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ディスクロージャーとは、情報公開のことです。 私が今申し上げるディスクロージャーとは、秘められた人類の歴史のことです。 最近、ディスクロージャーによる情報が、公開され始めました。 かっても、その種の情報が公開されたこともありましたが、直ぐに否定されました。 それで、直ぐに忘れ去られてしまいました。 しかし、現在は、情報が否定されることが少なくなりました。 いまでも、支配者はマスコミを支配しているので、大っぴらには報道していませんが、次第に真相が判明すると思います。 それにしても、人類の起源について、私たちが知っていることは、100万分の一ほどでしょう。 つまり、全く知らないと思います。 それなのに、人類はお互いに反目仕合い、奪い合っています。 呆れたことに、万物の霊長などと嘘ぶいています。 他の宇宙人類や地底人類から、野蛮な人類と軽蔑されているそうです。 どうやら、地球人類はこの地球に、2000万年も昔から住んでいたそうです。 今までに、地球の破滅的な災害が4回あったそうです。 地球人類は生き残るために、地下の大空洞へ移住したそうです。 そこをアガルタと呼び、先進的な文明を築いているそうです。 地球の表面人類は、元々の人類だけでなく、様々な惑星からの支配者や移住者と混じり合ったそうです。 その中には、凶暴な種族もあり、その遺伝子を受け継いでいるそうです。 それでもアガルタの地底人類は、表面の人類の成長を手助けするために、「神様」のふりをして導いたり、科学が進歩すると、ETのふりをして導いて来たそうです。 そんな人類の歴史のディスクロージャーが始まりました。 もう、お互いに奪い合う愚かな行為をやめなければ、いつまでも軽蔑されるでしょう。 まだ、人類を支配する勢力がいますが、人類が目覚めれば支配は終わります。 もう人類は自由になりましょう。 いつまでも籠の中で戦わされている軍鶏(シャモ)であつてはいけません。
2015年10月31日
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いま、あなたは最高に幸せですか? 最高に幸せな人もいるのでしょうね。 でも、とても多くの人々が、最高の幸せではないと言うと思います。 それでは、どうして最高の幸せにならないのですか? 最高の幸せにならない原因は? ご自分の問題や家族の問題、会社や仕事の問題もあると思います。 深刻な健康問題を抱えているのかも知れません。 では、その問題を解決するには、どうしたらいいのですか? 多分、それが解れば苦労はないと言われるでしょうね。 では、その問題を一生抱えていることをやめないつもりですか? とんでもない、早くやめたいと言われるでしょうね。 では、いつやめるのですか? 多分、あなたは答えられないでしょう。 やめることを決意していたら、とっくにやめていたでしょうから。 なぜやめられないか、ご存知ですか? 答えはとても簡単です。 あなたは、変わりたくないのです。 それで、相手に変わって欲しいのです。 あなたが変わらないで済むように、色々な理由を探します。 相性が悪いとか、方位が悪いとか、名前が悪いとか、相手の悪いところを探します。 そうです、あなたが変わりたくないから、相手を悪く思わなければならないのです。 相手も迷惑でしょうね。 どうしてそんなに、自分を変えることが出来ないのでしょうか? 答えは、そんなことをしたら、自分が無くなってしまうと信じているからです。 いま幸せでない自分が、幸せになったら自分が無くなると信じています。 その恐怖で、自分を変えることが出来ません。 だから、石にかじりついても、今の自分にしがみついています。 あなたが頑固だった理由が分かりましたか? 解決する方法は簡単です。 あなたは、まるで大きな川のようです。 その川には、毎日、一瞬一瞬、大量の水が流れています。 その水が、あなたの考え方や信念です。 つまり、あなたという川は、黄河のように不変です。 しかし、あなたという川を流れる水は、常に変わっています。 ですから、あなたは水にしがみつかなくてもいいのです。 色々な考え方をしていいのです。 だからどうぞ、自分に許可を与えてください。 もう自由に考えてもいいのだと。 あなたが自由を与えれば、あなたは自由になります。 そして、相手を自由にします。 これで、最高の幸せが実現します。
2015年10月30日
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瞑想していると、水中に太くて大きな鎖が見えました。 何万トンもの巨船を繋留している鎖です。 その鎖は水中に永くあるらしく、水草が絡みついていました。 「過去と繋ぐ鎖」と教えていただきました。 こんなに太くて大きな鎖で、過去と繋がっていたことが分かりました。 この鎖を解放しなければ、第5密度へ完全に適応することは出来ないと思いました。 それで、鎖を解放するワークを開始しました。 ワークが終わり水中を見ると、鎖は無くなっていました。 すると、「『青衣の衣』を着なさい。」という言葉が入って来ました。 「青衣の衣」は、先月、9月10日の早朝にいただいたプレゼントです。 1ヶ月と1週間前にいただいた「青衣の衣」を着ました。 イメージでは、まるで鳥になったような気分です。 第3密度の過去から解放され、新しい段階に入ったと思います。 感謝!
