全94件 (94件中 1-50件目)
その1246:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1318警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月28日02/28頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.28
コメント(0)
2月28日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.28
コメント(0)
つぶやき170228警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/282月28日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.28
コメント(0)
その1245:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1317警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月27日02/27頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.27
コメント(0)
2月27日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.27
コメント(0)
つぶやき170227警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/272月27日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.27
コメント(0)
その1244:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1316警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月26日02/26頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.26
コメント(0)
2月26日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.26
コメント(0)
つぶやき170226警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/262月26日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.26
コメント(0)
筆者がネット上に書いている(載せている)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。☆毎日加筆してるのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日の分が膨大じゃったので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、ほんの少し載せることにしませふ・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。で、あちこち加筆してきているわけだが、今回載せる分の加筆量は少ない。☆うしろに記している「さて、ここで、創作~新しい何かをつくりだすことについて考えてみよう」というセクションは、以上を理解する手助けになる。そこにある、「人工的になすばあいと人間が普通に行っているばあいの違い:」がそれである。大雑把に言って、「人工的になすばあい」が数学的言語について言及しており、「人間が普通に行っているばあい」が自然言語について言及している、といえる。もちろん既に述べたように、数学的言語にも変換規則などの「中身・内容」はあるし、自然言語にも「文法・規則」はある。しかも、数学的言語の「変換規則など」と、自然言語の「文法・規則など」の間には共通性「も」ある。しかしそれは「共通性」であって、」すべてが同じとは限らない。コンピュータのプログラム言語を考えれば、そこについての理解の参考になる。・・・さらに・・・数学的言語にある「規則に基づく、演算・計算、方程式の解を求める過程」は、自然言語では追えない~理解できないことが多い・・・その過程が、心器~脳での心的内容情報スペクトルの系に、あるいは・またはかつ意識器でのエネルギー波動モード意識内容h(t)の中に現れる・表われるかどうか。そこも追究していこう。・・・時と手順を追って次第に自然言語と数学的言語の関係の本質にも迫ってきていると思う。もちろんそれは、本スレッド全体と、その他で筆者が研究し書いた内容、それら全体の中にある・・・(加筆)以上に関連して次のようなアイディアがでてくる・・・心脳で扱われる「心的内容情報スペクトル要素」の数は、種類(周波数が異なれば種類が異なる、という意味での種類)についていえば有限だろう。しかも、それら種類がすべて用いられているのではないだろう。そこで、こういうアイディアがでてくる「心脳で扱われている情報スペクトル要素と、心脳で扱われていない情報スペクトル要素を併せて用いて心脳活動と理活を行えば、現実の心脳が生み出す心的内容の世界よりさらに広い世界が生み出せるだろう」。それは現実にはなせないわけであるが、数学的にはなせる。ただし、そこからでてきた新しい世界内容を心脳は意識し味わうことはできない。たんに数学的世界として認識し意識し味わうことしかできない。(加筆)ここで、自然言語研究の参考として・・・心理学精神分析学社会科学言語学(含・文法学)・・・それらの分野sにおける研究内容も、それらにおいて行っていること研究自体も、心器~脳における心的内容情報スペクトルの系の中に、さらに、経時変化波動モード意識内容h(t)の系の中に、入っている・含まれる。そういう実態にある・・・もちろん、数学的言語も、そういう意味においては同じである・・・。そこでは、以下、こういった内容が考えられる・・・*具体例sを集める*そこから帰納して原理的な命題(規則・関係性・論理を含む)を得る*そうではなく、単に推測で原理的な命題を打ちだし(経験、学習、などと、人間の心器~脳のもつ働きなどによる。直前のそれと重なる部分がある)、それを具体例sで検証*それら原理的な命題(規則・関係性・論理を含む)から演繹敷衍展開して具体例になりそうなものsを挙げ、具体例sと比較し結論を得る*さらに、以上にある具体例sの並べ上げから、それらをパターン分けする*そこから帰納して原理的な命題(規則・関係性・論理を含む)を得る(――これはさらなる発展系とでもいおうか。もちろん後退する面も併せ持つだろう――)・・・などなど(加筆)・・・ここらで休憩タイムドリンクブレイクを・・・ゴクゴク・・・・・・ここで心脳科学(仮説)にとっても質の科学(仮説)にとっても、重要なので次のことを記しておこう・・・上述の物理学的「対象領域~対象」としては、物質・エネルギー、時空、などである。で、一般相対性理論では、物質・エネルギーの存在が時空という場の性質を決める、ということで、時空という抽象的であるが実際に在るとするところの実態に対応する内容を記述している(――今までのところそう言える――)。いってみればそこでは、「物質・エネルギーに伴われる(物質・エネルギーが伴う)なんらかの実体・実態」という存在があるのだ、と認識することができる。一方、量子力学では、「物質・エネルギーを対象」として、「量子という粒子性と波動性をもつなんらかの存在実体・実態」を導きだしている。粒子性の方は物質、波動性の方は――エネルギーが担う?――抽象的な量子力学的確率の実態世界である、という結論になっている。場の量子論では、素粒子(量子。粒子と呼ぶことも多い)sおのおのは、それぞれ専用の場sの励起状態(エネルギーとそれに伴う・伴われる波動の世界)(現在のところ場には複数の種類・範疇――17?――がある)であり――したがって、粒子を波動で記述できる――、励起状態がなくなれば、(素)粒子の存在もなくなる、としている。そこでは、場というなんらかの存在実体・実態がまず在って、そこから光子、素粒子~粒子~物質が生じる、という舞台・モデル把握~記述体系になっている。電磁場の理論も同じような舞台・モデル把握、記述体系になっている。以上から導きだせるひとつの結論は――ここでは場の量子論は除いて・・・物質・エネルギーとそれが構成する物質・エネルギーの組織、という「実体」があれば、それに伴われるなんらかの「実態」というなんらかの存在がある、ということである――(それは相補性による、という表現をあててもよさそうだ)――。そこには場も含まれる。で、場の量子論においても、物質・エネルギーとそれが構成する物質・エネルギーの組織、が可能性といて潜在している(足しあわされて隠れている――プラスとマイナスが足しあわされて隠れている。あるいは、正と反が足しあわされて隠れている――それを「空」、「無ではなく空」と呼ぶのがふさわしい――)のが、「場」であるという理解・認識は正しいだろうから、場の量子論をもそこに含めていいと思われる。