全9件 (9件中 1-9件目)
1

年末も年末ですが今日はベターホーム2回目。今日のメニューはラザニアです。ホワイトソースとミートソースと、両方キチンとつくります。ホワイトソースは焦がさないように、結構気を使いました。ミートソースは簡単にできたしパスタにも応用OK。ベターホームは講師のデモをみて説明を聞く→料理→残りのデモと説明を聞く→料理 という手順で行うのですが、今回は前半にホワイトソースとミートソースを作ったのでものすごく時間がかかりました。出来上がりはこれ。(ちょっと写真を加工してみました。どうかな?) ※写真があまりにおいしくなさそうだったので、再度加工してみました最後、時間が無くてチーズの焦げ目があまりついていないのが残念!でも味はとてもおいしかったです。
2013.12.28
コメント(0)
このブログでお片付けの進捗を書いていましたが、いよいよ今日が会社の引っ越しです。昨日の午後に一斉にみんなが荷物を段ボールに詰めはじめる姿はなかなか異様なものでした。15時過ぎから初めて19時には共有部分も含めて完成。今日は業者さんが運び出してくれたのですが、午後14時ごろには全ての段ボールが新オフィスに移動済みでした。ものすごい手際の良さだったらしい。さすがプロ。新オフィスは荷物が入った状態でも、思ったより広く感じました。なんだかんだと300箱近く書類を廃棄したのがここにきて実感されて来ました。あの廃棄をしていなかったら…、と考えるだけで恐ろしい。私は年明けに仕事をスタートできるように、書類をデスクと自分の棚のスペースに入れて準備万端。先輩と給湯室の片づけをしました。ここが結構難しかった。。。今までと使い勝手が全然違うので、どこに何をいれるか、立体パズルをやっている感じ。新聞紙に包まれたお茶碗などの食器類を出して、洗ってからしまっていったのですが、新聞紙に包まれた急須を渡しながら先輩が「なんかこれ変じゃない…?」と。新聞をとって、急須を見てみたら、中に茶葉が残ったままでした!ええーーっ?このまま??疲れていたせいもあり、先輩と私のツボに入ってしまい二人大爆笑。給湯室の荷造りをしたのは1年目&3年目のコンビ。やるなぁ。大胆すぎる!なんだかんだと面白いこともありつつ無事に引っ越し完了です!一年の終わりにスッキリしました。新オフィスで2014年もがんばるぞー。
2013.12.28
コメント(0)

最近万年筆の興味がインクに移ってきていると書きましたが、定番ものを中心に細かい色の差を楽しんでいる、といったところでしょうか。わたしの初万年筆はペリカンM400ホワイトトートイス&Drヤンセンのゲーテというインクの組み合わせでした。今思えば、純正インクから入らなかった反動?なのか、オーソドックスな定番インクに興味が移っています。オーソドックスなモンブランのインク、といえばこの2本。ドイツでマイスターシュテック145とセットでRoyal Blueを買ったのが初モンブランのインクです。インク瓶も古いタイプのころんと丸みのあるデザインの時代のものです。買ってきたこの組み合わせで長いこと使ってきましたが、最近145に入れているのは同じくモンブランのMidnight Blueという名前のブルーブラックインク。新しいカクカクしたデザインの瓶ですが、2013年の10月に中身の成分が変わって、同じ名前で同じ瓶でも染料インクのMidnight Blueになりました。写真のものは新しい瓶で中身は古いタイプのMidnight Blueです。(ややこしい…)古典ブルーブラックのMidnight Blue、というのがわかりやすいですね。趣味の文具箱に新旧比較が詳しく載っていましたが、箱の底に「耐色性に優れています」と書かれているのが古典だそうです。それと、パッケージ側面にホワイトスターがあるのが新しいとのこと。私は通販で買いましたが、古典が届きました。こうやって並べて写真を撮ると、昔の丸っこい瓶のほうがかわいいですね。まるっこい瓶のほうが量は少ないのですが、容量が少なくていいからかわいいほうがいいなぁ…。Midnight Blueの色は、私の持っているプラチナ、LAMYのブルーブラックに比べて「濃い」です。プラチナは青くてLAMY(染料のタイプ)は薄いのですがこれはしっかり濃い。濃い青黒、です。インクフローはよくて、145のM字に入れたらいい感じに、私のイメージする「万年筆っぽい線」が引けます。ロイヤルブルーは、新入りのPILOTカスタム74細字に入れました。Midnight Blue入りのモンブランは、ノートにぴったりの字幅なので、英語の勉強用に使っています。在庫限りのインクなので、もう一本確保しておこうか迷うところですが、そんなに減るわけでもないし迷っているところです。ひと瓶なくなるころには違う色を使いたくなっているかもしれませんしね…。楽天にもありますが、古典と非古典、どちらが届くのでしょうね?モンブラン ボトルインクミッドナイトブルー【あす楽対応】モンブラン MONTBLANC ボトルインク60ml ミッドナイト MB-BT60-MB【メール便NG】【万年筆用】MONTBLANC モンブラン万年筆用 ボトルインクインク色:3色展開(ミステリーブラック/ミッドナイトブルー/ロイヤルブルー)【メール便NG】
2013.12.24
コメント(0)

