多いのではないだろうか。勘、というものもそこに含まれているケースがあるだろう(勘については、人間の心・知性の波動性の高さと、空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーとが一緒になって、対象に共振し、対象のもつ情報を共有する、といった可能性の世界も考えられる。対象とは、その言葉どおりの対象、知性的ななにか、情報の記録的ななにか)。(低次元の自由意志というのもありそうである。その場合、知性活動を伴わず、暴発、といった発現をしているように見受けられる。あるいは習慣という形)。その自由意志の論理、というのはいったいどういうものなんだろう。それはランダムによる発現ではない。つまり、なんらかの論理にしたがっているというのはたしかだ。いったいどんな論理に従っているのだろう。まず、機械論的な論理でないことは前に述べたとおりだ。しかもたぶん、その論理は、正と反が交互に同じずつ現れてくるという形になっているはずだ。善的なもと悪的なものが交互に現れてくる、といった実態だろう。質の科学でいうとそうなる。さらに詳しくいうと、さて、3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。ということについて。これについては、先に述べたこと、つまり現在、人間が存在していることについての考察ー時間的なことについて・進化についてなどについての考察の中に既になされている。つまり、なんらかの知性的な存在があって、そこに人間を創り出せる情報が蓄えられており、しかもなんらかの知性的な存在(前者とは別でもありうる)がなんらかに働きかけて人間を創り出した、と考えられる、という結論になっている、そこでは(今回の人類誕生に限っていえば。今回、あまりに人類誕生までの時間が短いからである)。さて、以上の考察からの結論として、目に見えない知性的な存在があり、そこで、唯脳論は機械論であり、そこから自由意志がでてくることはない唯脳論というのは、心は物質の法則に従うと前述の内容により自由意志は機械論的にはでてこないという結論(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制を(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.29
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*数学の存在から、この世界を読み解く#1~9*論理で遊ぼう*まず加筆します。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)いやあ、ゆうべも夜遅く飲み食いしながらパソコンやってたら、いつのまにか眠り込んでしまってました。このブログ書く前に、PCでなんやかんややるので、これを書く時には眠くなっていることがほんとに多いです。で、これは、遡っての記となります。数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在するとああ、前に考えたのを再現するのは眠いときは大変ですね。これは、数日前に考えたやつです。えーと。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在すると、いやあ、これは用紙に書き留めているんですが、今、飲んでるし、眠いので、書くパワーが足りないですね。書き留めたのと、ここに書いたのは同じではないし、えーと、どうなってるのかな・・・いやあ、眠い・・・再現できない。えーと、今日は、これくらいにして・・・zzz・・・そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。まず、この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在し、そこに数学も存在していたのだろう、と考えられる。なぜそう考えられるのかというと、以下となる。生物が発生し、ついには人間まで誕生した、ということを絡めて考えると、次のふたつの可能性が考えられる。仮に、進化によって生物が人間にまで至ったのだとしたら、その人間の頭脳によって数学の世界を構築できるなどという可能性は限りなく小さいはずだ。人間の肉体だけの進化についても、そんな進化なんてありえないように思われるのに(それはまるで、台風が野原を襲って通り過ぎたら、そこに知能をもったロボットが誕生していた、といったようなものだ)、進化が数学的な能力まで人間に与えていた、なんてことはまったくありえない、と考える。数学を考えつくなんらかの枠組のようなものが人間の頭脳に与えられていたとしても同じことである。したがって、その条件の場合、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられない。次に、仮に進化では生物の発生から人間の誕生までには、とてつもない時間がかかり、地球誕生からわずか数十億年では、現在のような生物の世界にはなっていないという立場(つまり、進化を完璧には否定しない立場)に立つと、やはり、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があって、そこに人間を創り出す情報が蓄えられていて、そのデータが使われ、しかも、なんらかの知性的存在が働きかけかけて、人類を誕生させた、と考えるしかない。ここでは、もっとほかの可能性も考えなくてはならない。つまり、宇宙は永遠の過去から未来まで、続いていき、永遠の過去に進化によって生物たちがすでに誕生しており、その情報がどこかに蓄えられており、その情報によって、今回の我々の太陽系の地球では、すみやかに人類の誕生にまで至ったという可能性についてである。直近以上ふたつの立場・可能性においては、それなら、原始的な生物を経ずにいきなり人類が誕生してもよいではないか、ということが主張できる。その場合、まず、初歩的な生物からつくっていかないと、いきなり人類はつくれないという証明が必要となるが、進化を完全に否定した立場、つまり、進化では人類は生まれてこない、という立場、つまり、人間とは関係ない知性的な存在があって、それが進化を司ってきて、人類が誕生した、という以上の条件の場合でも、前のと同じく、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられないしたがって、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということがいえると考える。つぎに、2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)について考えてみます。それは、数学はこの世界の法則を描写できる、しかし完璧には描写できない、という事実から、そういえると考える。数学がこの世界の法則を描写できる範囲が運命であり、完璧には描写できないところに、自由意志が保証されており、それによって人は運命に干渉し変えることができる、と考えることは正しいだろう。つまり、法則内にあるものが運命であり、数学で表せない部分は自由意志の働く場所である、ということである。言い換えれば、宇宙は法則に従って運営されており、それは数学的論理と同じ流れの上にある。しかし、数学的論理で表現できない部分があって、それは、そういった論理からはずれており、そこが自由意志の場である、ということである。さらに、その自由意志によって、運命も変えていける。なぜなら、わずかな変化によって大きな変化をつくることができるからである。たとえば、人間は雪崩の元を発生させることができ、その雪崩はこの世界に大きな変化を与える結果となる(よい意味での雪崩を狙うべき。悪い意味での雪崩は、質時間回帰によって自分にマイナスをもたらすからである)。ただし、質の科学でいうと、精神的貯金を積んでいないと、運命をほんの少ししか変えることはできない、プラスな方に変えることは非常に難しい、となる。精神的貯金を貯めることが重要だということである。それにしても、自由意志というのは、どこから出てくるのだろう。ランダムでは出てこないのははっきりしている。それは、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。そのあたりから出てくるとしか考えられない。この場合、人間と関係のある知性的な存在があって、そこで自由意志などを含んだ知性活動が行われ、その判断として自由意志が発生しているケースが多いのではないだろうか。勘、というものもそこに含まれているケースがあるだろう(勘については、人間の心・知性の波動性の高さと、空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーとが一緒になって、対象に共振し、対象のもつ情報を共有する、といった可能性の世界も考えられる。対象とは、その言葉どおりの対象、知性的ななにか、情報の記録的ななにか)。(低次元の自由意志というのもありそうである。その場合、知性活動を伴わず、暴発、といった発現をしているように見受けられる。あるいは習慣という形)。その自由意志の論理、というのはいったいどういうものなんだろう。それはランダムではない。つまり、なんらかの論理にしたがっているというのはたしかだ。いったいどんな論理に従っているのだろう。たぶん、その論理は、正と反が交互に同じずつ現れてくるという形になっているはずだ。善的なもと悪的なものが交互に質の科学でいうとそうなる。さらに詳しくいうとさて、3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。ということについて。これについては、先に述べたこと、つまり現在、人間が存在していることについての考察ー時間的なことについて・進化についてなどについての考察の中に既になされている。つまり、なんらかの知性的な存在があって、そこに人間を創り出せる情報が蓄えられており、しかもなんらかの知性的な存在(前者とは別でもありうる)がなんらかに働きかけて人間を創り出した、と考えられる、という結論になっている、そこでは(今回の人類誕生に限っていえば。今回、あまりに人類誕生までの時間が短いからである)。さて、以上の考察からの結論として、目に見えない知性的な存在が(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制を(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.28
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*数学の存在から、この世界を読み解く#1~8*論理で遊ぼう*まず加筆します。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)いやあ、ゆうべも夜遅く飲み食いしながらパソコンやってたら、いつのまにか眠り込んでしまってました。このブログ書く前に、PCでなんやかんややるので、これを書く時には眠くなっていることがほんとに多いです。で、これは、遡っての記となります。数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在するとああ、前に考えたのを再現するのは眠いときは大変ですね。これは、数日前に考えたやつです。えーと。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在すると、いやあ、これは用紙に書き留めているんですが、今、飲んでるし、眠いので、書くパワーが足りないですね。書き留めたのと、ここに書いたのは同じではないし、えーと、どうなってるのかな・・・いやあ、眠い・・・再現できない。えーと、今日は、これくらいにして・・・zzz・・・そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。まず、この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在し、そこに数学も存在していたのだろう、と考えられる。なぜそう考えられるのかというと、以下となる。生物が発生し、ついには人間まで誕生した、ということを絡めて考えると、次のふたつの可能性が考えられる。仮に、進化によって生物が人間にまで至ったのだとしたら、その人間の頭脳によって数学の世界を構築できるなどという可能性は限りなく小さいはずだ。人間の肉体だけの進化についても、そんな進化なんてありえないように思われるのに(それはまるで、台風が野原を襲って通り過ぎたら、そこに知能をもったロボットが誕生していた、といったようなものだ)、進化が数学的な能力まで人間に与えていた、なんてことはまったくありえない、と考える。数学を考えつくなんらかの枠組のようなものが人間の頭脳に与えられていたとしても同じことである。したがって、その条件の場合、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられない。次に、仮に進化では生物の発生から人間の誕生までには、とてつもない時間がかかり、地球誕生からわずか数十億年では、現在のような生物の世界にはなっていないという立場(つまり、進化を完璧には否定しない立場)に立つと、やはり、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があって、そこに人間を創り出す情報が蓄えられていて、そのデータが使われ、しかも、なんらかの知性的存在が働きかけかけて、人類を誕生させた、と考えるしかない。ここでは、もっとほかの可能性も考えなくてはならない。つまり、宇宙は永遠の過去から未来まで、続いていき、永遠の過去に進化によって生物たちがすでに誕生しており、その情報がどこかに蓄えられており、その情報によって、今回の我々の太陽系の地球では、すみやかに人類の誕生にまで至ったという可能性についてである。直近以上ふたつの立場・可能性においては、それなら、原始的な生物を経ずにいきなり人類が誕生してもよいではないか、ということが主張できる。その場合、まず、初歩的な生物からつくっていかないと、いきなり人類はつくれないという証明が必要となるが、進化を完全に否定した立場、つまり、進化では人類は生まれてこない、という立場、つまり、人間とは関係ない知性的な存在があって、それが進化を司ってきて、人類が誕生した、という以上の条件の場合でも、前のと同じく、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられないしたがって、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということがいえると考える。つぎに、2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)について考えてみます。それは、数学はこの世界の法則を描写できる、しかし完璧には描写できない、という事実から、そういえると考える。数学がこの世界の法則を描写できる範囲が運命であり、完璧には描写できないところに、自由意志が保証されており、それによって人は運命に干渉し変えることができる、と考えることは正しいだろう。つまり、法則内にあるものが運命であり、数学で表せない部分は自由意志の働く場所である、ということである。言い換えれば、宇宙は法則に従って運営されており、それは数学的論理と同じ流れの上にある。しかし、数学的論理で表現できない部分があって、それは、そういった論理からはずれており、そこが自由意志の場である、ということである。さらに、その自由意志によって、運命も変えていける。なぜなら、わずかな変化によって大きな変化をつくることができるからである。たとえば、人間は雪崩の元を発生させることができ、その雪崩はこの世界に大きな変化を与える結果となる(よい意味での雪崩を狙うべき。悪い意味での雪崩は、質時間回帰によって自分にマイナスをもたらすからである)。ただし、質の科学でいうと、精神的貯金を積んでいないと、運命をほんの少ししか変えることはできない、プラスな方に変えることは非常に難しい、となる。精神的貯金を貯めることが重要だということである。それにしても、自由意志というのは、どこから出てくるのだろう。ランダムでは出てこないのははっきりしている。それは、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。あたりから出てくるとしか考えられない。この場合、人間と関係のある知性的な存在があって、そこで自由意志などを含んだ知性活動が行われ、その判断として自由意志が発生しているケースが多いのではないだろうか。勘、というものもそこに含まれているケースがあるだろう(勘については、人間の心・知性の波動性の高さと、空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーとが一緒になって、対象に共振し、対象のもつ情報を共有する、といった可能性の世界も考えられる)。(低次元の自由意志というのもありそうである。その場合、知性活動を伴わず、暴発、といった発現をしているように見受けられる。あるいは習慣という形)。さて、3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。ということについて。これについては、先に述べたこと、つまり現在、人間が存在していることについての考察ー時間的なことについて・進化についてなどについての考察の中に既になされている。つまり、なんらかの知性的な存在があって、そこに人間を創り出せる情報が蓄えられており、しかもなんらかの知性的な存在(前者とは別でもありうる)がなんらかに働きかけて人間を創り出した、と考えられる、という結論になっている、そこでは(今回の人類誕生に限っていえば。今回、あまりに人類誕生までの時間が短いからである)。さて、以上の考察からの結論として、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.27
