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神奈川に住む友人がGWで遊びに来た。今日は岡山の美味しい魚を食べたい!と言う。魚と言えば一昨日も行った「立身」と言うお店がお薦めなのだが、電話をしてみたら生憎満席だと言う。もう一軒のお薦めは「はまゆう」と言う店だが、ここも満席。致し方なく、「帆月」と言う店に行く。ここの大将、最初から最後までさぶ~い親父ギャグをかましてくる・・。車えび?くるまで待ってんか~とろはとろとろせんとはよ食いや~わしの腹の中はまっぐろや~ このアナゴはメスやな、おなご~などと、とにかくあほらしくなるほどさぶいのである・・。聞かされるほうはあまりのさぶさに、受けるどころか無視を決め込む。そのうち、言うことも無くなったのかおとなしく寿司を握り始めたので、こちらも一言。「大将、ねたが尽きたら寿司屋もおしまいでっせ」
2004年04月30日
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GWに過ごす予定の別荘を下見に行く。布団や食器類が揃っているか、必要なものは何か、の確認。大体揃ってはいるが、大きな問題発見。お風呂から海が見えるのは良いが、外からもお風呂が丸見えである・・。う~ん・・。まぁ、当日までに何とか対策を考えよう。
2004年04月29日
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過去の入札結果を調べてみるとやはり1円で明暗が別れた結果があった。予定価格 ¥41,807,000.-落札価格 ¥31,208,925.5 (74.65%)一番札 ¥31,208,925.- (落札)二番札 ¥31,208,926.-小数点以下の処理で明暗が大きく分かれた結果である。1円で落札を逃した人は痛恨の極みであろう。本日の結果はこちらの勝利。ということで、祝勝会を兼ねて寿司屋さんへ。「温羅」という酒を置いてある店に行く。いつも満席の店が今日はやけに空いている。大将曰く、「もの凄い風で漁師さんが漁に出られなかった、よって魚が無い。お客さんもそのことを知ってるからね」そういえば、この店の定休日は「魚が無い日」だった。でもなぜに今日は開けてるの?「九州から仕入れた、うに、貝柱、関鯵があるからさー♪」お刺身の盛り合わせにそれらが全部乗っている。初めて食す関鯵、べいかのお刺身etc うま~♪仕上げに好物の「芽ねぎの握り」を頂いて二次会へ。自宅に帰って尚且つ寝酒のブランデーをあおる私って・・?
2004年04月28日
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朝10時と午後13時30分から入札。予定価格の何%の数字を入れるか決めあぐねていたのだが・・。神のお告げがあるわけも無く、鉛筆を転がして出る答えでも無くこれまでの統計に従って、後は勘に頼るのみ。いざ改札。何とか敵方にこれを取られずに済んだ。今日は無事終わったが続いて明日の入札に備えての数字も用意しておく。ここでふと今まで考えたことも無い素朴な疑問が沸いて来た。予定価格から最低制限価格の算出式を用いて計算したら1円未満の端数ができてくる。エクセルで作った計算式は勝手に四捨五入してしまうのだが、果たして役所の方はこの端数の処理をどうしているのだろうか?早速、電話で問い合わせてみたのだが、まぁ、なんともお役所的な対応と言うかなんと言うか・・・。「へ?端数?そんなもの出ますかね?」「出るからお聞きしてるんですが・・」「あるかなー? まぁ、あったとしてそういう時はお宅のいいように処理すればいいんじゃないの?」「…あのね~、こっちは1円の差で落札できるかどうかなんですよっ?1円を切捨てるかどうかで何百万の仕事が逃げるかも知れないんですよ?たった1円に業者の命運がかかってるといっても過言じゃないんです。それをお宅のいいようにってどーゆーことですかっ?」「あ、いや、ちょっと待ってください、わかるものに変わります・・」「あー、もしもし変わりましたが、どういうことですかね?」(むっ・・としつつも再び同じことの説明をする)「あー、そういうことね、そりゃどうだったかなー、ちょっと待って」(又しても電話を盥回しにするお役所)「あーもしもし、それはですねー、ちょっとここでは言えないんですよ」「はぁ?言えないっていうのはおかしいでしょー、計算式まで示しておいてそれは無いんじゃないですかっ?そんなんで業者はどうやって積算すればいいんですかっ?」「ちょ、ちょ、ちょっと待ってください」「・・・。」切捨てか四捨五入か、二つに一つの返事にこんなにも時間がかかるとは・・。しばーーーらく保留の後、漸く答えが返ってきた。こちとら1円で笑うか泣くかの勝負なんだ。そう簡単に引き下がってたまるかい!ということで聞いた通り、改めて入札の数字を計算して見た。明日の結果が楽しみだ。ブラックラムのロックを流しこんで、落札した夢でも見ますかね。