仕事の後、立ち寄った新宿ITOYAでPILOTのグランセを見て、白軸が思いのほかきれいだったので一気にほしいものリストに。ただ、時間ががなくてショーケースで見ただけだったので、後日K.ITOYAへ。試筆をしてみると思いのほか軸が重い。ニブは中細が即戦力になりそうな感じで、よかったのですが軸の重さがきになって・・・。他に目に入ってきたのがPILOTのカスタム74の白軸と茶軸。他で見たことがないと思っていたら、K.ITOYA2周年記念の限定モデルということ。白い軸に金のニブがきれいです。ニブの模様もオリジナルで、K.ITOYAのKがデザインされています。カスタム74には中細がなくて、細字(F)を試します。普段国産はプラチナの中字を使っていて、これでも細いほうだと感じていたので細字にびっくり。万年筆で書いているとは思えない細さです。使い道があるのか迷ったのですが、他にもっていない字幅といことで細字(F)を買いました。入れるインクはモンブランのロイヤルブルーにします。PILOTのインクはにじみやすい、裏抜けしやすいイメージがあって、きれいな色のものが多いとはいえ手が伸びず、もっている中からモンブランの青にしました。コンバーターはCON50を選びました。ねじ式で使い慣れている感じだったので。さて、使い道ですが、ほぼ日手帳WEEKSの記入に使うことに。かなり細かく字が書けるので記入スペースの限られているほぼ日WEEKSにすっきりと記入することができます。今まではLAMYのFやプラチナの中字で書いていたので比べるとすっきりした見た目になりました。細字ですが、引っ掛かりもなく滑らかに書くことができます。使い道も決まったのでじゃんじゃん使っていこうと思います。
2013.12.21
コメント(0)

