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ここんとこブログのアクセスカウンターの数字が変。あれ?さっきはもっと多かったはずなのにえらい減ってる…と首をひねっているとブログ管理のページにお知らせが。どうやら楽天さんの集計の方の不具合らしい。よかった私の頭の方の不具合でなくて。ということでまた来てみるとややや今度はえらい増えている!下3桁がさっき161だったのが今来てみるといきなり257に!!訪問者の数は32なのに。う~ん…。ただ今の楽天さんの計算能力はマカロン並やのお。
2006.11.25
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庭の低木を小型チェーンソーで刈りまくった翌日今度は高い位置の無駄木を払うことにした。実は昨年購入した高枝切り挟みが思いの他短く切りたい枝に届かず無念の涙をこぼした経験から今年は去年の3倍はあろうかというハイパー高枝切り挟みを購入したのだ。気合充分で望んだ本年度であるがなるほど大は小を兼ねるとはよく言ったもので届く届くどんどん届く。昨年よりずっと高い位置の枝をばっさばっさと切り落とせる喜びに感涙にむせんでいたのであったがだがしかし…しばらくするとこれってけっこう腕が疲れるのよね…;;去年より挟みの長さが3倍ある分重さも3倍。高いところに届く分見上げる高さも3倍ということで頭をささえる首の力も3倍必要。全体的にえらい疲れるのであった;;。ということで考えたのが狙いをつけた枝の近くの手前の枝に挟みを支えさせる格好にしてこちらは挟みを前後に移動させるだけで切りたい枝に届かせるというアイデアです。これはなかなかの妙案でさっきより随分にかなり高い枝まで払えるようになりました。こうして去年よりは遥かに多くの枝を払う事に成功したマカロンであったのがだがしかし。この手法を持ってしてもついに制覇しきれない強敵が目の前に現れたのである。それはある木の上のてっぺんに人を小馬鹿にしたようにちょこりんと生えた新芽であった。こんもりと山型に茂った葉はそれだけで中々絵になるのであるがその調度頭のてっぺんにこの秋生えたであろう新芽がちょろりと頭をもたげ完全にこの木の風情を台無しにしとるのである。くそ~!あれだけはゆるせん何としても残してなるものかとこちらの戦意も嫌がおうにも高まるのであったのだがしかし。その新芽は二階から見ると少し見下ろせる位置にはあるのだがベランダからは届かない位置にあり、下から行くと地面に足を着けていては到底届かず、家にある1番高い脚立の上で爪先立ちをしながら腕も挟みもめいっぱい伸ばしてやっと届くかどうか。ただでさえどんくさい私が果たしてそんな無謀な真似をしてひっくりかえって脚立から転げ落ち頭でも打ったら家族の笑い者になることは必至であるばかりか高い治療費を払い場合によっては入院もし…と考えると植木屋さん呼んだ方がええんちゃうんということになりますやん。今さらここまで来て植木屋が呼べるか!ていうかそんな金あるかー!!ということでここは無理をせず後は主人の休みを待ち、‘勇気ある撤退’を選択することこそ賢明な判断なのではあるまいかということで、泣く泣く標的の伐採をあきらめたのであった。 ↑真ん中の黄色っぽいのがジェイソンの標的何かの木(名前知らんのかい!)の上にオバQの毛ぇみたいに生えてます
2006.11.15
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通信教育で日本画を習いはじめました。なんで日本画なのかは自分でもよくわからないのですが何となくええなと思ったからです。申し込んだのはずっと前だったのですがなかなかやる気が出ず最近やっと課題に取り組みはじめました。私はとにかく何でも中途半端にしてしまうところがあるのでまずは『全課題提出』を大きな目標に掲げがんばることにしました。第一期提出課題は4課題あって何と珍しいことに今まで3課題を仕上げ(筆で線の練習)いよいよ4課題目鉛筆デッサンです。まず果物を描くというのでスーパーでりんごとみかんを買ってきました。りんごを1度描いてみましたが思うようには描けません。もう一度トライすることにしてその日は止めました。次の日は寒くなり急におこたが恋しくなりました。休日だったので主人にも手伝ってもらいおこたを出しました。おこたを出すとやっぱりテーブルの上にはみかんだなということで器にデッサン用に買っていたみかんをのっけて出しました。これぞ日本の冬。ええ感じです。用事ができ下に降りて帰ってくると主人と子どもらがおこたでくつろいでいてみかんが全部食べられてました。ああそれはデッサン用のみかんだったのだ…がと思いましたが仕方ありません。コタツの上にみかんがあれば普通食べるでしょう。さて翌日、朝から私は庭の剪定でくたくたになりました。一年間ほったらかしにしていた庭はもはやジャングルと化し一日中、刈って刈って刈りまくりましたが全部は刈れませんでした。後かたづけをしすっかりはらぺこ状態で部屋にもどったところお菓子を買っていなかったことに気がつました。う、う、う、お腹すいたよおおな、何か食べるものはないかと探したらりんごがあったので食べました。(ちょっとは躊躇せんかい!)ということで私の『全課題提出』への挑戦は続くのであった。今は無きりんごのデッサン(みかんはデッサンも無し)↓ スケッチブックを寝かせて描いたので描いた後で立てて見るとりんごが間延びしてました~(TT)