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*数学の存在から、この世界を読み解く#1~7*論理で遊ぼう*まず加筆します。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)いやあ、ゆうべも夜遅く飲み食いしながらパソコンやってたら、いつのまにか眠り込んでしまってました。このブログ書く前に、PCでなんやかんややるので、これを書く時には眠くなっていることがほんとに多いです。で、これは、遡っての記となります。数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在するとああ、前に考えたのを再現するのは眠いときは大変ですね。これは、数日前に考えたやつです。えーと。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在すると、いやあ、これは用紙に書き留めているんですが、今、飲んでるし、眠いので、書くパワーが足りないですね。書き留めたのと、ここに書いたのは同じではないし、えーと、どうなってるのかな・・・いやあ、眠い・・・再現できない。えーと、今日は、これくらいにして・・・zzz・・・そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。まず、この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在し、そこに数学も存在していたのだろう、と考えられる。なぜそう考えられるのかというと、以下となる。生物が発生し、ついには人間まで誕生した、ということを絡めて考えると、次のふたつの可能性が考えられる。仮に、進化によって生物が人間にまで至ったのだとしたら、その人間の頭脳によって数学の世界を構築できるなどという可能性は限りなく小さいはずだ。人間の肉体だけの進化についても、そんな進化なんてありえないように思われるのに(それはまるで、台風が野原を襲って通り過ぎたら、そこに知能をもったロボットが誕生していた、といったようなものだ)、進化が数学的な能力まで人間に与えていた、なんてことはまったくありえない、と考える。数学を考えつくなんらかの枠組のようなものが人間の頭脳に与えられていたとしても同じことである。したがって、その条件の場合、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられない。次に、仮に進化では生物の発生から人間の誕生までには、とてつもない時間がかかり、地球誕生からわずか数十億年では、現在のような生物の世界にはなっていない(つまり、進化を完璧には否定しない立場)と、(ここではもっとほかの可能性も考えなくてはならない。つまり、宇宙は永遠の過去から未来まで、続いていき、永遠の過去に進化によって生物たちがすでに誕生しており、その情報がどこかに蓄えられており、その情報によって、今回の我々の太陽系の地球では、すみやかに人類の誕生にまで至ったとここでも、それなら、いきなり人類が誕生してもよいではないか、ということがその場合、まず、初歩的な生物からつくっていかないと、いきなり人類はつくれないという)進化を完全に否定した立場、つまり、進化では人類は生まれてこない、という立場、つまり、人間とは関係ない知性的な存在があって、それが進化を司ってきて、人類が誕生した、という以上の条件の場合でも、前のと同じく、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられないしたがって、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということがいえると考える。つぎに、2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)について考えてみます。それは、数学はこの世界の法則を描写できる、しかし完璧には描写できない、という事実から、そういえると考える。数学がこの世界の法則を描写できる範囲が運命であり、完璧には描写できないところに、自由意志が保証されており、それによって人は運命に干渉し変えることができる、と考えることは正しいだろう。つまり、法則内にあるものが運命であり、数学で表せない部分は自由意志の働く場所である、ということである。言い換えれば、宇宙は法則に従って運営されているが、それは数学的論理と同じ流れの上にあり、数学的論理で表現できない部分があって、それは、論理からはずれており、そこが自由意志の場である、ということである。さらに、その自由意志によって、運命も変えていける。なぜなら、わずかな変化が法則をも破綻させえるからである。ただし、質の科学でいうと、精神的貯金を積んでいないと、運命を変えることはできない、となる。精神的貯金を貯めることが重要だということである。さて、3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。ということについて。知性的な存在が(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.26
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*数学の存在から、この世界を読み解く#1~6*論理で遊ぼう*まず加筆します。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)いやあ、ゆうべも夜遅く飲み喰いしながらパソコンやってたら、いつのまにか眠り込んでしまってました。このブログ書く前に、PCでなんやかんややるので、これを書く時には眠くなっていることがほんとに多いです。で、これは、遡っての記となります。数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在するとああ、前に考えたのを再現するのは眠いときは大変ですね。これは、数日前に考えたやつです。えーと。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在すると、いやあ、これは用紙に書き留めているんですが、今、飲んでるし、眠いので、書くパワーが足りないですね。書き留めたのと、ここに書いたのは同じではないし、えーと、どうなってるのかな・・・いやあ、眠い・・・再現できない。えーと、今日は、これくらいにして・・・zzz・・・そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。まず、この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在し、そこに数学も存在していたのだろう、と考えられる。なぜそう考えられるのかというと、以下となる。生物が発生し、ついには人間まで誕生した、ということを絡めて考えると、次のふたつの可能性が考えられる。仮に、進化によって生物が人間にまで至ったのだとしたら、その人間の頭脳によって数学の世界を構築できるなどという可能性は限りなく小さいはずだ。人間の肉体だけの進化についても、そんな進化なんてありえないように思われるのに(それはまるで、台風が野原を襲って通り過ぎたら、そこに知能をもったロボットが誕生していた、といったようなものだ)、進化が数学的な能力まで人間に与えていた、なんてことはまったくありえない、と考える。数学を考えつくなんらかの枠組のようなものが人間の頭脳に与えられていたとしても同じことである。したがって、その条件の場合、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられない。次に、仮に進化では生物の発生から人間の誕生までには、とてつもない時間がかかり、地球誕生からわずか数十億年では、現在のような生物の世界にはなっていない(つまり、進化を完璧には否定しない立場)と、(ここではもっとほかの可能性も考えなくてはならない。つまり、宇宙は永遠の過去から未来まで、続いていき、永遠の過去に進化によって生物たちがすでに誕生しており、その情報がどこかに蓄えられており、その情報によって、今回の我々の太陽系の地球では、すみやかに人類の誕生にまで至ったとここでも、それなら、いきなり人類が誕生してもよいではないか、ということがその場合、まず、初歩的な生物からつくっていかないと、いきなり人類はつくれないという)進化を完全に否定した立場、つまり、進化では人類は生まれてこない、という立場、つまり、人間とは関係ない知性的な存在があって、それが進化を司ってきて、人類が誕生した、という以上の条件の場合でも、前のと同じく、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられないしたがって、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということがいえると考える。つぎに、2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)について考えてみます。それは、数学はこの世界の法則を描写できる、しかし完璧には描写できない、という事実から、そういえると考える。数学がこの世界の法則を描写できる範囲が運命であり、完璧には描写できないところに、自由意志が保証されており、それによって人は運命に干渉し変えることができる、と考えることは正しいだろう。ただし、質の科学でいうと、精神的貯金を積んでいないと、運命を変えることはできない、となる。さて、3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。ということについて。知性的な存在が(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい(起こり始めたようです。1月26日、2008記)。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こる(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.25
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*数学の存在から、この世界を読み解く#1~5*論理で遊ぼう*まず加筆します。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)いやあ、ゆうべも夜遅く飲み喰いしながらパソコンやってたら、いつのまにか眠り込んでしまってました。このブログ書く前に、PCでなんやかんややるので、これを書く時には眠くなっていることがほんとに多いです。で、これは、遡っての記となります。数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在するとああ、前に考えたのを再現するのは眠いときは大変ですね。これは、数日前に考えたやつです。えーと。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在すると、いやあ、これは用紙に書き留めているんですが、今、飲んでるし、眠いので、書くパワーが足りないですね。書き留めたのと、ここに書いたのは同じではないし、えーと、どうなってるのかな・・・いやあ、眠い・・・再現できない。えーと、今日は、これくらいにして・・・zzz・・・そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。まず、この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在し、そこに数学も存在していたのだろう、と考えられる。なぜそう考えられるのかというと、以下となる。生物が発生し、ついには人間まで誕生した、ということを絡めて考えると、次のふたつの可能性が考えられる。仮に、進化によって生物が人間にまで至ったのだとしたら、その人間の頭脳によって数学の世界を構築できるなどという可能性は限りなく小さいはずだ。人間の肉体だけの進化についても、そんな進化なんてありえないように思われるのに(それはまるで、台風が野原を襲って通り過ぎたら、そこに知能をもったロボットが誕生していた、といったようなものだ)、進化が数学的な能力まで人間に与えていた、なんてことはまったくありえない、と考える。数学を考えつくなんらかの枠組のようなものが人間の頭脳に与えられていたとしても同じことである。したがって、その条件の場合、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられない。次に、仮に進化では生物の発生から人間の誕生までには、とてつもない時間がかかり、地球誕生からわずか数十億年では、現在のような生物の世界にはなっていない(つまり、進化を完璧には否定しない立場)と、(ここではもっとほかの可能性も考えなくてはならない。つまり、宇宙は永遠の過去から未来まで、続いていき、永遠の過去に進化によって生物たちがすでに誕生しており、その情報がどこかに蓄えられており、その情報によって、今回の我々の太陽系の地球では、すみやかに人類の誕生にまで至ったとここでも、それなら、いきなり人類が誕生してもよいではないか、ということがその場合、まず、初歩的な生物からつくっていかないと、いきなり人類はつくれないという)進化を完全に否定した立場、つまり、進化では人類は生まれてこない、という立場、つまり、人間とは関係ない知性的な存在があって、それが進化を司ってきて、人類が誕生した、という以上の条件の場合でも、前のと同じく、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられないしたがって、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということがいえると考える。つぎに、2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)について考えてみます。それは、数学はこの世界の法則を描写できる、しかし完璧には描写できない、という事実から、そういえると考える。数学がこの世界の法則を描写できる範囲が運命であり、完璧には描写できないところに、自由意志が保証されており、それによって運命に干渉し変えることができる、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しいやり方*まじめに悩まナイト*社会主義・共産主義は、こんな感じだろうか。初めは助け合って、和気あいあいと楽しくやっていけて、発展していく。しかし、そのうちに、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.24
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いやあ、ゆうべも夜遅く飲み喰いしながらパソコンやってたら、いつのまにか眠り込んでしまってました。このブログ書く前に、PCでなんやかんややるので、これを書く時には眠くなっていることがほんとに多いです。で、これは、遡っての記となります。*数学の存在から、この世界を読み解く#1~4*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在するとああ、前に考えたのを再現するのは眠いときは大変ですね。これは、数日前に考えたやつです。えーと。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在すると、いやあ、これは用紙に書き留めているんですが、今、飲んでるし、眠いので、書くパワーが足りないですね。書き留めたのと、ここに書いたのは同じではないし、えーと、どうなってるのかな・・・いやあ、眠い・・・再現できない。えーと、今日は、これくらいにして・・・zzz・・・そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。まず、この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在し、そこに数学も存在していたのだろう、と考えられる。なぜそう考えられるのかというと、以下となる。生物が発生し、ついには人間まで誕生した、ということを絡めて考えると、次のふたつの可能性が考えられる。仮に、進化によって生物が人間にまで至ったのだとしたら、その人間の頭脳によって数学の世界を構築できるなどという可能性は限りなく小さいはずだ。人間の肉体だけの進化についても、そんな進化なんてありえないように思われるのに(それはまるで、台風が野原を襲って通り過ぎたら、そこに知能をもったロボットが誕生していた、といったようなものだ)、進化が数学的な能力まで人間に与えていた、なんてことはまったくありえない、と考える。数学を考えつくなんらかの枠組のようなものが人間の頭脳に与えられていたとしても同じことである。したがって、その条件の場合、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられない。次に、仮に進化では生物の発生から人間の誕生までには、とてつもない時間がかかり、地球誕生からわずか数十億年では、現在のような生物の世界にはなっていない(つまり、進化を完璧には否定しない立場)と、(ここではもっとほかの可能性も考えなくてはならない。つまり、宇宙は永遠の過去から未来まで、続いていき、永遠の過去に進化によって生物たちがすでに誕生しており、その情報がどこかに蓄えられており、その情報によって、今回の我々の太陽系の地球では、すみやかに人類の誕生にまで至ったとここでも、それなら、いきなり人類が誕生してもよいではないか、ということがその場合、まず、初歩的な生物からつくっていかないと、いきなり人類はつくれないという)進化を完全に否定した立場、つまり、進化では人類は生まれてこない、という立場、つまり、人間とは関係ない知性的な存在があって、それが進化を司ってきて、人類が誕生した、という以上の条件の場合でも、前のと同じく、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられないしたがって、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということがいえると考える。つぎに、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しいやり方*まじめに悩まナイト*社会主義・共産主義は、こんな感じだろうか。初めは助け合って、和気あいあいと楽しくやっていけて、発展していく。しかし、そのうちに、それが反転する。人々の状態として、飽きがき、仕事の面白味がなくなり、やる気が失せ、生産性が低下していく、となっていく。そしてついにはサボり合戦に突入していく。そうやって、その主義は崩壊していく。それは、質の科学のいう、質時間回帰である。一方、資本主義の方はどうだろう。初めは、人々の間に不平不満が多く、上と下との間にも衝突が多い。しかし、その時期を過ぎると、経済的に恵まれてきて、そういった衝突が収まってくる。そして、かなり楽しい恵まれた時期に至る。その後、反転して、さまざまな矛盾が表出・現出していく。そして、資本主義は崩壊していく。これも、質時間回帰である。さて、近・現代におけるそれらの主義においては、社会主義・共産主義の方が早く崩壊してしまい(質の科学では、その時点で対になる質の存在を失った資本主義は不安定になり、より早く崩壊に向かう、との結論がでていた)それらの陣営が資本主義的な経済運営を始め、資本主義陣営に加わったので、資本主義の矛盾がより一層激烈に現れてきて、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.23
