考える面白さはこの上なく美味/意識・人間・心・世界・なんでも・霊魂研究/世界は大激動し始めた

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終末の預言 @ Re:250301分:質時間回帰がすべてを操る(03/01) ルカによる福音書 21章 21:10そして更に、…
kenngu0310 @ Re:つぶやき131128(11/28) 突然訪問して失礼しました。 ありがとうご…
片づけパニッカー @ 世界は平和?人類みな強大? はじめまして。いえいえ、特別怪しい者で…
大宇宙人 @ Re:つぶやき7-11~21その1~3(01/06) そうです日本人は宇宙人の子孫なのです(…
大宇宙人 @ Re:つぶやき7-11~21その1~2(01/05) 宇宙人たちはUFOの中で羽を伸ばします…

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空間と時間,世界&宇宙観


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つづき:それに、その人物はぼくを模したものではないし、ぼくがネット上に書くものは書きなぐりだし、ということもあったのだった。で、その小噺の前の方に「パイナップルはパインアップルで松リンゴだな」と書いたので、パイナップルを食べながら思い出したのだった。



つづき:「これは、自分でそう考えたことがある、のであって、そういう記述を読んだことはないんだが、ま、めんどくさいからこう書いておこう」と思いながら書いたのを思い出した。なんでめんどくさいと思ったのか。記述が長くなるからと途中で変更するのがめんどうだったからだった。



パイナップルを食べながら思い出した: 一昔前、ブログに、小噺の中で、ある人物に「グレープフルーツは、そのなっている樹全体を遠くからみると、グレープのように見えるからそう呼ぶのだったと思う。ブドウ果物だ」といったことをいわせた、と記憶している。



日本列島の周辺に巨大でダイナミックな雲の一団、それが不思議な形、





つづき:あたった例がきわめて少ないので断定はしないが。助詞「は」は先進あるいは未来のことばといっていいのかもしれない。実に便利で魅力的な、言語の構成素子である。



ひと昔前ブログに書いて以来、何回も助詞「は」についての考察を書いてきたが、主格として認められる用法をも含めて、「は」のついたところに注目・着目してくれ~という感じのようだ。しかも、文のほかの部分はかなり自由・好きにできる、ということのようである。




つづき:そのばあいの(主格)「は」にせよ「が」にせよ、主格の機能以外の形容・修飾がいろいろ付随している。その味わいを味わうのも面白い。



離れたつづき:「さすがに台風は発生しなくなった」と「さすがに台風が発生しなくなった」はどちらでも似たようなものだ。ここから「は」は主格のケースがあることがわかる。「は」は元々主格だったのかもしれない。例を少ししかみてないので断定はできないが。




離れたつづき:「が」は主格に付随して、強調格(AではなくBが~。ほかではなくBが~)、定冠詞格(かの~がこれこれ)といった機能・働きをももつ。






つづき:心脳科学(仮説)はぼくにとっては実に面白い。大興奮の興味深さだ。で、心脳科学(仮説)が正しいかどうかについては、ほかに在りようがないという気もするし、当たるかどうかクジを引いているような感じもする。5部作の書き進め、ムリせずゆったりといこう。



つづき:それら記す内容は、心脳科学(仮説)の検証に役立つものや、仮説体系からでてくる新しい研究領域たちに関するもの、そこからでてくる哲学、世界・存在の根本原理のような内容、そのほかだ。



つづき:折に触れ考えついた内容を書き留めておいたものだ。書き込み先を緻密に探し出して有機的で精密に編みこむとすると、時間がかかりすぎるしダウンするので、適当なところに適当に書き入れる。



離れたつづき:あのサイトに「あとは、正確できれいに整えるだけだが、調子がいいときでないと手がでない」などと書いたと記憶している。これらは記さなくてもいいものだが、アイディアがでてきつづけるので、一応加筆することにした→心脳科学(仮説)にさらなる加筆を始めた。





離れたつづき:いや、主要格よりも、中心格か着目格がいい。今、中心になっている着目領域の中で、「なになにについていえば、それはこれこれだ」ということになる。




離れたつづき:助詞「は」は、ケースによっては、主要格と名づけたい。その働きの内容は、一昔前、ブログに書いたとおりだ。 その他には、主格、その他、の役割をもつ。




つづき:そもそも、「が」をつけなくても、主格だとわかるわけであるから、必ずしも「が」は主格を表す助詞と限られない。その意味では「は」と似た要素をもつ。



つづき:格助詞「が」の用法にもいくつかの領域がある。ほかとの区別を示したり(「は」もそういう用法をもつ)、強調したり、定冠詞的機能をもったり、などである。



離れたつづき:助詞の「は」と「が」はどちらでもいいケースが結構ある。「が」が格助詞なら、そういったケースでは、「は」も格助詞の範疇に入れることができるのは当然である。




つづき:「は」は格助詞には分類されていないが、格助詞として扱えるケースもある。そういったふうに、助詞の領域にも面白い課題がいろいろある。



つづき:さらに、「が」と「は」の用い方であるが、どちらでもいいケースが結構あるものだ。自分が書いても読み返すと変更したくなったりする。表現がむずかしいが、「は」の連続を避けて「が」に変更したりといったこともある。



つづき:そういう例は困ったものだ。そういうのを読むと、意味はわかるが心の居心地が悪い。



つづき:たとえば、「図書館で本Aが公開されている」を略記して「図書館で本Aが公開」と見出しにする。そういった略記の見出しなどをよく目にしているうちに、「図書館で本Aが公開している」となっていくのではないだろうか。これは一例だが。



