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ずっと更新せずに放置状態だった拙ブログ、突然更新を再開して5日連続でアップしましたが、週末の土日は更新をお休みしました。ブログ更新は「週休二日」ぐらいが継続しやすい頻度なのかも知れません。と言いつつ、昨日は私用でバタバタしていたので、3日連続の更新なしになってしまいました。さてさて、今日のエントリーは2016年4月2日から3日にかけて1泊2日で訪れた長崎で食べたもの、観光した場所などを紹介する「その1」として、東京から長崎に空路で移動した時の様子などの写真をアップします。この時の長崎旅行も2016年J2リーグ・第6節、V・ファーレン長崎VS松本山雅FCの試合を観に行くための遠征にからめたものでした。日曜日開催ということで、前日の2016年4月2日(土)から前乗りすることにしました。羽田空港・第2ターミナルの【ねんりん家】さんでコーヒーブレイクをして搭乗時間を待ちました。この時の遠征は全日空(ANA)を利用しました。JALでもスカイマークエアラインズでも良かったのですが、自分たちが空港まで公共交通機関で移動できる時間や現地に到着してからの行動を考えた結果、ANA便を利用しました。上画像は搭乗後、座席の窓から空港ターミナルの他の搭乗口を撮影した写真です。座席は2列シートで機体右側でしたが、非常口のすぐ後ろということで足元が広くて良かったです。上画像は座席から機内前方を撮影した写真ですが、右手には非常出口、そのすぐ横にキャビンアテンダントが着席するシート、通路を挟んでお手洗いという配置になっていました。ほぼ定刻通りにテイクオフした飛行機は順調に飛行し長崎に向かいました。上画像は私が座った窓側席から見た機窓写真で、ちょうど南アルプス上空を飛行しているタイミングでしたので、雪山の写真を撮ることができました。4月に入っていたとは言え、山岳地帯に多くの残雪があることを目視できました。↑コチラの空撮写真はどの辺りを飛行している時に撮影したものか忘れてしまいましたが、春が来て緑豊かな大地になっているのが確認できます。写真を斜めに横切る河川があるのが分かりますが、トランプのスペード♠のような形で蛇行しているのが面白いと思います。飛行機は特にトラブルなく、定刻よりも若干早く長崎空港に着陸しました。上画像は降機した後、ターンテーブルで預けた荷物が出てくるのを待っている時に撮影した写真です。東京からというころで、この時点では他の松本山雅FCサポーターの姿は確認できませんでした。↑ピンボケ画像で申し訳ありませんが、ターンテーブルのゴムベルトに「よかとこ長崎 ようきたね」と描かれていたので、動いて流れてしまわないように慌ててシャッターを切った写真です。上部のイラストは「長崎くんち」の龍踊(じゃおどり)の様子だと思われます。チェックイン時に預けた荷物(応援用のゲートフラッグ)を無事に引き取り、予約していたレンタカーを借りて、いざ長崎市内に向かいました。相方さんにとって今回が初の長崎訪問でしたので、取り急ぎ「平和公園」のアクセスして車を駐め、そこから徒歩で周辺を観光することにしました。上画像はどなたでも一度は写真等で見たことがあるであろう「平和祈念像」です。この前で写真撮影している観光客が多く、他の人が写り込まないように撮るのは大変でしたが、2~3分待ってから撮影することに成功しました。今日のエントリーは以上です。次回以降、長崎観光の時に撮った写真をアップしていきます。
January 24, 2017
