全18件 (18件中 1-18件目)
1
![]()
前回読んだ『密室の鎮魂歌』から、1年半後の作品がこちらの『出口のない部屋』です。今回の作品はなかなかの読みごたえもあって、面白かったのですが・・・。やっぱり少し最後の謎解きがちょっと説明っぽい感じになってしまうのよねぇ~。それでも面白かったけど。何となくネガティブな感じがしてしまうので、もう少しサラッとした感じの雰囲気のエピソードがあると重く感じないのになぁ。。。でも、ひとりの人間が不幸せな人生を送ることになってしまうポイントって何なんだろうね?それなりにまぁぼちぼちの人生を歩んできたわたしにはわからない何かなんですが・・・作家さんはそんな人の闇までも描いてしまうんですね。で、ちょっといい感じだったので天使の眠り (徳間文庫) [ 岸田るり子 ]価格:679円(税込、送料無料) (2018/9/30時点)楽天で購入その次の作品がこちらの『天使の眠り』です。ちょっと読んでみたくなった作品です。少し明るい感じもあるような?どうなんだろう??あしたは、図書館に寄ってからお仕事に行こうかな?それにしても日本列島、台風(24号)の通過で降水量の多いところとか、暴風の激しいところとか、いろいろとあると思いますので、くれぐれも注意をして安全にお過ごしください!!北海道は地震もあったようだし・・・。あしたは・・・台風一過で、また少し暖かい空気が入るそうですが、それが過ぎればまた秋の空気になるのかしら?お天気の予測がつきづらいのがこの秋のお天気です。今年、新しい上着を購入したのですが、いつデビューできるかなぁ~?
2018.09.30
コメント(0)
![]()
新宿で映画・・・とセットなのがランチです。この日は、なんとなく麺類が食べたくって、パスタにしようかラーメンにしようか?映画が13時からの上映だったので、その前にランチをすることに。少し早めについてしまったので、ラーメンじゃすぐ食べて時間が空いてしまうから、ゆっくり食べられるイタリアンにしよう!で、行ってきたお店が3階にある『Trattoria QUINTO(トラットリア クイント)』さんです。ちょうどOPEN時間の11:30でした。エレベーターを降りるとこんな感じ。照明も落ち着いている感じで、大人っぽい雰囲気のお店です。おひとり様だったのでカウンター席に案内されました。これが当たりでした!!ちょうど前菜やサラダを作っているところが見える席だったので、お兄さんのテキパキとした動きを眺めながらお食事ができて、楽しかったです♪ランチはパスタやお肉料理などいろいろと選べます。そして、フォカッチャやサラダもセットでついてきます。サラダはシャキシャキな新鮮野菜と、きのこはソテーしてあるものが入っていたり(冷されています)、ポテトサラダも少し入っていたり、とってもたくさんの種類のお野菜が食べられます。自家製らしいフォカッチャもいい塩加減で、ふんわりとしてなかなか美味しいです。カウンターにあるオリーブオイルでいただくのも、お料理のソースをつけていただくのもいい感じ。メインのお料理は、この日は麺が食べたかったのでパスタで。オイル系、トマト系、クリーム系と選べるのですが、家ではなかなか作らない(作れない?)ので“自家製パンチェッタのカルボナーラ スパゲッティ”をいただきました。濃厚なクリームソースとジューシーでかなり旨味のあるパンチェッタが美味しいカルボナーラです。カウンター席からだと自分のお料理ができたのも見られるから、熱々なのをすぐに運んでもらえてそれもまた嬉しい感じ。ドリンクは別に注文するのですが平日のランチタイムはコーヒーまたは紅茶が ¥100なんです。ランチは、サラダ付きで¥900なので、コーヒーを頼んでもちょうど¥1000と、お料理の内容がいいのにリーズナブルです。カウンター席だから見られる、従業員さん達の無駄のない動きや、それぞれの持ち場のお仕事をこなしている姿はとってもカッコいい!!次回はお肉料理もいただいてみたいと思った、美味しいお店でした。詳しくはこちらもどうぞ → 『Trattoria QUINTO(トラットリア クイント)』 食べログゆっくりと食事ができるし、かなり予約されているグループも多く来店していたので、やっぱりいいお店なんだと思いました。あしたは・・・きょうは久しぶりのいいお天気。お洗濯ものもしっかり干せて嬉しいです!!・・・が、また天気は下り坂らしいのよねぇ~。しかも台風もまた来るらしいし。土日だけどお仕事なのよねぇ~。
2018.09.28
コメント(0)
![]()
