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毎日さむいっすね!犬もこたつでまるくなりたいっす!
2009.02.28
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ひなた最高~。
2009.02.27
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美男子っていっても人間でいうと40代ですが、なにか?
2009.02.26
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軟体動物
2009.02.25
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訳あってモヒカン
2009.02.24
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先日まろてぃだ母は33歳の誕生日を迎えました。厄年が明けて、一安心。てぃだくんがすべての厄を背負ってくれたような気がしてなりません。ありがとう。元気になってくれてありがとう。
2009.02.23
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犬にも花粉症があるっす!ぼくは耳がかゆくなるっす!カイカイしたあとは匂いかぐっす!
2009.02.22
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夜中にたいくつになると上から物を落として頭にぶつけ、飼い主を起こす佐倉さん。
2009.02.21
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心配になっちゃいます。眠いだけかなあ~?
2009.02.19
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一見ボロボロの紙袋に見えますが、実は佐倉さんの家です。うそです。
2009.02.18
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東京都羽村市の小作駅付近のマンホールです。羽村市にはいくつかの種類があるようです。
2009.02.17
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てぃーにいちゃんが入院してあたしの天下だったのに、帰ってきた~。ホントは寂しかったくせに~
2009.02.16
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男の背中っす!マリーンズ イズ マイライフ・・・お腹はげてて寒いんで・・・。
2009.02.15
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抜糸完了っす!傷口くっついたっす!かいたりすると開いちゃうので洋服で保護っす!
2009.02.14
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全国のおともだちからのメッセージを受信ちゅうっす!
2009.02.11
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てぃだくんは今日も元気です。短めの散歩に出かけ、いっちょまえにマーキングして、お友達に帰ってきたよって知らせています。家でもマーキングを始めました。それでこそてぃだくん。おと~しゃんのリュックが餌食になりました。今日も平和だなあ~
2009.02.10
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あいかわらず寝てばかりのてぃだくんにもしかして元気がないのかな?なんて不安になってしまうのでした。食欲はあるし、嘔吐もないし、体力が低下しているのでしょうから仕方がないのかもしれませんけども。もともと元気いっぱいのてぃだくんだったので、心配になってしまうんですよね。だけどここまで回復してくれたのも奇跡!感謝です。
2009.02.09
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やっぱり体力は消耗しているんでしょうね。元気とは言っても寝ていることが多いです。だけど入院前は食欲もなくなって、食べても吐いてしまったことを考えれば、おいしそうにご飯を食べてくれるし!少しずつでいいよ、ゆっくり回復していこうね!と、つぶやく飼い主なのでした。今までは吉岡油糧という国産完全無添加をうたったフードをあげていたのですが、先生に病院の療法食(アレルギー対策)をすすめられました。吉岡さんもアレルゲンは抜いてオーダーメイドで作ってくれているのですが、先生がすすめるなら療法食にしようかな~と迷っているところです。皆さんはわんこにどんなご飯をあげていますか?
2009.02.08
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てぃだくんの退院許可が出ましたっ早速お迎えに行ってきました~!!先生にすっかりなついたてぃだくん。よーくお礼を言って、お家に帰って来ました。まだお腹の傷はくっついておらず、腹膜炎も起こしていたこともあってくっつきにくいそうです。抜糸はもう少しあとになりそう。また、胆嚢周辺の異常箇所は縫合してあるものの、新たな損傷が起きる可能性もないとは言えず元気がなくなったり食欲がなくなったらすぐに通院する約束です。一週間後にまた先生のところに行ってきます。
2009.02.07
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病理検査の結果が来ました!どうやら悪いものは見つからなかったようです。腫瘍でもなかったようなので一安心です。てぃだくんはとても元気で、傷口の状態によって退院は明日か明後日になりそうです。お支払いが怖~いてぃだくんの命にはかえられないですけどね!
