考える面白さはこの上なく美味/意識・人間・心・世界・なんでも・霊魂研究/世界は大激動し始めた

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クオリアと意識について1(意識の研究)


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2021.04.21
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210421分:手を入れた4「心的内容『起源』情報スペクトルなど~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学




……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……



筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。
その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。
特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。
で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。

(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――
――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。

・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。

・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。
それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。


(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)


・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・



本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。
本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。
「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。
「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。

「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)

筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。
(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)






毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・
さて、今回は・・・
1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・





グチを一言・・・

筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。


・・・つひでに・・・
筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。
加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。
それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。
何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。


・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・
――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;
・・・ついでに・・・
「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、
「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。
おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。
「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・


☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。
そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。
読者の方々も同じでせふ。
筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。
ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆



……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……




☆☆☆






加筆内容など・ピックアップコーナー




加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆



加筆用(どこかに挿入):


(「心的 内容『起源』情報スペクトルなど~世界哲学」)


(手を入れた4)


・・・注・・・

…以下、断定調で書くとしよう・メンド草草なので…


1・「心的内容情報スペクトル」とは、心器が理活した一コマ分、あるいは、その連続体(複数コマ分)なる心的情報スペクトルである

2・「心的内容『起源』情報スペクトル(起源情報スペクトル)」とは、情報発受信物質(たんぱく質やその他の物質)が発受信する情報スペクトルである

さて、
筆者が今までに書いた文章の中に「1」と「2」を正確に区別していない個所sがあるのでここに「注」としてそれらを載せておこう・・
…さらに注…それらを既述してはいる・・で、それらは筆者独自の論の中にある概念であり、筆者以外にそれを論じている人はいない・・・

・・・その他にも、既述しているが、電磁波の周波数は自然数になると言っている人はいないし・
(プランクは、根拠なくそれを自然数にしてプランク定数を求めた…数学的にはそれで一応成立するが、それは自然数にはならない・・この問題については詳述している)・
(その「自然数」について:筆者が読んだ文献sには、自然数ではなく整数と書いてあるが、それは自然数である)・
それが自然数になるのかどうか着目した人はいないし、それに関連した文献や文章を見たことも読んだこともない…現代物理学や電子工学においては、暗黙のうちにそれを自然数としている…
……それに関連して、電磁波の周波数は自然数にはならない、という証明のある論を筆者は既述している……

……さらに、RNAなど、身体や細胞内における物質s(要素s、素子s)が、どうやって目的の個所を探しだし、どうやって目的の物質を探しだしそれを捉え、どうやって目的の場所まで行って目的を果たすのか(tRNAを代表として考えるとわかりやすい)、それに着目している人はいないし、それについて論じている文章や文献を筆者は見たことも読んだこともない…それは自然になされる(なんの仕組みもなく)と書いてあるに等しい…不思議なことだが…
……それらについての着眼や予想-仮説などを筆者は詳細に既述している・・・


(…付記…既述しているが、エネルギーはどこまでも薄まるということはなく、基本エネルギー(量子)の自然数倍になっている・現実世界においては・
…これと、量子力学的確率と不確定性原理などが、量子力学を構成している)


さらに・・・

1-1・「心的内容情報スペクトル」は、次のようにも表現できる(エネルギーのもつ粒子性を用いている)・・・
「エネルギー・非経時変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」
あるいは、
「エネルギー・非変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」

…「心的内容『起源』情報スペクトル」のばあいは、「1-1」のそこに『起源』を入れる…
(それらはつまり、エネルギーのもつ粒子性を用いているということ)

……その『起源』についても詳細に既述している(そこでは、『起源』とは記していない個所もあるが、意味は同じである)・それは・
既述の「タトエとしての水蒸気」は知性や情報をもてる-もつ
しかも、A「タトエとしての水蒸気は、意識や心の世界の大元である(意識や心はそこに存在する)」
で、
B「情報をもつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、「凍って」)物質となる」
さて、
ここから・
C「この世界に意識がないとこの世界はないに等しい
この世界に意識は存在する(「A」)
さらに意識と心の世界を広く豊かにすべく、物質界(「B」)では生物が誕生し進化していく」・以上「C」
その物質界に存在する物質s(「B」)は、「A」と「B」を総合して、
「C」を実現すべき性質と情報をもつ
これが『起源』の意味と実態である…以上の論は、人間などに関わるすべてと、非物質的世界や科学、哲学、学問-芸術など(その他そういったすべて)の大元である…つまり、その大元(『起源』の実態)からそれらすべてが出てきているということ…(それらに関連した内容は個々に既述しているが、それら全部をすっきりと関連させて既述してはいないので、いつかスッキリさせたいと思っている)……