きのうのレディースデイに観に行ってきたのが・・・わたしの大好きな“キョンキョン”こと、小泉今日子さんが主演の映画『食べる女』です。日頃、恋愛映画はほとんどみないし、たいして興味もないのですが、恋愛という枠を超えて豊かな毎日って云う所を伝えているストーリーだと思って観てきました。観に行ってきたのは、新宿の“バルト9”です。こんな衣装の展示もありましたよ。お話としては、女性が輝いて生きていくのに必要なものが、食べること。それも、何でもいいのではなくて、しっかりと手間ひまかけて、愛情込めて、美味しいお料理を作って美味しく食べること。このストーリーでは、8人の貪欲に美味しいものを食べて、女として輝こうとがんばっている人々が描かれています。いろいろな生きかたがあり、それぞれに想いや考えがあってどの人生もとっても奥が深くて、同じ女性としても共感できたりすることも。わたし的には、いつでも自然体に見えるような小泉今日子さんのファンなのですが、少し変わっているような普段着もサラッと着こなしてしまうのがホントに素敵です。今回の映画に出演している猫さんは『しらたまちゃん』です。キョンキョンと猫も、フツーにマッチして見えるのが凄い。そして食べることに幸せを感じる女子や、作ることに喜びを感じる男子。それも人それぞれですよね。手料理が苦手で、夫に愛想を付かれてしまったけれど、手作りの食事に感動して食事の大切さを改めて感じてみることも。美味しく食べることも、美味しい料理を作ることも、どっちもいい女には必要で大事なことなのかもしれませんね。どうでもいいような好き嫌いの多いわたしはまた怒られそうですが・・・。とってもお腹が空いてくるような映画です。ご興味を持った方はこちらをどうぞ → 映画『食べる女』 公式サイトあしたは・・・そんな食べることが嫌いではないわたし。この日のランチは、とってもいい感じに楽しめるイタリアンランチでしたよ。まだまだ新宿はランチの楽しめるお店がたくさんあるようです。
2018.09.27
コメント(0)
![]()
先日、お墓参りに行ってきました。この時期は、彼岸花(曼珠沙華)が多く見られるのですが、行ってきたお寺にはたくさんの“蓮”を栽培しているんです。そんな中のいくつかの種類の花が咲いていたのでちょっとご紹介蓮のお花もいろんな色があるんだというのがわかります。このほんのりとしたピンク色が可愛い感じで、神秘的な花の形が綺麗ですよね。他にもこんな色も淡いこんな色も綺麗ですよねぇ~。一緒に行っていたお母さんは、葉っぱの上に乗った雨粒がコロコロと動くのが可愛いから好きとのことでした。今回見られたのはあとひとつこちらの蓮の花は、なんだか蠟で作ったような・・・透明感もあるけれど、ぽってりとした存在感もあって、色も濃いピンクから白へのグラデーションになっているのも綺麗でした。蓮の花も色とりどりで素敵ですね。今回行ってきたお寺永福寺さんです。その後は、家族みんなでお食事してきました。今回は食べる方の情報はとくにUPする予定はないのですが、みんなで美味しくお食事をしてきました。あしたは・・・本日の映画の感想をUP予定です。それにしても涼しくなったり、ムシムシする日があったり、秋のお天気は変わりやすいけどいつの間にか寒くなってたりするのよね。もうしばらくは過ごしやすい日々でいて欲しいな。
2018.09.26
コメント(0)
![]()
以前読んでいた“ザ・ベストミステリーズ 2013”でちょっと気になっていた岸田るり子さんという作家さんの長編小説を読んでみることにしました。密室の鎮魂歌 (創元推理文庫) [ 岸田るり子 ]価格:864円(税込、送料無料) (2018/9/25時点)楽天で購入高校時代の同級生と、その後美術大学へ進んだ後に知り合った同級生とその中での不思議なつながりと、5年前に起きた密室殺人事件・・・それが、美術大学の同級生の展覧会で新たな事件へと進んでいくストーリーです。主人公は、どちらの同級生の中でもつながりがあった、美大を出て東京のデザイン会社に入ったがリストラされて、地元の京都に戻ってきたところででした。同級生と云ってもそれぞれが37歳前後の同級生たちは、それぞれに人生を歩んでいました。まぁ、詳しいストーリーは読みたくなった方のために控えさせてもらいますが・・・。この人の短編小説でもパリが出てきたのですが、今回も展覧会を開いた女性画家は年に数回パリへ創作と自分の息子の治療のために行っていたとされている。前回同じような経緯で読んでいた藤田宜永さんという作家さんも、フランスでの話も出てきたりしていたのですが、やっぱり岸田るり子さんもパリへの渡航歴があるようです。だから、作風が似ていると云うことではないのですが、海外生活をしている人独特の感性はあるのかもしれないです。どちらの作家さんも、なかなか面白いストーリーではあったのですが、どうしてもイマイチだと感じてしまうのは、登場人物が多く感じてしまうことと、状況が説明調になってしまうのよねぇ~。。。岸田るり子さんの本はもう1冊キープしているので、今度はその本も読んでみようと思います(出版の古い順番に読んでいるので、次も楽しみにしています)。女性のミステリー作家さんはわりと少ないので、女性らしい視点でのミステリーとか面白い作品があると嬉しいなぁ~。あしたは・・・映画に行ってこようと思っています。最初は調布で観ようと思っていたのですが、なんと水曜日のレディースディがないの!!その代わりにハッピーマンデーがあるそうです。今回初めて調べたので、次回みたい作品があったら利用を考えてみようかな?とりあえずあしたは新宿の予定です。