・・・結局、物質・エネルギーとそれらが構成する物質・エネルギーの組織、が可能性として潜在している(足しあわされて隠れている)ところの「場」と、「場」のなんらかの要素成分sの値~状態~性質(たとえば一般相対性理論もそこに着目する――そこから時間と空間の性質・状態がでてくる、とする――)、そこに生じる波動、そこから生じるなんらかの粒子やエネルギーなどとそれらの相互作用・相互関係、そういった把握・理解・認識が、現代物理学に通低していると言えるだろう(――一般相対性理論関連では、重力子はまだ発見されていないが――というか、重力子は場の量子論の世界に存在すると表現記述していいだろう――で、一般相対性理論と量子論とは水と油のごとくなじまない――しかし、超弦理論では両者を扱える――)。さて・・・心脳科学(仮説)では、「心」と「心的内容」というなにかは、「心器というフィールド(場)」と「脳」、そこでの「情報量子(仮説としてたとえば赤外線)」による「心的内容情報スペクトル要素と(心的内容起源情報スペクトル)と心的内容情報スペクトルの世界」である、と主張している。心脳科学(仮説)では、「意識」と「意識内容」というなにかは、「意識器というフィールド(場)」とそこでの「精妙にして極度に複雑なエネルギーの経時変化モード・パターン(――それは心的内容情報スペクトルを逆フーリエ変換的に変換した実態にある――)」である、と主張している。少し上の内容からいって――つまり、現代物理学はさまざまな種類の場sが存在すると主張している、ということからいって――、そこ・心脳科学(仮説)に無理なところはないだろう、と言える。・・・要するに、心脳科学(仮説)について述べた上記のそれらは、「なんらかの場の存在と物質・エネルギーに伴われるなんらかの実態の世界である」と主張しているわけである。・・・ここで、上述にある重要な個所を強調すると・・・現代物理学はさまざまな種類範疇の多くの場sが存在すると主張している――多くとまではいかないが、さまざまな種類範疇のいくつもの場sが存在する――現在のところ17?か――と述べているわけである。そして、必要があれば、「新しい場」を仮定設定することを躊躇しない。積極的に設定する。「心器」と「意識器」についても、それぞれの場を仮定設定することは物理的に絶対的な要請の中にあるのである。そういうことで、「心器のフィールド(場)」、「意識器のフィールド」、という存在があってもおかしくはない、といえるのである・・・・・・。ところで、「心器の場」について考察すれば、興味深い内容がでてくる・・・「場の量子論」を参考にすれば、「心器というフィールド」は「量子を発生させることも消滅させることもできる」、という可能性がでてくる。しかも、「心器」は「理活能力」と「自由意思・意志(訓練・鍛錬の末に、より本物のそれをもつようになる)」をもっている。そこから、ほかのところで述べた、興味深い内容を引きだせる・・・SF・・・ここには書かないが・・・・・・ちなみに、超弦理論を心脳科学《仮説)に適用することの可能性については、既に述べている。・・・参考・・・心器と意識器のフィールド(場)と、それらの特殊性――それらは普遍的であるはずだが、ほかの場sと比べると違いがあるという意味で特殊――については別のところに記している。・・・・・・ちなみに、先に述べた物理数学と数学の中で、現実において目的とする領域~対象に適用する(適用できる)数学というのは・・・これは再掲になるが・・・現実における領域と対象に対して適用する(できる)数学は「すっきり」「扱いやすい」「単純」な形態として構築されている・可能性を絞り込んでさまざまな条件をつけて。そうでないと使えないという現実がある。そこを越えた、複雑で使えない抽象的なだけの物理数学は、「この領域は、記号で表すと、こう表現できる」と言っているだけであって、現実の実態には対応していない――ここは表現がきわめて難しい:1・実際に対応していない。2・対応しているか否か知性にはわからない。3・対応していても解を求めることはできない。至高の知性においては、解を求めることができる? という可能性と、至高の知性によっても解を求めることはできない、という可能性がある。4・仮に近似的に解を求めることができたとしても、認識理解不能な要因によって、あるいはなんの要因なしに、その解は時間とともにズレていく(ズレていかない可能性もあるが)。・・・・・・上にさまざま加筆したので、以下これは削除すべきだが、一応残しておこう・・・物理数学についてもあれこれ述べたが、ついでに記すと・・・そこから外れている数学の世界が、現実との間に関係がある、という可能性もあるだろう。そこらはややこしすぎることになる。そこをなんと表現したらいいのだろう。現実の中には、単に、数学で記述できない領域もあれば、複雑すぎて人間には扱えない数学に対応する領域もある、というしかなさそうだ。ここにも興味深いテーマがある。ちなみに、アインシュタインは「同じ対象を扱っているところの複雑な理論とシンプルな理論があったとすると、シンプルな方が正しい」といったようなことを言ったと記録されている。それに対してボーアは「シンプルということは正しさの根拠にはならない。同じ対象領域において、まちがった・現実に対応していないシンプルな理論と、正しい・現実に対応している理論がある可能性がある」といったふうに返したと言われている。・・・以上、参考・・・(加筆)・・・上にさまざまを加筆したので、以下これは迷子になってしまった。そのうちに、適切なところに移動させよう・・・不等式・・・図形的・幾何学的に扱うもの・・・それを数式に対応させることができるケース・・・変な・奇妙な数学による・・・その他・・・(加筆)・・・ちなみに・・・・・・幾何学というわけのわからない悪趣味なネーミングの漢字語は、中国語からの移入語である。・・・「悪趣味」といっていいのにはこういう経緯があるからである。少しあとに記すその事実の系を筆者が知る前に、それら漢字から意味をとろうとしてもまったく解読不可能だったという事実があるからである、と・・・ で、そのあとに知ったことであるが・・・中国では、その昔、幾何学の外国語の発音を、音としていちばん近いものとしてそう当てたんだそうだ・・・うろ覚えだが・・・。それをそのまま移入するとは、日本人にとって、意味不明で、なんという悪趣味な、ということになる――音読み(中国語的読み。しかも漢音、呉音などがある。おまけに実際の中国語での音とはかなり異なる)とはいえ、日本語と中国語ではほとんどまったく異なる発音だ。そういうのは困る。・・・ちなみに、仏教の経典にはそういうのが多い・・・ただし、仏教にせよどんな宗教にせよ筆者は、それらのもつ良い面については嫌悪感は当然もっていない。ただし、どんな宗教にせよ宗教が現実として運営されていくと、まさにさまざまで複雑で錯綜した「現実」「実態」が生じていくが・・・(そういう領域については筆者は書かない)。それについては歴史を見渡せば一目瞭然・・・どんな宗教も、それぞれの時代、それぞれの地域で、人びとを救うために生まれ成長し変遷していった――人間には必須な存在だ・・・しかし後になるとさまざまな・・・以下略・・・。・・・宗教についてはネット上のほかのところにも書いている・・・。・・・ほかにも、さまざまな専門分野sにおいては漢字語を特殊に読ませるという傾向もある・・・その他にも難しくしている要素sは多い・・・・・・「自分の特別な専門分野がシロートにかんたんに解ってたまるか、こういう解りにくい漢字語で、ありがた味と神秘感と難解感をもたせるのが絶対に有効なんだ。解りにくいほど素晴らしいんだ。解らないほどヤッホーワンダフォーなんだ。頭の中にごちゃごちゃとわけのわからない観念・心的内容が無意味にムダに詰まって漂っているのが凄いんだ素晴らしいんだサイコーなんだ。このわけのわからないゴチャグチャとしたふにゃふにゃ論がわかる人は絶対にどこにもいないのだ~~GAHAHAHAHA~~・・・(――以上、これは明らかに100パーセント単なるジョークであって、そういう実態はどこにもまったくありません、念のため――)」・・・という気持ちはよくわかるが・・・いや解るような気はするが・・・・・・いや・・・・・・・・・少し前に戻って・・・そういった「漢字語だけ」について言えば・・・とはいえ、外国語を覚えるばあいは、すべてそういうことになるから、まあいいか・・・・・・いやいやまてよ、日本語で、漢字を用いるばあいは、漢字自体が「匂い立つ意味――色までついて――」をもっているから、やはりそういうのは困る、ある意味有害だ・・・・・・・・・そこは、ねじれてゆがんでヒン曲がったクオリアの世界だな・笑・・・そこでは経時変化波動モード意識内容もひずみだらけだろう・笑・・・そういうのが積み重なればノイローゼや病気の原因にもなるんじゃないかな(ここは意識器から心器~脳へフィードバック在り、というたちばにある)・・・心脳も大切にしたいものです・・・・・・・・・先に述べた『法則性・規則性・関係性』に関して、少し補足しておこう・・・加筆が多くはいったので、そうとう遡るが・・・1・それら『法則性・規則性・関係性』は結局、決まりきった・解りきった内容をもつ。だからその『法則性・規則性・関係性』内にある領域においては、将来の予測はある程度立つ。2・しかし、先に述べた「ズレ」によって、それもかなり無効化させられる。3・さらに、『法則性・規則性・関係性』のない領域は広く深く大きいので、そこにおいては、なんの予測もできない。・・・つまり・・・機械論~運命は決まっているという主張~自由意思・意志はないという主張、それらの崩壊・・・以上、「2・」と「3・」のケースにおいて、そこから進むべく在り得る可能性を考えてみよう・・・それは統計と確率の世界である。