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*数学の存在から、この世界を読み解く#1~3*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在するとああ、前に考えたのを再現するのは眠いときは大変ですね。これは、数日前に考えたやつです。えーと。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在すると、いやあ、これは用紙に書き留めているんですが、今、飲んでるし、眠いので、書くパワーが足りないですね。書き留めたのと、ここに書いたのは同じではないし、えーと、どうなってるのかな・・・いやあ、眠い・・・再現できない。えーと、今日は、これくらいにして・・・zzz・・・(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しいやり方*まじめに悩まナイト*社会主義・共産主義は、こんな感じだろうか。初めは助け合って、和気あいあいと楽しくやっていけて、発展していく。しかし、そのうちに、それが反転する。人々の状態として、飽きがき、仕事の面白味がなくなり、やる気が失せ、生産性が低下していく、となっていく。そしてついにはサボり合戦に突入していく。そうやって、その主義は崩壊していく。それは、質の科学のいう、質時間回帰である。一方、資本主義の方はどうだろう。初めは、人々の間に不平不満が多く、上と下との間にも衝突が多い。しかし、その時期を過ぎると、経済的に恵まれてきて、そういった衝突が収まってくる。そして、かなり楽しい恵まれた時期に至る。その後、反転して、さまざまな矛盾が表出・現出していく。そして、資本主義は崩壊していく。これも、質時間回帰である。さて、近・現代におけるそれらの主義においては、社会主義・共産主義の方が早く崩壊してしまい(質の科学では、その時点で対になる質の存在を失った資本主義は不安定になり、より早く崩壊に向かう、との結論がでていた)それらの陣営が資本主義的な経済運営を始め、資本主義陣営に加わったので、資本主義の矛盾がより一層激烈に現れてきて、地球環境破壊や金融荒廃が激しく進み、世界は今や取り返しのつかない状況に至っている。(社会主義・共産主義をより早く崩壊に導いたアメリカが、ダメリカと呼ばれ、アメリカの大統領が、小統領と呼ばれるべきなのは当然である(笑い無し))さてそこで、この先世界が崩壊したあと、どういったやり方をとっていけばよいのか考えてみましょう。質の科学でいうと、どう考えても、その両方の主義をなんらかの形で採り入れ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*世界が終わりを迎えるとき*メロメロコーナー*世界が終わりを迎えるときあなたはいったいあなたはなにを考えるだろうそういった状況がそれに近い状態が近づいてきているそういう感じだね世界が終わりを迎えるそんな状況をそれを考えてみるとあなたの力になるかもしれません*道草*道草を食うそういった表現があるけれどそういった表現があるということは大昔人間は羊が山羊かはたまた牛か馬だったのだろう(爆笑生えている草を食うそういうんだからね(冗談は上段に構えて言う、これがジョークの冗句たる真髄、とは限りません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*投資家心理の変化*まじめに悩まナイト*日本では、強気(欲望満々)の投機家(投資家)はかなり以前に激減してしまったようだが、その後、ついこの間まで海外には強気の投機家たちがたくさんいた。それもここに至って激減してしまったようだ。欲望の消滅、弱気の蔓延、である。(それも、質の科学のいう、質時間回帰則のもとにあるのがわかる)(ただし、機関投資家は、それでもなお預った資金を増やさなくてはならないから、投機を続けていかざるをえないが)(ついでに記すと、そのうち、世界の多くの人々の間に不満と鬱屈が溜り、好戦心理が発生していくのではないだろうか)今現在、強気のそれが最も多いのが、チャイナだろう。しかし、それがどこまで続くか。チャイナは一党独裁であるから、かなりの程度バブルを維持できるだろう。オリンピックと万博の前に、バブルがはじけると、チャイナの面目丸潰れになるし、それらの開催も危うくなるかもしれないし、チャイナ国民が暴発してしまうかもしれないから、チャイナ政府は必死にバブルを維持していくだろう。それが成功するかどうか。かなり前に、このブログで、たぶんそれは成功するだろうと記したが、今に至ってみると、それはわか(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.22
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*数学の存在から、この世界を読み解く#2*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在するとすみませんが、眠いのでここまでにします・・・zzz・・・(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しいやり方*まじめに悩まナイト*社会主義・共産主義は、こんな感じだろうか。初めは助け合って、和気あいあいと楽しくやっていけて、発展していく。しかし、そのうちに、それが反転する。人々の状態として、飽きがき、仕事の面白味がなくなり、やる気が失せ、生産性が低下していく、となっていく。そしてついにはサボり合戦に突入していく。そうやって、その主義は崩壊していく。それは、質の科学のいう、質時間回帰である。一方、資本主義の方はどうだろう。初めは、人々の間に不平不満が多く、上と下との間にも衝突が多い。しかし、その時期を過ぎると、経済的に恵まれてきて、そういった衝突が収まってくる。そして、かなり楽しい恵まれた時期に至る。その後、反転して、さまざまな矛盾が表出・現出していく。そして、資本主義は崩壊していく。これも、質時間回帰である。さて、近・現代におけるそれらの主義においては、社会主義・共産主義の方が早く崩壊してしまい(質の科学では、その時点で対になる質の存在を失った資本主義は不安定になり、より早く崩壊に向かう、との結論がでていた)それらの陣営が資本主義的な経済運営を始め、資本主義陣営に加わったので、資本主義の矛盾がより一層激烈に現れてきて、地球環境破壊や金融荒廃が激しく進み、世界は今や取り返しのつかない状況に至っている。(社会主義・共産主義をより早く崩壊に導いたアメリカが、ダメリカと呼ばれ、アメリカの大統領が、小統領と呼ばれるべきなのは当然である(笑い無し))さてそこで、この先世界が崩壊したあと、どういったやり方をとっていけばよいのか考えてみましょう。質の科学でいうと、どう考えても、その両方の主義をなんらかの形で採り入れ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*世界が終わりを迎えるとき*メロメロコーナー*世界が終わりを迎えるときあなたはいったいあなたはなにを考えるだろうそういった状況がそれに近い状態が近づいてきているそういう感じだね世界が終わりを迎えるそんな状況をそれを考えてみるとあなたの力になるかもしれません*道草*道草を食うそういった表現があるけれどそういった表現があるということは大昔人間は羊が山羊かはたまた牛か馬だったのだろう(爆笑生えている草を食うそういうんだからね(冗談は上段に構えて言う、これがジョークの冗句たる真髄、とは限りません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*投資家心理の変化*まじめに悩まナイト*日本では、強気(欲望満々)の投機家(投資家)はかなり以前に激減してしまったようだが、その後、ついこの間まで海外には強気の投機家たちがたくさんいた。それもここに至って激減してしまったようだ。欲望の消滅、弱気の蔓延、である。(それも、質の科学のいう、質時間回帰則のもとにあるのがわかる)(ただし、機関投資家は、それでもなお預った資金を増やさなくてはならないから、投機を続けていかざるをえないが)(ついでに記すと、そのうち、世界の多くの人々の間に不満と鬱屈が溜り、好戦心理が発生していくのではないだろうか)今現在、強気のそれが最も多いのが、チャイナだろう。しかし、それがどこまで続くか。チャイナは一党独裁であるから、かなりの程度バブルを維持できるだろう。オリンピックと万博の前に、バブルがはじけると、チャイナの面目丸潰れになるし、それらの開催も危うくなるかもしれないし、チャイナ国民が暴発してしまうかもしれないから、チャイナ政府は必死にバブルを維持していくだろう。それが成功するかどうか。かなり前に、このブログで、たぶんそれは成功するだろうと記したが、今に至ってみると、それはわからない、無理かもしれないと感じるようになってきた。もう、どの国のどの当局が何をやっても無理だらけで、どうしようもないという感じだ。(そうなると、通貨の避難先は、前々回記したようなところになっていくのだろうか)さて、そういったことも含めて、世界はこれから大混乱を迎えそうです。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.21
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*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しいやり方*まじめに悩まナイト*社会主義・共産主義は、こんな感じだろうか。初めは助け合って、和気あいあいと楽しくやっていけて、発展していく。しかし、そのうちに、それが反転する。人々の状態として、飽きがき、仕事の面白味がなくなり、やる気が失せ、生産性が低下していく、となっていく。そしてついにはサボり合戦に突入していく。そうやって、その主義は崩壊していく。それは、質の科学のいう、質時間回帰である。一方、資本主義の方はどうだろう。初めは、人々の間に不平不満が多く、上と下との間にも衝突が多い。しかし、その時期を過ぎると、経済的に恵まれてきて、そういった衝突が収まってくる。そして、かなり楽しい恵まれた時期に至る。その後、反転して、さまざまな矛盾が表出・現出していく。そして、資本主義は崩壊していく。これも、質時間回帰である。さて、近・現代におけるそれらの主義においては、社会主義・共産主義の方が早く崩壊してしまい(質の科学では、その時点で対になる質の存在を失った資本主義は不安定になり、より早く崩壊に向かう、との結論がでていた)それらの陣営が資本主義的な経済運営を始め、資本主義陣営に加わったので、資本主義の矛盾がより一層激烈に現れてきて、地球環境破壊や金融荒廃が激しく進み、世界は今や取り返しのつかない状況に至っている。(社会主義・共産主義をより早く崩壊に導いたアメリカが、ダメリカと呼ばれ、アメリカの大統領が、小統領と呼ばれるべきなのは当然である(笑い無し))さてそこで、この先世界が崩壊したあと、どういったやり方をとっていけばよいのか考えてみましょう。質の科学でいうと、どう考えても、その両方の主義をなんらかの形で採り入れ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*世界が終わりを迎えるとき*メロメロコーナー*世界が終わりを迎えるときあなたはいったいあなたはなにを考えるだろうそういった状況がそれに近い状態が近づいてきているそういう感じだね世界が終わりを迎えるそんな状況をそれを考えてみるとあなたの力になるかもしれません*道草*道草を食うそういった表現があるけれどそういった表現があるということは大昔人間は羊が山羊かはたまた牛か馬だったのだろう(爆笑生えている草を食うそういうんだからね(冗談は上段に構えて言う、これがジョークの冗句たる真髄、とは限りません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*投資家心理の変化*まじめに悩まナイト*日本では、強気(欲望満々)の投機家(投資家)はかなり以前に激減してしまったようだが、その後、ついこの間まで海外には強気の投機家たちがたくさんいた。それもここに至って激減してしまったようだ。欲望の消滅、弱気の蔓延、である。(それも、質の科学のいう、質時間回帰則のもとにあるのがわかる)(ただし、機関投資家は、それでもなお預った資金を増やさなくてはならないから、投機を続けていかざるをえないが)(ついでに記すと、そのうち、世界の多くの人々の間に不満と鬱屈が溜り、好戦心理が発生していくのではないだろうか)今現在、強気のそれが最も多いのが、チャイナだろう。しかし、それがどこまで続くか。チャイナは一党独裁であるから、かなりの程度バブルを維持できるだろう。オリンピックと万博の前に、バブルがはじけると、チャイナの面目丸潰れになるし、それらの開催も危うくなるかもしれないし、チャイナ国民が暴発してしまうかもしれないから、チャイナ政府は必死にバブルを維持していくだろう。それが成功するかどうか。かなり前に、このブログで、たぶんそれは成功するだろうと記したが、今に至ってみると、それはわからない、無理かもしれないと感じるようになってきた。もう、どの国のどの当局が何をやっても無理だらけで、どうしようもないという感じだ。(そうなると、通貨の避難先は、前々回記したようなところになっていくのだろうか)さて、そういったことも含めて、世界はこれから大混乱を迎えそうです。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.20
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*新しいやり方*まじめに悩まナイト*社会主義・共産主義は、こんな感じだろうか。初めは助け合って、和気あいあいと楽しくやっていけて、発展していく。しかし、そのうちに、それが反転する。人々の状態として、飽きがき、仕事の面白味がなくなり、やる気が失せ、生産性が低下していく、となっていく。そしてついにはサボり合戦に突入していく。そうやって、その主義は崩壊していく。それは、質の科学のいう、質時間回帰である。一方、資本主義の方はどうだろう。初めは、人々の間に不平不満が多く、上と下との間にも衝突が多い。しかし、その時期を過ぎると、経済的に恵まれてきて、そういった衝突が収まってくる。そして、かなり楽しい恵まれた時期に至る。その後、反転して、さまざまな矛盾が表出・現出していく。そして、資本主義は崩壊していく。これも、質時間回帰である。さて、近・現代におけるそれらの主義においては、社会主義・共産主義の方が早く崩壊してしまい(質の科学では、その時点で対になる質の存在を失った資本主義は不安定になり、より早く崩壊に向かう、との結論がでていた)それらの陣営が資本主義的な経済運営を始め、資本主義陣営に加わったので、資本主義の矛盾がより一層激烈に現れてきて、地球環境破壊や金融荒廃が激しく進み、世界は今や取り返しのつかない状況に至っている。(社会主義・共産主義をより早く崩壊に導いたアメリカが、ダメリカと呼ばれ、アメリカの大統領が、小統領と呼ばれるべきなのは当然である(笑い無し))さてそこで、この先世界が崩壊したあと、どういったやり方をとっていけばよいのか考えてみましょう。質の科学でいうと、どう考えても、その両方の主義をなんらかの形で採り入れ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*世界が終わりを迎えるとき*メロメロコーナー*世界が終わりを迎えるときあなたはいったいあなたはなにを考えるだろうそういった状況がそれに近い状態が近づいてきているそういう感じだね世界が終わりを迎えるそんな状況をそれを考えてみるとあなたの力になるかもしれません*道草*道草を食うそういった表現があるけれどそういった表現があるということは大昔人間は羊が山羊かはたまた牛か馬だったのだろう(爆笑生えている草を食うそういうんだからね(冗談は上段に構えて言う、これがジョークの冗句たる真髄、とは限りません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*投資家心理の変化*まじめに悩まナイト*日本では、強気(欲望満々)の投機家(投資家)はかなり以前に激減してしまったようだが、その後、ついこの間まで海外には強気の投機家たちがたくさんいた。それもここに至って激減してしまったようだ。欲望の消滅、弱気の蔓延、である。(それも、質の科学のいう、質時間回帰則のもとにあるのがわかる)(ただし、機関投資家は、それでもなお預った資金を増やさなくてはならないから、投機を続けていかざるをえないが)(ついでに記すと、そのうち、世界の多くの人々の間に不満と鬱屈が溜り、好戦心理が発生していくのではないだろうか)今現在、強気のそれが最も多いのが、チャイナだろう。しかし、それがどこまで続くか。チャイナは一党独裁であるから、かなりの程度バブルを維持できるだろう。オリンピックと万博の前に、バブルがはじけると、チャイナの面目丸潰れになるし、それらの開催も危うくなるかもしれないし、チャイナ国民が暴発してしまうかもしれないから、チャイナ政府は必死にバブルを維持していくだろう。それが成功するかどうか。かなり前に、このブログで、たぶんそれは成功するだろうと記したが、今に至ってみると、それはわからない、無理かもしれないと感じるようになってきた。もう、どの国のどの当局が何をやっても無理だらけで、どうしようもないという感じだ。(そうなると、通貨の避難先は、前々回記したようなところになっていくのだろうか)さて、そういったことも含めて、世界はこれから大混乱を迎えそうです。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*これからの世界の金融の恐さ*まじめに悩まナイト*世界中の国々の政府たちや金融関係機関たちは、どこかに膨大な額の赤字(借金)をつくって、それによって使える通貨量をとんでもなく増やしている。実質的に存在する通貨量は、それよりはるかに少ないわけだ。そういった手法で、現在まで経済活動を大きく活発化させ、多くの人々が本来できる水準の生活よりはるかに贅沢な暮らしをしてきたわけである。しかし、それは大きな借金をして、借金を返しもせずに、生活をエンジョイしてきたことに等しいのである。よって、近い将来人類は、その借金を返させられることになっていくだろう。あるいは、別な表現をすると、そのうちにその膨大な赤字の方が現れてきて、使える通貨を打ち消していき、使える通貨の量が大きく減っていくだろう、ともいえる。あるいは、インフレがやってくるといってもよい。質の科学では、そういった現象を質時間回帰、という。質の科学によれば、ある体験をしたら、将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになっていく、という法則があるのである。さらには、今度は赤字の方が大きく働き始める、つまり、借金を抱えた人々の数が膨大になっていくだろう。くわえて、恐慌も起きていくだろう。そういうことで、近い将来、世界の金融・経済状況は、壊滅的になっていくだろう。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.19
