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静かな1日っす。まろ姐さんはひなたぼっこしてるっす。ぼくもひなたぼっこする っす。
2009.10.23
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今日も元気なまろ姐さん。変わりなく過ごしています。変わりないのが一番幸せかも。
2009.10.22
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まろ姐さんのしょぼ~んの原因は「胃」だったようです。抗生剤のせいで胃をやられて、食欲もなくなっていたらしく、胃薬を飲み出したら元気になりました。皆さんにご心配をおかけしてすみません。まろ姐さんは元気にしています。もちろん病み上がりですから、無理のないように静かに毎日を送っています。まろ姐さんが使っていたソファは足をはずして乗り降りしやすくしました。体に負担がかからないように気を使っています。今日も無事に一日が終わりそうです。
2009.10.16
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まろ姐さんの元気がない・・・。食欲がないようで、好きなお肉にもあまり反応せず。どこか具合が悪いのかなだるいのかな。憶測しかできません。今日は動物病院はお休みです。明日連れて行くことになりました。抜糸のときにも不整脈が出て、しばらく様子を見たり検査をしたり。心電図をとって、脈が落ち着くのを待って・・手術をした場所ですから怖さもあるんでしょうが。もともと心疾患をかかえているだけに心配です。
2009.10.15
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まろ姐さんのがん細胞の検査結果が出ました。今日は抜糸とあわせて検査結果も聞きに病院へ。結果は悪性ではなく、血管腫といわれるものだそうです。悪いものではなさそうなのでこのまま様子を見ても大丈夫かも。でもまろ姐さんは心臓にも疾患があるので無理はできません。ゆっくり静かに穏やかに。いまのまろ姐さんにしてあげられることはそれくらいかも知れませんが・・・。でも、悪いものではないという結果には救われた思いです。検査に出された細胞に限ってはという注意書きつきでしたが。もしかしたら出していない細胞に悪性のがん細胞がある可能性も・・・ということらしいですが。様子を見るより他ないですね。
2009.10.14
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久しぶりにまろ姐さんと散歩に行ったっす!まろ姐さんは元気っす!ちょっと走ったりもしたっす!
2009.10.12
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美脚スリッパ購入。おと~しゃんツボ刺激。おか~しゃん竹ふみ。きもちいいらしいっす。
2009.10.12
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ついにまぼろしのツチノコを発見しましたっ
2009.10.09
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まろ姐さんの退院許可が出ました。様子を見せに通院することが条件ですが、なれた家で過ごしてもらうように先生が配慮してくれたようです。エリザベスカラーははずせませんが、仕方ないです。まろ姐さんは自分で抜糸してしまう・・・。まろ姐さんを迎えに行き、無事に自宅に連れて帰りました。病院を出るとすぐにおしっこ。たくさん出ました。家に着くとひとしきり歩き回った後はベッドに戻って休みました。寂しいのか人がいなくなるとくんくん鳴きます。なるべく気配を感じられるように、どこにいてもわかるように、家中のドアを開けておきました。廊下は寒いのでマットを敷いて、どこにいてもいいようにしました。少しずつ落ち着きを取り戻してきたので一安心。大好きな義母のそばでくつろいでいます。
2009.10.03
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まろ姐さんの手術が終わって、毎日血液検査とか、まろ姐さんは頑張っています。どうも貧血があるらしく、これが点滴で血液が薄くなっているためか、手術後だからなのか、不明です。手術で除去したがん細胞は現在病理検査に出されています。検査の結果によっては・・・仕方のないことですが、悪性の場合まろ姐さんは年を越せないかもしれません。血肉腫という病気であれば、2~3ヶ月しかもたないと言われました。もともと今回の手術も延命のための手術ではありません。まろ姐さんの苦しみを取り除くための手術という認識です。まろ姐さんはハスキーにしては高齢の12歳。平均寿命はとっくの昔に過ぎています。だからこそ、もうがんばらなくていいよ、というのが家族の気持ち。苦しくなく、穏やかに、幸せに余生を過ごしてもらうこと。それが私たちの望みです。苦しめる延命は一切しない。それが家族で決めたルールです。今回はまろ姐さんの腫瘍がかなりの大きさになり、破裂の危険があったため手術に踏み切りました。その大きさは・・・約30cm。重さは1kgほど。かなりの大きさです。画像を見たいという方はご連絡ください。グロテスクなので公表する気はありませんが、メールなどで送らせて頂きます。手術後、おしっこが出ないと先生から連絡がありました。面会に行きましたが、首を持ち上げることはしますが、起き上がることはありませんでした。でも思ったより毛並みはよく、安心しました。後で外に連れ出してくださるとのことなので、連絡を待ち、無事におしっこが出ましたという電話をもらったときにはほっとしました。早く家に連れて帰ってあげたいです。
2009.10.02
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まろ姐さんが手術したっす。ガンっす。反応が消えたなんて言っていたっすけど、やっぱりガンは消えてなかったっす。おっきくなっておなかふくれたっす。苦しそうだし、このままほっといたら破裂するって言われたらしいっす。まろ姐さんを苦しめる延命はしない方針だったっすけど、破裂して死ぬのは苦しそうっす。痛そうっす。心臓の弱いまろ姐さんは麻酔で心臓が止まる可能性もあったっす。でも手術を決めたっす。苦しさを取り除くためっす。ガンが破裂して死ぬより麻酔で眠りながら死んだ方が楽っす。手術は成功したっす。まろ姐さんは麻酔にもガンにも負けなかったっす!
2009.10.01
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