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僕の中で今月最大のイベントだった「岩本悠 大阪講演」は昨日大盛況の内に終了いたしました。今回は初主催で右も左も分からない状態でしたが、いろんな方々に助けていただきました。楽天日記内でも多くの方々にご紹介いただきまして本当にありがとうございました。関西の若者の活性化スタッフの活性化そして何より僕の活性化につながったと思います。今回の報告は以前の「イキイキ東京旅行記」のように、まとめて近々楽天日記にて紹介したいと思います。充電する予定でしたが、次にやりたいことが見えてきてしまうともうやるしかない!また新たなプロジェクトに向け頑張ろうと思います♪※ただ楽天は一週間くらいお休みするかもです。 また飛び飛びになってごめんなさいm(_ _)m。
February 23, 2004
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昨日は情熱マンさん http://plaza.rakuten.co.jp/jyonetsu/ 主催のメンタルトレーニングのセミナーに参加してました。去年のいろんな体験で気づいたのは、「心と体はつながっている」気持ちの充実と体の健康このバランスがとっても大切ですよね♪昨日のお話でも「実力を出し切るためには 心と体の抵抗をいかに小さくしていくかが大切」というフレーズが印象に残りました。人間は日々の生活の中で、多くのエネルギーを損失しています。自分を卑下していませんか?愚痴ばっかりこぼしていませんか?メンタルトレーニングによって、行動の源泉となるエネルギーを創出してきます。(岸さんのコーチングで言うところのバイタリティ)人間というのは0からエネルギーを創り出すことが出来ます。しかもその方法が、・人の役に立つ・掃除をする・感謝の心をもつなど周りにもいい影響の輪を広げるものばかり。いいことをして自分のエネルギーを増やして、もっといいことをしていく。竹中さんも最後に「本質は自分と周りのエネルギーを高める生き方をする事」とおっしゃってました。この生き方をする人が一人でも多くでてくれば・・・それが僕の意図にもつながります。竹中さんと田中さんとえみりさんのチーム「トップランナー大阪」熱い仲間の学びと交流の場にしようとしています。また一つ面白いコミュニティを見つけました。コミュニティの立ち上げと連携。それが僕の今年のプロジェクトの一つです。
February 14, 2004
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「頭のストレッチ♪ 継続ビジネストレーニング」 も5号となりました。楽天は休み休みなのに、こちらはよく続いてますねぇ\(^O^)/。もともとアウトプットすることによって、よりインプットしやすくなると思い、仲間内に送るところから始めてました。書いてると、もっと勉強しなきゃ!という気になりますね。「面白そうだな~」と思ったら、http://www.mag2.com/m/0000124063.htm より登録してくださいねm(_ _)m---------------------------------------------------------------------- ※はじめにお断りしておきますが、BTのコンセプトは「継続学習」です。 聞いたことがあると思っても、じっくり味わってみてください。 再確認や新たな気付き、他分野とのつながりがみえてきますよ。成果主義・・・これを聞いて、あなたはどんなイメージを持ちましたか?僕の場合は「人事評価の一つだろうな~」と思ってました。確かにそれも間違っていないんですが、少し視野を広げてみましょう~では「成果」とは一体なんなんでしょうか?そう、企業理念やサービスに顧客が感謝して、その対価としてお金を頂くんですよね。つまり「市場からの声」という考え方もできるんです。そして企業が成果を出すためには、インプットーアウトプットーフィードバックのサイクルをスムーズに回せる優秀な人材が必要となってきます。そうです、企業からすれば「成果主義」の導入というのは人という「知的経営資源」の確保につながるんです。そして成果主義の中で働く人材も、厳しい責任が伴う反面、十分な報酬と自己実現の機会を得ることが出来ます。すばらしい企業が考える成果主義とは、このようにきれいなサイクルが回るんです。一方イケてない企業の成果主義というのは、十分な教育を行うことも無く、いきなり厳しすぎるノルマを課します。さも「目標を達成してないんだから、おまえの評価は低くて当たり前だぞ」と言わんばかりに。そんなところは、売上が上がっても「目標が甘かったかな」といって、あまり評価は変わらず売上が足らないと「おまえらの頑張りが足らんねん!」と低評価の口実にします。つまり単なる「人件費の削減」「リストラ」のための成果主義です。こういった企業はやがて人材が流出していき、その力を失います。働けど働けど評価は上がらず、どんどん忙しくなっていく・・・こんな状態だと黄信号ですね。あなたの会社はいかがでしょうか?従業員のため、ひいては市場のための成果主義が導入されてるでしょうか?
