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前払い5回セットで皮膚科で契約したひざ下へのレーザー脱毛ですが2回通って、間があいておととしの12月に1回行ってまたそのままに…。せっかくお金を払ったのだし、きちんと5回通おうと思い直したのでした。過去のレーザー関連の日記。ブログって残るから便利ですね。すっかり忘れていました。膝下レーザー1回目の日記膝下レーザー2回目の日記膝下レーザー3回目の日記今日、久しぶりにいてみたら機械が新しくなっていて前回よりスピードアップ。たぶん年に1回は機械がバージョンアップしているみたいで、本当に早い。2台で照射していったためもあるけれど、おそらく10分程度で膝下(全面も後ろも)が終わったんじゃないかと思います。レーザーは照射するときに「ピッ」「ピッ」と音がなるのですが、その間隔っが本当に短くなっています。最初にワキのレーザーを別の皮膚科でやった時から比べたら3~4倍の速さになっているんじゃないかなぁ。すごいなぁ。今、通っている皮膚科はレーザーの施術件数が多そうなので、回転がいいからどんどん新しい機械をいれるんだろう、というのが私の読み。契約はのこり1回なので、6月ごろに最後の1回です。完全に脱毛できているわけではないけれど、毛の量がだいぶ減ったし楽になったのでひとまず5回で終わりにしようかと思っています。
2013.04.28
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地元のLOFTが移転するということでいろいろなものが20%オフ、30%オフ…と日を追うごとに色々な文具が安くなって行きました。これは30%オフで買ったような・・・何回にもわけでこまごまと買い物をしたのでいくらだったか忘れてしまいましたが、マルマンのBoston Noteです。リングノートは私の好みではないのですが、帯に書かれている「万年筆に最適の紙で作りました」にひかれて購入。最後の一冊でした。まぁ、まだ使い始めていないので感想もなにもないのですが、特筆すべきは最後のページに万年筆用の吸い取り紙がついていたこと。なかなか芸が細かいですね。立派なノートなので仕事で使おうかなぁ。
2013.04.26
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本当に欲しいなぁ~という自分のアンテナに引っかかるものって、何度か思い出したり、忘れたりを繰り返していくうちに欲しいっ!!と気持ちが強くなること、ありませんか?私の場合、最近はこのパターン。(昔は即買いしていた…)で、タイトルのペリカンスーベレーン トータスシェルブラウンM101がそれ。これは2011年に2500本限定生産されたもの、とのこと。2500本って、多いのか少ないのか…多くはないか。微妙ですねぇ。限定品の困ったところは、後で欲しくなった時に手に入れにくい、ということですかね。トータスシェルブラウンはホワイトトートイスと同じで縦じまでなんとなく私的にはツボ。360℃まわすしても同じ場所はなく、キラキラきれいです。ペリカンは、M300のEF、M400のFを持っているのでペン先はMを選択。試し書きした感じはさほど太すぎず、日常使いいける感じです。ただインクを通したわけではないのでどうだろう?一緒に写真に写っているペリカンのインクはブルーブラック。古典ブルーブラック、というやつですね。古典は危険、みたいな話も見聞きしますけれど、どうなんだろう?万年筆に詳しい方のブログではアスコルビン酸で澱やこびりつきがキレイになるということも書かれていて、それだったら使ってみようかな、と思って買ってみたのでした。今、ブルーブラックは古典ではないLAMYのカートリッジ、ウォーターマンと古典だけど成分のためトラブルが少ないプラチナしか使っていないので古典ブルーブラックの御三家?ペリカンを入れるのはちょっと勇気がいる。でも純正インクだしねぇ。毎日使うならOKだよね…と迷っております。ゴールデンウィーク中に結論がでるかな。
2013.04.24