2015年10月28日
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瞑想して、現在の自分の状態を知ろうと思いました。 今回は、闇との繋がりを知りたいと思いました。 それで、それを知ることが出来るところまで、上昇しました。 そして、自分の状態をイメージしました。 そこに見えたのは、巨象でした。 横に倒れて、苦しい息をしていました。 年老いて、とても痩せていました。 「内なる神様」に尋ねると、この象が第3密度の私でした。 象の私が第3密度の自分を信じているので、第3密度の自分の意識が消えて行くことを、自分自身が消えて行くと勘違いしていました。 それで、私の健康状態がずっと良くなかった原因が分かりました。 この象が、私の肉体そのものだったのです。 さて、どうしたらこの象を光に戻すことが出来るだろうと考えました。 すると、インスピレーションで、「光のシャワー」という言葉をいただきました。 「大いなる光」にお願いして、「光のシャワー」をいただき、象をヒーリングさせていただきました。 象のハートや思いや記憶や不安や心配などを光に戻しました。 象を支配していた闇や悪魔などを光に戻しました。 終わって象を見ると、光の象が立っていました。 そして、光の象と私は一つになりました。 やっと第3密度の光の私と一つになりました。 完全に第5密度に適応出来ました。 感謝!
2015年10月27日
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簡単に言うと、西洋式教育を知識教育と呼びます。 東洋式教育を徒弟制度と呼びます。 西洋式教育は知識と技術を学び、一定の水準に達すれば合格します。 東洋式教育は、先生のレベルに達することを目的にします。 それは知識と技術だけではなく、人格的なことまでを含みます。 ですから、徒弟制度では、何年間も住み込みで学びます。 日本の学校教育は、明治時代から西洋式教育になりました。 それまでの徒弟制度は、職人養成や芸事などに残されています。 いまでも一流の芸人や職人になるなら、厳しい徒弟制度の中で鍛えられます。 西洋式教育と東洋式教育の最大の違いは、本物になるか、ならないかにあります。 本物とは、一流の先生について学び、先生と同じに、つまり完全なコピーになることです。 そうなれば、先生と同じことが自然に出来ます。 しかし、西洋式教育では、先生は先生、自分は自分です。 自分に知識と技術を加えるだけなので、先生と同じことは出来ません。 一流の先生について、例え10年かかっても、先生のコピーになれたら、一流の芸人や職人になれます。 そのやり方が最も早道ですが、10年間住み込みというハードルが高く感じます。 今の自分に知識と技術を加えただけでは、一流にはなれません。 それでは、人生は楽しくなりません。
2015年10月27日
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昨夜 瞑想して、現在の自分の状態を正確に観察することにしました。 高い地点に上昇して、現在の自分をイメージしました。 するとそこには、灰色の平らな存在が見えました。 何か厚い素材を折り畳んだような、ほぼ正方形に近く、ヌメッとした光沢がありました。 私には理解できない存在ですが、「すべては光」なので、「大いなる光」の中へ自分と一緒に入りました。 今夜、その存在を呼び出すと、光に戻っていました。 今度は、私の質問に答えてくれました。 この存在は、闇が人類に設置したインプラントでした。 もう何万年間も、すべての人類の中にいるそうです。 しかし、既に闇の存在は地球から去ったので、今は人類を支配していないそうです。 他に私の中に、妨害している存在がいるのか尋ねてみましたが、いないそうです。 やっと自由になりました。
2015年10月26日
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中村愛媛県知事は、「絶対安全ではないが」と前置きして、「日本はエネルギー資源が乏しい」ことを理由に、伊方原発の再稼働に同意しました。 このような知事の発言は、県民の生活と安全を守る職務を持つ人の言う言葉ではありません。 安倍総理とそれまでのすべての総理は、国民の生活と安全を守る職務を持ちながら、それを権力の保持にすり替えて来ました。 私は、「権力は暴力」といつも言っています。 つまり、政治家は政治暴力団です。 それに気づかない国民は、いつもその暴力被害に泣いています。 もしも税金が無ければ、物価は半分以下になるでしょう。 70年前の戦争で、日本人は300万人も亡くなりました。 しかし天皇も政治家も、誰一人として責任を取りません。 福島第一原発の事故の放射能汚染で、周辺町村は立ち入り禁止になりました。 多くの人々が、3年半経っても避難生活をしています。 「原発に軒を貸して、母屋を取られた」のです。 それでも、誰も責任を取りません。 これが、原発の正体です。 原発がある自治体は、電源三法交付金に依存しています。 過疎地にあるので、他に産業がありません。 それで、やむなく原発の再稼働に賛成しています。 それは、極めて危険なギャンブルです。 伊方原発がある佐田岬半島は、伊方断層があります。 もしも伊方断層が動くことがあれば、原発は大きな被害が発生します。 東電の原子力発電部門に勤務した経験のある「院長の独り言」の小野田氏は、伊方原発の危険性を指摘しています。 政治家は無責任です。 彼らに命を預けてはいけません。 自分と家族の命は、自分が守らなければなりません。
2015年10月26日