確率は基本的には統計からだすべきではあるが、理屈や理論からも推論できるケースもある。その後者は実際に統計をとって確認・検証するのが王道だといえる。しかしそれは不可能なケースsもある。そのばあい、理屈や理論での結論を用いるしかない。そこでは、これこれの確率でなになに、あれそれの確率でどれそれ、そういう確率のもとに将来がどうこう、・・・などということになる。・・・本論では、自由意思・意志についても研究しているのでこれも述べておこう・・・ここで、鍛錬し鍛え上げた本物に近い~本物の「自由意思・意志」においても、そういうふうに、統計・確率的にその自由意思の発揮度を述べることは可能だろう・・・「こういうばあいは、こういう結論を70パーセントの確率でだす」、「あれそれのばあいはあれそれの結論を80パーセントの確率でだす」、・・・などと。・・・それはまるで天気予想・予報のようだ。天気予想のばあいは、「もちろん統計によって得たパターンsも参考にするだろうし?」、「言い伝えや予想に関しての熟練者の勘も活用されるだろうし?」、「大気の流れとそこにおけるさまざまな要素sについての近似的なモデルや関数のような数式があるようだし――そこから超高速なコンピュータで予想もできる」、という実態s(――その中のどれか、か、どれかs、か、全部――)のもとにあるのだろう・・・・・・ここで滑稽に滑って転調して・・・ある特定の人のなにかについての決断に関して、「その決断予報がでました。あの人物がこれこれに関する決断をなすのは、何月何日何時ごろで、なんちゃらかんちゃらという決定をなし次の日の早くに実行します」、などという予想予報のだせる時代がやってくる可能性もあるかどうかまったくわからない・・・いやあるだろう・・・しかし外れることが多いだろう・・・それを元になにかを企んでもほとんどすべて失敗するだろうw・・・。・・・さてヒマジンのイマジンによるヒマワリなつまりヒマな話しの前に戻って・・・つまり、そこでは統計はとれるので少ない試行での確率はでてくる。とはいえ、自由意思・意志による決断に際して集めるデータsや分析~分析内容~結果s、誰かに相談するなら誰にするかという問題、そのほか必要なさまざま、などの推測や選び出しという作業は万能というか完璧というか完全ではありえず、かなりいいかげんな結果しか得ることはできそうにない(これはちょっとヘンだ→かなりいいかげんな結果を得ることしかできそうにない)・・・これは、第三者が統計をとるばあいの話しである・・・本人が自由意思・意志を発揮するばあいの手続き~進め方も、項目sとしては以上と同じようなことを為すわけだが、このばあいは、本人が自由意思・意志で選んだり集めたり分析したり誰かに相談したりして結論をだして決断するのであるから、先のそれ「第三者による統計とり」とは異なる・・・。おまけに、何者かによってそういった統計をとられていそうだと感づいたら、その本人の自由意思・意志が「シャクに障るから統計結果による確率をひっくり返してやれwww」とばかりに、統計を乱すこともありうるwww ・・・それを、その統計の変化とみなすことも可能だが・・・ややこしい・・・ややこしすぎるところには「完璧な」規則性法則性などはないだろう・・・(それは運命破りのパラドックスに類似した問題だ。運命破りのパラドックスの解明と解決に関しては既に述べている)・・・。ということで、自由意思・意志は、統計・確率で「ある程度」論じることはできる。しかし、さらにいうと、『自由意思・意志の原理』についてどんなに追究していっても、その原理は「『自由意思・意志』そのものである」、という結論・結果しかでてこないだろう・笑・・・それについても既にさまざまに述べている・・・・・・。・・・ちなみに・・・自由意思・意志は、個々それぞれの心器によって、その「理活内容」や「理活傾向(心的傾向。精神性)」は異なる。なぜそうなるかというと、もともとの心器sはどれもが同じなのであるが、それぞれの心器がある脳の特性や身体の特性~その人物の境遇・被教育学習過程、自分で意図して自己教育をどの程度やったか、などなどによって、自由意思・意志の発達程度とその中身が異なってくるからである。(・・・ここらの冠詞の用い方はむずかしい、そういう個所sがある・・・)それをたとえて言えば、ある意味、コンピュータのプログラムの違いのようなところがある、といってもいいが、コンピュータには自由意思・意志はないし、もたせることはできない。もちろんコンピュータには意識もないしもたせることもできない。当然、ロボットにおいても同じである・・・ある範囲で人間のように見えるロボットが、こちらの動きに反応して眼sにあたるカメラsをもつ顔をこちらに動かす、こちらの質問に、まるで人間と同じようにこたえる、こちらに人間のように質問してくる、握手に応える、などという実態があるとしても、そのロボットには「心」も「意識」もない、「心器」も「意識器」もない。(参考:・・・そこに「意識が生じる」と言う研究者の方々がおられるが、それは「意識」の定義が、本論におけるそれと異なっており、本論においてはそれは「意識」ではない。同じ意味内容で、もちろんそこには「心」もない・・・)。「知性」については定義次第だが、人間のもつ「心器」による「理活」にあたる論理活動はなせない。人間のもつ「心器」と「意識器」と同じ「フィールドs」をもたせない限り、そういうことがいえる・・・。・・・・・・ここに、人間以外の動植物において、「心器」と「意識器」はあるかないか、という謎と設問もでてくる・・・さらに物質にはどうか、という問題――謎と設問――も一応載せておこう・・・・・・・・・「自由意思・意志」についてもうひとつ述べておこう・・・量子論・量子力学が、自由意思・意志があることの証拠(――必要条件だが――)となる。ことばを換えていうと、量子論・量子力学は、「自由意思・意志」があることの担保となっている、といえる(――それは必要条件であるから、それだけでは不十分ではあるが――)・・・。で、そこには量子論・量子力学的確率があるわけである。その量子論的確率は量子情報の一種といえるだろう。任意の個人(どの個人についていっても。すべての個人の各々)における「心器」のもつ「自由意思・意志」とその量子論的確率との関係はどうなるか?任意の個人の「心器」においては、その確率は働かない。その確率は外部に捨てられる・放出される――そう予想される。さて、外部に捨てられたその量子論的確率はどうなるか?外部に捨てるといっても、「(1)なにかと量子もつれがないと捨てられない」のか、それとも捨てられたその量子情報は「(2)場の中に潜在するようになる」のか、「(3)場の中でなにかと結びつく」のか、「(4)そのほか」なのか、どうなのだろう?ここでは一応、「(2)場の中に潜在するようになる」、としておこう。いずれにせよその確率は、消滅しない限り、他の個人のだれかの心器に働きかけるのだろう。それは、「質の性質、質の対生成・対消滅、質時間回帰」の中にある性質である。(加筆)以上に関連して・・・保存則があるということは、保存則におけるなにかの対象が見えなくなっても、それは対象の場の中に潜在するようになるか、ほかのなにかに合体(もつれをも含めて)するか、なのだろう。(加筆)少し前に遡る・・・そこでは、心器の対称性――どんな人によっても心器は同じであること――がなくなってしまうが、心器の対称性はハードウェアと初期状態だけであって、人間sの間の心器sの対称性は意識器の質時間回帰によって時間を組み込んだ実態において遂行されるというか保持される。・・・さらにいくらか前にもどって・・・以上のように物理学では(も)数学を用いるわけである――もっと加筆すべき事項sがあり、整理も必要だが――。それさえ解れば・・・モチは餅屋さん、ケーキはケーキ屋さん、食べるのは筆者、オリンピックはアスリート諸氏・専門のスポーツパースンs、観るのは筆者、というのは理に適った常識なので、適材適所、学問研究においてでも、すべての分野の研究や学習を自分だけでやる必要はない、という結論に至る。いちいち何から何まで自分でやることは不可能なのは明白でもあるし。すでにあるものs、でき上がっているさまざまsを、活用・利用しないと、前に進むことはできないし、そういった利用・活用はすべての人間があらゆるすべての分野で無数に行っている(・・・自由意思・意志についての解説においても、それに関連した内容を既に述べている・・・)。そういうことで、何かの研究をなすばあいでも、その研究に必要なほかの分野s領域sについては、その研究に必要な程度(かそれ以上)に学べばいいわけであるし、人間にはそれしかできないということをここではっきり認識したということになる。筆者も、心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)などの研究においては、そういう姿勢・やり方で進んできている・・・そういったことは過去に何回か述べている・・・。自然科学と数学との関係や、数学を自然科学において用いる意義・意味、それらの実態の概観・俯瞰図鳥瞰図などを、既に上で把握しているわけであるから、上述の姿勢で、どんな研究においても気楽に進めるというものである。(加筆)・・・ここで、コーヒーブレイクのひとときを・・・・・・ここでドリンクブレイクのふたときを・・・☆世界には眠らない人もわずかにいるようだが・・・そのケースでは、なんらかの在り方で生命エネルギーが注入されているのだろう。それを事実だと仮定して・・・しかも、眠らない人も飲食するとして・・・そこから、「眠りは、機械論的唯物論的(物質的)な回復をなすためではない、生命エネルギー・霊的エネルギーを得るための事象だ」という結論が有力になる、と思い至るのだが、どんなもんだろう?