最近、前に比べて万年筆のインクに興味が移ってきています。その証拠?にモンブランのミッドナイトブルー(ブルーブラック)が古典でなくなると聞いて、すぐに古典の瓶を確保してしまったり…。なんだろう…、万年筆好きも次のフェーズに入ったか?万年筆を集めるのが趣味ではなくて、万年筆で字を書くのが好きなので入れるインクはダーク系なものが多かったのですが、ここにきてふと、休ませていたペリカンM320に付属していたペリカン ブリリアント ブラウンを入れてみたら…前に見たときには明るすぎて今一つだったのが、茶色っていいなぁ…とすっかり気に入り、毎晩落書き中です。そうなると、もう一つの茶系インク、Dr.ヤンセンのバッハも気になる。存在を忘れかけていたのですが、また使ってみよう!と思ったのでした。困るのは入れる万年筆。もともとブリリアント ブラウンが明るすぎる、という理由で買ったバッハはM320にいれていたのですが、M320にはそのブラウンが入っています。ここで新しい万年筆をひとつ…と行きがち?な私ですが、持っているものを一通り思い出していたら、ありました。茶系インクに合いそうな軸が。2009年限定、LAMY Safariのオレンジです。電車の中で、オレンジSafariにヤンセンのバッハを入れよう!と思い立ったが吉日、家に帰ってすぐに取り掛かります。コンバータが1つありましたが、なんとなく空きカートリッジにインクを注入して使うことに。カートリッジをセットして、いざ書き始めようとしましたが、なかなかインクが降りてこない…ということで、ペン先に水をつけてみたら、水が青く染まります。LAMYは検品に青いインクを使っているという話をどこかのブログで読んだことがあったので、驚かず、慌てずカートリッジを外して洗うことにしました。ちょっと洗ったらきれいになると思っていたのですが、洗っても洗っても青いインクが出てきます。これはちょっと様子が変?仕方ないので、ぬるま湯に首軸ごとつけて、本格的に洗浄することに。それがこの状態結構がっつりインクがでてきています。これ、本当に検品の時のインクなのでしょうか???うーむ・・・。こんなこともあるんですかね??まぁ、インクは青インクなので洗浄も簡単だと思いますし、深くは追求せずのんびりインクが出きるのを待つことにしました。綺麗になってから、改めてバッハを入れて使いたいと思います。
2013.12.18
コメント(0)

少し前の話ですが、11月は誕生月で、もっているデパートのカード特典があります。何か買おうと思ったのですが、意外と物欲がなくて実用品を買うことにしました。筆頭は手帳ですが、メイン利用のフランクリンプランナーは楽天優勝セールで買ったので、健康管理に使っているほぼ日WEEKSを買うことにしました。一番シンプルなデザイン(一番安い)のピンクを買いました。2013年は淡いピンクだったのでグラデーションになっていいかと思って。持ち歩くことはないのにかわいいというだけで買ったビニールカバーを2014年も継続使用に決めました。ほぼ日WEEKSは用紙にトモエリバーをつかっているので、万年筆記入ができる点がgoodです。私の場合、メイン使用のフランクリンプランナーもトモエリバーを使ったユニバーサルというタイプを使っているので手帳=トモエリバー、なのでした。2013年ほぼ日WEEKSは健康管理に使っているので、基本は1日のスペースに食べたものを3食分記入しています。ちょうど三等分になる位置に小さくしるしがついている(ツードット時間軸)ので、横書きで3食、整理して書くことができます。右側のページはフリースペースのような方眼メモページですが右には各日に対応する位置に運動記録など健康にかかわることをメモしています。一年間使っていて一番もったいないのは手帳の後ろのほうにあるメモスペース。一応、医療費を記入していたのですが、それだけでは一ページ程度の記入量。余るのはもったいないので、11月からは健康回りで何かあった日の日記をこちらに書くことにしました。たとえば、健康診断や病院でお医者さんにかかって言われたことってあとで忘れてしまったりするので、ここに記入をしておく、といった具合です。2013年の余ったページは切り取ってメモ帳にでもしようと思います。
2013.12.15
コメント(0)
とうとう12月に突入です。会社の引っ越しまで4週間を切りました…。Time fly…。ここの所、捨てることがあまりにも日常になっていてブログで「捨てた」報告ができないでいました。ここにきてみんなが片づけに取り組み始めたこともあり、会社のいろいろなところにスペースができてきて、片づけが進んでいる実感がわいてきました。それに比例して、当たり前ですがゴミの量の多いこと、多いこと。毎回90リットル6袋はある感じです。540リットル×2回/週 ですから1080リットルのごみを毎週捨てているという…。すごい量です。私の机回りですが、なんとデスクの一番したの引出に鞄が入るようになりました。すごいな、自分。それに左隣の席との間にあった書類ボックスもなくなりデスク上においてあった一筆箋などをいれていた5段トレイもなくなりました。一筆箋は真ん中の引出へ。懸念事項のデスク上の名刺の束は残念ながらまだ手をつけていませんが、これも時間の問題(のはず)。そんなこんなであと4週間。共有スペースの分担もしたので、ラストスパート、がんばります。
2013.12.04
コメント(0)