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今日、札幌や稚内で初雪が観測されました。 札幌の初雪は平年よりも3日早いそうです。 自然は着々と歩みを進めています。 人が何を考えようと、無関係に。 地球に掛けられていた「闇のベール」と人々に埋め込まれていたインプラントは、殆ど無効化されているそうです。 インプラントは、仲間割れするように働きかけていたそうです。 自分の中にある闇を相手に投影して、相手を非難し、力を削いでいました。 世界中でいまだに相手を非難し合っていますが、それも間も無く終わると思います。 インプラントに操作されていただけですから。 長い眠りから覚める時が迫っています。 「今まで何をしていたのだろう?」と疑問に思うでしょう。 そして、「ここはどこ? 自分は誰?」と疑問が起きるでしょう。 疑問の答えは、不安から左脳が解放されて、右脳が活動を開始するので、高次元からのインスピレーションによって得られると思います。 それで、愛と歓びに満ちた世界に生きていることに気づくでしょう。 すべてが自由で、すべてが一つの世界です。 お金による支配が無いので、人々は労働から自由になります。 すべてが無料化され、自分が好きなことをすることで奉仕します。 フリーエネルギー装置が普通になり、化石燃料は使われなくなります。 大気汚染などの環境汚染が無くなります。 人々は第5密度へ適応し、時間と距離から自由になります。 それで、加齢が無くなり、肉体は20歳台になります。 高齢化問題は無くなります。 人々は永遠の命を得て、次のステップまで何百年も生きることが出来ます。 そんな世界が目の前にあります。 それを実現するためには、新しい世界を信じることが必要です。 どうぞ、あなたも夢と希望を持ってください。 あなたが夢と希望を実現します。 新しい世界を当たり前に思えたら、きっと実現します。 私は実現を当たり前に思っています。
2015年10月25日
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先日、「権威の鎧」を光に変えてから、意識が変わりました。 それまでは、自分のことを優先して意識していました。 それが無くなりました。 また、不安と心配がまったく無くなりました。 ワークを開始すると、自然に世界中の人々に光を送っています。 地球のすべての生き物と存在に、自然に感謝と祝福を送っています。 それがまるで、自然に呼吸するように、感謝と祝福を送っています。 意識を切り替えることも、目的意識を持つこともありません。 こんなに自由でパワフルで静かな状態は初めてです。 これが「すべては一つ」の状態なのでしょう。 やっと、第5密度へ適応出来たと思います。 感謝!
2015年10月23日
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今朝、現在の自分の状態を知りたいと思いました。 それで、自分を正確に観察し理解できるところまで意識を上昇させることにしました。 自分の意識を上昇させて、自分を観察しました。 そこは光の世界でした。 自分が一人、輝く平らな床に座っていました。 その座り方が、投げやりに感じました。 それで、質問しました。 「どうして、そんな格好をしているのですか?」 「面白くないから • • • 」 「どうして、面白くないのですか?」 「思うようにならないから • • • 」 すると、ビジョンが現れました。 何回も転生を繰り返し、その度に人々に愛を伝えて来ました。 しかし、殆どの人々は、まったく反応しません。 近づいて来た人な中には、誹謗中傷したり密告する人もいました。 そして、無実の罪で処刑されたこともありました。 何万年経っても、世界は平和になりません。 人々も幸せになりません。 これでは、面白くないのは当然です。 「内なる神様」に質問しましたが、答えてくれません。 「これは、あなたの問題です。」ということです。 そこで、座っている自分へ質問しました。 「私は、すべては始めから決まっていると思います。 あなたはどう思いますか?」 「 • • • 」 「もしもすべてが始めから決まっていたら、こうなることは決まっていたと思います。 あなたはこうなることを承知の上で、生まれてきたのではありませんか?」 「 • • • 」 「誰かが光の種を蒔かなければ、芽を出すことはありません。 光の種を蒔いても、最初に芽を出すのは僅かでしょう。 繰り返し光の種を蒔き続けることで、少しずつ増えて行きます。 あなたが何万年間も光の種を蒔き続けたおかげ様で、人々は気づき始めました。 あなたが歩いた後を振り向いてご覧なさい。」 座っている自分が振り向くと、すごく大勢の人々がこちらに向かって歩いていました。 「あなたが何の反応もないと嘆いていても、こんなに大勢の人々があなたの後を歩いています。 これでもあなたは、自分がしたことは無駄だったと思いますか?」 後に続いて歩いて来る人々を見て、首を大きく横に振りました。 「まだ、新しい世界は始まっていません。 まだ、あなたの役割は終わっていません。 新しい世界を見てみませんか?」 私が手を差し出すと、その手を握ってくれました。 そして、立ち上がりました。 「いままで光の種を蒔き続けてくれて、ありがとうございました。 どんなに酷い仕打ちを受けても、やめないてくれて、ありがとうございました。 今回も生まれてきてくれて、ありがとうございました。 あなたが愛を伝えてくれた人々が、さらに愛を伝えてくれました。 いま、スピリチャルに興味を持つ人々は、世界中に数十億人もいます。 こんなに多くの人々に愛を伝えてくれて、ありがとうございました。 間も無く、新しい世界が始まります。 これもあなたのおかげ様です。 ありがとうございました。」 私と抱き合ってくれました。 「これからは、ずっとあなたと共にいます。 私はこれから一緒に活動します。」 こう言ってから、私は肉体に戻りました。 ようやく私は一つになりました。 「内なる神様」にお尋ねすると、座っていたのは自分の魂の最も自分に近い部分でした。 新しいスタートが始まりました。 感謝!