――これは強力で有力な、その根拠になるだろう――☆世界はガラスでできている。すべてはミエミエのバレバレの丸見えである・そっちもこっちもすべてが――「双方向」――インターネットの「インター=双方向(~全方向にまで至る)」というのは「そちらもこちらも」といったような意味である――丸見えである。☆筆者は、毎日のようにネットサーフィンをしているんだが・・・ある不思議な人物のサイトもよく見ている。その人は「見えない世界」の人々(その人には見える)からさまざまな内容のしゃべりを受け、それを書き留める、さまざまな映像が見えて、それを描写する、さらに、なんとなく書きたくなって書く、ということをもやっておられる。で、その文章中にでてくる固有名詞(その人は何なのか知らない)を検索すると、それらのほとんどが実際に存在する(検索にかからないのは、発音のわずかな違いによりそうだ)。・・・驚嘆の世界!で、最近、その人が昔のイスラエル関係の内容を記しているのを読んだ。その中に、「ヤーウエ」という単語があった。・・・で、ここで、参考を入れておくと・・・古代エジプトやユダヤと日本の不思議な関係については、筆者はウェブ上に記している・・・で、その「ヤーウエ」という言葉は「ヤーウェ」とまさに関係している内容になっている。それを見ているうちに、「ヤーウエ」は大和言葉(日本古来の言葉)の「屋上(ヤウエ)」と意味が非常に似ているなあ、と思い至った。「屋(や)」は「家」「屋根」「覆い」という意味をもつ。「や」を「やー」と長音にするケースもあっただろう。「上」は「上方、段階が上、さらに、神」といった意味をもつ(――「上・うえ」、と「上・かみ」、は同じ意味であり、「神」も「かみ」である。語源は同じだと思われる――)。で、「屋上」で、「上の空間、空、宇宙、天、神」といった意味になるだろう。以上、それが正しいとすれば、というか、そこらが正しく噛み合っているとすれば・・・詳しくは書かないが・・・「ヤーウェ」ではないだろうか・・・と夢想してみた。☆謎の遊び・・・7・・・過去・ブログ・月のうさちゃん(たち)がしゃべりまくる「アポロの機材がうざかったから、宇宙のゴミ箱にすてたんだぞう」過去・ブログ・ショートストーリー・月観測衛星かぐや・「月星人たちは観測衛星の月面への衝突に初めは怒ったが『かぐや、ほう、かぐや姫のかぐやか』、と機嫌を直した、という」NASA「カーク船長より、国際宇宙ステイションの諸君へ~~~~~」スタートレック・カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラ(筆者の手許にトーゴー・ヘイハチロー元帥の書になる掛け軸がある・「天無私四時行 地無私万物生 人無私大享貞」・それに「平八郎」の署名と「花押」が書かれている。それは筆者のFatherが生まれた記念に祖父が東郷元帥に書いてもらったものだ。東郷元帥は上機嫌で祖父といろいろ会話したという。筆者のFatherはその書面の内容にかなり近い傾向性をもっていると感じるが、筆者はその書面の内容とは正反対の傾向性が大だ・笑)(ここはあとから加筆:その掛け軸は、劣化しないように巻いて筆者の書斎の棚に載せてある。で、その文面は記憶にもとづいて記した。そこに間違いはなかったかな、とあとになって確認したら、間違っていなかった。ただ、万物の「万」が、読みと意味は同じで、「万」の頻体というか旧字体というか大字というか異字体というか、「萬」だった)NASA「月面に残してある機材の移動禁止」☆以下、この項目は、あとになってより詳細に思い出してきたので、加筆した。読んだのが30年以上前だったので・・・トルコ語における単語の語順、助動詞の用い方や動詞の活用(助詞もだったか? )などについて・・・なんやかんや考えていたら思いだした・・・かなり昔に読んだ月刊誌に載っていたトルコ語に関しての記事、それを読んだとき・・・トルコ語における単語の語順、助動詞の用い方や動詞の活用(助詞もだったか? )などが日本語のそれらとそっくりなので驚いた(かんたんに言えば、基本的な文法が同じか似ているということなんだろう? )・・・そういうことがあった。・・・世界中の言語sの研究はどのくらい進んでいるのだろうか。その方面も興味深い。筆者=西山浩一(世界人、春楽天)
2017.02.26
コメント(0)
その1243:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1315警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月25日02/25頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.25
コメント(0)
2月25日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.25
コメント(0)
つぶやき170225警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/252月25日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.25
コメント(0)
その1242:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1314警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月24日02/24頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.24
コメント(0)
2月24日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.24
コメント(0)
つぶやき170224警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/242月24日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.24
コメント(0)
その1241:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1313警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月23日02/23頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.23
コメント(0)
2月23日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.23
コメント(0)
つぶやき170223警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/232月23日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.23
コメント(0)
その1240:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1312警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月22日02/22頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.22
コメント(0)
2月22日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.22
コメント(0)
つぶやき170222警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/222月22日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.22
コメント(0)
その1239:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1311警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月21日02/21頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.21
コメント(0)
2月21日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.21
コメント(0)
つぶやき170221警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/212月21日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.21
コメント(0)
その1238:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1310警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月20日02/20頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.20
コメント(0)