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今日は「大寒」、今シーズン、東京地方では初雪は観測されていますが、所によっては雪がちらつくかも知れませんね。風邪やインフルエンザも流行っていますので、暖かくしてお過ごし下さい。さてさて、今日のエントリーは2016年2月28日にJ2開幕戦の観戦のために遠征で訪れた熊本で、試合観戦後に東京に戻るために利用した熊本空港の飲食施設で食べた「大阿蘇鶏ラーメン」を紹介します。1泊2日の熊本遠征の最後を〆る、少し早めの晩ご飯を空港内で食べて帰ることにしました。前日に熊本入りした直後のランチで、熊本の中華料理店のメニューで定番となっている麺料理「太平燕」(タイピーエン)を食べましたので、都合、熊本滞在中の最初と最後の食事が「麺料理」になりました。利用したのは【阿蘇くまもと空港】の国内線ターミナル3Fにある『ラーメンダイニング くすのき』というお店でした。メニューには「熊本ラーメン」というものもありましたが、ちょっと欲張って、東京では見掛けたことがない、上画像の「大阿蘇鶏ラーメン」(税込み1,000円)を注文してみました。注文すること5~6分で上画像のものがサーブされました。そもそも「熊本ラーメン」の定義はよく分かりませんが、九州ラーメンのカテゴリーに分類されるならば「白い豚骨スープに細麺」という認識です。実際に出てきたラーメンは白くて濃厚な豚骨スープに中太麺を絡め、自家製の「大阿蘇鶏の照焼き」がトッピングされていました。前掲のメニュー画像から読み取れる説明によると、この鶏の照焼きには、熊本の料理には欠かせない「東肥の赤酒」を使用しているとあります。私達にとって全く聞き慣れない「東肥赤酒」は、調べてみると料理酒としてのポテンシャルが高いらしいことが分かりました。それを知っていれば、熊本滞在中にお土産として買ったと思いますが、なにせ後からこの事実を知ったので「後の祭り」でした。ラーメンの方は、良い意味で東京ではあまり馴染みがない味でしたので、私には新たな発見となりました。また熊本を訪れる際には、事前に美味しい熊本ラーメンのお店をチェックしておきたいと思います。最後に紹介するのはスタジアムで買ったお土産で、↑コチラのROASSO KUMAMOTO仕様の「黒糖ドーナツ棒」です。これはサッカー観戦のお土産に買ったものなのでロアッソ熊本のスペシャルパッケージになっていますが、通常商品(くまモンがプリントされています)は空港や主要駅、スーパーマーケットでも買うことができます。黒糖の甘さがクセになる味で、いわゆる「食べ始めると止まらない」美味しさのお菓子です。何度も繰り返しになりますが、熊本遠征の一ヵ月半後に震災が発生しましたが、直接現地には行かなくても、遠く離れた東京にいながら微力でも何かできないか考えた末、この「黒糖ドーナツ棒」の製造・販売元「株式会社フジバンビ」さんから通販でお取り寄せすることを思いつきました。震災発生後、大量に「大人買い」して自分で消費したり、近い人に配ったりしました。当初は通常商品だけしかありませんでしたが、現在では平成28年熊本地震「復興支援商品」も発売され、売上げの中から一部を日本赤十字社を通じて寄付できるとのことです。一度通販を利用すれば、株式会社フジバンビから定期的に商品カタログが送られてきます。今日のエントリーは以上です。
January 20, 2017
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4日連続更新・・・うふふ、三日坊主にならなかった。さてさて、今日のエントリーは2016年2月28日(日)の朝ごはんで食べた「ネストホテル熊本」の朝食ビュッフェを短く紹介します。2016年明治安田生命J2リーグの開幕戦に合わせて、松本山雅FCがアウェイで戦う熊本の地へ前日に東京から前乗りし、熊本城からも程近い「ネストホテル熊本」というホテルに宿泊しました。昨年4月に大地震が発生した後、同ホテルも約1ヶ月間は営業休止になっていたようですが、5月中旬からは通常営業に戻ったとのことです。いつもながらの朝食ビュッフェですが、同ホテルでは40種類にも及ぶ和洋中の献立の中から好きなモノを選んで、好きなだけ食べることができます。早速、上画像のように、色々と取ってきました。以下、主なものを選んでアップ画像で紹介します。