2015年10月22日
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(転載要約) 1996年の侵略時に、アルコンとキメラはネガティブなバリアを太陽系の端(ヘリオポーズ;太陽圏界面)に張りました。その太陽系のバリア内に閉じ込められたすべての存在がプラズマのインプラントを埋められて、キメラのベールに繋がれました。アセンデッド・マスターと繋がっていた大勢の存在は、その繋がりが断たれました。スピリチュアルな性質の記憶は消去されました。地上の住民に、秘密にされていた情報を明かすつもりだった多くの存在が、マインドプログラムされ、多くの場合、虚偽の情報と記憶がインプラントされました。全チャネラーはインプラントされ、チャネリングソースと繋がらないよう、ひどく妨害されました。 このような事態はthe Great Forgetting of 1996 と呼ばれています。 現在は、この障害物の大部分がすでに除去されています。しかし、太陽系内の誰もが(地上の住民も、地下や宇宙同盟から来ているほとんどすべての存在も)インプラントの一部が残っており、アセンドした存在との繋がりが断たれ、キメラがコントロールしているストレンジレット/トップレット爆弾のメカニズムに繋がれています。 1999年、光の勢力はヘリオポーズに光のバリアを張りました。闇の影響を太陽系内に封じ込めてから一掃するためです。このバリアは2014年末にほぼ出来上がり、2015年5月に完成しました。 2015年9月以降、光の勢力は、インプラント除去に関して大きな進展を遂げました。もはやインプラントは磁場で回転しているブラックホールではなく、むき出しの特異点ポータルになりました。 (転載要約終了) 転載元 http://nowcreation.jimdo.com/2015/10/07/1996年に起きた記憶大喪失/ この記事と私の経験の時期が、不思議なことに一致しています。 1999年に光の勢力が太陽系の端に光のバリアを張りました。 私は、その年にそれまでの仕事を止めました。 そして、スピリチャルな世界へ入りました。 この光のバリアは、2015年5月に完成し、以降、光の勢力は、インプラント除去に関して大きな進展を遂げました。 私のセミナーツアーも、9月末で終了しました。 そして、10月に入ってから、毎日、長時間の瞑想とヒーリングをしていました。 それでようやく、18日に心身共に第5密度へ適応出来たと思います。 つまり、自分のことに専念する時期だったのでしょう。 この日、数年前の体重から、15kg減少していました。 これでも理想体重には、4%オーバーです。 食べるものが軽くなるので、自然に減量しました。 青虫と蝶の食べ物の違いと同じです。 今月に入ってからの気づきは、「愛しかない」ことでした。 愛の反対は不安です。 不安や心配で考えたら、左脳が活発になります。 答えは否定的になります。 それでは、第5密度へ適応出来ません。 ですから、不安や心配をやめなければなりません。 愛に基づいた考えは、右脳を活動させます。 右脳は高次元と繋がっているので、瞬時に回答を得られます。 いつも愛に基づいた考え方で生きましょう。
2015年10月22日
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2年10ヶ月前に、地球は第3密度を脱出しました。 10ヶ月前に、地球は第5密度へ移行しました。 第3密度の世界は、闇が支配していました。 二元性と分離意識の世界でした。 第5密度の世界は、光の世界です。 すべてが自由で、すべてが一つです。 まったく反対の世界になっているのに、殆どの人々は気づいていません。 第3密度の世界のままで、まるで化石のようです。 相変わらず、マスコミは権力者の意向に合わせて報道しています。 支配者の意向が正義であり、それに反する者はテロリストです。 銀河系の中心にあるセントラル・サンの光は、強烈に地球に降り注いでいます。 その中にいて、電子レンジの中で調理されているようです。 第3密度で溜まっていた思いや執着心は、沸騰して流れ出します。 長い間 押さえ込んでいた感情は爆発します。 それで、世界中が大混乱しています。 感情は手放さなければ終わりません。 そして、次のステージへ進むことが出来ません。 人類の大きな流れは、とっくに決まっています。 権力者の意向で、勝手に変えることは出来ません。 流れは決められた通りの結果になります。 淡々と流れのままに任せましょう。 しかし、それは何もしないことではありません。 第5密度の世界にいるのですから、第3密度の意識を変えなければなりません。 第3密度で溜めてしまったすべてを手放さなければなりません。 そして、第5密度の意識に適応する必要があります。 そのためには、一瞬一瞬の選択を、第5密度の意識によらなければなりません。 何も変えなければ、何も変わりません。 すべてが変わります。 あなたも変わらなければならないのです。