2月20日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.20
コメント(0)
つぶやき170220警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/202月20日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.20
コメント(0)
2月19日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.19
コメント(0)
その1237:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1309警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月19日02/19頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.19
コメント(0)
つぶやき170219警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/192月19日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.19
コメント(0)
2月18日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.18
コメント(0)
筆者がネット上に書いている(載せている)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので(人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて)――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうす。☆毎日加筆してるのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日の分が膨大じゃったので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、ほんの少し載せることにしませふ・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。で、あちこち加筆してきているわけだが、今回載せる分の加筆量は少ない。☆・・・勉強不足と書いたが、すでにある理論を学んでもここでの研究対象における解答があるわけではない。つまり勉強と研究不足ということである。・・・そういうたちばに立ってそこらのところをもっとよく考えてみよう・・・・・・以下、「量子」・「粒子――内部構造をもたない素粒子、内部構造をもつ基本粒子・・・素粒子と量子、その他の基本粒子sについての定義や記述は文献sによって異なる。そこで、ここでは筆者が『これがいい』と思うとおりに書いた・・・以下以外における記述でも同じ注釈がつく・・・」・・・で、それぞれは、抽象名詞あるいは集合名詞であって数えられない対象であるとしよう。よって、単数形で用いる・・・でないと悩ましく煩わしい・・・さて、量子物理学(量子力学、場の量子論。ここでは主に量子力学)においては、対象――量子・粒子――内部構造をもたない素粒子、内部構造をもつ基本粒子――や、複数のそれらが成す系――の量子状態(波動性、粒子性、位置と運動量《あるいは時間とエネルギー》、量子もつれなど)を量子論的に記述する(――シュレーディンガーは初め、電子などを波動で記述しようとして――ド・ブロイの物質波を参考にして――洞察力と類推のもといろいろな物理概念s~数式sを合成して方程式を考えだした《・・・発見したというべきか?》。しかし、そこからは実体・実態でなく量子論における抽象的な確率しかでてこなかった。シュレーディンガーはそれを嫌った。確率ではなく実体~実態を彼は記述したかったのだった――)。その記述内容(の実態? その実態とはどういう現実上の事象なのかわかってないが)を量子情報と呼べるだろう。で、その記述内容・量子情報は、決定論内で『ユニタリ性を保って――確率・量子物理学的確率(規格化されている)の総和は1であることを保って(確率の総計を1《100パーセント》とするのは合理的で当然である――100パーセントになる対象を100パーセントにするのは当然であるといえる。そこにおいて確率1つまり100パーセントの成立がならないとすれば、そういったあるレベルにおいても、自由意思・意志があるということになる――自由意思・意志がそれを変化させる権限をもつ、ということである――それは自由意思・意志が働くので保存則のようなものが成りたたないということでもある――。・・・自由意思・意志が存在すると、保存則~対称性のような何かも壊れるということだろう・・・ここももの凄い・・・自由意思・意志の勝利だ――)』経時変化する。したがって、「そういう意味」では、過去から未来まで、記述できており、その情報は、過去の分は復元でき、未来の分は今見ることができる、と量子物理学は主張するだろう? (・・・それはもちろん量子論的確率を含めた上でのことである・・・量子論的確率が存在するから非決定論になるという立場はもちろん強力である。さらにこの世界には物理数学で記述できない領域が大きく広がっている――これは仮説とはいえない・実態であるが、ここでは一応仮説としておこう――)。しかし、その記述である波動関数の実態(それは現実か? 量子力学的確率の実態とは何か? ・・・一方、心脳科学・仮説におけるエネルギー波動モード意識内容h(t)は、エネルギーの実態であるが――)から、何者かが量子情報を読み取ろうとして読み取る(観測する、計測する。あるいはそこに確実に働くノイズが加わる? ――こちら後者には人間や心・意識はかかわっていないが――ここの研究も必要だ――)とその瞬間、その波動関数の実態が崩壊・収縮し(それは「現実なる」実態だろうか?)、その実態情報は量子論的確率に従った内容しかでてこない(今までのところこれは現実だ)。ここは決定論内にはない(と多くの科学者たちが主張している)。(・・・ある意味、非決定論はそのままだが、最近の研究による流動状態にある結論ではそう単純ではなくなってきているようだ《ここに「流動状態にある結論」と記したが、そういった科学的な研究による結論も相補性・不確定性によってゆらいで結論がでる、といったようなことはないだろうか、前とは異なる結論がでる、など、と・・・そうなるといったいどういうことになるんだろう。自然科学による結論の中には確率的に処理しないといけないもの・領域・対象がある、ということになるのだろうか・・・これは量子論的確率とは別な意味での、いいかげんなアイディアである》――)。・・・ちなみに、そこにアインシュタインは噛みついたわけである「神はサイコロを振らない」と。そして、EPRパラドックス設問を提示した。そこらのところについては、何度か既述している。(さらにちなみに・・・同じ意味で不確定性原理を認めないアインシュタインの「アインシュタインの光の箱」設問に対しては、ボーアが皮肉なことに一般相対論を適用して退けてしまった)。さらに、心脳科学・仮説、によって、それらの解決「パラドックスの解消」がもたらされそうだ、というところにまで既に言及している・・・さて、その決定論内にある情報と、量子論的確率内でしか知りえない情報――先にも述べたとおり、それは非決定論内にあると多くの科学者たちはいう。――アインシュタインたちは、それは隠れたパラメータを見つけだしていないだけであり、決定論内にあるはずだと主張する――、そこをどう解釈するか(当然、事実・現実の実態どおりに解釈することを目指す)。まず、一旦、波動関数実態を崩壊収縮させて(観測・計測して)、量子論的確率に従った対象の実態情報(現実)を得たとしてみよう。1)その対象が、最も単純なばあい:その対象の位置情報を知った。その対象の運動量を知った。?その対象の存在している時刻に関して、?その対象のもつエネルギーの値を知った。参考:純粋状態=量子力学的重ね合わせの原理における状態、(加筆)2)その対象が複雑なばあい:ふたつの対象sが量子もつれにあるという対象のばあい:片方の特定の量子物理的性質(電子であればスピン)が計測されると、もう片方は、その反の性質のそれであることが確定する。(2値情報。ビット情報)(加筆)量子sが多数まとまって非常に複雑な対象となっているばあい:ビット情報の複合?参考:純粋状態=量子力学的重ね合わせの原理における状態、(加筆)さて、一旦波動関数の実態が崩壊収縮したら、波動関数の実態がもつその量子情報は「消失する?」「途切れる?」(――ここはどう表現・記述すべきか? ――)として、なにかがそれら(波動関数の実態と、でてきた結果なる情報、のふたつが考えられる)を引き継ぐということはないか?そこからの展開はどうなるか? そこに、決定論からはずれる要素が? あるか? ・・・その量子論内の確率の仕組みはまだわかっていないわけだが、そこを無視すると・・・普通にはあるとみなせそうだが・・・(――ここからすっきりしない記述になる――)・・・とは言えしかし、その確率に従って起こった「波動関数の実態の崩壊収縮」は、同じ事象内での次以降の確率に影響するわけだが・・・・・・そこはこんな感じだろうか・・・宇宙の本体(本源)――それは、心器がそこからデジタル情報を得る世界である(ほかのところで既述)――において、(ここからは、意識器内での実態である――既にどこかに記してある)任意の事象について、その事象内で複数の具体事象sが時系列をなして発現する――それらの発現の確率の総和は「1」である(――そこにおいて、確率の総和が1になるまで遂行されるとは限らない? そのばあい残りの確率はどうなる? そこで消える? どこかに引き継がれる? ――そういう謎と設問もでてくる――)・・・その確率を遂行するのは「誰だ?」