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新事業プランの作り方。内容は、ビジネスプラン策定の手順、ビジネスモデルの背景・問題意識を明確にする、ビジネスモデル・コンセプトを仮説化する、コンセプトの仮説を検証する、ベンチマーク&ベストプラクティス分析を実施する、ドメインを決定する、市場規模を算定する、ビジネス・ビジョンを設定する、ビジネス戦略体系を構築する、ビジネス戦略をアクションに落とし込む、事業収支プランを立てシミュレーションで検証する。新事業プランに必要な考え方、要素、プロセスなどが、わかりやすく網羅されている。★5つ ★★★★★**********************************有限会社リレーションメイク 羽切 徳行企画書作成サービス事業企画書書き方事例企画書書き方事例集本を実際に出版できた出版企画書企画書サンプル
2009.02.22
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仕事の心得。内容は、人生の目的、思いの力、自らを慎む、道をひらくもの。人生の道しるべになる本。★4つ ★★★★☆**********************************有限会社リレーションメイク 羽切 徳行企画書作成サービス事業企画書書き方事例企画書書き方事例集本を実際に出版できた出版企画書企画書サンプル
2009.02.22
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どうやって、重要なことを見つけるか。内容は、二つの選択肢、あらためて、常識とは何か、なぜ、当たり前のことができないのか、ものごとは、そもそもシンプルである、矛盾と対立、信念を行動に、調和、決して、わかったつもりになるな(Part1)、ウィン-ウィン、決して、わかったつもりになるな(Part2)、機会はいくらでもある、販売期間の短い製品、限界なき可能性、明晰な思考とトートロジー、コンフォートゾーン(Part1)、人はもともと善良である、コンフォートゾーン(Part2)、感情、直感、そしてロジック。ビジネスにおける、ボトルネックの探し方。★3つ ★★★☆☆**********************************有限会社リレーションメイク 羽切 徳行企画書作成サービス事業企画書書き方事例企画書書き方事例集本を実際に出版できた出版企画書企画書サンプル
2009.02.22
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P2Pの概念からビジネスの活用、将来まで。内容は、P2Pの基礎と用語解説、P2Pの歩み、P2Pテクノロジー、P2Pアプリケーションの例、P2Pのビジネス分野への適用、P2Pのこれから。P2PテクノロジーからP2Pのビジネスにおける具体的な活用まで、コンパクトに網羅されている。★4つ ★★★★☆**********************************有限会社リレーションメイク 羽切 徳行企画書作成サービス事業企画書書き方事例企画書書き方事例集本を実際に出版できた出版企画書企画書サンプル
2009.02.22
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駐車場を、どのように経営するか。内容は、道路交通法改正でニーズ高める駐車場ビジネス、土地の有効活用にはうってつけのビジネス、どんな地域でどんな駐車場経営が向いているのか、いま最も注目のコインパーキングビジネス、これからの駐車場経営に欠かせない知識、駐車場ビジネスを成功させる条件。駐車場ビジネスの基本がわかる。★4つ ★★★★☆**********************************有限会社リレーションメイク 羽切 徳行企画書作成サービス事業企画書書き方事例企画書書き方事例集本を実際に出版できた出版企画書企画書サンプル
2009.02.22
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自動車、家電など、前年対比販売減のニュースが続いている。消費の減退と言えば、それで済んでしまうが、どうして、前年対比で何十%も販売が落ち込んでいるのか、というその理由は明確にはなっていない。人口減社会の到来、消費経済の成熟、アメリカ型の消費社会の魅力の減退、サブプライムに端を発した金融危機問題、そして、企業のリストラの加速といった、さまざまな問題の結果であろう。そうした中で、もっと重視すべき点として、私が仮説として提示したいのが、団塊世代の消費市場からの離脱ではないだろうか、ということである。日本だけでなく、もちろんアメリカにも存在する団塊世代。団塊世代の特徴は、その数の多さと、その欲望の強さである。団塊世代は、その圧倒的な数の欲望によって、自動車市場、家電市場の拡大を、大きく支えてきた。企業側も、もちろん、もっとも大きな市場である、団塊をねらってきたのである。それは、自動車、家電に限らず、住宅も食品も医薬品も、レジャーもあらゆる市場にわたっていた。そして、団塊世代は、それに応えてきた。2007年問題というのがあった。団塊世代の一斉の退職によって、持っている技術やノウハウが企業から失われ、企業の能力が弱まるというものであった。しかし、実際には、2007年問題は、大きな問題になったことはなかった。団塊世代の退職の問題というのは、企業の能力の問題ではなく、消費の問題だったのである。つまり、60歳をすぎて、年金世代となった団塊世代は、もう自動車も、家電も買わなくなってしまったのである。2007年問題というのは、大幅な消費量の減となって、今姿を現したのである。団塊引退後、第二の人生をねらったビジネスも、職場から離れた団塊世代に効き目は薄かったのかもしれない。団塊世代の次として期待され続けた団塊ジュニアは、団塊世代のような強い欲望はもっていない。お金はあってもクルマは欲しくない。欲しくてもお金がなければ、がんばって稼ぐというより、買わないだけである。団塊世代の引退とともに、消費社会は終わろうとしているのかもしれない。消費を大きくけん引する層が見当たらない。**********************************有限会社リレーションメイク 羽切 徳行企画書作成サービス事業企画書書き方事例企画書書き方事例集本を実際に出版できた出版企画書企画・企画書Wikiマニュアル作成サービス
2009.02.05
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