2015年10月20日
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第5密度へ適応出来たと思っていましたが、体調が良くありません。 毎日ヒーリングをしているのに、大きく改善出来ません。 それで、私自身の現状を確認したいと思い、瞑想しました。 自分を確認して驚きました。 光の世界にいるのですが、ビックリするような姿をしていました。 錆びてささくれた上に、緑色の厚い苔がびっしりと生えていました。 なんだろうと疑問に思うと、「権威」という言葉が浮かびました。 何万年間も第3密度の世界で転生して、自分を権威であると信じていたのでしょう。 その権威は、まるで鎧のようになり、いつの間にか錆びてボロボロにささくれて、厚い苔に覆われていました。 この朽ちた鎧を自分自身と信じていました。 それで、第5密度の世界で権威の鎧が重く辛く感じていました。 「大いなる光」にお願いして、この鎧を光に戻していただきました。 鎧が消えた後に、光のボディが現れました。 細身のマネキンの人形のようなツルツルの光のボディでした。 これでようやく、第5密度へ適応出来ました。 心身共に、とても軽快になりました。 感謝!
2015年10月19日
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人の大脳は、右脳と左脳に分かれています。 左脳は言語脳で、理性的で計算に優れています。 右脳はイメージ脳で、感覚やインスピレーションを受け取ることが出来ます。 左脳よりも右脳の方が、遥かに高い能力を持っているそうです。 電卓とスーパーコンピュータほどの違いがあるそうです。 また、左脳は上書き保存するのに対して、右脳はそのまま保存するそうです。 ですから、右脳に保存した記憶は、いつまでもそのまま思い出すことが可能です。 そんなに素晴らしい右脳を、使っている人が少ないのが事実です。 その原因は不安です。 不安は必死で対策を考えます。 その時、使用する脳は左脳です。 大脳はもともと一つですから、左脳が目一杯頑張っている時は、右脳は活動出来ないようです。 それで、左脳だけを使う左脳型になってしまうようです。 右脳を使うためには、左脳の活動を低下することが必要です。 そうすれば、右脳が活動しやすくなります。 そのために、センサーである目と耳を刺激しない環境が必要です。 それで、瞑想をお勧めします。 もう一つ、右脳の活動を始めるために、愛が必要です。 愛と信頼が、右脳の活動を助けてくれます。 それは、不安や心配が左脳を活動させることで理解出来ます。 ですから、日ごろから不安や心配をしないように注意する必要があります。 第3密度の世界は、不安が支配していました。 それで、左脳型の人々がほとんどでした。 今は、第5密度の世界にいます。 ここは不安が支配出来ない世界です。 これから右脳型の人々が増えて行くことでしょう。 愛と信頼の世界が始まっています。
2015年10月18日
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人には、二通りあります。 一方は、歩いた後に花が咲く人です。 他方は、歩いた後に花が枯れる人です。 さて、政治家の皆さんが歩いた後は、どうでしょう? 「維新の会」を主導していた人が歩いた後は? 現在の総理大臣が歩いた後は? どちらも混乱と怒号に包まれています。 歩いた後に花が枯れて、その人の人徳を讃える人はいません。 では、あなたが歩いた後に、花が咲いていますか? あなたが去った後、人はあなたを讃えていますか? これが人生です。 人生の目的は、お金でも名誉でもありません。 それらはいつか、色褪せて消えて行きます。 残るのは、その人と接した人々のハートに残る暖かさです。 勝った敗けた、損だ得だと競っているだけでは、人生の目的を果たすことは出来ません。 あいつには酷い目にあったと、恨みや呪いの言葉が残ります。 この世界が平和にも幸せにもならないのは、人々が歩いた後に花が咲いていないからです。 第5密度へ地球が移行して、間も無く10ヶ月になります。 このままでは、第5密度へ適応出来る人は、とても少ないと思います。 毎日、あなたが歩いた後に花が咲きますように。 あなたと会った人のハートが暖かくなりますように。
2015年10月17日