2004年04月27日
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月曜日恒例の鳥取出張。昨年の今頃、突然税務署から通知が来る。「差押債権取立」云々このことについては、当方としては債権は残っていないと言う解釈。何回か税務署員、国税と話し合いの場を持ったのだが、「今ならこれだけですが、伸びれば伸びるほど延滞税がつきますよ~」「裁判になると社名が大っぴらに出るんですよ~、困るでしょう~?」などと、サラ金(死語?)さながらの取り立て戦術をやりやがる。顧問弁護士に相談に行ったが、そんなものはほっとけ、払う必要は無い、無視すればよいのだとしか答えない。この弁護士はいかにも老獪で胡散臭そうで決して好きになれないタイプではあるが、それでも鳥取県では有名らしく、多くの団体の顧問弁護士として名を馳せていると聞いていた。その弁護士が言うのだからとそれを鵜呑みにして、今まで放って置いたのであるが、ついに先日「訴状」が届いたのである。その「訴状」についての内容を取りあえずこの弁護士に電話で相談し、あらかじめ「訴状」の写しを渡しておいて、弁護士が来いという日に訪問したのだが・・・改めて、届いた書類一式を目の前に差し出して見て貰う。と、このおっさん(既にこの時点で弁護士と呼ぶ気にもならん)初めてその書類を目にしたと抜かし、挙句「あー、国が相手かい、こりゃわしは請け負えん。何しろわしは国の代理人のようなこともしとるでな。他の人間を探してくれい」「はぁ~~??1年前からこのことについて相談してきてるのにっ、今更出来ないってそんな~・・。」(この時点で私の額には青筋が浮かび、弁護士はくそじ○いと化している)だめだこりゃ。ということで、大急ぎで次なる弁護士を探す。とはいっても田舎のことだ、そうおいそれと見つかるわけも無く人づてに頼ってようやく一人の弁護士を紹介してもらった。面会の日にちをとりつけ、約束の時間に訪問する。年の頃なら40代前半だろうか?礼宮様風の髪は全体に白っぽいが、目の光だけは力強い。事のあらましを話し終えたところで弁護士さんは言う。「ほっとけって言ったってほっといちゃ駄目でしたねぇ、どこの弁護士?」「今聞く限りでは勝ち目は無いですね。だが、こうしてあぁして、そうすれば案外こうなるかも」「これでやってみましょう! ところで私でいいのですか?」そりゃもう、願ったり叶ったり「では早速書類を作りますからそれを明日裁判所に持って行ってください。その間に後の対策を考えます」ほー、同じ弁護士でもこうも対応が違うものなのか・・?しかも、これからの争点をしっかりと見出し、それについての証拠集めをする時間稼ぎまでして下さる。一般に弁護士の相談料と言えば30分5000円が相場なのだが6時~9時の3時間に答弁書まで作ってくれて20000円。まぁ、今後の裁判費用のこともあるのだろうが、それでも良心的であることは間違いない。一般人には弁護士と言うと近寄りがたく、又近寄る機会も少ない。そのためいざと言う時、誰を選んでよいのか、或いは何を参考にすればよいのか皆目見当が付かないものである。今回はたまたま両極端という良い事例を見せ付けられた。税理士にしてもそうだが、職業柄、今まで顧問だったからとか、古い付き合いだという柵に阻まれて代えることが出来ないでいることも多い。が、本当に自社のことを考えてくれる人を改めて見極めることも必要だと痛感した。帰りは台風並みの暴風雨。3時間かけて家まで辿りついてへとへと。ブラックシールラムをストレートで流し込んで寝るとしよう。
2004年04月26日
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結局4月の日曜日はなんだかんだの行事で休み無し。朝8時に百間川に集合してテントを組み、焼きそば屋台を作る。天気は良いが風が強くて埃だらけになってしまうのが難点だ。焼きそばとそば飯の材料を用意して、鉄板を火にかける。来場者が段々増えてくると同時に、ソースの匂いに寄せられてどんどん人が集まってくる。作るのが間に合わず待って頂く状態で、休む暇も無く焼き続ける。用意した材料は1時前に全て終わり、そば飯用のご飯だけが余ってしまった。じゃぁこれは内輪で食す焼きおにぎりにしようということで、焼き始めたのだが・・にんにく醤油の匂いにつられたのか、是非とも売ってくれというお客さん。結局、2個100円でというと、あっという間に売切れてしまった。ふむ・・こういう場所ではこんなものでも売れるのね・・。午後2時には販売するものが無くなったので、会場を一回りしてみる。