ブログのUPが遅くなりましたが、11月からお料理教室のベターホームがなんと3年目に突入です。昔から何かを始めると長続きするタイプなのですが、お料理もとうとう3年目。早いですねぇ。11月からは「洋風中華料理の会」にしました。初回はビーフストロガノフ。バターライスも本格的に炒めて炊いて、固めのバターライスです。ビーフストロガノフはハヤシライスと似ていますが、牛肉の量が多いですし最後にサワークリームを載せていただきます。煮込み系は失敗が少なくていいですね。レパートリーを増やすべく、3年目もがんばります。
2013.12.01
コメント(0)

秋ごろになると手帳の話題を取り上げるブログが増えてきて、日経アソシエの手帳特集が出版されると、来年の手帳を買わねば…と若干焦りがでてきます。とはいえ。私の場合は早々に2014年もフランクリンプランナー継続をきめていたのであとは買うだけ。ちょうど楽天イーグルスが優勝したのでポイントアップの期間中に楽天で購入しました。去年は店舗で買ったのですが、ロフトやハンズのフランクリンプランナーのコーナーの品ぞろえは店舗によって違っていて、愛用の「ユニバーサル」というリフィルを扱う店は限られているようです。私の場合ずっと「ユニバーサル」の「見開き2ページ」を使っています。今使っているサイズは「ポケットサイズ」という一番小さなサイズです。「ユニバーサル」の特長は紙が薄いこと。フランクリンプランナーの基本のシリーズ「オリジナル」は緑系の色の少し厚手の紙です。オリジナルに比べるとユニバーサルは30%も紙が薄くなっています。一日2ページで、使っているバインダーに2か月~3か月しか綴じることができないので薄いほうがたくさん綴じられると思ったことと、軽いほうがいいこと、右側のノートページがドットのみで白紙のように使えることからユニバーサルが気に入っています。オリジナル(ポケットサイズ)【ポケットサイズ】【フランクリンプランナー リフィル 6穴】【オリジナル・デイリー・リフィル (日本語版) 1日2ページ】【手帳 システム手帳 フランクリン2013】ユニバーサル(ポケットサイズ)◇【ポケットサイズ】【フランクリンプランナー リフィル 6穴】【ユニバーサル・デイリー・リフィル (日本語版) 1日2ページ】【2014年1月】2014年版のカタログを見て知ったのですが、ユニバーサルの紙は、ほぼ日手帳で有名なトモエリバーを使っているのでした。ずっと似た紙なのかと思っていたのですが、トモエリバーそのものだとは。どおりで万年筆の裏抜けもないはずです。私のもつ万年筆の中で裏抜け率が高いのはパイロットのインクですが、問題なし。新しく使い始めようという方には、バインダーに2~3か月しか綴じられないことが心配かもしれませんが、私にはかえってそのほうが好都合でした。現在、デイリーのリフィルは2か月分しか綴じていませんが、マンスリーカレンダーが厚手の紙で1年分、トモエリバーで1年分の合計2年分入っているので、かな~り先の予定まで記入できます。デイリーリフィルをバインダーにセットするときにマンスリーカレンダーに記入した予定を書き写せばOKです。マンスリーカレンダーには右端にメモ欄があるので、ちょっと先のことで忘れてはいけない仕事上のことをメモしておくことができるので便利ですよ。古い月をバインダーから外すためには、会社の交通費清算を必ずしなければならないので、忘れずに清算ができるのも便利です(笑)フランクリンプランナーを使い始めた2008年からサイズはコンパクト→ポケットに変更したものの、ユニバーサルの1日2ページタイプのままなので、私にはぴったりあっているのだと思います。変えたいと思うこともなく、使い続けています。
2013.12.01
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1