考える面白さはこの上なく美味/意識・人間・心・世界・なんでも・霊魂研究/世界は大激動し始めた

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終末の預言 @ Re:250301分:質時間回帰がすべてを操る(03/01) ルカによる福音書 21章 21:10そして更に、…
kenngu0310 @ Re:つぶやき131128(11/28) 突然訪問して失礼しました。 ありがとうご…
片づけパニッカー @ 世界は平和?人類みな強大? はじめまして。いえいえ、特別怪しい者で…
大宇宙人 @ Re:つぶやき7-11~21その1~3(01/06) そうです日本人は宇宙人の子孫なのです(…
大宇宙人 @ Re:つぶやき7-11~21その1~2(01/05) 宇宙人たちはUFOの中で羽を伸ばします…

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クオリアと意識について4(変換/数学)


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クオリアと意識について1(意識の研究)


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クオリア・意識内容の質感について


質の科学・有効な着眼・視点たち


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空間と時間,世界&宇宙観


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数学の存在から、この世界を読み解く


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2021.04.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類
210416分:その3「…お遊びコーナー…」:加筆形式#3途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学




……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……



筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。
その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。
特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。
で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。

(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――
――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。

・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。

・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。
それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。


(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)


・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・



本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。
本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。
「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。
「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。

「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)

筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。
(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)






毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・
さて、今回は・・・
1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・





グチを一言・・・

筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。


・・・つひでに・・・
筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。
加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。
それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。
何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。


・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・
――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;
・・・ついでに・・・
「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、
「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。
おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。
「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・


☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。
そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。
読者の方々も同じでせふ。
筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。
ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆



……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……




☆☆☆






加筆内容など・ピックアップコーナー




加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆





…お遊びコーナー…



…これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…

いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…

「色」は象形文字ナリ…
その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ…
…そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ…
…筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」だとばかり思っていたのだったナリサ…

…それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…
それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…
そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)…




…これは英単語についての話しナリサ…

英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、古代ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)…
…といっても、少し検討してみただけでアールが……






…以下、魚たちの名前ナリ…

あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)
こい(鯉)
きす(魚のキス)

…これらの3点セットは、


キス
から名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…






(上略)





加筆用(どこかに挿入):


人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? 
ひとつには、
A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろう
それと、
B・心器のもつ傾向性にもよっているだろう
さらには、
C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろう

で、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう

…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、
その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう

(加筆)


・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・




(加筆)




(下略)





☆☆☆





by西山浩一(C)(春楽天・世界人)
研究者も西山浩一
Copyright(C)
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Last updated  2021.04.16 13:06:01
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