中で、蒟蒻のから揚げというのがあったので早速試食。んまい!ちぎった蒟蒻をにんにく醤油に漬けて、から揚げ粉を塗して揚げるだけ。なのに、その食感と適度な味付けが酒のつまみに最適である。これなら自分で作れるかもしれないな。会場の一角では献血車が待機していて、通りがかると「お願いしま~す」との声が・・。ごめ~ん、今忙しいので・・とお断りしたがO型が切れてC型と化していて、しかもアルコール型の血液は貰う方が迷惑だろう、きっと・・。半日焼きそばを焼きまくって、火傷をした哀れな腕は早くも筋肉痛となり鼻の穴も髪の毛も洋服も埃と煙で無残な姿である。お風呂に入った後、お疲れ様のご褒美にヘネシーを流し込んでやる。と、ふと気付く。そうだ、来週の土曜日から来客があるのだ。この酒の空き瓶の山をどうしたものか・・。資源ごみは月に一回、さりとて酒屋に持っていくのも憚られる。仕方ない、又会社の片隅にごみの日まで隠しておくことにしよう・・・。
2004年04月25日
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入札の指名通知があって、入札当日までは何かと話し合いの場が出来てくる。というと、世間ではいわゆる「談合」と噂しかれないのだが我々の業界ではそのようなことは過去の産物である。年度末を終えて各業者は手持ち工事が無くなり、開店休業状態だと言う声を多く耳にするようになった。倒産件数は相変わらず建設業がトップであり、今後も益々増えると予測されている。そんな中で公共工事が諸悪の根源のように言われ、官公庁の発注件数は減少の一途を辿っている。しかし、公共工事に依存する業者は増え続けているのも現実であり談合どころか、如何に他を蹴り落として奪うかなのである。そういったことからこの数年、入札現場では実に凄まじい争奪合戦が繰り広げられている。落札せんがために異常な低価格での入札、業者としてあるまじきマナー違反行為等も公然と行なう業者も現れる。今の厳しい経営状況を脱しようとすると致し方ないのかも知れないが・・。こんな業界の中でいつの頃からか相談役のようになってしまった私は入札前には何かといろんな業者の話を聞く場面ができてしまう。しかもそれは何よりも最優先しなければならない大事な場面なのである。今日も今日とて朝9時から2時間半をそのために費やす。話が長引いてしまい、次の予定に食い込んでしまうことは今日に限ったことではない。明日の「百間川ふれあいフェスティバル」の準備をしてくれている皆さん遅れてごめんなさいっ。そして、勝山の森にも行けなくてごめんなさいっ。
2004年04月24日
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同業団体の総会当日。直前になって資料の中の会則変更や修正箇所が出てきて急遽作り直し。更にそれを人数分印刷して綴じ直す作業を行なう。粗方出来上がった頃に、会長から新役員予定者が急遽出来ないと言って来た。ついては○○さんに変更して欲しいという連絡が・・。あぅ~~又印刷し直して差し替え作業だ。午後になって、ご来賓のお一人が来れなくなったという連絡が入る。18時、総会の前に新旧役員が集まって打ち合わせ。進行は事務局がやれと仰る。開会5分前に、いきなり市長が現れた。ご招待はしていたものの、代理の方が来られるとばかり思っていた一同は驚きと喜びの声を上げる。19時開会、市長からお言葉を頂き、その後の議事は滞りなく終了。続く懇親会も和気藹々のうちにお開きとなり二次会へ。総会が無事終了した安堵感で、へろへろになるまで飲んだのは言うまでも無い。
2004年04月23日
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ということで、出来上がった写真。プロが撮るとこうなるのだなーと言う出来栄え。とりあえず一枚を名簿用に提出するため某団体事務局へ持って行く。事務局員曰く「えー、えーーー?」「まぁ、わざわざここまで実物を見に来る人は居ませんよね」(まったく、なんという言い草だ・・。)元の顔を作り変えるほど修正しておらんわっ。
2004年04月22日