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昨日につづいて筆記用具の話です。今日は廉価版(笑)ボールペンってどれも同じようで、結構違いがあるというか。色が濃かったり薄かったり、インクがドロッとしていてダマができたり、気になりはじめるといろいろあります。ちょっとインク溜まりができやすいのが欠点ではありますが、フランスのメーカー、Bicのボールペンが結構好きです。右の細いのは、去年アメリカでの会議で配られたもので、日本ではまだ売られているのを見た事がありません。確かまとめて袋に入っているのを配っていたので間違いなく廉価版です。Bic Ultraという名前でRound Stic Gripと書いてあります。青いところがゴムっぽくグリップになっているからこの名前かな。物凄く軽いボールペンです。私の好みと比べて細すぎて、書きやすくないのと、インク溜まりがこの3本の中で最も激しいところに廉価版のニオイがプンプンしますが、何となくおしゃれな雰囲気?もあり、日本に連れて帰ってきました。芯は私の好きな青ですしね。まん中の赤い4色ボールペンが最も愛用しているもの。何年目だろう…。インクは黒、青、赤、緑の4色です。Bicでは2色バージョンもありますがそうすると原則は黒+赤になり、青いボールペンが好きな私には物足りず。緑はそうそう出番がないのですけれど、まぁ、何事も遊びが大事です。芯は標準で1.0mmがついていますが、私は0.7mmが好きで、黒と青は既に1.0mm芯を使い終わって0.7mm芯に代わっています。赤と緑は、いつになることやら。左の黒いボールペンはBic Briefingという画期的なボールペン。普通の黒いボールペンですが、軸のちょうどキャップで隠れているあたりを回転させると黄色い蛍光ペンが出てきます。黒い部分に書かれている丸い模様は「回転すると蛍光ペンがでるよ」マーク。この作りだと蛍光ペンが先に乾いて使えなくなりそうだなぁ、、と思っていたのですが、なんと蛍光ペンだけリフィルがありました。丸善で発見。考える事が凄いよ、Bic。ナイスアイディアだと思うのですが、書きやすくはありませんwもう1本青い軸(芯も青)を持っています。先に青を持っていて、後から黒をかったのですが、この2本ちょっと不思議なんです。黒と青で仕様は全く同じなのに、青がBic Duo、黒がBic Briefingと名前が違う…。青の方はロゴもカラーだし。前述の蛍光ペンの替え芯は「Bic Briefing用」として売っていたのでBic JapanのホームページでもBic Briefingという名前。じゃぁDuoって…??青いほうのボールペンはどこで手に入れたか、あまり記憶が定かじゃないので、輸入物を買ったか、海外出張の時に貰ったか、どちらかなのかもしれません。国内外で名前が違うのはありそうな事だし。そもそもボールペンって一人何本くらい持っているものなんでしょうね?こんなに色々あるけれど、万年筆同様ボールペンもまめに使ったほうが調子がよいようなので、とっかえひっかえ使っています。
2013.04.19
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最近文房具のことばかりUPしていますが、、、マイブーム中です。凝り性なので仕方ない。私の初めて買った万年筆ペリカンスーベレーンM400ホワイトトートイス。最初に万年筆を羽田空港の書斎館で買った時に、ボールペンもお揃いで持っていたらかっこいいなぁ…と淡く思っていたのでした。それから5年以上の月日が流れて、時々思い出しては見送り、また思い出しては見送り…でも先日、とうとう手に入れました。ということで2本並べて写真を撮ってみました。 ※ノートはLIFEのノートです。万年筆のほうがグリーンの率が高くて、ボールペンのほうが黄色率が高いのですが、なんとなくしっくりくる組み合わせ、と思うのは私だけ?厳密にいうと、万年筆はペリカンのロゴ(天冠)が黒く、ボールペンは金です。万年筆は旧タイプでボールペンは新しいタイプだからですね。ボールペンは高級万年筆には珍しいノック式で、電話のメモを取るときなど、とても使い勝手が良いです。TIME LINEだと両手を使わないと芯がでてこないので。ただ、使い慣れた万年筆より少し軸が細く、下の方にむかってさらに細くなるため下の方をもつ私としてはもう少し太さが欲しいかな。万年筆とみた目が似ているだけに、視覚情報と持ったときの感覚が合わないというか、その点はちょっと違和感がありますが、慣れてきたかな。ボールペンにはペリカンの純正インク(黒)が入っていますが、色味はPILOT TIMELINEに入っている黒のほうが好きかなぁ…。でも悪くないです、ペリカンも。使いきるのはまだまだ先なのに血迷って互換性のあるPARKERのQUINK flowを早くも買ってしまいました。せっかくお揃いになったので、ペリカンの2本差しペンケースに入れて持ち歩いています。お陰で万年筆の出番も増えました!