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*世界が終わりを迎えるとき*メロメロコーナー*世界が終わりを迎えるときあなたはいったいあなたはなにを考えるだろうそういった状況がそれに近い状態が近づいてきているそういう感じだね世界が終わりを迎えるそんな状況をそれを考えてみるとあなたの力になるかもしれません*道草*道草を食うそういった表現があるけれどそういった表現があるということは大昔人間は羊が山羊かはたまた牛か馬だったのだろう(爆笑生えている草を食うそういうんだからね(冗談は上段に構えて言う、これがジョークの冗句たる真髄、とは限りません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*投資家心理の変化*まじめに悩まナイト*日本では、強気(欲望満々)の投機家(投資家)はかなり以前に激減してしまったようだが、その後、ついこの間まで海外には強気の投機家たちがたくさんいた。それもここに至って激減してしまったようだ。欲望の消滅、弱気の蔓延、である。(それも、質の科学のいう、質時間回帰則のもとにあるのがわかる)(ただし、機関投資家は、それでもなお預った資金を増やさなくてはならないから、投機を続けていかざるをえないが)(ついでに記すと、そのうち、世界の多くの人々の間に不満と鬱屈が溜り、好戦心理が発生していくのではないだろうか)今現在、強気のそれが最も多いのが、チャイナだろう。しかし、それがどこまで続くか。チャイナは一党独裁であるから、かなりの程度バブルを維持できるだろう。オリンピックと万博の前に、バブルがはじけると、チャイナの面目丸潰れになるし、それらの開催も危うくなるかもしれないし、チャイナ国民が暴発してしまうかもしれないから、チャイナ政府は必死にバブルを維持していくだろう。それが成功するかどうか。かなり前に、このブログで、たぶんそれは成功するだろうと記したが、今に至ってみると、それはわからない、無理かもしれないと感じるようになってきた。もう、どの国のどの当局が何をやっても無理だらけで、どうしようもないという感じだ。(そうなると、通貨の避難先は、前々回記したようなところになっていくのだろうか)さて、そういったことも含めて、世界はこれから大混乱を迎えそうです。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*これからの世界の金融の恐さ*まじめに悩まナイト*世界中の国々の政府たちや金融関係機関たちは、どこかに膨大な額の赤字(借金)をつくって、それによって使える通貨量をとんでもなく増やしている。実質的に存在する通貨量は、それよりはるかに少ないわけだ。そういった手法で、現在まで経済活動を大きく活発化させ、多くの人々が本来できる水準の生活よりはるかに贅沢な暮らしをしてきたわけである。しかし、それは大きな借金をして、借金を返しもせずに、生活をエンジョイしてきたことに等しいのである。よって、近い将来人類は、その借金を返させられることになっていくだろう。あるいは、別な表現をすると、そのうちにその膨大な赤字の方が現れてきて、使える通貨を打ち消していき、使える通貨の量が大きく減っていくだろう、ともいえる。あるいは、インフレがやってくるといってもよい。質の科学では、そういった現象を質時間回帰、という。質の科学によれば、ある体験をしたら、将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになっていく、という法則があるのである。さらには、今度は赤字の方が大きく働き始める、つまり、借金を抱えた人々の数が膨大になっていくだろう。くわえて、恐慌も起きていくだろう。そういうことで、近い将来、世界の金融・経済状況は、壊滅的になっていくだろう。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*インフレ下の恐慌*まじめに悩まナイト*この先、世界中の通貨が暴落していきそうです。(しかしその中でも程度はある。たとえば、ドルよりはユーロの方が有利だ、といったふうに)世界中の通貨の暴落とは、おかしいですね。で、なんに対して暴落していくかというと、物に対してそうなっていく。つまり、世界的なインフレがくるだろうということ。しかもそのうち、恐慌もやってくるだろう。インフレ下の恐慌が。スタグフレーション。しかし、そうなると、資源価格は、物価ほどには値上がりしなくなっていくだろう。特に、値上がりしすぎた資源の値段は暴落していく可能性が高い。原油は特にそうだ。そういった状況の中で、最も高騰するのは、人類にその価値が刷りこまれた*だろう。そのほかで値上がりしていくのは、おおいに利益を産み出す所の土地、だろうか。と予測してみましたが、はずれても責任はとりません。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.18
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*投資家心理の変化*まじめに悩まナイト*日本では、強気(欲望満々)の投機家(投資家)はかなり以前に激減してしまったようだが、その後、ついこの間まで海外には強気の投機家たちがたくさんいた。それもここに至って激減してしまったようだ。欲望の消滅、弱気の蔓延、である。(それも、質の科学のいう、質時間回帰則のもとにあるのがわかる)(ただし、機関投資家は、それでもなお預った資金を増やさなくてはならないから、投機を続けていかざるをえないが)(ついでに記すと、そのうち、世界の多くの人々の間に不満と鬱屈が溜り、好戦心理が発生していくのではないだろうか)今現在、強気のそれが最も多いのが、チャイナだろう。しかし、それがどこまで続くか。チャイナは一党独裁であるから、かなりの程度バブルを維持できるだろう。オリンピックと万博の前に、バブルがはじけると、チャイナの面目丸潰れになるし、それらの開催も危うくなるかもしれないし、チャイナ国民が暴発してしまうかもしれないから、チャイナ政府は必死にバブルを維持していくだろう。それが成功するかどうか。かなり前に、このブログで、たぶんそれは成功するだろうと記したが、今に至ってみると、それはわからない、無理かもしれないと感じるようになってきた。もう、どの国のどの当局が何をやっても無理だらけで、どうしようもないという感じだ。(そうなると、通貨の避難先は、前々回記したようなところになっていくのだろうか)さて、そういったことも含めて、世界はこれから大混乱を迎えそうです。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*これからの世界の金融の恐さ*まじめに悩まナイト*世界中の国々の政府たちや金融関係機関たちは、どこかに膨大な額の赤字(借金)をつくって、それによって使える通貨量をとんでもなく増やしている。実質的に存在する通貨量は、それよりはるかに少ないわけだ。そういった手法で、現在まで経済活動を大きく活発化させ、多くの人々が本来できる水準の生活よりはるかに贅沢な暮らしをしてきたわけである。しかし、それは大きな借金をして、借金を返しもせずに、生活をエンジョイしてきたことに等しいのである。よって、近い将来人類は、その借金を返させられることになっていくだろう。あるいは、別な表現をすると、そのうちにその膨大な赤字の方が現れてきて、使える通貨を打ち消していき、使える通貨の量が大きく減っていくだろう、ともいえる。あるいは、インフレがやってくるといってもよい。質の科学では、そういった現象を質時間回帰、という。質の科学によれば、ある体験をしたら、将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになっていく、という法則があるのである。さらには、今度は赤字の方が大きく働き始める、つまり、借金を抱えた人々の数が膨大になっていくだろう。くわえて、恐慌も起きていくだろう。そういうことで、近い将来、世界の金融・経済状況は、壊滅的になっていくだろう。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*インフレ下の恐慌*まじめに悩まナイト*この先、世界中の通貨が暴落していきそうです。(しかしその中でも程度はある。たとえば、ドルよりはユーロの方が有利だ、といったふうに)世界中の通貨の暴落とは、おかしいですね。で、なんに対して暴落していくかというと、物に対してそうなっていく。つまり、世界的なインフレがくるだろうということ。しかもそのうち、恐慌もやってくるだろう。インフレ下の恐慌が。スタグフレーション。しかし、そうなると、資源価格は、物価ほどには値上がりしなくなっていくだろう。特に、値上がりしすぎた資源の値段は暴落していく可能性が高い。原油は特にそうだ。そういった状況の中で、最も高騰するのは、人類にその価値が刷りこまれた*だろう。そのほかで値上がりしていくのは、おおいに利益を産み出す所の土地、だろうか。と予測してみましたが、はずれても責任はとりません。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*大変な世界情勢になっていく*まじめに悩まナイト*今の世界は、現在の世界情勢は、経済・金融を含めて、あちらを立ててもあちらも立たず、こちらを立ててもこちらも立たず、そちらを立ててもそちらも立たず、どこを立ててもどこも立たず、といった状態になっています。いわば、底なし沼の上に地球上のほとんどの国家を建設してしまったかのような状況です。というか、いつのまにかすべての地盤が泥沼・底なし沼になってしまった、といった方がより正確ですね。なぜ、そうなってしまったかというと、質の科学によると、人類はほっておくと、快と楽を得すぎるから、といえます。快と楽を得ると、それに応じた変化が、意識の主体につくんです。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、そのエネルギーに応じた変化がつくからです。現在の人類の多くが、快と楽を受けつづけすぎてきたのです。それによって、意識の主体に限界まで変化がついてきた。このままいくと、多くの人々の意識の主体が壊れてしまう。すべてのものは、限界を越えると壊れてしまうんです。そこにおいて、快と楽の正反対の苦と辛さを同じ量受けつづければ、意識の主体についた変化は元にもどる。つまり、意識の主体が壊れることはない。この世界は、人類の意識の主体たちを壊さないために、これからは、人類に大変な艱難辛苦を与えてつづけていく。質の科学では、そういう見方になります。その法則を、質時間回帰則(体験プラスマイナスゼロ化則)といいます。(もちろん、質の科学から離れて、これこれの原因たちがあるから、これこれの結果たちになる、という別な解説もできますが)そういうことで、これから、大変な世界情勢になっていくでしょう。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.17
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*これからの世界の金融の恐さ*まじめに悩まナイト*世界中の国々の政府たちや金融関係機関たちは、どこかに膨大な額の赤字(借金)をつくって、それによって使える通貨量をとんでもなく増やしている。実質的に存在する通貨量は、それよりはるかに少ないわけだ。そういった手法で、現在まで経済活動を大きく活発化させ、多くの人々が本来できる水準の生活よりはるかに贅沢な暮らしをしてきたわけである。しかし、それは大きな借金をして、借金を返しもせずに、生活をエンジョイしてきたことに等しいのである。よって、近い将来人類は、その借金を返させられることになっていくだろう。あるいは、別な表現をすると、そのうちにその膨大な赤字の方が現れてきて、使える通貨を打ち消していき、使える通貨の量が大きく減っていくだろう、ともいえる。あるいは、インフレがやってくるといってもよい。質の科学では、そういった現象を質時間回帰、という。質の科学によれば、ある体験をしたら、将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになっていく、という法則があるのである。さらには、今度は赤字の方が大きく働き始める、つまり、借金を抱えた人々の数が膨大になっていくだろう。くわえて、恐慌も起きていくだろう。そういうことで、近い将来、世界の金融・経済状況は、壊滅的になっていくだろう。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*インフレ下の恐慌*まじめに悩まナイト*この先、世界中の通貨が暴落していきそうです。(しかしその中でも程度はある。たとえば、ドルよりはユーロの方が有利だ、といったふうに)世界中の通貨の暴落とは、おかしいですね。で、なんに対して暴落していくかというと、物に対してそうなっていく。つまり、世界的なインフレがくるだろうということ。しかもそのうち、恐慌もやってくるだろう。インフレ下の恐慌が。スタグフレーション。しかし、そうなると、資源価格は、物価ほどには値上がりしなくなっていくだろう。特に、値上がりしすぎた資源の値段は暴落していく可能性が高い。原油は特にそうだ。そういった状況の中で、最も高騰するのは、人類にその価値が刷りこまれた*だろう。そのほかで値上がりしていくのは、おおいに利益を産み出す所の土地、だろうか。と予測してみましたが、はずれても責任はとりません。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*大変な世界情勢になっていく*まじめに悩まナイト*今の世界は、現在の世界情勢は、経済・金融を含めて、あちらを立ててもあちらも立たず、こちらを立ててもこちらも立たず、そちらを立ててもそちらも立たず、どこを立ててもどこも立たず、といった状態になっています。いわば、底なし沼の上に地球上のほとんどの国家を建設してしまったかのような状況です。というか、いつのまにかすべての地盤が泥沼・底なし沼になってしまった、といった方がより正確ですね。なぜ、そうなってしまったかというと、質の科学によると、人類はほっておくと、快と楽を得すぎるから、といえます。快と楽を得ると、それに応じた変化が、意識の主体につくんです。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、そのエネルギーに応じた変化がつくからです。現在の人類の多くが、快と楽を受けつづけすぎてきたのです。それによって、意識の主体に限界まで変化がついてきた。このままいくと、多くの人々の意識の主体が壊れてしまう。すべてのものは、限界を越えると壊れてしまうんです。そこにおいて、快と楽の正反対の苦と辛さを同じ量受けつづければ、意識の主体についた変化は元にもどる。つまり、意識の主体が壊れることはない。この世界は、人類の意識の主体たちを壊さないために、これからは、人類に大変な艱難辛苦を与えてつづけていく。質の科学では、そういう見方になります。その法則を、質時間回帰則(体験プラスマイナスゼロ化則)といいます。(もちろん、質の科学から離れて、これこれの原因たちがあるから、これこれの結果たちになる、という別な解説もできますが)そういうことで、これから、大変な世界情勢になっていくでしょう。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*でき損ないのアメリカ*まじめに悩まナイト*アメリカは、あたかもこんな戦略をとっているかのようだ。「地球上から人類がいなくなれば世界は平和になる」これは笑うに笑えない。いくつかの点において、結果としてそうなってしまうようなやり方をアメリカはやってきたし、やっている。昔のアメリカには、いい点があったようだが、今のアメリカは、どうしようもないでき損ないに落ちぶれてしまっている。しかし、もう、どの国にも世界を救う力はないのではないか。これから、大変な大混乱が世界中で展開されていきそうです。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*ビッグバン宇宙論は間違いか?*まじめに悩まナイト*今の宇宙論では、宇宙は今現在、膨張しているという。その根拠は、赤方偏移だ。遠くにある星ほど、より赤く見える。それはドップラー効果によるとする。ドップラー効果とは、たとえば、近づいてくる電車の警笛は、より高い音になり、遠ざかっていく電車の警笛は、より低い音になる、そういった現象を発見し解説した男の名前がついている現象だ。遠くの星ほど、より速く遠ざかっているからより赤く見える、そういう結論がでるから、宇宙は膨張しているとしている。しかし、別の解釈もできる。宇宙には、ダークマター、ダークエネルギーなどが膨大な量存在し、しかも空間にはエネルギーがつまっている、という観測結果がでている。とすれば、光が宇宙空間を走っていくと、空間に対して仕事をし、その結果として赤方偏移が起こる、という可能性が高い。その場合、宇宙は静止している可能性もある。ダークマターとダークエネルギーの存在が、宇宙定数、つまり、初めにアインシュタインが宇宙は静止していると考えて導入した宇宙定数、その正しさを主張していると考えられることも、それを裏づけている。つまり、ビッグバン宇宙論は間違いである可能性が高い、ということだ。ほかにも解釈しなおすべき問題は(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.16
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*インフレ下の恐慌*まじめに悩まナイト*この先、世界中の通貨が暴落していきそうです。(しかしその中でも程度はある。たとえば、ドルよりはユーロの方が有利だ、といったふうに)世界中の通貨の暴落とは、おかしいですね。で、なんに対して暴落していくかというと、物に対してそうなっていく。つまり、世界的なインフレがくるだろうということ。しかもそのうち、恐慌もやってくるだろう。インフレ下の恐慌が。スタグフレーション。しかし、そうなると、資源価格は、物価ほどには値上がりしなくなっていくだろう。特に、値上がりしすぎた資源の値段は暴落していく可能性が高い。原油は特にそうだ。そういった状況の中で、最も高騰するのは、人類にその価値が刷りこまれた*だろう。そのほかで値上がりしていくのは、おおいに利益を産み出す所の土地、だろうか。と予測してみましたが、はずれても責任はとりません。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*大変な世界情勢になっていく*まじめに悩まナイト*今の世界は、現在の世界情勢は、経済・金融を含めて、あちらを立ててもあちらも立たず、こちらを立ててもこちらも立たず、そちらを立ててもそちらも立たず、どこを立ててもどこも立たず、といった状態になっています。いわば、底なし沼の上に地球上のほとんどの国家を建設してしまったかのような状況です。というか、いつのまにかすべての地盤が泥沼・底なし沼になってしまった、といった方がより正確ですね。なぜ、そうなってしまったかというと、質の科学によると、人類はほっておくと、快と楽を得すぎるから、といえます。快と楽を得ると、それに応じた変化が、意識の主体につくんです。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、そのエネルギーに応じた変化がつくからです。現在の人類の多くが、快と楽を受けつづけすぎてきたのです。それによって、意識の主体に限界まで変化がついてきた。このままいくと、多くの人々の意識の主体が壊れてしまう。すべてのものは、限界を越えると壊れてしまうんです。そこにおいて、快と楽の正反対の苦と辛さを同じ量受けつづければ、意識の主体についた変化は元にもどる。つまり、意識の主体が壊れることはない。この世界は、人類の意識の主体たちを壊さないために、これからは、人類に大変な艱難辛苦を与えてつづけていく。質の科学では、そういう見方になります。その法則を、質時間回帰則(体験プラスマイナスゼロ化則)といいます。(もちろん、質の科学から離れて、これこれの原因たちがあるから、これこれの結果たちになる、という別な解説もできますが)そういうことで、これから、大変な世界情勢になっていくでしょう。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*でき損ないのアメリカ*まじめに悩まナイト*アメリカは、あたかもこんな戦略をとっているかのようだ。「地球上から人類がいなくなれば世界は平和になる」これは笑うに笑えない。いくつかの点において、結果としてそうなってしまうようなやり方をアメリカはやってきたし、やっている。昔のアメリカには、いい点があったようだが、今のアメリカは、どうしようもないでき損ないに落ちぶれてしまっている。しかし、もう、どの国にも世界を救う力はないのではないか。これから、大変な大混乱が世界中で展開されていきそうです。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*ビッグバン宇宙論は間違いか?*まじめに悩まナイト*今の宇宙論では、宇宙は今現在、膨張しているという。その根拠は、赤方偏移だ。遠くにある星ほど、より赤く見える。それはドップラー効果によるとする。ドップラー効果とは、たとえば、近づいてくる電車の警笛は、より高い音になり、遠ざかっていく電車の警笛は、より低い音になる、そういった現象を発見し解説した男の名前がついている現象だ。遠くの星ほど、より速く遠ざかっているからより赤く見える、そういう結論がでるから、宇宙は膨張しているとしている。しかし、別の解釈もできる。宇宙には、ダークマター、ダークエネルギーなどが膨大な量存在し、しかも空間にはエネルギーがつまっている、という観測結果がでている。とすれば、光が宇宙空間を走っていくと、空間に対して仕事をし、その結果として赤方偏移が起こる、という可能性が高い。その場合、宇宙は静止している可能性もある。ダークマターとダークエネルギーの存在が、宇宙定数、つまり、初めにアインシュタインが宇宙は静止していると考えて導入した宇宙定数、その正しさを主張していると考えられることも、それを裏づけている。つまり、ビッグバン宇宙論は間違いである可能性が高い、ということだ。ほかにも解釈しなおすべき問題はあるが、数学的解法はいくつかあるものだから、それもクリアーされるだろう。ともあれ、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、そうでないと矛盾だらけだ、納得できない、宇宙が永遠に続いていきさえすれば、どんな宇宙論でもかまわないというか宇宙が永遠に続いていくという結論を導き出す宇宙論が正しい、と私は思っています。ビッグバン宇宙論はそれに反する可能性があり、静止宇宙論はそれにかなっている可能性が高いですね。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.15