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すべてが荒海の怒涛のごとく、猛烈な勢いで変化しています。 その最大の変化は、自分自身です。 意識も肉体も魂も、すべてが変化しています。 まるで西部劇のロデオ(荒馬乗り)のように、変化に振り落とされないようしがみつくだけです。 それでも、肉体に染み込んだ不安と緊張は、胃や腰などに激しい痛みをもたらします。 まるで、台風の中を航行する小船のようです。 高い波頭のてっぺんから、次の瞬間は波の谷底へ落とされます。 容赦なく強風が吹きつけ、波は甲板を洗います。 帆柱に自分自身をロープで縛り付けなければ、荒波に流されてしまいそうです。 これが、第3密度から第5密度への切り替えの変化です。 この容赦ない怒涛が、第3密度の意識を洗い流してくれます。 いまは大型旅客船のキャビンで、お茶を楽しむお客様ではありません。 誰かが代わってくれるはずがありません。 一人ひとりが創造主であり、新しい自分を創造しています。 最大限の力を尽くして、それでも足りない場合は、「内なる神」は手を差し伸べてくれると思います。 この荒海の向こうに、第5密度の世界があります。 それまで、荒海の航海が続きます。 でも、もう一息です。 船は真っ直ぐに、第5密度の世界へ向かっています。います。 その最大の変化は、自分自身です。 意識も肉体も魂も、すべてが変化しています。 まるで西部劇のロデオ(荒馬乗り)のように、変化に振り落とされないようしがみつくだけです。 それでも、肉体に染み込んだ不安と緊張は、胃や腰などに激しい痛みをもたらします。 まるで、台風の中を航行する小船のようです。 高い波頭のてっぺんから、次の瞬間は波の谷底へ落とされます。 容赦なく強風が吹きつけ、波は甲板を洗います。 帆柱に自分自身をロープで縛り付けなければ、荒波に流されてしまいそうです。 これが、第3密度から第5密度への切り替えの変化です。 この容赦ない怒涛が、第3密度の意識を洗い流してくれます。 いまは大型旅客船のキャビンで、お茶を楽しむお客様ではありません。 誰かが代わってくれるはずがありません。 一人ひとりが創造主であり、新しい自分を創造しています。 最大限の力を尽くして、それでも足りない場合は、「内なる神」は手を差し伸べてくれると思います。 この荒海の向こうに、第5密度の世界があります。 それまで、荒海の航海が続きます。 でも、もう一息です。 船は真っ直ぐに、第5密度の世界へ向かっています。
2015年10月16日
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まだ目覚めていない人々がいますが、諦めてはいけません。 核は全廃しなければならないことを、教えてあげなければなりません。 目覚めていない人々は、妄想を信じています。 妄想とは、教えられたことを信じることです。 教えられたことを検討することなく、盲目的に信じています。 その中には、戦争で敵を殺すことも含まれます。 為政者は教育とマスコミと宗教によって、国民を洗脳します。 今回の安保関連法案の強行採決に、公明党が賛成したことが証明しています。 第5密度に入って、人々の意識が変化を始めましたが、まだまだお寒い限りです。 まだ、福島第一原発事故の処理が終わらないのに、しかも、電力が不足していないのに、原発を再稼働しています。 日本は広島と長崎に史上初めて原爆を投下されました。 原爆の恐ろしさを学び、二度と繰り返さないと誓いました。 それなのに、世界第2位の原発大国になりました。 そして、福島第一原発事故が起きました。 それでもまた、原発の再稼働を開始しています。 このままなら、再び原発事故が発生します。 なぜなら、学ばなければ、何回でも同じ試練が繰り返されます。 核の惨事が3回繰り返されても学ばなければ、4回目が起きるのは宇宙の法則です。 ですから、目覚めていない人々に教えてあげてください。 これらの人々は、単純に信じているだけなのです。 放置することは、自分が第5密度へ適応出来ないことを証明します。 なぜなら、「すべては一つ」を実践しないからです。 核爆発の放射能汚染により、人類を含むすべての生き物が滅亡に瀕します。 これは、闇が地球を滅ぼそうとして始めたことでした。 しかし、既に、闇の存在は地球を離れたそうです。 その手下が、いまだに同じことを続けています。 どうぞあなたも、今直ぐに行動してください。 もう核は全廃しなければならないと。 自分は愛に生きるのだと。 この世界を愛で満たすのだと。
2015年10月10日
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ここ数ヶ月、胃の痛みを感じていました。 そして、今月に入ってから、益々、痛みが増して来ました。 先日は食べ過ぎたこともあって、胃薬を服用しました。 こんなことは、15年以上無かったことです。 胃の痛みを感じて、その中心へ入ってみました。 そこには、小学生の私がいました。 それで思い出しました。 小学生の頃、よく胃痛を感じていました。 私は小心者で自信がありませんでした。 目立つことが嫌いで控え目でいたのに、いつも1学期の級長に任命されていました。 それで、小学生なのに胃がキリキリ痛みました。 神経性胃炎を起こしていたのでしょう。 1ヶ月前は、生まれたばかりの赤ちゃんだった頃の、母親に対する思いが出て来ました。 母親の手伝いをしたいと思って生まれたのに、戦争中で父親は戦場へ行き、小さい兄が3人いました。 「こんな時に生まれて来て、ごめんなさい」と言っていました。 この気持ちが、ずっと私の中にありました。 いま、第5密度へ適応するために、第3密度の痛みのすべてを手放す必要があります。 それで、毎日おもちゃ箱をひっくり返したように、過去の思いや感情や痛みが現れます。 どんなに辛い思いでも、一つひとつ理解して癒していかなければなりません。 それが終わったとき、第5密度へ適応出来ると思います。