まず、↑コチラはマッシュルームが入った「欧風カレー」です。同ホテルに限らず、最近では多くのホテル朝食ビュッフェのメニューの中に、「朝カレー」と称してカレーライスを提供しているところが多くなってきています。私、ラーメンでもカレーでも「朝ごはん」として食べちゃうことに抵抗ないので、いつも「やっぱ、朝カレーだねぇ」と言いながら美味しくいただいています。↑コチラ、ややピンボケ画像ですが、おかず中心を盛り付けたお皿です。「さつま揚げ」、「こんにゃく」、「厚焼き玉子」、「鯖塩焼き」の4種類ですが、こういうおかずはなるべく多くの種類を少しずつ食べたいものです。中華料理も数種類用意されていましたが、その中から上画像の「麻婆豆腐」を取ってきました。これもカレーと同様に『飲み物』らしいとのこと、カレーライスよりもピリ辛でパンチがきいていて美味しかったです。ビュッフェを利用すると、たまに「これ、お持ち帰りしたい」というメニューが一つ二つあるものですが、この時のビュッフェではこの「麻婆豆腐」がそれに相当するものでした。ビュッフェの〆、食後のデザートは、↑コチラの「プレーンヨーグルト・ベリーソースがけ」にしてみました。少量でも朝からヨーグルトを食べると一日頑張れる気がするのは私だけでしょうか?。カレーや麻婆豆腐を食べた後でしたので、口の中をサッパリさせるにも、このヨーグルトが一役かっていました。実はレンタカーを予約していて、ピックアップしてホテル近くの駐車場に駐めた後でビュッフェを食べたので、そこそこお腹も膨れてすぐに荷物をまとめてチェックアウトし、J2リーグの開幕試合が行われる「うまスタ」(うまかな・よかなスタジアム=熊本県民総合運動公園陸上競技場)に向かいました。私たちにとって初見参の「うまスタ」、陸上競技場のトラックがあってサッカー専用スタジアムではないものの、スタンドは立派なもの(3万2千人収容)で、J1基準を満たしてる感じでした。いつもどおり、アウェイ自由席のゴール裏に観戦場所を確保して、撮影した写真が上画像です。震災の後、このスタジアムが救援物資等の集積拠点として使われたことをニュースで知りました。また、スタジアム自体も破損被害があったと聞いています。このため、暫くの間はロアッソ熊本のホームゲームができず、ホーム3試合が代替地開催となりましたが、昨年7月3日から同スタジアムでのホームゲームが開催されるようになりました。陣取った席の真後ろには大型スクリーンが設置されていましたので、振り返って見上げると上画像のようにキレイに見えました。この日は開幕戦の第1節で「白岳サンクスマッチ」というマッチタイトルが名付けられていました。試合結果は、残念ながら0-1で敗戦、勝ち点をお土産に持って帰ることができませんでした。次回は熊本滞在中、最後に空港で食べたものなどを紹介する予定です。今日のエントリーは以上です。
January 19, 2017
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今日のエントリーが2016年2月27日に熊本を訪れた時に【むつ五郎】というお店で食べた馬肉料理などを紹介します。遠路はるばる熊本を訪れましたので、前泊の晩ご飯は郷土料理というか、地物の幸が食べられるお店に行ってみようということになり、インターネット検索等でさんざん調べた結果、上画像のお店を利用してみることにしました。いつもながら、お店を選ぶ基準は「完全禁煙」であることが大前提です。予約なしでお店の前まで来てみると、席待ちのお客さんが5~6組待っていましたが、折角決めたお店でしたので、20分ほど待たせてもらいました。そうこうしているうちにカウンター席に案内されました。まずはじめは「生ビール」を注文したところ、お通し2品が出てきました。生ビールのジョッキにはお店のロゴが入っていました。この「お通し」が何だったか・・・もう1年近く前のことですので忘却の彼方になってしまいましたが、一つはゴボウを甘辛く煮たもので、もう一つがダシを使った地魚の煮こごりのようなものだったと思います。