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某団体の次期役員名簿作成のため、写真を提出しろと言われた。適当に出しておいてくれといったが、十数年前のものしかないらしい。事務局員がボソッと言う。「いくらなんでもそれでは厚かましいのではないでしょうか・・。」ま、それもそうだ・・。と、言うことで思い切って「今の自分」を撮影してもらうことにした。salonde40さんに紹介して頂き「スタジオビュー」というところで撮影決定。現地に行くと、(なぜか)ここでもeeアドバイザーさんが出没。差し障りがなければ見学したいと仰る。まぁ、別に差し障りは・・・(あるような無いような・・。)撮影を始める前に、首筋にファンデーションを塗って、顔のてかりも押えてなどと細かいところまで奥様(?)がメイクをして下さる。これまで、写真と言えば悪名高い警察での撮影があるが警察で写すと、なぜ指名手配写真のように悪役顔になるのだろう?もう一つは毎年受ける試験のために使う写真があるが、これはその年に受かりさえすれば必要無くなる。(既に2回も受けて、又今年も受験せねばならないというのは内緒)それはさておき、いざ本番の撮影に入る。「体を少々右向きに、お顔はこっち、顎を引いて~ にこっ♪」カメラマンの顔を見ていると段々こちらもにやついてくる。「はい、じゃぁ前髪をちょっと上げてみましょうか~」(え?前髪はおでこの皺隠しなのにぃ~・・)仕方なく言われるままにちょいとばかし前髪を上げてみる。「あ~、いいねいいね、はい にこっ♪いいよ~」「じゃぁ、もう少し前髪を上げてみましょうね~」(う~む・・えぇい、どうにでもなれ)この時点で私のおでこはあられもなく剥き出し状態になっていた。「次は僕の好きな形で撮らせてね~」「じゃぁ、上着を脱いだところも撮りましょう~」言われるまま、なすがままにカメラの前に立ってポーズを取る自分。ふむ…モデルさんがカメラの前でつい脱いでしまうのはこういう状況下にあるのだな・・。と、わけわからんことを考えているうちに撮影終了。一時間かけて一体何枚の写真を撮ったのだろう?この間eeアドバイザーさんはにやにやしながら見学を続けていた。お疲れ様です・・。あとは、修正をほんの少々(?)するらしく、出来上がりは翌日。今の自分の顔がどんな風に出来上がるのか楽しみだ。
2004年04月21日
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朝いつものごとく事務所の掃除をしていると、蜂の巣発見。こともあろうに、ジョーロの中に一匹の蜂さんが小さな巣をせっせと作っている。ん~~、気の毒だけどそんな所に巣を作られるとめーわくなのよねぇ~。蜂さんが何処かに飛んでいった隙に、ジョーロ丸ごと隠してしまえ♪蜂さんは帰ってきても巣が見当たらないのでその辺を行ったり来たり。ごめんねー、でも、刺された痛さを知ってるから、ここに居座るの許せないのね~。で、ちょいと楽天日記を開いてみほレンジャーさんの日記拝見。なになに?机の周りを片付けなさい? (…ハーイ)ということで、山のように重なっているFAXや郵便物、雑誌類を整理。おー、久しぶりにすっきりした~。。次は、23日に行なう業界団体総会の資料作り。1~4号議案の事業報告決算報告、会則、会員名簿、役員選任・・・。(事務局なんてやるもんじゃねぇ ブツブツ)午後からは、入札の指名があって市役所、水道局方面へ。ついでに、salonde40さんにお願いしてあったものをお店に取りに行く。駐車場に車を入れてあらびっくり。大っきな水溜りが2箇所も~。まずは自分の用事を済ませて、一緒に駐車場を見てもらい「これだと凡そ○○m2で、こーしてあーすると約12万で補修できますよ~」(取りあえず「見積り無料!」の昨夜の言葉を思い出す)相談してみます~という声を後に、再び市内周り。鳥取から急な来客があるというので5時に事務所に到着。机の上には再び今日届いた郵便物やFAXが置かれているのだがうっ・・?その一番上に置かれているFAXの、あの文字には見覚が・・。そう、某、○ぼたさんの、大きな美しい文字である。「先日はお買い上げ有難うございました~、商品が入りました~」うちの事務員さんは何ゆえこれを一番上にしかも表向きに置いておくのだ?てな訳で、訪問客到着。今日は白身魚のお刺身に冷酒♪(家にはまだ筍が残っているのだが…)
2004年04月20日
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月曜日は何かと忙しいのだが、今日は特別ばたばた。18時からの会に参加するため早めに会社を出たいのだ。と、思うときに限ってふいの来客や、電話があったりするものだ。駐車場に車を入れると、UNITAさんもちょうど入ってきた。一緒に歩こうとするのだがどんどん先に行ってしまう。(速っ)なるほど…機関銃口撃の影響は足にも及んでいる。会が始まり、自社PRの時間。楽天日記でもお馴染みのeeアドバイザーさんが前に出る。「えー、突然のご指名で何を話してよいやら・・・」(え? 自分からやらせてくれって名乗りをあげたんじゃ・・?)(だよね…、そのための資料まできっちり用意してるじゃんね~)と、某テーブルでヒソヒソ次にUNITAさんの自社PR。こちらは、ほんとにいきなりのご指名だったらしい。