2018.09.25
コメント(0)
![]()
ここ最近ちょっと気になって読んでいたのが藤田宜永さん:著のシリーズ化されている探偵・竹花女神 [ 藤田宜永 ]価格:2052円(税込、送料無料) (2018/9/21時点)楽天で購入『探偵・竹花 女神』です。最新刊のため、まだ文庫化はされていません。。。今まで読んだシリーズの中で、わたし的にはかなり登場人物の多い作品だったと思いました。まぁ、わたしがちゃんと登場人物を覚えて(理解できて)ストーリーを読み進められれば何の問題もないのですが・・・でもね、やっぱり人を引き込んで読ませる作家さんとの違いだと思うのですが、ちょっと登場人物が多すぎる気がするんですよねぇ~。もちろん、このシリーズはハードボイルドのような感じだけど、それよりも少し優しい雰囲気を感じられる内容なのが好感が持てるところなんだけどね。とっても優しい“探偵・竹花さん”が少しづつ謎と人の想いを解きほぐしていくのはよかったです、が、わたし的にはラストはちょっといただけなかったかな?何で殺されちゃうの??好きなキャラだったのに。まぁ・・・しょうがないけどさ。ミステリーを書く作家さんはたくさんいるけれど、やっぱり物語に引き込まれる作品って、何かあるんですよねぇ~。あしたは・・・それにしてもきょうは寒かった!!夜勤明けなのできょうの気温を想定していなかったわたしも悪いけど、天気予報の推奨していた長袖で出勤したけど、もう一枚上着が欲しいほど寒かった。夜勤する人のために、翌日の午前中くらいまでの(具体的な)予報をしてくれると嬉しいなぁ~。
2018.09.21
コメント(0)
![]()
美容室で、面白いアニメがあるとおすすめされて、視聴してみたのが『はたらく細胞』です。約25分間のアニメなのですが、主人公は“赤血球”で実際に人の全細胞の3割~5割を占める(おおよそ20兆個)細胞なんです。お仕事は、酸素と二酸化炭素を運ぶこと。このAE3803は、まだまだ新米でよくいろいろな所で道に迷っていたりします。そんな赤血球のいるところに現れるのが悪い奴ら。これは“肺炎球菌”です。悪い菌やウイルスなどには他にも“黄色ブドウ球菌”や“緑膿菌”、“カンピロバクター”それと“スギ花粉”なども登場しています。それらの菌やウイルスを退治してくれるのが“白血球”です。外から体内へ侵入してくる病原菌や異物や、自分の体内で発生した異物(ガン細胞、自己細胞の死骸、悪玉コレステロールなど)を取り除き体内をきれいにしてくれる働きがあるのですが、白血球の種類もいろいろあるんです。“マクロファージ”と“好酸球”も白血球の種類です。他にもがん細胞の駆除には“NK細胞”とかのリンパ球などの細胞も働いているんです。ってか、本当に体についてもお勉強になります!!可愛くて癒しのキャラの“血小板ちゃん”達血小板は、止血にかかわる血液の成分で血栓をつくります。種々の凝固因子や血餅退縮現象に必要な物質が含まれているんですって。そしてストーリーには血液の細胞ができる前のまだ骨髄の中にいるときの話も。あれ?どこかで見たようなふたり??他にも熱中症の仕組みなども分かったり、体に興味が湧いてくる面白いアニメです。詳しくはこちらをどうぞ → TVアニメ『はたらく細胞』公式サイトマンガもすでに5巻まで発売されているみたいですよ。あしたは・・・ずっと雨なのかしら?秋雨が続くのは仕方ないけど、お洗濯ものがすっきりと乾かないのがちょっと嫌なのよねぇ~。そろそろ掛け布団も変えたいんだけどなぁ~。。。
2018.09.20
コメント(0)
![]()
先日(9月15日)お亡くなりになった“樹木希林”さんです。かなりショックで、安室奈美恵さんの引退よりもわたし的には悲しい出来事でした。わたしの記憶の一番古いものが、テレビドラマの『ムー』や『ムー一族』です。ですが、物語そのものよりも郷ひろみさんと一緒に歌っていた“お化けのロック”とか、“林檎殺人事件”とか。郷ひろみさんは歌手だから歌も踊りももちろん上手なんだけど、歌も棒読みのような感じだし、踊りもヘロヘロした感じだし・・・まぁ、だから面白くて子供ながらに印象に残ったんでしょうけどね。その当時から年齢不詳ではあったのですが、かなり長く続いているCMも好きでした。フジカラーという写真のCMなので、最近はデジカメとか携帯(スマートフォン)で画像を撮って、プリントアウトもせずにネットやSMSで共用できちゃったりするから、写真の価値って全然変わってしまったと思いますが、写真屋さん役の岸本加世子さんと、「綾小路さゆり」に扮する晴れ着姿の樹木希林さんとのやりとりで、「美しい人はより美しく、そうでない方は『そうでない場合は?』それなりに映ります」というやり取りも面白くて、その後写真屋さんはその年の話題の人などが出演し、25年以上続いていました。他にも映画好きなわたしには、かなりいろいろな作品で主役でも脇役でもすごく引き込まれる演技で、出演していることを知らなかった作品にも出ているのを見ると「おっ!!」