馬肉料理もさることながら、熊本の定番おつまみと言えば「からし蓮根」ですので、これは外せないとおもって注文してみました。蓮根とは思えないほど柔らかく、穴の部分に辛子がビッチリ詰められていました。スターターのアテとしては申し分なく、またビールにも焼酎にも合う一品だと思います。↑「冷やしトマト」を注文してみました。これも熊本県産のトマトを使っていると思います。こういったシンプルなおつまみが美味しいと思う年齢になりました。アフター生ビールとして注文したのは、「焼酎ロック」でした。こちらも熊本に来て飲む焼酎ということで、米焼酎の「白岳」(はくたけ)をチョイスしたと思います。グラスに描かれた「くまモン」がなんとも愛らしかったです。↑コチラは4本1セットの「馬串」です。これで1000円ほどだったと記憶しています。酢からしのタレがアクセントになって、いくらでもいけそうなくらい食べやすく、美味くいただくことができました。東京では馬刺しや馬焼肉は食べることができても、このような「馬串」を提供しているお店は少ないと思います。お待ちかねの「馬刺し」が運ばれてきました。馬肉だと言わなければ、上質の霜降り牛肉のように見えますね。いいお値段ですので、相方さんと2人で1人前しか注文しませんでしたが、瞬く間に食べきってしまいました。前述の焼酎にも良く合っていて、ロック焼酎もあっというまに飲み干してしまいました。続いて出てきたのは、上画像の「馬塩焼き」です。「馬刺し」もいいけど、コチラの「塩焼き」は食感が厚切りの「タン塩」に似ていて、少々の歯応えを感じながらも、口の中で溶けてしまうような柔らかさが後から追いかけてくる感じでした。これは2人前注文しても良かったと思いました。焼酎がなくなってしまったので、次は日本酒にシフトしてみました。リストの中から熊、上画像の熊本地酒で「手造り純米吟醸 泰斗(たいと)」を選びました。ネットで検索したところ、この日本酒は『熊本県産の山田錦を原料米に使用し、熊本酵母の高温糖化酒母にて仕込み、低温でじっくりと発酵した醪を、昔ながらの酒袋で丁寧に搾りました。まさに手造りの純米吟醸酒です。』と説明がありました。「吞んべい」には小難しい講釈は不要ですので、飲みたいまま目の前にある日本酒の盃(ガラス製のお猪口)を傾けるのみでした。日本酒にまで手を出してしまったので、↑コチラの「旬魚刺身盛り合わせ」を追加注文してしまいました。これもお店でいただく前に店員さんにそれぞれの魚の名前を聞いたのですが、すっかり忘れてしまいました。こうして熊本の郷土料理を堪能するプチ宴会(2人飲み)はお開きとなりました。いつもの勢いならば「もう1軒!」となるところですが、土地勘がない場所ですし、完全禁煙のお店を探すのは困難だと判断して、大人しくホテルに戻りました。今日のエントリーは以上です。
January 18, 2017
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おっと、2日連続の更新!、どこまで続くでしょうか。(笑)さてさて、今日のエントリーは昨年2月27日にサッカー観戦の遠征の前乗りで訪れた熊本城で撮った写真を数点アップします。ご承知のとおり、同年4月14日に熊本を中心とした広範囲にわたって、大きな地震が発生し、国の重要文化財等に指定されていた建造物の一部が破損したり石垣が崩壊するなどの被害に遭いました。もちろん、熊本を訪れた時には地震が発生することも、それによって甚大な被害が及ぶことなど、微塵も想定していませんでしたし、こうやって約11ヶ月ぶりに振り返ってみると、再建・復興を遂げた後、美しいお城の姿をもう一度、この目で観てみたいという気持ちに駆られます。多くの説明は不要だと思いますので、順次画像をアップしていきます。加藤清正公の銅像がお出迎え。徐々に歩んでいくと、だんだんと天守閣が近づいてきました。↑この写真、今年の我が家の年賀状の一部に使っている画像と同じです。