{え~、いきなりのご指名で何を話してよいやら・・」と言いながら、いきなり他人が作った資料を使い回してその場を凌ぐとこなんぞあっぱれ!さすが、UNITAさん! なのである。会が終わっての反省会(?)で次回司会者を募る。某カズさんがお隣に座っていたので、「二人でやりますかね~」と言って見る。反省会で持ち上がったこと○車座商談の時に拍手をしないこと。○ブースを作り、正会員のみが展示販売できるようにしては?。○懇親会での自社PRのあり方について。 ・壇上で次の人が待つ状態で行なう ・ゲストを先に紹介してはどうか?等々○懇親会での途中退場者を減らす工夫をする。 (蟹の抽選会は盛り上がったもんな~) 自宅に着いたのは23時。駆けつけ3杯 ではないが、寝るための酒を一気にあおって寝るとしよう。
2004年04月19日
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明日から入る現場の打ち合わせのため、日曜日でも化粧をする。この一件のためだけに化粧をするというのが何とも億劫だがさりとてすっぴんで出かけるほどの勇気も無く、最悪、私だと言うことを相手に認識されないと言う恐れもある。自宅から、2号バイパスに上がる道の途中に合鴨と烏骨鶏を飼っているところがあったのだが今日通りかかるともぬけのからになっている。こんなところにも鳥インフルエンザの影響?合鴨の親子が泳ぐ姿がなんとも可愛かったのに・・・。現場で打ち合わせをしているとき、お施主様の奥様が出てこられて「良かったらどうぞ」と、蕨と筍を下さった。ありがたく頂いて帰るけど・・(確か3日前も蕨を食ったんだよな・・)家に帰って早速灰汁抜きに取り掛かる。筍は米ぬかを入れて2時間茹でた後そのまま2時間冷ます。茹でる間にも、出る灰汁を丹念にすくい取る作業を行なう。蕨は、炭酸を入れた熱いお湯を注いだらそのまま冷ますだけ。今日はとりあえず、蕨の方をポン酢と鰹節で食す。で、残りは明日卵とじにしよう。筍は煮物にしておいて、それが残ったらてんぷらですな。春の山菜を食す幸せ、一人で味わうのも良いのだが何しろ量が多いため、大抵二日は同じものを食す羽目に・・。山菜の灰汁抜きだけで終わったような日曜日。
2004年04月18日
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なんだかんだで、またも鳥取。月曜日はなんとしてでもあけて置かねば、という理由もあって今日中に用事を済ませることにしたのだ。会議の後の雑談で社員の一人が何気に言ったひとこと。「いやぁ、今の時期歩いて通勤すると気持ちいいですねー」(ぬ?歩いて?通勤??)「きみ、歩いて通勤の動機は?」「いや、その、別に・・・ほら、春だし」(なんか怪しい)「きみぃ、もしかして、飲酒運転とかではないだろうねー ん?んん??」「…スミマセン」「ぶゎっかものぉっ~!!」かくして、彼への減給ペナルティ決定。ちなみに、酒気帯びで免停90日、罰金20万円だと泣いておったがこれこそ自業自得である。雑談の中でも聞き逃してはならないことがある。
2004年04月17日
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時間がぽっかり空いたので、日記の使い方を研究。他の人の日記を参考にしながら、少しずつ変えてみる。PCを本格的に触り始めたのは、ほんの数年前。それまで、文書作成は頑なに「わーぷろ」を使い続けていたのだ。しかし、その「わーぷろ」が壊れてしまったとき、事務機屋さんに相談したら、さも嫌そうに「きょうび、同じものはありませんよ…」と、なんともつれない返事。致し方なく、自分の中では一大決心して「ワード」「エクセル」に挑戦。キーの位置が違うため、一本指打法で一からやり直し。その後インターネットなるものにも挑戦。まさに○○の手習いである。PCに対して食わず嫌いの拒絶反応を表す人は結構多い。だが、いつか会長2001さんが仰っていたようにFAXが出現したときと同じく、これからはメールでのやりとりが当たり前になる。我々の業界でも今年5月以降、電子入札開始に向けて本格的に取り組まねば、入札に参加することもできなくなる。食わず嫌いでは飢え死にしてしまうのだ。
2004年04月16日