2009.02.06
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日に日に元気になっていくてぃだくん。今日も面会に行ってきました。てぃだくんは昨日からお散歩の許可が出て、少しずつ運動を始めているそうです。ご飯もしっかり食べています。点滴は続いていますが、行くたびに元気になっているように見えます。今日は昨日の血液検査の結果が良かったので検査なしだったそうです。退院、もうすぐかなあ~♪いやいや、まだ油断はできません。大手術をしたんですから。明日は病理検査の結果が来る予定です。
2009.02.05
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今日も面会に行ってきました!てぃだくんはだいぶ元気を取り戻し、しっぽをふって迎えてくれました。ごはんもよく食べているそうです。血液検査の数値も順調に下がってきています。炎症を示す数値は18から1.3にまで減少。黄疸の数値も半分くらいまで下がって0.7。培養検査という細菌を調べる検査でも細菌は検出されておらず、細菌性のものではないことがわかりました。まだ退院はできないのですが、順調に回復しています。一緒に帰りたそうなてぃだくんの視線を感じつつ、帰ってきました。早く一緒に帰りたいです!
2009.02.04
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てぃだくんのお世話になっている病院が休診日なので面会にいけませんでした。何かあったら連絡が来ることになっているので、連絡がないということは今日は無事に終わることができたのかな・・・と胸をなでおろしています。まだまだ油断はできない状況が続いていますので、携帯電話が手放せない生活です。連絡がないことを祈りつつ・・・びくびくしながら過ごしています。てぃだくんの胆嚢破裂は、生まれつき持ち合わせた体質なのだそうです。生活状況とか、えさの問題ではないと先生がおっしゃっていました。人間で言うところの盲腸になる人とならない人がいるのと同じことだということでした。何かの拍子に異常をきたしてしまったんですね・・・。こればっかりはどうしようもない。避けようがない。あああ~だけど、本当に早い対応で命を救うことができてよかった。かかりつけのお医者様が早い段階で設備の整った病院へ送ってくださったこと。大きな病院での診察中にてぃだくんの嘔吐が始まったこと。開腹手術の決断をしたその日が病院の手術日だったこと。いろんな偶然と判断が重なって助かった命のような気がしてなりません。病院の先生お二人には感謝してもしきれない。本当にありがたかったです。良かったね、てぃだくん。いい先生に恵まれたね。頑張って炎症を治して、早く元気になってね。
2009.02.03
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術後の経過は良好です。てぃだくんのお腹には20センチくらいの大きな傷が。私たちを見ると嬉しそうな顔を見せてくれました。ケージに飛び上がるくらいの元気さで、先生の話ではご飯も食べられ、嘔吐もなかったとのこと。缶詰だけでは足りず、おやつをもらったみたいです。腹膜炎を起こしているのでまだ油断はできない状態という話はありましたが、今のところは落ち着いているそうです。あと一週間は入院が必要と言われました。あの時開腹手術をお願いしていなかったら、命はなかったかもしれないくらい、ギリギリの状態でした。胆嚢の検査の結果によって、これからの方針を決めていくことになります。また状況をお知らせしますね。
2009.02.02
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先ほどてぃだくんの手術が終わったと病院から連絡がありました。「今から来られますか?」先生からの呼び出しです。すぐに駆けつけました。最初にてぃだくんに会わせてくれました。夜間なのでしんと静まり返った病院で、てぃだくんは麻酔からさめた様子でぼさぼさの毛でしたが、よろよろと立ち上がりこちらへ来ようとしています。先生が「麻酔からさめたのは19:30くらいです。今の段階で立ち上がる元気がありますから経過は良いと思います」と言って下さいました。てぃだくんを休ませて先生の説明を伺います。開腹手術の結果、胆嚢が破裂していたそうです。炎症を起こしていたのは胆嚢で、その影響で肝臓にも炎症が出ていました。