そのくらい、お気に入りの写真です。美しい!の一言。戦火で消失して再建されたものだと分かっていても、土台の石垣から天守までバランスがとれた建造物だと思いました。↑コチラは重要文化財の「宇土櫓」です。今回の震災でも土台部分は崩れてしまったとのことですが、この櫓は震度7の揺れにも耐え抜きました。清正公が築城して以来、唯一現存する建物の強さはハンパなかったことが証明されました。「宇土櫓」に入場して、そこから撮影した大天守と小天守の写真です。この位置から撮影すると、観光客の姿がほとんど写りません。宇土櫓から大天守に向かう途中、大天守のほぼ下から見上げたところを撮影しています。もうね、R(曲線)の美しさは感動モノでしたよ。先ほどとは逆に大天守に上がって、宇土櫓の方向にカメラを向けた写真です。近い将来、熊本城が再建されて内部が一般公開されなければ、このような写真は撮れません。↑コチラは本丸御殿大広間の場所に復元された「昭君之間」です。ここは全体が熊本城の関連資料の展示物があって、一つ一つを見ていくと時間が足りないくらいでした。以上、駆け足で熊本城観光をした時に撮影した写真をアップしてみました。この他にも所々で撮影した写真がまだ数十カットあります。熊本城再建は地震復興のシンボルになるでしょうし、自分の足で歩ける限り、必ず再訪するつもりです。今日のエントリーは以上です。
January 17, 2017
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ずっとブログを更新しなくてスイマセン。その間、特に大病するわけでもなく、細々と暮らしながら生きのびています。(笑)さてさて、今日のエントリーは昨年2016年2月27日にJ2リーグ開幕戦を観に行ったときに食べたものを2点紹介します。もう11ヶ月前のことに遡るので、私自身の記憶も確かではありませんが、2016年2月28日のJ2リーグ開幕に合わせて、たまたま応援している松本山雅FCがロアッソ熊本とのアウェイゲームだったため、前の日から前泊して乗り込んでみました。交通経路は羽田空港から熊本空港まで空路を選びましたので、早朝に自宅から羽田に向かって、空港施設内にあるカフェで軽く朝食を摂ることにしました。↑コチラが注文したアサイーボウルとミネストローネスープです。アサイーボウルにはカットされたバナナも入っていました。アサイーそのものはカラダには良いものなのかもしれませんが、正直、あまり美味しいものはありません。バナナやフルーツグラノーラが入っていることで食べやすくなっていました。ミネストローネスープを飲んでカラダが温まりました。羽田からあっという間に熊本空港に降り立ち、市内にあるバスセンターにエアポートバスで向かい、予約していたホテルで荷物を一旦預けてから、限られた時間の中で市内観光をスタートさせました。熊本城一帯の写真(地震前の姿)は次回以降の更新で紹介します。ランチでは下画像のお店に入ってみました。選んだところは「肥後めしや 夢あかり」という郷土料理が食べられるお店です。かつての二の丸、現在では【城彩苑 桜の小路】というエリアにありますが、地震災害の後も営業しているかどうかは分かりません。このお店で熊本では中華料理店の定番メニューになっている「太平燕」(タイピーエン)を注文してみました。↑コチラが実際にでてきた「太平燕」です。この福建料理がもとになっている、この春雨にような麺料理がどんなものなのかはウィキペディア等で調べてもらうとして、実際にこうしてお店で食べたのも初めてでしたので、比較検討することができず、これが「正統派」なのか「亜流」なのか判断は出来ません。個人の感想としては、あっさりしていて食べやすいと思いました。こうして、2016年シーズンのサッカー観戦遠征が幕を開けました。今日のエントリーは以上です。
January 16, 2017
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