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異業種交流会で使う名刺を作って下さったUNITAさん。200枚も作らせておいてお礼もしていなかったのでランチをご馳走させて頂くことに。なぜか?eeアドバイザーさんも加わっての食事に会話が弾む。カラパンのランチは、前菜から始まってデザートまで結構な量がある。太刀魚のパスタも肉ぎっしりロールキャベツも美味しかった♪昼間なのでワインを飲めないことが私にとって唯一の難点である。夜は夜とて「本物の日本酒を味わう会」に参加。酒の匂いがするところはどこにでも顔を出す私である。(居ないと心配してくれると言うのもどうかとは思うが…。)食事が始まって、杜氏さんが酒造りの特徴について話し始める。と、一部の参加者が仲間内で喋り始め、杜氏さんの話が聞き取れない。暫くは我慢していたのだが、いつまでたってもやめようとしない。言わなくても良いのだろうが・・いや、言わねば!「ちょっとすみません。貴方達は聞かなくてもいいけど、こっちは聞きたいんです!せめて静かにしてください!!」ちっと気まずい雰囲気・・?と思いきや、即座に話を続けてくれる杜氏さん。そして、目の前に座っていたおぢさまが密かに拍手をくれる。話が終わり、5種類のお酒が次々と酌み交わされ宴酣。目の前のおぢさまが、刺身を見て「この鰆は薄い」とのたまう。鰆はもう少し厚めに切った方がうまいというおぢさま。かまぼこは11ミリが一番美味しいそうですよ~と、テレビで見たばかりだと言うことを隠して薀蓄をかます私。ここでピレチャンさんがすかさず職業柄を発揮。「ん~~、その鰆の厚みは6ミリですね~。」「ほぉ~・・?」(どうしたらそんな中途半端な数字が言えるのだ?)すると、何やら手帳の間から引っ張り出すピレチャンさん。なんと!「ものさし」である。早速鰆をはかるおぢさま、「うぉっ 6ミリだ!」と歓声(注:うおっ=魚 とかけてみました)意味も無く拍手が沸く・・。それにしても、日頃「ものさし」を持ち歩くこの人って…?暫くして杜氏さんが私のそばに寄ってきて言う。「よっ! あにきぃ~ 男前ですね~ いやぁ男らしいっすよ!」(へっ? あ、あにき・・。)先程の「ちょっと待てぃ!お静かに!」発言に感激して、男らしい男前 と褒めに(?)来てくれたのである。そんなこんなでこの場所はお開きとなり、二次会三次会へ。日本酒の飲みすぎで流石に朝起きるのが辛かったわい・・。
2004年04月15日
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受注工事の完成検査が迫っている。今日中に書類を作って持っていかねば。が、なんだか朝から体調悪し。そのためかどうか、朝、とんでもない忘れ物をしていた。一日の始まりは、朝のミーティング。特別なことを話したわけでもないのだが・・・?なんだかみんなが妙に私の顔を見る。ご安全に~と、皆を送り出した後はトイレ掃除。トイレ掃除だけは、絶対人にやらせない。と言うのが私の信条。随分昔に若い事務員さんに掃除を任せようとした。が、その事務員さん、「エー 私がトイレ掃除ぃ~?」と、のたまった。ハイハイ・・ わかりましたっ しなくていいです、私がやります。と言うことで、それ以来誰にもトイレ掃除を譲らない。トイレが済み洗面ボールを磨き、鏡を磨き、鏡を・・ん? んん??鏡に映った自分の顔がなんか変?いつもと違う自分の顔、一体何が違うんだ?まじまじと見つめると・・・うがっ?!眉がない!(汗)マスカラばっちり、口紅ばっちり、眉はないっ。まるで麻呂ではないか。さっきみんながいつもに無く私の顔を見ていたわけが判明。そういえば、朝の化粧の最終段階で電話があり・・・残りの口紅だけつけて、そのまま出勤したらしい。出勤は車だし、恐らく誰にも顔を合わせていない(はず)一部の人には見られたものの、外に出かける前に気付いてよかった・・。あー、書かなくても良い眉毛が欲しいなー。
2004年04月14日
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昨日行ったばかりなのに…。ちょっとした問題が発生し、再び鳥取へ向かう。山陽町の山は桃の花が終わりかけではあるが、見事に濃いピンク色に染まっている。昨日は気付かなかったバターカップスの花も、いつの間にかあちらこちらに咲いている。鳥取では20世紀梨の白い花がなんともきれいである。仕事を済ませて出発したのが21時。県境まで約一時間だが、この時間になると追従車も対向車も殆ど無い真っ暗な峠を抜け、岡山に向けてひた走る。と、ハイビームにしたライトの向こうに大きな黒い影が見える。慌ててブレーキを踏み、その正体を確認する。うぁ…? 鹿!? しかも 親子!こんなところで鹿に遭遇するとは全く驚きである。その鹿は道路の真ん中に悠然と立ち、大きな黒い目でこちらを見ていたが、やがて悠々と山の中へと消えていった。鳥取に通い始めて一年半になるが、こんな感動は初めてだ。狸が4~5匹連なって道を横断する図は良く見かけるのだが。(狸は意外と足がのろいので、轢死体が多いのも納得できる)ラジオさえ満足に聞けない孤独で暗い山の夜道に、なんだか明かりが差したような、そんな鹿の親子との遭遇だった。動物と言うのは、人間をこんなにも癒すのだなぁ~。この次からの往復もこんな素晴らしい出会いがありますように。(ちなみに、イノシシに出会ったら要注意だそうな・・?)11時過ぎ、自宅に到着。寄る年波に体力は追いつかず…二日連続のロングドライブはさすがに疲れる。眠気防止のため、途中食事をとる事もしないのでおなかの虫は騒ぎっぱなしなのだが、作る元気も食べる元気も無し。とりあえず濃いブランデーを流し込み、腹の虫を酔わせて治めようと言う魂胆。zzz・・・(っと、寝る前に蕨の灰汁抜きをしておかねば・・。)