・・・いや言い直そう・・・その確率を遂行するのは、宇宙の本体であるが、一回の具体事象の発現を決定するのは「誰だ?」・・・心器~知性体か? ・・・「心器~知性体」がそこをコントロールすることができるのか? ・・・謎は深まる・・・(・・・筆者の研究~体験~カンから言うと、【「心器~知性体」はそこを「ある程度」コントロールすることができる】、となる・・・)・・・。・・・直近上述、以上に関係がありそうなので記そう・・・さまざまな文献によると「知性体は奇跡を起こせる」と言えそうだが・・・以下これはそれとは観点(実態)が異なるが・・・「知性体」は「量子論的確率」をも破ることができるのだろうか? ・・・(――それを破ったばあい、そこの整合性はとれるのだろうか。・・・前にもいくらか述べたが・・・つまり・・・「充分な回数試行したばあいの確率の総和は1であるがそれが保たれるのか、そこで余った分はほかの事象実態に引き継がれるのか。さらに、そこにおけるさまざまな保存則は保たれるのか」、という内容を、「そこの整合性」と表現しているのである――)・・・以上に関連して・・・自由意思・意志について既に詳述しているが・・・自由意思・意志は、量子情報(ここでは、量子論的確率)に変更を加えることができそうだが・・・・・・付記・・・ここでも、未だはっきりしない「量子情報」についても研究中であるということであるが・・・それでも一応概観しておくと・・・今までのところ・・・「量子情報」というのは、「量子もつれ」に関わる内容と「波動関数の崩壊収縮(――その実態は未知であるが・・・それでもムリして推測してみると・・・たぶんそれは、「情報スペクトル要素~情報スペクトル《ディジタルとみなせる》」が「経時変化変化波動モード情報《アナログとみなせる――極超ミクロにみればディジタルとして扱えるだろうが、それでもアナログの波動である――》」に変換される、ということなのではないだろうか? ――)における量子論的確率」に関わる内容、その2者があるだろう、ということに一応なりそうだ。その上で、「心器~知性体」は「量子情報」に変更を加えることができるのかもしれない、という観点もある。となると、「量子情報」は、なんと表現すればいいのか――保存されない、というか、保たれない、というか、量子論上の物理法則に必ずしも従わない、というか、そういった要素がありそうだ、という観点もでてくることになるが・・・ここらも非常に面白い領域である・・・・・・(加筆)・・・付記・・・ただし、意識器内での発現事象は、量子論的確率の世界にあるのではなく、エネルギーの実態・波動の世界である。(研究中)(加筆)世界には眠らない人もわずかにいるようだが・・・そのケースでは、なんらかの在り方で生命エネルギーが注入されているのだろう。それを事実だと仮定して・・・しかも、眠らない人も飲食するとして・・・そこから、「眠りは、機械論的唯物論的(物質的)な回復をなすためではない、生命エネルギー・霊的エネルギーを得るための事象だ」という結論が有力になる、と思い至るのだが、どんなもんだろう?――これは強力で有力な、その根拠になるだろう――☆世界はガラスでできている。すべてはミエミエのバレバレの丸見えである・そっちもこっちもすべてが――「双方向」――インターネットの「インター=双方向」というのは「そちらもこちらも」という意味である――。☆筆者は、毎日のようにネットサーフィンをしているんだが・・・ある不思議な人物のサイトもよく見ている。その人は「見えない世界」の人々(その人には見える)からさまざまな内容のしゃべりを受け、それを書き留める、さまざまな映像が見えて、それを描写する、さらに、なんとなく書きたくなって書く、ということをもやっておられる。で、その文章中にでてくる固有名詞(その人は何なのか知らない)を検索すると、それらのほとんどが実際に存在する(検索にかからないのは、発音のわずかな違いによりそうだ)。・・・驚嘆の世界!で、最近、その人が昔のイスラエル関係の内容を記しているのを読んだ。その中に、「ヤーウエ」という単語があった。・・・で、ここで、参考を入れておくと・・・古代エジプトやユダヤと日本の不思議な関係については、筆者はウェブ上に記している・・・で、その「ヤーウエ」という言葉は「ヤーウェ」とまさに関係している内容になっている。それを見ているうちに、「ヤーウエ」は大和言葉(日本古来の言葉)の「屋上(ヤウエ)」と意味が非常に似ているなあ、と思い至った。「屋(や)」は「家」「屋根」「覆い」という意味をもつ。「や」を「やー」と長音にするケースもあっただろう。「上」は「上方、段階が上、さらに、神」といった意味をもつ(――「上・うえ」、と「上・かみ」、は同じ意味であり、「神」も「かみ」である。語源は同じだと思われる――)。で、「屋上」で、「上の空間、空、宇宙、天、神」といった意味になるだろう。以上、それが正しいとすれば、というか、そこらが正しく噛み合っているとすれば・・・詳しくは書かないが・・・「ヤーウェ」ではないだろうか・・・と夢想してみた。☆謎の遊び・・・7・・・過去・ブログ・月のうさちゃん(たち)がしゃべりまくる「アポロの機材がうざかったから、宇宙のゴミ箱にすてたんだぞう」過去・ブログ・ショートストーリー・月観測衛星かぐや・「月星人たちは観測衛星の月面への衝突に初めは怒ったが『かぐや、ほう、かぐや姫のかぐやか』、と機嫌を直した、という」NASA「カーク船長より、国際宇宙ステイションの諸君へ~~~~~」スタートレック・カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラ(筆者の手許にトーゴー・ヘイハチロー元帥の書になる掛け軸がある・「天無私四時行 地無私万物生 人無私大享貞」・それに「平八郎」の署名と「花押」が書かれている。それは筆者のFatherが生まれた記念に祖父が東郷元帥に書いてもらったものだ。東郷元帥は上機嫌で祖父といろいろ会話したという。筆者のFatherはその書面の内容にかなり近い傾向性をもっていると感じるが、筆者はその書面の内容とは正反対の傾向性が大だ・笑)(ここはあとから加筆:その掛け軸は、劣化しないように巻いて筆者の書斎の棚に載せてある。で、その文面は記憶にもとづいて記した。そこに間違いはなかったかな、とあとになって確認したら、間違っていなかった。ただ、万物の「万」が、読みと意味は同じで、「万」の頻体というか旧字体というか大字というか異字体というか、「萬」だった)NASA「月面に残してある機材の移動禁止」☆以下、この項目は、あとになってより詳細に思い出してきたので、加筆した。読んだのが30年以上前だったので・・・トルコ語における単語の語順、助動詞の用い方や動詞の活用(助詞もだったか? )などについて・・・なんやかんや考えていたら思いだした・・・かなり昔に読んだ月刊誌に載っていたトルコ語に関しての記事、それを読んだとき・・・トルコ語における単語の語順、助動詞の用い方や動詞の活用(助詞もだったか? )などが日本語のそれらとそっくりなので驚いた(かんたんに言えば、基本的な文法が同じか似ているということなんだろう? )・・・そういうことがあった。・・・世界中の言語sの研究はどのくらい進んでいるのだろうか。その方面も興味深い。☆
2017.02.18
コメント(0)
その1236:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1308警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月18日02/18頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.18
コメント(0)
つぶやき170218警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/182月18日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.18
コメント(0)