と思って観ていました。強く出てくるわけではないけど、そこにいることで物語がしまって見えるような、どんな役でもしっくりとする演技はさすがでした。これが遺作と呼ばれるものになってしまうんだろうなぁ~。お茶の先生役として出演されているそうです。わたしも観に行きたいと思って映画館に行ったときにフライヤーももらってきているので、公開したら行ってきたいと思っています。公開は10月13日(土)です。また映画を観に行ったら感想文をUPする予定です!!詳しい映画情報は → 映画『日日是好日』 公式サイト本当に最後まで、がんと闘いながら、女優業を全うされ、強くしなやかな素敵な女性としての人生を歩まれたんだと思います。いろいろな作品で、いろいろな樹木希林さんが見られて楽しかったです。ご冥福をお祈りいたします。あしたは・・・今月は水曜日のお休みや、入り明けが多くあったんですがイマイチみたいと思う映画がなかったのよねぇ~。なのできょうはスポーツジムに行ってきました。5月から通っているけど、水曜日は初めて行きました。太極拳難しかったけど面白かったです。
2018.09.19
コメント(0)
![]()
最近ハマっている(?)、藤田宜永さんのシリーズの長編小説を読みました。相変わらず図書館で借りてきているので、わたしが読んだのはハードカバーだったのですが・・・文庫版ですがどうぞ。探偵・竹花 帰り来ぬ青春 [ 藤田宜永 ]価格:960円(税込、送料無料) (2018/9/16時点)楽天で購入今回のストーリーは長編で、竹花の青春時代に渡航していたフランス“パリ”で知り合った人たちが登場するお話でした。若かりし頃・・・40年くらい前の青春時代を過ごした仲間との思い出をたどりながら、現在の置かれているそれぞれの立場とをうまく物語に織り込んだ内容は、読み応えのあるものでした。ちょっと表現のわかりにくいところもあったりするのですが、還暦を過ぎても行動力もあって、なかなかタフな探偵・竹花ですが、その思考や性格なのか人柄も惹かれたりします。なんて云ってもお付き合いしている彼女(遥香)はまだ30代で、しかもドイツで学生生活を過ごしたことのある帰国子女なんです。海外生活はしたことがなし、旅行で行ったことがあるのもアジアだけだし、フランスへ行った人の考え方や生活がどんなものなのかわからないけど、しかも40年前だし・・・。だけど、そんな少しだけ世界的なグローバル感のあるストーリーも面白く読ませていただきました。他の藤田宜永さんの著書も少し興味が湧いてきましたが、とりあえず次回は、現在、最新刊のハードカバーでもある『探偵・竹花 女神』を読み始めたので、その感想文を書く予定です。今後のシリーズ展開も気になるところですが、この本の後はまた違った新たな作家さんを探していこうと思っています。ミステリーの本から新しい作家さんを探しているから当たり前ですが、ミステリー系の作家さんになると思います。本当に、どの作家さんも凄い想像力と綿密なストーリー展開で、面白い読みごたえのある作品を描いているのですが、わたしに合うようなものがあればいいなぁ~探偵・竹花女神 [ 藤田宜永 ]価格:2052円(税込、送料無料) (2018/9/16時点)楽天で購入あしたは・・・樹木希林さんがお亡くなりになったそうです。まだまだ観たかったのになぁ~。でもまぁ安らかにお休みください。いろいろとこれまでの作品を思い返しつつ、わたしの好きな作品ってなんだったろうとじっくりと考えてみたりして。
2018.09.16
コメント(0)
![]()
本日は、久しぶりの中目黒。いつもの美容室“びいどろ”に行ってきました。今回はほとんど髪型は変わらず、カラーのみでした。だけど、映画の話とかパンダの話とかいつもながら楽しくくつろげるひと時でした。で、中目黒での楽しみのもうひとつがランチです。新宿に映画を観に行くときもそうなんですが、やっぱり都内(23区の大きな街)は食べるところがたくさんあっていいですよねぇ~。午前中に美容室でのカラーが終わって、どこでランチしようかぶらぶらと歩いていたら・・・ちょっと美味しそうなお店がありました。あれ?どこかで見たお店。そう云えば、つい先日の下北沢に行ったときにも見たことがあるお店です。しかも、下北沢で行こうと思ったこともあるお店でした。下北沢では行列もできていたお店なので、ちょっと気になったので本日はこちらでランチをすることにしました。850円の日替わりランチをはじめいろいろな定食メニューがあって、+300円でサラダバーもいただけます。本日の日替わりが秋刀魚だったので、ちょっと悩んだのですが・・・。お店に入ってランチのオーダーをした後、さっそくサラバーをいただきました。サラダバーのほか、スープまたはお味噌汁とコーヒー(Hot&Ice)もおかわり自由でいただけます。で、今回オーダーしたのがこちら“若鶏の甘酢和え定食”です。サラダはすでにおかわりしています。