2004年04月13日
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毎週月曜日は鳥取出張の日。岡山から鳥取へ車で約二時間ちょい。この時期は特に、春が移動するのが目に見えて楽しい出張となる。桜の開花状況はもちろんのこと、道中の山道で、土筆、ふきのとう、たらの芽などがおいでおいでと道草を要求するのを振り切って、ひたすら車を走らせる。現地に到着してこの1週間の報告を受ける。あそこが倒産した、そっちの社長が自己破産した、ここが夜逃げしたと言う報告のなんと多いことか・・。景気回復の兆しなどここでは微塵も無く、寧ろ数年前の岡山の状況が、今まさに鳥取で起きているのである。知事が変わり、公共工事縮減策が打ち出され、そのあおりをもろに受けているのだ。もちろん、今の知事は一県民として見れば素晴らしい人だと思うし、こういう人が知事であることが誇りだとは思う。何より公共工事にばかり依存してきた業者が、受注量が減る事を知りながら、それでも何の努力もしなかった結果が今回のような事態を招いているのだろう。それにしても、身近な業者が次々倒産していく様は、なんとも言い難いものがあり、社員も不安を隠しきれない様子である。それほど鳥取県の建設業界は最悪の状況にあるのだ。工程会議の中でも、景気が悪いから、公共の発注見通しが無いから・・などとネガティブな意見が続く。だが逆に考えれば今こそがチャンスなのだ。この苦しい状況に置かれ淘汰される業者が増えるほど、こちらの受注機会が増える。いち早くこういう状況を察知し、リストラ(経営改善)を進めて生き残りを図ろうとした業者が、勝つのだ。うちは勝ち組になる!倒産は絶対しない、させない!と、ここぞとばかり、どこかで聞いたせりふを力説してみたもののたまたま某銀行の支店長が来社しており、世間話のなかで、「こう倒産が多いと建設業には融資ができない、引き当て工事があれば別だが、それも今後は難しいだろう。え?保証協会?保証協会も建設業には無理だねー、保証しないと保証するよ。そもそも、そんなところの保証を受けて融資を受けたとわかったら、風評被害がでまっせ~」と、のうのうとお抜かしになるではないか・・。ちゅうことは、今後融資をあてにするなってことかいっ!切れそうな自分を抑え、貸し剥がしするなら返し渋りしてやる!と、密かに誓った今日この頃でありました。
2004年04月12日
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日曜日だと言うのに朝10時から某奉仕団体の年次大会に出席。先週の日曜日も、清掃奉仕で朝8時からお出かけだった。25日の日曜日も、労力奉仕が待っている。この奉仕団体は、年度替りが7月~6月なので、今の時期何かと行事が多いのだ。それにしても、今日コンベックス岡山に集まった人は一体何人居たのだろう。2000人か、それ以上かもしれない。毎年持ち回りで行われるこの式典で、各所に波及される経済効果はいかほどなものだろう?昨夜もこの関連で某ホテルでの晩餐会があったが、参加者は400~500人くらいで、会費12000円・・。(たかっ!)これだけでもざっと見積もって、ん百万。その中には、アトラクションとして「天童よしみ」のそっくりさんで、「ちよのふじなおみ」なるものが出てきたのだが、…ま、まぁ、体型は確かに縦長横幅広め長方形に丸を乗せたようなシルエットが、似てると言えば似てるかなぁ~・・。でも、ギャラはいくらなんだろなー?と言う素朴な質問は否めない。この式典は、まず岡山鳥取地区で行われ、次は中四国複合、そして、世界大会へとつながっていく。その合間には、東洋東南アジアフォーラムもあり、毎年違う地域で行われる。年に一度のことだからと盛大に行う行事に、時節柄ということで極力華美にならないよう、経費を抑え会費を圧縮したらどうかといった経緯もあって、今回はわりかし質素?式典を終えた後一旦会社に立ち寄る。メールチェックなどしたあと、一週間分の食料買出し。帰宅してTVを見ると、イラクでの人質解放の動きが見えている。これが本当なら一安心だが、早く解決して欲しいものだ。
2004年04月11日