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*大変な世界情勢になっていく*まじめに悩まナイト*今の世界は、現在の世界情勢は、経済・金融を含めて、あちらを立ててもあちらも立たず、こちらを立ててもこちらも立たず、そちらを立ててもそちらも立たず、どこを立ててもどこも立たず、といった状態になっています。いわば、底なし沼の上に地球上のほとんどの国家を建設してしまったかのような状況です。というか、いつのまにかすべての地盤が泥沼・底なし沼になってしまった、といった方がより正確ですね。なぜ、そうなってしまったかというと、質の科学によると、人類はほっておくと、快と楽を得すぎるから、といえます。快と楽を得ると、それに応じた変化が、意識の主体につくんです。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、そのエネルギーに応じた変化がつくからです。現在の人類の多くが、快と楽を受けつづけすぎてきたのです。それによって、意識の主体に限界まで変化がついてきた。このままいくと、多くの人々の意識の主体が壊れてしまう。すべてのものは、限界を越えると壊れてしまうんです。そこにおいて、快と楽の正反対の苦と辛さを同じ量受けつづければ、意識の主体についた変化は元にもどる。つまり、意識の主体が壊れることはない。この世界は、人類の意識の主体たちを壊さないために、これからは、人類に大変な艱難辛苦を与えてつづけていく。質の科学では、そういう見方になります。その法則を、質時間回帰則(体験プラスマイナスゼロ化則)といいます。(もちろん、質の科学から離れて、これこれの原因たちがあるから、これこれの結果たちになる、という別な解説もできますが)そういうことで、これから、大変な世界情勢になっていくでしょう。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*でき損ないのアメリカ*まじめに悩まナイト*アメリカは、あたかもこんな戦略をとっているかのようだ。「地球上から人類がいなくなれば世界は平和になる」これは笑うに笑えない。いくつかの点において、結果としてそうなってしまうようなやり方をアメリカはやってきたし、やっている。昔のアメリカには、いい点があったようだが、今のアメリカは、どうしようもないでき損ないに落ちぶれてしまっている。しかし、もう、どの国にも世界を救う力はないのではないか。これから、大変な大混乱が世界中で展開されていきそうです。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*ビッグバン宇宙論は間違いか?*まじめに悩まナイト*今の宇宙論では、宇宙は今現在、膨張しているという。その根拠は、赤方偏移だ。遠くにある星ほど、より赤く見える。それはドップラー効果によるとする。ドップラー効果とは、たとえば、近づいてくる電車の警笛は、より高い音になり、遠ざかっていく電車の警笛は、より低い音になる、そういった現象を発見し解説した男の名前がついている現象だ。遠くの星ほど、より速く遠ざかっているからより赤く見える、そういう結論がでるから、宇宙は膨張しているとしている。しかし、別の解釈もできる。宇宙には、ダークマター、ダークエネルギーなどが膨大な量存在し、しかも空間にはエネルギーがつまっている、という観測結果がでている。とすれば、光が宇宙空間を走っていくと、空間に対して仕事をし、その結果として赤方偏移が起こる、という可能性が高い。その場合、宇宙は静止している可能性もある。ダークマターとダークエネルギーの存在が、宇宙定数、つまり、初めにアインシュタインが宇宙は静止していると考えて導入した宇宙定数、その正しさを主張していると考えられることも、それを裏づけている。つまり、ビッグバン宇宙論は間違いである可能性が高い、ということだ。ほかにも解釈しなおすべき問題はあるが、数学的解法はいくつかあるものだから、それもクリアーされるだろう。ともあれ、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、そうでないと矛盾だらけだ、納得できない、宇宙が永遠に続いていきさえすれば、どんな宇宙論でもかまわないというか宇宙が永遠に続いていくという結論を導き出す宇宙論が正しい、と私は思っています。ビッグバン宇宙論はそれに反する可能性があり、静止宇宙論はそれにかなっている可能性が高いですね。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*人類の心の結晶*メロメロコーナー*今日は、甘く切なくメロメロメロンコーナー(わはは)といきましょうか。たまにはこんなのを書きたい気分になります。*人類の心の結晶*城があるそれは古いドラマチックな城その城の向こうには中世のゾンビが古代からの魂魄が夢が愛が癒しがそういった見えない至高の存在が蠢きのたうち回りその存在を秘密裡に主張しそれでいてその姿をほのかに見え隠れさせそれらはそういった存在はいつもどこでも人々を魅惑する人々を魅了する言葉もなくそうそれらは果てしない過去から続いてきた人類の伝統世界の伝説人びとの心の結晶それらは生き続けている人類の心の中に今日もぼくたちは定まった日常を過ごしながらロマンを夢を精神の栄養を心の糧を強く吸い激しく貪り心の中で叫びながらみんなとの再会を再び会うことを地球を賭けて太陽系を賭けて全宇宙を賭けて求め欲し呻いている世界はそうやってみんなの前にその姿をさらけだしている現しているんだ城があるそれは古いドラマチックな城その中でその中では(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.14
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*でき損ないのアメリカ*まじめに悩まナイト*アメリカは、あたかもこんな戦略をとっているかのようだ。「地球上から人類がいなくなれば世界は平和になる」これは笑うに笑えない。いくつかの点において、結果としてそうなってしまうようなやり方をアメリカはやってきたし、やっている。昔のアメリカには、いい点があったようだが、今のアメリカは、どうしようもないでき損ないに落ちぶれてしまっている。しかし、もう、どの国にも世界を救う力はないのではないか。これから、大変な大混乱が世界中で展開されていきそうです。それに備えたいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*ビッグバン宇宙論は間違いか?*まじめに悩まナイト*今の宇宙論では、宇宙は今現在、膨張しているという。その根拠は、赤方偏移だ。遠くにある星ほど、より赤く見える。それはドップラー効果によるとする。ドップラー効果とは、たとえば、近づいてくる電車の警笛は、より高い音になり、遠ざかっていく電車の警笛は、より低い音になる、そういった現象を発見し解説した男の名前がついている現象だ。遠くの星ほど、より速く遠ざかっているからより赤く見える、そういう結論がでるから、宇宙は膨張しているとしている。しかし、別の解釈もできる。宇宙には、ダークマター、ダークエネルギーなどが膨大な量存在し、しかも空間にはエネルギーがつまっている、という観測結果がでている。とすれば、光が宇宙空間を走っていくと、空間に対して仕事をし、その結果として赤方偏移が起こる、という可能性が高い。その場合、宇宙は静止している可能性もある。ダークマターとダークエネルギーの存在が、宇宙定数、つまり、初めにアインシュタインが宇宙は静止していると考えて導入した宇宙定数、その正しさを主張していると考えられることも、それを裏づけている。つまり、ビッグバン宇宙論は間違いである可能性が高い、ということだ。ほかにも解釈しなおすべき問題はあるが、数学的解法はいくつかあるものだから、それもクリアーされるだろう。ともあれ、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、そうでないと矛盾だらけだ、納得できない、宇宙が永遠に続いていきさえすれば、どんな宇宙論でもかまわないというか宇宙が永遠に続いていくという結論を導き出す宇宙論が正しい、と私は思っています。ビッグバン宇宙論はそれに反する可能性があり、静止宇宙論はそれにかなっている可能性が高いですね。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*人類の心の結晶*メロメロコーナー*今日は、甘く切なくメロメロメロンコーナー(わはは)といきましょうか。たまにはこんなのを書きたい気分になります。*人類の心の結晶*城があるそれは古いドラマチックな城その城の向こうには中世のゾンビが古代からの魂魄が夢が愛が癒しがそういった見えない至高の存在が蠢きのたうち回りその存在を秘密裡に主張しそれでいてその姿をほのかに見え隠れさせそれらはそういった存在はいつもどこでも人々を魅惑する人々を魅了する言葉もなくそうそれらは果てしない過去から続いてきた人類の伝統世界の伝説人びとの心の結晶それらは生き続けている人類の心の中に今日もぼくたちは定まった日常を過ごしながらロマンを夢を精神の栄養を心の糧を強く吸い激しく貪り心の中で叫びながらみんなとの再会を再び会うことを地球を賭けて太陽系を賭けて全宇宙を賭けて求め欲し呻いている世界はそうやってみんなの前にその姿をさらけだしている現しているんだ城があるそれは古いドラマチックな城その中でその中では(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*台湾の矛盾*まじめに考えナイト*台湾はチャイナといっしょになりたいのか、それとも、独立したままでいたいのか、どっちなんだろう。台湾の構成員の、その比をとってみれば、その結論がでるとみなせる、というのが普通の考え方ではある。そこで、チャイナに投資し、チャイナに進出している企業関係者の、その点についての考えはどうなんだろう。彼らは、チャイナの発展と富裕化、軍事大国化を後押ししてきたわけだ。それは、台湾の大多数の人々の支持を受けているとみなすしかない。それによって、台湾はチャイナといっしょになるという結末を迎えるしかない状況に至っている。チャイナを強大な国にしてしまったからだ。彼らはそこまで見通して、行動してきたのだろうか。それとも、そんなことは考えず、単に、経済的論理だけで動いてきたのだろうか。たぶん、後者のケースが多いのかもしれない。そこに、台湾の大きな矛盾がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*インフレと不況の萌芽が*まじめに悩まナイト*世界情勢を知ったり、街を見てまわったりすると、インフレと不況の萌芽が見てとれます。スタグフレーション(インフレ下の不況)の始まりでしょう。もう、大変な世界への突入が始まったのでしょうか。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.13
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*ビッグバン宇宙論は間違いか?*まじめに悩まナイト*今の宇宙論では、宇宙は今、膨張しているという。その根拠は、赤方偏移だ。遠くにある星ほど、より赤く見える。それはドップラー効果によるとする。ドップラー効果とは、たとえば、近づいてくる電車の警笛は、より高い音になり、遠ざかっていく電車の警笛は、より低い音になる、そういった現象を発見し解説した男の名前がついている現象だ。遠くの星ほど、より速く遠ざかっているからより赤く見える、そういう結論がでるから、宇宙は膨張しているとしている。しかし、別の解釈もできる。宇宙には、ダークマター、ダークエネルギーなどが膨大な量存在し、しかも空間にはエネルギーがつまっている、という観測結果がでている。とすれば、光が宇宙空間を走っていくと、空間に対して仕事をし、その結果として赤方偏移が起こる、という可能性が高い。その場合、宇宙は静止している可能性もある。ダークマターとダークエネルギーの存在が、宇宙定数、つまり、初めにアインシュタインが宇宙は静止していると考えて導入した宇宙定数、その正しさを主張していると考えられることも、それを裏づけている。つまり、ビッグバン宇宙論は間違いである可能性が高い、ということだ。ほかにも解釈しなおすべき問題はあるが、数学的解法はいくつかあるものだから、それもクリアーされるだろう。ともあれ、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、そうでないと矛盾だらけだ、納得できない、宇宙が永遠に続いていきさえすれば、どんな宇宙論でもかまわないというか宇宙が永遠に続いていくという結論を導き出す宇宙論が正しい、と私は思っています。ビッグバン宇宙論はそれに反する可能性があり、静止宇宙論はそれにかなっている可能性が高いですね。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*人類の心の結晶*メロメロコーナー*今日は、甘く切なくメロメロメロンコーナー(わはは)といきましょうか。たまにはこんなのを書きたい気分になります。*人類の心の結晶*城があるそれは古いドラマチックな城その城の向こうには中世のゾンビが古代からの魂魄が夢が愛が癒しがそういった見えない至高の存在が蠢きのたうち回りその存在を秘密裡に主張しそれでいてその姿をほのかに見え隠れさせそれらはそういった存在はいつもどこでも人々を魅惑する人々を魅了する言葉もなくそうそれらは果てしない過去から続いてきた人類の伝統世界の伝説人びとの心の結晶それらは生き続けている人類の心の中に今日もぼくたちは定まった日常を過ごしながらロマンを夢を精神の栄養を心の糧を強く吸い激しく貪り心の中で叫びながらみんなとの再会を再び会うことを地球を賭けて太陽系を賭けて全宇宙を賭けて求め欲し呻いている世界はそうやってみんなの前にその姿をさらけだしている現しているんだ城があるそれは古いドラマチックな城その中でその中では(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*台湾の矛盾*まじめに考えナイト*台湾はチャイナといっしょになりたいのか、それとも、独立したままでいたいのか、どっちなんだろう。台湾の構成員の、その比をとってみれば、その結論がでるとみなせる、というのが普通の考え方ではある。そこで、チャイナに投資し、チャイナに進出している企業関係者の、その点についての考えはどうなんだろう。彼らは、チャイナの発展と富裕化、軍事大国化を後押ししてきたわけだ。それは、台湾の大多数の人々の支持を受けているとみなすしかない。それによって、台湾はチャイナといっしょになるという結末を迎えるしかない状況に至っている。チャイナを強大な国にしてしまったからだ。彼らはそこまで見通して、行動してきたのだろうか。それとも、そんなことは考えず、単に、経済的論理だけで動いてきたのだろうか。たぶん、後者のケースが多いのかもしれない。そこに、台湾の大きな矛盾がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*インフレと不況の萌芽が*まじめに悩まナイト*世界情勢を知ったり、街を見てまわったりすると、インフレと不況の萌芽が見てとれます。スタグフレーション(インフレ下の不況)の始まりでしょう。もう、大変な世界への突入が始まったのでしょうか。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.12
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*人類の心の結晶*メロメロコーナー*今日は、甘く切なくメロメロメロンコーナー(わはは)といきましょうか。たまにはこんなのを書きたい気分になります。*人類の心の結晶*城があるそれは古いドラマチックな城その城の向こうには中世のゾンビが古代からの魂魄が夢が愛が癒しがそういった見えない至高の存在が蠢きのたうち回りその存在を秘密裡に主張しそれでいてその姿をほのかに見え隠れさせそれらはそういった存在はいつもどこでも人々を魅惑する人々を魅了する言葉もなくそうそれらは果てしない過去から続いてきた人類の伝統世界の伝説人びとの心の結晶それらは生き続けている人類の心の中に今日もぼくたちは定まった日常を過ごしながらロマンを夢を精神の栄養を心の糧を強く吸い激しく貪り心の中で叫びながらみんなとの再会を再び会うことを地球を賭けて太陽系を賭けて全宇宙を賭けて求め欲し呻いている世界はそうやってみんなの前にその姿をさらけだしている現しているんだ城があるそれは古いドラマチックな城その中でその中では(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*台湾の矛盾*まじめに考えナイト*台湾はチャイナといっしょになりたいのか、それとも、独立したままでいたいのか、どっちなんだろう。台湾の構成員の、その比をとってみれば、その結論がでるとみなせる、というのが普通の考え方ではある。そこで、チャイナに投資し、チャイナに進出している企業関係者の、その点についての考えはどうなんだろう。彼らは、チャイナの発展と富裕化、軍事大国化を後押ししてきたわけだ。それは、台湾の大多数の人々の支持を受けているとみなすしかない。それによって、台湾はチャイナといっしょになるという結末を迎えるしかない状況に至っている。チャイナを強大な国にしてしまったからだ。彼らはそこまで見通して、行動してきたのだろうか。それとも、そんなことは考えず、単に、経済的論理だけで動いてきたのだろうか。たぶん、後者のケースが多いのかもしれない。そこに、台湾の大きな矛盾がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*インフレと不況の萌芽が*まじめに悩まナイト*世界情勢を知ったり、街を見てまわったりすると、インフレと不況の萌芽が見てとれます。スタグフレーション(インフレ下の不況)の始まりでしょう。もう、大変な世界への突入が始まったのでしょうか。*夏楽天の天然青春日記#7*うひひのコーヒーブレイク*「このあいだ買った古本、夏楽天の天然青春日記の中に、こんなページがあるんだぜ。ゴロンタ君」「ほう、どんなんだい。ナルヘソ君」「これだぜ。『今日は皆さんに、ぼくの秘伝をお教えしましょう。まず、カクテルについてです。カクテルというのはこうやって作るのがベストなんです。なんでもいいから、自分の好きな飲み物を混ぜ合わせるんです。それから、なんでもいから、自分の好きなアルコール類つまりお酒のたぐいを注ぎ入れます。で、ここからがポイントなんです。誰もが嫌う、くさいにおいの液体を入れるんです。もちろん、食用のものです。それから、それをよくかき混ぜます。それを人にすすめ、自分も飲むんです。さて、そんなもの、少しずつしか飲めません。それが最高なんだよな。なんでかっていったら、飲みすぎないからです。飲みすぎは百薬の病原菌っていうでしょう。で、そういったことは、料理にもいえるんです。料理も、なかなか食が進まない、といった風な、まずいのを作るのが最善なんです。だってさ、食べ過ぎないからね。暴飲暴食は一世一代の不覚、つまり成人病の使い、っていうでしょう。腹八分には医者いらずですね。それによって、皆さんの健康と健やかな毎日が保証されるわけです。皆さんは、そういったものを飲んで食べてください。でも、ぼくは、おいしいのをたらふく飲んで食います。ぼくには成人病は関係ないんです。自分のことだから自己責任で決めるんです。ああ、ぼくはなんて親切で感心な克己心のあるいい男なんだろう。人生はすばらしい。明日もがんばるぞ!』こんなんだぜ」「あいかわらず、天然でぬけまくった話しだなあ。ぶはははは」「まったくだぜ。わはははは」「あほほほほ」「わはははは」「ぶはははは」(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*朝青龍は日本を強くする*まじめに悩まナイト*日本をにぎわす朝青龍ですが、彼は日本を強くしていくでしょう。あのふてぶてしさと傲慢さは、日本人に一番欠けているものに見えます。そのふてぶてしさと傲慢さが日本人に伝播していき、日本人は今よりはタフになっていくはずです。国際化時代を生きぬくにはそれが必要です。昔、フランスは、文化の進んでいたイタリア地方から、優れた人材を高額で招き、手厚くもてなした。あの傲慢なフランスが。それによって自国の文化が発展すると考えたのでしょう。あるいは、招いた人たちの満足のためであったのかもしれないけれど。その後、フランスは文化的にも栄えた。そうやって、精神的・文化的なものは移っていくのですね。朝青龍を不快に感じる日本人もおられるとは思いますが、そういった立場に立って、あのふてぶてしさと傲慢さを吸収するつもりで彼を見るのが正解だと思われます。彼は日本人の足りないところを補ってくれるビタミンのような働きをしてくれているのです。そういう意味で、朝青龍を追い出さず、一段高い次元から彼を見守っていくことが最善でしょう。彼がいなくなったら日本は寂しくなっていきますよ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.11
