考える面白さはこの上なく美味/意識・人間・心・世界・なんでも・霊魂研究/世界は大激動し始めた

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終末の預言 @ Re:250301分:質時間回帰がすべてを操る(03/01) ルカによる福音書 21章 21:10そして更に、…
kenngu0310 @ Re:つぶやき131128(11/28) 突然訪問して失礼しました。 ありがとうご…
片づけパニッカー @ 世界は平和?人類みな強大? はじめまして。いえいえ、特別怪しい者で…
大宇宙人 @ Re:つぶやき7-11~21その1~3(01/06) そうです日本人は宇宙人の子孫なのです(…
大宇宙人 @ Re:つぶやき7-11~21その1~2(01/05) 宇宙人たちはUFOの中で羽を伸ばします…

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2017.01.27
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170127:加筆形式#3(途中):








筆者がネット上に書いている(載せている)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。

その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。

特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。

・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。

しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。

・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。

それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。







本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。



「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。

「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。



筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので(人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて)――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうす。















毎日加筆してるのじゃすが・・・

さて、今回は・・・

1月13日の分が膨大じゃったので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、ほんの少し載せることにしませふ・・・















世界の名言ドットコム:アリストテレス「どこかのバカが、『すべては質時間回帰のもとにあるのじゃ』、と言っておるが、それもほんとうなのかどうかわからんではないか。ああ、この世界をどう理解すればいいんじゃ」:世界の名言ドットコム



以下、この項目は、あとになってより詳細に思い出してきたので、加筆した。読んだのが30年以上前だったので・・・

トルコ語における単語の語順、助動詞の用い方や動詞の活用(助詞もだったか? )などについて・・・



かなり昔に読んだ月刊誌に載っていたトルコ語に関しての記事、それを読んだとき・・・

トルコ語における単語の語順、助動詞の用い方や動詞の活用(助詞もだったか? )などが日本語のそれらとそっくりなので驚いた・・・そういうことがあった。

・・・世界中の言語sの研究はどのくらい進んでいるのだろうか。その方面も興味深い。











・・・クリス○教を大改革するには・・・「『転生とカルマ』が記述された古文献――クリス○教に関わる――を探しだすこと。そして、その教会の歴代の『人間たち』が『恣意的に』クリス○の教えを歪曲したことを証明すること。クリス○教の教えの間違いはそれら人間のせいだとすること」・・・でもまあ、そこにも相当な無理があるが・・・



エドガー・ケイシーのパレスチナリーディング クリストの生涯 預言者の学校 クムランの学校 エッセネ派 カーメル山 霊魂の生まれ変わり=転生をも教えていた~学習

現代までの研究によってもそれらは有力な説となっているようだ

転生とカルマ











加筆用:



以下、これによって、本論などと関係のある内容を記すつもりだが・・・それにしてももやもやした内容だが・・・

この世界には・・・なんと表現したらいいか・・・以下これは、詩のような表現にあるが・・・

この世界では、「なんにおいても」「すべてにおいて」、完璧に誤差がないことはないというか、ピタリと特定の値に定まることはないというか、揺らぎ・揺れがないことはないというか、ズレは絶対にあるというか、そういう実態にあるという印象を受ける。

さらに・・・なんにおいても、ムダは必ずでてくるし――たとえば、料理を食べたあとの食器には必ずその料理の一部(ほんの少し。食べきれないとそれより多い)が残る(これはエントロピー増大則を感じさせる)――、大好きな対象も時の経過と共に飽きがくるし(それは質時間回帰の一種。正反対に嫌いになるケースもでてくる)、なにかの対象の中を完璧に均一にすることはできないし、などなど、そういった実態にあると感じる。

そのほかにも・・・完璧なクリーンルームは作れない、完全な真空はない・作れない、手をきれいにしようと洗っても完璧にきれいになることはないし・仕上げに手をタオルで拭くと何かが手につく、100パーセントの効率性はない・実現できない、筆者に身近な宗教をも含めてどんな(すべての)宗教にも間違いがある(道徳的・倫理的な項目は正しい)、筆者に身近な宗教をも含めてどの(すべての)宗教にもうさんくさいところがある(道徳的・倫理的な項目は正しい)、筆者に身近な宗教をも含めてどんな(すべての)宗教においても時の経過とともにマイナス面がでてくる(質時間回帰)、この世界に完璧はない・存在しない、100パーセントの正しさはこの世界にはない・存在しない、ひとつのやり方で進んでいくといつか必ず行き詰まりがやってきて反転する、などの項目をも並べておこう(――それらも、質の対生成~質のもつれ~質時間回帰で説明がつく――)・さらにそのほかにも・・・なんにおいてもムリするとぶっ壊れることもあるし(限度を越えると別な相に飛び移る。物理学的にはいくつかの相転移sがある)、思ったとおりにはいかないことも多いし、人間の(自分の)気分や気持ちと体調は揺らいでいるし(正反対になることもある)、といったこともある。

・・・以上、このパラグラフでなにを表現したかったのかと言うと・・・この世界のすべてにおいて、もやもやとしたところがある、ふわふわしたところがある、揺らがない・変化しない対象はない、といったところだろうか。(――確固とした存在はない? 確固としているのは法則だけ? 法則すら変化していく? メタ法則だけが変化しない? ・・・しかしそれでも自由意思・意志はある・・・自由意思・意志にも揺らぎはありそうだが――)。

・・・以上、なにか芸術の世界に踏み込んだような気分になる・・・

・・・で、結局・・・それらは、質の対生成~質のもつれ~質時間回帰、不確定性原理、エントロピー増大則、0点エネルギーの揺らぎ、科学では解き明かせない未知の何かがあること、自由意思・意志の存在、などの実態や事象を示している・顕現しているのだろう。





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Last updated  2017.01.27 08:40:16
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