サクサクに揚げてあるボリュームがあるジューシーな鶏肉に、さっぱりとした甘酢とシャキシャキのお野菜も美味しい定食でした。ご飯が白米と雑穀米と選べるのも嬉しいサービスです。しかもご飯の量も大盛り・特盛と選べるようです。わたしは普通盛りですけど。サラダバーにはフルーツもオレンジやりんご、パイナップル、梨の他にも、今回いただいていないグレープフルーツやチョコバナナなどもありました。もうすっかりお腹いっぱいです。で、おまけがこちら定食とサラダバーを注文したお客さんには、コーヒーを1杯テイクアウトできるんです。帰りがてらの飲み物にわたしもテイクアウトしてきました。コスパがいいランチでかなり満足でした。詳しくはこちらもどうぞ → 『黒川食堂』 食べログあしたは・・・だんだんと秋めいて、涼しくなっているきょうこの頃ですが、また週末から週明け辺りにかけて気温が上がるそうです。そろそろ衣替えもしようと思っているんですがいつがベストなんだろう?ほぼ毎年悩んでいる気がする。。。
2018.09.13
コメント(0)
![]()
最近ちょっとハマっている、藤田宜永さんの『探偵・竹花』シリーズの今回は、中・短編変でした。探偵・竹花潜入調査 (光文社文庫) [ 藤田宜永 ]価格:864円(税込、送料無料) (2018/9/12時点)最近、この藤田宜永さんの本をいくつか読んでいるのですが、探偵という職業をなかなか魅力的に描いています。ハードボイルドって云うほど硬派な感じでもなく、どちらかというと“飄々と”した感じの探偵・竹花の人とのかかわり方と、しっかりとした洞察力で、派手ではないけど身近な問題もなんとなく解決できそうなストーリー展開が面白い作品でした。このシリーズの他にも面白そうな本を書いているようです。フランスとか美術とか好きな方にはもしかすると合うかもしれませんよ。個人主義的な感じなのはフランス的な考え方のせいなのか・・・?わたしには、わりとさっぱりとした人間関係の描き方が魅力に感じた作家さんでした。今はもう少し図書館で借りてきた『探偵・竹花』シリーズの本があるので、このシリーズの本の読書感想文になりそうですが、また、並行してなんか新しい本も読んでみようかなぁ~?『ザ・ベストミステリーズ』で面白いと思った作家さんもいたしなぁ~。だんだんと気候が落ち着いてきているので、それほど図書館に“涼”を求めなくてもいい季節になっては来たけど、やっぱり図書館は魅力的で面白いところですよね。あしたは・・・久しぶりの中目黒に行ってきます。ホントはもう1週間早く行こうと思っていたのですが、わたしのお休みと混み具合が合わなかったのよねぇ~。午前中から行ってくるので、ランチはまた中目黒でしてこようかと思っています。たくさんお店はあるけど、たくさんあるから迷うのよねぇ~。。。
2018.09.12
コメント(0)
![]()
きのうは、『かもねぎショット』さんの公演が下北沢のスズナリであったので、観劇前にランチすることにしました。それにしても、下北沢の駅の(駅そのもの)変わりようが激しくて、南口が今無くなっていて尾栗です。まだ完成形ではないようだから、もうしばらくは行くたびに変わっている下北沢駅をみて、びっくりして・・・ちょっと迷子になりかけてしまいそうです。で、きのうはいろいろ行ってみたいお店もあったのですが『ブリキボタン』さんに行ってみることにしました。ちょうど新しい改札小田急線側にある“南西口(?)”から南口商店街方面に向かって坂を下っていくと、ミスタードーナツのあるあたりに出るのですが、そこからすぐのところにありました。お店は12時OPENだったので、少し早く着いてしまったので、変わったり変わらなかったりする下北沢をぷらぷら歩いて眺めてきました。で、12時。シャッターが開くところをみて、恐るおそる入店。きのうのランチの一番乗りになってしまいました。初めて入るお店だったのですが、全席いろいろなソファーが置いてある店内は、ディスプレイもアンティークな洋裁屋さんのような雰囲気で、ちょっとレトロな感じもするお店でした。席数はそれほど多くはなく、ソファーがだいぶ劣化してしまっているのがちょっと残念な感じでした。で、ランチメニューはカレーなどを含めて日替わりで6種類くらいあるのですが、それぞれサラダがついてきます。ドリンクは+200円です。で、一緒に行ったお母さんがオーダーしたのが“煮込みハンバーグランチ(バゲッドorライス)” ¥1000(税別)をバゲットでいただきました。わたしは、この日はパスタが食べたかったので・・・“彩り野菜と小エビの明太クリームパスタ” ¥1100(税別)をいただきました。ハンバーグはまぁそれなりかな?小食のお母さんにはちょうどいい感じみたいでしたが、わたしだったらちょっと物足りなかったかも??パスタは、明太をしっとり美味しくいただくにはクリームソースと合わせるのもなかなか美味しいと思いました。パプリカやほうれん草などのお野菜もたっぷりだし、小エビのプリッとした食感も良かったし、全体的にもよくまとまっている感じで、もっちりしたフェットチーネの生パスタ(たぶん?)