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*台湾の矛盾*まじめに考えナイト*台湾はチャイナといっしょになりたいのか、それとも、独立したままでいたいのか、どっちなんだろう。聞こえてくる限りでは、さらなる独立を、ということだ。台湾の構成員の、その比をとってみれば、その結論がでるとみなせる、というのが普通の考え方ではある。そこで、チャイナに投資し、チャイナに進出している企業関係者の、その点についての考えはどうなんだろう。彼らは、チャイナの発展と富裕化、軍事大国化を後押ししてきたわけだ。それは、台湾の大多数の人々の支持を受けているとみなすしかない。それによって、台湾はチャイナといっしょになるという結末を迎えるしかない状況に至っている。チャイナを強大な国にしてしまったからだ。彼らはそこまで見通して、行動してきたのだろうか。それとも、そんなことは考えず、単に、経済的論理だけで動いてきたのだろうか。たぶん、後者のケースが多いのかもしれない。そこに、台湾の大きな矛盾がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*インフレと不況の萌芽が*まじめに悩まナイト*世界情勢を知ったり、街を見てまわったりすると、インフレと不況の萌芽が見てとれます。スタグフレーション(インフレ下の不況)の始まりでしょう。もう、大変な世界への突入が始まったのでしょうか。*夏楽天の天然青春日記#7*うひひのコーヒーブレイク*「このあいだ買った古本、夏楽天の天然青春日記の中に、こんなページがあるんだぜ。ゴロンタ君」「ほう、どんなんだい。ナルヘソ君」「これだぜ。『今日は皆さんに、ぼくの秘伝をお教えしましょう。まず、カクテルについてです。カクテルというのはこうやって作るのがベストなんです。なんでもいいから、自分の好きな飲み物を混ぜ合わせるんです。それから、なんでもいから、自分の好きなアルコール類つまりお酒のたぐいを注ぎ入れます。で、ここからがポイントなんです。誰もが嫌う、くさいにおいの液体を入れるんです。もちろん、食用のものです。それから、それをよくかき混ぜます。それを人にすすめ、自分も飲むんです。さて、そんなもの、少しずつしか飲めません。それが最高なんだよな。なんでかっていったら、飲みすぎないからです。飲みすぎは百薬の病原菌っていうでしょう。で、そういったことは、料理にもいえるんです。料理も、なかなか食が進まない、といった風な、まずいのを作るのが最善なんです。だってさ、食べ過ぎないからね。暴飲暴食は一世一代の不覚、つまり成人病の使い、っていうでしょう。腹八分には医者いらずですね。それによって、皆さんの健康と健やかな毎日が保証されるわけです。皆さんは、そういったものを飲んで食べてください。でも、ぼくは、おいしいのをたらふく飲んで食います。ぼくには成人病は関係ないんです。自分のことだから自己責任で決めるんです。ああ、ぼくはなんて親切で感心な克己心のあるいい男なんだろう。人生はすばらしい。明日もがんばるぞ!』こんなんだぜ」「あいかわらず、天然でぬけまくった話しだなあ。ぶはははは」「まったくだぜ。わはははは」「あほほほほ」「わはははは」「ぶはははは」(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*朝青龍は日本を強くする*まじめに悩まナイト*日本をにぎわす朝青龍ですが、彼は日本を強くしていくでしょう。あのふてぶてしさと傲慢さは、日本人に一番欠けているものに見えます。そのふてぶてしさと傲慢さが日本人に伝播していき、日本人は今よりはタフになっていくはずです。国際化時代を生きぬくにはそれが必要です。昔、フランスは、文化の進んでいたイタリア地方から、優れた人材を高額で招き、手厚くもてなした。あの傲慢なフランスが。それによって自国の文化が発展すると考えたのでしょう。あるいは、招いた人たちの満足のためであったのかもしれないけれど。その後、フランスは文化的にも栄えた。そうやって、精神的・文化的なものは移っていくのですね。朝青龍を不快に感じる日本人もおられるとは思いますが、そういった立場に立って、あのふてぶてしさと傲慢さを吸収するつもりで彼を見るのが正解だと思われます。彼は日本人の足りないところを補ってくれるビタミンのような働きをしてくれているのです。そういう意味で、朝青龍を追い出さず、一段高い次元から彼を見守っていくことが最善でしょう。彼がいなくなったら日本は寂しくなっていきますよ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*アメリカの小統領*まじめにふざけナイト*アメリカというのは、精神的貯金(徳のようなもの)を積むことを知らない。精神的借金を積み上げるばかりだ。昔は知っていたようだが、今は知らない。我利我利亡者だ。それに対して、日本人は精神的貯金(徳)を積むということをいくらか知っている。どうしてだかわからないが、ある程度知っている。さらに、日本の周りの国々もアメリカと同じく精神的貯金(徳)を積むということを知らない。精神的借金を積み上げるばかりだ。さて、戦いはすべて、精神的貯金(徳)の多い方が勝つ。日本人というのは摩訶不思議な民族だ。日本人はまるで軟体動物みたいで、お人好しでアホでマヌケに見えるが、それ以上に賢く賢明でもあり、わけがわからん民族だ。それは、日本人の波動性の高さによるのだろう。精神的貯金(徳)を積まなきゃ、と知っていることも波動性の高さによるのだろう。日本人の波動性の高さは、結果として日本を諸外国から守り通し、世界を建て直すことを実現していくだろう。波動性の高さ。それによって、日本人は日本が向かうべき目標に無意識のうちに共振し、その方向にほとんどの国民が向かう、という現象を現す。日本が向かうべき目標とは、いってみれば、神が担うべき領域のようだ。質の科学と、日本人のその国民性・特質に立ってみれば、アメリカのブッシュは、小統領、と呼ばれるのがふさわしい。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.10
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*インフレと不況の萌芽が*まじめに悩まナイト*世界情勢を知ったり、街を見てまわったりすると、インフレと不況の萌芽が見てとれます。スタグフレーション(インフレ下の不況)の始まりでしょう。もう、大変な世界への突入が始まったのでしょうか。*夏楽天の天然青春日記#7*うひひのコーヒーブレイク*「このあいだ買った古本、夏楽天の天然青春日記の中に、こんなページがあるんだぜ。ゴロンタ君」「ほう、どんなんだい。ナルヘソ君」「これだぜ。『今日は皆さんに、ぼくの秘伝をお教えしましょう。まず、カクテルについてです。カクテルというのはこうやって作るのがベストなんです。なんでもいいから、自分の好きな飲み物を混ぜ合わせるんです。それから、なんでもいから、自分の好きなアルコール類つまりお酒のたぐいを注ぎ入れます。で、ここからがポイントなんです。誰もが嫌う、くさいにおいの液体を入れるんです。もちろん、食用のものです。それから、それをよくかき混ぜます。それを人にすすめ、自分も飲むんです。さて、そんなもの、少しずつしか飲めません。それが最高なんだよな。なんでかっていったら、飲みすぎないからです。飲みすぎは百薬の病原菌っていうでしょう。で、そういったことは、料理にもいえるんです。料理も、なかなか食が進まない、といった風な、まずいのを作るのが最善なんです。だってさ、食べ過ぎないからね。暴飲暴食は一世一代の不覚、つまり成人病の使い、っていうでしょう。腹八分には医者いらずですね。それによって、皆さんの健康と健やかな毎日が保証されるわけです。皆さんは、そういったものを飲んで食べてください。でも、ぼくは、おいしいのをたらふく飲んで食います。ぼくには成人病は関係ないんです。自分のことだから自己責任で決めるんです。ああ、ぼくはなんて親切で感心な克己心のあるいい男なんだろう。人生はすばらしい。明日もがんばるぞ!』こんなんだぜ」「あいかわらず、天然でぬけまくった話しだなあ。ぶはははは」「まったくだぜ。わはははは」「あほほほほ」「わはははは」「ぶはははは」(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*朝青龍は日本を強くする*まじめに悩まナイト*日本をにぎわす朝青龍ですが、彼は日本を強くしていくでしょう。あのふてぶてしさと傲慢さは、日本人に一番欠けているものに見えます。そのふてぶてしさと傲慢さが日本人に伝播していき、日本人は今よりはタフになっていくはずです。国際化時代を生きぬくにはそれが必要です。昔、フランスは、文化の進んでいたイタリア地方から、優れた人材を高額で招き、手厚くもてなした。あの傲慢なフランスが。それによって自国の文化が発展すると考えたのでしょう。あるいは、招いた人たちの満足のためであったのかもしれないけれど。その後、フランスは文化的にも栄えた。そうやって、精神的・文化的なものは移っていくのですね。朝青龍を不快に感じる日本人もおられるとは思いますが、そういった立場に立って、あのふてぶてしさと傲慢さを吸収するつもりで彼を見るのが正解だと思われます。彼は日本人の足りないところを補ってくれるビタミンのような働きをしてくれているのです。そういう意味で、朝青龍を追い出さず、一段高い次元から彼を見守っていくことが最善でしょう。彼がいなくなったら日本は寂しくなっていきますよ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*アメリカの小統領*まじめにふざけナイト*アメリカというのは、精神的貯金(徳のようなもの)を積むことを知らない。精神的借金を積み上げるばかりだ。昔は知っていたようだが、今は知らない。我利我利亡者だ。それに対して、日本人は精神的貯金(徳)を積むということをいくらか知っている。どうしてだかわからないが、ある程度知っている。さらに、日本の周りの国々もアメリカと同じく精神的貯金(徳)を積むということを知らない。精神的借金を積み上げるばかりだ。さて、戦いはすべて、精神的貯金(徳)の多い方が勝つ。日本人というのは摩訶不思議な民族だ。日本人はまるで軟体動物みたいで、お人好しでアホでマヌケに見えるが、それ以上に賢く賢明でもあり、わけがわからん民族だ。それは、日本人の波動性の高さによるのだろう。精神的貯金(徳)を積まなきゃ、と知っていることも波動性の高さによるのだろう。日本人の波動性の高さは、結果として日本を諸外国から守り通し、世界を建て直すことを実現していくだろう。波動性の高さ。それによって、日本人は日本が向かうべき目標に無意識のうちに共振し、その方向にほとんどの国民が向かう、という現象を現す。日本が向かうべき目標とは、いってみれば、神が担うべき領域のようだ。質の科学と、日本人のその国民性・特質に立ってみれば、アメリカのブッシュは、小統領、と呼ばれるのがふさわしい。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*戦争*まじめに悩まナイト*世界各地で戦争の足音が響き始めています。戦後60年以上、日本は平和憲法を持ち続けた。戦争はしないと世界中に宣言しつづけた。しかし、どうだろう。どの国もそれを見習わなかった。つまり、諸外国はいつでも戦争をするぞ、と公言し続けてきたわけだ。ということは、諸外国は日本に、憲法を改正して戦争ができるようにしなさい、と押しつけたということだ。さあ、日本は諸外国の勧めを受け入れなくてはならない。当然だ。世界各地で戦争の足音が響き始めています。なんとかしたいものです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.09
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*朝青龍は日本を強くする*まじめに悩まナイト*日本をにぎわす朝青龍ですが、彼は日本を強くしていくでしょう。あのふてぶてしさと傲慢さは、日本人に一番欠けているものに見えます。そのふてぶてしさと傲慢さが日本人に伝播していき、日本人は今よりはタフになっていくはずです。国際化時代を生きぬくにはそれが必要です。昔、フランスは、文化の進んでいたイタリア地方から、優れた人材を高額で招き、手厚くもてなした。あの傲慢なフランスが。それによって自国の文化が発展すると考えたのでしょう。あるいは、招いた人たちの満足のためであったのかもしれないけれど。その後、フランスは文化的にも栄えた。そうやって、精神的・文化的なものは移っていくのですね。朝青龍を不快に感じる日本人もおられるとは思いますが、そういった立場に立って、あのふてぶてしさと傲慢さを吸収するつもりで彼を見るのが正解だと思われます。彼は日本人の足りないところを補ってくれるビタミンのような働きをしてくれているのです。そういう意味で、朝青龍を追い出さず、一段高い次元から彼を見守っていくことが最善でしょう。彼がいなくなったら日本は寂しくなっていきますよ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*アメリカの小統領*まじめにふざけナイト*アメリカというのは、精神的貯金(徳のようなもの)を積むことを知らない。精神的借金を積み上げるばかりだ。昔は知っていたようだが、今は知らない。我利我利亡者だ。それに対して、日本人は精神的貯金(徳)を積むということをいくらか知っている。どうしてだかわからないが、ある程度知っている。さらに、日本の周りの国々もアメリカと同じく精神的貯金(徳)を積むということを知らない。精神的借金を積み上げるばかりだ。さて、戦いはすべて、精神的貯金(徳)の多い方が勝つ。日本人というのは摩訶不思議な民族だ。日本人はまるで軟体動物みたいで、お人好しでアホでマヌケに見えるが、それ以上に賢く賢明でもあり、わけがわからん民族だ。それは、日本人の波動性の高さによるのだろう。精神的貯金(徳)を積まなきゃ、と知っていることも波動性の高さによるのだろう。日本人の波動性の高さは、結果として日本を諸外国から守り通し、世界を建て直すことを実現していくだろう。波動性の高さ。それによって、日本人は日本が向かうべき目標に無意識のうちに共振し、その方向にほとんどの国民が向かう、という現象を現す。日本が向かうべき目標とは、いってみれば、神が担うべき領域のようだ。質の科学と、日本人のその国民性・特質に立ってみれば、アメリカのブッシュは、小統領、と呼ばれるのがふさわしい。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*戦争*まじめに悩まナイト*世界各地で戦争の足音が響き始めています。戦後60年以上、日本は平和憲法を持ち続けた。戦争はしないと世界中に宣言しつづけた。しかし、どうだろう。どの国もそれを見習わなかった。つまり、諸外国はいつでも戦争をするぞ、と公言し続けてきたわけだ。ということは、諸外国は日本に、憲法を改正して戦争ができるようにしなさい、と押しつけたということだ。さあ、日本は諸外国の勧めを受け入れなくてはならない。当然だ。世界各地で戦争の足音が響き始めています。なんとかしたいものです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*世界情勢*まじめに悩まナイト*チャイナでは、企業の倒産がものすごく増えてきているそうです。チャイナが抱える矛盾には恐ろしいものがあるようです。さて、世界崩壊という雪崩のような現象の手始めは、どこで起こることになるのでしょうか。恐いです。目が離せません。*すべては正反対になっていく*まじめに悩まナイト*日本を例にとれば、よい製品を造るようになり、適度のインフレがあり、土地や株式の価格が上昇していった、そういった状況で日本の繁栄が築かれてきたわけです。日本の場合、土地の値段の上昇、というのも強烈に効いていた。それが、バブル崩壊を境に、反対の状態になってしまったわけです。よい製品を造る、という点を除いて(ちょっと質が落ちてきてるような感じはありますが)土地も株も暴落してしまった。それは、この世界の法則、質時間回帰則によるものです。ある状態が続いたら、そのあとはそれとは正反対の状態が同じだけ続くことになる、といったような法則です。日本が先陣を切りましたが、そのうち、世界中がそうなっていくことになるでしょう。これも恐いです。目が離せません。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.08
