考える面白さはこの上なく美味/意識・人間・心・世界・なんでも・霊魂研究/世界は大激動し始めた

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終末の預言 @ Re:250301分:質時間回帰がすべてを操る(03/01) ルカによる福音書 21章 21:10そして更に、…
kenngu0310 @ Re:つぶやき131128(11/28) 突然訪問して失礼しました。 ありがとうご…
片づけパニッカー @ 世界は平和?人類みな強大? はじめまして。いえいえ、特別怪しい者で…
大宇宙人 @ Re:つぶやき7-11~21その1~3(01/06) そうです日本人は宇宙人の子孫なのです(…
大宇宙人 @ Re:つぶやき7-11~21その1~2(01/05) 宇宙人たちはUFOの中で羽を伸ばします…

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質の科学・意識・クオリアの研究


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クオリアと意識について4(変換/数学)


クオリアと意識について2(脳/変換/意識)


クオリアと意識について1(意識の研究)


意識の主体の個別性は何によるか


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クオリア・意識内容の質感について


質の科学・有効な着眼・視点たち


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霊魂はなくてもあっても転生はある整理中


数学の存在から、この世界を読み解く


意識の主体の実体は(その一部)


質の科学の発見に至った過程


霊魂(無し)転生,質時間回帰


意識がないと宇宙はないに等しい


科学的カルマが働く仕組み


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質の科学で世界情勢を考える


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質の科学の発見に至った過程/霊魂はあるか/


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空間と時間,世界&宇宙観


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数学の存在から、この世界を読み解く


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意識とクオリア02


意識とクオリア03


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意識とクオリア・まとめ1


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意識とクオリア・まとめ2


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心・意識は脳の機能でしょうか?


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印象メモ;情報処理とニューロンの発火


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2008.01.07
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アメリカというのは、精神的貯金(徳のようなもの)を積むことを知らない。精神的借金を積み上げるばかりだ。

昔は知っていたようだが、今は知らない。我利我利亡者だ。

それに対して、日本人は精神的貯金(徳)を積むということをいくらか知っている。

どうしてだかわからないが、ある程度知っている。

さらに、
日本の周りの国々もアメリカと同じく精神的貯金(徳)を積むということを知らない。精神的借金を積み上げるばかりだ。


さて、
戦いはすべて、精神的貯金(徳)の多い方が勝つ。


日本人というのは摩訶不思議な民族だ。

日本人はまるで軟体動物みたいで、お人好しでアホでマヌケに見えるが、それ以上に賢く賢明でもあり、わけがわからん民族だ。

それは、日本人の波動性の高さによるのだろう。

精神的貯金(徳)を積まなきゃ、と知っていることも波動性の高さによるのだろう。

日本人の波動性の高さは、結果として日本を諸外国から守り通し、世界を建て直すことを実現していくだろう。

波動性の高さ。

それによって、日本人は日本が向かうべき目標に無意識のうちに共振し、その方向にほとんどの国民が向かう、という現象を現す。

日本が向かうべき目標とは、いってみれば、神が担うべき領域のようだ。


質の科学と、
日本人のその国民性・特質に立ってみれば、
アメリカのブッシュは、小統領、と呼ばれるのがふさわしい。



(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)



*戦争*まじめに悩まナイト*


世界各地で戦争の足音が響き始めています。


戦後60年以上、日本は平和憲法を持ち続けた。戦争はしないと世界中に宣言しつづけた。

しかし、どうだろう。どの国もそれを見習わなかった。つまり、諸外国はいつでも戦争をするぞ、と公言し続けてきたわけだ。

ということは、諸外国は日本に、憲法を改正して戦争ができるようにしなさい、と押しつけたということだ。

さあ、日本は諸外国の勧めを受け入れなくてはならない。

当然だ。


世界各地で戦争の足音が響き始めています。

なんとかしたいものです。



(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)



*世界情勢*まじめに悩まナイト*

チャイナでは、企業の倒産がものすごく増えてきているそうです。

チャイナが抱える矛盾には恐ろしいものがあるようです。

さて、世界崩壊という雪崩のような現象の手始めは、どこで起こることになるのでしょうか。

恐いです。目が離せません。


*すべては正反対になっていく*まじめに悩まナイト*

日本を例にとれば、よい製品を造るようになり、適度のインフレがあり、土地や株式の価格が上昇していった、そういった状況で日本の繁栄が築かれてきたわけです。

日本の場合、土地の値段の上昇、というのも強烈に効いていた。

それが、バブル崩壊を境に、反対の状態になってしまったわけです。

よい製品を造る、という点を除いて(ちょっと質が落ちてきてるような感じはありますが)