近頃、格助詞「を」とすべきところを「が」としている例が増えてきているのではないか。意味はわかるが不自然な印象が否めない。「をが」とすればまだいいが。そのうち「が」の用法が増えて変わっていくのかもしれない。



つづき:日本と欧米には同じタイプたちの美人たちがいる。日本の中でも地域によってそういったことの差がある。



かなり前、イタリア人女性に話しかけられたことがある。優雅で柔らかい感じの凄い美女だった。あのふわっとした柔らかな感じは欧米人女性には非常に少ないのかもしれない。中学の同級生にかなり似た女の子がいたのを思いだした。懐かしい気がした。





五部作のうち、心脳科学(仮説)が反証される、つまり、心脳科学(仮説)は心脳の現実を記述していないと確認されたとしても、質の科学(仮説)をはじめ他の4作にはなんの影響もない。そのことによって他の4作が否定されるということはない。







ぼくはネット上にいろいろ書いてきたが、結局「5部作」を世に問いたい、これだけだ。それに尽きる。


5部作。心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、転生の哲学(科学的仮説)、世界哲学(希望)、運命のノート(遊び? 現実?)。気長にいく。





マクスウェルがマクスウェルの方程式を構築する過程は、工学的だった。それは工学的モデルを仮定してなされた。後にはそのモデルは捨て去られたが。




質時間回帰(仮説):幸福なはずの境遇にあっても、質時間回帰によって幸福だと感じなくなる、という面もある。



つづき:今のところ、表向きには心脳科学(仮説)は質の科学(仮説)と関連づけていない。心脳科学が現実に対応していると検証されたら、関連づける予定だ。私的にはもう始めている。



つづき:質の科学(仮説)と転生の哲学(科学的仮説)では、霊魂はあるのかないのか判定せず、どちらであっても成り立つ論を展開している。しかも霊魂はあってもなくても転生がある、ということについて、論理による証明のようなものもある。



つづき:普通のカルマの概念は概念自体も原理的根拠も論拠も証明法もはっきりせずいいかげんであやふやだが、質の科学ではそれらは実に明快である上に更にそれ以上のことも精緻に提示される。



つづき:いちばんすっきりしているもののひとつが、ヒンドゥー教かもしれない。霊魂も転生もあると説いている。因果応報の概念はヒンドゥー教と仏教にある。いわゆるカルマだが、カルマは質の科学で説明がつく。質の科学ではそれを借用して質時間回帰則を科学的カルマともいう。



つづき:原始仏教は霊魂はないが転生はあるし地獄もあると説いている。原因と結果の法則によって、欲望執着(自由訳。ラーガ、タンハー、うろ覚え)があれば転生をもたらす仮の霊魂のようなものが生じ転生するといっている。修行して欲望執着を滅さない限り永遠に転生していくとしている。



つづき:世界中の多くの宗教は、霊魂も天国も地獄もあると主張しているようだ。それなのに転生を明確には主張していない宗教もある。



つづき:そういったことになるのを防ぐためをはじめ、どこをどうとってどう考えてみても、世界、社会、人類にとって最重要なテーマのひとつは、転生はあるか否か、質時間回帰則は現実の法則であるかどうか、そういったことではないだろうか。基本中の基本だ。



地球上に自分ひとりしかいなかったら、稼ぎなんて食うだけのものを得るのがせいぜいだ。それすらできるかどうか。生きていく気もしないだろう。人類が滅んで最後の一人になることは永遠の恐怖かもしれない。




離れた加筆(かなり前に書いたことを以前ふと思い出して気になっていた):ネットサーフィンしていて、脈絡もなく突然バチカンとでてきた時にそう空目したのだった。そのwははずすことにする。



離れた加筆(かなり前に書いたことを以前ふと思い出して気になっていた):madonnaはイタリア語で私の淑女という意味だ。その区切り方を変えるとそうなると気づいたわけだ。あるとき頭の中で音声で気づきアルファベットで確認したのだった。そのwははずすことにする。




つづき:低気圧からの大気が上空で背の高い高気圧に流入し、それからそこより下の部分からその大気が放出されるので、そんな比喩が成り立つだろうということだ。ホワイトホールが現実にあるのかどうかは別にしての話だが。



かなり前、台風と銀河とブラックホールがどうのこうのと書いたことがある。それからいくらかしてそれに付け加えることを考えた:その線でいくと、ホワイトホールは背の高い高気圧にたとえることができるだろう。




趣味:転生先の星系を探して楽しむ。



つづき:質時間回帰(仮説):あるいはすべての意識の主体についた質時間に従って質時間回帰するということも100パーセント完璧に真実に基づいて質時間回帰するということである。そこからでてくる結論:質時間回帰則は、100パーセント完璧に真実に基づいて機能する・働く。



つづき:質時間回帰(仮説):それら確率的にしか質時間回帰できないケースでも、結局は100パーセント完璧に真実に基づいて質時間回帰するのと同値に至る。いずれにしても、質時間回帰則は、100パーセント完璧に真実という質時間の総和に基づいて機能する・働く。



質時間回帰(仮説):霊魂がないばあい、質時間回帰は、確率的になされる可能性もあれば、真実に基づいてなされるばあいもある。霊魂があるばあいは、多くは意識の主体についた真実に基づいて質時間回帰するが、意識の主体に質時間の変化がついていないケースでは、確率的に質時間回帰する。





つづき:転生先の要素たちは、今のそれらとは反対になることも多い(転生を繰り返していけば質時間回帰する)。転生先の要素たちのうち環境についていえば、それが汚染されていたらお手上げである。







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宇宙人がでました(?)





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Last updated  2012.11.18 20:31:17
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