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*アメリカの小統領*まじめにふざけナイト*アメリカというのは、精神的貯金(徳のようなもの)を積むことを知らない。精神的借金を積み上げるばかりだ。昔は知っていたようだが、今は知らない。我利我利亡者だ。それに対して、日本人は精神的貯金(徳)を積むということをいくらか知っている。どうしてだかわからないが、ある程度知っている。さらに、日本の周りの国々もアメリカと同じく精神的貯金(徳)を積むということを知らない。精神的借金を積み上げるばかりだ。さて、戦いはすべて、精神的貯金(徳)の多い方が勝つ。日本人というのは摩訶不思議な民族だ。日本人はまるで軟体動物みたいで、お人好しでアホでマヌケに見えるが、それ以上に賢く賢明でもあり、わけがわからん民族だ。それは、日本人の波動性の高さによるのだろう。精神的貯金(徳)を積まなきゃ、と知っていることも波動性の高さによるのだろう。日本人の波動性の高さは、結果として日本を諸外国から守り通し、世界を建て直すことを実現していくだろう。波動性の高さ。それによって、日本人は日本が向かうべき目標に無意識のうちに共振し、その方向にほとんどの国民が向かう、という現象を現す。日本が向かうべき目標とは、いってみれば、神が担うべき領域のようだ。質の科学と、日本人のその国民性・特質に立ってみれば、アメリカのブッシュは、小統領、と呼ばれるのがふさわしい。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*戦争*まじめに悩まナイト*世界各地で戦争の足音が響き始めています。戦後60年以上、日本は平和憲法を持ち続けた。戦争はしないと世界中に宣言しつづけた。しかし、どうだろう。どの国もそれを見習わなかった。つまり、諸外国はいつでも戦争をするぞ、と公言し続けてきたわけだ。ということは、諸外国は日本に、憲法を改正して戦争ができるようにしなさい、と押しつけたということだ。さあ、日本は諸外国の勧めを受け入れなくてはならない。当然だ。世界各地で戦争の足音が響き始めています。なんとかしたいものです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*世界情勢*まじめに悩まナイト*チャイナでは、企業の倒産がものすごく増えてきているそうです。チャイナが抱える矛盾には恐ろしいものがあるようです。さて、世界崩壊という雪崩のような現象の手始めは、どこで起こることになるのでしょうか。恐いです。目が離せません。*すべては正反対になっていく*まじめに悩まナイト*日本を例にとれば、よい製品を造るようになり、適度のインフレがあり、土地や株式の価格が上昇していった、そういった状況で日本の繁栄が築かれてきたわけです。日本の場合、土地の値段の上昇、というのも強烈に効いていた。それが、バブル崩壊を境に、反対の状態になってしまったわけです。よい製品を造る、という点を除いて(ちょっと質が落ちてきてるような感じはありますが)土地も株も暴落してしまった。それは、この世界の法則、質時間回帰則によるものです。ある状態が続いたら、そのあとはそれとは正反対の状態が同じだけ続くことになる、といったような法則です。日本が先陣を切りましたが、そのうち、世界中がそうなっていくことになるでしょう。これも恐いです。目が離せません。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう#2*まじめに悩まナイト*昨日書いてなぜか宙に消え去ったのは(たまにあります)、論文的にむつかしく書いたやつでした。ぼくは、論文的に書くのも好きなので、どんなテーマでも一回はそんな風に書いてみたくなります。でも、そんなのは読み返すと、むかつしい(むつかしくてむかつく)もんです(わはは)で、昨日の(の)は消え去ったものの、一回書いたので、今日は、それを軟らかく書いてみます。地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう#2すべての商品に二酸化炭素発生税をかける。ただし、計算してみて、植物などがかかわっていて、結果として二酸化炭素を増やさない分にはかけない。輸入品にもかける。日本は世界一エネルギー効率がよいので、輸入品には日本製品よりはるかに高い税金がかかることになる。たとえば、チャイナ製品には平均して、日本製品の十倍近い税金がかけられることになるだろう。すると、日本企業は有利となる。日本企業は二酸化炭素排出削減にコストをかけているから(チャイナなどはかけていない)、それは当然である。ただし、そういった税金をかけると、不況になるという要素はある。しかし、不況になると、二酸化炭素排出も減る。当然、そうやってまで、二酸化炭素排出を減らさなくてはならない。地球・生物・人類の存亡の危機を脱出するために。質の科学でいうと、人類は今までのような生活水準をエンジョイする資格はとっくになくなっているのである。であるから、二酸化炭素発生税(炭素消費税)の制度を設けるべきである。で、その税金収入を、省エネや新エネルギー開発に用いる。しかし、そんな税制を導入しなくても、社会・世界情勢と自然が、人間たちが二酸化炭素を排出することを大きく減らすことになっていくでしょう、とはいえます。世界的戦争、食糧危機、世界の金融・経済危機などによって。だから、そんなことになる前に、そういった税を導入して、自律して二酸化炭素排出を削減したいもんです。それすらできないなら、人類は、類猿人で、猿は、類人猿、ということになります。つまり、猿の方が上、ということですね(笑うに笑えない。くくく、苦苦苦)(新しい罵り言葉;この類猿人めが!新しい褒め言葉;さすが類人猿!わはは)ちなみに、ぼくは二酸化炭素排出を減らす努力をやっていますよ。だいたい以上でした。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう*まじめに悩まナイト*書いたのがどういうわけか消えてしまったので、今日はこれくらいにします。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.07
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*戦争*まじめに悩まナイト*世界各地で戦争の足音が響き始めています。戦後60年以上、日本は平和憲法を持ち続けた。戦争はしないと世界中に宣言しつづけた。しかし、どうだろう。どの国もそれを見習わなかった。つまり、諸外国はいつでも戦争をするぞ、と公言し続けてきたわけだ。ということは、諸外国は日本に、憲法を改正して戦争ができるようにしなさい、と押しつけたということだ。さあ、日本は諸外国の勧めを受け入れなくてはならない。当然だ。世界各地で戦争の足音が響き始めています。なんとかしたいものです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*世界情勢*まじめに悩まナイト*チャイナでは、企業の倒産がものすごく増えてきているそうです。チャイナが抱える矛盾には恐ろしいものがあるようです。さて、世界崩壊という雪崩のような現象の手始めは、どこで起こることになるのでしょうか。恐いです。目が離せません。*すべては正反対になっていく*まじめに悩まナイト*日本を例にとれば、よい製品を造るようになり、適度のインフレがあり、土地や株式の価格が上昇していった、そういった状況で日本の繁栄が築かれてきたわけです。日本の場合、土地の値段の上昇、というのも強烈に効いていた。それが、バブル崩壊を境に、反対の状態になってしまったわけです。よい製品を造る、という点を除いて(ちょっと質が落ちてきてるような感じはありますが)土地も株も暴落してしまった。それは、この世界の法則、質時間回帰則によるものです。ある状態が続いたら、そのあとはそれとは正反対の状態が同じだけ続くことになる、といったような法則です。日本が先陣を切りましたが、そのうち、世界中がそうなっていくことになるでしょう。これも恐いです。目が離せません。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう#2*まじめに悩まナイト*昨日書いてなぜか宙に消え去ったのは(たまにあります)、論文的にむつかしく書いたやつでした。ぼくは、論文的に書くのも好きなので、どんなテーマでも一回はそんな風に書いてみたくなります。でも、そんなのは読み返すと、むかつしい(むつかしくてむかつく)もんです(わはは)で、昨日の(の)は消え去ったものの、一回書いたので、今日は、それを軟らかく書いてみます。地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう#2すべての商品に二酸化炭素発生税をかける。ただし、計算してみて、植物などがかかわっていて、結果として二酸化炭素を増やさない分にはかけない。輸入品にもかける。日本は世界一エネルギー効率がよいので、輸入品には日本製品よりはるかに高い税金がかかることになる。たとえば、チャイナ製品には平均して、日本製品の十倍近い税金がかけられることになるだろう。すると、日本企業は有利となる。日本企業は二酸化炭素排出削減にコストをかけているから(チャイナなどはかけていない)、それは当然である。ただし、そういった税金をかけると、不況になるという要素はある。しかし、不況になると、二酸化炭素排出も減る。当然、そうやってまで、二酸化炭素排出を減らさなくてはならない。地球・生物・人類の存亡の危機を脱出するために。質の科学でいうと、人類は今までのような生活水準をエンジョイする資格はとっくになくなっているのである。であるから、二酸化炭素発生税(炭素消費税)の制度を設けるべきである。で、その税金収入を、省エネや新エネルギー開発に用いる。しかし、そんな税制を導入しなくても、社会・世界情勢と自然が、人間たちが二酸化炭素を排出することを大きく減らすことになっていくでしょう、とはいえます。世界的戦争、食糧危機、世界の金融・経済危機などによって。だから、そんなことになる前に、そういった税を導入して、自律して二酸化炭素排出を削減したいもんです。それすらできないなら、人類は、類猿人で、猿は、類人猿、ということになります。つまり、猿の方が上、ということですね(笑うに笑えない。くくく、苦苦苦)(新しい罵り言葉;この類猿人めが!新しい褒め言葉;さすが類人猿!わはは)ちなみに、ぼくは二酸化炭素排出を減らす努力をやっていますよ。だいたい以上でした。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう*まじめに悩まナイト*書いたのがどういうわけか消えてしまったので、今日はこれくらいにします。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*夏楽天の天然青春日記#6*うひひのコーヒーブレイク*「このあいだ買った古本、夏楽天の天然青春日記の中に、こんなページがあるんだぜ。ゴロンタ君」「ほう、どんなんだい。ナルヘソ君」「これだぜ。『今日は、庭の花壇にいろんな植物を植えました。コンブとワカメの苗。水草のホテイアオイや浮草の苗。いろんな水草の苗。月に生えている月見草の苗。月見草の苗は、ロケットを飛ばして取ってきたんです。月のウサちゃんたちが、地球のみなさんにくれぐれもよろしくネ、って言ってました。それで、それら植物たちに、肥料と水をやりました。これで、今年は、花壇がにぎやかになって華々しくいろんな花が咲いていくんだと想像すると、ぼくの心は夢と希望でふわふわとふくらんでいきます。昼からは、ロケットを飛ばして、イタリアに行ってきました。ビザを忘れていたので、食べ残しのピザを出したら、簡単に入国させてくれました。さすが、イタリア人はユーモアを解します。それで、ピサの斜塔が傾きすぎていたので、ちょっと起こしてあげました。これで、斜塔は倒れないでしょう。人生はすばらしい。明日もがんばるぞ!』こんなんだぜ」「あいかわらず、天然でぬけまくった話しだなあ。ぶはははは」「まったくだぜ。わはははは」「あほほほほ」「わはははは」「ぶはははは」(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.06
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*世界情勢*まじめに悩まナイト*チャイナでは、企業の倒産がものすごく増えてきているそうです。チャイナが抱える矛盾には恐ろしいものがあるようです。さて、世界崩壊という雪崩のような現象の手始めは、どこで起こることになるのでしょうか。恐いです。目が離せません。*すべては正反対になっていく*まじめに悩まナイト*日本を例にとれば、よい製品を造るようになり、適度のインフレがあり、土地や株式の価格が上昇していった、そういった状況で日本の繁栄が築かれてきたわけです。日本の場合、土地の値段の上昇、というのも強烈に効いていた。それが、バブル崩壊を境に、反対の状態になってしまったわけです。よい製品を造る、という点を除いて(ちょっと質が落ちてきてるような感じはありますが)土地も株も暴落してしまった。それは、この世界の法則、質時間回帰則によるものです。ある状態が続いたら、そのあとはそれとは正反対の状態が同じだけ続くことになる、といったような法則です。日本が先陣を切りましたが、そのうち、世界中がそうなっていくことになるでしょう。これも恐いです。目が離せません。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう#2*まじめに悩まナイト*昨日書いてなぜか宙に消え去ったのは(たまにあります)、論文的にむつかしく書いたやつでした。ぼくは、論文的に書くのも好きなので、どんなテーマでも一回はそんな風に書いてみたくなります。でも、そんなのは読み返すと、むかつしい(むつかしくてむかつく)もんです(わはは)で、昨日の(の)は消え去ったものの、一回書いたので、今日は、それを軟らかく書いてみます。地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう#2すべての商品に二酸化炭素発生税をかける。ただし、計算してみて、植物などがかかわっていて、結果として二酸化炭素を増やさない分にはかけない。輸入品にもかける。日本は世界一エネルギー効率がよいので、輸入品には日本製品よりはるかに高い税金がかかることになる。たとえば、チャイナ製品には平均して、日本製品の十倍近い税金がかけられることになるだろう。すると、日本企業は有利となる。日本企業は二酸化炭素排出削減にコストをかけているから(チャイナなどはかけていない)、それは当然である。ただし、そういった税金をかけると、不況になるという要素はある。しかし、不況になると、二酸化炭素排出も減る。当然、そうやってまで、二酸化炭素排出を減らさなくてはならない。地球・生物・人類の存亡の危機を脱出するために。質の科学でいうと、人類は今までのような生活水準をエンジョイする資格はとっくになくなっているのである。であるから、二酸化炭素発生税(炭素消費税)の制度を設けるべきである。で、その税金収入を、省エネや新エネルギー開発に用いる。しかし、そんな税制を導入しなくても、社会・世界情勢と自然が、人間たちが二酸化炭素を排出することを大きく減らすことになっていくでしょう、とはいえます。世界的戦争、食糧危機、世界の金融・経済危機などによって。だから、そんなことになる前に、そういった税を導入して、自律して二酸化炭素排出を削減したいもんです。それすらできないなら、人類は、類猿人で、猿は、類人猿、ということになります。つまり、猿の方が上、ということですね(笑うに笑えない。くくく、苦苦苦)(新しい罵り言葉;この類猿人めが!新しい褒め言葉;さすが類人猿!わはは)ちなみに、ぼくは二酸化炭素排出を減らす努力をやっていますよ。だいたい以上でした。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう*まじめに悩まナイト*書いたのがどういうわけか消えてしまったので、今日はこれくらいにします。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*夏楽天の天然青春日記#6*うひひのコーヒーブレイク*「このあいだ買った古本、夏楽天の天然青春日記の中に、こんなページがあるんだぜ。ゴロンタ君」「ほう、どんなんだい。ナルヘソ君」「これだぜ。『今日は、庭の花壇にいろんな植物を植えました。コンブとワカメの苗。水草のホテイアオイや浮草の苗。いろんな水草の苗。月に生えている月見草の苗。月見草の苗は、ロケットを飛ばして取ってきたんです。月のウサちゃんたちが、地球のみなさんにくれぐれもよろしくネ、って言ってました。それで、それら植物たちに、肥料と水をやりました。これで、今年は、花壇がにぎやかになって華々しくいろんな花が咲いていくんだと想像すると、ぼくの心は夢と希望でふわふわとふくらんでいきます。昼からは、ロケットを飛ばして、イタリアに行ってきました。ビザを忘れていたので、食べ残しのピザを出したら、簡単に入国させてくれました。さすが、イタリア人はユーモアを解します。それで、ピサの斜塔が傾きすぎていたので、ちょっと起こしてあげました。これで、斜塔は倒れないでしょう。人生はすばらしい。明日もがんばるぞ!』こんなんだぜ」「あいかわらず、天然でぬけまくった話しだなあ。ぶはははは」「まったくだぜ。わはははは」「あほほほほ」「わはははは」「ぶはははは」(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.05
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*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう#2*まじめに悩まナイト*昨日書いてなぜか宙に消え去ったのは(たまにあります)、論文的にむつかしく書いたやつでした。ぼくは、論文的に書くのも好きなので、どんなテーマでも一回はそんな風に書いてみたくなります。でも、そんなのは読み返すと、むかつしい(むつかしくてむかつく)もんです(わはは)で、昨日の(の)は消え去ったものの、一回書いたので、今日は、それを軟らかく書いてみます。地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう#2すべての商品に二酸化炭素発生税をかける。ただし、計算してみて、植物などがかかわっていて、結果として二酸化炭素を増やさない分にはかけない。輸入品にもかける。日本は世界一エネルギー効率がよいので、輸入品には日本製品よりはるかに高い税金がかかることになる。たとえば、チャイナ製品には平均して、日本製品の十倍近い税金がかけられることになるだろう。すると、日本企業は有利となる。日本企業は二酸化炭素排出削減にコストをかけているから(チャイナなどはかけていない)、それは当然である。それは、諸外国に二酸化炭素排出抑制を促すことにもなる。ただし、そういった税金をかけると、不況になるという要素はある。しかし、不況になると、二酸化炭素排出も減る。当然、そうやってまで、二酸化炭素排出を減らさなくてはならない。地球・生物・人類の存亡の危機を脱するために。質の科学でいうと、人類は今までのような生活水準をエンジョイする資格はとっくになくなっているのである。であるから、二酸化炭素発生税(炭素消費税)の制度を設けるべきである。で、その税金収入を、省エネや新エネルギー開発に用いる。しかし、そんな税制を導入しなくても、社会・世界情勢と自然が、人間たちが二酸化炭素を排出することを大きく減らさせることになっていくでしょう、とはいえます。世界的戦争、食糧危機、世界の金融・経済危機などによって。だから、そんなことになる前に、そういった税を導入して、自律して二酸化炭素排出を削減したいもんです。それすらできないなら、人類は、類猿人で、猿は、類人猿、ということになります。つまり、猿の方が上、ということですね(笑うに笑えない。くくく、苦苦苦)猿は環境破壊をしませんからね。(新しい罵り言葉;この類猿人めが!新しい褒め言葉;さすが類人猿!わはは)ちなみに、ぼくは二酸化炭素排出を減らす努力をやっていますよ。だいたい以上でした。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう*まじめに悩まナイト*書いたのがどういうわけか消えてしまったので、今日はこれくらいにします。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*夏楽天の天然青春日記#6*うひひのコーヒーブレイク*「このあいだ買った古本、夏楽天の天然青春日記の中に、こんなページがあるんだぜ。ゴロンタ君」「ほう、どんなんだい。ナルヘソ君」「これだぜ。『今日は、庭の花壇にいろんな植物を植えました。コンブとワカメの苗。水草のホテイアオイや浮草の苗。いろんな水草の苗。月に生えている月見草の苗。月見草の苗は、ロケットを飛ばして取ってきたんです。月のウサちゃんたちが、地球のみなさんにくれぐれもよろしくネ、って言ってました。それで、それら植物たちに、肥料と水をやりました。これで、今年は、花壇がにぎやかになって華々しくいろんな花が咲いていくんだと想像すると、ぼくの心は夢と希望でふわふわとふくらんでいきます。昼からは、ロケットを飛ばして、イタリアに行ってきました。ビザを忘れていたので、食べ残しのピザを出したら、簡単に入国させてくれました。さすが、イタリア人はユーモアを解します。それで、ピサの斜塔が傾きすぎていたので、ちょっと起こしてあげました。これで、斜塔は倒れないでしょう。人生はすばらしい。明日もがんばるぞ!』こんなんだぜ」「あいかわらず、天然でぬけまくった話しだなあ。ぶはははは」「まったくだぜ。わはははは」「あほほほほ」「わはははは」「ぶはははは」(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*明けましておめでとうございます*二回目ですが*新年、明けましておめでとうございます。今年も、皆様にとりましてよい年でありますように。さて、今年は子年ですね(ぼくは十二支には疎いので、なぜ、子、と書くのか不思議な感じがします。ほんとに不思議な漢字ですね。わはは)。今年はネ ネズミが街を 駆けていく そんな年に なるはずもなし(笑いやいや、でもでも、将来、食糧危機がやってきそうですから、そういった時に、ネズミが街を駆けていると、人々はネズミを追いかけ、食糧危機も緩和されるかもしれません(これは笑えませんね)ほんとに、異常気象で、そのうち食糧危機がやってくるでしょう。それは、食糧を巡る、国と国との争いにも発展していくでしょうね。そういった時は、軍事力の勝利となるのは目に見えています。日本はしっかりしないといけません。それに、歴史的平均からみて、平和な時代が長く続いてきたので、そろそろ世界的な戦争状態に突入していくと予想されます(質の科学による)。さらに、世界には、平和を望む人々がいれば、戦争を起こす人々がいる。それは歴史的事実でもあるし、質の科学による結論でもあります。近い将来、世界大激動の時代に突入していくでしょう。それに向けて対策をとりたいもんです。新しき 年が始まる その夜に 振り見上げれば 満天の星星というのは別の太陽ですから、満天の星々を見るということは、初日の出を山ほど拝んだということになります(笑今年もなんかいいことあるぞ!(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しい年です*北極の冷凍庫の扉が開きましたね(笑冬らしく寒くなりました。旧年、しめましておめでとうございます(わはは新年、あけましておめでとうございます。みなさん、地球人のみんな、今年もがんばろうぜ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.04