土地も株も暴落してしまった。

それは、この世界の法則、質時間回帰則によるものです。

ある状態が続いたら、そのあとはそれとは正反対の状態が同じだけ続くことになる、といったような法則です。

日本が先陣を切りましたが、そのうち、世界中がそうなっていくことになるでしょう。

これも恐いです。目が離せません。



(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)


*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう#2*まじめに悩まナイト*


昨日書いてなぜか宙に消え去ったのは(たまにあります)、論文的にむつかしく書いたやつでした。

ぼくは、論文的に書くのも好きなので、どんなテーマでも一回はそんな風に書いてみたくなります。

でも、そんなのは読み返すと、むかつしい(むつかしくてむかつく)もんです(わはは)

で、昨日の(の)は消え去ったものの、一回書いたので、今日は、それを軟らかく書いてみます。



地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう#2


すべての商品に二酸化炭素発生税をかける。

ただし、計算してみて、植物などがかかわっていて、結果として二酸化炭素を増やさない分にはかけない。

輸入品にもかける。

日本は世界一エネルギー効率がよいので、輸入品には日本製品よりはるかに高い税金がかかることになる。

たとえば、チャイナ製品には平均して、日本製品の十倍近い税金がかけられることになるだろう。

すると、日本企業は有利となる。

日本企業は二酸化炭素排出削減にコストをかけているから(チャイナなどはかけていない)、それは当然である。

ただし、そういった税金をかけると、不況になるという要素はある。

しかし、不況になると、二酸化炭素排出も減る。

当然、そうやってまで、二酸化炭素排出を減らさなくてはならない。

地球・生物・人類の存亡の危機を脱出するために。

質の科学でいうと、人類は今までのような生活水準をエンジョイする資格はとっくになくなっているのである。

であるから、二酸化炭素発生税(炭素消費税)の制度を設けるべきである。

で、その税金収入を、省エネや新エネルギー開発に用いる。


しかし、そんな税制を導入しなくても、社会・世界情勢と自然が、人間たちが二酸化炭素を排出することを大きく減らすことになっていくでしょう、とはいえます。

世界的戦争、食糧危機、世界の金融・経済危機などによって。


だから、そんなことになる前に、そういった税を導入して、自律して二酸化炭素排出を削減したいもんです。

それすらできないなら、人類は、類猿人で、猿は、類人猿、ということになります。

つまり、猿の方が上、ということですね(笑うに笑えない。くくく、苦苦苦)

(新しい罵り言葉;この類猿人めが!
新しい褒め言葉;さすが類人猿!
わはは)


ちなみに、ぼくは二酸化炭素排出を減らす努力をやっていますよ。



だいたい以上でした。




(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)



*地球温暖化を抑えるこんな政策はどうだろう*まじめに悩まナイト*


書いたのがどういうわけか消えてしまったので、今日はこれくらいにします。



(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)



(再掲)
(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)
(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。
よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)


(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。
質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。
さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。

詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。
キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。
精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。
などなどです)



(再掲)
(政府の財政を破綻させない方法)

(政府が次のことを行う
製品本位制をとる
科学・工業・生産技術を囲い込む
宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す
名誉を売り出す
生活に不自由のない社会にする
お金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)
種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらう
お金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)

(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)

(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)


(再掲)
(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)
(再掲)
(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)
(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)
(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)
日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?
ハイパーインフレは起こるのだろうか?
(中長期的視野で)

低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。
現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。
現在はインフレは起こりにくい。

日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。
よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。

物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。
しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。
インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・

地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。
それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。
それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。
よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。
(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップ
であるからである)

こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。
4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。

加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。


(私論・試論につき、無保証)
(推敲してません)     )


いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。
やるべきことが山積み! です!


このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。
このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。
それらの無断利用を禁じます。


宇宙人がでました(?)






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Last updated  2008.01.17 23:42:38
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