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今日は久しぶりに土曜休み。ここのところ日曜日も出ずっぱりだったので、日頃できなかった掃除をすることにした。クッションフロアにワックスをかけ、カーテンを洗濯し、マット類も洗濯。心地よい春の風に、真っ白になったレースのカーテンが気持ち良い。この間に、某NGOの知り合いからメールが届いた。「イラクで拘束された邦人を助けてください」というものだった。緊急を要することは言うまでも無い。ただ見ているだけでなく、ただ待つだけでなく、何かできることは無いのかと考えていた矢先だった。兎に角一人でも多くの人に、こういう運動があることを知って欲しい と言う思いから、このメールをでき得る限り転送。19時から某奉仕団体の地区年次大会前夜祭、晩餐会に出席。ふと見ると、な、なんと、某○ましろ代議士が、この席に居座り、お愛想を振りまいているではないか。邦人拘束で、某○いさわさんは、大変な任務を背負ってヨルダンに居ると言うのに、しかも余すところ後十数時間だというのに、この人は一体こんなとこで何をしているのだっ!と、憤慨やむかたない気持ちを抑えながら、帰宅。PCを開きメールチェックとML,HPなどを覗く。…うぁ今朝送った、転送メールについてご忠告が・・・。ん~~・・・たとえそれがどんな内容のメールであれ、チェーンメールと思しきものを掲載することは、深慮すべきである。単なる個人の思い入れで良かれと思っても、広く他の人に受け入れられるものではない と言うことを思い知らされた。即座にお詫びのレスを入れる。あ~ぁ、今日もどじっちまった・・。(よぉくことの前後をわきまえ、よぉく考えて行動しろよなぁ<自分)反省しながら眠りにつくとしよう・・・。
2004年04月10日
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今日は朝一番から入札で振興局へ。いつの間にか、UNITAさんのオフイスを横目に見ながら行くのが、習慣となっている。その後、某奉仕団体の事務局で、5月16日~18日に予定している、釜山の姉妹クラブ式典参加訪問旅行について打ち合わせ。参加者の確認、先方へのお土産、現地視察場所、寄付金等の予算案をレポートにして、承認を得なければならないのだ。なんだかんだとやっているうちに、1時を過ぎてしまったので、近場のお店で昼食をとろうということになり、高柳(?)の「セラヴィ」に入ってみた。ランチに1500円が、果たして高いと感じるか、或いは安いのかはさておき、出てくるお料理は、まぁ~きれい~普段、ジョイフ○やサンデーサ○の激安ランチを食べつけている私には、とっても贅沢をした気分である。そのとき はっ と気付いた。「今日って、給料日・・?」時間は既に2時になろうとしている。大慌てで帰って何とか間に合わせたことは言うまでも無い。(汗)
2004年04月09日
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昨年から入会した某異業種交流会の会長様から教えてもらった、この楽天日記。教えて頂いたものの、今日まで見てみぬふりを通してきた。他人の日記を読むのは楽しいし、面白い。が、ただ覗くだけでも、結構な時間が経ってしまう。気付くと一時間などはあっという間に過ぎている。外出が多い私には、見ることさえ出来ないかもしれない。そして、何よりも問題は掲示板に書いてくれた方に対してお礼の返信というものは、怠ってはならないのではないか?そうなると、又それにも時間がかかり・・・。と、いうようなことをこれまでの言い訳にしてきたのだ。が、実はもっと深刻な悩みがあるのだ。何を隠そうこの私、自他共に認める極度のPC音痴なのである。なので、皆さんのHPを覗くに付け、あたしにゃ無理だね と、最初から逃げ口上を用意していたのだった。しかし…そのうち、あんな人やこんな人や、そんな人までの名前が、会長の日記に次々並び始めたのである。そして、誠に楽しそうに日記の輪を広げている。それでも尚、頑なに覗きに徹していたのであるが…。そう、遂に限界が来たのである。腰は重いが、口は極めて軽いこの私。覗きに徹するということが苦痛になってきたのである。ということで、本日、清水の舞台から飛び降りるつもりで、思い切って日記作成画面へ。悪戦苦闘の末に、やっとここまで辿り着けた次第。なんとも、お粗末な初日ではあるが、ホームページだけは何とか思うようにできた。(当たり前…何もかも選択すればいいだけじゃん…。)(こんなに簡単に作れる事も知らなかったし・・・)何はともあれ、始めたからには続けていこう。そして、一日でも早く皆さんに追いつこう。と、思う今日この頃なのであります。
2004年04月08日
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