2015年10月09日
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今朝瞑想したとき、自分の足元がイメージで現れました。 左足はハッキリとイメージ出来ましたが、右足は殆ど消えていました。 ビックリして右半身と右手をイメージしましたが、黒く細い影のようでした。 私は8年前に左硬膜下血腫の手術を受け、頭蓋骨にドリルで穴を開けて、400ccの血液を抜き出しました。 その後遺症で、約1年間右半身が不自由でした。 自分では治ったつもりでしたが、ただ慣れただけだったのかも知れません。 そうなら、今までの体調が理解出来ます。 「大いなる光」から光をいただき、光の手を入れて左硬膜下血腫を取り出しました。 その後、再び光をいただき、取り出した後へ入れました。 とても座っていられなくて、ベッドへ横になりました。 「天と一つになった」という言葉が浮かびました。 これからは自由に創造出来ると思いました。 その後、右半身へ光を入れました。 光は生命です。 右半身に生命が復活しました。 ようやく、8年ぶりに生き返ることが出来ました。 連日の変化により、やり残した問題にトライすることが出来ました。 やっと第5密度に間に合いました。 感謝!
2015年10月08日
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10月6日は、私にとって記念すべき日でした。 第3密度の学びの教師が去ったかも知れません。 その日はいつも行くショッピングモールへ歩きました。 片道5.4km、往復10.8kmです。 とても快調に歩いたのですが、最後の1kmで右足がつり始めました。 なんとか自宅へ到着出来ましたが、その後、つって困りました。 それから、原因を「内なる神」様にお尋ねしました。 すると、「闇の魔王」様が現れました。 「闇の魔王」様とお話しさせていただき、光に戻っていただきました。 その後、肉体を弱めている存在が現れました。 先ほどと同様に、光に戻っていただきました。 次に、生活が豊かになることを妨げている存在が現れました。 光に戻っていただきました。 この3人が闇の教師だったことに気がつきました。 第3密度の世界では、教師から苦しい学びを受けて来ました。 そして、第5密度へ入ってから9ヶ月が経ち、教師の役割が終わる時が来たのでしょう。 それで、最後に現れてくれたのだと思いました。 これで第3密度の学びが終わることが出来たなら、晴れて第5密度に移行が完了します。 第3密度から第5密度へ移行するためには、自分の波動が高くなる必要があります。 そのために、宇宙から高く強い光が届けられています。 その光を利用して、自分の波動を高めましょう。 朝日を浴びることが最も簡単で効果があります。 自分の過去の思いや感情や執着を手放すことが必要です。 そのためには、自分を許すことが必要です。 そして、自分とすべてに感謝と祝福を送ることが必要です。 それによって、「すべてが一つ」になります。 これが、第5密度へ移行するための準備です。 準備出来た人から、移行が開始されます。 何一つ、難しいことはありません。 ただ、続けることが出来るかどうかです。
2015年10月08日
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感情は人生に豊かな彩りを添えてくれます。 感情が無ければ、人生は砂を噛むようです。 あまりにも強烈な悲しみは、受け入れることが出来ないので、感情に蓋をしてしまいます。 それで、当時を思い出しても、カラーが無い白黒の映像しか思い出せません。 私は26歳で両親を一瞬に失いましたが、当時を思い出しても白黒の映像です。 そして、感情の蓋を完全に開けるのに、40年以上の歳月がかかりました。 感情が人生に彩りを添えてくれるので、私たちはとても豊かな人生を生きることが出来ます。 感情には、肯定的な感情と否定的な感情があります。 肯定的な感情は、喜び、嬉しい、楽しい、美味しい、愉快などです。 否定的な感情は、悲しみ、苦しみ、恨み、嫉妬、呪い、虚しさ、絶望、虚無などです。 実は、病気の原因は否定的な感情です。 ガンの原因は、自己否定だそうです。 自分は役に立たないと思うことです。 感情は人生の大切なパートナーです。 パートナーとは、より良い関係が必要です。 いつも肯定的な感情で、付き合いましょう。