筆者がネット上に書いている(載せている)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので(人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて)――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうす。☆毎日加筆してるのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日の分が膨大じゃったので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、ほんの少し載せることにしませふ・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。で、あちこち加筆してきているわけだが、今回載せる分の加筆量は少ない。☆・・・勉強不足と書いたが、すでにある理論を学んでもここでの研究対象における解答があるわけではない。つまり勉強と研究不足ということである。・・・そういうたちばに立ってそこらのところをもっとよく考えてみよう・・・・・・以下、「量子」・「粒子――内部構造をもたない素粒子、内部構造をもつ基本粒子・・・素粒子と量子、その他の基本粒子sについての定義や記述は文献sによって異なる。そこで、ここでは筆者が『これがいい』と思うとおりに書いた・・・以下以外における記述でも同じ注釈がつく・・・」・・・で、それぞれは、抽象名詞あるいは集合名詞であって数えられない対象であるとしよう。よって、単数形で用いる・・・でないと悩ましく煩わしい・・・さて、量子物理学(量子力学、場の量子論。ここでは主に量子力学)においては、対象――量子・粒子――内部構造をもたない素粒子、内部構造をもつ基本粒子――や、複数のそれらが成す系――の量子状態(波動性、粒子性、位置と運動量《あるいは時間とエネルギー》、量子もつれなど)を量子論的に記述する(――シュレーディンガーは初め、電子などを波動で記述しようとして――ド・ブロイの物質波を参考にして――洞察力と類推のもといろいろな物理概念s~数式sを合成して方程式を考えだした《・・・発見したというべきか?》。しかし、そこからは実体・実態でなく量子論における抽象的な確率しかでてこなかった。シュレーディンガーはそれを嫌った。確率ではなく実体~実態を彼は記述したかったのだった――)。その記述内容(の実態? その実態とはどういう現実上の事象なのかわかってないが)を量子情報と呼べるだろう。で、その記述内容・量子情報は、決定論内で『ユニタリ性を保って――確率・量子物理学的確率(規格化されている)の総和は1であることを保って(確率の総計を1《100パーセント》とするのは合理的で当然である――100パーセントになる対象を100パーセントにするのは当然であるといえる。そこにおいて確率1つまり100パーセントの成立がならないとすれば、そういったあるレベルにおいても、自由意思・意志があるということになる――自由意思・意志がそれを変化させる権限をもつ、ということである――それは自由意思・意志が働くので保存則のようなものが成りたたないということでもある――。・・・自由意思・意志が存在すると、保存則~対称性のような何かも壊れるということだろう・・・ここももの凄い・・・自由意思・意志の勝利だ――)』経時変化する。したがって、「そういう意味」では、過去から未来まで、記述できており、その情報は、過去の分は復元でき、未来の分は今見ることができる、と量子物理学は主張するだろう? (・・・それはもちろん量子論的確率を含めた上でのことである・・・量子論的確率が存在するから非決定論になるという立場はもちろん強力である。さらにこの世界には物理数学で記述できない領域が大きく広がっている――これは仮説とはいえない・実態であるが、ここでは一応仮説としておこう――)。しかし、その記述である波動関数の実態(それは現実か? 量子力学的確率の実態とは何か? ・・・一方、心脳科学・仮説におけるエネルギー波動モード意識内容h(t)は、エネルギーの実態であるが――)から、何者かが量子情報を読み取ろうとして読み取る(観測する、計測する。あるいはそこに確実に働くノイズが加わる? ――こちら後者には人間や心・意識はかかわっていないが――ここの研究も必要だ――)とその瞬間、その波動関数の実態が崩壊・収縮し(それは「現実なる」実態だろうか?)、その実態情報は量子論的確率に従った内容しかでてこない(今までのところこれは現実だ)。ここは決定論内にはない(と多くの科学者たちが主張している)。(・・・ある意味、非決定論はそのままだが、最近の研究による流動状態にある結論ではそう単純ではなくなってきているようだ《ここに「流動状態にある結論」と記したが、そういった科学的な研究による結論も相補性・不確定性によってゆらいで結論がでる、といったようなことはないだろうか、前とは異なる結論がでる、など、と・・・そうなるといったいどういうことになるんだろう。自然科学による結論の中には確率的に処理しないといけないもの・領域・対象がある、ということになるのだろうか・・・これは量子論的確率とは別な意味での、いいかげんなアイディアである》――)。・・・ちなみに、そこにアインシュタインは噛みついたわけである「神はサイコロを振らない」と。そして、EPRパラドックス設問を提示した。そこらのところについては、何度か既述している。(さらにちなみに・・・同じ意味で不確定性原理を認めないアインシュタインの「アインシュタインの光の箱」設問に対しては、ボーアが皮肉なことに一般相対論を適用して退けてしまった)。さらに、心脳科学・仮説、によって、それらの解決「パラドックスの解消」がもたらされそうだ、というところにまで既に言及している・・・さて、その決定論内にある情報と、量子論的確率内でしか知りえない情報――先にも述べたとおり、それは非決定論内にあると多くの科学者たちはいう。――アインシュタインたちは、それは隠れたパラメータを見つけだしていないだけであり、決定論内にあるはずだと主張する――、そこをどう解釈するか(当然、事実・現実の実態どおりに解釈することを目指す)。まず、一旦、波動関数実態を崩壊収縮させて(観測・計測して)、量子論的確率に従った対象の実態情報(現実)を得たとしてみよう。1)その対象が、最も単純なばあい:その対象の位置情報を知った。その対象の運動量を知った。?その対象の存在している時刻に関して、?その対象のもつエネルギーの値を知った。参考:純粋状態=量子力学的重ね合わせの原理における状態、(加筆)2)その対象が複雑なばあい:ふたつの対象sが量子もつれにあるという対象のばあい:片方の特定の量子物理的性質(電子であればスピン)が計測されると、もう片方は、その反の性質のそれであることが確定する。(2値情報。ビット情報)(加筆)量子sが多数まとまって非常に複雑な対象となっているばあい:ビット情報の複合?参考:純粋状態=量子力学的重ね合わせの原理における状態、(加筆)さて、一旦波動関数の実態が崩壊収縮したら、波動関数の実態がもつその量子情報は「消失する?」「途切れる?」(――ここはどう表現・記述すべきか? ――)として、なにかがそれら(波動関数の実態と、でてきた結果なる情報、のふたつが考えられる)を引き継ぐということはないか?そこからの展開はどうなるか? そこに、決定論からはずれる要素が? あるか? ・・・その量子論内の確率の仕組みはまだわかっていないわけだが、そこを無視すると・・・普通にはあるとみなせそうだが・・・(――ここからすっきりしない記述になる――)・・・とは言えしかし、その確率に従って起こった「波動関数の実態の崩壊収縮」は、同じ事象内での次以降の確率に影響するわけだが・・・・・・そこはこんな感じだろうか・・・宇宙の本体(本源)――それは、心器がそこからデジタル情報を得る世界である(ほかのところで既述)――において、(ここからは、意識器内での実態である――既にどこかに記してある)任意の事象について、その事象内で複数の具体事象sが時系列をなして発現する――それらの発現の確率の総和は「1」である(――そこにおいて、確率の総和が1になるまで遂行されるとは限らない? そのばあい残りの確率はどうなる? そこで消える? どこかに引き継がれる? ――そういう謎と設問もでてくる――)・・・その確率を遂行するのは「誰だ?」・・・いや言い直そう・・・その確率を遂行するのは、宇宙の本体であるが、一回の具体事象の発現を決定するのは「誰だ?」・・・心器~知性体か? ・・・「心器~知性体」がそこをコントロールすることができるのか? ・・・謎は深まる・・・(・・・筆者の研究~体験~カンから言うと、【「心器~知性体」はそこを「ある程度」コントロールすることができる】、となる・・・)・・・。・・・直近上述、以上に関係がありそうなので記そう・・・さまざまな文献によると「知性体は奇跡を起こせる」と言えそうだが・・・以下これはそれとは観点(実態)が異なるが・・・「知性体」は「量子論的確率」をも破ることができるのだろうか? ・・・(――それを破ったばあい、そこの整合性はとれるのだろうか。・・・前にもいくらか述べたが・・・つまり・・・「充分な回数試行したばあいの確率の総和は1であるがそれが保たれるのか、そこで余った分はほかの事象実態に引き継がれるのか。さらに、そこにおけるさまざまな保存則は保たれるのか」、という内容を、「そこの整合性」と表現しているのである――)・・・以上に関連して・・・自由意思・意志について既に詳述しているが・・・自由意思・意志は、量子情報(ここでは、量子論的確率)に変更を加えることができそうだが・・・・・・付記・・・ここでも、未だはっきりしない「量子情報」についても研究中であるということであるが・・・それでも一応概観しておくと・・・今までのところ・・・「量子情報」というのは、「量子もつれ」に関わる内容と「波動関数の崩壊収縮(――その実態は未知であるが・・・それでもムリして推測してみると・・・たぶんそれは、「情報スペクトル要素~情報スペクトル《ディジタルとみなせる》」が「経時変化変化波動モード情報《アナログとみなせる――極超ミクロにみればディジタルとして扱えるだろうが、それでもアナログの波動である――》」に変換される、ということなのではないだろうか? ――)における量子論的確率」に関わる内容、その2者があるだろう、ということに一応なりそうだ。その上で、「心器~知性体」は「量子情報」に変更を加えることができるのかもしれない、という観点もある。