2013.04.18
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赤い爪ってインパクト大ですねぇ。今日は友達がネイリスト検定を受けるので、お手伝い(手のモデル)でビックサイトに行ってきました。試験はネイルを落とすところから始まるので、前の晩に頑張ってせっせと塗りました。なかなか迫力のある手になりましたよ。爪が丈夫で伸びるのが早い私は、おあつらえ向けだったようです。さて友達は試験に受かっているのでしょうか?合格率40%というので結構難しいんですね。
2013.04.14
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ネイルの試験、といっても受けるのは私ではなく。友達が2級を受けるので、私が手を貸す(そのままの意味で)ことになりました。ジェルネイルの検定は6月でその前はポリッシュだけだから普段は何もせず、地爪を伸ばし傷まないようにしてます。週末に試験があるので、それまで気をつけます。私は手を貸してるだけだけど、何度も練習につきあってるうちに色々と詳しくなってきました。色々難しいのね、ネイルって。久しぶりにアートもしたいけど、試験が終わるまではとにかくガマン。ジェルネイルの検定の練習につきあえば、タダでネイルをして貰えるから楽しみにしています。
2013.04.08
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今日から新年度ですね!つい最近お正月だと思ったのに、もう3か月過ぎていてびっくり。その間桜が咲いて散って…なんだかせわしない春でした。今年は毎年恒例の春の海外出張は他のメンバーに任せて、ずっと日本にいたので年度末はさほど忙しくならないと思いきや。あれやこれやあって、結局忙しかったです。さて、このブログでクレールフォンテーヌのノートが私のデフォルト、と何度か書いたのですが、万年筆好きが高じてノートもついつい買ってしまい満寿屋のMONOKAKIを使っていたのですが、6か月かけて使い終わりました。2012年7月にMONOKAKIを買った時の日記2012年12月にクレールフォンテーヌ花柄の限定版を買った時の日記MONOKAKIは流石、満寿屋の紙で万年筆の裏抜けもしにくく優秀な紙でしたし黄色は結構すきな紙なのですが、紙が薄い。一冊使ってみて、私の好みはもう少し厚手の紙なんだぁ、と分かりました。意外とこだわりってあるものですね。あと、MONOKAKIには何の罪もないのですが、使い始めの日の仕事が、近年まれに見る(というか一緒に一度か?!)という位の仕事で嫌な?困った?とにかく微妙な体験の日で、そのメモ書きが数ページにわたって続いていてそんなスタートのノートというのも少々縁起が悪いというか。全くノートに罪は無いのですけれども。4月で春っぽい色のノートが使いたい!と思い、ストックから選んだのはクレールフォンテーヌ復刻版です。1951年当時のデザインをを復刻したもので左の黒いデザインが、現在のクレールフォンテーヌのメインのデザイン。黒で写真をとってしまったのですが、こちらもカラフルな色があります。現在国内ではKOKUYOがライセンスでクレールフォンテーヌのノートを作っていますが私の意味のないこだわりは輸入版のノートを使う事。日本版との見分け方は、KOKUYO版は価格が安いのですぐわかります。輸入版もアメリカンファーマシーなどでは比較的安価に扱っています。何度も書いているかもしれませんが、クレールフォンテーヌ社のノートは優秀で万年筆でも裏抜けしにくく、比較的インクを選びません。紙も厚めでしっかり。表紙はカラフルで気分によって選べるし、MY定番ノートの座にどかーーんと座っているのです。
2013.04.01
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