2006.11.13
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先日『パーソナルカラー診断』というのを受けました。『パーソナルカラー診断』というのはその人の肌や目の色からその人自身に最も似合う色の傾向を診断してもらうというものです。よくテレビとかで鏡の前に座った被験者の胸元にテスターが色のついた布を何枚か重ねて持っていき、パッと上の1枚を取ると下から新しい色の布が出てきて「ほらっ!!いかがです?!!先ほどの色よりずっとお顔が明るく若々しく見えますね!!」っていうあれです。私もあれを見て自分は一体どんな色が似合うのかしらん一度やってもらいたいものだと思ってました。若い頃は紺が似合うと言われ自分も好きでよく紺色の服を着ていましたが最近はそんなに着なくなりました。テレビのカラー診断では金と銀どっちのアクセサリーが似合いますかというのがありましたがどっちが合うのか自分ではようわかりません。似合う色とはその人が明るく健康的でより若々しく見える色なんだそうで、そんなええ事ぜひとも教えてもらいたいなあと思っていた所たまたま近くでしてもらえるところをが見つかりさっそく出かけてついに診断してもらったのです。じゃじゃーん!その結果、私は『スプリングカラータイプ』と診断されました。明るい春っぽい全体的に黄味の入った暖かい感じの色がいいんだそうです。柔らかいオレンジやサーモンピンク、スカイブルーや明るい黄緑とか…。診断を始める前、最初4つの色のパターンを見せられどの色味が好きか聞かれた時、私はウィンタータイプを選んだのですがそれは全体に青みの入ったクールで都会的なイメージの色でこの色味も似合わなくはないけれど私には顔写りが寂しげで不健康に見えるのだそうです。ふうむ。自分に似合う色って好きな色とはまた違うんですね。口紅も私はローズ系が似合うと勝手に思っていたのですがページュピンクとかオレンジ系でもオッケーなんですと!わからないもんですね。今までずっと自分は紺が似合うと思ってたけど全然そんなことは言われませんでした。それと最近はよくベージュの服とか買ってたんですけどそれは似合う似合わない関係なくあくまで無難で何でもあわせやすいという主婦的感覚からだっだったんですが以外にけっこう似合う色なんだそうです。いやあほんといろいろわかっておもしろかったですが1番わかったことは自分が全然自分を把握してなかったってことでした。(^^;)『パーソナルカラー診断』サイトにもありました。皆様もどうぞ1度お試しあれ~!↓http://allabout.co.jp/fashion/colorcoordinate/closeup/CU20050401B/
2006.11.10
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先日たまたまお兄ちゃんの学生服のポケットをチェックした所、右のポケットから新しいポケットティッシュが1個出てきました。もう一度探るともう一つティッシュが出てきました。もう一回探すとまたまた新しいティッシュが!何ぼほど出てくるねんと思って手を入れるとややや!!またもや新しいポケットティッシュ!!計4ケの未使用のポケットティッシュがありました。そんなにポケットも膨らんでいなかったのに…。さてもう一度手を入れると今度はたたまれた正倉院展のチラシ。駅かどっかでもらってきたのでしょう。それから今度は鼻をかんで丸めたティッシュが1個、2個、3個、4個、5個、6個、……;;;;お、おいおいどこまで出てくるねん!どうなってんねんこのポケット!!しかも手で探るとまだまだ入っているぞ!!不審に思いポケットそのものをひっぱり出してみるとややや!!!何とひっぱり出したポケットの袋の両脇の縫い目のとこの糸が全然ない!両脇の縫い目が全部ほどけてただの筒状のきれになっているではあ~りませんか!!これじゃポケットの役目、全然果たせてないよなのになぜこんなに物がはいっているの?不審に思って調べて行くと驚くべき事実が判明しました。つまりこのポケットと思っていたところはただの入り口でほんまのポケットはその奥に広がっていたのです。要するにここに入れられた物はこの仮ポケット(実はトンネル)を通って、その奥に広がる広大な真の収納空間つまり制服の右前身頃全体に収まっていたというわけなのだははは;。どうりでいろんなもんが詰まってたわけです。前身頃全体がポケットなんてすごい収納力です。こりゃええアイデアやと感心しとる場合か。このティッシュのたまり具合からすると相当期間お兄ちゃん歩くチリ箱と化していたようです。(-_-;)おかんたるものたまには子どものポケットもチェックしないといけませんね。右前身頃全体をすみずみまで検査し取り残しのないことを確認した後静かにポケットの両脇を糸で閉じたおかんでした。チ~ン。
2006.11.06
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