となると、「量子情報」は、なんと表現すればいいのか――保存されない、というか、保たれない、というか、量子論上の物理法則に必ずしも従わない、というか、そういった要素がありそうだ、という観点もでてくることになるが・・・ここらも非常に面白い領域である・・・・・・(加筆)・・・付記・・・ただし、意識器内での発現事象は、量子論的確率の世界にあるのではなく、エネルギーの実態・波動の世界である。(研究中)(加筆)世界には眠らない人もわずかにいるようだが・・・そのケースでは、なんらかの在り方で生命エネルギーが注入されているのだろう。それを事実だと仮定して・・・しかも、眠らない人も飲食するとして・・・そこから、「眠りは、機械論的唯物論的(物質的)な回復をなすためではない、生命エネルギー・霊的エネルギーを得るための事象だ」という結論が有力になる、と思い至るのだが、どんなもんだろう?――これは強力で有力な、その根拠になるだろう――☆世界はガラスでできている。すべてはミエミエのバレバレの丸見えである・そっちもこっちもすべてが――「双方向」――インターネットの「インター=双方向」というのは「そちらもこちらも」という意味である――。☆筆者は、毎日のようにネットサーフィンをしているんだが・・・ある不思議な人物のサイトもよく見ている。その人は「見えない世界」の人々(その人には見える)からさまざまな内容のしゃべりを受け、それを書き留める、さまざまな映像が見えて、それを描写する、さらに、なんとなく書きたくなって書く、ということをもやっておられる。で、その文章中にでてくる固有名詞(その人は何なのか知らない)を検索すると、それらのほとんどが実際に存在する(検索にかからないのは、発音のわずかな違いによりそうだ)。・・・驚嘆の世界!で、最近、その人が昔のイスラエル関係の内容を記しているのを読んだ。その中に、「ヤーウエ」という単語があった。・・・で、ここで、参考を入れておくと・・・古代エジプトやユダヤと日本の不思議な関係については、筆者はウェブ上に記している・・・で、その「ヤーウエ」という言葉は「ヤーウェ」とまさに関係している内容になっている。それを見ているうちに、「ヤーウエ」は大和言葉(日本古来の言葉)の「屋上(ヤウエ)」と意味が非常に似ているなあ、と思い至った。「屋(や)」は「家」「屋根」「覆い」という意味をもつ。「や」を「やー」と長音にするケースもあっただろう。「上」は「上方、段階が上、さらに、神」といった意味をもつ(――「上・うえ」、と「上・かみ」、は同じ意味であり、「神」も「かみ」である。語源は同じだと思われる――)。で、「屋上」で、「上の空間、空、宇宙、天、神」といった意味になるだろう。以上、それが正しいとすれば、というか、そこらが正しく噛み合っているとすれば・・・詳しくは書かないが・・・「ヤーウェ」ではないだろうか・・・と夢想してみた。☆謎の遊び・・・7・・・過去・ブログ・月のうさちゃん(たち)がしゃべりまくる「アポロの機材がうざかったから、宇宙のゴミ箱にすてたんだぞう」過去・ブログ・ショートストーリー・月観測衛星かぐや・「月星人たちは観測衛星の月面への衝突に初めは怒ったが『かぐや、ほう、かぐや姫のかぐやか』、と機嫌を直した、という」NASA「カーク船長より、国際宇宙ステイションの諸君へ~~~~~」スタートレック・カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラ(筆者の手許にトーゴー・ヘイハチロー元帥の書になる掛け軸がある・「天無私四時行 地無私万物生 人無私大享貞」・それに「平八郎」の署名と「花押」が書かれている。それは筆者のFatherが生まれた記念に祖父が東郷元帥に書いてもらったものだ。東郷元帥は上機嫌で祖父といろいろ会話したという。筆者のFatherはその書面の内容にかなり近い傾向性をもっていると感じるが、筆者はその書面の内容とは正反対の傾向性が大だ・笑)(ここはあとから加筆:その掛け軸は、劣化しないように巻いて筆者の書斎の棚に載せてある。で、その文面は記憶にもとづいて記した。そこに間違いはなかったかな、とあとになって確認したら、間違っていなかった。ただ、万物の「万」が、読みと意味は同じで、「万」の頻体というか旧字体というか大字というか異字体というか、「萬」だった)NASA「月面に残してある機材の移動禁止」☆以下、この項目は、あとになってより詳細に思い出してきたので、加筆した。読んだのが30年以上前だったので・・・トルコ語における単語の語順、助動詞の用い方や動詞の活用(助詞もだったか? )などについて・・・なんやかんや考えていたら思いだした・・・かなり昔に読んだ月刊誌に載っていたトルコ語に関しての記事、それを読んだとき・・・トルコ語における単語の語順、助動詞の用い方や動詞の活用(助詞もだったか? )などが日本語のそれらとそっくりなので驚いた(かんたんに言えば、基本的な文法が同じか似ているということなんだろう? )・・・そういうことがあった。・・・世界中の言語sの研究はどのくらい進んでいるのだろうか。その方面も興味深い。☆
2017.02.18
コメント(0)
その1235:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1307警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月17日02/17頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.17
コメント(0)
2月17日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.17
コメント(0)
つぶやき170217警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/172月17日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.17
コメント(0)
その1234:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1306警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月16日02/16頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.16
コメント(0)
2月16日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.16
コメント(0)
つぶやき170216警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/162月16日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.16
コメント(0)
その1233:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1305警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月15日02/15頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.15
コメント(0)
2月15日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.15
コメント(0)
つぶやき170215警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/152月15日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.15
コメント(0)
その1232:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1304警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月14日02/14頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.14
コメント(0)
2月14日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.14
コメント(0)
つぶやき170214警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき02/142月14日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2017.02.14
コメント(0)
その1231:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1303警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 2月13日02/13頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2017.02.13
コメント(0)
2月13日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2017.02.13
コメント(0)
全94件 (94件中 1-50件目)