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kaitenetさん
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征野三朗さんComments
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もう少し安く買い増せると狙って買い板の一番上で指値を出しておいて、そのうち買えるだろうとたかをくくっていた東亜バルブエンジニアリングなどの原発部材関連銘柄には、急に少しまとまった買いが入って、スコーンと売買できる水準が上がってしまう銘柄がいくつかあります。
出来高が多い銘柄には、そんなことはほとんど無いので、じっくりと待てますが、出来高の薄い銘柄は待っていると買いませないかもしれません。
東亜バルブエンジニアリングだと2407円くらいできっと買えると期待していて、少しずつ売り板の水準が下がってきてもう少しと思ったとたんに金曜日には2450円まで一気に買われて、少しずつ下がってきても2430円前後でしか買いませないとか、昨日は2410円まで下がってきて、買ってやろうかと迷っていて指値を変えようとした一歩前にスコンと買いが入って何時のまにか株価の水準が2420円から2430円の間に切り替わってしまいました(涙)
ただ高値で追いかけ買いをすると、買い板の水準が低いだけに、ストンとあわてものの投資家か、それとも一旦安くしてそこから再度買い増すためか、株価の水準が下がって、しまったもっと我慢して待っていればよかったということになりかねないので、じっくり我慢をして待ってみようと思います。
ユニバース、こんなに早く株価が戻ってしまうとは考えていませんでした。昨日かじっておけばよかったな~と思います(爆笑)