もソースによく絡んで美味しかったです。下北沢とか吉祥寺にあるお店って、新宿にもあるお店が多いのよね。今回行ってきたお店も新宿にもあるようだし。詳しくは → 『ブリキボタン CAFE&DINING 下北沢店』 食べログ10月には下北沢で“カレーフェスティバル”もあるようですよ~。ファッションや雑貨、演劇とインディーズバンドの聖地、面白い文化が満載の下北沢ですが、いろいろなグルメも楽しめるいい街でもありますよね。あしたは・・・パスタ専門のお店でもよかったんだけど・・・。まぁ、またそのうち下北沢にまた行くことがあると思うので、その時にでもパスタのお店に行ってみようかな。お母さんは、やきそば屋さんがちょっと気になっていたようです。京王線の西口からすぐのところにありますよ。またそのうち行ってみようかなぁ~?
2018.09.09
コメント(0)
![]()
いつも事後報告になってしまう、観劇の感想なのですが・・・。今回はちゃんと宣伝を兼ねて(だったらもっと早くUPするべきでしたが・・・)まだ観てないのですが、UPしてみました。今回のかもねぎショットさんの公演はわたしは、この『バベットの晩餐会』なる物語はまったく知らないのですが、ちょっと調べてみました。もしご興味があればコチラをどうぞ → 『バベットの晩餐会』~松岡正剛の千夜千冊~より1987年の映画のサイトもあるのでよかったら見てみて・・・映画『バベットの晩餐会』オフィシャルサイトあしたは、この公演を下北沢のザ・スズナリに観に行く予定です。もとのお話を知らなくっても、きっと楽しめる舞台になるとは思いますが、あしたを入れてあと3公演、ご興味があったら是非どうぞ。って、チケットあるかどうかわからないですが。いつもかもねぎショットさんの公演はかなりたくさんのお客さんが入っているし。だから、もっと早くにUPすれば良かったのに。ご興味がある方は、次回の公演を含めてコチラをチェックしてみてくださいね~。公開情報 → かもねぎショット公演『変奏・バベットの晩餐会』また次回、感想を含めたきっと下北沢でのランチをご紹介できると思います。お楽しみに~!!あしたは・・・そんなわけで、ランチの後にかもねぎショットさんの公演を楽しんできます。いろいろと自然災害が起こっている中ですが、ひとりひとりにできることってなかなかありません。せめて精一杯生きることですかねぇ~?
2018.09.07
コメント(0)
![]()
あの、ウールな感じがかっこいい、小栗旬さんが主演の漫画が原作の『銀魂』の実写版に、主人公“坂田銀時”役で出演しているんですが、実写第2作目です!!ど派手な舞台設定と、テンポのいいストーリーと、何とも云えないおバカな小ネタの数々。もう上映からかなり経っているのですが、わりとお客さんも入っていましたよ。やっぱり笑える映画で、迫力もある内容だから映画館で観たい人も多いのかも。今回のストーリーは特殊警察・真選組の内部で起こる派閥争いから発展していく闘いと、将軍の街中お忍び歩きをしている話とがいろいろと絡みながら起こる展開でした。実写映画版で初登場したのが“伊東鴨太郎”役の三浦春馬くんです。その派閥争いしているのは真選組ナンバー2の柳楽優弥くん演じる“土方十四郎”なんだけど、なんだかおかしなことになっています・・・。詳しくは映画を観てのお楽しみです♪内部抗争はなんと局長にまで及ぶのか?!局長“近藤勲”を演じるのは、中村勘九郎さんです。今回は、江戸から箱根に向かう途中なのですが、電車と車のアクションシーンがとっても凄かったです。「銀さん、かっこいい!!」それにしても、今回の『銀魂』もパロディ盛りだくさんで、それまでパクっちゃって大丈夫なんですか?? 的な、ホントに細かいところまで笑えるところが盛りだくさんだし、またホントに少しだけの出演しかしていない人もいたりして、見どころも満載です。そしてこの人は“河上万斉”を演じているのは窪田正孝くんですが、今回は将軍暗殺を狙っている最強剣士です。とにかく、ハチャメチャなんだけど、ストーリーはしっかりとしているから、笑いだけじゃなく本当に面白くて楽しめる映画です。きっともうしばらくは上映していると思うので、よかったらどうぞ。2度目でも楽しめるかも。詳しい映画情報は → 映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』オフィシャルサイト最初から最後まで楽しめます!!あしたは・・・そうだ、早めに宣伝しておかなきゃと思っていた、今度行く“かもねぎショット”さんの公演ですが、もう今日から始まってしまうのよねぇ~。あしたにはちゃんとUPするけど、気になった方はリンク先をみてね~。
2018.09.06
コメント(0)
![]()