2015年10月06日
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あなたは自分ですか? もちろん、自分ですね! では、あなたの自分の定義は? 戸籍で証明する自分、親子の関係が証明する自分、学校や勤務先が証明する自分などがあります。 それでは、それら以外にあなたを証明する自分は? 紀元前のソクラテス以来の疑問であり、その研究が哲学を生みました。 最大の自分は、思い込みの自分です。 親に言われ、友だちに言われ、先生に言われた自分を信じています。 また、感情や思いや執着心や常識の自分がいます。 これらも自分を構成する要素です。 ですから、以上の自分を構成するすべての要素を消した自分が、本当の自分です。 この自分を、解脱した自分とか、悟りの自分といいます。 第5密度の自分は、第3密度で作ったこれらの構成要素を解放しなければなりません。 それでなければ、第5密度に存在し続けることが出来ません。 重い波動は、第5密度に耐えられないからです。 私は16年前、我流の瞑想法で自分の波動の改善を開始しました。 開始して1年後から、高次元の存在に助けられ、教えられました。 そのお陰さまで、ようやく第5密度に適応することが出来たようです。 でも、まだまだ適応が始まったばかりです。 それでも、今までとはまったく違います。 確信しかないのです。 これは、とてもスゴイことです。 確信したことは、現実になるからです。 まだ肉体は、完全には第5密度に適応していません。 肉体はリハビリ状態で、まだ自由が効きません。 でも、やっと自分になりつつあります。 とても感謝しています。
2015年10月04日
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人は奇跡を欲します。 奇跡を起こす人を欲します。 奇跡の結果、スピリチャルな世界へ向かう人もいます。 スピリチャルな世界を楽しむ人々は、とても多いと思います。 国内は元より、国外の聖地や聖人を巡る人々もいます。 世界的な信者団体を持つ聖人もいます。 すべては自由が大原則ですから、禁止事項はありません。 そして、すべては成長します。 スピリチャルもまた、成長します。 最初は初心者ですから、手当たり次第なんでもです。 次第に、自分の好みが分かって来ます。 それで、特定の対象に特化します。 そこで疑問を持ち、或いは満足すると、次の対象に向かいます。 それを繰り返して、次第に高い波動に近づきます。 さて、ここで注意することがあります。 いつまでもお客様でいてはいけません。 知識と技術を求める人は、トリックにはまります。 奇跡は依存心を、「飛んで火に入る夏の虫」※化します。 ※ 灯火をめがけて飛んでくる夏の虫のように、自分から危険なところに身を投じ、災難を招くこと。 (故事ことわざ辞典) 中国武術では、一般弟子と内弟子がいるそうです。 ほとんどの弟子は一般弟子です。 内弟子は、一般弟子の中から選ばれます。 数百〜数千人の一般弟子から、数人だそうです。 内弟子は、師から直接 武術の本質を学ぶそうです。 それによって、真髄を極めます。 その期間に制限はありません。 ですから、一生 弟子であり続けます。 スピリチャルも武術と同じです。 知識と技術を求める人々は、一般弟子です。 真髄を極めるために内弟子になり、不断の努力を続けなければなりません。 ですから、毎日毎秒を、そのために使わなければなりません。 誰かに助けてもらうことを考えているのは、一般弟子です。 内弟子は、自らで考えて努力して解決します。 もちろん、自分が出来ることは一部ですが、足りないところは「内なる神」が手伝ってくれます。 つまり、武術の師が「内なる神」です。 こうして、「内なる神」の導きを受けて、自分の神性を磨いて行きます。 これが、スピリチャルな人生です。
2015年10月04日
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昨年末に引越しして来た所は、岩山を切り崩して造成した分譲地です。 小さな庭がありますが、土は5cm程度の深さで、 その下は岩盤と砕石です。 今回は、家庭菜園は無理と思い、春になってもなんの支度もしませんでした。 しかし、5月の連休になると、夏野菜の苗が店頭に並びます。 困ったことに畑も作らないで、苗を買って来る人がいます。 それで、泥縄式に苗を植える場所が必要になります。 ということで、20本の芋苗をやっと植えられる所を作りました。 4ヶ月が経ち、まつたく期待しないで掘ったサツマイモに驚きました。 大きいサツマイモは、1個 1.6kg ありました。 写真は、1本のツルのサツマイモです。 甘くてホクホクで、上出来でした。
2015年10月03日
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