また、腹膜炎も併発していました。黄疸もあるので予断は許さない状況ではあるようです。また、腹部に映っていたできものの正体も判明しました。先生が取り出した塊と破裂した胆嚢を見せてくださいました。腹部にあったのはゴルフボール2個分はあろうかという大きな固まりでした。針を刺すと胆汁が出てきたそうです。そう、塊は胆汁の塊で、胆嚢にたまった胆汁が限界に達し胆嚢破裂を引き起こしたということでした。破裂した際に飛び出した塊がエコーに映ったわけです。先生はとても丁寧に説明してくださいました。胆嚢は切除して取り出し、塊も除去。悪いものはすべて取り除いたこと。術後しばらくは黄疸や腹膜炎のため観察と治療が必要であること。胆嚢破裂は入院中に起こったものか、その前からだったのかはわからないこと。がんばったてぃだくん。今は休養が必要なので、会わずに帰ってきました。栄養の点滴は続いていました。あんなに大きな塊がお腹の中にあったのです。どんなに痛かっただろう、苦しかっただろうと思うと涙が止まりませんでした。気づいてあげられなかった自分が情けないです。破裂して真っ二つに裂けた胆嚢も見せてもらって、痛々しさに泣けました。ゆっくりでいいから、回復して元気になって帰ってきてほしい。ただ祈る夜は静かにふけてゆきます・・・。
2009.02.01
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皆様にご心配をおかけしています。飼い主のほうはすっかり元気・・・と申しますか、どうも風邪だナンだと言っていられない事態になっておりまして、自分の体調不良などどこかに吹き飛んでしまいました。何があったのか・・・実はてぃだくんは現在入院中です。1月27日深夜、てぃだくんの嘔吐が始まりました。食べたものや胃液など吐いてしまい、小刻みに震えています。すぐにかかりつけのお医者様に連絡をし、夜間救急の病院を紹介していただき連れて行きました。そこでは原因はよくわからず、背骨周辺のコリがあることから痛みが生じ、嘔吐したのではないかとの診断を受け、一安心し痛み止めの注射をしてもらって帰ってきました。翌朝、薬が切れたのか再び嘔吐。かかりつけの病院に連れて行きました。異食があった可能性も含めて薬をいただき、服用を開始。でも嘔吐はおさまりませんでした。翌日、血液検査、レントゲン検査を受けました。血液検査の結果、肝臓の数値が異常に高くなっていることがわかりました。また、レントゲンでも肝臓が肥大していることがわかりました。考えられる原因は、1、異食による腸閉塞 2、ウイルス性の肝機能障害 3、すい臓の炎症この診断をもとに治療が行われました。てぃだくんの嘔吐はおさまりませんでした。もっと詳しい検査が必要ということで設備の整った大きな病院を紹介していただきました。すぐにてぃだくんを連れて行き、検査を受けました。その結果、肥大しているのは肝臓ではなく胆嚢であることがわかりました。また、血液検査で炎症反応が異常に高く出ていることもわかりました。(普通は1くらいなのに18という数値だったそうです)体のどこかでひどい炎症が起こっていることは間違いなく即入院になりました。この間てぃだくんはまったくご飯を食べられませんでした。栄養状態も心配され、点滴で栄養を補給しながら嘔吐をとめる処置が続きました。それでも薬が切れると嘔吐が始まるとのことでした。さらに詳しい検査が行われました。新たに腹部にできものが発見されました。これが何なのかまだわかりません。このできものが腸や内臓を圧迫し、嘔吐が起きているのか・・・腫瘍なのか・・・・さまざまな原因が考えられるのだそうです。先生とよく話し合って、開腹手術をお願いしました。お腹を開けて実際に見て原因を探るということです。軽い腹膜炎も起こしているらしく、その処置もしてくださるそうです。手術は今日。2月1日午後18時~20時の間。結果はまた連絡を下さることになっています。これが今までの報告と現状です。皆さんに心配をおかけしてはと思い掲載を控えていましたが、事が大きくなってきて、ブログが休みのままでは心配されるかたもいるだろうと思い、ご報告しました。今、自分にできることは祈ることだけです。また何かわかったら都度ブログにUPしていきます。ご心配をおかけし、大変申し訳ありません。今もてぃだくんはがんばって戦っています。どうぞ温かい目で見守っていただければと思います。
2009.02.01
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