February 13, 2004
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昨日は、コーチの岸さんのお話しを聴きに行きました。久しぶりにお話を聴きにいくんで内容ももちろん楽しみだったんですが、今回は新たな試み、なんと「webライブ!」インターネット上で、岸さんの講座が聴けるというものです。「どんなんだろ?面白そうだなぁ~♪」ということで、参加することにしました。ヨドバシカメラ横のインターネットカフェで行われました。現場にいた僕としては面白い現象が見られました。「後ろから聞こえる生の岸さんの声と画像がずれてる~」そうなんです。通信の関係で20秒くらい遅れての画像となってるんです。結局途中からは、画面を見ずに直接岸さんを見てました(^^ゞ。最後の方で、「ピンポンパンポン♪ 迷子のお知らせをいたします~」のアナウンスが・・・え、生ライブなのにまずいんちゃうん?とギャラリーの僕がドギマギするなか、岸さんはしっかり講演を続けておられました。あとで友達がそのときの事を聞くと、岸さん曰く「ん~しょうがないじゃない。 館内放送と戦ってみた。 ちょっと声大きめにしてみたんだけど、分かった?(⌒▽⌒)」突然のハプニングにも立場をしっかりとって揺らがない。あんたやっぱりただもんじゃないよ!内容は前に聴いたことがあるはずなのに、そのたびに気づきがあるのがすごいですね。一回聴いて分かった気になっていた僕は、まだまだ甘いですわ。今回の気づきのフレーズは、「自信があると行動するとはイコールではない」つまり「大丈夫かなぁ~、怖いなぁ」と思いながらでも行動はできるということなんです。行動することによって、自信につながる・・・なるほど。日頃「自信がないからできない」というフレーズを使ってませんか?これを「自信がない、でもやってみる」に変えると、周りがパワフルに変わってくると思いますよ。僕もhttp://plaza.rakuten.co.jp/lively/008000 で案内しましたように講演を主催することになりました。初めてなんで、分からないことだらけです。やることの意義は感じていながらも、何度もキャンセルしてしまいたくなりました。「自信は無い、でもやる」を実践していこうと思います。
February 12, 2004
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昨日は、友達の結婚式に参加してました。実は案内状が届いたときは、「え~両親の名前で届いてる~ なんだかすごいホテルの会場になってる~ チャペルで結婚式って立見になってる~」と堅苦しそうなイメージが先行して、あまり乗り気はしませんでした。でも実際に参加して思うのは、「確かにお手本のような流れの結婚式だったけど、 あの空気を共有できるだけでいいなぁ」(⌒▽⌒)披露宴の会場にはすごくいいエネルギーが充満してます。みんなの新郎新婦への心からのおめでとう!新郎新婦のみんなへの感謝!そして一番感動するのは、新郎新婦の両親への感謝!!生まれたときの体重を再現したテディベアをお母さんが受け取ったときには、お母さんは感極まってました(T_T)。人生の中でこれだけ素直に「ありがとう」という言葉がいえる舞台もそれほどないんじゃないでしょうか?それだけにこの場はすごくいいエネルギーが溢れていて、久しぶりにいっぱいお酒を飲んで、ハイになって帰ってきました。結婚おめでと~僕のは気長に待っててね(^^ゞ。
February 8, 2004
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コツコツと読者もつき、「頭のストレッチ♪ 継続ビジネストレーニング」 も4号となりました。書くって勉強になりますねぇ~もともとアウトプットすることによって、よりインプットしやすくなると思い、仲間内に送るところから始めてました。書いてると、もっと勉強しなきゃ!という気になりますね。今日は4号の内容を一部シェアいたします。「面白そうだな~」と思ったら、http://www.mag2.com/m/0000124063.htm より登録してくださいねm(_ _)m-------------------------------------------------「カリキュラム エリアB No.11 顧客創造戦略」 ※はじめにお断りしておきますが、BTのコンセプトは「継続学習」です。 