……上述「この世界に意識がないとこの世界はないに等しい」(「この世界に物質の世界だけがあって、意識がないとすると、この世界はないに等しい」)から、こういうことが言える…
…「意識・心」がすべての出発点である…
(…参考A…再掲記事…ここに入れるべきなんだがもっと下に記そう)


…さて、以下これは、上述「1」(「1-1」)のすぐ下に記すべき内容だが…
意識内容について言えば(波動性を用いている)、次のように表現できる・・・
2-1・「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」

心器が理活して「1」(「1-1」)を構成し、その「1」(「1-1」)が意識器にはいり、「2」(「2-1」)になる(それらについても詳細に既述している)…

それらは、エネルギーのもつ、
「粒子性(デジタル性)(粒々性)」、と
「波動性(溶けて流れて波となる)(それは、本論においては、量子力学的確率の世界にはない)」
の世界にある…


(…参考A…再掲記事…
○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・
(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)
「この世界に意識は存在する」
「よって、意識の大元である意識器は存在する」
「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」
「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」
「その場を知性空間と呼ぼう」

…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……

「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・
(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・
(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」

「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。
 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」

「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・
(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう?  知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」

・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・

さて、
「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、
A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・
・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」

…参考…
遥か上に記している・
「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい…
…それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」
…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス…
…以上、参考…
○○○)


以上の「参考A」を含めて、本セクションを要約すると……
B『「タトエとしての水蒸気」は知性や情報をもてる-もつ
「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、凍って)物質~物質世界ができる
よって、物質にも情報がはいり込んでいる
その物質が発する赤外線などの電磁波のもつスペクトルは(知性にとって)意味ある情報をもつ』…以上が『B』……
この『B』を、参考「A」に入れる…
それが本セクションの要約でアール……


……さらに、「質の科学(仮説)~質の対生成~質のもつれ~質時間回帰則」(詳細に何回も既述している)を、以上に含ませると、
「世界哲学」となる…




…参考…

…スペクトルというのは、わかりやすくするためにゴク-カンタンに言うと「虹」でいいと思う。
太陽光はいろんな色の成分s(振動数が異なる光s)をもっているが、それらが混ざって、薄い薄い黄色のような白色になっている(晴れた真昼など)。
虹のでる条件が揃うと、その白色光のもつ成分sが分かれて虹を形成する…ある種のプリズムもその条件を満たしている……

……さてそこで、上述の「心的内容情報スペクトル」について言及すると……
そういった虹のような光(スペクトル)を用いて、精妙にして精緻な映像芸術を創ることを考えてみよう…
「心的内容情報スペクトル(デジタル、粒々)」は、加工というか配置操作可能で、「心器」がそれを意味ある形に操作加工つまり理活する(デジタル・粒粒だと理活可能)…
そうやってでき上がった「心的内容情報スペクトル(デジタル、粒々)」を「意識器」に入れると、そこで波動化して混じり合い展開され「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」となる・
(これは波動なので理活不可能…意識器(意識)の中だけで展開される世界である……粒々情報は理活可能だが、心器はそれを意識し味わうことはできない…波動情報は意識器が意識し味わうことができる…それらについては、料理と食べることのタトエ-その他をもって詳細に既述している)…

そこには、映像・音声・匂い・感触・時間・空間などまでがはいっている・
(…特記すると…、
時間と空間は意識器(意識)の中だけに存在する可能性がある《映像・音声・匂い・感触・など、も同じくそうナリスが》…それらについても詳細に既述している…)……

(…付記…
光も、粒々の性質と、波動の性質をもっている…)

……以上についても詳細に既述している……


(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)



・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・






加筆用(どこかに挿入):


…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…

「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・

どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・

たとえば、既述しているように、
遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい…
…そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある…
…さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう…

…ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。

そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・



・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・




…お遊びコーナー…



…これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…

いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…

「色」は象形文字ナリ…
その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ…
…そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ…
…筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ…

…それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…
それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…
そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)…





…これは英単語についての話しナリサ…

英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)…
…といっても、少し検討してみただけでアールが……






…以下、魚たちの名前ナリ…

あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)
こい(鯉)
きす(魚のキス)

…これらの3点セットは、


キス
から名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…




(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)




(上略)





加筆用(どこかに挿入):


人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? 
ひとつには、
A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろう
それと、
B・心器のもつ傾向性にもよっているだろう
さらには、
C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろう

で、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう

…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、
その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう

(加筆)


・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・




(加筆)




(下略)





☆☆☆





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研究者も西山浩一
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Last updated  2021.04.21 11:53:47
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