最近、図書館通いをするようになって、新たな作家さんを発掘するために借りて読んでいる『ベストミステリーズ』シリーズから、また興味を持った作家さんを発見しました。『ベストミステリーズ』は短編集なので、作家さんによって得意・不得意もあるとは思いますが、わたしにとって読みやすい文体だったり、興味を引く内容だったリ、いろいろな発見があるものです。まぁ、基本ミステリーなのでほとんどはわたしの趣味にあってはいるんですけど。2013年版で興味を引いた作家さんが、この本に掲載されている『探偵・竹花と命の電話』を描いた“藤田宜永”さんです。で、その“藤田宜永”さんのこの『探偵・竹花』がシリーズ化されていることがわかったので、読んでみようと思いました。検索した中で一番古い・・・と思われるのが『ボディ・ピアスの少女』でした。ってか、ベストミステリーズよりもだいぶ前に出版されていたようですが、文庫の初版が1996年でした。探偵と云う職業を描いているのも、それなりに面白さがあるのですが、この探偵“竹花”さんにわたしが魅力を感じるのは、他にもあるようです。いい年をした大人なのに、考え方が若い感じなのとか、白黒はっきりさせることも必要だけど、グレーのままでも別にいい時もある・・・みたいな柔軟なところとか。そして、1人でいることに特に何も感じていないこと。ボディ・ピアスの少女新装版 探偵・竹花 (光文社文庫) [ 藤田宜永 ]価格:907円(税込、送料無料) (2018/9/1時点)なかなか面白いストーリーで、いろんな立場の人のそれぞれの生活も上手く描かれていて、主人公の『探偵・竹花』の魅力も含め、よい作品でした。でその後にシリーズ化されて出版されていたので、他の本も読んでみました。再会の街 探偵・竹花 (ハルキ文庫) [ 藤田宜永 ]価格:950円(税込、送料無料) (2018/9/5時点)孤独の絆 探偵・竹花 (文春文庫) [ 藤田宜永 ]価格:658円(税込、送料無料) (2018/9/5時点)左の『再会の街』は、ある女性を探す探偵業の基本のような話から、その子供の誘拐未遂事件へと急展開したのちに、以前調査で知り合ったある男性と遭遇し、いつの間にかいろいろな事件へと巻き込まれていく、長編小説です。右の『孤独の絆』は、4編の中~短編の物語で構成されていました。一番最後に収録されている作品は『ベストミステリーズ』にも掲載されていた“命の電話”でした。どちらのストーリーにも、いい人や悪い人、だます人と騙される人、そしていろんな困っている問題を抱えている人・・・いろいろ登場しています。それぞれの環境で、それぞれの問題を抱えているのはどんな世代の人にもあるようです。『探偵・竹花』スタイルの問題解決が面白いストーリーでした。もう何冊かシリーズ化された本が出版されているようなので、またそれも読んでみようと思っています。あしたは・・・台風一過でお天気は晴れて良くなったのですが、暑いのはもうそろそろ終わって欲しいなぁ~。でも、秋雨も洗濯物が乾かなくなるから嫌だけど。天気とか自然だけは文句をつけてもどうしようもないんだけどねぇ~。。。
2018.09.05
コメント(0)
![]()
新たな作家さんを発掘するのにとってもいい本がこの『ザ・ベストミステリーズ』シリーズなんですが、2012で気になった石持浅海さんを読んで、新しい作家さんを開拓したのですが、さらなる開拓に向けて・・・【中古】 ザ・ベストミステリーズ(2013) 推理小説年鑑 /日本推理作家協会【編】 【中古】afb価格:548円(税込、送料別) (2018/8/24時点)こちらを読んでみました。この年代のミステリー作家さんにも気になる人が・・・。『機巧のイブ』の乾緑郎さんとか、『青い絹の人形』の岸田るり子さんとか。そんな中で、特に興味を持った作家さんが『探偵・竹花と命の電話』を書いた、藤田宜永(ふじたよしなが)さんです。これから『探偵・竹花』シリーズを読んでみたいと思いました。そうなんです、シリーズ化している物だったみたいです。これからも『ザ・ベストミステリーズ』も読みたいと思いました。次の、2014年版もいろいろな作家さんのショートミステリーが楽しめました。伊坂幸太郎さんの短編も収録されていますが、すでに文庫化されている中に入っていたので、わたしは読んだことのあるストーリーでちょっとがっかりでした。他の作家さんの作品で、興味を引いたのもいくつかありましたよ。男性的なものですが『コーチ人事』の本城雅人さんとか、『不惑』の薬丸岳さんも面白かったし、最後まで「ん?ん?」とカラクリがわからなかった『言えない言葉』の本多孝好さんや、『五度目の春のヒヨコ』の水生大海(みずきひろみ)さんも、ちょっと変わった視点で他の作品も読んでみたいと思いました。【中古】 ザ・ベストミステリーズ(2014) 推理小説年鑑 /日本推理作家協会(編者) 【中古】afb価格:548円(税込、送料別) (2018/8/24時点)今まで、読んだことがなかった作家さんの面白そうな作品が見つかる、いい本です!!あしたは・・・実は、すでに藤田宜永さんの作品も読んでいたりします。他にいろいろUPしたいことがあったので読書感想文が後回しになってしまったのですが、あしたまたUPできたら読書感想文にしようと思ってます!!