聞いたことがあると思っても、じっくり味わってみてください。 再確認や新たな気付き、他分野とのつながりがみえてきますよ。「あなたは給料を誰からもらっていますか?」「会社!」「店長!」「上司!」では、ここで「顧客」という視野を持ってみましょう。なぜなら会社が提供するモノ、サービスへの価値交換として顧客がお金を支払ってくれることにより、会社にお金が入ってくるからです。時代の変化によって、常識も常識ではなくなります。物を作れば売れるという常識が、在庫となって現れました。分業すれば効率的という常識が、派閥争いとなって現れました。今の時代は、「儲けのため」という自分の都合から、「社会の問題を解決する」という社会の視点に立つことが大切になってきます。これを「社会公共志向」といいます。当然そのためには、「会社のため」「自分の部署のため」といった視野から、「社会のため」にこの会社はどんな貢献ができるかが大切になってきます。そのためには個々の業務だけではなくて、体系的に見る必要があります。開発ー生産ー販売がそれぞれ別個で動くのではなくて、部署間のコミュニケーションによって、プロジェクトを創っていき、1+1=2以上のものを創っていくことが大切です。社会の問題を解決する「社会公共志向」の起業家が今求められています。今の日本は問題が山積ですが、逆にいえばビジネスチャンスはあちこちにあるということ。顧客の声、ひいては自分の声に耳を澄ませてみましょう。ニーズはきっと転がっているはずですよ♪※もともとこの勉強会も、参加者からのニーズによって生まれましたしね。--------------------------------------------------------登録・解除は http://www.mag2.com/m/0000124063.htm
February 6, 2004
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今年に入って、一対多のコミュニケーションが増えてきました。より多くの人の活性化に貢献できるという意味では、意図に適っているんですが、中々上手く機能しないなぁと思ってました。たぶん無意識の内に「あいつを変えてやろう」「自分はすごいんだ~」というのがあったのかなぁ・・・(^^ゞ。書いていても「本当かなぁ~?」と思いたくなりますね。今週は、一対一でお話する時間が多いです。このときは「久しぶりにゆっくり話を聞きたい」というのが先にありました。全部充実した時間となりました。相手に話しているようで、自分に言い聞かせている。相手を癒しているようで、自分が癒されている。相手の方々にとっても充実した時間だったみたいで、その後の活動がイキイキとできたみたいです。僕はモノを教える先生ではなくて、相手が持っているものを引き出すコーチとなる。いろんな局面があるのでバランスは難しいですが、自分のワクワクの原点を思い出す、いいきっかけになりました♪
February 5, 2004
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この2日で2人に言われたこの言葉がすごく印象に残っています。今年のテーマが「想いを形に」なだけに、思いつくものをいろいろやっています。肩書きも今までは、「隊長」だったのが「塾長」や「代表」などもくっついてきました。深く考えちゃうと動けなくなってしまう僕は、ある程度まで考えたら、動きながら考えていきます。知らないことだらけなので、当然失敗します。でも失敗するのって怖いんですよねぇ(^^ゞ。するとコーチが言いました。「じゃあ、失敗を今の倍にしてください」次の日会った人がいいました。「どんどん失敗したら自信がついてくる」・・・へ?失敗なんかしたくないよ・・・ただ後で考えてみると、失敗は理想へ近づく大切なプロセス今のままなら失敗することはないですからね。そういう受け取り体制が出来てくると、失敗を指摘してくれる声が入ってきます。「絶対失敗するな」と「どんどん失敗しろ」どちらが人をイキイキさせるかは明らかですね♪
February 3, 2004
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