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*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう*まじめに悩まナイト*書いたのがどういうわけか消えてしまったので、今日はこれくらいにします。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*夏楽天の天然青春日記#6*うひひのコーヒーブレイク*「このあいだ買った古本、夏楽天の天然青春日記の中に、こんなページがあるんだぜ。ゴロンタ君」「ほう、どんなんだい。ナルヘソ君」「これだぜ。『今日は、庭の花壇にいろんな植物を植えました。コンブとワカメの苗。水草のホテイアオイや浮草の苗。いろんな水草の苗。月に生えている月見草の苗。月見草の苗は、ロケットを飛ばして取ってきたんです。月のウサちゃんたちが、地球のみなさんにくれぐれもよろしくネ、って言ってました。それで、それら植物たちに、肥料と水をやりました。これで、今年は、花壇がにぎやかになって華々しくいろんな花が咲いていくんだと想像すると、ぼくの心は夢と希望でふわふわとふくらんでいきます。昼からは、ロケットを飛ばして、イタリアに行ってきました。ビザを忘れていたので、食べ残しのピザを出したら、簡単に入国させてくれました。さすが、イタリア人はユーモアを解します。それで、ピサの斜塔が傾きすぎていたので、ちょっと起こしてあげました。これで、斜塔は倒れないでしょう。人生はすばらしい。明日もがんばるぞ!』こんなんだぜ」「あいかわらず、天然でぬけまくった話しだなあ。ぶはははは」「まったくだぜ。わはははは」「あほほほほ」「わはははは」「ぶはははは」(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*明けましておめでとうございます*二回目ですが*新年、明けましておめでとうございます。今年も、皆様にとりましてよい年でありますように。さて、今年は子年ですね(ぼくは十二支には疎いので、なぜ、子、と書くのか不思議な感じがします。ほんとに不思議な漢字ですね。わはは)。今年はネ ネズミが街を 駆けていく そんな年に なるはずもなし(笑いやいや、でもでも、将来、食糧危機がやってきそうですから、そういった時に、ネズミが街を駆けていると、人々はネズミを追いかけ、食糧危機も緩和されるかもしれません(これは笑えませんね)ほんとに、異常気象で、そのうち食糧危機がやってくるでしょう。それは、食糧を巡る、国と国との争いにも発展していくでしょうね。そういった時は、軍事力の勝利となるのは目に見えています。日本はしっかりしないといけません。それに、歴史的平均からみて、平和な時代が長く続いてきたので、そろそろ世界的な戦争状態に突入していくと予想されます(質の科学による)。さらに、世界には、平和を望む人々がいれば、戦争を起こす人々がいる。それは歴史的事実でもあるし、質の科学による結論でもあります。近い将来、世界大激動の時代に突入していくでしょう。それに向けて対策をとりたいもんです。新しき 年が始まる その夜に 振り見上げれば 満天の星星というのは別の太陽ですから、満天の星々を見るということは、初日の出を山ほど拝んだということになります(笑今年もなんかいいことあるぞ!(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しい年です*北極の冷凍庫の扉が開きましたね(笑冬らしく寒くなりました。旧年、しめましておめでとうございます(わはは新年、あけましておめでとうございます。みなさん、地球人のみんな、今年もがんばろうぜ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*小晦日によせて*まじめに怒らないと*今日は、小晦日、こつごもり、だそうです。大晦日を、おおみそか、とよませて、小晦日は、こつごもり、とよませる(大晦日は、おおつごもり、でもよいが)。「こみそかと よむと間違いとは あまりにへんだ ばかにするなと 日本人 怒りまくれ」これだから日本人は腑抜けになるしかない。そう名づけた奴は、低能、というしかない(ひとりよがりの迷惑者だ。日本を滅ぼすに至るできそこないだな)。ただし、なぜ、そうよませるか、詳しくみると、めちゃくちゃというわけではないが。しかし、どう考えても、正しい、と思われることを、それは間違いだ、と言われ続けると、人は臆病になるのだ(大晦日を、おおみそか、とよませて、小晦日は、こつごもり)。一事が万事だ。ほかにも、日本において、そういったことは山ほどある。日本人はそうやって臆病・腰抜けにされてきたんだろう。そんな人間だらけだと、日本は外国に乗っ取られる。日本の教育は日本を破滅に導く、というわけだな。なんとか改善したいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*バベルの塔#4*まじめに悩まナイト*ドバイの怪物ビルブルジュ・ドバイまるで現在のバベルの塔そう連想してしまう現在のバベルの塔はまさしくバブルの塔そのバベルの塔が完成する前後世界は破綻に向かい始めるそうなりそうだねそのほかにもバブルに至る過程で世界の国々は環境破壊をやりまくったその結果異常気象が多発チャイナなどの汚染は酷すぎそれによってものすごい数の人たちが大きな被害を受けている日本人の世界に対する憤りと恨みが世界をぶっ壊すことになっていくそういえるのかもしれない日本人は口にはださないけどねたとえばアジアに対する貢献それをどこも評価しないたとえば先の世界大戦で結果としてアジアは欧米から独立したそこからアフリカも独立していったアメリカの公民権運動も始まりそれは成功していったそれをどこも評価しないそういったことだねドバイの怪物ビルブルジュ・ドバイまるで現在のバベルの塔やがて世界は破綻に向かうバブルスター日本によって(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.03
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*夏楽天の天然青春日記#6*うひひのコーヒーブレイク*「このあいだ買った古本、夏楽天の天然青春日記の中に、こんなページがあるんだぜ。ゴロンタ君」「ほう、どんなんだい。ナルヘソ君」「これだぜ。『今日は、庭の花壇にいろんな植物を植えました。コンブとワカメの苗。水草のホテイアオイや浮草の苗。いろんな水草の苗。月に生えている月見草の苗。月見草の苗は、ロケットを飛ばして取ってきたんです。月のウサちゃんたちが、地球のみなさんにくれぐれもよろしくネ、って言ってました。それで、それら植物たちに、肥料と水をやりました。これで、今年は、花壇がにぎやかになって華々しくいろんな花が咲いていくんだと想像すると、ぼくの心は夢と希望でふわふわとふくらんでいきます。昼からは、ロケットを飛ばして、イタリアに行ってきました。ビザを忘れていたので、食べ残しのピザを出したら、簡単に入国させてくれました。さすが、イタリア人はユーモアを解します。それで、ピサの斜塔が傾きすぎていたので、ちょっと起こしてあげました。これで、斜塔は倒れないでしょう。人生はすばらしい。明日もがんばるぞ!』こんなんだぜ」「あいかわらず、天然でぬけまくった話しだなあ。ぶはははは」「まったくだぜ。わはははは」「あほほほほ」「わはははは」「ぶはははは」(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*明けましておめでとうございます*二回目ですが*新年、明けましておめでとうございます。今年も、皆様にとりましてよい年でありますように。さて、今年は子年ですね(ぼくは十二支には疎いので、なぜ、子、と書くのか不思議な感じがします。ほんとに不思議な漢字ですね。わはは)。今年はネ ネズミが街を 駆けていく そんな年に なるはずもなし(笑いやいや、でもでも、将来、食糧危機がやってきそうですから、そういった時に、ネズミが街を駆けていると、人々はネズミを追いかけ、食糧危機も緩和されるかもしれません(これは笑えませんね)ほんとに、異常気象で、そのうち食糧危機がやってくるでしょう。それは、食糧を巡る、国と国との争いにも発展していくでしょうね。そういった時は、軍事力の勝利となるのは目に見えています。日本はしっかりしないといけません。それに、歴史的平均からみて、平和な時代が長く続いてきたので、そろそろ世界的な戦争状態に突入していくと予想されます(質の科学による)。さらに、世界には、平和を望む人々がいれば、戦争を起こす人々がいる。それは歴史的事実でもあるし、質の科学による結論でもあります。近い将来、世界大激動の時代に突入していくでしょう。それに向けて対策をとりたいもんです。新しき 年が始まる その夜に 振り見上げれば 満天の星星というのは別の太陽ですから、満天の星々を見るということは、初日の出を山ほど拝んだということになります(笑今年もなんかいいことあるぞ!(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しい年です*北極の冷凍庫の扉が開きましたね(笑冬らしく寒くなりました。旧年、しめましておめでとうございます(わはは新年、あけましておめでとうございます。みなさん、地球人のみんな、今年もがんばろうぜ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*小晦日によせて*まじめに怒らないと*今日は、小晦日、こつごもり、だそうです。大晦日を、おおみそか、とよませて、小晦日は、こつごもり、とよませる(大晦日は、おおつごもり、でもよいが)。「こみそかと よむと間違いとは あまりにへんだ ばかにするなと 日本人 怒りまくれ」これだから日本人は腑抜けになるしかない。そう名づけた奴は、低能、というしかない(ひとりよがりの迷惑者だ。日本を滅ぼすに至るできそこないだな)。ただし、なぜ、そうよませるか、詳しくみると、めちゃくちゃというわけではないが。しかし、どう考えても、正しい、と思われることを、それは間違いだ、と言われ続けると、人は臆病になるのだ(大晦日を、おおみそか、とよませて、小晦日は、こつごもり)。一事が万事だ。ほかにも、日本において、そういったことは山ほどある。日本人はそうやって臆病・腰抜けにされてきたんだろう。そんな人間だらけだと、日本は外国に乗っ取られる。日本の教育は日本を破滅に導く、というわけだな。なんとか改善したいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*バベルの塔#4*まじめに悩まナイト*ドバイの怪物ビルブルジュ・ドバイまるで現在のバベルの塔そう連想してしまう現在のバベルの塔はまさしくバブルの塔そのバベルの塔が完成する前後世界は破綻に向かい始めるそうなりそうだねそのほかにもバブルに至る過程で世界の国々は環境破壊をやりまくったその結果異常気象が多発チャイナなどの汚染は酷すぎそれによってものすごい数の人たちが大きな被害を受けている日本人の世界に対する憤りと恨みが世界をぶっ壊すことになっていくそういえるのかもしれない日本人は口にはださないけどねたとえばアジアに対する貢献それをどこも評価しないたとえば先の世界大戦で結果としてアジアは欧米から独立したそこからアフリカも独立していったアメリカの公民権運動も始まりそれは成功していったそれをどこも評価しないそういったことだねドバイの怪物ビルブルジュ・ドバイまるで現在のバベルの塔やがて世界は破綻に向かうバブルスター日本によって(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.02
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*明けましておめでとうございます*二回目ですが*新年、明けましておめでとうございます。今年も、皆様にとりましてよい年でありますように。さて、今年は子年ですね(ぼくは十二支には疎いので、なぜ、子、と書くのか不思議な感じがします。ほんとに不思議な漢字ですね。わはは)。今年はネ ネズミが街を 駆けていく そんな年に なるはずもなし(笑いやいや、でもでも、将来、食糧危機がやってきそうですから、そういった時に、ネズミが街を駆けていると、人々はネズミを追いかけ、食糧危機も緩和されるかもしれません(これは笑えませんね)ほんとに、異常気象で、そのうち食糧危機がやってくるでしょう。それは、食糧を巡る、国と国との争いにも発展していくでしょうね。そういった時は、軍事力の勝利となるのは目に見えています。日本はしっかりしないといけません。それに、歴史的平均からみて、平和な時代が長く続いてきたので、そろそろ世界的な戦争状態に突入していくと予想されます(質の科学による)。さらに、世界には、平和を望む人々がいれば、戦争を起こす人々がいる。それは歴史的事実でもあるし、質の科学による結論でもあります。近い将来、世界大激動の時代に突入していくでしょう。それに向けて対策をとりたいもんです。新しき 年が始まる その夜に 振り見上げれば 満天の星星というのは別の太陽ですから、満天の星々を見るということは、初日の出を山ほど拝んだということになります(笑今年もなんかいいことあるぞ!(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しい年です*北極の冷凍庫の扉が開きましたね(笑冬らしく寒くなりました。旧年、しめましておめでとうございます(わはは新年、あけましておめでとうございます。みなさん、地球人のみんな、今年もがんばろうぜ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*小晦日によせて*まじめに怒らないと*今日は、小晦日、こつごもり、だそうです。大晦日を、おおみそか、とよませて、小晦日は、こつごもり、とよませる(大晦日は、おおつごもり、でもよいが)。「こみそかと よむと間違いとは あまりにへんだ ばかにするなと 日本人 怒りまくれ」これだから日本人は腑抜けになるしかない。そう名づけた奴は、低能、というしかない(ひとりよがりの迷惑者だ。日本を滅ぼすに至るできそこないだな)。ただし、なぜ、そうよませるか、詳しくみると、めちゃくちゃというわけではないが。しかし、どう考えても、正しい、と思われることを、それは間違いだ、と言われ続けると、人は臆病になるのだ(大晦日を、おおみそか、とよませて、小晦日は、こつごもり)。一事が万事だ。ほかにも、日本において、そういったことは山ほどある。日本人はそうやって臆病・腰抜けにされてきたんだろう。そんな人間だらけだと、日本は外国に乗っ取られる。日本の教育は日本を破滅に導く、というわけだな。なんとか改善したいもんです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*バベルの塔#4*まじめに悩まナイト*ドバイの怪物ビルブルジュ・ドバイまるで現在のバベルの塔そう連想してしまう現在のバベルの塔はまさしくバブルの塔そのバベルの塔が完成する前後世界は破綻に向かい始めるそうなりそうだねそのほかにもバブルに至る過程で世界の国々は環境破壊をやりまくったその結果異常気象が多発チャイナなどの汚染は酷すぎそれによってものすごい数の人たちが大きな被害を受けている日本人の世界に対する憤りと恨みが世界をぶっ壊すことになっていくそういえるのかもしれない日本人は口にはださないけどねたとえばアジアに対する貢献それをどこも評価しないたとえば先の世界大戦で結果としてアジアは欧米から独立したそこからアフリカも独立していったアメリカの公民権運動も始まりそれは成功していったそれをどこも評価しないそういったことだねドバイの怪物ビルブルジュ・ドバイまるで現在のバベルの塔やがて世界は破綻に向かうバブルスター日本によって(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*バベルの塔#3*まじめに悩まナイト*ドバイの怪物ビルブルジュ・ドバイまるで現在のバベルの塔そう連想してしまう現在のバベルの塔はまさしくバブルの塔世界のバブル化に大きく働いたのは日本とアメリカ日本は優秀な工業製品を造りつづけ莫大な外貨を稼ぎ続けたさらに政府の借金を増やし過ぎたその借金にほぼ比例して国民の資産も増大したその資産が低金利で海外に流れでて世界中のバブルを発生させたアメリカの双子の赤字も同じく世界中にドルを溢れさせ世界中のバブルの元凶となったそれらにより資源価格も高騰し産油国が外貨を稼ぎまくったその結果ドバイの怪物ビルブルジュ・ドバイバブルの塔現在のバベルの塔それが天に向かって伸び始めた日本とアメリカはバブルスターだったんだそのバベルの塔が完成する前後世界は破綻に向かい始めるそうなりそうだね恐い話しだけれど(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.01.01
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