2018.09.04
コメント(0)
![]()
今年初の秋刀魚です。で、去年はやってなかったようなのですが、2年前の秋、秋刀魚が美味しい頃にやっていた“猫おろし”を今年も作ってみました。やっぱり初ものだしね。。。で、猫おろしとは?今年の序盤は、わりと豊作なようです。昨日の1尾の価格が、120円くらい(+消費税)でした。この時期にしてはお手頃価格な感じです。それをお家のグリルでこんがり塩焼きにします。その間に・・・3人で食べるのに、大根1/3本は少し多いかな?わりとたっぷりの大根おろしがあるのが好きなんです。そして、その中からこんなのを作ってみたりします。ざっくりと、胴体・頭・お手々・しっぽを作って、秋刀魚が焼けるまでスタンバイ。で、こんがりと美味しく焼けた秋刀魚と一緒に盛り付けます。以前(2016-09-26)の“猫おろし”(まったり日記)は、モデルの『真亜子』さんだけだったのですが、今回は2匹にしてみました。どうですか??前回も可愛くできたけど、今回もまぁそれなりに可愛くできたでしょ??盛り付けた後に、少しづつお醤油を垂らして模様を作ってます。ほとんど自分だけしか楽しんでいないこの食卓ですが、『真亜子(まぁちゃん)』と一緒の秋の食卓が囲めて、わたしは満足でしたよ。お父さんの家庭菜園で採れた茄子のお浸しとか、お野菜の多い食卓ですが、美味しいお魚はやっぱりいいですよね。お父さんの家庭菜園ももう夏の野菜はそろそろ終わりです。今年も、トマトやナス、ししとうやピーマン、いろいろありがとうです。また来年もよろしくお願いしますねぇ~!!それにしても、大根おろしってかなり手に負担があるんですね。搾り汁を含めてずっと手に触れていると、だんだんピリピリしてきました。でも、来年も初サンマの時は“猫おろし”作ろうっと。あしたは・・・だんだんと秋の気配もするような風も吹く中で、あしたは本州の真ん中あたりから東西に渡って影響があるようです。お仕事行かれるかしら?電車が止まらないことを祈ってます。大丈夫かしら??
2018.09.03
コメント(0)
![]()
コンビニが移転することって・・・あんまり見ないような気がしますが・・・。新しいお店ができると、工事が始まった時は「何ができるのかなぁ~?」と、みんなであれこれ希望を話していたのですが・・・だんだんとその全貌が明らかになってくるにつれ、ガッカリする人も特に嬉しくも嫌でもない反応をする人も。それが、今回の7-11(セブンイレブン)の移転でした。手前の店舗から、奥の道を渡った先にあるところに移転するんですって。コンビニが移転するなんて、あんまり聞かない話じゃないですか?コンビニがつぶれたと思っていたら、違うコンビニがその後に入るのは見たことはあるけど、同じ経営で移転ってあまり見たことがなかったんです。新店舗がOPENする前には、在庫を台車で運んでいる店員さんの姿を見ることもありました。まぁ、新店舗は駐車場もあるし、新たなお客さんも取り込めそうだよね。今、話題になっているのは「もともとあったスペースには何が入るのか?」なんですが、きのうの8月31日にオープンしたので、3日間はオープニングセールをやっているので、サンドイッチとか冷蔵スイーツとか、いろいろなものが30円引きになったり、なんだかいろいろと特典もあったりするようです。なんだか、わたしの生活圏内に7-11ばっかりで、わたし的には全然嬉しくないのですが、今のコンビニ業界ってやっぱり7-11がトップシェアなんでしょうかねぇ~?地域によって違いはあると思いますけど。大阪とかはローソン多いし。あしたは・・・日曜日のお休みなので、実家にでも行ってこようかなぁ?ってか、実家には誰かいるのかしら??急に行くと誰もいないこともあるし。。。
2018.09.01
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1


